calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< September 2016 >>

categories

archives

カウンター

twitter

カレンダー

プラセンタ 効果

読書メモ

ランキング

【HRN-news】 10/1-2「グローバルフェスタ2016」出展/11/19「世界 子どもの日」チャリティウォーク&ラン2016のご案内

0
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
        ヒューマンライツ・ナウ(HRN) メールマガジン
             2016年9月27日(火)発行
    〜地球上のすべてのひとたちのかけがえのない人権が守られるように〜
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ヒューマンライツ・ナウ会員の皆さま
    こんばんは、ヒューマンライツ・ナウ事務局です。
    今週末の土日に開催される「グローバルフェスタ2016」出展と、
    11/19(土)「世界 子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン2016のご案内を
    お届け致します!ぜひ、ご参加をお待ちしております。
                   ヒューマンライツ・ナウ事務局
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      ◆10/1(土)2(日)「グローバルフェスタJAPAN2016」に出展◆
    会場:お台場・センタープロムナード(りんかい線・東京テレポート駅前広場)
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    グローバルフェスタは、「国際協力の日(10/6)」に合わせて開催される、入場無料の野外イベントです。
    国際協力にかかわる各NGO、NPO、企業、府省が集まり、日々の活動報告や展示、
    著名人によるトークショーなど盛りだくさんの催しがあり、多くの参加者でにぎわいます。
    ヒューマンライツ・ナウはパネル展示、活動紹介、出版書籍やオリジナルグッズ販売、
    11月19日(土)に開催する「世界子どもの日チャリティーウォーク&ラン2016」の紹介、
    そして、毎年好評の2016年HRNカレンダーもついにお披露目!
    スタッフ、ボランティア、インターンが集まって盛り上げます。
    ヒューマンライツ・ナウってどんなことをしているの?
    人権を守るってどういうこと?関心はあるけど、よくわからない!
    法律や国際人権の仕事を目指したい皆さんも、
    ぜひ、ヒューマンライツ・ナウのブースでお会いしましょう。
    今週末10月1日(土)・2日(日)は、お台場・センタープロムナード
    (りんかい線・東京テレポート駅前広場)にて、お待ちしています!
    http://gfjapan2016.jp/access.html
    グローバルフェスタ2016公式サイト
    http://gfjapan2016.jp/
    フェイスブック
    https://www.facebook.com/globalfestajapan
    ツイッター
    https://twitter.com/globalfesta2016
    去年の様子
    http://gfjapan2016.jp/2015.html
    ※ヒューマンライツ・ナウでは、随時ボランティア、インターン、会員を募集しています。
    ご興味のある方は、ヒューマンライツ・ナウのブースにお越しください。
    日々の活動をご案内させていただきます。
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     ◆11/19(土)「世界 子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン2016◆
       エントリー好評受付中! 会場:皇居周縁〜日比谷公園
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    「世界子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン2016 は、
    11月20日の「世界子どもの日」にあわせ、子どもの人権についてスポーツを
    通じて身近に感じ考えてもらえるよう、2010年にスタートしました。
    当大会の収益は、ヒューマンライツ・ナウが関わる、子どもの人権を主とする、
    人権侵害をなくすためのプロジェクトの費用へとあてられます。
    秋晴れの青空の下、世界の子どもたちの笑顔の為に、楽しく歩き・走りましょう!
    開催日:2016年11月19日(土)
    場所:皇居周縁
    集合場所:日比谷公園 健康広場
    《5kmウォーク》
    開会式:9:00 スタート9:40
    《5kmラン、10kmラン》
    開会式:9:40 スタート10:30〜
    閉会式12:00~
    ◆参加費用
    《ウォーク、ラン》
    大人:5,000円
    学生:2,500円
    小学生:1,000円(保護者同伴)
    未就学児:無料
    《リレー》 (4人1組)
    大人4名:16,000円
    学生4名:8,000円
    ◆参加申込方法
    エントリーは【「世界子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン】
    特設ホームページよりお願い致します。
    (http://hrn.or.jp/run/)
    ★ご協賛・ボランティアを募集します。
    ヒューマンライツ・ナウでは、国際連合が子ども達の相互理解と福祉を
    増進させることを目的として制定した「Universal Children’s Day」
    (世界子どもの日)に寄せて開催する「世界子どもの日 チャリティ ウォーク&ラン」に
    ご協賛いただけるスポンサー様を募集しています。
    また、運営実行委員会スタッフ、当日のボランティアも募集しています。
    詳細は特設ホームページでご覧頂ければ幸いです。
    (http://hrn.or.jp/run/involved.html)
    <主催・お問い合わせ>
    国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ  
    Mail info@hrn.or.jp 担当 宍倉

     

    --
    ご支援のお願い
     
    ■かざして募金:スマホから寄附
     https://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/careerSelect.jsp?corp=356
     
    ■書籍&グッズ
     http://hrn.or.jp/goods
     
    ■ワンクリックで募金
     http://gooddo.jp/gd/group/humanrightsnow
     
    ■古本の買取価格を寄付
     http://www.charibon.jp/partner/hrn

    ■「お宝」で寄付
     http://hrn.or.jp/activity/otakara.php
     
    ■チャレンジで寄付
     http://justgiving.jp/npo/190
     
    ■専門書の買取価格を寄付
     http://northbookcenter.com/?mode=f30
     
     
    ◆ご寄付 専用銀行口座
    三菱東京UFJ銀行 上野支店 普)0176258
    口座名:ヒューマンライツナウ
     
    ◆ご寄付&年会費 受付口座
    郵便振替
    口座番号:00120-2-705859
    払込先名:ヒューマンライツ・ナウ
     
    当団体への寄付は「寄付金控除」の対象となります。
    詳しくは以下サイトをご覧下さい。
    http://hrn.or.jp/donation/kojyo/
     
     
    ●会員・マンスリーサポーター専用サイト
    http://video.hrn.or.jp(ID:hrn / PW:member)
     
    マンスリーサポーター募集中
    http://hrn.or.jp/donation/monthly_supporter/
     
     
    ●インターン・ボランティア随時募集
    毎週木曜日18時半よりオリエンテーション開催中
     
     
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    認定・特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
    hrn.or.jp
    www.facebook.com/HumanRightsNow
    @HRN_friends
    110-0005 東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原ビル7F
    FAX:03-3834-1025
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     


    TBSラジオ 荒川強啓デイ・キャッチ 小西克哉 アメリカ大統領選ディベートと国会討論を語る

    0
      永岡です、TBSラジオの、荒川強啓デイ・キャッチ、火曜日のレギュラーは国際ジャーナリストの小
      西克哉さんでした。
       国会で、民進党の野田氏がTPP反対と言い、ドアホノミクスは失敗、これについて武田一顕さんの報
      告で、元総理が野党の幹事長になり、それが質問と言うものの、議場では安倍総理は対して答えずに盛り
      上がらず、他方野田氏が自民の憲法草案について撤回せよと迫り、安倍総理はちゃんと答えず、また自民
      の二階氏も幹事長として質問して、災害対策について聞いたところでヤジが飛び、ヤジに対して黙って聞
      けという始末であり、民進党のヤジで何かわからず、そして安倍総理の拍手と自民議員の起立があり、
      黙って聞けば武田さんあまり上品ではないと言われて、そしてTPPについて野田氏は総理時代に参加す
      ると言って、その後は国益のために踏み切れず、と、安倍総理は2012年の選挙時にTPP反対と言ってい
      たのに賛成になり、安倍氏と野田氏の言うことが逆転して、野田氏の発言は負け犬の遠吠えと武田さん言
      われて、小西さん、TPPについて野田氏は健忘症過ぎて、野党の看板が泣く、消費税増税の延期を糾弾
      して、野田氏は消費税増税を唱えても、それでデフレをどう脱却するかと言われて、しかし武田さん、野
      田氏は自民と財務省の最大の応援団と言われて、小西さん、総理の演説中に拍手は、黙祷と異なり自発的
      にやるもので、中国や北朝鮮ではないかと問われて、武田さん、アメリカでの大統領の拍手を意識して、
      そして江沢民氏が来日して、自分から早稲田で拍手して、聴衆に拍手を強要したと書かれて、小西さん、
      このような拍手は民主主義国家ではなく、全体主義国家でやることであり、安倍氏の嫌いな中国と同じと
      指摘されて、小沢一郎氏の批判はその通りであり、武田さん、今日は安倍氏、水を飲んだり、咳き込んだ
      り、体調は良くなかったと言われました。
       この自民全員拍手について、リテラの記事があり、要するに今の自民党では安倍総理に逆らえるものは
      なく、北朝鮮なみ、安倍氏はプーチン氏みたいな独裁と批判しています。
      http://lite-ra.com/2016/09/post-2587.html
       日刊ゲンダイにも、同様の記事がありました。
      http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/190580

       デイキャッチャーズボイス、小西さんがアメリカ大統領選、クリントン氏とトランプ氏のディベートに
      ついて語られました。
       どこよりも早いディベートの解説、小西さん、二人の発言を検証されて、勝敗では、小西さんはクリン
      トン氏の圧勝(毎日放送のちちんぷいぷいのLINEアンケートでもクリントン氏の圧勝)、ディベート
      の勝敗は直後の世論調査、直後の評論家たちの発言で決まり、これを語るスピンルーム、アメリカのみで
      100人の記者が集まり、ここに候補者は来ないのに、トランプ氏が来て、前代未聞、これには憶測があり、
      トランプ氏は言いたいことを言えなかったものであり、そして時系列的に、最初は雇用がテーマで、今回
      は通商問題で雇用をどうするかになり、ビル・クリントン氏が調印し、そしてTPP、トランプ氏はTP
      P反対、トランプ氏はビル・クリントン氏でアメリカがだめになったと言い、それに対してクリントン氏
      は金持ちから税金を取り投資すると言ったら、トランプ氏はそれを30年言い続けてアメリカは良くなって
      いないと指摘し、クリントン氏に各論を言わせて、トランプ氏は総論を言うものであり、さらにトランプ
      氏の有効であったのは、接戦の州のことの名前を言い、クリントン氏はこれを言わず、しかしトランプ氏
      の有効なのはこれだけで、後は中国叩きなどであり、これにクリントン氏は反論せず、TPPはやり合い
      になり、これはクリントン氏が突っ込まれるところで、通商、雇用は五分五分、そして外交、テロでは、
      テロの脅威はイスラム国で、それを拡大させたのはあなただとトランプ氏が言い、しかしイスラム国は
      ブッシュ氏に責任があり、トランプ氏が不利になったのは、オバマ氏の出生疑惑を捏造して、それを撤回
      せず、これを人種差別とクリントン氏に突っ込まれて、トランプ氏は73年にマイノリティ差別で告発され
      ていて、これについてトランプ氏は反論せず、そしてジェンダーのことをトランプ氏は言い、顔の話から
      病気(スタミナ)と言って、しかしクリントン氏に暴言のことを突っ込まれており、クリントン氏のトラ
      ンプ氏批判に会場は盛り上がり、トランプ氏の一発ジョークを批判して、そしてクリントン氏はやり過ぎ
      ず、クリントン氏は冷静にやって、トランプ氏は接戦の州を言ったのみ、クリントン氏は自分の生い立ち
      を言って、トランプ氏はクリントン氏にもっとエゲツナイことを言おうとして、その前でディベートは終
      わり、これは2回目でやるという意味だと小西さん締めくくられました、以上、デイ・キャッチ、の内容で
      した。

      [HRN-info] 【イベント】9/29(木) Human Rights Café 藤田孝典氏が語る格差と貧困、これからの社会運動

      0

        body

        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━
            ヒューマンライツ・ナウ(HRN) メールマガジン
                 2016年9月27日(火)発行
        〜 地球上のすべてのひとたちのかけがえのない人権が守られるように 〜
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━
        HRNメールマガジン読者の皆さまへ
        いつも温かい支援をいただきまして、誠にありがとうございます。
        「下流老人」でおなじみ、 大活躍中の藤田孝典さんのお話を一度間近で聞いてみたかったと思 う方に朗報です!
        ヒューマンライツ・ナウでは、9月29日(木)18:30より、 ヒューマンライツ・カフェ 「藤田孝典氏が語る格差と貧困、これからの社会運動」 を開催いたします。
        ぜひお誘いあわせの上お越しください。 みなさまのご参加をお待ちしております。
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━
          ヒューマンライツ カフェ 9月29日(木)開催
                 
        〜藤田孝典氏が語る格差と貧困、これからの社会運動〜
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━

        ヒューマンライツ・ナウは、第一線で活躍する著名人・ 専門家をゲストに迎え、今、 話題の社会問題をテーマに語り合う企画としてHuman Rights Cafeを開催しています。
        今回のゲストは「下流老人」が大きな話題となった、 NPO法人ほっとプラス代表理事の藤田孝典さん。

        若者、高齢者、女性・子どもなど、 日本では貧困問題が深刻化しつつあります。 現場で支援に当たる一方、社会に訴えかけ、 ソーシャルアクションを続ける藤田さんから活動のご報告いただき 、貧困と格差をなくしていくための、 未来に向けた提言をいただきます。併せて、 これからの社会運動のあり方についても語っていただきます。
        後半はヒューマンライツ・ナウ伊藤事務局長もくわわり、女性・ 子どもを取り巻く格差と貧困、 これからの日本でソーシャルアクションをどう進めていくか、 などについてディスカッションをしていきます。 会場とのQAセッションもありますので、是非ご参加ください。

         

        日時】:2016年9月29日(木) 開演 18:30(開場 18:00)

        藤田孝典氏 講演・伊藤和子事務局長とディスカション・Q&A

         

        場所】:文京シビックセンター 26階 スカイホール

        東京都文京区春日1‐16‐21

        丸の内線・南北線 後楽園駅 徒歩1分 / 都営地下鉄・三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分/

        JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9分

         

        参加費(資料代)】:1,000円

         

        お申込】:

        ・Peatix(事前にお支払)はこちら http://ptix.co/2bruU1E

        ・申込フォーム(当日お支払)はこちら  http://bit.ly/2bJp3Uh

        ・上記から申し込みが出来ない場合は、HRN事務局(info@ hrn.or.jp)へ、件名を「9/ 29ヒューマンライツカフェ参加希望」として、お名前、 ご連絡先をご送信下さい。

         

        メインスピーカー:藤田孝典氏

        首都圏で生活困窮者支援を行うソーシャルワーカー。 NPO法人ほっとプラス代表理事。 聖学院大学人間福祉学部客員准教授。 反貧困ネットワーク埼玉代表。 ブラック企業対策プロジェクト共同代表。 厚生労働省社会保障審議会特別部会委員。著書に『下流老人 一億総老後崩壊の衝撃』(朝日新聞出版 2015)『ひとりも殺させない』(堀之内出版 2013)など多数。

         

        お話のお相手:伊藤和子

        ヒューマンライツ・ナウ事務局長

         

         

        主催:認定NPO法人/国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ http://hrn.or.jp/

        〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F

        info@hrn.or.jp Fax03-3834-1025 担当:事務局 宍倉 栄

         

        --
        ━ ご支援のお願い ━
         
         
        ■かざして募金:スマホからいつでも
         https://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/careerSelect.jsp?corp=356
         
        ■書籍・オリジナルグッズ通販
         http://hrn.or.jp/goods
         
        ■ワンクリックで募金
         http://gooddo.jp/gd/group/humanrightsnow
         
        ■古本の買取価格を寄付
         http://www.charibon.jp/partner/hrn

        ■家に眠る「お宝」で寄付
         http://hrn.or.jp/activity/otakara.php
         
        ■チャレンジで寄付
         http://justgiving.jp/npo/190
         
        ■専門書の買取価格を寄付
         http://northbookcenter.com/?mode=f30
         
         
        ◆ご寄付 専用口座
        銀行振込
        三菱東京UFJ銀行 上野支店 普)0176258
        口座名:ヒューマンライツナウ
         
        ◆ご寄付&年会費 受付口座
        郵便振替
        口座番号:00120-2-705859
        払込先名:ヒューマンライツ・ナウ
         
        ※当団体への寄付は「寄付金控除」の対象となります
        http://hrn.or.jp/donation/kojyo/
         
         
        ●インターン・ボランティア随時募集
        毎週木曜日18時半よりオリエンテーション開催中(要予約)
         
         
        【会員募集中】
        http://hrn.or.jp/members/
         
        【マンスリーサポーター募集中】
        http://hrn.or.jp/donation/monthly_supporter/
         
         
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
        認定・特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
        http://hrn.or.jp
        https://www.facebook.com/HumanRightsNow
        @HRN_friends
        110-0005 東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原ビル7F
        FAX:03-3834-1025
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

        「この国の政治の行方」10月10日(月)13時〜(12時40分から受付)

        0

          「この国の政治の行方」10月10日(月)13時〜(12時40分から受付)
          上田市 サントミューゼ 小ホール 300名

          第1部 「騒擾(そうじょう)の海から平和の架け橋を」
          緒方 修 氏 東アジア共同体研究所 沖縄センター長


          第2部 「友愛と東アジア共同体」

          鳩山由紀夫氏 元総理大臣
          高野 猛 氏 ジャーナリスト

          賛助出演 八重山古典民謡 「あやぱに」

          主催 信州沖縄塾
          後援 東アジア共同体研究所

          資料代 1000円
          申し込み 事務局 村山 顕 さん
          090−7728−9115


          アフガニスタンへのまなざし 〜講演と民族音楽のつどい〜

          0

            信州イスラーム世界勉強会の10月の予定をお知らせします。
            ご関心のある方はぜひご参加ください。

            アフガニスタンへのまなざし 〜講演と民族音楽のつどい〜

            文明の十字路、シルクロードのかなめ、といわれ、6,000メートル級のヒンズークシ山
            脈と豊かな農業地帯とに彩られたアフガニスタンは、大国の軍靴に踏みにじられ、ドロ
            ーンが結婚の祝宴を襲う、戦禍の国になってしまいました。日本で医療福祉活動を展開
            しながら、生まれ故郷のアフガニスタンで医療・教育支援を行なっているレシャード博
            士のお話を聴き、日本で唯一アフガン音楽と取り組む日本人の楽団ちゃるぱーさ・デュ
            オの演奏を聴いて、アフガニスタンに思いを馳せてみませんか。蜃気楼のようなイメー
            ジは飛び散って、アフガニスタンが急に身近になり、アフガニスタンについて考えるこ
            とが日本の自分たちの問題を考えることと重なり合う驚きを経験できるでしょう。

            信州イスラーム世界勉強会  代表 板垣 雄三

            と き 10月15日(土)午後1時半〜4時半 〔受付開始 1時〕

            ところ 清泉女学院大学 ヨゼフ館301講義室

            長野市上野2-120-8   http://www.seisen-jc.ac.jp/access/

            JR・しなの鉄道「三才」駅下車13分、長野駅東口よりバス東35分「長野病院行き」

            プログラム

            13:00 受付開始

            13:30 開演

            13:30〜14:30 ちゃるぱーさ・デュオ演奏

            14:30〜16:00 レシャード博士 講演

            16:00〜16:30 質疑応答

            18:30 終了予定


            ◇講演 レシャード・カレッド博士

            演題 医療から見た人生、苦しみとしあわせ

            〜アフガニスタンと日本のはざまで〜


            ◇演奏 ちゃるぱーさ・デュオ

            やぎちさと  

            歌と太鼓を担当、アフガニスタンの言葉で

            歌われる歌は大使のお墨付。

            http://chevre.blog.shinobi.jp/

            佐藤圭一  ラバーブ、ウードなど多彩な撥弦楽器を

            奏る。各国の楽器と音楽理論とを学び、おしゃれ

            ジプシィ、さとりやきに参加、楽曲を提供する。

            「ちゃるぱーさ」主宰。 http://k1info.blog101.fc2.com/


            お申込みはこちらから → http://www.shinshu-islam.com/contact/contact.html

            本件問合せ先 (平日のオフィス・アワーに願います)

            ? 0263-50-5514 e-mail:info@shinshu-islam.com


            〒390-0813 松本市埋橋1−8−7

            アルプスシャツ株式会社 気付

            信州イスラーム世界勉強会事務局

                 ◇

            レシャード・カレッド博士

            病院長(静岡県島田市)、
            介護老人保健施設アポロン・特別養護老人ホームあすか理事長、
            アフガニスタン支援の「カレーズの会」主宰

            1950年、アフガニスタンのカンダハル生まれ。1969年、留学生として来日、76年京都大
            学医学部卒。呼吸器科が専門。母国はソ連侵攻で帰国できず、82年日本に帰化し、各地
            の病院で働く。89年から2年間、イエメンで結核対策のリーダー。以前、市民病院で勤
            務した島田市市民の招きに応えて、93年から同地で医院を開き、高齢者医療福祉活動を
            拡げた。静岡県の市民たちの要望に押され、2002年カレーズの会を設立、アフガニスタ
            ンの医療・教育の支援にも通う。著書:『知ってほしいアフガニスタン 戦禍はなぜ止
            まないか』(高文研)、『終わりなき戦争に抗う』(共著、新評論)、『戦争に巻き込
            まれた日々を忘れない 日本とアフガニスタンの証言』(共著、新日本出版社)。

            「ちゃるぱーさ」からのメッセージ

            アフガニスタン音楽へのお誘い (佐藤圭一)

            日本では殆ど紹介されることのなかったアフガニスタンの音楽。しかしそこには多民族
            国家ならではのバラエティに富んだ伝承音楽と、流動する文化に培われた芸術音楽、そ
            してSPレコードとラジオ放送によって全国に普及した大衆音楽がありました。パシュト
            ゥーン、タジク、ハザラ、ウズバキなど、様々な民族が織りなす多様な音楽を、20本ほ
            どの弦が張られた皮張りの弦楽器ラバーブと、イランの打楽器トンバク、ダリー語とパ
            シュトゥー語による歌声にのせてお届けします。長く続いた戦乱により埋もれてしまっ
            たアフガニスタン音楽、その宝石のような煌めきを発掘する旅に一緒に出かけましょう


            「田辺鶴瑛 講談会」

            0

              ◆10/2(日)15:30開演 「田辺鶴瑛 講談会」
              現在シアターセブンにて上映中の、映画『介護講談』の公開を記念して、
              ご出演・田辺鶴瑛さんの講談会を開催します。


              当日は、創作講談「日米地位協定」「干支講釈」を披露して頂く予定です。

              関西テレビ みんなのニュースワンダー 組み体操の是非

              0

                永岡です、関西テレビの、みんなのニュースワンダーにて、事故のために見直されている学校の運動会
                の組み体操のことが取り上げられました。
                今は運動会のシーズンであり、組み体操はその花形ですが、昨年大阪・八尾市で事故があり骨折、それ
                も、練習段階で成功していなかったものを強行してのものであり、これにより、大阪では運動会の組み体
                操は禁止になり、神戸市でも3段と制限されて、ピラミッド、タワーなどの花形に変化もあります。
                神戸市長田区の雲雀ヶ丘中学では、組み体操を止めて、ダンスに変更であり、これは組み体操の安全確
                保に大変な手間がかかり、安全を確保できないためというもので、生徒さんや保護者には残念がる声もあ
                ります。
                他方、神戸市でも垂水区の塩屋中学では、組み体操を続行するものの、安全を確保してのもので、困難
                なことを成し遂げることに意味があると言うものの、タワーの高さの制限や、高さより、技の精度、その
                他ポイントを変えてのものであり、そして、組み体操の練習の際には、職員室は空になり、体育の先生だ
                けでなく、大半の先生が参加してのものであり、それにより安全を確保するものの、そのための労力は大
                変なものになります。
                滋賀県の小学校の校長の高木さんは、組み体操の指導を35年されて、その中で、今後続けるために、段
                の高さの制限だけでなく、2段目の生徒は1段目の上に乗るのではなく、地面に立つなどの工夫であり、こ
                のように、安全を確保しての続行を主張されます。
                スタジオで、タレントの小原正子さん、生徒、保護者の要望もあるものの、安全もと必要と言われて、
                津田塾大学の萱野さんは、根性論で何でもできるというのは無謀であり、安全は必要であり、そして、先
                生はただでさえ忙しく、このようなことで負担の増えることへの危惧があるとコメントされました。
                私は体育は中学、高校と最下位であり、このような運動には苦労しましたが、しかし、先の八尾市で
                の、練習で成功していないのに強行とは問題であり、そして生徒の体力に差があり、差のあるものを一律
                に扱うものには疑問があり、何より、萱野さんの言われた根性論は、戦前からこの国を支えている封建思
                想であり、頑張れば何でもできるという根性論、精神論はこの国を誤った方向に向かわせており、私には
                疑問もありました。以上、ワンダーの内容でした。


                朝日放送おはようコール 小西克哉がアメリカ大統領選討論会と横浜の病院事件を語る

                0
                  永岡です、朝日放送のおはようコールABCの朝イチ!NEWS、今朝は国際ジャーナリストの小西克
                  哉さんのお話でした。
                   今朝の朝刊一面トップは、朝日は横浜の病院事件、毎日も同じ、産経も同じ、読売はIOT日米基準、
                  日経は外国人労働者受け入れです。

                   今日、アメリカ大統領選の行方を左右する討論会であり、90分の討論がテレビで生中継され、しかしト
                  ランプ氏は最前列にジェニファー・フラワーズ氏(クリントン氏の夫ビル氏のの元愛人)を座らせるとい
                  う奇策をしており、ビル・クリントン氏、ルインスキー氏との不適切な関係が有名でも、このような心理
                  戦は続くものであり、クリントン氏vsトランプ氏のもので、小西さんは異種格闘技戦であり、本来言葉で
                  やるべきだが、何でもあり、不倫相手を呼ぶもので、トランプ氏を嫌う人も呼ばれており、本来ディベー
                  トではクリントン氏が強く、しかしトランプ氏は政治家ではなく芸能人で受けにて勝負し、アリ氏vs猪木
                  氏のようなもので、トランプ氏は有権者に自分の強さを見せるもので、クリントン氏は出来て当たり前、
                  トランプ氏ははできないガキ大将であり、それでいい点を取ったら評価されて、冷静な討論にならない危
                  惧もあり、1分かっこいいことをしゃべる世界であり、1つの争点を15分トランプ氏はしゃべれるか、クリ
                  ントン氏はトランプ氏に冷静さを無くさせたら勝ちであり、蓮舫氏の、2番目で悪いのかというような突っ
                  込みをクリントン氏はして、しかしそれで冷たい女とクリントン氏が思われたらこの場合不利で、理性と
                  の兼ね合いをクリントン氏が出せるか、トランプ氏がどう出るか、男対女の、対照的な二人の闘いだと言
                  われました。
                   また、小西さん、しくじり候補になるなと言われて、60年の討論でケネディ氏vsニクソン氏、メイクな
                  しでニクソン氏が負けて、88年のデュカキス氏が自分の妻が殺されても死刑に反対かと(デュカキス氏は
                  死刑廃止論者)言われて、理性と感性のバランスで、これで父ブッシュ氏に負けて、この際は司会者が
                  フェアではなく、92年の父ブッシュ氏vsビル・クリントン氏の際、ブッシュ氏が失業について質問された
                  際に時計を見る失態があり負けて、2000年のブッシュ氏vsゴア氏、ゴア氏が相手をバカにして、ブッシュ
                  氏は聡明ではないとしてもやり過ぎで負けて、相手を圧倒するにしても、ユーモアなどの説得力が要ると
                  言われました。

                   横浜での病院で点滴に異物が混入されて患者が亡くなった件、警察は殺人事件として捜査しており、複
                  数の中毒死であり、4人の死者が出て、当時病院に防犯カメラはなく、点滴に混入された界面活性剤は保管
                  されていた消毒液であり、患者の家族によると、誰でも触れる場所に点滴の袋があり、これについて小西
                  さん、同じ手口、この病院には防犯カメラもなく、警察には通報せず、ことを大きくしたくない意図があ
                  り、点滴袋の管理もずさんであり、以前からこういう傾向があり、これだけに留まらず、同じ犯人なら、
                  動機は何か、職場の環境に不満のあるもの、病院の待遇への不満の可能性があり、病院は性善説で、殺人
                  もできることもあり、ナースステーションでも防犯カメラは必要だと言われました。

                   読売の記事で、大阪のJR新駅の名称が決まり、奈良→新大阪の利便性アップで、小西さん、乗り換え
                  には有利になり、JRと地下鉄がリンクしてほしいと言われて、毎日の記事で、大阪の吉村市長、地下鉄
                  の民営化で自民の示した条件を拒否しており、吉村市長は延伸に莫大な費用がかかるとしており、小西さ
                  ん、自民は延伸で民営化OKの根拠は何か不明と言われて、毎日の記事で、新幹線の車内で蛇が見つかっ
                  た件、小西さん、勝手に蛇が入ってきたか、誰かが持ち込んだか、もし自然の進入ならJRには問題であ
                  り、ペットの持ち込みの可能性を指摘されて、読売の記事で、中学バレーでのリベロ廃止、小西さん、オ
                  リンピックでは必要で育てるべきと言われました、以上、小西さんのお話でした。

                  レイバーネット例会「みんなで話そう天皇制」

                  0

                    松原です。

                    期日が明後日に迫りましたので、再送します。

                    レイバーネット日本では、9月28日、例会を開催します。
                    テーマは、”みんなで話そう天皇制―「生前退位」をめぐって”です。
                    ぜひご参加ください。じっくりディスカッションしましょう。

                    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                    ●レイバーネット例会
                    みんなで話そう天皇制ー「生前退位」をめぐって

                    <日時> 9月28日(水)午7時〜9時(6時半開場)
                    <場所>新宿・竹林閣(メトロ「新宿三丁目」E1出口すぐ)
                     http://3step.me/3dmy
                    <参加費> 500円

                    <ゲスト> 天野恵一(反天皇制運動連絡会) 
                    <コーディネーター> 山口正紀(ジャーナリスト)

                    天皇の生前退位をめぐるビデオメッセージ発表から、さまざまな議論が始まっています。「生前退位」を支持する世論は圧倒的ですが、一方で、このビデオメッセージは天皇の違憲行為ではないかという意見、また、天皇が「安倍改憲」阻止の意向をこめたものであるという声もあります。菊のタブーで、話すこともためらわれていた天皇制が、論議の俎上に堂々と上がってきたのです。そもそも象徴天皇制って何でしょうか。天皇の国事行為とは?公務とは?さらには、昭和天皇の戦争責任とは?この際、天皇制についてみんなで考え、話し合ってみませんか。

                    <主催・連絡先> レイバーネット日本(03−3530−8588)
                     labor-staff@labornetjp.org
                    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                    --***********************
                         松原 明 mgg01231@nifty.ne.jp
                     http://vpress.la.coocan.jp ビデオプレス
                     http://www.labornetjp.org レイバーネット
                    ***********************


                    TBSラジオ 荒川強啓デイ・キャッチ 青木理 日本の難民支援に異議あり

                    0

                      永岡です、TBSラジオの、荒川強啓デイ・キャッチ、月曜のレギュラーはジャーナリストの青木理さ
                      んでした。

                      本日のニュースランキング1位は病院での事件、2位が安倍総理の所信表明であり、強啓さん、突っ込み
                      どころ満載、まだドアホノミクスを加速させるのかと言われて、青木さん、有効求人倍率の上昇は就労人
                      口が減っているためであり、ヤベェノミクスは日銀の金融緩和のシャブで、これ以上やったらヤバイ面も
                      あり、そして憲法について、憲法がどうあるかを決めるのは国民と言うなら、戦争準備法案の勝手な解釈
                      改憲は何か、安倍政権での憲法改悪に反対する人は増えて、自民の改憲草案は国民を縛るものであり、こ
                      んなものは困り、しかし過去には自民の中でチェックする力があったのに今はなく、青木さん山崎拓氏に
                      取材して、自民の良さは多彩な意見(自民内に野党があった)であったのに、今は安倍一色で異論が出
                      ず、他方野党も民進党の蓮舫氏で安倍一強に対峙できるか、安倍総理がいくら突っ込みどころだらけで
                      も、対抗する勢力がないのは問題と言われました。

                      デイキャッチャーズボイス、日本政府の難民支援策への、青木さんの異議がありました。難民支援に
                      2800億と言うものの、青木さん、端的に問題点を語られて、国連での難民サミットがあり、オバマ大統領
                      も参加、第2次大戦後難民は最多、シリア、アフガンなどの国から出て極右もヨーロッパに台頭して、安倍
                      総理は28億ドル/3年の人道支援を行うとして、一人一人の難民に寄り添うと言うものの、他方日本は難民
                      をほとんど受け入れず、5011人の申請に対してたった4人しか受け入れず、こんな「先進国」は日本だけ、
                      日本は難民を拒否して、それで2800億出して、しかし外務省はまずいと言っており、朝日の記事で、難民
                      受け入れだけが貢献ではないと言うものの、これを青木さんおかしい、戦争準備法案もそうだが、日本は
                      自衛隊を90年代にPKOで海外派兵し、湾岸戦争の際に日本はお金を出したのに感謝されなかったので、
                      外務省がお金だけではアカンとして、自衛隊派兵にして、安倍政権は自衛官もアメリカのために血を流せ
                      と、自衛隊を出すためにデタラメをして、積極的平和主義はおかしい、青木さん、戦争準備法案には様々
                      な意見もあり、人的貢献には意見もあるが、なら、難民の支援で、難民が増えて、ヨーロッパが揺れてい
                      るのに、日本は難民を受け入れない、金だけ出すはおかしく、難民で人的な貢献をするのが、本当の積極
                      的平和主義であり、お金を出しても、戦争準備法案などと比較したらおかしいと言われて、強啓さん、受
                      け入れだけでなく、難民の方を故郷に近いところで援助するのが筋と言われて、青木さん、日本はアメリ
                      カと一体化すると言うものの、大半の責任はブッシュ政権の戦争のためであり、戦争準備法案はむしろ難
                      民を増やすと批判されました、以上、デイ・キャッチの内容でした。


                       

                      Check

                      | 1/3444PAGES | >>