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【市民社会フォーラムのご案内】『ワンダーランド北朝鮮』上映&トーク(10/14@元町映画館)など

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    以下転送転載拡散歓迎
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    市民社会フォーラムのご案内
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    ■第103回映画鑑賞会
    『ワンダーランド北朝鮮』上映&トーク

    日 時 10/14(日) 16:20の回上映終了後
    会 場 元町映画館2Fイベントルーム
    トーク 「見る人々、見られる人々」
    登壇者 中戸祐夫(なかとさちお)さん(立命館大学国際関係学部教授)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/4761
    ----------------------------------------------
    ■協賛企画
     大阪を知り・考える市民大集会 PART
    前川喜平さんと考える 公共と教育の”未来図”

    【日時】10月27日(土)18:30開演(18:00開場)
    【定員】1000名 (入場無料:事前申込制)
    【会場】大阪市中央公会堂 大集会室
    【講師】前川喜平(現代教育行政研究会代表)
        住友 剛(教育学・京都精華大学教授)
    【司会進行】平松 邦夫(公共政策ラボ代表)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/4774
    ----------------------------------------------
    ■第104回映画鑑賞会
     『1987、ある闘いの真実』上映&トーク

    トーク「韓国の民主化とその時代」
    日 時 11/3(祝・土) 16:30の回上映終了後
    会 場 元町映画館2Fイベントルーム
    登壇者 木村幹さん(神戸大学大学院国際協力研究科教授)詳細 
    詳細 http://shiminshakai.net/post/4801
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    ■第228回学習会
     元NHKスクープ記者が語る
     森友事件の本質と残された謎

    日 時 11月10日(土)14:00〜16:30(開場13:30)
    会 場 JEC日本研修センター神戸元町4階大会議室
    講 師 相澤冬樹さん(大阪日日新聞論説委員)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/4806
    ----------------------------------------------
    ■第229回学習会
     緊急《2本立て》上映会&トークショー
    『SAVE HENOKO 劇場公開版』『宮古島からのSOS』

    日 時 2018年11月11日(日)
    〈1回目〉10:30〜12:20 『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
           12:20〜13:20 スペシャルトークショー
    〈2回目〉13:40〜15:30 『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
                            15:30〜16:30 スペシャルトークショー
    会  場 元町映画館2Fイベントルーム
    トークゲスト:
          影山あさ子さん(本作共同監督)
          奥間 政則さん(沖縄県大宜味村在住・1級土木施工管理技士)
          清水 早子さん(宮古島ピースアクション実行委員会)
    詳細 http://shiminshakai.net/post/4839
    ---------------------------------------------- 
    ■協賛企画
     日本はなぜ「核の傘」を手放さないのか
     日米<核>軍事同盟の現実

    日 時 11月17日(土)15:00〜17:00


    【市民社会フォーラム協賛企画のご案内】韓国ドキュメンタリー映画『共犯者たち』上映会(2018/11/18日@神戸)

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      ■□■市民社会フォーラム協賛企画のご案内■□■
       第46回 メディアを考えるつどい(2018)
         劇場公開前の先行上映会
      韓国ドキュメンタリー映画『共犯者たち』

      日程 11月18日(日)
          10:30 開場
          11:00 午前の部 開会あいさつ
          11:10 第1部 上映「共犯者たち」(1時間45分)
          13:00 第1部 上映終了
           (休憩)
          13:30 午後の部 あいさつ
          13:40 映画解説 岩崎貞明さん(メディア総研事務局長、放送レポート編集長)
          14:10 第2部 上映「共犯者たち」(1時間45分)
          16:00 トーク
          16:30 閉会
          ・午前と午後の2回、同じ映画を上映します。
          ・岩崎貞明さんの解説は1回のみです。
      会 場 あすてっぷKOBE
           ・神戸高速鉄道「高速神戸駅」から湊川神社の西側を北へ徒歩3分
           ・JR「神戸駅」から北へ徒歩7分(地下道が便利です)
           ・神戸市営地下鉄 「ハーバーランド駅」から北へ徒歩7分、「大倉山駅」から南へ徒歩3分
      参加費 1000円

      主催 NHK問題を考える会(兵庫) 
      連絡先 090-5054-7171(西川)
      協賛 市民社会フォーラム、メディア総合研究所、 神戸をほんまの文化都市にする会、
         神戸学生青年センター、 神戸芝居カーニバル、
         日本コリア協会・大阪、 NHK・メディアを考える京都の会、 神戸映画サークル協議会

      「権力に媚びる放送か、国民のための放送か」

      主犯は大統領、共犯者は権力におもねる放送人たち。
      李明博(イ・ミョンバク)と朴槿恵(パク・クネ)、二つの保守政権の9年にわたる言論弾圧とメディアの存在意義をかけたジャーナリストたちの闘い。

      韓国では、ろうそく革命による政権交代で新しい時代が開かれた。
      この映画公開後、奇跡の大逆転劇が起こった。ストライキで不当解雇された崔承浩(チェ・スンホ)記者が公募によって公営放送MBCの社長に就任したのだ。
      メディアの改革が始まっている。   

      韓国にはKBSとMBC二つの中心的なテレビ局があって、どちらも政権の干渉が強かった。
      日本のNHKとよく似ているが、放送内容がモロに政権擁護になっていた。
      社長も政権に送り込まれていた。放送記者も思いのままに入れ替えられ、解雇も自由、異動も自由という暗黒の職場に変えられた。
      これに抗した放送労働者の生死を掛けたたたかいが始まった。
      放送と労働者の自由と民主化を勝ち取る闘いだった。日本のNHK・民放労働者もこれに学んでほしい。                              

      【お願い】
      ・午後は混雑が予想されますので、できるだけ、午前中においでください。
      ・午前の方で、午後の岩崎さんのお話を聞きたい方は「領収書」提示で再入場できます。

      【市民社会フォーラム賛同企画のご案内】藤田早苗さん世界から見た日本を語るーメディアージェンダーー貧困」(11/30金@神戸)

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        以下転送転載拡散歓迎
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         ■□■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□■
                藤田早苗さん講演会
        「世界から見た日本を語るーメディアージェンダーー貧困」

        日 時 11月30日(金)18:30〜21:00

        会 場 神戸学生青年センターホール
        講 師:藤田早苗さん(エセックス大学人権センターフェロー/写真家)
        参加費:一般 1,000円、大学生以下 無料
        ※会場では藤田さんが世界で切り撮った写真作品の販売あり!
        主 催:藤田早苗講演会@KOBE実行委員会
        問い合わせ先:神戸学生青年センター TEL078-851-2760
               小谷:mitikok@hotmail.com
        賛同:市民社会フォーラム・神戸学生青年センター・神戸YWCA平和活動部・花と爆弾ーもう戦争の暴力はやめようよー・高作先生と学ぶ会

        社会を「変える」には、現実を知らないといけない。
        日本にいては気づけない日本の「改善点」。
        国連に精通した国際人権法のスペシャリストが語る。

        ■藤田早苗(Sanae Fujita)さん
        大阪出身。イギリス在住。
        名古屋大学大学院国際開発研究科修了。英国エセックス大学にて国際人権法学修士号、法学博士号取得。
        17年間国連人権機関に携わり、秘密保護法や共謀罪を英訳して国連に情報提供、国連特別報告者(表現の自由)の日本調査実現に尽力。現在、エセックス大学人権センターフェロー/写真家。

        フライヤーPDF
        http://ksyc.jp/wp-content/uploads/2018/09/20181130fujitasanae.pdf

        【市民社会フォーラム第104回映画鑑賞会のご案内】『1987、ある闘いの真実』上映&トーク(11/3祝@元町映画館)

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          1987、ある闘いの真実』は元町映画館では10月27日(土)から公開されます。
          以下転送転載拡散歓迎
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          ■□■市民社会フォーラム第104回映画鑑賞会のご案内■□■
              『1987、ある闘いの真実』上映&トーク

          今回は元町映画館で公開される『1987、ある闘いの真実』です。
           
          トーク「韓国の民主化とその時代」
          日 時 11/3(祝・土) 16:30の回上映終了後
          会 場 元町映画館2Fイベントルーム
          登壇者 木村幹さん(神戸大学大学院国際協力研究科教授)
          ※当日映画を観られた方対象、参加無料 

          『1987、ある闘いの真実』スペシャルトーク開催決定! 

          空前の好景気“バブル”の幕開けに、日本中が浮かれていた1987年。隣の韓国では、ひとりの大学生が警察に連行され取り調べ中に命を落としたことをきっかけに、軍事政権に不満を持つ民衆の怒りが爆発、国民が国と闘う民主化闘争へと発展した…。わずか30年前に韓国で起きた民主化闘争の真実を描いた『1987、ある闘いの真実』公開を記念して、スペシャルトークを開催します。今や韓国文化も日本で定着し、とても近い国でありながらこのことを知る人は多くありません。ぜひこの機会に、韓国をより深く理解してもらいたいと思います。 

          『1987、ある闘いの真実』公式サイト
          http://1987arutatakai-movie.com/
          元町映画館公式サイト
          https://www.motoei.com/

          【市民社会フォーラム第228回学習会のご案内】元陸自レンジャー隊員・井筒高雄さん講演会「元自衛官だからこそ語る 自衛隊を憲法に明記してはならない理由」(2018/12/3月@神戸)

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            以下転送転載拡散歓迎
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            ■□■市民社会フォーラム第228回学習会のご案内■□■
                          元自衛官だからこそ語る
                   自衛隊を憲法に明記してはならない理由

            日 時 12月3日(月)19:00〜21:00(開場18:30)
            会 場 元町映画館2Fイベントルーム
                        https://www.motoei.com/access.html
            講 師 井筒高雄さん(元陸自レンジャー隊員)
            参加費1000円  
            お申込みなしでどなたでもご参加できますが人数把握のためご連絡くださればありがたいです。
            メール:civilesocietyforum@gmail.com まで。

             安倍首相は9月3日、防衛省の自衛隊高級幹部会同での訓示で、「全ての自衛隊員が強い誇りを持って任務を全うできる環境を整えるのは、今を生きる政治家の責任だ。私はその責任をしっかり果たしていく決意だ」と述べ、憲法に自衛隊の存在を明記する改正に取り組む考えを改めて示しました。
             10月から12月まで開会予定の通常国会でも、安倍首相は憲法改正の自民党案を提出し、早期の発議を目指す方針を明らかにしています。
             はたして、自衛隊を憲法9条に明記すれば、日本の平和を保障することになるのか? 9条を現実に合わせて現状追認するだけのことなのでしょうか?
             そして、有事があれば命がけで日本を守る自衛官たちも、憲法に自衛隊を明記することを望んでいるのでしょうか?
             元自衛官の井筒高雄さんに、改憲発議がされようとする今、自衛隊を憲法に明記することの問題点についてお話しいただきます。

            井筒高雄(いづつたかお)さん
             1969年、東京都生まれ。88年、陸上自衛隊第31普通科連隊に入隊。
            91年にレンジャー隊員に。92年にPKO協力法が成立すると、武器を持っての海外派遣は容認できないとして翌93年に依願退職。
            大阪経済法科大学卒業後、2002年から兵庫県加古川市議を2期務める。
            元自衛官の立場から戦争のリアル、コスト、PTSD などリスクを 伝える講演活動を行う。
            現在、ベテランズ・フォー・ピース・ジャパン(VFP) 共同代表。
            共著に『安保法制の落とし穴』(ビジネス社)、単著に『自衛隊はみんなを愛している』(青志社)など

            HP告知ページ
            https://www.shiminshakai.net/post/4784
            Facebook告知ページ
            https://www.facebook.com/events/470977813391636/


            【動画と資料】都構想で一兆円って、それ本当!?ー都構想をファクトチェックー(2018/9/2日@大阪)

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              大阪を知り・考える市民の会が主催され、市民社会フォーラムが共催した催し
              【動画と資料】都構想で一兆円って、それ本当!?ー都構想をファクトチェックー(2018/9/2日@大阪)
              http://shiminshakai.net/post/4674
              公共政策ラボのサイト
              https://hiramatsuppl.com/news/seminor14
              から承諾を得て動画と資料を掲載しています。

              大阪を知り・考える市民の会には、
              きょう開催予定だったのに台風24号の影響で延期にした
              【告知】雨宮処凛×松尾匡「どうする?日本の経済と格差社会」(2018/10/7日@大阪)
              http://shiminshakai.net/post/4669
              に共催いただき、

              同会が主催し、公共政策ラボが共催される
              【告知】前川喜平さんと考える 公共と教育の”未来図”(2018/10/27土@大阪)
              http://shiminshakai.net/post/4774
              に市民社会フォーラムは協賛しています。

              ということで、来月はぜひ大阪での目玉企画におこしください。


              【市民社会フォーラム協賛企画のご案内】前川喜平さんと考える 公共と教育の”未来図”(2018/10/27土@大阪)

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                以下転送転載拡散歓迎
                =======================
                ■□■市民社会フォーラム協賛企画のご案内■□■
                  大阪を知り・考える市民大集会  PART
                前川喜平さんと考える 公共と教育の”未来図”

                学力テストでは低迷を続け、教師のなり手は大阪を避ける大阪の教育現場。今、大阪の教育現場では何が起こっているのか。
                「民営化」の名のもと、”公共”が失われつつある大阪。”公共”の本当の役割とは。
                元文部科学事務次官の前川喜平さんをお招きして、様々な立場の皆さんと一緒に大阪の公共と教育の”未来図”を考えます。

                【日時】2018年10月27日(土)18:30開演(18:00開場)
                【定員】 1000名   (入場無料:事前申込制)
                【会場】大阪市中央公会堂 大集会室
                ◎地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅下車 “崕亳 徒歩5分

                【専用応募フォーム】以下のURLからお申込みください。
                https://www.kokuchpro.com/event/oktc1027/entry/

                ※混乱を回避させて頂くために事前申込制にさせて頂きます。お手数をお掛けいたしますがご理解いただけますようお願いいたします。
                ※複数人ご参加の場合はその都度メールフォームにてお申込みください。
                ※予約申し込み期限 2018年10月26日 23:59締切
                ※親子同伴の中学生以下の申込不要
                ※当日、会場受付にて申込完了メール又は印刷したチケットを提示してください。
                (ご提示頂けない場合は入場をお断りする場合があります。)

                【講師】
                前川喜平(現代教育行政研究会代表)
                住友 剛(教育学・京都精華大学教授)

                【司会進行】
                平松 邦夫(公共政策ラボ代表)

                【主催】大阪を知り・考える市民の会
                mail:osakacitizen1000@gmail.com

                【共催】公共政策ラボ
                【協賛】市民社会フォーラム
                Facebook告知ページ
                https://www.facebook.com/events/2180248548856905/

                【市民社会フォーラムのご案内】前川喜平さん講演(9/29土@神戸)、台風で延期「雨宮処凛×松尾匡 どうする?日本の経済と格差社会」(10/7日@大阪)

                0

                  以下転送転載拡散歓迎
                  =======================
                  市民社会フォーラムのご案内
                  ----------------------------------------------
                  ※台風24号の影響で、9月30日開催予定でした下記催しを1週間後に延期いたしました。

                  ■第226回学習会
                  雨宮処凛×松尾匡
                  どうする?日本の経済と格差社会

                  日 時 10月7日(日)14:00〜17:00(開場13:30)
                  会 場 NSビル9階
                  共 催 大阪を知り・考える市民の会/ひとびとの経済政策研究会
                  詳細 http://shiminshakai.net/post/4669
                  ----------------------------------------------
                  ■協力企画
                  あすわかの憲法のお話 次回は第13条です
                  「個人の尊重と幸福追求の権利と教育基本法について(仮)」

                  日時 9月29日(土)10:00〜
                  会場 兵庫県民会館大ホール
                  お話 前川喜平さん(現代教育行政研究会 代表)
                  詳細 http://shiminshakai.net/post/4276
                  ----------------------------------------------
                  ■第103回映画鑑賞会
                  『ワンダーランド北朝鮮』上映&トーク

                  トーク 「見る人々、見られる人々」
                  日 時 10/14(日) 16:20の回上映終了後
                  会 場 元町映画館2Fイベントルーム
                  登壇者 中戸祐夫(なかとさちお)さん(立命館大学国際関係学部教授)
                  詳細 http://shiminshakai.net/post/4761
                  ----------------------------------------------
                  ■協賛企画
                  日本はなぜ「核の傘」を手放さないのか
                  日米<核>軍事同盟の現実

                  日 時 11月17日(土)15:00〜17:00
                  会 場 JEC日本研修センター 神戸元町
                  講 師 太田 昌克 さん(共同通信編集委員) 
                  詳細 http://shiminshakai.net/post/4719
                  ----------------------------------------------
                  【最近公開した動画・講演録】
                  ----------------------------------------------
                  ■【レポート】『沖縄スパイ戦史』&三上智恵監督トーク(2018/9/22土@元町映画館)
                  http://shiminshakai.net/post/4694
                  ■【レポート】『Ainu|ひと』上映、Ainuクラフト&食マーケット(2018/9/15土@元町映画館)
                  http://shiminshakai.net/post/4702
                  ■【動画】元プロ野球選手
                  張本勲の姉が語る被爆の実相と核兵器廃絶の願い(2018/9/8土@神戸)
                  http://shiminshakai.net/post/4610
                  ■【動画】米朝関係報道をファクトチェックする(講師:立岩陽一郎さん 2018/9/1神戸)
                  http://shiminshakai.net/post/4527
                  ■【動画】屋良朝博さん講演「どうする?日本の安全保障と沖縄米軍基地問題」(2018/08/24神戸)
                  http://shiminshakai.net/post/4664
                  ■【動画】憲法9条を活かした安全保障とは?(柳澤協二さん/伊藤真さん/弘川欣絵さん 2018/7/15大阪)
                  http://shiminshakai.net/post/3977
                  ■【動画】志葉玲 取材報告会「イスラエル・パレスチナの現実」+liveうたのね(2018/7/8日@京都)
                  http://shiminshakai.net/post/3946
                  ■【動画】市民ができる政府監視 – 情報開示請求の意義(三木由希子さん/上脇博之さん 2018/7/1)
                  http://shiminshakai.net/post/3449
                  ■【動画】なぜ政府の「公文書隠し」は続くのか〜公文書管理・情報公開の現状と課題〜(講師:三木由希子さん 2018/6/30大阪)
                  http://shiminshakai.net/post/3210
                  ■【動画】リラン・バクレー監督トーク『ザ・思いやり』『ザ・思いやりパート2〜希望と行動編〜』『それでも夢はある HOPE』(2018/6/24神戸)


                  【10月7日(日)に延期します】雨宮処凛×松尾匡「どうする?日本の経済と格差社会」(2018/10/7日@大阪)

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                    以下転送転載拡散歓迎
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                    ※当初は9月30日開催にしていましたが、台風24号の直撃のおそれがあるため、1週間後に延期しました。
                    会場と開始と終了の時間は同じです。

                    ■□■市民社会フォーラム第226回学習会のご案内■□■
                          雨宮処凛×松尾匡
                       どうする?日本の経済と格差社会

                    日 時 10月7日(日)14:00〜17:00(開場13:30)
                    会 場 NSビル9階
                         大阪市中央区谷町2-2-22
                         ビル1階はスターバックス谷町筋NSビル店 
                         地下鉄「谷町四丁目」駅A−1出口3分 
                    共 催 大阪を知り・考える市民の会/ひとびとの経済政策研究会
                    参加費1000円  
                    お申込みなしでどなたでもご参加できますが人数把握のためご連絡くださればありがたいです。
                    メール:civilesocietyforum@gmail.com まで。

                     アベノミクスの成果として企業収益の増大、失業率の低下、有効求人倍率の急上昇、雇用の拡大などが言われていますが、人々の暮らしとしては景況感は良くなっていません。
                    他方で、安倍政権は「骨太の方針」と称して「財政健全化」を理由に、来年10月に消費税を10%に引き上げるとともに、社会保障の一層の削減をすすめようとしているので、景気を冷え込ませ、人々の生活不安をいっそう高めるデフレスパイラルに陥りかねません。
                     とくに、「就職氷河期」を経験した40代前後の「アラフォー世代」の将来不安を可視化しこれを解決しなければ、今後大きな社会問題となるリスクがあります。
                     安倍政権の経済政策に対抗し、貧困と格差を是正し人々が豊かに暮らせる経済政策はどうあるべきか?
                    『そろそろ左派は〈経済〉を語ろう――レフト3.0の政治経済学 』(共著、亜紀書房)を著し、社会保障への積極的な財政出動を唱える経済学者・松尾匡さんと、
                    『非正規・単身・アラフォー女性 「失われた世代」の絶望と希望』(光文社新書)を著し、貧困と生きづらい社会の現状を取材している作家・雨宮処凛さんとの対談企画を開催します。

                    ■雨宮処凛さん
                    1975年、北海道生まれ。作家・活動家。
                    愛国パンクバンドボーカルなどを経て、2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国』(太田出版/ちくま文庫)でデビュー。
                    以来、いじめやリストカットなど自身も経験した「生きづらさ」についての著作を発表する一方、イラクや北朝鮮への渡航を重ねる。
                    06年からは格差・貧困問題に取り組み、取材、執筆、運動中。メディアなどでも積極的に発言。3・11以降は脱原発運動にも取り組む。
                    07年に出版した『生きさせろ! 難民化する若者たち』(太田出版/ちくま文庫)はJCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)を受賞。
                    「反貧困ネットワーク」世話人、「週刊金曜日」編集委員、フリーター全般労働組合組合員、「こわれ者の祭典」名誉会長、「公正な税制を求める市民連絡会」共同代表。

                    ■松尾 匡(まつお・ただす)さん
                    1964年、石川県生まれ。1987年神戸大学大学院経済学研究科入学、数理マルクス経済学の泰斗、置塩信雄に師事する。
                    1992年、神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。1992年から久留米大学に奉職。2008年から立命館大学経済学部教授。
                    主流派経済学を理解したうえで、数理モデル分析やゲーム理論を駆使できる、日本では数少ないマルクス経済学者の一人。
                    近年はリフレ派ニューケインジアンとして、日本経済の批評を行っている著書『この経済政策が民主主義を救う: 安倍政権に勝てる対案』『自由のジレンマを解く』『ケインズの逆襲、ハイエクの慧眼』等多数。

                    公式サイト告知ページ http://shiminshakai.net/post/4669
                    Facebook告知ページ https://www.facebook.com/events/538034693280115/
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                    【市民社会フォーラム第103回映画鑑賞会のご案内】『ワンダーランド北朝鮮』上映&トーク(10/14日@元町映画館)

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                      ■□■市民社会フォーラム第103回映画鑑賞会のご案内■□■

                      今回は元町映画館で公開される『ワンダーランド北朝鮮』です。

                      トーク 「見る人々、見られる人々」
                      日 時 10/14(日) 16:20の回上映終了後
                      会 場 元町映画館2Fイベントルーム
                      登壇者 中戸祐夫(なかとさちお)さん(立命館大学国際関係学部教授)
                      ※当日映画を観られた方対象、参加無料 

                      『ワンダーランド北朝鮮』公開記念!トークイベント開催決定! 

                      大規模娯楽施設に、自然エネルギーを利用した循環型な暮らし。イメージと異なる北朝鮮を垣間見られる映画『ワンダーランド北朝鮮』。
                      北朝鮮政府公認で北朝鮮の“普通の人々”を収めたこのドキュメンタリーを、実際に何度も訪朝され、より“リアル”な北朝鮮を知る、立命館大学の中戸祐夫教授に解説していただきます。
                      監督チェ・ソンヒョン氏も、「北朝鮮を訪れた人は皆、北朝鮮での体験がどこからどこまで真実か判断に困るでしょう」と語る北朝鮮。
                      はたして私達が今作を通して知る北朝鮮は現実なのか。それとも…。乞うご期待!

                      『ワンダーランド北朝鮮』公式サイト
                      http://unitedpeople.jp/north/
                      元町映画館公式サイト
                      https://www.motoei.com/


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