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【上映会】ボリビアを揺るがしたコチャバンバ水戦争

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    【上映会】ボリビアを揺るがしたコチャバンバ水戦争
    https://www.facebook.com/events/134170613883396/

    10・30パブロ・ソロン/マリー・ルー講演会<プレ企画>

    10月8日
    DVD上映☆ ボリビアを揺るがしたコチャバンバ水戦争(1999−2000)
    水はみんなのもの! 民営化をはね返したコチャバンバ市民

    1999年10月〜2000年4月、ボリビア中央部・コチャバンバ市(当時、人口
    52万人)の市民たちは水道公社の民営化(米・英の多国籍企業の合弁企業の子会社
    に事業権を売却)に反対し、「水はみんなのもの!」の合言葉で10年10月から
    「水と生命を守る連合」を結成。

    ゼネスト、広場占拠、自主的住民投票、戒厳令や軍による弾圧(17歳の青年が射殺
    された)への抗議の高まりの中で政府は民営化を撤回、戒厳令を解除、国民に謝罪し
    た。

    この闘いはボリビアだけでなく、世界的な民営化反対の闘いのシンボルとなり、左派
    政権の誕生(06年)のきっかけとなった。

    のちにボリビア政府は国連総会決議:「飲み水と衛生へのアクセスは人権」を提案。
    2010年第108回総会で採択。当時の国連大使は今回来日するパブロ・ソロンさ
    ん。

    ■日時:10月8日(日) 午後2時上映開始(午後1時半開場)

    ■場所:同志社大学烏丸キャンパス・志高館SK110
    (地下鉄の「烏丸今出川」駅から北上、今出川キャンパス(本部)や室町キャンパス(寒梅館)をさらに北に行ったところにある烏丸通の東側にある新しい建物です)

    https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/imadegawa/karasuma.html
    https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/karasuma.html

    ■内容:

    第1部 上映会 <入場無料/第1部のみのご参加も歓迎です。>

    第2部(午後4時ごろから)第3回実行委員会
    (プログラムの決定、宣伝・賛同人拡大など)

    パブロ・ソロンさん、マリー・ルーさん講演ツアー2017/10月
    https://www.facebook.com/events/1985889105024071/

    ボリビア多民族国の元国連大使として、「南」の立場から不公正なグローバル化を批判し、開発至上主義から「南」の人々の生活と権利を守るために尽力されたパブロ・ソロンさんと、WTO反対や農業・森林問題などで世界のNGOや社会運動団体の運動のコーディネーター役として活躍されているマリー・ルー・マリグさんが10月下旬に来日されることになりました。各地で講演会を開催します。

    呼びかけ:グローバルジャスティス研究会
    問い合わせは080−2742−2590(ささき)ま


    朝日放送おはようコール(2017/9/25) 伊藤惇夫が小池新党は選挙に勝ちたい党であること、解散総選挙と堺市長選の結果、麻生氏失言、航空機部品落下事故、米朝チキンレースを語る

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      永岡です、朝日放送のおはようコールABCの朝イチ!NEWS、月曜日のコメンテイターは政治アナ
      リストの伊藤惇夫さんでした。司会は横山太一さんでした。

      本日の新聞一面紹介、読売は若狭新党に自民党議員が合流、毎日も同じ、産経は堺市長選で竹山氏3選、
      維新連敗、朝日は小じわ取り器の不正販売と堺市長選、日経は鉄冷え解消のことです。

      解散総選挙について永田町の動きが加速、若狭氏らの新党(小池新党)に、日本の心を大切にする党
      や、自民党の副大臣まで合流、小池氏は拉致問題で心を大切にする党の合流を歓迎して、憲法についても
      一致するといい、日本のこころの中山氏も合流を語り、小池都知事に中山氏は数人総選挙で夫ほか立候補
      すると語り、内閣府の副大臣の福田氏も自民党を離党、自民党の現職議員が若狭氏らの新党に参加するの
      は初、民進党からも松原氏が合流、小池氏を批判していた松原氏、昨夜若狭氏と細野氏ら5人が会合、これ
      で結党メンバーになり、小池新党は希望の党という名前になり、明後日会見、小池氏は役職につき、しか
      しANN世論調査では小池新党に期待しない声が圧倒的、スタジオでも希望の命名への違和感の声があ
      り、伊藤さん、小池新党は「選挙に勝ちたい党」、ブラックホールのように吸い込んで、今度の総選挙で
      勝つための政党、自民党にも似たような人、自身で勝てない、注目点は福田氏、自民党から合流するもの
      で、福田氏は選挙区に強いライバルがいて勝てず比例復活、中山氏は夫が当選するため、松原氏はどう
      か?細野氏は民主党でビッグネームになり、それが離党してこんなことをするのは、民進党に後足で砂を
      かける姿勢をやったら、新党がどんな理念で何をやりたいか不明、希望が持てない、選挙に勝つためだけ
      の政党である、小池氏らしくない、何なんだこの人たちと指摘されました。政策、大義は後からついてき
      て(要するに大義名分に過ぎない)、選挙に勝つためだけの野合と指摘されました。
      解散総選挙、萩生田氏は勝敗ラインを過半数というものの、自公で今2/3あり、今でも議席を減らすと見
      られて、伊藤さん、自公で過半数は取れて、自民の独自の調査で30議席減ることになり、自民党は30以上
      減ったらASSの責任問題、直ちに辞めることにはならないが、来年の3選に影響し、しかし自公で2/3を
      取れなくても、若狭新党や維新、さらに民進党の改憲派で2/3を取れると指摘されました。

      堺市長選で、反大阪徒構想((c)やくみつるさん)を掲げた竹山氏が維新の永藤氏を破り3選、2300票の
      差を受けて勝ち、竹山氏は維新包囲網を作り、維新が勝ったら堺市はなくなるといい、維新は徒構想を封
      印して、自民と共産の相乗りを批判して、竹山氏は公明や無党派の60%の支持を得て、維新は衆院選、徒
      構想に影響するものであり、これについて伊藤さん、堺市民は大阪府に飲まれたくなく、しかし前回と比
      べて竹山氏と維新の差は縮まったものの、維新の大阪での勢いは削がれて、2回目の住民投票にも影響、堺
      市なしだと、徒構想は大阪府が大阪市を飲み込むだけで無意味になると指摘されました。

      永田町では麻生大臣の口は禍の元、朝鮮半島の有事で、難民が日本に来たら、武装難民を射殺するのか
      と真剣に考えるべきなどの方言、問題発言、防衛出動かというものだがこんなことは考えられず、麻生氏
      はヒトラーを賛美して、スタジオでも軽率さへの批判があり、伊藤さん、放言、失言だらけ、慣れるのが
      怖く、麻生氏だからではなく、ヨーロッパで難民を受け入れてくれる国は反発し、政治家としての資質を
      問われるものと指摘されました。

      大阪市内を走る乗用車に、飛行機から落下した部品が直撃、けが人はいなかったものの、パネルの一
      部、重さ4.3kg、東京の女性の運転する車で、窓ガラスが破れただけのものの、一歩間違えれば大惨事、落
      下させたのはオランダ航空のアムステルダム行き、関空を離陸して、大阪市内の上空を飛び、2400mの高度
      を飛んでの事故で、異常を示すランプはつかず、スタジオでも大変な高度との声があり、経年劣化か、し
      かし2009年以降航空機の落下事故は437件もあり、伊藤さん、大半が海に落ちても大変で、これから上を向
      いて歩くしかないのか、ねじ一個でも生命にかかわると指摘されました。

      本日の気になる新聞記事、日経3面、訪日需要で夜遊び経済を盛り上げるもの、外国人に取って日本で夜
      遊べる場所が少なく、訪日客が夜消費したらというもので、伊藤さん、子供の頃から夜遊びはダメ、全て
      を経済効果で計算するのではなく、日本文化、治安の問題で懸念されると指摘されて、日経4面の記事、ア
      メリカvs朝鮮民主主義人民共和国のチキンレース、アメリカが金正恩氏を誹謗中傷して、伊藤さん、緊張
      感は高まり、言葉の挑発合戦を繰り返して思わぬ事態になりかねず、トランプ氏vs金正恩氏は危険で、こ
      んな緊張状態で解散総選挙などしていいのかと指摘されました。以上、伊藤さんのお話でした。


      市民社会フォーラムon Twitter

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        23:07
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        9/25(月)18時官邸前 https://t.co/W217K9Onzy #jugem_blog
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        9/27レイバーネット例会 : 「映画・メディア・社会運動」を考える https://t.co/NBbLY6xMOg #jugem_blog
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        9/25(月)18時官邸前

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          ケニー@神戸です。

          9月25日(月)18時。
          安倍晋三の「解散」記者会見の予定時刻より官邸前で抗議開始との呼びかけです。
          ぜひたくさん押し寄せましょう。関東圏の方、よろしくお願いします。
          https://twitter.com/MetroResistMov/status/911920955907235841


          9/27レイバーネット例会 : 「映画・メディア・社会運動」を考える

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            松原です。複数のメーリングリストに投稿します。転載歓迎。

             ひさしぶりのレイバーネット例会です。ぜひお気軽にご参加ください。
            レイバーネットTVによる中継もありますので、ネット参加も歓迎です。
            なおレイバーネットTVの次回は10/11(水)で「総選挙」を取り上げる予定です。

            ●レイバーネット例会 : 木下昌明の新刊『ペンとカメラ』をめぐって
            ・とき 9月27日(水)19時30分〜21時(開場19時)
            ・ところ 竹林閣(新宿三丁目の多目的スペース)
                 新宿区新宿5-14-3 有恒ビル6F
                 http://vpress.la.coocan.jp/bamboo.html
            ・参加費 500円
            ・内容 著者を交えて、参加者による報告&ディスカッション。「映画・メディア・社会運動」を一緒に考える。
            ・冒頭報告=土屋トカチ/堀切さとみ そのあと全員でディスカッション。
             関連映像も流します。
            ・主催 レイバーネット日本 TEL03-3530-8588 メール
            →レイバーネットTVの中継あり(27日19時半〜21時)
             http://www.labornetjp.org/tv

            ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
            *以下は『週刊金曜日』(9/15)に掲載された土屋トカチ氏の書評。

            ●映画のような崖っぷち人生〜『ペンとカメラ 時代と生きる』

             書店員だった私の経験から思うに、置くべき棚が決めづらい厄介な本だ。表紙で判断した者はSEALDsや反原発運動の棚に置くだろうし、巻頭の数ページをめくった者は、がん闘病記の棚に置くだろう。私ならどうするか。レジ正面に「映画のような崖っぷち人生、映画批評家・木下昌明」と手書きPOPを添えて並べてやろう。

             3.11以降の毎週金曜日、彼は国会前でビデオカメラを手に、デモの様子を撮影している。報道陣に邪魔者扱いされても飄々と家庭用カメラを構える姿を、私は何度か見た。こんな映画批評家をほかに知らない。その情熱の所以が本著で明かされる。半世紀前、「こんなものはすぐポシャる」とベトナム反戦運動を揶揄した際、「何かをやることが大切だ。冷笑だけでは何も生まれない」と、花田清輝にたしなめられたそうだ。50年越しの問いに、行動で応えているのだ。

             ペンに飽き足らずカメラを持った契機は、デモ撮影のためではない。長時間労働で心身共にボロボロだった娘の労働時間を記録するためで、それは3分ビデオの初作『娘の時間』にまとめられた。命を守りたい想いが限りなくやさしい傑作で、その姿勢は国会前での撮影に通底している。

             2012年冬、彼にがんが見つかった。医師は即手術をすすめたが、これを拒否。複数の医師との面談をビデオに収め、本を読み、治療法を模索する、がん医療批評が始まる。余命半年から2年といわれた彼は生きのびて、ドキュメンタリー映画『がんを育てた男』の主役となった。

             映画批評からすっかりはみだし、生き様が綴られた本は、書店の棚では居心地が悪そうだ。(土屋トカチ・『週刊金曜日』2017.9.15所収)

            ★ウェブサイト記事→http://www.labornetjp.org/news/2017/0927kokuti
            (アマゾンの読者コメントもあり)
            ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

            -- ***********************
             松原 明 mgg01231@nifty.ne.jp
             http://vpress.la.coocan.jp ビデオプレス
             http://www.labornetjp.org レイバーネット
            ***********************

            9/30(土)【堺からのアピール】緊急市民集会中野晃一さん・野党代表・予定候補を迎えて

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              【堺からのアピール】緊急市民集会
              安倍政権の暴走STOP!維新NO!
              総選挙で野党統一候補を!
               竹山おさみ市長3選、堺区府議補選6党支援ごきゅうすずな候補勝利に向けご奮闘の
              ことと思います。
               安倍政権は野党の臨時国会開催要求を棚ざらしにした上、ようやく来週開くにも関わ
              らず、審議を行わずに冒頭解散しようとしています。森友・加計問題など審議に応じず
              蓋をしてしまう「アベカクシ」解散です。
              市民と野党の共闘による野党統一候補実現に向け活動してきた【堺からのアピール】
              は緊急集会を開きます。お知り合いをお誘い合わせの上ご参加下さい。
              ◆9月30日(土)午後6時半〜8時半
               堺市産業振興センター・セミナー室4
              (地下鉄・南海 なかもず駅から北300m)
              ◆ゲスト  中野晃一さん(上智大学教授)市民連合呼びかけ人
               野党各党代表 総選挙予定候補
              ◆保育あり ◆参加費無料
              # アピール賛同がまだの方もぜひご参加下さい

              【10月15日(日)】「みんなの社会構想 読書会」第3回 松尾匡 著「この経済政策が民主主義を救う」を読む

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                「みんなの社会構想 読書会」第3回  松尾匡 著「この経済政策が民主主義を救う」を読む

                https://www.facebook.com/events/1959729204268989/

                10月15日(日)10:00〜12:00

                ひと・まち交流館京都 3階 第5会議室
                http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

                《10月〜11月 テキスト》

                「この経済政策が民主主義を救う」

                松尾匡 著 

                http://www.otsukishoten.co.jp/book/b214189.html

                改憲に突き進む安倍政権。
                これから景気はどうなるのか。
                左派・リベラル派はどうすればいいか。
                自由を守る最後のチャンス、あきらめるのはまだ早い!

                ★宮崎哲弥さん(評論家)――「リベラル再装填の指南書」(『週刊文春』2016年2月11日号)
                ★森永卓郎さん(経済学者)――「私は本書の掲げる経済政策をリベラル勢力の野党が採用してくれたら、政権交代ができるほどの大きな効果を発揮すると考える。……安倍政権の暴走を阻止したいすべての人に読んでほしい」(『AERA』2016年3月28日号)
                ★斎藤美奈子さん(文芸評論家)――「祈るような気持ちで野党議員に本書を読んでほしいと願う」(『東京新聞』2016年4月13日付)
                ★永濱利廣さん(エコノミスト)――「特に、第1章の2013年以降の経済状況と推移の分析には説得力があり、大変興味深い」(『週刊ダイヤモンド』2016年4月16日号)
                ★森岡孝二さん(経済学者)――「政権交代可能な野党の共闘が広がっている今こそ読まれるべき一冊」(『週刊エコノミスト』2016年5月3日・10日合併号)


                頑張ればみんな報われた時代が過去のものとなり、先行きが見えない今。

                努力が足りないから、稼げない。

                楽しみを求める人は、贅沢。

                倒れた人は、不摂生。

                ホームレスの人は、怠けている。

                そのようなバッシングの土壌がなぜできてしまったのでしょうか?

                みんなが閉塞感や節約生活から解放され心豊かに生きていくためにはどうしたらよいのでしょうか。

                当面、月1回、原則として『第3日曜日の朝』本を題材に交流します。お気軽にご参加ください。

                立て直しが可能な今こそ、未来の社会構想を始めましょう。

                グローバル・ジャスティス研究会有志


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                  【動画】命に国境はない 高遠菜穂子さんイラク最新報告会(2017/7/13金@神戸)https://t.co/RibZxdVjJ7
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                  新刊『亡国の武器輸出』が出版されました! https://t.co/Xt2T8lBYQI #jugem_blog
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                  『憲法9条を変えるな!党利党略解散抗議!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動』 https://t.co/bLcvDN7dq6 #jugem_blog
                  21:21
                  10/10(火) 変えよう選挙制度の会10月例会:ドイツの2017年総選挙結果と選挙制度につ… https://t.co/4T0B0BXp23 #jugem_blog
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                  パブロ・ソロン、マリー・ルー・マリグ講演ツアー・実行委員会ニュース第2号(2017年9… https://t.co/QKI9DFIl1R #jugem_blog
                  21:18
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                  17:59
                  シンポジウム「沖縄から考える改憲と国防」(11/25土@神戸)https://t.co/866qQfYaTo
                  17:52
                  【告知】映画『スノーデン』上映と講演〜スノーデンの警告から学ぶ 共謀罪後の監視社会〜(2017/10/1日@神戸)https://t.co/mlMp64rw3y
                  09:48
                  『全体主義の起源』 新刊『亡国の武器輸出』が出版されました! https://t.co/Xt2T8lBYQI #jugem_blog
                  05:46
                  2017年5月3日に永眠されました泥憲和さんが市民社会フォーラムで登壇したイベントの動画・記事を特集しています。https://t.co/SjePlLExBu

                  9・29選挙新党・政策選択選挙を呼び掛ける院内集会

                  0

                    安田節子です。

                    解散総選挙となる公算が大となりました。

                    オールジャパン平和と共生は急遽、下記のように 9月29日午後5時
                    より院内緊急総決起集会を開催致します。

                    モリカケ国会追及を封じるための安倍総理の自己保身解散であるこ
                    とから、集会の第一部ではカケカクシの追求、
                    第二部ではこの暴挙に対抗する選挙新党・政策選択選挙を呼び掛け
                    ます。

                    多くのご参集を!

                    転載歓迎


                    かけかくし解散(KKK)=暴投解散粉砕!
                    野党共闘・原発消費税NOで政権奪還!

                    衆院選院内緊急総決起集会
                    2017年9月29日(金)
                    衆議院第一議員会館多目的ホール
                    午後4時30分開場 午後5時開会 
                    資料代500円
                    最寄り駅  国会議事堂前駅


                    プログラム(予定)
                    開会挨拶  オールジャパン平和と共生最高顧問・前日本医師会会長     原中 勝征       

                    第1部 森友・加計疑惑を徹底追及する!
                    加計学園問題追及法律家ネットワーク共同代表・山梨学院大学教授     梓澤 和幸 氏
                    今治加計獣医学部問題を考える会共同代表                黒川 敦彦 氏
                    森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会共同代表・東京大学名誉教授  醍醐  聰 氏
                    森友告発プロジェクト共同代表・村山談話を継承し発展させる会理事長   藤田 高景 氏
                     (五十音順)

                    第2部 「選挙新党・政策選択選挙」で政権奪還へ!
                    オールジャパン平和と共生運営委員                    植草 一秀



                    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
                      安田節子
                      mailto:vision21@ps.catv.ne.jp
                     


                    新刊『亡国の武器輸出』が出版されました!

                    0

                      東京の杉原浩司(武器輸出反対ネットワーク:NAJAT)です。
                      [転送・転載歓迎/重複失礼]

                      9月15日、『亡国の武器輸出〜防衛装備移転三原則は何をもたらすか』
                      (合同出版)が刊行されました。私も池内了さん、青井未帆さんと共に編
                      者を務めました。編者を含む15人が執筆しています。

                      2014年4月1日の「武器輸出三原則」撤廃から約3年半。武器の共同開発が
                      進展する一方で、武器本体の輸出商戦での敗北が続き、自民党からは早く
                      も「新三原則の見直し」を求める声があがっています。軍学共同について
                      も、日本学術会議による新声明を受けて、防衛省の軍事研究推進制度への
                      大学の応募に歯止めがかかる一方で、公的研究機関や企業の応募、採択が
                      増加し、「軍産連携」先行の流れが見えてきています。

                      前著『武器輸出大国ニッポンでいいのか』(共著、あけび書房)発刊から
                      1年。「軍産学複合体」づくりが分岐点に差しかかっている中での、タイ
                      ムリーな出版になったと思います。現状分析にとどまらず、歴史的経緯や
                      国際的視点、現場で起きている事態を踏まえることを通して、問題に多角
                      的に迫りました。多彩な執筆者がそれぞれの持ち味を活かして、意義ある
                      共同作業を行うことができたと自負しています。

                      朝鮮半島「危機」に乗じた武器貿易の拡大を見ても、「軍産学複合体」と
                      いう視座の重要性を改めて感じます。日本を後戻りのきかない「死の商人
                      国家」「戦争を欲する国」にしないために、本書が役立てば幸いです。
                      そして、本書のメッセージがより多くの人々に届くために、ぜひご紹介い
                      ただければありがたいです。どうぞよろしくお願いします。

                      ◆まずはご一読ください。ぜひ、ご感想をお知らせください。
                      ◆図書館にリクエストしてください。
                      ◆ツイッター、フェイスブック、ブログ、メール、口コミ等でご紹介ください。
                      ◆勉強会のテキストとしてご活用ください。
                      ◆編者、執筆者を勉強会、講演会などの講師にお呼びください。
                      ◆アマゾンなどにカスタマーレビューを書いてください。

                      ※編者3人が講演する集会も行います。ぜひ予定に入れておいてください!
                      <亡国の武器輸出〜日本版「軍産学複合体」の今 NAJAT 11.15集会>
                      11月15日(水) 18時30分〜21時、文京区民センター3A(春日駅、後楽園駅)
                      講師:池内了さん、青井未帆さん、杉原浩司
                      資料代:800円
                      主催:武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)

                      ---------------------------------

                      ★亡国の武器輸出――防衛装備移転三原則は何をもたらすか
                      (池内了+青井未帆+杉原浩司 編、合同出版、1650円+税)
                      http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=555

                      チラシはこちらから
                      http://www.godo-shuppan.co.jp/img/1307chirashi.pdf

                      アマゾン
                      https://t.co/RCt5HeD5mN

                      ◆戦後70年「戦争をしない国」を築き上げてきた日本。政府も「武器輸出
                      禁止三原則」を「平和国家であること」の基本原則と宣言してきた。
                      ところが『防衛装備移転三原則』により軍需産業強化の政策を進められ、
                      軍産学複合体が動き出している。
                      「武器輸出大国」への進行を食い止めるため、いま、何をなすべきか!

                      ◆軍が海外で武力を行使し、産業が武器製造に依存し、学術が武器開発に
                      従属するとき、日本社会は崩壊する!!

                      <目次>
                      読者のみなさんへ(青井未帆)

                      第1部 武器輸出禁止から武器輸出国に変容する日本
                      1 武器輸出三原則はどのように成立し、どのように骨抜きされていったか
                       (前田哲男)
                      2 憲法9条の具現化として武器輸出三原則はあった(青井未帆)
                      3 「防衛装備庁」が武器輸出の旗振り役として発足した(望月衣塑子)
                      4 新ODA大綱の下で、軍事支援ができるようになった(高橋清貴)

                      第2部 世界の武器輸出入と武器ビジネスのしくみ
                      5 アジア地域で急拡大する武器取引(田巻一彦)
                      6 世界の武器が中東に流れ込む――軍需産業の「成長市場」で起きていること(杉原浩司)
                      7 国・軍需企業で何が起きているのか(望月衣塑子)
                      8 東芝と軍事ビジネス(海老根弘光)
                      9 復活する軍需利権フィクサーたち――構造化する天下りと汚職(田中稔)

                      第3部 軍学共同から軍産学複合体に向かう日本
                      10 「軍学共同」は「軍産複合体」の前哨戦である(西川純子)
                      11 なぜ、研究者は軍学共同に加担するのか(池内了)
                      12 大学が軍事、武器開発に関わらないという原点に戻るために(赤井純治)
                      13 AIに支配されるオートノマス兵器の開発(小金澤鋼一)
                      14 宇宙軍拡に駆り出される研究者たち(多羅尾光徳・浜田盛久)
                      15 大国の武器で命を奪われる中東の子どもたち(佐藤真紀)
                      16 戦争を欲する日本版「軍産学複合体」を作らせないために(杉原浩司)

                      武器輸出関連年表
                      参考になる本
                      執筆者紹介

                      <作者紹介>
                      【編者】
                      池内 了(いけうち・さとる)
                      名古屋大学・総合研究大学院大学名誉教授。宇宙物理学・宇宙論、科学・
                      技術・社会論専攻。『科学者と戦争』(岩波新書、2016)、『ねえ君、不
                      思議だと思いませんか?』(而立書房、2016)など。

                      青井未帆(あおい・みほ)
                      学習院大学大学院法務研究科教授。憲法学専攻。『憲法と政治』(岩波新
                      書、2016)、『憲法を守るのは誰か』(幻冬舎ルネッサンス新書、2013)
                      など。

                      杉原浩司(すぎはら・こうじ)
                      1965年生まれ。武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)代表。軍学共同反対
                      連絡会などに参加。『武器輸出大国ニッポンでいいのか』(共著、あけび
                      書房、2016)、『宇宙開発戦争』(ヘレン・カルディコット他著、作品社、
                      2009)に「日本語版解説」を執筆。

                      【執筆者一覧】 
                      赤井純治(あかい・じゅんじ) 新潟大学名誉教授
                      海老根弘光(えびね・ひろみつ) 元東芝組合員
                      小金澤鋼一(こがねざわ・こういち) 東海大学教授
                      佐藤真紀(さとう・まき) 日本イラク医療支援ネットワーク[JIM-NET]事務局長
                      高橋清貴(たかはし・きよたか) 恵泉女学園大学教授
                      田中 稔(たなか・みのる) ジャーナリスト
                      田巻一彦(たまき・かずひこ) ピースデポ
                      多羅尾光徳(たらお・みつのり) 東京農工大学准教授
                      西川純子(にしかわ・じゅんこ) 獨協大学名誉教授
                      浜田盛久(はまだ・もりひさ) 海洋研究開発機構研究員
                      前田哲男(まえだ・てつお) ジャーナリスト
                      望月衣塑子(もちづき・いそこ) 東京新聞記者

                      ※ご執筆ありがとうございました。


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