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【市民社会フォーラム共催企画のご案内】山本太郎×藤井聡×松尾匡「本当に日本を再生できる みんなのための財政政策 Part3」(2019/1/19土@大阪)

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    以下転送転載拡散歓迎
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     ■□■市民社会フォーラム共催企画のご案内■□■
            山本太郎×藤井聡×松尾匡
    本当に日本を再生できる みんなのための財政政策 Part3
    日 時 2019年1月19日(土)14:00〜17:00(受付開始13:30)
    会 場 NSビル9階    
          大阪市中央区谷町2-2-22
          ビル1階はスターバックス谷町筋NSビル店 
          地下鉄「谷町四丁目」駅A−1出口3分
    講 師  京都大学大学院 教授 藤井 聡さん
           立命館大学 教授  松尾 匡さん
    講演後、山本太郎・参院議員と鼎談 
    参加費 1,000円(資料代)
    主 催    みんなのための財政政策シンポジウム実行委員会
    共 催  大阪を知り・考える市民の会
          市民社会フォーラム
          NPO法人AMネット
    連絡先:e-mail info@oogami-sr.com FAX 06-6361-0232
    終了後懇親会
     
     政府は2019年10月から消費税を8%から10%に増税する「予定」となっていますが、それは一年近くも先の話。場合によっては、「延期」「凍結」される可能性が十分あることをご存じでしたでしょうか?
     実際に増税されても私たちの暮らしには大して影響はないのでしょうか、それとも酷い影響がもたらされるのでしょうか?
     消費税を増税しなければ、社会保障や保育、教育の充実は難しいのでしょうか? それとも、消費増税するとかえって景気が悪くなって財政が悪化し、さらにできなくなってしまうのでしょうか?
     そもそも、消費税を増税しないと、ホントに日本は財政破綻するのでしょうか? 
     『「10%消費税」が日本経済を破壊する──今こそ真の「税と社会保障の一体改革」を』(晶文社)を著した社会工学者の藤井聡さんと、『そろそろ左派は〈経済〉を語ろう――レフト3.0の政治経済学』(亜紀書房)を共著した経済学者の松尾匡さんに、消費増税が経済の停滞、場合によっては不況をもたらす破壊的なリスクについて講演いただき、消費増税に反対し5%に戻すことを訴えている山本太郎・参院議員をゲストに、「みんなのための財政政策」について考えます。
    【講師等プロフィール】
    ■藤井 聡(ふじい・さとし)さん
    京都大学大学院工学研究科(都市社会工学)教授、京都大学レジリエンス実践ユニット長、ならびに現安倍内閣内閣官房参与(防災減災ニューディール担当)。
    1968年奈良県生駒市生れ。京都大学卒業後、同大学助教授、東京工業大学教授等を経て現職。
    専門は都市計画、国土計画、経済政策等の公共政策論のための実践的人文社会科学研究。
    著書『国民所得を80万円増やす経済政策』『国土学』『超インフラ論』『凡庸という悪魔』『大阪都構想が日本を破壊する』『大衆社会の処方箋』『巨大地震Xデー』等多数。
    朝日放送「正義のミカタ」、関西テレビ「報道ランナー」に解説者としてレギュラー出演中。
    ■松尾 匡(まつお・ただす)さん
    1964年、石川県生まれ。1987年神戸大学大学院経済学研究科入学、数理マルクス経済学の泰斗、置塩信雄に師事する。
    1992年、神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。1992年から久留米大学に奉職。2008年から立命館大学経済学部教授。
    主流派経済学を理解したうえで、数理モデル分析やゲーム理論を駆使できる、日本では数少ないマルクス経済学者の一人。
    近年はリフレ派ニューケインジアンとして、日本経済の批評を行っている著書『この経済政策が民主主義を救う: 安倍政権に勝てる対案』『自由のジレンマを解く』『ケインズの逆襲、ハイエクの慧眼』等多数。
    ■山本太郎(やまもと・たろう)さん
    1974年兵庫県宝塚市生まれ。1990年高校1年生時に芸能界入り。
    2011年3月11日に発生した東日本大震災の後、4月より反原発活動を開始。
    2013年7月、参議院議員選挙に東京選挙区より出馬、当選。2014年12月、政党「生活の党と山本太郎となかまたち」に合流し、共同代表。
    2016年10月、政党名を「自由党」に改称、共同代代表。
    現在、原発問題、労働問題、社会保障制度改革、表現の自由に関わる問題等に特に深く関わり活動中。
    フェイスブック告知ページ
    HP告知ページ

    【市民社会フォーラムのご案内】元NHKスクープ記者が語る森友事件の本質と残された謎(11/10日@神戸)など

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      以下転送転載拡散歓迎
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      市民社会フォーラムのご案内
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      ■第228回学習会
       元NHKスクープ記者が語る
       森友事件の本質と残された謎

      日 時 11月10日(土)14:00〜16:30(開場13:30)
      会 場 JEC日本研修センター神戸元町4階大会議室
      講 師 相澤冬樹さん(大阪日日新聞論説委員)
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4806
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      ■第229回学習会
       緊急《2本立て》上映会&トークショー
      『SAVE HENOKO 劇場公開版』『宮古島からのSOS』

      日 時 2018年11月11日(日)
         〈3回目〉16:50〜18:40『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
                     18:40〜19:40 スペシャルトークショー

       1回目・2回目上映はほぼ定員に達しました。
       3回目上映はまだ席が空いています。
      ※各回とも定員30人で、,翰縮鵑諒、∩闇箏瑤持ちの方、E日受付の方の順で受付をしてご入場いただきます。
      会  場 元町映画館2Fイベントルーム
      トークゲスト:
            影山あさ子さん(本作共同監督)
            奥間 政則さん(沖縄県大宜味村在住・1級土木施工管理技士)
            清水 早子さん(宮古島ピースアクション実行委員会)
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4839
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      ■協賛企画
       日本はなぜ「核の傘」を手放さないのか
       日米<核>軍事同盟の現実

      日 時 11月17日(土)15:00〜17:00
      会 場 JEC日本研修センター 神戸元町
      講 師 太田 昌克 さん(共同通信編集委員) 
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4719
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      ■協賛企画
         劇場公開前の先行上映会
      韓国ドキュメンタリー映画『共犯者たち』

      日程 11月18日(日)
          10:30 開場
          11:10 第1部 上映「共犯者たち」(1時間45分)
          13:30 午後の部 あいさつ
          13:40 映画解説 岩崎貞明さん(メディア総研事務局長、放送レポート編集長)
          14:10 第2部 上映「共犯者たち」(1時間45分)
          16:00 トーク
          16:30 閉会
      会 場 あすてっぷKOBE
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4832
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      ■後援企画
       シンポジウム 安倍「加憲」案にどう対抗するか

      日 時 11月23日(祝・金)午後2時〜4時半(1時30分開場)
      会 場 あすてっぷ神戸(JR神戸駅から徒歩5分)
      パネリスト
       池田香代子さん(ドイツ文学翻訳家、 九条の会世話人) 
       伊勢賢治さん(東京外国語大学教授、新9条提唱者)
       松竹 伸幸さん(ジャーナリスト、近著に改憲的護憲論』) 
       吉田 維一さん(弁護士、日弁連憲法問題対策委員会委員)
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4823
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      ■賛同企画
       藤田早苗さん講演会
      「世界から見た日本を語るーメディアージェンダーー貧困」

      日 時 11月30日(金)18:30〜21:00
      会 場 神戸学生青年センターホール


      【市民社会フォーラム第231回学習会のご案内】緊急上映会『デニーが勝った!』『宮古島からのSOS』(12/22土&23日@元町映画館)

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        以下転送転載拡散歓迎
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        ■□■市民社会フォーラム第231回学習会のご案内■□■
                 藤本幸久・影山あさ子共同監督作品
               2日間限定 2本立て緊急上映会
        『デニーが勝った! 沖縄県知事選挙2018年』『宮古島からのSOS』

        【日時】12/22(土)・23(日)
         ▽1回目 10:30〜12:30 『デニーが勝った!』『宮古島からのSOS』上映
              12:30〜13:00 影山あさ子監督トーク
          ▽2回目 14:00〜16:00 『デニーが勝った!』『宮古島からのSOS』上映
                   16:00〜16:30 影山あさ子監督トーク
          ※各回10分前より受付開始
        【会場】 元町映画館2Fイベントルーム
        http://www.motoei.com/access.html
             神戸市中央区元町通4丁目1-12-2F TEL078-366-2636
        【料金】一般1,500円/シニア(60歳以上)1,100円/学生(要学生証)1,000円
        【ご予約】各回30名の定員に達し次第受付を終了いたします。
          元町映画館店頭またはお電話、ご予約専用メールにて[お名前/ご鑑賞回/人数/お電話番号]をご連絡ください。
          TEL078-366-2636 event_motoei@yahoo.co.jp
          ※空席があれば当日受付も可能です。

         2014年7月に辺野古新基地が着工となってから、文字通り現場に“張り付き”撮影を続け、二人三脚で沖縄の現状をとらえたドキュメンタリー映画をつくり続けている藤本幸久監督と影山あさ子監督。
        この9月に行われた沖縄県知事選挙で、現政権が支援し最有力と言われた佐喜真淳氏に8万票の差をつけ当選した玉城デニー氏の選挙戦に密着した最新作『デニーが勝った!』を先日完成されました。
        基地移設問題にも大きな意味を持ち、国民の関心も高かったこの選挙の内側に密着した最新作の緊急上映会を開催します。
        合わせて、11月の上映会でも「知らなかった」との声が多く寄せられた『宮古島からのSOS』も併映。
        沖縄の「現在」を知る上映会に、ぜひお越しください。

        【上映作品】
        『デニーが勝った!』
        2018年10月完成/森の映画社/59分/監督:藤本幸久、影山あさ子
        政府の推す佐喜真氏が圧倒的に優勢と言われた沖縄県知事選挙で、8万票の大差をつけ当選した玉城デニー氏。その選挙の内側に迫る。ゆるぎない民意を生み出したものは何なのか。知事選挙から見える県民の思い、涙、笑い、感動。今こそ、沖縄の底力に出会ってほしい。

        『宮古島からのSOS』
        2018年9月完成/森の映画社/60分/監督:藤本幸久、影山あさ子
        那覇から300キロ、珊瑚礁の海に浮かぶ宮古島。今ここに造られようとしているのは、陸上自衛隊ミサイル基地だ。かつての戦争で、多くの島民が犠牲になった。住民たちの声に耳を傾け、闘い続けている人々にこの映画で出会ってほしい。

        HP告知ページ
        http://shiminshakai.net/post/4907     


        【市民社会フォーラム第105回映画鑑賞会のご案内】世界人権宣言70周年企画 「人間」を撮る 池谷薫監督特集トーク(2018/12/8土、9日@元町映画館&12/15土、16日@シネ・ヌーヴォ)

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          岡林です。
          新たな映画鑑賞会のご案内です。

          以下転送転載拡散歓迎
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          ■□■市民社会フォーラム第105回映画鑑賞会■□■
                世界人権宣言70周年記念
              「人間」を撮る−池谷薫監督特集

          1948年12月10日にパリで開催された第3回国際連合総会にて採択され、“すべての人間が生まれながらに基本的人権を持っている”ということを初めて世界的に公式に認めた「世界人権宣言」。
          この12月10日に「世界人権宣言」が70周年を迎えることを記念し、「人間の尊厳とは何か」を追い求めて作品をつくり続ける池谷薫監督の特集上映が元町映画館とシネ・ヌーヴォにて開催されます。
          市民社会フォーラムとしては、両館での監督トークイベント(12/8土、9日@元町映画館&12/15土、16日@シネ・ヌーヴォ)を鑑賞会として位置付けます。

          【上映スケジュール】
          元町映画館
          12/8(土)〜12/14(金) 12:40/15:00
          詳細はこちらをご覧ください 
          https://www.motoei.com/schedule.html#sche_20181030_KaoruIkeda

          シネ・ヌーヴォ
          12/15(土)〜12/21(金)
          詳細はこちらをご覧ください 
          http://www.cinenouveau.com/

          【上映作品】
          「延安の娘」(2002年/120分)
          http://renuniverse.com/enan/
          「蟻の兵隊」(2005年/101分)
          http://renuniverse.com/ari/
          「先祖になる」(2012年/118分)
          http://senzoninaru.com/
          「ルンタ」(2015年/111分)
          http://lung-ta.net/

          HP告知ページ
          http://shiminshakai.net/post/4892

          【動画】前川喜平さんと考える 公共と教育の”未来図”(2018/10/27土@大阪)

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            【動画】前川喜平さんと考える 公共と教育の”未来図”(2018/10/27土@大阪)
            http://shiminshakai.net/post/4774

            【追加上映決定】 『SAVE HENOKO 劇場公開版』『宮古島からのSOS』緊急《2本立て》上映会&トークショー(11/11日@元町映画館)

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              ご案内していますこの上映会、前売り券がほぼ完売しましたので、〈3回目〉の追加上映をいたします。
              各回とも定員30人で、,翰縮鵑諒、∩闇箏瑤持ちの方、E日受付の方の順で受付をしてご入場いただきますので、
              メールでの参加申し込みをしてくださればありがたいです。

              なお、森の映画社が沖縄県知事選挙を取材した最新ドキュメンタリー『デニーが勝った!!』がまもなく完成するそうですので、
              年末に上映会を検討しています。
              沖縄の人々が基地問題や知事選挙でそれぞれの陣営をどのように見ていたかなど、両陣営の選挙のたたかいかたも知れてとてもタイムリーな映画です。

              来春には県民投票もありますが、沖縄の民意を無視した辺野古基地の建設強行を、われわれ本土の人間がどう考えどうすべきかがますます問われますね。
              そうしたことをより多くの人とシェアするためにも、上映会を成功させたいです。

              以下転送転載拡散歓迎
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              ■□■市民社会フォーラム第229回学習会のご案内■□■
                  緊急《2本立て》上映会&トークショー
               『SAVE HENOKO 劇場公開版』『宮古島からのSOS』

              ◆日 時 2018年11月11日(日)
              〈1回目〉10:30〜12:20『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
                   12:20〜13:20 スペシャルトークショー
              〈2回目〉13:40〜15:30『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
                       15:30〜16:30 スペシャルトークショー
              〈3回目〉16:50〜18:40『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
                       18:40〜19:40 スペシャルトークショー
              前売り券ほぼ完売しましたので、〈3回目〉の追加上映をいたします。

              ◆会    場 元町映画館2Fイベントルーム
                神戸市中央区元町通4丁目1-12-2F TEL078-366-2636
              ◆トークゲスト:
                    影山あさ子さん(本作共同監督)
                    奥間 政則さん(沖縄県大宜味村在住・1級土木施工管理技士)
                    清水 早子さん(宮古島ピースアクション実行委員会)

              ※各回とも定員30人で、,翰縮鵑諒、∩闇箏瑤持ちの方、E日受付の方の順で受付をしてご入場いただきます。
              ※各回10分前より受付開始、定員(30名)に達し次第受付終了となります。
              ※ご予約はcivilesocietyforum@gmail.comまでメールをお送りください。
              ◆料金:一般1,500円/シニア(60歳以上)1,100円/学生(要学生証)1,000円
              ☆お得な前売券〈1,000円〉を元町映画館にて販売中!※販売は11/10(土)まで

              2014年7月に辺野古新基地が着工となってから、文字通り現場に“張り付き”撮影を続け、二人三脚で沖縄の現状をとらえたドキュメンタリー映画をつくり続けている藤本幸久監督と影山あさ子監督。
              『SAVE HENOKO』は、土砂投入目前といわれる辺野古新基地建設の歴史と現状—沖縄戦、現在の米軍基地と海兵隊の訓練、翁長知事誕生以降の経過と現場の抵抗、美しい海の中の様子、そしてデニー新知事誕生まで、ドローン撮影を交えて描いた作品です。
              そして2018年9月に完成したばかりの『宮古島からのSOS』は、自衛隊ミサイル基地建設が進む宮古島の“今”を描いています。
              辺野古以上に伝えられることの少ない宮古・八重山の基地建設問題ですが、辺野古同様、あるいはそれ以上に、島の全土を軍事要塞化してゆく計画が進められています。
              切迫した辺野古と宮古の状況を「今」伝えるべく、緊急上映会を開催します。

              ◆上映作品
              『SAVE HENOKO 劇場公開版』
               2018年6月完成・10月改訂/森の映画社/45分(予定)/スタッフ:藤本幸久、影山あさ子、中井信介
              辺野古・大浦湾は宝の海だ。国の調査でも絶滅危惧種262種を含む5800種以上の生物が確認され、ジュゴンもやってくる。新基地が作られる米軍キャンプシュワブに隣接する弾薬庫は2つの活断層に挟まれている。
              化学物質や放射性物質が漏れ出たなら、ここは死の海になる…。
              県民たちは再び立ち上がった。2018年4月【奇跡の一週間】、500人行動の初日には5時間にわたり工事車両を止め続けた。
              辺野古の海が閉め切られ、生き物たちの生き埋めが始まる前に、今、見てほしい。
              美しい海の姿と人びとの強い思い、政府が隠そうとしている辺野古の真実を。県知事選挙までを入れた劇場公開版。

              『宮古島からのSOS』2018年9月完成/森の映画社/60分/監督:藤本幸久、影山あさ子
               那覇から300キロ、珊瑚礁の海に浮かぶ宮古島。
              集落ごとに御嶽(うたき)と呼ばれる聖地があり、その数は800を超える。
              しかし今、ここに造られようとしているのは、陸上自衛隊ミサイル基地だ。
              着工から毎日、工事現場の入口で抗議を続ける人びとがいる。原点は、戦争だ。かつての戦争で、多くの島民が犠牲になった。
              建設現場の真ん前でメロンを作る仲里さんは「故郷を戦場にはさせない、自分の畑の前から戦争が始まることは許さない」と声を挙げ続ける。
              宮古島からのSOS、住民たちの声に耳を傾け、闘い続けている人々にこの映画で出会ってほしい。

              HP告知ページ http://shiminshakai.net/post/4839
              フェイスブック告知ページ https://www.facebook.com/events/266145217369720/


              【市民社会フォーラムのご案内】『ワンダーランド北朝鮮』上映&トーク(10/14@元町映画館)など

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                以下転送転載拡散歓迎
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                市民社会フォーラムのご案内
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                ■第103回映画鑑賞会
                『ワンダーランド北朝鮮』上映&トーク

                日 時 10/14(日) 16:20の回上映終了後
                会 場 元町映画館2Fイベントルーム
                トーク 「見る人々、見られる人々」
                登壇者 中戸祐夫(なかとさちお)さん(立命館大学国際関係学部教授)
                詳細 http://shiminshakai.net/post/4761
                ----------------------------------------------
                ■協賛企画
                 大阪を知り・考える市民大集会 PART
                前川喜平さんと考える 公共と教育の”未来図”

                【日時】10月27日(土)18:30開演(18:00開場)
                【定員】1000名 (入場無料:事前申込制)
                【会場】大阪市中央公会堂 大集会室
                【講師】前川喜平(現代教育行政研究会代表)
                    住友 剛(教育学・京都精華大学教授)
                【司会進行】平松 邦夫(公共政策ラボ代表)
                詳細 http://shiminshakai.net/post/4774
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                ■第104回映画鑑賞会
                 『1987、ある闘いの真実』上映&トーク

                トーク「韓国の民主化とその時代」
                日 時 11/3(祝・土) 16:30の回上映終了後
                会 場 元町映画館2Fイベントルーム
                登壇者 木村幹さん(神戸大学大学院国際協力研究科教授)詳細 
                詳細 http://shiminshakai.net/post/4801
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                ■第228回学習会
                 元NHKスクープ記者が語る
                 森友事件の本質と残された謎

                日 時 11月10日(土)14:00〜16:30(開場13:30)
                会 場 JEC日本研修センター神戸元町4階大会議室
                講 師 相澤冬樹さん(大阪日日新聞論説委員)
                詳細 http://shiminshakai.net/post/4806
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                ■第229回学習会
                 緊急《2本立て》上映会&トークショー
                『SAVE HENOKO 劇場公開版』『宮古島からのSOS』

                日 時 2018年11月11日(日)
                〈1回目〉10:30〜12:20 『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
                       12:20〜13:20 スペシャルトークショー
                〈2回目〉13:40〜15:30 『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
                                        15:30〜16:30 スペシャルトークショー
                会  場 元町映画館2Fイベントルーム
                トークゲスト:
                      影山あさ子さん(本作共同監督)
                      奥間 政則さん(沖縄県大宜味村在住・1級土木施工管理技士)
                      清水 早子さん(宮古島ピースアクション実行委員会)
                詳細 http://shiminshakai.net/post/4839
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                ■協賛企画
                 日本はなぜ「核の傘」を手放さないのか
                 日米<核>軍事同盟の現実

                日 時 11月17日(土)15:00〜17:00


                【市民社会フォーラム協賛企画のご案内】韓国ドキュメンタリー映画『共犯者たち』上映会(2018/11/18日@神戸)

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                  ■□■市民社会フォーラム協賛企画のご案内■□■
                   第46回 メディアを考えるつどい(2018)
                     劇場公開前の先行上映会
                  韓国ドキュメンタリー映画『共犯者たち』

                  日程 11月18日(日)
                      10:30 開場
                      11:00 午前の部 開会あいさつ
                      11:10 第1部 上映「共犯者たち」(1時間45分)
                      13:00 第1部 上映終了
                       (休憩)
                      13:30 午後の部 あいさつ
                      13:40 映画解説 岩崎貞明さん(メディア総研事務局長、放送レポート編集長)
                      14:10 第2部 上映「共犯者たち」(1時間45分)
                      16:00 トーク
                      16:30 閉会
                      ・午前と午後の2回、同じ映画を上映します。
                      ・岩崎貞明さんの解説は1回のみです。
                  会 場 あすてっぷKOBE
                       ・神戸高速鉄道「高速神戸駅」から湊川神社の西側を北へ徒歩3分
                       ・JR「神戸駅」から北へ徒歩7分(地下道が便利です)
                       ・神戸市営地下鉄 「ハーバーランド駅」から北へ徒歩7分、「大倉山駅」から南へ徒歩3分
                  参加費 1000円

                  主催 NHK問題を考える会(兵庫) 
                  連絡先 090-5054-7171(西川)
                  協賛 市民社会フォーラム、メディア総合研究所、 神戸をほんまの文化都市にする会、
                     神戸学生青年センター、 神戸芝居カーニバル、
                     日本コリア協会・大阪、 NHK・メディアを考える京都の会、 神戸映画サークル協議会

                  「権力に媚びる放送か、国民のための放送か」

                  主犯は大統領、共犯者は権力におもねる放送人たち。
                  李明博(イ・ミョンバク)と朴槿恵(パク・クネ)、二つの保守政権の9年にわたる言論弾圧とメディアの存在意義をかけたジャーナリストたちの闘い。

                  韓国では、ろうそく革命による政権交代で新しい時代が開かれた。
                  この映画公開後、奇跡の大逆転劇が起こった。ストライキで不当解雇された崔承浩(チェ・スンホ)記者が公募によって公営放送MBCの社長に就任したのだ。
                  メディアの改革が始まっている。   

                  韓国にはKBSとMBC二つの中心的なテレビ局があって、どちらも政権の干渉が強かった。
                  日本のNHKとよく似ているが、放送内容がモロに政権擁護になっていた。
                  社長も政権に送り込まれていた。放送記者も思いのままに入れ替えられ、解雇も自由、異動も自由という暗黒の職場に変えられた。
                  これに抗した放送労働者の生死を掛けたたたかいが始まった。
                  放送と労働者の自由と民主化を勝ち取る闘いだった。日本のNHK・民放労働者もこれに学んでほしい。                              

                  【お願い】
                  ・午後は混雑が予想されますので、できるだけ、午前中においでください。
                  ・午前の方で、午後の岩崎さんのお話を聞きたい方は「領収書」提示で再入場できます。

                  【市民社会フォーラム賛同企画のご案内】藤田早苗さん世界から見た日本を語るーメディアージェンダーー貧困」(11/30金@神戸)

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                    以下転送転載拡散歓迎
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                     ■□■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□■
                            藤田早苗さん講演会
                    「世界から見た日本を語るーメディアージェンダーー貧困」

                    日 時 11月30日(金)18:30〜21:00

                    会 場 神戸学生青年センターホール
                    講 師:藤田早苗さん(エセックス大学人権センターフェロー/写真家)
                    参加費:一般 1,000円、大学生以下 無料
                    ※会場では藤田さんが世界で切り撮った写真作品の販売あり!
                    主 催:藤田早苗講演会@KOBE実行委員会
                    問い合わせ先:神戸学生青年センター TEL078-851-2760
                           小谷:mitikok@hotmail.com
                    賛同:市民社会フォーラム・神戸学生青年センター・神戸YWCA平和活動部・花と爆弾ーもう戦争の暴力はやめようよー・高作先生と学ぶ会

                    社会を「変える」には、現実を知らないといけない。
                    日本にいては気づけない日本の「改善点」。
                    国連に精通した国際人権法のスペシャリストが語る。

                    ■藤田早苗(Sanae Fujita)さん
                    大阪出身。イギリス在住。
                    名古屋大学大学院国際開発研究科修了。英国エセックス大学にて国際人権法学修士号、法学博士号取得。
                    17年間国連人権機関に携わり、秘密保護法や共謀罪を英訳して国連に情報提供、国連特別報告者(表現の自由)の日本調査実現に尽力。現在、エセックス大学人権センターフェロー/写真家。

                    フライヤーPDF
                    http://ksyc.jp/wp-content/uploads/2018/09/20181130fujitasanae.pdf

                    【市民社会フォーラム第104回映画鑑賞会のご案内】『1987、ある闘いの真実』上映&トーク(11/3祝@元町映画館)

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                      1987、ある闘いの真実』は元町映画館では10月27日(土)から公開されます。
                      以下転送転載拡散歓迎
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                      ■□■市民社会フォーラム第104回映画鑑賞会のご案内■□■
                          『1987、ある闘いの真実』上映&トーク

                      今回は元町映画館で公開される『1987、ある闘いの真実』です。
                       
                      トーク「韓国の民主化とその時代」
                      日 時 11/3(祝・土) 16:30の回上映終了後
                      会 場 元町映画館2Fイベントルーム
                      登壇者 木村幹さん(神戸大学大学院国際協力研究科教授)
                      ※当日映画を観られた方対象、参加無料 

                      『1987、ある闘いの真実』スペシャルトーク開催決定! 

                      空前の好景気“バブル”の幕開けに、日本中が浮かれていた1987年。隣の韓国では、ひとりの大学生が警察に連行され取り調べ中に命を落としたことをきっかけに、軍事政権に不満を持つ民衆の怒りが爆発、国民が国と闘う民主化闘争へと発展した…。わずか30年前に韓国で起きた民主化闘争の真実を描いた『1987、ある闘いの真実』公開を記念して、スペシャルトークを開催します。今や韓国文化も日本で定着し、とても近い国でありながらこのことを知る人は多くありません。ぜひこの機会に、韓国をより深く理解してもらいたいと思います。 

                      『1987、ある闘いの真実』公式サイト
                      http://1987arutatakai-movie.com/
                      元町映画館公式サイト
                      https://www.motoei.com/

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