calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< November 2020 >>

categories

archives

カウンター

twitter

カレンダー

プラセンタ 効果

ランキング

市民社会フォーラムon Twitter

0
    21:16
    The latest デイリー 市民社会フォーラム! paper.li/okaby/13087448… Thanks to @narutoj3 @kisekiwookosou #yahooニュース
    19:55
    夜の後楽園 場所: 東京ドームシティ アトラクションズ instagram.com/p/CH7kDJvgIus/…
    17:18
    アメ横は飲み屋で賑わい、マスクして飲食している人はほとんどいない。 場所: アメヤ横丁 instagram.com/p/CH7SFNSgJCe/…
    13:14
    ラジオ大阪 早起き情報スタジオ(2020/11/22) 矢野宏 アメリカ大統領選挙、往生際の悪す??civilesociety.jugem.jp/?eid=42354 #jugem_blog
    13:13
    【要申込】12/6(日)韓国労働政策最前線を聞くオンライン講座(講師:金鐘珍(キム・ジョ??civilesociety.jugem.jp/?eid=42353 #jugem_blog
    13:12
    文化放送ラジオ くにまるジャパン極(2020/11/23) 大谷昭宏 コロナ問題、経済と命は両立??civilesociety.jugem.jp/?eid=42352 #jugem_blog
    13:11
    11/26(木) 貧困ジャーナリズム大賞2020授賞式〜コロナ災害と貧困@文京区民センター civilesociety.jugem.jp/?eid=42351 #jugem_blog
    13:11
    【要申込】11/24(火) On-line学習会@パリ「フランスのコロナ危機 ー公共医療と民主主義を??civilesociety.jugem.jp/?eid=42350 #jugem_blog
    13:10
    12/5「大阪市廃止、とめたってん&amp;#12316;大阪で市民社会の破壊を回避した話」シンポジウム開??civilesociety.jugem.jp/?eid=42349 #jugem_blog

    12/13 社会文化学会(オンライン開催)のお誘い

    0

      みなさま
       

      社会文化学会は小さい学会です。

      各種学会で決して主流的な研究者ではないけれども、この人の研究は面白い、注目しておきたいな、というという人たちが集まって学際的な学会として成立しています(自分で言う?って感じもしますが)。

      市民にも開かれた学会です。

      12月13日に第23回大会がオンラインで行なわれます。今回は実質的な無料公開(申し込みは12月6日まで)。お誘いまで。

      申し込みは下記より
      https://www.kokuchpro.com/event/taikai23/?fbclid=IwAR1tq_kqmkyglUbC8hk0UpJa3jp0OL8DYh6L2UtR5dgvmxMF8_GvOegHZa4

       

      ■社会文化学会第23回全国大会プログラム

      日程 2020年12月13日(日)9:30〜17:30

      大会テーマ コロナ危機下で求められる社会文化

      プログラム

      ■ 自由論題(9:30〜12:30)

      第1室 司会:加野 泉(名古屋工業大学)

      報告1 中国に見るインターネット公共圏の研究―Weibo公共圏を分析対象として

      桑 艶(名古屋大学大学院学生)

      報告2 新型コロナウイルス流行下における危機意識

      ―中国雲南省大理ペー族自治州鶴慶県1村落を事例とした文化人類学的検討―

      雨森 直也(大理大学民族文化研究院)

      報告3 国際協力によるヒ素の軽減―南アジア地域における地下水ヒ素汚染とその健康への悪影響―

      Mohammad Shah Alam (シャー・アラム・モハッモド)(日本大学)

      第2室 司会:篠原 眞紀子(立命館大学)

      報告1 新自由主義から権威主義の批判へ

      ――M.ジェイ・日暮雅夫共編『アメリカ批判理論――新自由主義への応答』の意義

      日暮 雅夫(立命館大学)

      報告2 戦争映画批評の時代――岩崎昶、あるいは批評の可能性について

      大月 功雄(立命館大学大学院学生)

      報告3 新生児マススクリーニング対象疾患と出生前診断

      笹谷 絵里(花園大学)

      第3室 司会:三原 容子(庄内地域史研究所)

      報告1 コロナ禍における教育機関の諸問題 

      西田 喜一・鬼頭 孝佳(名古屋大学大学院学生)

      報告2 ゼミナール教育における「知識運用(思考力:執筆力)向上」実践の取り組み ―第16回全国大会(2013年)報告以後のFD教育実践の評価と課題―

      小山 昌宏(筑紫女学園大学)

      報告3 塾の質保証と社会的責任―学習権に基づく考察から―

      早坂 めぐみ(秋草学園短期大学)

      ■ 昼休み&交流(12:30〜13:00)

      ■ 総会(13:00〜13:45)

      ■ 全体シンポジウム(14:00〜17:30) 

       テーマ:コロナ危機下で求められる社会文化

      司会:清原 悠(東海大学)

      報告 1 人の喜ぶのを見て素直に喜ぶことのできる社会のために

      藤野 一夫(神戸大学)

      報告 2 コロナ危機下の恐怖とつながり

      仲田 教人(高崎経済大学)

      報告 3 人と人がともに在るということ―現場での奮闘から見えてきたもの

      南出 吉祥(岐阜大学)


      --

      和田 悠(わだ・ゆう) 
      立教大学文学部教育学科教授
      yuwada@rikkyo.ac.jp
      くらしにデモクラシーを!板橋ネットワーク
      https://www.itademo.com/


      ラジオ大阪 早起き情報スタジオ(2020/11/22) 矢野宏 アメリカ大統領選挙、往生際の悪すぎるトランプ氏と在日米軍基地のこと、コロナ禍とGoToチグハグを語る&林さんによるお酒の蘊蓄

      0

         永岡です、ラジオ大阪の、早起き情報スタジオ、今週は新聞うずみび代表の矢野宏さんが出られました。司会は林総一郎さん、アシスタントは安部翔子さんでした。タイムフリーで聞きました。

         林さん、マイナンバーカードを区役所で取られて、製作は無料、写真もタダ、申請して1カ月、有効期限は2030年と10年、更新料は要らず、マイナポイントがつく、ICOKAに登録したら25%付く、林さんICOKAを多用されて、2万チャージして5000円、しかしいい話の裏には怖いものもあり、落としたら大変、矢野さんは落とすのが怖く持っていない。林さん、近所のセブンイレブンに夜9時ごろ行かれて財布なし、コンビニの防犯カメラにもなく、交番に行き警察官に30分聴取されて、出てきたら連絡するとなり、ICOKAは上限があるが、キャッシュカード、クレジットカードがあり、が、家で長男さんが間違えて持っていった(笑)。一つの財布にまとめたら大変、矢野さんはそれが怖い。

         これからの季節は熱燗だと安部さん説かれて、若者が日本酒を飲まない、特に男の子だと説かれて、矢野さんの時代には考えられない。林さん、14代、山形県のお酒でプレミアがついて一升瓶2,3万円。安くて人気のあるものをお持ちになり、今は750ml瓶が人気、伊勢志摩サミットで人気になったもの。獺祭は一時百貨店にもなく、今は普及したもの、スタジオでは飲めない。日本酒は国内の消費量が減り、海外で人気。

         

         矢野さん、この番組2カ月ぶりの出演、お酒ではなく、本業のお話されるテーマはアメリカ大統領選挙、林さん、11/3からどうなっているのか、矢野さん、往生際が悪い、負けたら即認めるべきなのに、トランプ氏は負けを認めず、アメリカ大統領選挙はバイデン氏、トランプ氏の選挙人を選ぶもの、バイデン氏は300人を越えて勝ったのに、トランプ氏は負けを認めず、矢野さん驚いたのは、私たちの感覚でトランプ氏は自分だけよければいい、分断を持ち込み、ところが7100万票取り、バイデン氏は7500万だが、オバマ氏も7000万取ったこともない+トランプ氏は4年後を狙っている、副大統領のハリス氏が4年後に大統領選挙に出ることになり、トランプ氏は白人至上主義+極右勢力に支持されて、粘れるだけ粘っている。

         民主党で、サンダース氏、ウォーレン氏という左派を入れろと声があり、しかし反対の声も強く、政権移行は来年1月、12/8が選挙人の最終投票、そして下院選挙であり、林さん、防衛問題、コロナと問題山積なのにトランプ氏はおかしいと説かれて、矢野さん、トランプ氏は自分のことしか考えていない&トランプ氏は在日米軍のために金をもっと出せ、思いやり予算を2000億から8000億にしろ、来年3月までに話し合い、しかしバイデン氏でも思いやり予算は増額される。どこかに従属する生き方は問題。

         林さん、日本も1年以内に総選挙、年内はもう無理、年明けの解散もコロナで困難、第3時補正予算を2月にして大盤振る舞いで総選挙との説があり、年度末に予算成立後の選挙も困難。林さん、コロナで感染者数激増、GoToも焼け石に水、飲食店は大変、GoToではなく直接資金注入すべきと林さんも説かれて、矢野さん、様々な理屈をつけてやらない、中抜きできないため直接給付できない。きちんとした対策を国民は待っていると説かれました。政治関係のところはここまででした、以上、矢野さんのお話でした。


        【要申込】12/6(日)韓国労働政策最前線を聞くオンライン講座(講師:金鐘珍(キム・ジョンジン)韓国労働社会研究所副所長)

        0

          紅林進です。

          12月6日(日)にオンラインで開催されます「日韓市民交流を進める希望連帯」
          (略称:希望連帯、代表:白石孝)主催の下記講座のご案内を転載させていただきます。

          お申し込みは、このメールへの返信ではなく、下記までお願いいたします。
          希望連帯事務局 片山薫  kaoru_09@bd5.so-net.ne.jp
          (申し込み期限は、12月5日)

          なお希望連帯主催で11月9日に開催されました「日韓メディアを考えるオンライン講座」は
          下記YouTube録画をご覧いただけます。
          https://youtu.be/U85Mb20u-ZA

          (以下、転送・転載歓迎)

          ◆韓国労働政策最前線を聞くオンライン講座◆のお知らせ

          ・12月6日(日)午後7時30分〜9時


          ・講師 金鐘珍(キム・ジョンジン)韓国労働社会研究所副所長
            〜ムン政権の労働政策、青年雇用政策など韓国労働政策の最前線の状況を
             お聞きします。講師は、8月の「青年の日」にムン大統領から青年政策に
             功労が顕著と表彰されています。(BTSも一緒に式に参加しています)
             韓国の民主政権と自治体の労働政策についての中心的な役割を果たして
             いる研究者です。

          ・オンライン(Zoom) 事前申し込み制、申し込まれた方にURLをお知らせします。
                     (申し込み期限は、12月5日)

          ・申し込み 希望連帯事務局 片山薫  kaoru_09@bd5.so-net.ne.jp


          ・逐次通訳(鈴木明さん)


          ・講師及び通訳への謝礼が発生しますので、千円程度のご寄付をお願いします。

          ・主催 日韓市民交流を進める希望連帯
              https://m.facebook.com/%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E9%80%A3%E5%B8%AF-243607219521485/posts

          ※日にちは調整中ですが、1月中旬に「分かち合う文化=ナヌム・ムンファ」代表の
             イム・ソヒさんから「キャンドルと韓国社会運動の今」を話していただく予定です。


          文化放送ラジオ くにまるジャパン極(2020/11/23) 大谷昭宏 コロナ問題、経済と命は両立させるべき、無責任な政治家たちを撃つ、若手官僚が霞が関からやめていくことから日本破綻の危機、日本は二度と戦争しないとして学術会議も官庁も戦後出発した原点に戻るべきことを

          0

             永岡です、文化放送ラジオの、くにまるジャパン極、月曜日のコメンテイターはジャーナリストの大谷昭宏さんでした。大谷さんスタジオ出演、野村邦丸さんの司会、西川文野さんがパートナーでした。

             読売新聞が独自記事で、東京地検特捜部が桜を見る会で安倍氏の秘書を任意聴取したと記事が出ています。

             ツイッターでは#維新に殺される、がトレンド入りです。大阪はコロナ対策、維新が住民投票のためにせず大変なことになっています。

             

             深読みジャパン、ネタはコロナ感染拡大、国内の死者は7人増えて類例2000人を越えて、新規感染者数は5日連続2000人を越えて、大阪は昨日過去最多、東京も大変、死者7人は北海道3人など、クルーズ船を含めて感染者数総数は13万、邦丸さん、政府はGoToの見直しをして、予約のキャンセル料を数日で答えというもの、大谷さん、3連休が2週間後どう評価されるか、3月には連休で増えて、しかし日本医師会は我慢してくれとして、菅政権と齟齬、邦丸さん、安倍政権末期は専門家のことを聞いたものの、菅氏はGoToを言いだしてそれに忖度と説かれて、大谷さんもその通り、先週金曜日に愛知のテレビに出て、大村知事も一緒、菅氏は大阪の維新や、東京の小池都知事とも通じて、トコーソーは菅氏の賜物であり、彼らは菅氏に忖度していて、大谷さん、大村氏に菅氏には忖度するなとけしかけて、しかし厳重警戒に留まり、しかし政府が知事に丸投げはおかしい、GoTo東京除外は政府が言いだして、それぞれの地域に詳しいとして知事に丸投げはおかしい。

             分科会の尾身氏も警告して、休業補償には莫大なお金がかかり、ワクチンは日本だと未知数、いつまでお金を出すのか、お店を休め、補償するとすべきであり、大谷さん、一国の総理大臣が食事中もマスクしろ、都知事が5つの小、吉村知事のいうことは、そんなことを言っている場合か、菅氏は、個人でできない法的なもの、休業補償をすべき、マスク会食など国民に責任転嫁はおかしい。邦丸さんも政治不在、西村氏が神のみぞ知るというのは無責任、大谷さん、科学者が予測外と言ったら、国は政策で国民を守るべきなのにとんでもない勘違いであり、邦丸さん、菅氏は情報を発信していない、安倍氏は国としてこうする、期限は決められないが施策をとるとは言っていたと説かれて、大谷さん、GoToを小池氏、アクセルとブレーキ同時だと批判して、今の状態ならブレーキをかけないと暴走することになり、お金がないとしても、お金の配分、感染防止のためにGoToはやめるべき、大阪は大変で、重症病棟の足りなくなる危惧があり、あと30増やすというものの、病院は経営破綻でもうダメ、奈良、最初からGoToではなく、8割補償するから病棟を開けてくれと政府は言うべき、あと数日で30床開くなどだめ、補償するから病床を確保すべき、2週間後に激増したらどうする。

             邦丸さん、気の緩みは政治家であり、来年のオリンピックは政権の支持率を上げるためだが、オリンピックはできるのか?もしオリンピックをしたいなら感染を押さえるべきと説かれて、大谷さん、経済も命も大事、命なしに経済は回せず、しかし今の両論併記はおかしい。学術会議のことも両論併記ではない、コロナ対策も命と経済を両立させるべき。

             

            西村氏、GoToを見直すというが、観光庁の役人は徹夜だと邦丸さん説かれて、その管理用20代の官僚が自己都合退職=霞が関からズラトンしていること、87人ズラトンと、6年前の21人の4倍、河野氏、ブログで危機に直面する霞が関というが、邦丸さん、官僚で辞めたい人が10〜15%、もっとやりがいのある仕事や、長時間労働が理由、中央官僚が辞めていく、国造りの世代であり、大谷さん、理由は仕事に魅力なし、今後国家の屋台骨を背負う人たちが辞めるもの、テレビのコメンテイターは元官僚が多く、しかし若手が国のためは嫌、東京大学法学部を出た官僚は激減、国は大丈夫か、河野氏、なぜそうか知るべき。

             これは内閣人事局の調査、安倍政権でできた組織、人事を政治がコントロール、内閣府の中のもの、初代は萩生田氏、二代目は加藤氏、今は杉田氏、次の審議官、局長は誰か、省庁ではなく政権が作ったら、680人の人事権を政府が握ったら、典型例は森友事件の改竄、安倍総理を辞めさせないために、佐川氏らは官邸の顔色を伺いこの始末。邦丸さん、次官になるために競争して、他のものはやめると、役人たちが政治家に忖度は問題、大谷さん、菅氏は総理になり、反対する役人をパージして、ふるさと納税で異論の官僚は左遷されて、間違えているのは、議論には賛成意見と反対意見があるのに、賛成意見のみ聞いていたら、ふるさと納税で返礼品のことで大変になるという人を排除したらファシズム、反対するものを排除したらこの国は破綻する。

             邦丸さん、大谷さんが読売新聞社会部にいて、黒田清さんと一緒にされて、武器輸出という本を出されたもの、当時の武器輸出三原則を破った企業があるとタレコミ、当時の通商産業省、通常残業省の課長が、敗戦後日本がやっていけないものとしてリークしたが、そんなことは今ない。大谷さん、日本学術会議のこと、敗戦後戦争の反省で作られて、役所も戦争に参加しないとしているのに、内閣人事局で政権に逆らうとパージなら、そこのトップは日本学術会議を排除した杉田氏、警察上がりのものが監視していたら忖度どころかイエスマンのみ、そんなところで働きたくないとなって当然。

             邦丸さん、若手官僚が辞めて民間に行くものの、民間から来ないと説かれて、大谷さん、仕事に魅力を感じず、モチベーションなし、大谷さんは若手の記者たちと話して、震災時におぼれようとした女性を助けようとした人がいて、辞めるなら、なぜその仕事に就いたのか問うべきであり、最初は希望に燃えていたが、役人にモチベーションがないとこの国の未来はない。邦丸さん、政治家は、野党でも10年後のビジョンを掲げないと自公に対抗でき否と伊藤惇夫さんは言われて、しかし官僚たちは勉強会もできない、邦丸さん、フリーランスの女性記者と飲んで、財務省の人が来る、プライドがあったらやっていけないと言われたのにショック、大谷さん、経産省、財務省、学者も二度と戦争をしないという原点に立ち返るべき、農水省なら飢えに苦しんだことを繰り返さないように、菅氏の親分の梶山清六氏は国民を飢えさせないようにとしていたのに、なぜ警察官僚の言うがままにしないといけないのか、萩生田氏も、加藤氏も680人の把握は出来ず、役人が役人を監視して限界だと警告されて、邦丸さん、内閣人事局の官僚もヤバいと思っていると締めくくられました、以上、大谷さんのお話でした。

             


            11/26(木) 貧困ジャーナリズム大賞2020授賞式〜コロナ災害と貧困@文京区民センター

            0

              紅林進です。

              11月26日(木)に開催されます「貧困ジャーナリズム大賞2020授賞式」のご案内を
              転載させていただきます。

              (以下、転送・転載歓迎)

               貧困ジャーナリズム大賞授賞式を11月26日に文京区民センターにて開催します。
               「貧困」に関する報道の分野でめざましい活躍をみせ、世間の理解を促すことに
              貢献したジャーナリストたちを顕彰します。日本社会が抱える貧困の問題におい て、
              隠されていた真実を白日の下にさらしたスクープ報道、綿密な取材で社会構造の
              欠陥や政策の不備を訴えた調査報道、地道な努力で問題を訴え続けた継続報道
              などが対象です。取材される側である当事者や専門家の側から見た報道の評価
              を社会に示したいと思っています。  

               今回はとりわけ「コロナ災害と貧困」を重点的に取り上げます。受賞者をお招きし
              ての授賞式及びシンポジウムを11月26日(木)文京区民センター3Aにて行います。
              ぜひお越しください(ネット中継等はありません)。

              ◆貧困ジャーナリズム大賞2020授賞式〜コロナ災害と貧困〜

              日 時:2020年11月26日(木)18:30〜20:30
              場 所:文京区民センター3A(地下鉄春日駅・後楽園駅/JR水道橋駅)
              内 容:貧困ジャーナリズム大賞2020授賞式・シンポジウム
              主 催:反貧困ネットワーク
                      https://www.hanhinkon.com/
              問合せ:090-1437-3502(瀬戸大作) setodaisaku7@gmail.com


              【要申込】11/24(火) On-line学習会@パリ「フランスのコロナ危機 ー公共医療と民主主義を破壊し、不平等を増大させるネオリベラリズム」(公正な税制を求める市民連絡会『コロナ危機から考える』連続企画第9回)

              0

                紅林進です。

                11月24日(火)にオンラインで開催されます「公正な税制を求める市民連絡会」主催
                の『コロナ危機から考える』連続企画第9回【On-line学習会】のご案内を転載させて
                いただきます。

                (以下、転送・転載歓迎)

                公正な税制を求める市民連絡会『コロナ危機から考える』連続企画第9回【On-line学習会】のご案内

                @パリ「フランスのコロナ危機 ー公共医療と民主主義を破壊し、不平等を増大させるネオリベラリズム 」

                 「諸外国に学ぶコロナ危機対応А廚蓮▲僖蟶濬擦糧幡祐規(たかはたゆうき)さんを講師に迎え、
                コロナ感染の”第2波”のただ中にあるパリと日本をOn-lineでつなぎ、リアルタイムで、お話いただ
                きます。
                 フランスでは、春の第1波の際、医療崩壊の危機に直面し、死者は3万人近くに上りました。背景には、
                EUの緊縮政策に基づく20年来の公共病院の予算の削減、人員と病床の大量削減などがあると指摘されて
                います。ロックダウンにより、いったん感染を押さえ込んだ後、レストランやバーなどの再開、外国人
                観光客の受け入れを始め、8月後半以降、新規感染者が増え、数週間で急加速し、10月中旬現在、新規
                感染者数は1日3万人を超えました。
                 感染者数の急増のみならず、入院患者と重症化患者の急増を受け、10月14日、マクロン大統領がパリ
                など9都市で、夜間の外出禁止令を出すに至りました(10月17日より施行、最低4週間以上)。
                日本でも、医療費抑制政策のもと、国立病院の統廃合、病床数削減、医師・看護師の人員の削減などが
                推進され、コロナ危機の到来により、医療の脆弱性を露呈するに至り、政策の是非が問われています。
                医療の問題を切り口に、フランスと日本を対比し、民主主義や格差の問題についても考えます。
                コロナ禍の今、大きな社会の危機であると同時に、社会がよき方向に向かう転機でもあります。同じく
                コロナ禍を経験している、日本とは異なる社会に学び、日本が目指すべき社会のあり方について、一緒
                に考えましょう。ぜひご参加下さい。

                ■テーマ/フランスのコロナ危機−公共医療と民主主義を破壊し、不平等を増大させるネオリベラリズム

                ■日時/2020年11月24日(火)18時30分〜20時30分

                ■参加対象/当会会員の方のほか、どなたでも参加できます。

                ■講師/飛幡祐規(たかはたゆうき)さん

                ■開催方法/オンライン・Zoom(インストール・ご利用ともに無料です。)
                所要時間2分ほどで準備が完了する「Zoom」というサービスを利用いたします。

                ■参加費/1人1000円

                ■参加申込み(お支払い方法)
                次のpeatixアドレスから申込み、各自が選択された方法で事前にお支払いください
                (お支払い後のキャンセルは、ご容赦ください。)。
                https://peatix.com/event/1676950/view
                お支払い後、Zoom参加用のURLを個別にお送りします。
                また、資料のダウンロード用のURLは、別途メールでご案内させていただきます。

                ■主催/公正な税制を求める市民連絡会
                http://tax-justice.com/

                ■連絡先/弁護士 猪股正 埼玉総合法律事務所 電話048-862-0355


                12/5「大阪市廃止、とめたってん〜大阪で市民社会の破壊を回避した話」シンポジウム開催

                0

                  みなさま

                  いつも貴重な情報をありがとうございます。

                  12/5(土) 13:30〜16:30ふぇみ・ぜみ主催シンポジウム「大阪市廃止、とめたってん〜大阪で市民社会の破壊を回避した話」のお知らせです。

                  維新による大阪市廃止を止めた運動をしてきた、様々な立場の個人の方にお話しいただく超豪華な内容です。

                   

                  “外国人を排除して行われた大阪市住民投票”
                  “「大阪のおばちゃんイラスト」にいらついたのは誰か”
                  “ 大阪市民はいかにして大阪市廃止問題(いわゆる都構想)に立ち向かったか 〜「大阪レジスタンス」の一員として”
                  “分断と対立が煽られる街から、文化・芸術・多様性が尊重される街に、私達が変えていく!(仮)”

                   

                  トークのタイトルを見ただけで、主催者も今から楽しみですが、

                  首都圏、名古屋にも維新は進出しようとしています。私たちも、大阪の経験を学ぶことが必要ではないでしょうか。

                  zoomでの開催ですが、少人数、換気した会場での観覧チケットも販売いたします。

                   

                  お申込みは、Peatix(https://femizemi-osaka.peatix.com)からですが、お分かりにならない方はfemizemi2017@gmail.comにご連絡いただければ振り込みも受け付けます!

                   

                  どうぞふるってご参加ください。

                   

                   

                  ふぇみ・ゼミ運営委員 熱田敬子

                   


                   

                   

                  --------------詳細・転送転載歓迎--------------

                  2度に渡る「大阪都構想」は、大阪の人たちの力で阻止されました。
                  しかし、実際大阪で何が起きていたのかは、東京にもそして他の地域の人にもあまり伝わってきていません。

                  マスメディアが情報を伝えず、市民運動の地域を越えた交流がコロナウィルスによる影響で低調になる中、住民サービスを切り下げ、地域の市民社会を破壊・権威主義体制化する動きに身を削ってあらがったのは、何を考えた、どんな人たちだったのでしょうか。
                  これまで原発やダムなど地域社会を破壊する政策を、体をはった運動で止めてきたのは、それぞれの地域に住む人たちでした。
                  今回、大阪という日本第2の都市でも、そのような運動が展開されたと言えます。その経験を知ることは、生活に近いところから切り崩されていく、私たちの市民社会と民主主義を考えるうえでとても重要でしょう。

                  何故、ジェンダーと多様性をつなぐ講座を主催するふぇみ・ゼミが、「都構想」阻止に関心を持つのか? これはフェミニズムの問題なのです。
                  地域社会が壊され、住民サービスが切り捨てられる時、真っ先にわりを食うのは女性、子ども、元から社会資源配分が少ないマイノリティなのですから。
                  同じことは全国で起きていて、東京だって他人ごとではありません。

                  このシンポジウムでは、選挙権ある人ない人、ジェンダー、エスニシティなど多様な立ち位置の大阪の方に、それぞれの視点でご経験を語っていただきます。
                  オンライン、オフライン、どちらでもご参加いただけるイベントです。

                  【日時】12/5(土) 13:30〜16:30
                  【会場】 東京都北区赤羽周辺(申込者にお知らせします)、もしくはzoom
                           会場とZoomを併用したオンライン&オフラインイベントです。

                  【お申込み】https://femizemi-osaka.peatix.com
                  【参加費】1500円
                       2020年度ふぇみ・ゼミ寄付者は1000円
                       2020年度後期ふぇみ・ゼミ生は1000円

                   

                  【トーク紹介】
                  “外国人を排除して行われた大阪市住民投票”

                  次へ郭辰雄さん(NPO法人コリアNGOセンター代表理事)
                  大阪で生まれた在日コリアン3世。現在は京都の東九条在住。
                  大学のときに本名宣言をして以降、在日コリアンの人権問題をはじめマイノリティの人権擁護、多民族多文化共生社会の実現をめざした、教育・啓発事業などに取り組んでいる。
                  著書に「知っていますか?在日コリアン一問一答」(2014年 解放出版社)など。

                  “「大阪のおばちゃんイラスト」にいらついたのは誰か”
                  次へキムミョンファさん(アーティスト、朝鮮学校美術非常勤講師、大阪のおばちゃん)
                  1972年、兵庫県神戸市に生まれ、大阪府高槻市に育つ。
                  現在は大阪市に在住。北大阪朝鮮初中級学校・大阪福島朝鮮初級学校、京都朝鮮初級学校の美術非常勤講師。
                  学校で教えるかたわら、イラスト制作や土偶の展覧会を開いている。
                  「#鶴橋安寧 アンチヘイトクロニクル」、小説「1945、鉄原」、「あの夏のソウル」の表紙絵、挿絵を担当。

                  “ 大阪市民はいかにして大阪市廃止問題(いわゆる都構想)に立ち向かったか 〜「大阪レジスタンス」の一員として”
                  次へ増岡広宣さん(大阪市民、ソーシャルワーカー)
                  1971年佐賀県生まれ。国士舘大学大学院政治学研究科修士課程修了。社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士。
                  2001年〜12年に同市東成区在住、市民活動のため一度愛媛に転居するが、2017年から大阪市城東区に戻り、以前の職場に復帰。
                  「個人と社会」を考えたくて、今の法人でソーシャルワーカーとして精神障害者支援を仕事としています。中学時代にプラザ合意で父親が失業し、高校進学を諦めなくてはならないかもしれない事態に陥ったことが、ライフワークである「個人と社会」を考えるきっかけとなりました。プロテスタントである日本基督教団の信徒で、職場や教会では同性愛者であることを公表しています。社民党員ですが、社民党としての活動は今はご無沙汰です。


                  “分断と対立が煽られる街から、文化・芸術・多様性が尊重される街に、私達が変えていく!(仮)”
                  次へmei(松本めい)さん(音楽家(作曲家・歌手・ピアノ奏者etc))
                  大阪市出身。東京音楽大学・作曲専攻(芸術音楽コース)卒業。
                  学生時代よりミュージカルに没頭。卒業後、自身の悩みに向き合う中で様々な社会運動に加わる。
                  2014年より家族のいる大阪に戻る。シンガーソングライターとして個人活動を始め、翌年の住民投票をきっかけに政治活動に再び加わる。音楽から少し離れた期間もあったが、紆余曲折経てスナックや結婚式場で演奏する仕事も始めた。しかしコロナで全て飛ぶ。
                  セックスワーク経験者。ダブルマイノリティ。

                  言語:日本語


                  (オンライン参加の方には当日にウェビナーのID・パスワードなどの情報を送ります)

                  【Zoom表示名について】
                  参加者の皆様のZoom等の表示名についてお願いがございます。
                  お申し込みの際表示名を入力する欄がありますが、明らかなニックネームや匿名でのご参加はご遠慮ください。
                  (NG例)「タロー」「あきこ」など名前の一部、「ぽんぽん」「ぽこぽこ」など
                  必ず参加者ご本人とわかる表示名をご入力ください。
                  (OK例)「Yamada Taro」「田中花子」などのフルネーム 
                  申し込み名と異なる表示名を使いたい方はご連絡ください。
                  ※Zoomのオンラインシステムのサポートはしません。ご自身で各サイトなどをご覧ください。
                  ※会場とZoomを併用したオフライン&オンラインイベントです。オンライン参加の方は受け付け終了後zoomの情報をお送りいたします。Zoomの表示名がお申し込み名と異なる方、あきらかなニックネームや記号、フルネームでない方はZoomに入室していただけません。参加できなくてもその場合対応いたしませんので、事前に表示名を変える方法をご確認下さい。

                  とくに、URLクリックでしかZoomに入ったことのない方に表示名の不備が目立ちます。
                  ご参考)Zoomの様々な名前変更方法をまとめてわかりやすく解説!
                  https://app-story.net/zoom-renaming/



                  <注意事項>
                  ※チケット販売は、セミナー当日の9時までとさせていただきます。
                   それまでにお申し込みの方にのみ、オンラインシステムの情報を提供します。
                  ※後日配信を行うかどうかについては現在検討中です。予めご了承ください。
                  ※参加者の方で画面のキャプチャー、録画・録音はしないでください。
                  ※電子配布資料については、お手元にとどめ、個人の参考としていただき、再配布、再利用、転送、転載はなさらないでください。
                  ※ご自身が発言する時以外は、マイクをミュート(消音)にしてください(ホストの側でそのように設定します)。
                  ※UDトークによるノートテイクを提供しています。必要な方はお問い合わせください。

                  <問い合わせ先>
                  主催:ふぇみ・ゼミ(問い合わせ:femizemi2017@gmail.com)
                  ふぇみ・ゼミ公式HP:http://femizemi.blogspot.com/


                  市民社会フォーラムon Twitter

                  0
                    21:16
                    The latest デイリー 市民社会フォーラム! paper.li/okaby/13087448… Thanks to @parasite2006 @shitian321136 #地震 #防災
                    18:02
                    大塚はいいねえ 場所: 大塚駅北口 instagram.com/p/CH4yT65gmRk/…
                    10:44
                    12/5「大阪市廃止、とめたってん&amp;#12316;大阪で市民社会の破壊を回避した話」シンポジウム開??civilesociety.jugem.jp/?eid=42347 #jugem_blog

                    12/5「大阪市廃止、とめたってん〜大阪で市民社会の破壊を回避した話」シンポジウム開催

                    0

                      みなさま

                      いつも貴重な情報をありがとうございます。

                      12/5(土) 13:30〜16:30ふぇみ・ぜみ主催シンポジウム「大阪市廃止、とめたってん〜大阪で市民社会の破壊を回避した話」のお知らせです。

                      維新による大阪市廃止を止めた運動をしてきた、様々な立場の個人の方にお話しいただく超豪華な内容です。

                       

                      “外国人を排除して行われた大阪市住民投票”
                      “「大阪のおばちゃんイラスト」にいらついたのは誰か”
                      “ 大阪市民はいかにして大阪市廃止問題(いわゆる都構想)に立ち向かったか 〜「大阪レジスタンス」の一員として”
                      “分断と対立が煽られる街から、文化・芸術・多様性が尊重される街に、私達が変えていく!(仮)”

                       

                      トークのタイトルを見ただけで、主催者も今から楽しみですが、

                      首都圏、名古屋にも維新は進出しようとしています。私たちも、大阪の経験を学ぶことが必要ではないでしょうか。

                      zoomでの開催ですが、少人数、換気した会場での観覧チケットも販売いたします。

                       

                      お申込みは、Peatix(https://femizemi-osaka.peatix.com)からですが、お分かりにならない方はfemizemi2017@gmail.comにご連絡いただければ振り込みも受け付けます!

                       

                      どうぞふるってご参加ください。

                       

                       

                      ふぇみ・ゼミ運営委員 熱田敬子

                       


                       

                       

                      --------------詳細・転送転載歓迎--------------

                      2度に渡る「大阪都構想」は、大阪の人たちの力で阻止されました。
                      しかし、実際大阪で何が起きていたのかは、東京にもそして他の地域の人にもあまり伝わってきていません。

                      マスメディアが情報を伝えず、市民運動の地域を越えた交流がコロナウィルスによる影響で低調になる中、住民サービスを切り下げ、地域の市民社会を破壊・権威主義体制化する動きに身を削ってあらがったのは、何を考えた、どんな人たちだったのでしょうか。
                      これまで原発やダムなど地域社会を破壊する政策を、体をはった運動で止めてきたのは、それぞれの地域に住む人たちでした。
                      今回、大阪という日本第2の都市でも、そのような運動が展開されたと言えます。その経験を知ることは、生活に近いところから切り崩されていく、私たちの市民社会と民主主義を考えるうえでとても重要でしょう。

                      何故、ジェンダーと多様性をつなぐ講座を主催するふぇみ・ゼミが、「都構想」阻止に関心を持つのか? これはフェミニズムの問題なのです。
                      地域社会が壊され、住民サービスが切り捨てられる時、真っ先にわりを食うのは女性、子ども、元から社会資源配分が少ないマイノリティなのですから。
                      同じことは全国で起きていて、東京だって他人ごとではありません。

                      このシンポジウムでは、選挙権ある人ない人、ジェンダー、エスニシティなど多様な立ち位置の大阪の方に、それぞれの視点でご経験を語っていただきます。
                      オンライン、オフライン、どちらでもご参加いただけるイベントです。

                      【日時】12/5(土) 13:30〜16:30
                      【会場】 東京都北区赤羽周辺(申込者にお知らせします)、もしくはzoom
                               会場とZoomを併用したオンライン&オフラインイベントです。

                      【お申込み】https://femizemi-osaka.peatix.com
                      【参加費】1500円
                           2020年度ふぇみ・ゼミ寄付者は1000円
                           2020年度後期ふぇみ・ゼミ生は1000円

                       

                      【トーク紹介】
                      “外国人を排除して行われた大阪市住民投票”

                      次へ郭辰雄さん(NPO法人コリアNGOセンター代表理事)
                      大阪で生まれた在日コリアン3世。現在は京都の東九条在住。
                      大学のときに本名宣言をして以降、在日コリアンの人権問題をはじめマイノリティの人権擁護、多民族多文化共生社会の実現をめざした、教育・啓発事業などに取り組んでいる。
                      著書に「知っていますか?在日コリアン一問一答」(2014年 解放出版社)など。

                      “「大阪のおばちゃんイラスト」にいらついたのは誰か”
                      次へキムミョンファさん(アーティスト、朝鮮学校美術非常勤講師、大阪のおばちゃん)
                      1972年、兵庫県神戸市に生まれ、大阪府高槻市に育つ。
                      現在は大阪市に在住。北大阪朝鮮初中級学校・大阪福島朝鮮初級学校、京都朝鮮初級学校の美術非常勤講師。
                      学校で教えるかたわら、イラスト制作や土偶の展覧会を開いている。
                      「#鶴橋安寧 アンチヘイトクロニクル」、小説「1945、鉄原」、「あの夏のソウル」の表紙絵、挿絵を担当。

                      “ 大阪市民はいかにして大阪市廃止問題(いわゆる都構想)に立ち向かったか 〜「大阪レジスタンス」の一員として”
                      次へ増岡広宣さん(大阪市民、ソーシャルワーカー)
                      1971年佐賀県生まれ。国士舘大学大学院政治学研究科修士課程修了。社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士。
                      2001年〜12年に同市東成区在住、市民活動のため一度愛媛に転居するが、2017年から大阪市城東区に戻り、以前の職場に復帰。
                      「個人と社会」を考えたくて、今の法人でソーシャルワーカーとして精神障害者支援を仕事としています。中学時代にプラザ合意で父親が失業し、高校進学を諦めなくてはならないかもしれない事態に陥ったことが、ライフワークである「個人と社会」を考えるきっかけとなりました。プロテスタントである日本基督教団の信徒で、職場や教会では同性愛者であることを公表しています。社民党員ですが、社民党としての活動は今はご無沙汰です。


                      “分断と対立が煽られる街から、文化・芸術・多様性が尊重される街に、私達が変えていく!(仮)”
                      次へmei(松本めい)さん(音楽家(作曲家・歌手・ピアノ奏者etc))
                      大阪市出身。東京音楽大学・作曲専攻(芸術音楽コース)卒業。
                      学生時代よりミュージカルに没頭。卒業後、自身の悩みに向き合う中で様々な社会運動に加わる。
                      2014年より家族のいる大阪に戻る。シンガーソングライターとして個人活動を始め、翌年の住民投票をきっかけに政治活動に再び加わる。音楽から少し離れた期間もあったが、紆余曲折経てスナックや結婚式場で演奏する仕事も始めた。しかしコロナで全て飛ぶ。
                      セックスワーク経験者。ダブルマイノリティ。

                      言語:日本語


                      (オンライン参加の方には当日にウェビナーのID・パスワードなどの情報を送ります)

                      【Zoom表示名について】
                      参加者の皆様のZoom等の表示名についてお願いがございます。
                      お申し込みの際表示名を入力する欄がありますが、明らかなニックネームや匿名でのご参加はご遠慮ください。
                      (NG例)「タロー」「あきこ」など名前の一部、「ぽんぽん」「ぽこぽこ」など
                      必ず参加者ご本人とわかる表示名をご入力ください。
                      (OK例)「Yamada Taro」「田中花子」などのフルネーム 
                      申し込み名と異なる表示名を使いたい方はご連絡ください。
                      ※Zoomのオンラインシステムのサポートはしません。ご自身で各サイトなどをご覧ください。
                      ※会場とZoomを併用したオフライン&オンラインイベントです。オンライン参加の方は受け付け終了後zoomの情報をお送りいたします。Zoomの表示名がお申し込み名と異なる方、あきらかなニックネームや記号、フルネームでない方はZoomに入室していただけません。参加できなくてもその場合対応いたしませんので、事前に表示名を変える方法をご確認下さい。

                      とくに、URLクリックでしかZoomに入ったことのない方に表示名の不備が目立ちます。
                      ご参考)Zoomの様々な名前変更方法をまとめてわかりやすく解説!
                      https://app-story.net/zoom-renaming/



                      <注意事項>
                      ※チケット販売は、セミナー当日の9時までとさせていただきます。
                       それまでにお申し込みの方にのみ、オンラインシステムの情報を提供します。
                      ※後日配信を行うかどうかについては現在検討中です。予めご了承ください。
                      ※参加者の方で画面のキャプチャー、録画・録音はしないでください。
                      ※電子配布資料については、お手元にとどめ、個人の参考としていただき、再配布、再利用、転送、転載はなさらないでください。
                      ※ご自身が発言する時以外は、マイクをミュート(消音)にしてください(ホストの側でそのように設定します)。
                      ※UDトークによるノートテイクを提供しています。必要な方はお問い合わせください。

                      <問い合わせ先>
                      主催:ふぇみ・ゼミ(問い合わせ:femizemi2017@gmail.com)
                      ふぇみ・ゼミ公式HP:http://femizemi.blogspot.com/


                      | 1/4219PAGES | >>