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【市民社会フォーラムのご案内】「次の日本へ 共和主義宣言」(11/23祝@大阪)/「共和主義宣言×反緊縮宣言」(11/24日@神戸)など

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    以下転送転載拡散歓迎
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    【市民社会フォーラムのご案内】
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    ■第243回学習会
     次の日本へ 共和主義宣言

    日 時 11月23日(土)18:00〜20:00(開場17:30)
    会 場 JEC日本研修センター十三 小会議室A
    講 師 首藤 信彦さん(国際政治経済学者、元衆議院議員)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/6392
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    ■第112回映画鑑賞会
     『国家が破産する日』&松尾匡さんトーク

    日 時 11/24(日)10:30上映 上映後12:30頃トーク(終了13:30頃)
    上映館 元町映画館
    トークテーマ 「本当は国家は破産しません!」
    登壇者 松尾匡さん(立命館大学経済学部教授)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/6420
    ----------------------------------------------
    ■第244回学習会
     共和主義宣言×反緊縮宣言
     次の日本に向けた政治・経済を構想する

    日 時 11月24日(日)14:00〜16:30(開場13:30)
    会 場 こうべまちづくり会館 ホール
    講 師 首藤 信彦さん(国際政治経済学者、元衆議院議員)
        松尾 匡さん(立命館大学経済学部教授)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/6398
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    ■協力企画
     経済講談・講義
     ダルマさんは転ばない〜不屈の財政家 高橋是清


    日 程 11/27(水)前編/12/4(水)後編&復習
        両日18:30開場 19:00開演 20:20終演
    会 場 愛日会館(大阪府大阪市中央区本町4-7−11)
    【登壇者】 玉田 玉秀斎(講談師)
          朴 勝俊(経済学者、環境経済学)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/6457
    ----------------------------------------------
    ■共催企画
     檻の中のライオン in 神戸
    日 時 12月7日土曜日 9:30〜11:45
    会 場 神戸愛隣教会     
    講 師 楾(はんどう)大樹 弁護士
    詳細 http://shiminshakai.net/post/6442
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    ■協賛企画
     非核の政府を求める兵庫の会市民学習会
     上映とトーク 核兵器のない世界へ 

    日 時 12月21日(土)14:00〜16:30(開場13:30) 
    会 場 兵庫県保険医協会5階会議室
    上 映 『核兵器の終わりの始まり』
    トーク 「核兵器Yes or No !? 議員ウォッチ2019」リサーチャー
          安藤 真子さん
    詳細 http://shiminshakai.net/post/6446
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    ■協賛企画
     「その日」をたぐりよせる方法を探る
     『日韓が和解する日』刊行記念トークセッション

    日 時 12月22日(日) 15:00〜16:00
    会 場 オーパ2ビル 8階イベントスペース(7階・ジュンク堂書店三宮駅前店) 
    対 談 松竹 伸幸さん(『日韓が和解する日』著者) 
        李  圭燮さん(韓国民団兵庫県本部団長)
    司 会 中島  淳さん(神戸芝居カーニバル事務局長)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/6466
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    最近公開した動画・講演録】
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    ■【動画】日韓が和解する日 両国が共に歩める道がある(講師:松竹伸幸さん 2019/10/20神戸)
    http://shiminshakai.net/post/6316
    ■【動画】地球環境と景気も良くするグリーン・ニューディール (講師:朴勝俊さん・長谷川羽衣子さん 2019/10/18京都)
    http://shiminshakai.net/post/6314
    ■【動画】高遠菜穂子さんイラク報告会「IS世界に生まれて行き場のない子どもたち」(2019/8/25神戸)
    http://shiminshakai.net/post/6251
    ■【動画と要旨】和田武さん講演「再生可能エネルギー中心の持続可能な社会を目指して」(2019/8/31土@神戸)
    http://shiminshakai.net/post/6125
    ■【動画と記事】日本人医師が見たイスラエル占領下のパレスチナの現状(2019/5/18神戸)
    http://shiminshakai.net/post/5871
    ■【動画と記事】原発、オリンピック、改憲国民投票「巨大広告企業の利権とプロパガンダ」(講師:本間龍さん 2019/3/22神戸)
    http://shiminshakai.net/post/5600
    ■【レポート】『ナディアの誓い -On Her Shoulders』上映&トーク(2019/4/7日@元町映画館)
    http://shiminshakai.net/post/5939
    ■【動画】ソウルの市民民主主義‐日本の政治を変えるために‐(2019/2/24神戸)
    http://shiminshakai.net/post/5609
    ■【動画とレポート】『共犯者たち』上映&白石孝さんトーク(2019/2/24日@元町映画館)
    http://shiminshakai.net/post/5612
    ■【レポート】『国家主義の誘惑』&白井聡さんトーク(2019/2/17日@元町映画館)
    http://shiminshakai.net/post/5554
    ■【動画】柳澤協二さん×松竹伸幸さん対談(2019/2/11祝@東京)
    「北朝鮮の非核化に日本は何をできるのか」『激変の北東アジア 日本の新国家戦略』『北朝鮮問題のジレンマを「戦略的虚構」で乗り越える』刊行記念
    http://shiminshakai.net/post/5387
    ----------------------------------------------
    市民社会フォーラムへのご支援のお願い
    http://shiminshakai.net/donation
    ----------------------------------------------
    市民社会フォーラム
    HP http://shiminshakai.net/
    YouTube動画チャンネル https://goo.gl/mzyzch
    ブログ http://civilesociety.jugem.jp/
    Facebookページ http://t.co/rkhpre75


    【市民社会フォーラム協賛企画のご案内】「その日」をたぐりよせる方法を探る 『日韓が和解する日』刊行記念トークセッション

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      ジュンク堂書店での『日韓が和解する日』出版記念イベント、
      先日の難波店での李信恵さんとの対談につづき、
      http://shiminshakai.net/post/6400
      今度は三宮駅前店で、民団の方との対談です。

      市民社会フォーラムでの出版記念講演会には、池田香代子さんにゲスト対談いただきましたが、
      http://shiminshakai.net/post/6316

      お二人の対談は「デモクラシータイムス」で.
      「徴用工判決があぶり出す植民地問題 文在寅はマンデラになれるか」と題してユーチューブ動画があります。
      https://www.youtube.com/watch?v=D4ZgOywtwNw

      なお、ジュンク堂書店は三宮商店街にある「三宮店」もありますが、
      イベント開催は三宮駅の東側にある「三宮駅前店」ですので、お間違いないように。

      以下転送転載拡散歓迎
      =======================
      ■□■市民社会フォーラム協賛企画のご案内■□■
         「その日」をたぐりよせる方法を探る
      『日韓が和解する日』刊行記念トークセッション

      日 時 12月22日(日) 15:00〜16:00
      会 場 オーパ2ビル 8階イベントスペース
          (7階・ジュンク堂書店三宮駅前店)https://honto.jp/store/detail_1570002_14HB320.html
          JR三ノ宮駅/ポートライナー三宮駅 徒歩3分
          阪神/阪急神戸線 神戸三宮駅 徒歩5分
      対 談 松竹 伸幸さん(『日韓が和解する日』著者) 
          李  圭燮さん(韓国民団兵庫県本部団長)
      司 会 中島  淳さん(神戸芝居カーニバル事務局長)

      入場無料
      主 催 お問い合わせ ジュンク堂書店三宮駅前店 TEL:078-252-0777
      協 賛 かもがわ出版、市民社会フォーラム、9条の心ネットワーク

       なすすべもなく悪化の一途をたどるように見える日韓関係。日本の韓国の言い分はかみ合うことなく、ただ相手に対する批判の応酬になっているようだ。そこから抜け出すには、庶民のレベルでの心の通い合う共通の言葉を探り出すことが求められているのではないだろうか。
      『日韓が和解する日――両国がともに歩める道がある』(かもがわ出版)を上梓した松竹信幸さんと、兵庫県の在日本大韓民国民団の団長として文在寅大統領とも会談した李圭燮さんが対談し、そのために何をすべきかを話し合う。日韓関係打開への一歩としたい。

      松竹伸幸(まつたけ のぶゆき)さん
      編集者、ジャーナリスト、現行憲法下での自衛隊のあり方を提言する「自衛隊を活かす会」(代表=柳澤協二)の事務局長。1979年一橋大学卒業。日本共産党中央委員会安保外交部長を経て、2006年に出版社に入り、現在にいたる。著書に『改憲的護憲論』(集英社新書)『対米従属の謎―どうしたら自立できるか』『憲法九条の軍事戦略』(平凡社新書)、『慰安婦問題をこれで終わらせる』(小学館)他。

      李圭燮(い きゅそっぷ)さん
      韓国民団兵庫県本部団長、NPO神戸定住外国人支援センター副理事長、韓国民主平和統一諮問委員。関西大学経済学部卒業。1947年生の在日コリアン二世。

      ・ジュンク堂書店三宮駅前店のイベント告知 https://honto.jp/store/news/detail_041000039951.html?shgcd=HB300
      ・フェイスブック告知ページ https://www.facebook.com/events/1021941218147844/
      ・HP告知ページ http://shiminshakai.net/post/6466        


      文化放送ラジオ 大竹まことゴールデンラジオ(2019/11/19) 深澤真紀 女性の眼鏡着用禁止問題を語る、女性だけではない、制服は基本的な支配の手段、服装などの強制は人権侵害であることを説く!

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         永岡です、文化放送ラジオの、大竹まことゴールデンラジオ、今週火曜日の大竹紳士交遊録は獨協大学特任教授でコラムニストの深澤真紀さんでした。パートナーははるな愛さんでした。

         

         今回のテーマは女性のみの眼鏡着用禁止問題、以前このコーナーで女性へのハイヒール強制を取り上げて、働く女性に禁止が多すぎて、女性は、客室乗務員だと何かあったときに問題で、男性も禁止、野球選手でも眼鏡の人が古田さんなどあるものの、接客業だと女性は冷たく見えるというもの、接客業で女性の眼鏡は言われたら少なく、このニュースに欧米のメディアもビックリ、ハイヒール強制と眼鏡禁止、常軌を逸した世界、深澤さんもコンタクトレンズを使うものの、花粉の時期は大変、経済同友会の桜田氏、さすがにナンセンスというものの、眼鏡の女性が好きと、ミニスカートの女性が好きと同じ意味で問題、財界も問題視しているもの、深澤さん、高校も制服のないところ、就職も制服のないところを選び、しかし欧米企業は男女ともに服装を自由にするもので、大竹さん、眼鏡のこと、時代錯誤と説かれて、深澤さん、昔はコンタクトレンズが普及せず、ハードは問題、そして大手企業では男女ともに服装自由、背景には日本が暑くなりすぎて、夏にネクタイできない、三井住友銀行など男女ともにドレスコード廃止、KDDIは不快でないならOKになり、LGBTは服装の強制は苦痛で、これは女性だけでなく、男性も夏にスーツ+ネクタイはおかしい、深澤さん、メディア業界はTシャツ、短パンであり、そして男性の長髪のこともあり、今日は11月19日、国際男性デー、3月に国際女性デーだが、男だから働け、革靴はけ、スーツ強制への問題、しかし中高生でブラック校則、下着の問題でつるし上げられる、はるなさんもトランクス禁止で意味がわからず、深澤さん、大学生は終活、服装の規定は、一番簡単な管理法、思考を止めるもので、全ての人たちの人権侵害、トランクスだめなど分けがわからず、大竹さん、制服は利便性になり、これ一着で中学OK、金銭的理由と言われても、深澤さん、制服は高く、男の子だと大きくなり大変、大竹さんは制服の袖が短くなったと説かれて、ある種の自由にしろではないもの、パンツ、眼鏡、髪型は余計なお世話、深澤さん、高校では標準服はあったものの、制服の強制は問題。太田さん、この学校はいい制服と言うのを問われて、深澤さん、私立ならともかく、偏差値により神学は異なり、日本だと偏差値の高いところほど自由、しかしなぜこんな理不尽な校則、規定はおかしい。

         髪の色、茶色で退学、天然パーマ禁止など人権侵害だと締めくくられました、以上、深澤さんのお話でした。

         


        ABCラジオ おはようパーソナリティ道上洋三です(2019/11/19) 深尾葉子、香港からの留学生が香港情勢を語る、中国政府の横暴にさらされながら自由のために闘っている香港の人たちをもっと知って欲しい

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           永岡です、ABCラジオの、おはようパーソナリティ道上洋三です、話のダイジェスト、香港情勢、大阪大学の深尾葉子さん、香港人の考えていることを翻訳してブログで発信されて、深尾さん、そして香港人の生の声を届けるものです。逃亡犯条例改悪の動きからデモは5ヶ月、警察の弾圧は激しく、理工大学に戦車が入り大学は戦場、その中で香港市民の思い、24日の選挙、香港の留学生のラムさんと、深尾さんも同席。深尾さん、中国の黄砂のちゃんとした考察、砂漠の植林のことと、正確に調べられて、そして香港の方の思いを発信されて、警察の弾圧、8か月のデモ、深尾さん、6月からデモ、中国内陸部の専門家で、香港の専門家ではないが、200万人デモは大変、香港で様々な報道があり、マスメディア以外の発信も受けて、それは豊かな情報、日本では考えられない自由度、デモの人数だけでなく、自分たちの考え方を発信、日本人にない文化。中文大学はトップクラスの大学、大学で、若い世代、10代が危機感を持ち行動、商店街、大人はいい加減にしろ、雨傘運動はそれで収束したが、この間5年学び、100〜200万人自発的にデモ、誰かに指導されたものではなく、世界でも類例のないもの、結果はどうであれ、かつて人類の歴史になかったもの。

           携帯電話などで自由化は北アフリカであったと道上さん説かれて、ラムさんは大学生、今はデモも激しく、毎日友達と通信して、安全か安否確認、しかし香港が心配で、それで何ができるか無力感であり、ラムさん、香港と書かれたもの、加油、頑張れ、であり、友達を応援している、デモの参加者は、求めているのは、自分が暴力を振るうのではない、香港の未来が民主的になるように、過激になるのは警察の暴力がひどいから、若者たちは香港の未来のために闘っている。しかし中国政府はゆずらない、一国二制度、2047年までというものの、ラムさん、中国政府は強大であり、デモの参加者は最初は平和的行動で、として、しかしそれで政府は応じず、警察の暴力はどんどんひどくなり、しかし、それでもなぜデモの参加者は諦めないか。仲間たちが逮捕されても、怯えず、デモの参加者は5ヶ月闘い、それは自分の信じていることが正しい、香港は自由主義の社会で、集会の権利、発言の権利があったのに、自由がだんだんなくなってきたことへの危機感、自由を守るための思いが強く、それがデモ隊を支えている。

           深尾さん、香港のメッセージをブログにいて、報道ではどこで対立とか全体的な情報のみ、香港人の思いを伝えたく、ブログはまだ更新できていないが、声を伝えたい。元々、中国人カップルが台湾で殺人、その後香港に逃げて、それを中国に引き渡せが導火線、台湾も関わるもので香港も台湾も譲れず、一国二制度は50年自由を保障する、普通選挙はできず、それで雨傘革命、あと25年で中国と同化されたら大変で、今立ち上がらないと、自由は奪われて二度と戻ってこない、香港の人たちの危機感は日本だと実感されず、デモ隊に近いだけで拘留される、ひどい場合は命を奪われて、今立ち上がらないと、と絶望的な中での闘い、香港の方は、学生たちも何かあったら、と遺書を持っての闘い、逮捕されたら、でも、香港のために、キリストの受難的なもので、他社への加害ではない、香港だけでなく、民主主義と自由を求める闘いのことを世界に発信して、今は希望はないものの、それでも闘い、試されているのは日本人、世界の民主主義であり、それを伝えたい。

           道上さん、今井一さんが取材して、今週のAERAに書いて、死なばもろともとして香港人たちは闘っていると報告されて、24日に区議会選挙、キャリー・ラム氏は辞めずだが、区議会選挙は普通選挙かと問われて、深尾さん、区議会選挙は香港市民が直接選べる、道上さん、選挙では民主派が勝つかと問われて、深尾さん、区議会選挙はキャリー・ラム氏が延期の可能性もあり、しかし抑え込んで鎮静化はせず、香港は5ヶ月ではなく、5年も50年も闘うとして、短期的に抑え込んで何も変わらず、深尾さんは香港の自由のために闘う若者たちに感謝したい、北京政府のものになったら香港をほめたいほど。素晴らしい世界の実現する可能性があるが、中国と香港は自由を弾圧して、対立の押収。

           天安門事件の再来にしてはいけないと深尾さん説かれて、ラムさん、日本人に伝えたいこと、香港に関心を持ち、香港にいる日本人ジャーナリストもいて、ラムさんありがたい、香港に関心を持つ人に感謝して、デモの参加者も、警察も暴力的に見えるが、どちらが本当に暴力的が考えてほしい、警察の催涙弾は1万発を超えて、1万発学生たちにうち、目に見えない暴力、言論の自由だけでなく、着る服を選べない、警察とデモ隊、本当に暴力的なのはどちらか考えてほしい。ラムさん、留学のあと、日本で働くか香港で働くかは難しく、日本の文化は素晴らしいが、香港は大変で、海外から見たらつらい、自分に何ができるか、日本で経験したことを活用して、香港の民主化のために貢献したい。

           深尾さんは中国をよく知り、香港の不幸な状況について、いつかは民主化されるかと道上さん問われて、深尾さん、自由を求める香港の思いは深く、中国にも香港でも日本への関心は高く、深尾さん、彼らと日本、アジアをつなぎたい、香港で力を発揮できない人が日本で活躍できるように、と説かれて、道上さん、景気の悪化を説かれて、深尾さん、それは中国だけでない、香港という金の卵を中国も活かすべき、しかしなかなかむつかしい。2047年までの宿題かもしれないのです、以上、深尾さん、ラムさんのお話でした。

           

           


          署名:オリンピックは熱帯雨林を守れ

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            浅田です。

            オリンピック スタヂアムや関連施設の一部は木造ですがこれが熱帯雨林を破壊して
            いるという抗議が国際的に行われ改めてオリンピック組織委員会に熱帯雨林を守るよ
            う求める署名が

            https://act.ran.org/page/14830/1?ea.tracking.id=e_en&en_og_source=e_en

            で行われています。賛成の方の署名をお願いします。 転送・転載歓迎


            連続シンポジウム(第1回)を開催します〜 ヒューマンケアを考える 〜

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              佐久大学ヒューマンケア科学部(仮称)開設に向けた(設置構想中)

              連続シンポジウム(第1回)を開催します〜 ヒューマンケアを考える 〜

              11月30日 土曜13時から16時 @佐久大学講堂 

              「医療・看護・介護の現状と課題」

              本学では令和3年4月に「ヒューマンケア科学部」(仮称)を新たなる学部として開設を
              予定しています。
              この学部では、その人らしさを活かし、人間性溢れるケア能力を持った人材の育成に取
              り組む方針です。
              これからの時代は社会福祉の取組が地域社会の発展であり、
              佐久地区さらに長野県から科学性に営むヒューマンケアの能力を持つ若き人材が育つこ
              とを願い、このシンポジウムを開催します。

              令和元年11月5日
              学校法人佐久学園

              11月30日の詳細は https://www.saku.ac.jp/2019/11/sympo/


              MBSラジオ ニュースなラヂオ(2019/11/18) 安倍総理の桜を見る会前夜祭の問題、上脇博之さんのお話、福本さんの軍事技術展示会報告&ゴールデンラジオ 森永卓郎 桜を見る会の問題点を語る、ジャム・ザ・ワールド 作山巧 日米貿易協定の問題点を語る

              0

                 永岡です、MBSラジオの、ニュースなラヂオ 第87回、今週も新聞うずみ火代表のジャーナリスト、矢野宏さんの司会、フリーアナウンサーの北口麻奈さんのアシスタントで放送されました。ニュースキャスターは上田崇順さんでした。

                 

                 今回は桜を見る会の、政治資金規正法問題、政治資金センター理事の神戸学院大学の上脇博之さんがお話をされました(事前収録です)。

                 桜を見る会のスキャンダル、報道するラジオの案内であったジャーナリストの平野幸夫さん、ブログで内閣総辞職をめぐる攻防だと指摘されています、https://ameblo.jp/hirano-yukio/entry-12545761709.html

                 この件、元検事の郷原信郎さんが公職選挙法違反、政治資金規正法違反で立件できるとブログで指摘されています(阿修羅掲示板投稿のものを示します、http://www.asyura2.com/19/senkyo267/msg/405.html )

                 

                 大竹まことゴールデンラジオ、大竹紳士交遊録、森永卓郎さん(日刊スポーツに記事あり、https://www.nikkansports.com/general/news/201911170000830.html  )、桜を見る会、文化人は反政府の方は呼ばれず、金子勝さんは呼ばれない、芸能人は爆笑問題の方も呼ばれる、森永さん、米軍の批判をしたら、米軍の空母に招待したいとなり、取っておけばネタになった、しかし雪隠詰め、積んでいる、安倍事務所が補填していたらアウト、もと官房機密費で払っていたら内閣総辞職、安倍総理は嵐の去るのを待ち、倉田真由美さんの友人の弁護士の方、芸能人と会うのみで利益供与になりアウトと説かれたそうです。

                 また、森永さん、ヤフーとLINEの経営統合、まだ未決定だが、快挙ではなく、毎日新聞によると、新しい会社はヤフーとLINEが50%ずつ出資した新会社であり、LINEとヤフーが五分五分、しかし売り上げはLINEがヤフーの1/5、通常なら吸収合併なのに、森永さんの想像で、ソフトバンクが合併を焦り、ソフトバンクは決算で15年ぶり赤字、日本の携帯電話は順調だが、孫氏の出資で大損失、孫氏は投資の失敗は謙虚に反省するが、孫氏は投資で今まで当ててきて、しかし今回は失敗、どんなヒットメーカーも外れることもあり、連戦連勝のソフトバンク、株が下がると困り、これでLINEと統合を選んだと説かれて、LINEを吸収ではない、LINEは韓国の会社、五分五分だと韓国の取り分で安全保障で全員が使う携帯電話でいいか、LINEは行き詰ったライブドアを買収したもので、経営権は韓国が持ち、ライブドアはピークで時価総額1兆円、国民が株を買い、しかしホリエモンがニッポン放送買収に失敗、逮捕、時価総額は1/10になり、ライブドアはホリエモンがニッポン放送乗っ取りをしなかったらいい会社であり、ライブドアに投資して失敗したタクシー運転手に森永さん会われたというのです。

                 

                 ジャム・ザ・ワールド、明日締結される日米協定について、明治大学農学部の作山巧さんのお話がありました。

                 作山さん、これは日本の一方的な譲歩で安倍総理のいうウィンウィンではなく、農産物で譲歩しても自動車もうまくいかず、ヨーロッパもトランプ氏に押されているがこんな譲歩はなく、トランプ氏はTPP脱退も自動車のことで抜けて、しかしそれでは日本に農産物を売れず、日本の一方的な譲歩。さらに問題点があり、アメリカとの自動車の関税、時期未定だが交渉と言うものの、これは嘘、いつ交渉するか未定、TPPのメリットを言う際には自動車関税を持ち出して、二枚舌、アメリカは交渉のネタにして、自動車関税撤廃はトランプ氏が飲まず、本来どうすべきか、アメリカはTPPを勝手に抜けたので放置すべき、それなら、日本はアメリカから買う牛肉の関税を上げると言うべき、アメリカが不法な手段で関税をいじるなら、関税で対抗すべき。

                 これは、国会を通過するもので、作山さんTPPの時は100時間審議、問題は自民党の議員、安倍総理が怖いので安倍総理に逆らえない。グローバーさん、なぜそこまで譲歩かと問われて、作山さん、安倍氏の唯一のとりえはトランプ氏と親しいこと、国際的にトランプ氏は嫌われて、安倍氏のみトランプ氏に信頼されて、そして国会、日米貿易協定は衆院が過半数なら可決される、本来は与党議員がこれの問題点を国会で問うべきなのに、安倍氏が怖くて自民党議員が賛成していると作山さん締めくくられました。

                 

                 ニュースなラヂオ、矢野さん、今日は比較的暖かく、矢野さんはコート姿、明日から寒くなるので体調管理と説かれて、矢野さん、福島県いわき市に行かれて、台風19号で堤防決壊、多くの家が浸水、家屋の半分に浸水は4500棟以上、犠牲者は8人、自宅で溺死、忘れられた被災地、平久保地区、特に被害が大きく、被災者に取材、避難指示、勧告が出るのも遅く、雨がやんで大丈夫と思ったら、13日未明に浸水、上流の雨がドッと来て、避難が遅れて慌てて2階に避難、しかし1階の家電製品全滅、いわき市では浄水場が被災して断水、土、泥を洗い流せず、泥が固まり除去は困難、今は、家の前の公園が災害ゴミで満杯、生活ごみを持ち込む人もいて、カラスの標的になり、被災者は追い詰められて、赤ちゃんを連れてこられないほど土煙がひどく、台風19号から1ヶ月、冬になると被災者、避難者は悲惨、我々が忘れてはならない、ボランティアの人手も足りず、募金、情報発信を被災地は求めているのです。冬に東北は大変です。

                 

                 ニュースピックアップ、上田さんの担当で、香港、デモ隊の拠点の理工大学で警察と衝突、香港メディアは警察が大学突入、香港政府はこれを否定、デモ隊に警察が催涙弾、けが人40人以上、警察は装甲車で道路封鎖、各地でデモ隊と衝突、矢野さん、大学に警察の突入は許されない、上田さん、香港の高等裁判所は覆面禁止法が憲法違反と判決、キャリー・ラム氏が緊急事態条項でやり、裁判所の判断は香港政府に逆風、しかし習近平氏が圧力をかけることになり、習近平氏とラム氏の会談後警察の暴力がえげつないことになっている。矢野さん、解決には中国に思いとどまるように国際的な圧力がいると説かれました。

                 野党が追及する桜を見る会、安倍総理は領収書はないと、参加者が直接ホテルに払い、安倍事務所は知らない、参加者は旅行代金をホテルに払い、ホテルで5000円を集めて、領収書、明細書は事務所にない、矢野さん、事務所の職員が受け取った段階で政治資金収支報告書に書かないといけないと説かれて、上田さん、野党は証拠を出せと、さらに山口県の旅行代理店を野党が調査して、前夜祭の価格は判明せず、野党は国会で追及です。

                 

                 以下のお話、頭にくる話ですが、上脇さん、具体的な安倍総理の犯罪を指摘されました、ぜひ、心臓に悪くても読んでください!

                 

                 上脇さんのお話は収録のもので、桜を見る会の前夜祭のことがテーマ、総理が公費で開催する桜を見る会、山口県の有権者に招待状が出されて、観光旅行、ホテルニューオータニで前夜祭、会費5000円、800人が参加、この金での法的な問題点について、上脇さんのお話、前夜祭、ホテルニューオータニで立食パーティ5000円は安すぎで、最低11000円、リスナーより、前夜祭、安倍総理にやましいことがないなら実費公開しろ、補填だと公職選挙法の買収かとあり、上脇さん、安倍事務所が補填の可能性が高く、公職選挙法違反の寄付、5000円で11000円の料理を食べて得をした=差額は政治団体から寄付→公職選挙法の寄付、しかし買収になるか、買収は具体的な選挙で投票してくれで成立、買収の一歩手前の寄付行為、罪は重くはなく50万以下の罰金、しかし安倍氏がこの金で補填しろなら、ポケットマネーなら罪は重くなり、安倍氏が自らやったら大変。

                 補填する=政治団体は収支報告書にないお金を持つ=裏金、安倍氏は5000円は宿泊客なので安くしたというものの、上脇さん、安倍氏は重大な自白をした、みんな大変だから5000円の料理にしたのではない、料理の価値は下げず、差額は寄付、ホテルが寄付したことになり、政治団体は税金がかからず、安倍氏の説明を上脇さん自白、(1)参加者に安く料理を食べさせて、ホテルの寄付、も政治団体の寄付=共犯、(2)ホテルは参加者に義理はなく、安倍総理であり、ホテル→政治団体に寄付、しかし企業は正当にしか政治献金できず、政治団体には企業の寄付はできない、そうしたら、寄付した方も犯罪、ホテルも共犯の可能性があり、公職選挙法違反、政治資金規正法違反の寄付になり、寄付側も受け取った側も罰せられて、安倍氏は墓穴を掘った。

                 これで、参加者から5000円集めて、ホテルに渡しただけ、政治資金収支報告書に書かなくていい、リスナーより、どうしてこれに記載がないのかとあり、上脇さん、社会常識から考えてあり得ず、参加者一人一人払うわけはない、政治団体が集めて、ホテルを予約、安倍事務所が参加者を把握して、政治団体が予約、これも寄付の可能性があり、どう考えても政治団体が金を払っている=政治資金収支報告書に記載の義務あり、参加者から5000円もらい、安倍氏も認めて、しかし5000円受け取ったなら政治資金収支報告書に書かないとならず、違法。

                 ホテルの領収書はホテル以外は出さず、ボロだらけ。

                 安倍総理の政治団体では収支は書かれているものの、前夜祭には記載なし、上脇さん、問題が出るからと正直に書いて、収支報告書に書かないといけない、しかしそうしたら赤字の補填+裏金がばれる、安倍氏が寄付ならどこから出したか、それで書けなかった。矢野さん、安倍事務所の刑事責任と、安倍総理の刑事責任を問われて、上脇さん、安倍氏が自らやっていたら公民権停止=国会議員辞めないとならず、政治団体が安倍氏に無断でやったら別、30年前のリクルート事件で秘書のせいにして、しかし安倍氏は逃げられない、政治責任があり、事務所がやったからとして、安倍氏は逃げられない。

                 そして、桜を見る会、ツアーで参加者が直接払ったと安倍氏は言うものの、上脇さん、お金はどう考えても発生する、安倍氏も認めて、事務所の関与を認めて、安倍氏の後援会1000人に案内を出すのに郵送=経費はかかり、しかし政治資金収支報告書にはこれが書いていない、政治資金規正法違反。

                 問題の発端は桜を見る会、当初予算は1700万、しかし2013年以降膨れ上がり、ツアーの案内を事務所がして、虚偽答弁であり、公費を後援会の接待に使っていたら、財政法違反、あまり聞かないが、国の予算は目的ごとに支出する、目的外利用はダメ、財政の本来の使途を逸脱する、桜を見る会は、政治団体が呼べるものではなく、最初は外交のためにやり、その後功労者の接待となったものの、政治団体の後援会の招待は、功績もないのに呼んだらダメ、PTAの役員など呼んで、年間1万人なら後援会を呼べず、財政法違反、さらに他の犯罪の成立するという専門家もいる。

                 矢野さん、公文書の扱い、内閣府は名簿を5月に廃棄、共産党の情報公開に対してこれで、しかし推薦名簿補は残されて、上脇さん、各省庁の推薦名簿と、実際のものは異なり、この人は来年に使用などなるが、財政法で行くと、公金のちゃんとした使用をチェックするのは名簿が必須、会計検査院がチェックすべき、予算オーバーなど、チェックすべき、会計検査院のチェックまでは招待者の名簿はあるはず。

                 これら、モリカケと同じ、廃棄した名簿が出てきたのは防衛省でもあり、矢野さん、一連の疑惑から見える問題点を問われて、上脇さん、安倍氏と仲のいい人が特別扱い、森友学園で国有地値引き、今回もえこひいき、加計学園でもあり、公文書廃棄も同じ、安倍氏が何か言うと文書がなくなり、前近代、近代では主権者が国民、文書による説明は近代の必須、文書廃棄は前近代、こんな状態でいいのか、国民はこんなことを求めず、さらに、えこひいきする人が国民全体ための政治をするわけはない。

                 矢野さん、桜を見る会の名簿は公文書、国民の財産と説かれて、上脇さん、国民の財産を廃棄する政権を許してはならないと締めくくられました。

                 

                 その他のニュースも上田さんの担当でした。

                 ヤフーとLINEが経営統合、AIに1000億/年の投資です。

                 2020年のオリンピックのマラソン、札幌大通りにするもので、北海道大学などを回るものです。大通り公園では夏には札幌夏まつり、ビヤガーデンに200万人来て、北海道で外にてビールの飲める期間は短く、またエライことです。マラソンの実施は最終日、マラソンが終わって閉会式はどうするのか、と課題山積です。

                 

                 「10分で現代を解説」、福本晋悟さんが担当、今週のテーマは、千葉県千葉市の幕張メッセで、日本初のBSEI展示会、陸海空の装備、テロ対策のものを展示する、防衛セキュリティ、武器の展示会、イギリス、ロンドンで開催されて、1600のブース、その中でAI兵器が展示、無人で動くボートなどあり、BSEIはイギリス以外で初の開催、イギリス政府も注目、海外企業も日本に売りたい、海外企業も60社。以前はMASTが千葉であり、今回はその5倍、市民団体は400人抗議に参加して、なぜ日本で軍事品の展示会か、安倍政権で武器輸出三原則撤廃して、武器輸出できるようになり、軍事予算は右肩上がり、5兆円を超えて、陸自の戦車、陸自のヘリ、防衛装備庁と軍事会社が、背負っても重くないパワードスーツの展示、多くの企業が参加して、海外企業と日本の軍事産業のマッチングがあり、その中で、暗闇でも撮影できるもの、警察、自衛隊に納入済み、空港の監視に使えて、その社長は人命救助、防衛に役立つ情報収集というものの、どう使われるか、ビジネスマンのモラル、ダメなところには売らないというものの、欧米、アジアの、日本の安全保障に差し障りのないところに売る、小さい会社は余裕がなく、早く買ってほしい、エンドユーザー、使用目的を聞いて、日本に不利益のないものに売るものの、日本の技術は安全保障、しかし買った人が兵器に転用、転売もあり、軍事技術は使い方が問題、専門家、同志社大学村山さん、民間技術と、軍事技術について聞くと、民生品の方が開発は早く、5Gなど、インターネットは軍事技術が民間、今は民間技術が軍事用になり、米中でも軍事技術競争。民生技術と軍事技術の境目はなくなり、使い方をチェックしないとならず、BSEIは今後、イギリスと日本で隔年開催になり、軍事技術のこと、技術の使途、国民がセキュリティ技術をチェックしないといけない時代だと説かれました。

                 

                 今週の特集、安倍総理の桜を見る会のスキャンダル、リスナーの怒りが殺到して、見積書、明細書など安倍事務所にないのはおかしい、なぜホテルに確認しないのか、矢野さんの常識ではないことはあり得ない、あるいは、安倍総理のモリカケに次ぐもので、グレーではなく黒、国会で野党が追及しろ、矢野さん、国会で安倍総理は逃げるのか、北口さん、国民も監視して、政治資金センターのHPで政治資金収支報告書を調べることも可能で、安倍総理のものも調べられて、矢野さん、安倍総理は20日に総理大臣憲政史上最長、桂太郎氏を抜くものの、安倍氏が何をしたのか矢野さん批判されて、戦争に近づいている、北口さん、安倍政権へのブレーキが必須と締めくくられました、以上、今週のニュースなラヂオでした。この内容、例によりいくらでも拡散してください!腐敗した安倍政権に戦争をさせたら、日本は、世界は破滅です!

                 


                文化放送ラジオ くにまるジャパン極(2019/11/18) 大谷昭宏 薬物タレント逮捕、拉致問題に安倍総理はちゃんと向き合え、犯罪報道のことを京アニ事件から説く

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                   永岡です、文化放送ラジオの、くにまるジャパン極、月曜日のコメンテイターはジャーナリストの大谷昭宏さんでした。野村邦丸さんの司会、西川文野さんのアシスタントでした。

                   

                   深読みジャパン、やはり沢尻エリカ逮捕(ちなみに今日の東京のワイドショーは全部これ、桜を見る会は消えた、今回、大谷さんも桜を見る会に言及されず、おはようコールで伊藤惇夫さん、桜を見る会が沢尻エリカ氏で散ったとコメントされていました)、合成麻薬MDMAを以前から使っていたもので、常習性を警視庁が捜査、逮捕の1ヶ月前に警視庁に情報が入り、大谷さん、警視庁の゜内定1ヶ月は短く、通常1年尾行、今回はこのクラブをマークして、このクラブでの逮捕者もあり、所持品検査、その後家宅捜索礼状も取り、濃厚な容疑、影響は大きく、これだけの女優、NHK大河ドラマは来年3月まで撮影済み、邦丸さん、代役を立てて撮り直し、開始が遅れる、コマーシャルも多く、損害は5億、大谷さん、違法薬物の逮捕だと番組で使わず、薬物犯罪は被害者なしと言うものの、性犯罪とは異なるものの、社会として絶対にダメ、邦丸さん、沢尻エリカ氏はデビューして10年、評価されて丸くなり、それでなぜ合成麻薬を使ったか、大谷さん、人間失格の一人が沢尻氏、すごい演技、なぜまた薬物か、女優はスキャンダル、私生活も色々あるが、薬物でやったらダメ、太宰治のもので素晴らしい演技の人がなぜ、邦丸さん、いだてんは徳井氏のことで差し替えで大変、正月もスタッフになくなると説かれて、大谷さん、タレントは視聴者、番組スタッフへの責任があると説かれました。

                   

                   横田めぐみさん拉致42年、松本さんがDPRKで手厚く扱われていると、平壌経由の情報、71歳で平壌にいる、同じ施設にタイ人もいて、病気で治療、拉致被害者家族は高齢化して、大谷さん、横田咲江さんはあまりに長い、71歳、あと何年の闘い、50年ならもうダメ、第2次安倍政権最初の約束が拉致問題解決、しかし全く前進せず、北方四島も後退して、安倍氏は拉致問題解決に全力を注げ、北方領土問題もあるが、こちらはタイムリミットあり、安倍氏は拉致問題解決に全力を注げは被害者家族だけでない、安倍氏らのブルーリボンは形骸化している。邦丸さん、DPRKはカードとして利用して、安倍氏はトランプ氏と親しく、帰還の方法が問題、元気に帰ってこれるか、政権のトップがもっと必死にすべき、DPRKからリストを受け取る覚悟を問われて、大谷さん、安倍氏はキム委員長と直接対談するしかないのに、トランプ氏に丸投げ、国交回復は必須で、それも覚悟の上で会うべきと説かれました。

                   

                   京都アニメーション放火殺人事件、容疑者は一定程度回復、一般病院に転院、一番多くのスタッフのいる第1スタジオを放火、どうせ死刑になる、京アニ本社も下見して、多くの犠牲者を出せるというもの、京都弁護士会、病院名を公表して、聴取は録音するように要請して、理不尽な事件、死刑になると達観なもの、裁判になりどうか、大谷さん、これから胸突き八丁、死刑になるではない、戦後最悪の殺人事件で、裁判で明確にすべき、14日に警察病院から京都の病院に極秘裏に転院、京都府警クラブの記者が立ち入り禁止、事情聴取したことがばれたらで激怒、弁護士から見て、これは任意捜査なのか、無理な取り調べをしていないか、京都府警は公表してほしくなく、関西テレビが第一報、NHKが続き、邦丸さん、犠牲者の実名報道について在阪メディアの選択は正しいか、遺族への集中取材をやめようがあったものの、警察、検察の裁判と、弁護側とメディアは公開せよ、大谷さん、今年様々な事件があり、どうすべきかメディアは問われて、全国の報道記者の研修があり、今年28回目、記者は実名報道のことで論議になり、現場の記者が悩んでいる、被害者とあっているためで、若い記者も、家族が嫌がっているのに取材すべきかと疑問もあり、議論をジャーナリストの中で深めないとならず、邦丸さん、犠牲者一人一人に人生があり、自分が遺族となったそっとしてほしい、この混乱は10年20年後、正義のまかり通る時代にならず、大谷さん、実名報道で、毎日新聞は映画で関わったスタッフの全員の名前を得んどタイトルに長し、この人がこうかかわったとして、台風の被災者で福島県は名前を出さず、被災者の名前を伏せる意味、新聞、NHK、民放と、国民から信頼されているのか、池袋暴走の88歳の元院長として、なぜ被害者の実名報道かと説かれました、以上、大谷さんのお話でした。

                   


                  レイバーネットTV案内「この「働き方」おかしくない?」

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                    松原です。複数のメーリングリストに投稿します。転送歓迎。

                    ギャラリー参加も大歓迎です。

                    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                    ●労働者の 労働者による 労働者のための
                          レイバーネットTV 第145号放送

                    特集:この「働き方」おかしくない?〜名ばかり「事業主」の現実
                    ・日時/放送時間  2019年11月20日(水)
                     19.30一20.50(80分)ギャラリー開場 19.00
                    ・視聴サイト http://www.labornetjp.org/tv
                    ・配信スタジオ スペースたんぽぽ(東京・水道橋)
                      http://vpress.la.coocan.jp/tanpopotizu.html
                    ・キャスター 土屋トカチ ジョニーH

                    <動画ニュース>(10分)
                     この1か月のホットなニュースを動画でお送りします。

                    <木下昌明の映画紹介『家族を想うとき』>(10分)
                     イギリスの巨匠ケン・ローチの最新作。不安定な「ゼロ時間契約」の配達ドライバーを主人公に、働き方と時代の変化に振り回される家族の姿を描いている。(下記「特集」との連動企画です)


                    <特集:この「働き方」おかしくない?〜名ばかり「事業主」の現実>(60分)
                     ウーバーイーツ配達員、クリーニング店オーナー、ヤマハ英語教室講師……「雇われない働き方」が注目を集めている。「自由な働き方」ともてはやされることもあるが、報酬の不安定、仕事でけがをしても自分持ち、突然の解約・失職など、その現実は危険がいっぱい。中には、実態は社員と同じなのに、名前だけ「オーナー」にして労働者の権利を取り上げる会社も。しかし「このままではいけない」とユニオンをつくり現場から声を上げた人たちがいる。番組ではそうした人たちに出ていただき、名ばかり「事業主」の実態とたたかいを伝えたい。また「雇われない働き方」の保護を模索する内外の動きも紹介しながら、「新しい安心の形」を考えたい。

                    ・出演者=工藤貴史(クリーニングユニオン書記長)
                         前葉富雄(ウーバーイーツユニオン執行委員長)
                         八木橋修(全国一般三多摩労組日本テクノ分会)
                         指宿昭一(弁護士、日本労働弁護団)
                    ・電話での出演
                         鈴木和幸(NPO法人クリーニングカスタマーサポート代表)
                         Oさん(ヤマハ英語講師ユニオン)
                    ・司会進行=北 健一(ジャーナリスト、出版労連)
                      *特集の休憩タイムにジョニーHの歌が入ります。

                     レイバーネットTVは公開放送です。スタジオ見学歓迎。投げ銭歓迎。オリジナルコーヒー販売あり。「スペースたんぽぽ」の広いフロアですので、たくさんの方が参加できます。番組終了後、実費の「懇親会」もあります。ツイッターコメント歓迎。ハッシュタグは#labornettvです。連絡先:レイバーネットTV 070-5545-8662
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                     松原 明 mgg01231@nifty.ne.jp
                     http://vpress.la.coocan.jp ビデオプレス
                     http://www.labornetjp.org レイバーネット
                    ***********************


                    【ご参加を!】死の商人おことわり 武器見本市NO! 11.18大抗議アピールへ

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                      <死の商人おことわり 武器見本市NO! 11.18大抗議アピールへ>
                      https://kosugihara.exblog.jp/239774813/

                      東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
                      [転送・転載歓迎/重複失礼]

                      幕張メッセでの武器見本市の中止を求める市民は、千葉県への度重なる申
                      し入れ、2万2千筆を超える署名や声明の提出、県議会への請願、予定候補
                      者への公開質問状、街頭でのシール投票やマネキンモブなどのアピール、
                      アートフェス、県への葉書キャンペーン、政府交渉や院内集会、研究者や
                      ジャーナリスト、国会議員らによる共同声明の提出など、1年以上にわた
                      って様々な行動を展開してきました。

                      しかし、残念ながら、11月18日には幕張メッセで、日本初となる総合武器
                      見本市「DSEI JAPAN」の開催が強行されようとしています。
                      https://www.dsei-japan.com/jp

                      台風や豪雨災害に痛めつけられ、今なお多くの人々が苦しんでいる千葉の
                      地で、「死の商人」に商機を提供するイベントが行われるとは、なんと恥
                      ずべきことでしょうか。

                      11月18日の開催初日に、今までで最大規模となる「武器見本市おことわり」
                      の意思表示を行います。日本で、さらにはどこにおいても武器見本市を開
                      催させないためのステップとなることを目指します。

                      地元千葉の皆さん、ぜひご参加くださるように心からお願いします。お知り合
                      いにもお声かけをお願いします。

                      【海外からの連帯メッセージも次々に届いています!】

                      地球ネットのブルース・ギャグノンさん
                      https://kosugihara.exblog.jp/239758762/

                      イギリス在住の中村久司さん
                      https://kosugihara.exblog.jp/239774539/

                      イスラエルのイタイ・マック弁護士
                      https://kosugihara.exblog.jp/239774569/

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                      ◆死の商人おことわり 武器見本市NO! 11.18 大抗議アピール
                      11月18日(月)12時〜13時
                      幕張メッセ前
                      ※JR海浜幕張駅南口から徒歩10分。当日は駅前にご案内担当者を置きます。
                      30分前の11時30分頃までに南口に来ていただければと思います。
                      <アクション>
                      各界からのスピーチ、ダイ・イン、人間の鎖(ヒューマン・チェーン)、
                      海外からのメッセージ紹介など
                      ※韓国から武器見本市反対活動家の参加も決定!
                      【呼びかけ】
                      安保関連法に反対するママの会@ちば
                      幕張メッセでの武器見本市に反対する会
                      mnw.chiba@gmail.com
                      [携帯]090-2248-8142(金光)

                      ※11月18〜20日の開催期間中の10時〜14時には、JR海浜幕張駅南口にて、
                      連日の抗議スタンディングも行います。

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                      【武器見本市に反対する主な理由】 (文責:杉原)

                      1.武器見本市の開催は、戦争と武力による威嚇、武力の行使を永久に放
                      棄し、陸海空軍その他の戦力を保持しない、と誓った憲法9条の平和主義
                      とは決して両立しない。防衛省、外務省、経産省による「後援」は許され
                      ない。

                      2.武器見本市への千葉県有施設の貸し出しは、「戦争という手段によ
                      らずに紛争を解決する道を追求する」と明記した「非核平和千葉県宣言」
                      (1994年10月、千葉県議会で決議)に明らかに反するもの。一方で、英国
                      ・スコットランドのグラスゴー市議会は、2018年の武器見本市に対する大
                      規模な抗議を受けて、2019年5月、市議会が倫理的な配慮を重要視する新
                      たなイベント関連政策を採択。

                      3.当初は日本からの武器輸出の促進のために始まった武器見本市は、武
                      器輸出が難航する中で、むしろ米国などからの高額な武器を爆買いする場
                      へと変質。F35戦闘機やイージス・アショア、ノルウェーと米国製の長距
                      離巡航ミサイルなどが次々と「売約済み」に。

                      4.中東などで国際人道法違反の戦争犯罪(無差別空爆、無人機戦争など)
                      を行う国に大量の武器を供給したり、核兵器の製造に関与するなど、国際
                      人道法違反や戦争犯罪に公然と加担する軍需企業=「死の商人」に憲法9
                      条を持つ日本が商機を与えることはあり得ない。

                      【「DSEI JAPAN」の危険性】

                      1.日本初の「総合武器見本市」=陸海空、サイバーと全体をカバー

                      2.ロンドンで隔年開催されている世界最大級の国際武器見本市「DSEI」
                      の初の海外出張版が日本で。英国がいかに日本の武器市場を狙っているか
                      を物語るもの。日本への武器輸出とともに、F2後継戦闘機の日英共同開発
                      を狙う。詳細はいまだ不明ながらも、英国をはじめとする海外の軍需企業
                      が日本をアジア展開の拠点にする思惑もあるとの一部報道も。

                      3.広報規模の拡大。スマホに武器見本市の宣伝広告が載るのは前代未聞。

                      4.実行委員会の体制が強化。「MAST Asia」は森本敏・元防衛大臣が顔
                      だったが、今回は日本からは5人体制に。
                      実行委員長:西正典(元防衛事務次官)
                      副委員長:岩崎茂(元統合幕僚長)
                      委員:西山淳一(元三菱重工武器部門幹部)、井上恭治(元陸将補)、
                      渡辺秀明(初代防衛装備庁長官)

                      5.今までにない規模で戦争犯罪企業が出展へ

                      (1)イエメンへの無差別空爆を続けるサウジアラビアに武器を供給してい
                      る企業が多数。国連人権理事会の専門家グループも警告。国際人道法に違
                      反する戦争犯罪に加担する企業に商機を与えることは許されない。

                      ・BAEシステムズはサウジアラビアの主要パートナーとして、数十億ポン
                      ドにのぼる武器の超大型契約により利益を上げてきた。
                      ・レオナルドおよびロールス・ロイスはサウジアラビア空軍の戦闘機「ユ
                      ーロファイター・タイフーン」のパーツを製造。
                      ・MBDAおよびレイセオンはサウジアラビアがイエメン空爆に使用した爆弾
                      とミサイルを製造。
                      ・ロッキード・マーチンは「ヘルファイア」など様々な武器をサウジアラ
                      ビアに供給。
                      ※英国の「武器貿易反対キャンペーン(CAAT)」のファクトシートより

                      (2)核兵器製造に関与する企業が多数出展。これら企業は、ICAN(核兵
                      器廃絶国際キャンペーン)によるダイベストメント(銀行に対する投資引
                      き揚げ)キャンペーンの対象。被爆国がこうした企業に商機を与えるのは
                      言語道断。

                      ・ロッキード・マーチンは核ミサイルを建造
                      ・エアバスは潜水艦発射核ミサイルを製造・管理
                      ・BAEシステムズは仏・英・米の核兵器計画に関与
                      ・ロールス・ロイスは英国の核兵器システム「トライデント」製造に関与
                      ・レイセオンは米国の核兵器製造に関与

                      (3)パレスチナ人の虐殺・人権侵害に加担しているイスラエル企業が3社
                      (エルビット・システムズ、IAI、ラファエル)そろって出展。3社はガザ
                      地区への度重なる攻撃に武器を供給し、子どもを含む民間人の大量虐殺に
                      重大な責任を負う。

                      ・エルビット・システムズは国際司法裁判所が「国際法違反」と認定した
                      隔離壁などに警備・警報システムを供給。
                      ・IAIはイスラエルの国営企業。1974年に「世界で初めて無人偵察機を開
                      発」(同社ホームページ)。自爆型ドローン「ハーピー」「ハロップ」等
                      も製造。

                      (4)米国による残虐な無人機戦争に関与している企業も出展。

                      ・ジェネラル・アトミクスは民間人を巻き添えにした残虐な米国による無
                      人機戦争で多用されている無人攻撃機「プレデター」「リーパー」などを
                      製造。日本にも無人攻撃機「アベンジャー」などを売り込み中。

                      6.JAXA(宇宙航空研究開発機構)が従来を超えて積極的に関与。
                      かつて宇宙の平和利用を守っていたJAXA(宇宙航空研究開発機構)は、今
                      回、「DSEI JAPAN」のサポーターとなり、出展に加えて、山川宏理事長が
                      カンファレンスにも登壇。軍事への前のめりの姿勢があらわに。

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                      ※発売中の『世界』(岩波書店)12月号に、杉原が「武器見本市という憲
                      法的不祥事〜殺傷マーケットの侵入と対峙する」との文章を寄稿していま
                      す。よろしければご一読ください。


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