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    【抗議】菅政権の露骨な日本学術会議(言わば学者たちの国会)への圧力に抗議しよう!(転載??civilesociety.jugem.jp/?eid=42082 #jugem_blog
    23:18
    明日10/2(金)ピープルズプラン21世紀を振り返るオンライン会議のお知らせ(転送) civilesociety.jugem.jp/?eid=42081 #jugem_blog
    21:16
    The latest デイリー 市民社会フォーラム! paper.li/okaby/13087448… Thanks to @tatsushiikari05 @gintatakamatu #杉田水脈の議員辞職を求めます #杉田水脈議員の辞職を求めます
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    J−WAVE JAM THE WORLD(2020//10/1) 堀潤&津田大介 安倍政権の7年8カ??civilesociety.jugem.jp/?eid=42080 #jugem_blog
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    ABCラジオ おはようパーソナリティ道上洋三です!(2020/10/1) 南彰 政治部不信、台??civilesociety.jugem.jp/?eid=42079 #jugem_blog
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    朝鮮半島終戦平和キャンペーン(朝鮮戦争を終わらせる世界一億人署名運動)へのご協力のお願い civilesociety.jugem.jp/?eid=42078 #jugem_blog
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    学問の自由を圧殺する一方で、差別放言をかばう菅首相 civilesociety.jugem.jp/?eid=42077 #jugem_blog
    10:42
    【要申込】(10/2、10/5、10/7) 連続オンラインセミナー「甘いバナナの苦い現実」(参加費??civilesociety.jugem.jp/?eid=42076 #jugem_blog
    10:42
    【要申込】10/11(日)韓国の今を伝えるオンラインレポート civilesociety.jugem.jp/?eid=42075 #jugem_blog

    【抗議】菅政権の露骨な日本学術会議(言わば学者たちの国会)への圧力に抗議しよう!(転載)

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      紅林進です。

      木村雅英さんが、他のMLに投稿された、
      「菅政権の露骨な日本学術会議(言わば学者たちの国会)への圧力に抗議しよう」の
      下記呼びかけを転送させていただきます。拡散歓迎。

      (以下転載、拡散歓迎)

      木村(雅)です。

      菅政権の露骨な日本学術会議(言わば学者たちの国会)への圧力に抗議しよう。
      麻生副総理の「ナチスの手口に学べ」を安倍政権も菅政権も実践している。

      ◎NHK報道
      日本学術会議 会員の一部候補の任命を菅首相が見送り
      2020年10月1日 18時39分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201001/k10012643361000.html
      「日本学術会議」の新たな会員について、加藤官房長官は、午前の記者会見で、会議側が推薦した候補の一部の任命を、菅総理大臣が見送ったことを明らかにしたうえで、これまでと同様に法律に基づいて手続きを行ったと説明しました。
      ◎毎日新聞報道
      菅首相、日本学術会議「推薦候補」6人の任命拒否 「共謀罪」など批判、政治介入か
      毎日新聞2020年10月1日 14時57分(最終更新 10月1日 19時21分)
      https://mainichi.jp/articles/20201001/k00/00m/010/145000c


      6人の名は次だ。
      (毎日新聞関係者によると、推薦されながら任命されなかったのは、
      ▽小沢隆一・東京慈恵会医科大教授(憲法学)
      ▽岡田正則・早稲田大教授(行政法学)
      ▽松宮孝明・立命館大教授(刑事法学)
      ▽加藤陽子・東京大教授(日本近代史)
      ――ら人文・社会科学系の6人。


      東電福島原発事故直後は、日本学術会議が次の様にしっかりとした提言をしていた
      ◎日本学術会議の提言を無視して原発推進をする経産省〜「原子力発電所の再稼働問題に対する判断は、…、新たに発生する高レベル放射性廃棄物の保管容量の確保及び暫定保管に関する計画の作成を条件とすべきである」〜
      http://www.jca.apc.org/~kimum/METIno20.html

      木村雅英 KIMURA Masahide


      明日10/2(金)ピープルズプラン21世紀を振り返るオンライン会議のお知らせ(転送)

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        紅林進です。

        他のML(PARC 会員ML)より、下記「ピープルズプラン21世紀を振り返るオンライン会議のお知らせ」を転送させていただきます。

        (以下、転送)

        札幌と福岡の自由学校が今年30周年を迎え、そのきっかけとなった1989年「ピープルズプラン21世紀(PP21)」を振り返り、今後の国際的な市民連携の可能性を探るオンラインミーティングについて、お知らせします。

        ◇日 時:10月2日(金)18:30〜21:00
        ◇登壇者:
        武藤一羊(PP研運営委員、PARC創設メンバー・元代表、『戦後レジームと憲法平和主義』ほか)
        花崎皋平(哲学者、さっぽろ自由学校「遊」元代表、『静かな大地―松浦武四郎とアイヌ民族』ほか)
        大橋成子(PP研運営委員、元PARC事務局長、『ネグロス・マイラブ』)
        谷 洋一(水俣病被害者互助会事務局長、水俣条約推進ネットワーク、水俣ほたるの家)
        疋田美津子(NPO法人APLA共同代表、しらたかノラの会、元PARCスタッフ)

        zoomにて無料でおこないます。
        ご関心があり、参加される方は、事前にmoshikomi@sapporoyu.org (さっぽろ自由学校「遊」小泉雅弘)までご一報願います。zoomアドレスおよび資料を送る必要があります。

        〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
        *ピープルズプラン21世紀(PP21)とは…
        1989年夏、全国18カ所、約280名の海外ゲストを迎えて様々なテーマの国際会議/イベントを開催した一連の取り組み。それ以前からPARCが呼びかけ、市民運動団体、生協、労働組合など幅広い個人/団体による実行委員会が作られ、主催。先住民族、農民、女性、基地問題…などそれぞれのフォーラムの集約会議を水俣で行い、「水俣宣言」を採択。福岡でアジアン・フェスティバルが行われた。札幌自由学校、福岡自由学校などはそれをきっかけに開講。
        http://www.pp21archives.org/index.html
        (水俣宣言を含むピープルズプランについての資料はこちらにあり。お問い合わせは使えません)

        以上


        J−WAVE JAM THE WORLD(2020//10/1) 堀潤&津田大介 安倍政権の7年8カ月でメディアはどう変容したかを語る、安倍政権は人事を把握して御用機関に変えた、マスメディアにできないことをオルタナティブメディア、個人の発信で補完してジャーナリズムを作る

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           永岡です、J−WAVEのJAM THE WORLD、グローバーさんお休みで堀潤さんがナビゲートとニューススーパーバイザーでした…今日は出先で神戸新聞を開くとクズ雑誌、WiLLとHanadaの大広告があり唖然、おそらく官邸、自民党などから掲載料金が出ていると思いますが(神戸新聞もしんどく、こういう広告はお金くれるなら載せざるを得ない模様)、こんな雑誌を出せばドイツだと民衆扇動罪で逮捕、日本は無法国家になりました!

           

           報道するラジオの案内であったジャーナリストの平野幸夫さん、菅政権は政商、竹中平蔵氏とのいかがわしい関係を批判されています(https://ameblo.jp/hirano-yukio/entry-12628625377.html )

           堀さんの気になったニュース、杉田水脈氏の女性差別発言、性暴力容認は言語道断の前に、女性は、男性は、という大きな主語は使うべきでない、私は、にすべき。大きい主語はイメージ、固定概念として力はあるが、小さい主語で発信すべき。

           メディアは、と堀さん大きな主語で説かれて、メディアは市民として受けるだけではなく、SNS発信できて、杉田水脈氏、ブログのみの発信はおかしいと説かれました。

           

           UP CLOSE、月曜日レギュラーの津田大介さん出られて、安倍政権の7年8カ月でメディアはどう変化したかを考えます。堀さんと10年の付き合いです。津田さん、リモート出演、津田さんもこの番組9年目、堀さんはその頃の番号を聴く側、政治と権力、菅政権とメディアも問うものの、津田さんはメディアが大きく変わり、政権批判は必須、うるさく言うから権力の暴走はないのに、かつては政権と緊張関係があり、政権がメディアを叩くことはなかったのに、安倍政権、衆参両院を支配してからメディアを叩くようになり、政治家はメディアを批判するものの、かつてはA41枚で文句を言っただけなのに、安倍氏はTBSの町の声に文句を言う、クレームを入れるだけでなく、番組に介入して、人事で政権に近い人間を送り込み、NHKなどそう、かつてはこれほど露骨ではなく、しかし内閣人事局、今日だと日本学術会議、入るべき学者を政権が拒否、菅政権でも人事を通してメディアに介入した8年。

           堀さん、原体験、安倍氏が総理でなかったころから、ETV慰安婦番組に安倍氏介入、NHKは否定していたが、当時堀さんNHKにおられて、誰のための番組かと思い、リスナーより、東日本大震災、福島原発事故からメディア破綻、東電は多くのメディアのスポンサーであったと質問があり、津田さん、メディア自体の力が10年で弱くなり、新聞は売れない、テレビ局は広告収入入らず、2019年に広告費でネットが地上波テレビを上回り、質の高いジャーナリズムのためにはお金が要るのに、報道の力が落ちて、マスメディアも権力性があり、ネットで叩かれる、お金なし、マスメディアが弱点を持ち、それを安倍政権は突いて、高市氏のバッシングはそういう外堀を埋められて、卵が先か鶏が先か、ちゃんと報じないから信頼されないか。

           堀さん、官邸とメディアのことのメール、幹事社→官邸、総理とメディアの懇談会について、答えないというもの、懇談会は会費制!一人2000円以内、津田さん笑いながら聞かれて、堀さん、幹事社に問うと、ベテラン記者はきれいごとかも知れないが、記者クラブは権力監視のもの…しかし、権力、行政に都合のいいものを書くと優遇、批判したらパージが7年8カ月で強まったと返ってきた…マスメディアの構造的な問題もあるが、記者個人のこともある、津田さん、これを聴いて、安倍政権と距離を取っていると言われて誰も信じない、オフレコ取材はあり得ても、菅氏はオフレコ懇談が多く、そうしてメディアを悪用、日本のトップである菅氏に飼いならされるのは、日本のメディアの横並び体質の弊害、互いの顔色を見て懇談会に出てしまうとしても、参加するとしても堂々と参加して記事を書けと説かれて、堀さん、外部メディアから幹事社に打診は病巣が深い、津田さん、国民の知る権利侵害。

           元共同通信柿崎氏が補佐官になった件、津田さんは面識ないが、記者は驚き、柿崎氏は安倍政権批判もしたが、メディア対策と危機管理をすると思われるが、柿崎氏個人より、安倍政権からメディア対策して、ゴーストライターは谷口氏、日経BP出身の人、そうして支持率を維持した政権、メディアコントロールできるものを登用した。

           堀さんは大日本帝国とナチスのプロパガンダを卒論、メディアは太平洋戦争の時に問題で反省していないのかと説かれて、津田さん、一口に言えないが、NHKは観ている人も多く、影響力は強く、今の人事、政権からの独立性があるとマスメディアは変わる。

           堀さん、この10年でオルタナティブメディアが発展したという点、津田さんはメディアは大衆の敵になる反面、エンパワーの面もあると説かれて、連帯について、メディアの変わるためには必要、市民の個人とともに発信、オープンジャーナリズムはイギリスのガーディアンにあり、エンゲージジャーナリズムもあるが、日本のオープンジャーナリズムを問われて、津田さん、震災時から、SNS発信は災害報道で長けて、他方深まっていない、ネットで盛り上がったものをテレビが炎上と言うだけのものが増えて、これはオープンジャーナリズムではない、原因はネットがマスメディアにとって怖い、かつてはネットとの双方向性を模索していたが、オルタナティブメディアも過渡期、今後の発展について、津田さんはミモザ、性被害をSNSで若い女性に伝えるメディアもあり、立ち上げた方の話だと、DMで相談がたくさん来て、それへの対応、オルタナティブメディアは双方向性を使用して、問題提起だけでなく解決も必要、政治とジャーナリズム、アクティビズムも重なり、しかし日本のマスメディアは別のものとしてしまうが、グラデーションの中に伝えるべきものはある。

           テーマ別にメディアが資金集めして立ち上がる意味を堀さん説かれて、津田さんはメディアのアクティビストと紹介されたと説かれて、津田さん以外のアクティビストはいるか、堀さんがそう、堀さんの災害報道、震災時に津田さんも現地に行き、ツイッターで寄稿型、堀さんはLINEを活用して映像を使い報道であり、東日本大震災の時にニーズはあっても、スマホの性能が追い付かず、しかし堀さんはテレビの訓練もあり、レポートのやり方を熟知していると持ち上げられて(笑)、現地の困っている人を伝える、マスメディアは全部伝えられず、災害報道は個人が補完すべき。

           ポリタス、データジャーナリズム、アクティビストがいて、津田さんまだまだ、堀さん、観る側、視聴者、読者はどうすべきか、多様化した時代のあり方について、津田さん、オルタナティブを始めたのは、あいちトリエンナーレのことがあり、映像で伝えたい、マスメディアは伝えきれず、あいちトリエンナーレでアメリカのCIRの作品を出展して、社会問題を伝えて、ワンソースでマルチユース、長いドキュメンタリーも作り、ユーチューブの5分の動画もアートとともにして、ワンソース、マルチユースは大事、CIR記者に朝日新聞記者が取材して、しかしこういうものを見るのは相当の上位層=偏差値の高いものばかり、敷居を下げるニーズはあり、ツイッターで単純化されることがあり、津田さんも試行されたもの。

           堀さん、記者クラブのあり方も考えられた、フェアユースは日本に根付かず、海外だと著作権をクリアして、情報の公益性を大事にしているが、記者クラブは会社で情報をくくってしまうと説かれて、津田さん、ギャラクシー賞は深夜のものばかり、せめてユーチューブで発信すべき。堀さん、あいちトリエンナーレ、登り口は多数あり、津田さん、若い世代は同じ日本人とは思えないほどやっていると説かれました、以上、堀さん、津田さんのお話でした。

           


          ABCラジオ おはようパーソナリティ道上洋三です!(2020/10/1) 南彰 政治部不信、台本営発表と化した総理、官房長官記者会見の問題点を語る、市民とメディアが協力して公文書改竄などの犯罪行為を糺さないと民主主義が崩壊する危惧を語る

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             永岡です、ABCラジオの、おはようパーソナリティ道上洋三です、話のダイジェストに朝日新聞記者の南彰さんが出られました。菅氏の記者会見、多くを語らず、安倍政権、菅氏記者に誠実に答えず、そもそも総理、官房長官の記者会見はどうあるべきか、南さん、政治部不信という朝日新書を出されて、南さんは安倍総理の記者会見を台本営発表、コロナの休校などを指すもので、道上さんはテレビのみ見ていたが、コメントのある紙を読むだけで記者会見かと怒られて、南さん、安倍総理の記者会見、2月末に全国休校の記者会見、予定時間20分として19分プロンプターを読むだけ、自分の用意した原稿(官僚に書かせたもの)を読むのみ、質問は事前通知の5つのみ、30分もせず、しかし一斉休校、決めた理由、収束の見通しなど、国民の疑問に答えず、抽象的なことばかり言って、江川さんが質問あるのに安倍氏ズラトン、台本営発表=予め用意された質問に答えるのみ、国民、市民の疑問に安倍氏は答えていない。

             道上さん、安倍政権は長く、それ以前を問われて、南さん、総理の記者会見は儀式だが、冒頭20分もワンマンショーはなく、歴代の総理は民主党政権でもぶら下がりで一問一答をして、安倍氏はモリカケ桜のスキャンダルがあり、かつての総理なら記者が問い質すもの、様々なやり取りができたのに、安倍政権でなくなり、その前に2011年の東日本大震災、福島原発事故の際に菅政権で緊急事態でやめて、そして安倍政権でも踏襲。

             南さんは菅氏の官房長官時代に問い質したこともあり、2017年に記者会見に出て、官邸の人間で毎日記者会見するのは官房長官のみ、菅氏も総理になり、毎日説明せず、首脳会議で、プーチン大統領との会談も記者にちゃんと答えずズラトン。道上さん、本は総理、官邸不信でなく政治部不信、自分の職場と問われて、南さんは執筆時に新聞労連にいて、朝日新聞を客観的に見て、安倍総理の姿勢も問題だが、安倍総理に食い下がるメディアがなく、国民の信頼をメディアが得ていない、メディア不信の元凶、市民の意識を直視して、メディアがちゃんと信頼を勝ち取るべきで、政治部不信とタイトルをつけた。

             道上さん、総理、官房長官の記者会見だけでなく、もりかけ、桜のことは官僚が公文書改竄は前代未聞と説かれて、南さん、過去にこんなことはなく、大阪だと赤木俊夫さんが自殺、雅子さんこのラジオに出られて、公文書黒塗り、なかったことにする、とんでもないことであり、安倍政権は官邸に権力を集中させて、隠蔽などやりたい放題、跳ね返すのに、メディアだけでは力が足りず、市民も政府にデタラメするなと応援すべき、メディアと市民の協力が必要、しかしメディアが政権の御用聞きではダメ、答えない政権を市民とメディアの力で是正すべき。

             野村さん、市民が声を届けるために何が大事かと問われて、南さん、政府、政治家におかしいと本人、事務所に言うだけでなく、メディアで頑張っている記者もいて、彼ら彼女らに激励を送るのは大事、SNS発信も大事、大きな力になる。みんなで取り組める。

             道上さん、アメリカ大統領選挙のテレビ討論、大変で、トランプ氏のやりたい放題と説かれて、アメリカもひどい、南さん、アメリカはトランプ氏、自分の言いたいことはのみいい、批判するものをフェイクニュースという、メディアも大変、記者会見は不毛、消耗戦だが、トランプ氏は事前通告なしでやっていて、トランプ氏がCNN記者のマイク取り上げたら、トランプ氏に近いFOXも批判、ちゃんと答えさせるべきという、ジャーナリストの連帯は日本も学ぶべき。

             道上さん、記者クラブがあり、想定問答集に答えるのみはおかしい、フリーの江川さん、東京新聞の望月さんが菅氏に食い下がり、新聞労連に2年おられた南さん、記者はどうあるべきかと問われて、南さん、記者会見、官房長官から総理になった菅氏は言いたいことをいうのみ、異論を認めないゲッペルス、菅氏の発信は正しいか、ファクトチェックはアメリカなどで広がり、朝日新聞でもそれを取り入れて、政治家の発信垂れ流しではだめ、そして記者会見はコロナで規制もされたが、不当な規制を朝日新聞でも官邸に抗議を入れて、事実に基づいて話せとしている。

             菅氏は感染拡大を見てと言うが、朝日新聞では予算編成に問題と書き、読売は年内解散見送り(笑)、道上さん、予算の本音、菅氏の意図はどこかと問われて、南さん、総理は毎日の会見はないが、コロナで政府の予算使い放題でも、困っている人に渡らず、政府はやりたい放題、GoToなどまたぞろ疑惑も出て、それをチェックすべき。東日本大震災で所得税増税でも、沖縄で道路が作られたのはおかしいと道上さん怒られて、省庁で予算分捕り合戦と説かれて、南さん、省庁はコロナ、来年予定のオリンピックのためには分捕り放題を許してはいけない、記者会見、そして公文書、赤木さんの自殺は公文書改竄が原因、公文書に基づく検証は市民とメディアの共同作業であるべき、アメリカはトランプ氏がデタラメでも公文書は残っていると説かれて、道上さんは南さんに頑張ってとエールで締めくくられました、以上、南さんのお話でした。

             

             元週刊現代編集長の元木昌彦さん、J-CASTニュースで週刊誌批評(https://www.j-cast.com/tv/2020/10/01395743.html?p=all)、補佐官の柿崎氏、酒乱+セクハラだそうで、この国のメディア、全滅状態、この国、大丈夫ではありません…

             


            朝鮮半島終戦平和キャンペーン(朝鮮戦争を終わらせる世界一億人署名運動)へのご協力のお願い

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              皆さま
              高田健です。
              【転送・転載にご協力ください】
              韓国の350を超える団体が参加する朝鮮半島終戦平和キャンペーンが提案している
              「朝鮮戦争を終わらせる世界1億人署名運動」をご紹介します。
              ぜひご協力をお願いします。

              日本語呼びかけサイト
               https://jp.endthekoreanwar.net/
              日本語署名用紙
               https://drive.google.com/file/d/1wBx-DcJbMbvW_d1TIEGa8fyupBRVUjYn/view
              ハンギョレの関連記事
               http://japan.hani.co.kr/arti/politics/37818.html


              高田健  <kenpo@galaxy.ocn.ne.jp>
              東京都千代田区神田三崎町3-3-3 太陽ビル402市民ネット内
              許すな!憲法改悪・市民連絡会
              03-3221-4668 Fax03-3221-2558
              http://web-saiyuki.net/kenpoh/
              戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
              http://sogakari.com/
              憲法9条を壊すな!実行委員会
              http://kyujokowasuna.com/


              学問の自由を圧殺する一方で、差別放言をかばう菅首相

              0

                国政私物化収まるどころか、ここまで来た!

                学術・文化人、市民の逆鱗に触れた!

                菅政権、そのうちに馬脚を表すとは思っていたが、あまりに早かった!

                「女性は(実は「自分は」)いくらでも嘘をつける」杉田水脈発言に党として注意しかできない自民党菅総裁でもあった!

                https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=2794314754188715&id=100008306530326

                 

                井上 哲士

                9時間前  · 

                菅首相による学術会議人事介入という重大事態をスクープした今朝の赤旗一面。

                 一昨日の夜、任命名簿からはずされたという、大学の一年先輩でもある松宮孝明教授のフェイスブックの投稿を私がシェア。

                「しんぶん赤旗」にも連絡しようと思っていたら、小木曽・赤旗編集長が私のシェアした投稿をすぐに見てくれ、「これは重大」とのメールが。昨日の朝から編集局を挙げて関係者に取材し、今朝の記事に。GJ!

                それにしても、推薦者をはずすという前代未聞のことをやりながら、学術会議から問い合わせに「間違いではない。理由はノーコメント」と答えたという政府の姿勢は恐ろしい。

                 気に食わないものは問答無用で切り捨てるという、菅氏がこれまで官房長官としてやってきた姿勢がさらに激化するならば、民主主義の危機だ。

                 


                【要申込】(10/2、10/5、10/7) 連続オンラインセミナー「甘いバナナの苦い現実」(参加費無料)

                0

                  紅林進です。

                  私も会員になっていますアジア太平洋資料センター(PARC)では、
                  オーディオ・ビジュアル資料として、DVD『甘いバナナの苦い現実』
                  http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/banana_new.html
                  を制作・発売していますが、それと関連する同名の書籍が出版社
                  コモンズから先日、出版されました。

                  新刊書籍『甘いバナナの苦い現実』(コモンズ、2020年8月刊)
                  http://www.commonsonline.co.jp/new_books/2020/08/27/bitterbanana/
                  新刊『甘いバナナの苦い現実』が出版され、

                  その出版記念も兼ねて、PARCではAPLA、Fair Finance Guide Japanと共催で
                  10月上旬に下記のように連続オンラインセミナーを開催します。
                  http://www.parc-jp.org/freeschool/event/2020banana.html

                  どなたでもすべて無料でご参加いただけますので奮ってご参加ください。

                  なおこのオンラインセミナーへの参加申込は、下記申込フォームよりお申込ください。
                  http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

                  お問い合わせ等は、このメールへの返信ではなく、下記PARC事務局宛にお願いたします。

                  (転送歓迎・重複失礼)
                  _/_/_/_/_//_/_/_/_/_//_/_/_/_/_//_/_/_/_/_//_/_/_/_/_//_/_/_/_/_//_/_/_/_/_//_/_/_/_/_//

                  【連続オンラインセミナー】
                  甘いバナナの苦い現実

                  10月2日(金)、5日(月)、7日(水)
                       19:00〜21:00

                  http://www.parc-jp.org/freeschool/event/2020banana.html

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                  鶴見良行さんによる名著『バナナと日本人』から約40年。このたびコモンズから
                  『甘いバナナの苦い現実』が刊行されたことを記念して、連続オンラインセミナー
                  を開催します。

                  バナナは、いまや日本人がいちばん多く食べている果物です。そのバナナが
                  フィリピンから日本に届くまでの流れの川上(農園)から川下(食卓)までを
                  辿り、安くて身近な果物として定着しているバナナの「苦い現実」を明らかに
                  します。

                  第1回では、フィリピンにおける輸出用バナナ生産の歴史とバナナ産地での
                  農薬問題について、第2回では、収穫されたバナナが日本に送り出されるのに
                  必要不可欠な梱包作業所の姿と労働者たちの闘いについて、それぞれフィリピン
                  の当事者からの報告に耳を傾けてもらいます。そして最終回では、こうしたバナナ
                  の「苦い現実」をどうすれば変えることができるのか、バナナのサプライチェーンと
                  国境をまたぐアグリビジネスと金融の視点から考えてみます。

                  ※全回参加費無料

                  ************************************************************

                  【第1回】10月2日(金)19:00〜21:00

                  ・フィリピンにおける輸出用バナナ生産の歴史
                   報告者:石井正子
                  (立教大学異文化コミュニケーション学部教授)

                  ・<特別ゲスト講演>毒の雨にむしばまれるバナナ農園
                   報告者:ロミオ・キハーノ
                  (国際農薬監視行動ネットワーク<PAN>フィリピン代表)
                  ※逐次通訳がつきます

                  コメンテーター:田坂興亜
                  (国際農薬監視行動ネットワーク<PAN>日本代表)

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                  【第2回】10月5日(月)19:00〜21:00

                  ・バナナの梱包作業所で何が起こってきたのか?
                   報告者:田中滋
                  (アジア太平洋資料センター<PARC>事務局長)

                  ・<特別ゲスト講演>今なお続く労働者たちの闘い
                   報告者:ポール・ジョン・ディソン
                  (スヤパ農園労働組合<NAMASUFA>代表)
                  ※逐次通訳がつきます

                  コメンテーター:波多江秀枝
                  (国際環境NGO FoE Japan)

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                  【第3回】10月7日(水)19:00〜21:00

                  <パネルディスカッション>
                  バナナの苦い現実はどうすれば変えられるのか?
                  ―グローバルアグリビジネスとサプライチェーン・金融から考える
                  話題提供者:
                  関根佳恵
                  (愛知学院大学経済学部准教授)
                  市橋秀夫
                  (埼玉大学大学院人文社会科学研究科教授)

                  パネリスト:
                  石井正子
                  (立教大学異文化コミュニケーション学部教授)
                  野川未央
                  (APLA事務局長)

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                  ■会場:
                  本オンラインセミナーはオンライン通信システムZoomを利用したセミナーです。
                  それぞれの回にお申し込みいただいた方に参加方法をご案内いたします。

                  ■お申込方法:
                  <PARCイベント申込フォーム>よりお 申し込みください。
                  http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

                  ■共催:
                  アジア太平洋資料センター(PARC)
                  APLA
                  Fair Finance Guide Japan

                  ■協力:
                  有限会社コモンズ

                  ※本フォーラムはスウェーデン国際協力庁の助成を受けて開催します

                  ■お問合せ:
                  特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
                  東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
                  TEL: 03-5290-3455 FAX: 03-5290-3453
                  E-MAIL: office@parc-jp.org

                  <参考文献のご案内>
                  ■『甘いバナナの苦い現実』(コモンズ/2020)←新刊!
                  http://www.commonsonline.co.jp/new_books/2020/08/27/bitterbanana/

                  石井正子 編著
                  アリッサ・パレデス・市橋秀夫・関根佳恵・田坂興亜・田中滋・野川未央 著
                  四六判、388ページ 本体価格=2500円+税
                  ISN978-4-86187-167-2 C0036

                  日本人がもっとも多く食べている果物バナナ。安さの一方で、主な輸入先のフ
                  ィリピン・ミンダナオ島では、農薬の空中散布による健康被害や不公正な多国
                  籍企業の活動が目立つ。栽培・流通の知られざる現状を調査に基づいて詳細に
                  描き、金融まで含めたエシカルな消費の在り方を問いかける。

                  ■アジア太平洋資料センターレポート
                  『バナナが降らせるフィリピン<毒の雨>』
                  http://www.parc-jp.org/kenkyuu/2019/banana.html

                  フィリピン・ミンダナオ島で「(バナナに対して使用される)農薬が原因で健
                  康被害を受けた」とする住民や労働者の証言を取りまとめ、報告。家畜が死ん
                  だ」、「失明した」、「皮膚が激しい炎症を起こした」、「腎機能を失った」
                  、「出生異常につながった」などの証言を紹介。さらに国内流通する大手3ブ
                  ランドバナナの現地における農薬使用状況を示唆する農薬スクリーニング調査
                  を行ない、スミフル社、ドール社、ユニフルーティ社の有意差を確認した。

                  ■ Fair Finance Guide Japanレポート
                  『人喰いバナナの真実と それを隠すグローバル金融メカニズム』
                  https://fairfinance.jp/bank/casestudies/banana-2019/

                  日本のスーパーに並んでいるバナナの8割近くはフィリピン・ミンダナオ島の
                  ものだと言われている。ところがそのミンダナオ島のバナナ農園では見過ごす
                  ことのできない人権侵害・環境破壊が行なわれていることがFFGJ調査チーム
                  の現地取材で明らかとなった。それはさながら故・鶴見良行が表現した
                  『人を喰うバナナ』である。
                  しかも、そのバナナ事業者の責任が追及されていく過程でタックスヘイブンを
                  含むグローバルな金融メカニズムの中で責任の所在が覆い隠されてきた。
                  バナナの産地で起きている真実と多国籍企業が責任追及を逃れるスキーム
                  について報告する。

                  ■ Fair Finance Guide Japanレポート
                  『みえないバナナのサプライチェーン』
                  https://fairfinance.jp/bank/casestudies/banana-2018/

                  バナナが産地から私たちの食卓に載るまでの流れを詳細に調査するとともに、
                  スーパー、コンビニエンス・ストアチェーンなどを含む大手小売り五社の調達
                  (サプライチェーン)方針とそれら大手企業の経営を可能にする金融のあり方
                  を調査。小売大手が責任あるブランド企業として一層のサプライチェーン管理
                  対策と方針の周知徹底を行なうことを求めるとともに、その取り組みが不十分
                  な企業に対しては大手金融機関もその環境・人権方針に照らし合わせて投融資
                  を見直すことを求めます。


                  ■関連DVD『甘いバナナの苦い現実』
                  http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/banana_new.html

                  (以上)


                  【要申込】10/11(日)韓国の今を伝えるオンラインレポート

                  0

                    紅林進です。

                    日韓市民交流を進める希望連帯主催の下記オンラインイベントのご案内を転送させていただきます。
                    参加申込は、下記申込先までお願いいたします。

                    (以下、転送・転載・拡散歓迎)

                    <韓国の今を伝えるオンラインレポート>

                    ●日 時  10月11日(日)午後8時〜9時30分(7時45分から入室)
                    ●方 式  オンライン方式Zoom
                    ●定 員  100人.。実際は2〜30人想定なので、ウェビナー方式でなく、
                                         (双方向)方式で進行
                    ●参加費  無料
                    ●主 催  日韓市民交流を進める希望連帯
                    ●申込先  希望連帯事務局・片山かおる kaoru_09@bd5.so-net.ne.jp
                    ●内 容   [詭斂澄丙潺愁Ε訥面・翻訳者)
                           「最近の韓国の政治、社会、報道に関する情報提供」         
                           ∪ジ預膾遏粉望連帯事務長)
                           「韓国の生活困窮者、移住外国人に関する医療、保険などに
                            関する調査の目的、趣旨」
                           O禿勅◆蔑驚大名誉教授)
                           「韓国コロナ禍の労働政策、労働運動」
                          ◆コーディネート 白石孝(希望連帯代表)

                    ●事前質問  事前質問をお受けします(10月10日締切)


                    市民社会フォーラムon Twitter

                    0
                      21:16
                      The latest デイリー 市民社会フォーラム! paper.li/okaby/13087448… Thanks to @shoukax @24_589 @42toshie #ldnews #あとで読む
                      20:55
                      【アジェンダ・プロジェクト 新刊案内】 『沖縄戦に動員された朝鮮人ー軍人・軍属を中心に??civilesociety.jugem.jp/?eid=42073 #jugem_blog
                      20:54
                      J−WAVE JAM THE WORLD(2020/9/30) 安田菜津紀&青木理 人種差別、レイ??civilesociety.jugem.jp/?eid=42072 #jugem_blog
                      18:14
                      毛の看板にひかれ、坦々麺を。増麺無理。 場所: 毛家麺店 instagram.com/p/CFwVmutg8jV/…
                      02:43
                      0/1 本気なの!? 日本の商社が武器輸出するの? STOP戦争加担 軍需商社めぐりへ civilesociety.jugem.jp/?eid=42071 #jugem_blog

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