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9・29選挙新党・政策選択選挙を呼び掛ける院内集会

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    安田節子です。

    解散総選挙となる公算が大となりました。

    オールジャパン平和と共生は急遽、下記のように 9月29日午後5時
    より院内緊急総決起集会を開催致します。

    モリカケ国会追及を封じるための安倍総理の自己保身解散であるこ
    とから、集会の第一部ではカケカクシの追求、
    第二部ではこの暴挙に対抗する選挙新党・政策選択選挙を呼び掛け
    ます。

    多くのご参集を!

    転載歓迎


    かけかくし解散(KKK)=暴投解散粉砕!
    野党共闘・原発消費税NOで政権奪還!

    衆院選院内緊急総決起集会
    2017年9月29日(金)
    衆議院第一議員会館多目的ホール
    午後4時30分開場 午後5時開会 
    資料代500円
    最寄り駅  国会議事堂前駅


    プログラム(予定)
    開会挨拶  オールジャパン平和と共生最高顧問・前日本医師会会長     原中 勝征       

    第1部 森友・加計疑惑を徹底追及する!
    加計学園問題追及法律家ネットワーク共同代表・山梨学院大学教授     梓澤 和幸 氏
    今治加計獣医学部問題を考える会共同代表                黒川 敦彦 氏
    森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会共同代表・東京大学名誉教授  醍醐  聰 氏
    森友告発プロジェクト共同代表・村山談話を継承し発展させる会理事長   藤田 高景 氏
     (五十音順)

    第2部 「選挙新党・政策選択選挙」で政権奪還へ!
    オールジャパン平和と共生運営委員                    植草 一秀



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
      安田節子
      mailto:vision21@ps.catv.ne.jp
     


    新刊『亡国の武器輸出』が出版されました!

    0

      東京の杉原浩司(武器輸出反対ネットワーク:NAJAT)です。
      [転送・転載歓迎/重複失礼]

      9月15日、『亡国の武器輸出〜防衛装備移転三原則は何をもたらすか』
      (合同出版)が刊行されました。私も池内了さん、青井未帆さんと共に編
      者を務めました。編者を含む15人が執筆しています。

      2014年4月1日の「武器輸出三原則」撤廃から約3年半。武器の共同開発が
      進展する一方で、武器本体の輸出商戦での敗北が続き、自民党からは早く
      も「新三原則の見直し」を求める声があがっています。軍学共同について
      も、日本学術会議による新声明を受けて、防衛省の軍事研究推進制度への
      大学の応募に歯止めがかかる一方で、公的研究機関や企業の応募、採択が
      増加し、「軍産連携」先行の流れが見えてきています。

      前著『武器輸出大国ニッポンでいいのか』(共著、あけび書房)発刊から
      1年。「軍産学複合体」づくりが分岐点に差しかかっている中での、タイ
      ムリーな出版になったと思います。現状分析にとどまらず、歴史的経緯や
      国際的視点、現場で起きている事態を踏まえることを通して、問題に多角
      的に迫りました。多彩な執筆者がそれぞれの持ち味を活かして、意義ある
      共同作業を行うことができたと自負しています。

      朝鮮半島「危機」に乗じた武器貿易の拡大を見ても、「軍産学複合体」と
      いう視座の重要性を改めて感じます。日本を後戻りのきかない「死の商人
      国家」「戦争を欲する国」にしないために、本書が役立てば幸いです。
      そして、本書のメッセージがより多くの人々に届くために、ぜひご紹介い
      ただければありがたいです。どうぞよろしくお願いします。

      ◆まずはご一読ください。ぜひ、ご感想をお知らせください。
      ◆図書館にリクエストしてください。
      ◆ツイッター、フェイスブック、ブログ、メール、口コミ等でご紹介ください。
      ◆勉強会のテキストとしてご活用ください。
      ◆編者、執筆者を勉強会、講演会などの講師にお呼びください。
      ◆アマゾンなどにカスタマーレビューを書いてください。

      ※編者3人が講演する集会も行います。ぜひ予定に入れておいてください!
      <亡国の武器輸出〜日本版「軍産学複合体」の今 NAJAT 11.15集会>
      11月15日(水) 18時30分〜21時、文京区民センター3A(春日駅、後楽園駅)
      講師:池内了さん、青井未帆さん、杉原浩司
      資料代:800円
      主催:武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)

      ---------------------------------

      ★亡国の武器輸出――防衛装備移転三原則は何をもたらすか
      (池内了+青井未帆+杉原浩司 編、合同出版、1650円+税)
      http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=555

      チラシはこちらから
      http://www.godo-shuppan.co.jp/img/1307chirashi.pdf

      アマゾン
      https://t.co/RCt5HeD5mN

      ◆戦後70年「戦争をしない国」を築き上げてきた日本。政府も「武器輸出
      禁止三原則」を「平和国家であること」の基本原則と宣言してきた。
      ところが『防衛装備移転三原則』により軍需産業強化の政策を進められ、
      軍産学複合体が動き出している。
      「武器輸出大国」への進行を食い止めるため、いま、何をなすべきか!

      ◆軍が海外で武力を行使し、産業が武器製造に依存し、学術が武器開発に
      従属するとき、日本社会は崩壊する!!

      <目次>
      読者のみなさんへ(青井未帆)

      第1部 武器輸出禁止から武器輸出国に変容する日本
      1 武器輸出三原則はどのように成立し、どのように骨抜きされていったか
       (前田哲男)
      2 憲法9条の具現化として武器輸出三原則はあった(青井未帆)
      3 「防衛装備庁」が武器輸出の旗振り役として発足した(望月衣塑子)
      4 新ODA大綱の下で、軍事支援ができるようになった(高橋清貴)

      第2部 世界の武器輸出入と武器ビジネスのしくみ
      5 アジア地域で急拡大する武器取引(田巻一彦)
      6 世界の武器が中東に流れ込む――軍需産業の「成長市場」で起きていること(杉原浩司)
      7 国・軍需企業で何が起きているのか(望月衣塑子)
      8 東芝と軍事ビジネス(海老根弘光)
      9 復活する軍需利権フィクサーたち――構造化する天下りと汚職(田中稔)

      第3部 軍学共同から軍産学複合体に向かう日本
      10 「軍学共同」は「軍産複合体」の前哨戦である(西川純子)
      11 なぜ、研究者は軍学共同に加担するのか(池内了)
      12 大学が軍事、武器開発に関わらないという原点に戻るために(赤井純治)
      13 AIに支配されるオートノマス兵器の開発(小金澤鋼一)
      14 宇宙軍拡に駆り出される研究者たち(多羅尾光徳・浜田盛久)
      15 大国の武器で命を奪われる中東の子どもたち(佐藤真紀)
      16 戦争を欲する日本版「軍産学複合体」を作らせないために(杉原浩司)

      武器輸出関連年表
      参考になる本
      執筆者紹介

      <作者紹介>
      【編者】
      池内 了(いけうち・さとる)
      名古屋大学・総合研究大学院大学名誉教授。宇宙物理学・宇宙論、科学・
      技術・社会論専攻。『科学者と戦争』(岩波新書、2016)、『ねえ君、不
      思議だと思いませんか?』(而立書房、2016)など。

      青井未帆(あおい・みほ)
      学習院大学大学院法務研究科教授。憲法学専攻。『憲法と政治』(岩波新
      書、2016)、『憲法を守るのは誰か』(幻冬舎ルネッサンス新書、2013)
      など。

      杉原浩司(すぎはら・こうじ)
      1965年生まれ。武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)代表。軍学共同反対
      連絡会などに参加。『武器輸出大国ニッポンでいいのか』(共著、あけび
      書房、2016)、『宇宙開発戦争』(ヘレン・カルディコット他著、作品社、
      2009)に「日本語版解説」を執筆。

      【執筆者一覧】 
      赤井純治(あかい・じゅんじ) 新潟大学名誉教授
      海老根弘光(えびね・ひろみつ) 元東芝組合員
      小金澤鋼一(こがねざわ・こういち) 東海大学教授
      佐藤真紀(さとう・まき) 日本イラク医療支援ネットワーク[JIM-NET]事務局長
      高橋清貴(たかはし・きよたか) 恵泉女学園大学教授
      田中 稔(たなか・みのる) ジャーナリスト
      田巻一彦(たまき・かずひこ) ピースデポ
      多羅尾光徳(たらお・みつのり) 東京農工大学准教授
      西川純子(にしかわ・じゅんこ) 獨協大学名誉教授
      浜田盛久(はまだ・もりひさ) 海洋研究開発機構研究員
      前田哲男(まえだ・てつお) ジャーナリスト
      望月衣塑子(もちづき・いそこ) 東京新聞記者

      ※ご執筆ありがとうございました。


      『憲法9条を変えるな!党利党略解散抗議!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動』

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        高田健です。

        【拡散希望】
        『憲法9条を変えるな!党利党略解散抗議!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動』
        日時:9月28日(木)12:00〜13:00
        場所:衆議院第2議員会館前を中心に
        主催:安倍9条改憲NO!全国市民アクション実行委員会
           戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
           共謀罪NO!実行委員会
        -----------------------------------------------
        許すな!憲法改悪・市民連絡会
        高田 健 <kenpou@annie.ne.jp>
        東京都千代田区三崎町2−21−6−301
        03-3221-4668 Fax03-3221-2558
        http://web-saiyuki.net/kenpoh/
        戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
        http://sogakari.com/
        憲法9条を壊すな!実行委員会
        http://kyujokowasuna.com/


        10/10(火) 変えよう選挙制度の会10月例会:ドイツの2017年総選挙結果と選挙制度について~揺らぐ小選挙区比例代表併用制~

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          紅林進です。

          市民の自由な選挙運動参加を妨げ、また民意を正しく反映できていない、現行の選挙制度や公職選挙法を、民意が正しく反映され、市民が自由に参加できる選挙制度に変えようと活動しています「変えよう選挙制度の会」では、10月例会を下記のテーマで、10月10日(火)に、東京・飯田橋の東京ボランティア・市民活動センターの会議室で開催します。なおいつもは水曜日に開催しておりますが、今回は火曜日ですのでお間違いないようによろしくお願いします。

          ご関心のあります方はどなたでも参加できますので、「こくちーず」の下記サイトhttp://kokucheese.com/event/index/488397/
          あるいは下記Eメールアドレス think.elesys@gmail.com までご連絡の上、ご参加ください。

          (以下、転送・転載・拡散大歓迎)

          変えよう選挙制度の会 10月例会
          テーマ:ドイツの2017年総選挙結果と選挙制度について
               〜揺らぐ小選挙区比例代表併用制〜
               田中久雄さん(変えよう選挙制度の会)の報告の後、
               参加者のみなさんと意見交換します。
           
          日時:10月10日(火) 18:30〜20:30

          会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
                 (飯田橋・セントラルプラザ(庁舎棟)10階)
                  アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
                  JR田橋駅西口仮駅舎を出たら市ヶ谷方面に進み、交番を右折、牛込橋を渡り右側に見える茶色のビルがセントラルプラザです。
                  車イスなどをご利用の方は、エレベーターのある東口をご利用ください。
                  地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線)飯田橋駅「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。

          会費:500円

          【お申し込み】は下記サイトからお願いします。
          こくちーず http://kokucheese.com/event/index/488397/
          あるいは下記Eメールアドレスまでご連絡ください。
          Eメール: think.elesys@gmail.com

          主催:変えよう選挙制度の会
                    URL: http://kaeyo-senkyo.tumblr.com/
                    フェイスブック: https://www.facebook.com/kaeruelesys
                ツイッター:https://twitter.com/thinkelesys
                Eメール: think.elesys@gmail.com

          チラシ
          https://drive.google.com/open?id=0BzIRaOLF7sGKMGZhRDV0ZHdfY2c

          パブロ・ソロン、マリー・ルー・マリグ講演ツアー・実行委員会ニュース第2号(2017年9月23日)

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            パブロ・ソロン、マリー・ルー・マリグ講演ツアー(10月26−31日)

            実行委員会ニュース第2号(2017年9月23日)

             

            講演会日程

            10月27日(金) 東京

            30日(月)京都

            31日(火)大阪

             

            ++++

            1)準備の進行状況

            2)関連情報

            3)実行委員会の日程

            ++++

             

            1)準備の進行状況

            東京、京都、大阪の日程・会場が確定

            実行委員会への賛同・協力が広がりつつあります

            宣伝のためのチラシを準備中

             

            各地の実行委員会

            大阪

            1回 9月13日(水)

            第1部:「鉱山開発に抵抗し、森と生きるアンデスの人々」

            お話:一井リツ子さん(インタグSOSキャンペーン)

            2部:実行委員会

            参加者:9人

            第1部は一井リツ子さんの報告。現地の様子を伝える多彩な画像を駆使したお話しで、ラテンアメリカにおける鉱山開発と自然破壊について、エクアドルのインタグ地方での闘いを通じて理解を深めることができました。

            第2部の実行委員会は、実行委員会開催の経過、全国の取り組み状況の報告/ 各参加者から、何を期待しているか/どんな内容の話を聞きたいかなど、講演会のイメージを共有するための意見交換 / 宣伝チラシの案の検討(講演会のタイトル等)

            具体的な問題(水、森など)にフォーカスする、関心を持ってもらえる宣伝方法(タイトル)など

             

            京都

            2 9月18日

            1部 学習会:成長経済から「ビビール・ビエン(よく生きる)」の世界へ

             “脱成長”と大衆民主主義の視点から未来を構想する」内富 一さん(ジュビリー関西)

            ◆岾発主義と貧困克服のジレンマ ? ボリビアの挑戦と教訓」喜多幡 佳秀さん(ATTAC関西グループ)

            2部(第2回実行委員会)

            参加者15人

            *エクアドルのアルベルト・アコスタの論文「発展に対するオルタナティブとしてのブエン・ビビール」とパブロ・ソロンの論文「ビビール・ビエン(良く生きる)」を題材に、やや抽象的な内容でしたが、各参加者がそれぞれの観点からこれらの提起を受け止めて、積極的に発言し、第2部の実行委員会の議論に自然につながっていった感があります。

            *「縮小社会研究会」、「サパティスタ先住民運動連帯・関西グループ」などからも参加していただき、意見交流ができました。講演会のテーマについては「ビビール・ビエン(良く生きる)」、先住民族の権利、マザーアースの危機とクライメート・ジャスティス(公正な気候変動対策)などのキーワードで、さまざまな関心とつなげていく、特に日本、あるいは京都での具体的な問題・課題へのヒントになるような内容を目指していく

            *日本側の発言者について、具体的なお名前を挙げて、交渉を始めています

            *財政については、賛同金1口500円(可能な団体・個人には複数口をお願いする)、資料販売をベースとする。宣伝チラシができた段階で、賛同人の募集を始める

            *第3回の実行委員会はDVD上映を兼ねて10月8日に開催する。

             

            2)関連情報

            ■「コチャバンバ 水戦争から10年」(デモクラシーナウ、20104月)

            22分英語(日本語字幕入り)

            当時、「水と生命を守る連合」に参加していたマルセラ・オリベラさんの回想

            Youtubeで見られます。

            https://www.youtube.com/watch?v=uan2Ryuo9to

             

            ■南米の内陸国ボリビアの水戦争とは?世界に翻弄された美しき町の物語

            「せかいじゅう」(海外移住情報サイト)より

            https://sekai-ju.com/life/bol/life/waterwar/

            https://www.youtube.com/watch?v=hjcCug2yVI0&feature=youtu.be

             

            ■パブロ・ソロンさんとギリシャ・シリザの元リーダーとの対談

            ボリビアとギリシャの左派政権の教訓を当事者が語る興味深い内容です。

            英語、6分間

            タイトル“In Bolivia, State Power Must Connect to People Power: Pablo Sol?n & Andreas K 

            The Laura Flanders Show

            https://m.freespeech.org/video/bolivia-state-power-must-connect-people-power

             

            現在、日本語字幕入りを制作中。近日中に公開します。

             

            3)実行委員会の日程

            首都圏

            第2回実行委員会

            9月25日(月)

            場所:日本消費者連盟会議室

            (新宿区西早稲田1-9-19-207、東西線早稲田駅歩10分、モスバーガーの上)

            1830〜 第1部 学習会

            講師:辻谷貴文さん(全日本水道労働組合書記次長)

            「水の問題を考える―水は公共財だ!」

            1940〜 第2部 第2回実行委員会

            <連絡先>

            大野和興(kz1940@ybb.ne.jp

            秋本陽子(nag00562@nifty.ne.jp)

             

            京都

            日時:10月8日(日)

            DVD上映+第3回実行委員会

            午後2時〜同志社大学・烏丸キャンパスまたは今出川キャンパス(教室は後日お知らせします)

            1 DVD上映、コチャバンバ水戦争をテーマとした最近の作品をいっしょに観ます。上映会だけの参加も歓迎(入場無料)

            2部(第3回実行委員会)

            当日プログラムの確定、宣伝計画、賛同人の拡大など

             

            4回実行委員会

            10月23日(月)

            直前の打ち合わせと確認、当日の役割分担など

            呼びかけ:グローバルジャスティス研究会

            問い合わせは080−2742−2590(ささき)まで

             

            大阪

            第2回 10月11日(水)

            第1部:「水は誰のもの? - 水への権利をめぐる世界の動き」

            お話:武田かおりさん(AMネット)

            2部:実行委員会

            呼びかけ:AMネット/ATTAC関西グループ

             


            9/28(木)安保法制違憲訴訟 第5回国家賠償訴訟期日@東京地裁/「私たちは戦争を許さない−安保法制の憲法違反を訴える」市民大集会@日本教育会館

            0
              紅林進です。
              私も原告の一人になっています、安保法制違憲国家賠償請求訴訟の第5回裁判が928日(木)に東京地裁において行われます。
              またこの裁判終了後、1830分から「私たちは戦争を許さない−安保法制の憲法違反を訴える」市民大集会が、東京・神保町の
              日本教育会館において開催されます。
              なおこの9月28日(木)の12:00〜13:00には、この安保法制違憲訴訟とは主催は異なりますが、
              「憲法9条を変えるな!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動」も衆議院第2議員会館前を中心に行われます。
              (以下、転送・転載・拡散大歓迎)
               2016426日、安保法制違憲国家賠償請求訴訟、及び差止請求訴訟が東京地裁に提起されました。
               私たちの自由と権利、そして平和憲法を不断の努力によって保持しなければならないと、弁護団は決意を固めたのです。
               これに応えて、再び戦争の惨禍が起こることを恐れる戦争体験者が、また、政府の行為によってこどもや孫が戦争の被害に遭うかもしれないと危惧する市民が、原告になりました。
               私たちは、歴史的な責務を果たすために立ち上がったのです。

               平和的生存権、被害論、立法不法行為、憲法改正・決定権、人格権、PKO、魂を削って書き上げた準備書面と学者意見書の数々。
               この8月には、国賠の第3次提訴、差止の追加提訴をそれぞれ行いました。
               そして、928日に行われる第5回国賠口頭弁論では、いよいよ証拠決定が行われようとしています。

               この日、原告のみなさんと弁護団と、気持ちを一つにして、新たな闘いに進む決意を再確認すべく、「私たちは戦争を許さない−安保法制の憲法違反を訴える」を開催します。
               このタイトルは、8月に岩波書店から出版された書籍と同じタイトルです。

               安保法制違憲訴訟は、現在、6500名を超える原告が、北海道から沖縄まで20地裁で23の裁判を提起しています。
               この裁判を勝訴に導くため、より多くのみなさんのご協力が必要です。
               原告の方も、この裁判を応援しようという方も、ぜひ、この集会に足を運んでください。
              東京地裁 安保法制違憲訴訟 第5回国家賠償訴訟期日 
              (事件名:安保法制違憲・国家賠償 平成28年(ワ)第13525号等)
              日時:2017928日(木)午後3時00分(開廷)
              場所:東京地方裁判所  民事第1部
                 丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」A1出口から徒歩1
                 有楽町線「桜田門駅」5番出口から徒歩約3
              傍聴:午後2時30分 東京地方裁判所2番交付所
                  <抽選>当日午後2時30分までに指定場所に来られた方を対象に抽選します。開廷時間は午後3時00分です。

              928日第5回国賠期日のスケジュール
               1400 東京地裁前集合 アピール行動開始
               1420 入廷行進
               1430 傍聴席の抽選に並ぶ(2番交付所)
               1500 開廷
               1830 市民大集会(日本教育会館)
              「私たちは戦争を許さない−安保法制の憲法違反を訴える」市民大集会
              日 時:2017928日(木)1830
              場 所:日本教育会館
                  地下鉄半蔵門線「神保町駅」(A1出口)下車徒歩3
                  地下鉄都営三田線「神保町駅」(A1出口)下車徒歩5
                  東京メトロ東西線「竹橋駅」(北の丸公園側出口)下車徒歩5
                  東京メトロ東西線「九段下駅」(6番出口)下車徒歩7
                  地図http://www.jec.or.jp/koutuu/
              基調講演:伊藤 真(弁護士・安保法制違憲訴訟共同代表)
              特別報告:山城博治(沖縄平和運動センター議長)
              原告意見陳述:戦争体験者・被爆者
                     元自衛官・外国航路船員
              関係者証言:濱田邦夫(元最高裁判所判事)
                    青井未帆(学習院大学教授)
                    柚木康子(安保法制違憲訴訟女の会)
              資料代:500
              主 催:安保法制違憲訴訟の会
                  〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町17-6 渋谷協栄ビル2
                  Tel03-3780-1260 Mailoffice@anpoiken.jp
                  HPhttp://anpoiken.jp/
              協 賛:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
                  http://sogakari.com/?p=3064

              【安保法制違憲訴訟の会共同代表・弁護士】
               伊藤 真(法学館憲法研究所所長)
               内田雅敏(戦争をさせない1000人委員会事務局長)
               黒岩哲彦(東京大空襲弁護団事務局長)
               杉浦ひとみ(コスタリカに学ぶ会事務局長)
               田村洋三(名古屋高等裁判所元裁判官)
               角田由紀子(一票で変える女たちの会呼びかけ人)
               寺井一弘(日本弁護士連合会元事務総長)
               福田 譲(厚木基地訴訟副弁護団長)

              【安保法制違憲訴訟を支える会よびかけ人】
               落合恵子(作家)
               奥田愛基(元SEALDs
               鎌田 慧(ルポライター)
               香山リカ(精神科医)
               佐高 信(評論家)
               澤地久枝(作家)
               清水雅彦(憲法学者)
               中野晃一(政治学者)
               山口二郎(政治学者)

              ------------------------------------------------------------------------
              なお9月28日(木)の12:00〜13:00には、この安保法制違憲訴訟とは主催は異なりますが、
              衆議院第2議員会館前を中心に下記の行動も行われます。
              憲法9条を変えるな!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動
              日時:9月28日(木)12:00〜13:00
              場所:衆議院第2議員会館前を中心に
              主催:安倍9条改憲NO!全国市民アクション実行委員会
                 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
                 共謀罪NO!実行委員会
              参照:http://sogakari.com/?p=3122

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                朝日放送おはようコール(2017/9/22) 中川譲が安倍総理の選挙目当ての国連演説、共和国対策の問題点と関空白タク問題を語る

                0

                  永岡です、朝日放送のおはようコールABCの朝イチ!NEWS、金曜日のコメンテイターは帝塚山学
                  院大学客員教授の中川譲さんでした。司会は横山太一さんでした。

                   本日の新聞一面紹介、朝日は細野・若狭新党、解散前の結成、毎日は所信表明演説なしに解散、読売は
                  糖尿病が1000万人、予備軍1000万人、産経は国語の世論調査のこと、日経はアメリカFRBの脱金融対
                  応、日本は物価を上げるために続けているものです。

                   国連総会で、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に対話か圧力か足並みがそろわず、韓国は共和国に9億
                  円の人道支援、医薬品など)ユニセフを通してやって、これには韓国国内でも賛否両論であり、ASS
                  (abe Shinzo Shusho(c)想田和弘さん)は国連で演説しても議場はガラガラ、共和国の代表がメモを取っ
                  て、ASSは対話ではなく圧力でやれと言うものの、共和国包囲網はできつつあるもの、韓国政府は支援
                  の時期を明確にせず、共和国に対話か圧力か、トランプ大統領とASSは圧力、中国、ロシア、ヨーロッ
                  パ諸国も対話を呼びかけて、韓国は独自の行動、圧力だけでなく人道支援であり、これについて中川さ
                  ん、日本政府も共和国対応は、対話と圧力から圧力一辺倒になり、政権の中でどんな決定があったのか、
                  国連は平和の脅威に平和的に解決を目指し、それでダメなら圧力、ヨーロッパや中国、ロシアの姿勢が正
                  しく、韓国は共和国の脅威もあり、38度線に共和国の武装もあり、韓国は戦争にならない努力をしてい
                  て、日本が配慮せずに戦争をするようなことを言うのか?ASSは解散総選挙を意識して、共和国の脅威
                  で選挙を有利にしようとしていると指摘されました。また、ASSは日米韓首脳会談、共和国制裁、有事
                  にアメリカが日本を守るということを確認、ドナルドのリーダーシップで対応する、中川さん、事態は複
                  雑でトランプ大統領の意図は中国を意図して、クシュナー氏で中国とパイプがあり、日本はアジアで日中
                  韓の中で何をやるのか、トランプ大統領と親密感を示したら、トランプ大統領は人権感覚で世界から批判
                  されており、ASSが親密にするのは問題、韓国は共和国と対峙して、緊急事態時には大変なことにな
                  り、韓国は知恵を絞っており、人道支援について日本はちゃんと理解すべきと指摘されました。
                   これについて、昨夜のTBSラジオのSession-22で、武田砂鉄さんがコメントされて、
                  https://radiocloud.jp/archive/ss954/
                   ASSは共和国問題で共和国を誹謗中傷して、石油の供給制限や拉致問題を取り上げて、武田さん、必
                  要なのは行動というものの、何を指すのか、トランプ大統領に単純に乗っかるのは危険、トランプ大統領
                  は金正恩氏をロケットマンといい、ASSもその尻馬に乗り、拉致問題解決の国民集会にASSが出てこ
                  こでは交渉すべきと言っており、朝日新聞では蓮池さんは対話の必要性を語っているのに、ASSが対話
                  否定、その上に核兵器禁止条約を批准せず、国連の日本の席に折り鶴が置かれて、ASSの怖がり方はお
                  かしい、残された時間が少ないというなら、なぜ衆院を解散するのかと指摘されました。

                   関空に中国人の白タクがあり、中国人旅行客に対して、関空だと白ナンバーで無許可の営業をするワゴ
                  ン車があり、ナンバープレートはぞろ目、朝日放送の取材班はこの白タクを確認、担当者は朝日放送の取
                  材にブチ切れ、記者が白タクに潜入取材、ドライバーは中国人、個人旅行のブームで始めたという女性ド
                  ライバー、家事の合間に小遣い稼ぎ、報酬はリーダーが受け取りメンバーで分けて、白タクは違法でも、
                  現行法で取り締まるのは難しく、それも海外の方がやって、大阪だけでドライバーは1200人、関空→心斎
                  橋が通常の半額、中国では白タクが当たり前でも、これについて中川さん、日本には日本の法律があり、
                  白タクは正規の妨害だが、中国の旅行客相手に便利というのも無視できず、日本人も海外で日本人に運転
                  を頼むこともあり、タクシー業界もサービスを考えるべき、京丹後市ではやっているが、今はダメで、法
                  律的な対応を考えるべきと指摘されました。

                   本日の気になる新聞記事、産経2面、糖尿病の疑いのある人は1000万人、予備軍1000万人、日本人の取る
                  野菜もこの10年で最低になり、大阪の野菜摂取量は少なく、中川さん、糖尿病予防は食事と運動、外食も
                  増えて野菜も減り、野菜は食べるべき、日経32面、ゴミから大金、金庫を廃棄する際にお金が出てきて、
                  中川さん、相続税逃れで現金で置くものが増えたと指摘されました。以上、中川さんのお話でした。


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                    23:59
                    うん、「できっこない話」でしょうね。 「相互推薦、相互支援」ができっこないとか言う前に、 「共通政策」での合意が前提なのだから、 消費増税を与党以上に実現しようとする前原民進党に、... https://t.co/57eNRSMPJJ
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                    毎日放送ラジオ 上泉雄一のええなぁ(2017/9/21) 谷口真由美 衆院解散は総理の専権事項… https://t.co/7HjAbIWNnp #jugem_blog
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                    07:12
                    消費税減税署名 https://t.co/nQGETGW0HU #jugem_blog
                    07:12
                    産業慰安所 https://t.co/6don7gU689 #jugem_blog
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                    本日9/21の朝日新聞「天声人語でも取り上げられた高額の選挙供託金【拡散希望】9/29日(金)「供託金違憲訴訟」第五回裁判(@東京地裁)、傍聴のお願い

                    0
                      紅林進です。
                      本日9月21日(木)の『朝日新聞』朝刊の「天声人語」でも取り上げられていますが、日本の選挙に立候補するための「選挙供託金」は以上に高額です。
                      選挙に立候補するためには、町村議会議員を除き、供託金を選挙管理員会に供託する必要があると日本の現行の「公職選挙法」で規定されています。
                      しかもその供託金の額は、日本は各国と比べ、飛び抜けて高く、世界一の高額です。 
                      衆議院、参議院の選挙区に立候補するためには一人300万円、比例区では、一人当たり600万円です。
                      しかも一定の得票率に達しないと、その供託金は没収されてしまいます。
                      これでは、格差が広がり、ワーキングプアの人々が増える中、収入や財産に余裕のない人は、立候補することができません。立候補する権利を実質的に制限するものです。
                      これは日本国憲法第44条「両議院の議員及びその選挙人の資格は、法律でこれを定める。但し、人種、信条、性別、社会的身分、門地、教育、財産又は収入によつて差別してはならない。」の但し書きの「財産又は収入によつて差別してはならない」に明らかに反するものです。 憲法第14条の「法の下の平等」にも反すると私は思います。
                      1925年(大正14年)に(男子)普通選挙が導入されるまで、選挙権(投票権)は、納税額によって制限されていましたが、被選挙権(立候補権)については、納税額が供託金に変わっただけで、実質的には収入・財差による制限選挙であり、その意味では、被選挙権については、現在も、平等な普通選挙は依然、実現していないと言わざるを得ません。
                      世界的には立候補するにあたって選挙供託金は全くないかあっても少額の国が多いです。お隣の韓国では、日本ほどではないですが、やはり高額な選挙供託金がありましたが、韓国の裁判所はそれに違憲判決を出しました。
                      衆議院議員選挙において、供託金が用意できずに立候補の権利が奪われた埼玉県の原告が2016年5月27日、供託金は憲法に違反すると東京地裁に提訴しました。 この「選挙供託金違憲訴訟」は、 宇都宮健児弁護団長と、7人の弁護団により裁判が続けられています。
                      その第5回裁判が9月29日(金)の午後2時から東京地裁の103号法廷で行われます。
                      裁判の開廷時間は午後2時ですが、今回は抽選なし、先着順ですので、傍聴を希望されます方は早めに103号法廷前にお並びください。
                      なお午後1時15分からは、東京地裁前でアピール行動をし、1時30分からは、入廷行動を行います。
                      裁判終了後は、午後3時頃から、東京地裁の隣にある弁護士会館にて報告会を行います。
                      (以下、転送・転載・拡散大歓迎)
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                      選挙供託金違憲訴訟・第5回裁判 傍聴のお願い
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                      9月29日(金)14:00〜 東京地裁103号法廷 
                       
                      いよいよ裁判官の踏み込んだ異例の発言を受けて、供託金が違憲であることの追加主張と、世界的にみても高額すぎる諸外国の事情を主張立証すべく、宇都宮健児弁護団長が法廷に立ちます。聞き応えのある第5回裁判です。歴史的な判決を後押しに、ぜひ傍聴にいらしてください。注目の高さで弁護団を応援ください。必ず傍聴席を満席にしたいと願っています。傍聴券は抽選ではありません。直接、東京地裁103号法廷前にお並びください(先着順)。
                       
                      ■入廷前アクションと報告会にもご参加下さい。
                      9月29日(金)
                      13:15〜  【東京地裁前アピール】
                      13:30     【入廷行動】
                      14:00〜  【開廷】東京地裁103号法廷  ※直接、東京地裁103号法廷前にお並びください(入廷は先着順となります)
                      15:00頃〜【報告会】弁護士会館508号ABC会議室 ※弁護士会館は東京地裁の裏手になります。
                       
                      東京地裁
                      東京都千代田区霞が関1-1-4
                      (地下鉄東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」A1出口徒歩1分、
                      地下鉄東京メトロ有楽町線「桜田門駅」5番出口徒歩約3分)
                      http://www.courts.go.jp/tokyo/about/syozai/tokyotisai/
                      【お問合せ】供託金違憲訴訟を支援する会
                      【WEB】https://kyoutakukin.jimdo.com/

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                      選挙供託金違憲訴訟・ネット署名について
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                      選挙供託金違憲訴訟弁護団を、民意の高さで後押しください。インターネットから署名いただけるようになりました。
                      紙の署名にご協力いただいた方でも、ネット署名も可能です。
                      【ネット署名】https://goo.gl/P4iR6a

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