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7/20(金)ケン・ローチ監督映画『1945年の精神』上映会 p6:30-総合福祉会館

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    安倍やめろ!街頭テレビ会は、12日中百舌鳥17日堺東でいずれも30人近いstaffの皆さ
    んにもご参加頂き、初めての試みを何とか行うことができました。お疲れ様でした。
    折しも赤坂自民亭と災害対応初動遅れと、カジノ法案、6増法案採決のヤマ場というこ
    ともあり、黙ってはいられないという市民の心意気を示したものとなりました。
    ただ道行く人々を振り向かせることは多少できたものの、中百舌鳥での反省を踏まえて
    映像とスピーチを組み合わせる工夫を加えた堺東でも、立ち止まらせることはできませ
    んでした。その意味でとても成功とは言えませんが、今後は少人数でスピーチやプラス
    ターなど抜きの省エネで、その代わり毎週連続して行うとか、労働相談と組み合わせて
    働き方改革の映像を流すなど今後工夫を加えていけば、可能性は広がっていると思いま
    す。

    さて堺からのアピール事務局有志主催の明後日の企画の告知です。
    皆さんは『万引き家族』をご覧になりましたか。その是枝監督が受賞したカンヌ映画祭
    最高賞パルムドールを2度も受賞している、イギリスの名匠、ケン・ローチ監督の映画
    『1945年の精神』上映会を、明後日金曜日20日午後6時30分〜堺市総合福祉会館で
    行います。
    ケン・ローチ監督の最近の作品である『私はダニエル・ブレイク』は、緊縮政策の下で
    苦しめられているイギリス社会の現状を告発して大きな衝撃を与えました。『万引き家
    族』と通底するものです。
    この映画を観て、改めて社会を根底から変革する能力を持っているのは労働者であるこ
    と、そしてその力を自覚できなくされている現在の日本社会の現状に思いが至ります。
    1時間34分の作品です。上映後若干の感想交換を行います(参加費500円)。
    堺からのアピール
    事務局


    池谷です。元町プロダクションがNHKの番組で紹介されます!

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      essage body

      【転送大歓迎】

      BCCでメールを差し上げる失礼をお許しください。

      西日本を中心とする集中豪雨は各地に甚大な被害をもたらしました。

      被災された方々に心からお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧をお祈りいたします。

      そんなときのお知らせで大変恐縮ですが、

      僕が主宰する映像制作サークル「元町プロダクション」の活動が

      NHK-Eテレ「ハートネットTV」で全国放送されることになりました。

      放送日:712日(木)午後800分〜午後830

      タイトル:「人間を撮る 自分を見つめる 〜元町プロダクションの人々〜」

      番組ホームページでの紹介:https://www.nhk.or.jp/heart-net/prm/heart-net/676/

      元町プロダクションは昨年開講した「池谷薫ドキュメンタリー塾」から生まれました。

      メンバーは10代から80代までの老若男女25名。

      僕の「他者にカメラを向けることは、自分を見つめることでもある」という信条に共感し、

      神戸元町映画館を拠点にオリジナリティあふれる作品づくりに励んでいます。

      阪神・淡路大震災で娘を亡くした建築家夫妻が「家」をテーマに家族の絆を探し求める作品。

      同性をパートナーとする30代女性が自分のアイデンティを母親の人生に重ね合わせようとする作品。

      そこには、その人にしか撮れない自由な精神があり、それを支える覚悟があります。

      「人はなぜカメラを持つのか」――その答えはまだ見つかっていませんが、

      神戸から新しい映像文化を発信する元町プロダクションの活動を、一人でも多くの人に知ってほしいと願っています。

      お忙しいところ恐縮ですが、ぜひこの番組をご覧いただき、ご意見ご感想をお寄せください。

      今年は猛暑が予想されています。ご自愛専一にてお願い申し上げます。

      感謝を込めて

      映画監督/甲南女子大学教授

      池谷 薫(いけや・かおる)


      池谷です。元町プロダクションがNHKの番組で紹介されます!

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        【転送大歓迎】

        BCCでメールを差し上げる失礼をお許しください。

        西日本を中心とする集中豪雨は各地に甚大な被害をもたらしました。

        被災された方々に心からお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧をお祈りいたします。

        そんなときのお知らせで大変恐縮ですが、

        僕が主宰する映像制作サークル「元町プロダクション」の活動が

        NHK-Eテレ「ハートネットTV」で全国放送されることになりました。

        放送日:712日(木)午後800分〜午後830

        タイトル:「人間を撮る 自分を見つめる 〜元町プロダクションの人々〜」

        番組ホームページでの紹介:https://www.nhk.or.jp/heart-net/prm/heart-net/676/

        元町プロダクションは昨年開講した「池谷薫ドキュメンタリー塾」から生まれました。

        メンバーは10代から80代までの老若男女25名。

        僕の「他者にカメラを向けることは、自分を見つめることでもある」という信条に共感し、

        神戸元町映画館を拠点にオリジナリティあふれる作品づくりに励んでいます。

        阪神・淡路大震災で娘を亡くした建築家夫妻が「家」をテーマに家族の絆を探し求める作品。

        同性をパートナーとする30代女性が自分のアイデンティを母親の人生に重ね合わせようとする作品。

        そこには、その人にしか撮れない自由な精神があり、それを支える覚悟があります。

        「人はなぜカメラを持つのか」――その答えはまだ見つかっていませんが、

        神戸から新しい映像文化を発信する元町プロダクションの活動を、一人でも多くの人に知ってほしいと願っています。

        お忙しいところ恐縮ですが、ぜひこの番組をご覧いただき、ご意見ご感想をお寄せください。

        今年は猛暑が予想されています。ご自愛専一にてお願い申し上げます。

        感謝を込めて

        映画監督/甲南女子大学教授

        池谷 薫(いけや・かおる)


        「帰還証言:ラーゲリから帰ったオールドボーイたち  その3後編(抑留編)」慰霊上映会 

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          いしとびたま です。

          暑中お見舞い申し上げます!
          先週の地震や余震、被災された方々に 心よりお見舞い申し上げます。

          さて、いつも拙作「帰還証言: ラーゲリから帰ったオールドボーイたち」の
          慰霊上映会にご協力、 ご来場いただきまことにありがとうございます。

          今夏も京都、大阪で慰霊上映会開催の運びになりました。

          ・大阪「シアターセブン」:8月19日、20日 10時〜、13時半〜 (¥1000)
          ・京都「ひと・まち交流館」:8月23日 13時半〜(無料)
          今夏は「帰還証言:ラーゲリから帰ったオールドボーイたち その3 
          後編(抑留編)」の初上映をいたします。
          上映時間の尺は、約2時間47分です。
          昨年の前編に続き後編も長時間上映になりますが、 皆さまのご来場を
          どうぞお待ちしております。

          ご多忙とは存じますがチラシ(只今準備中) 置き等にご協力いただけ
          ます場合は、ご連絡をいただけましたら幸いに存じます。

          まずは今夏速報とチラシ配布ご協力ご依頼まで。
          いしとびたま
          電話:09054603110
          メール:anshuan2004@gmail.com

          北朝鮮の日常を生きる人々に迫ったドキュメンタリー、今週末公開です。

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            皆様

            映画配給会社ユナイテッドピープルの関根と申します。
            6/30(土)に、北朝鮮の日常を生きる人々を描いた
            ドキュメンタリー「ワンダーランド北朝鮮」を公開します。
            マスコミがなかなか伝えない人々の姿が描かれています。
            ぜひご覧ください。

            北朝鮮の“普通”の暮らしとその人々。これはプロパガンダか?それとも現実か?
            http://unitedpeople.jp/north

            人々の幸せそうな表情に、自然エネルギーを活用した循環型な暮らし。
            北朝鮮の予想外のリアル発見を発見するドキュメンタリー。

            【レビュー】 http://unitedpeople.jp/north/rv

            監督はドイツ国籍を取得、北朝鮮に入国したが、撮影に当たって常時、監視の目が光っていたという。そんな状況を頭に入れてこの映像を見ていくと一見、平和的な、平穏な日常に見える映像が妙にスリリングに感じられてくる。観る者の映像を読み解く能力が試されている。
            ─ 原一男(映画監督)

            ★公開前日6月29日に緊急開催!
            歴史が動く朝鮮半島。7回訪朝の写真家、初沢亜利さんx映画『ワンダーランド北朝鮮』コラボイベント(6/29東京)
            https://www.facebook.com/events/249012539009824/

            ★イメージフォーラム公開初日・2日目トークショー(6月30日(土)公開)
            https://www.facebook.com/events/2061002964226201/
            上映後に宮西有紀さん、礒?敦仁さん、菱田雄介さん、高英起さんという北朝鮮関連のスペシャリストが登場!

            映画『ワンダーランド北朝鮮』6月30日(土)シアター・イメージフォーラムほか全国順次ロードショー!
            http://unitedpeople.jp/north

            <参考記事>

            サボる公務員、再生可能エネルギー活用... ドキュメンタリー監督が見た「北朝鮮の素顔」とは
            https://www.j-cast.com/2018/06/10330969.html

            循環型暮らし|映画『北朝鮮ワンダーランド』
            http://enect.jp/life/nk-wonderland/

            恋もするし、夢だってある。田舎にはオフグリッド生活する人も! 北朝鮮で暮らす“普通”の人たちに迫る映画『ワンダーランド北朝鮮』
            https://greenz.jp/2018/06/21/wonderland_north_korea/

            以上です。

            ユナイテッドピープル 関根
            http://unitedpeople.jp/

            映画上映はcinemo(シネモ)!
            https://www.cinemo.info/


            「袴田巖 夢の間の世の中」緊急上映会&トークのご案内

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              【その死刑判決は正しいですか?〜緊急特集「冤罪」と映画】


              日本の優れたドキュメンタリー映画を毎月紹介しながら、監督やその映画にまつわる方々を大阪にお招きし、縦横無尽かつ濃密なトークで今の社会を見つめる「シネブラリープロジェクト」。ちょうどサッカーW杯の真っ最中。更に大阪北部地震で大変な状況ではありますが、今月もやります。というのは、つい先日、東京高裁で「死刑」「冤罪」に関する異例の動きがあったからです。
              1966年に静岡県で一家4人の命が奪われた事件の犯人とされて死刑判決が確定した袴田巌さん(82)。「自白の強要」「証拠のねつ造」を理由に無実であると訴え続けてきた中、2014年に静岡地裁で再審、つまり「裁判をやり直す」という決定を受け、袴田さんは48年ぶりに獄中から釈放されました。ところが今年6月11日、今度は東京高裁にその決定を取り消され、再審開始を認めないと告げられたのです。
              その袴田さんの釈放後の日々を長期記録したドキュメンタリー映画「袴田巌〜夢の間の世の中」をご覧頂き、袴田さんの今を最も近い所から見つめてきた金 聖雄監督に、じっくりお話を伺います。
               
              あとから「出てきた」という証拠品。袴田さんには小さすぎて履けないズボンについた血痕を犯人特定の証拠にする検察。ずさんな事実を放置し、「疑わしきは罰せず」という司法の大原則を曲げる東京高等裁判所…。
              今回の決定を、金監督は「権力犯罪だ」と見ています。
               
              一方で金監督は、冤罪に巻き込まれた人たちの《普段》の姿を映像化することを大切にしてきました。彼らが泣き笑い喜ぶ日々を通して、冤罪の問題をむしろ身近に感じてもらえるのではないか、と。
              何年も獄中にいた元死刑囚たちが、確かこんなことを語り合っていました。
              「俺たちが選挙に出たら、“ムショ族”だよね(笑)」
               
              笑いもユーモアもある冤罪3部作の最新作、映画「獄友」(ごくとも)が大ヒット中の金監督。全国の劇場を回る間を縫って、シネブラリープロジェクトに来て下さいます。
              関西の映画ファン、ドキュメンタリーファン、法律や裁判に関心のある方、ジャーナリズム関係の方、そしてアフター5に充実した時間を過ごしたいという方、この機会にぜひ、お出で下さい!
               
              *:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜゜゜・*:
              ★映画をドキュメントする無制限トーク!★
              ★第7回:映画「袴田巌〜夢の間の世の中」
               金 聖雄監督トークライブ 
               
              日時:2018年6月28日(木)
                 午後5時45分開場/6時開演
               
              第1部:午後6時〜8時
                  映画「袴田巌〜夢の間の世の中」上映
              第2部:午後8時〜9時頃
                  金聖雄監督トークライブ 
                  ➝そのままフリートーク
               
              ※午後10時頃終了予定。
              ↑いつもより早めに終えますので、    
               サッカー日本代表戦が気になる人も大丈夫です!
                
              聞き手:榛葉 健(ドキュメンタリー映画監督)
               
              司会:Jun Amanto(舞踏家、社会活動家)
                
              会場:天劇キネマトロン(大阪・中崎町)
               
              参加申し込み先:
              メール:info@amanto.jp
              電話:06-6371-5840(カフェ天人=あまんと)
              ※天人は天劇キネマトロンの系列のカフェです。
               
              参加費:3000円(リピーター割引2500円)
              ※1ドリンクのサービス付き!
              ※リピーター割引:
               これまでシネブラリーに参加された方は、
               受付でお申し出頂ければ割引いたします。 
               
              主催:シネブラリ―(シネマ×ライブラリ−)プロジェクト
               
              助成:高橋信三記念放送文化振興基金
                

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              「袴田巖 夢の間の世の中」緊急上映会&トークのご案内

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                【その死刑判決は正しいですか?〜緊急特集「冤罪」と映画】


                日本の優れたドキュメンタリー映画を毎月紹介しながら、監督やその映画にまつわる方々を大阪にお招きし、縦横無尽かつ濃密なトークで今の社会を見つめる「シネブラリープロジェクト」。ちょうどサッカーW杯の真っ最中。更に大阪北部地震で大変な状況ではありますが、今月もやります。というのは、つい先日、東京高裁で「死刑」「冤罪」に関する異例の動きがあったからです。
                1966年に静岡県で一家4人の命が奪われた事件の犯人とされて死刑判決が確定した袴田巌さん(82)。「自白の強要」「証拠のねつ造」を理由に無実であると訴え続けてきた中、2014年に静岡地裁で再審、つまり「裁判をやり直す」という決定を受け、袴田さんは48年ぶりに獄中から釈放されました。ところが今年6月11日、今度は東京高裁にその決定を取り消され、再審開始を認めないと告げられたのです。
                その袴田さんの釈放後の日々を長期記録したドキュメンタリー映画「袴田巌〜夢の間の世の中」をご覧頂き、袴田さんの今を最も近い所から見つめてきた金 聖雄監督に、じっくりお話を伺います。
                 
                あとから「出てきた」という証拠品。袴田さんには小さすぎて履けないズボンについた血痕を犯人特定の証拠にする検察。ずさんな事実を放置し、「疑わしきは罰せず」という司法の大原則を曲げる東京高等裁判所…。
                今回の決定を、金監督は「権力犯罪だ」と見ています。
                 
                一方で金監督は、冤罪に巻き込まれた人たちの《普段》の姿を映像化することを大切にしてきました。彼らが泣き笑い喜ぶ日々を通して、冤罪の問題をむしろ身近に感じてもらえるのではないか、と。
                何年も獄中にいた元死刑囚たちが、確かこんなことを語り合っていました。
                「俺たちが選挙に出たら、“ムショ族”だよね(笑)」
                 
                笑いもユーモアもある冤罪3部作の最新作、映画「獄友」(ごくとも)が大ヒット中の金監督。全国の劇場を回る間を縫って、シネブラリープロジェクトに来て下さいます。
                関西の映画ファン、ドキュメンタリーファン、法律や裁判に関心のある方、ジャーナリズム関係の方、そしてアフター5に充実した時間を過ごしたいという方、この機会にぜひ、お出で下さい!
                 
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                ★映画をドキュメントする無制限トーク!★
                ★第7回:映画「袴田巌〜夢の間の世の中」
                 金 聖雄監督トークライブ 
                 
                日時:2018年6月28日(木)
                   午後5時45分開場/6時開演
                 
                第1部:午後6時〜8時
                    映画「袴田巌〜夢の間の世の中」上映
                第2部:午後8時〜9時頃
                    金聖雄監督トークライブ 
                    ➝そのままフリートーク
                 
                ※午後10時頃終了予定。
                ↑いつもより早めに終えますので、    
                 サッカー日本代表戦が気になる人も大丈夫です!
                  
                聞き手:榛葉 健(ドキュメンタリー映画監督)
                 
                司会:Jun Amanto(舞踏家、社会活動家)
                  
                会場:天劇キネマトロン(大阪・中崎町)
                 
                参加申し込み先:
                メール:info@amanto.jp
                電話:06-6371-5840(カフェ天人=あまんと)
                ※天人は天劇キネマトロンの系列のカフェです。
                 
                参加費:3000円(リピーター割引2500円)
                ※1ドリンクのサービス付き!
                ※リピーター割引:
                 これまでシネブラリーに参加された方は、
                 受付でお申し出頂ければ割引いたします。 
                 
                主催:シネブラリ―(シネマ×ライブラリ−)プロジェクト
                 
                助成:高橋信三記念放送文化振興基金
                  

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                シリア映画『カーキ色の記憶』のご案内

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                  みなさま

                  神戸・元町映画館で上映中のシリア映画『カーキ色の記憶』につき、ラジオ関西で今朝9時から放送された「三上公也の情報アサイチ!」で紹介させていただきました。
                  http://jocr.jp/asa/20180619225106/

                  兵庫県、大阪府、京都府では、radiko.jpのタイムフリーで無料で再度聴けるようです。

                  関西では、神戸・元町映画館で23日(土)、24日(日)
                  京都・出町座で6月30日(土)〜7月6日(土)
                  その後は、天劇キネマトロンでの上映予定です。

                  また関東では22日(金)まで横浜シネマリンで上映中です。
                  群馬・シネマテークたかさき、にて7月14日(土)〜7月20日(金)に上映されます。

                  公式HPやフェイスブック、ツイッター等があります。
                  <ホームページ> http://www.memory-khaki.com/
                  <Facebook> https://www.facebook.com/memorykhakijapan/
                  <Twitter> https://twitter.com/memorykhaki

                  みなさまご来場をお待ちしております!

                  ―――――――――――――――――――――――――――
                  『カーキ色の記憶』上映委員会
                  岡崎弘樹
                   

                  〔最終案内〕5.27『非正規に尊厳を!』上映会

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                    松原です。複数のメーリングリストに投稿します。転載歓迎。

                     これを観れば、安倍の「同一労働同一賃金」のウソがはっきり見えてくる。『非正規に尊厳を!−メトロレディーブルース総集編』を観て、非正規差別問題を考えてみませんか。今週、日曜日(5/27)に迫った上映会の最終案内です。当日は、怒りのメラメラハットをかぶった「たたかうメトロレディーたち」(東京東部労組メトロコマース支部)が登壇し、上映後に思いを語ります。また二回目の回では、抱腹絶倒の寸劇「女三人吉三(おんなさんにんきちさ)」(13分)の上演もあります。
                     今回の作品は、好評だった「メトロレディーブルース」シリーズの4作目にあたりますが、2015年以降の最新映像(たたかいと生活)を大幅に加えてつくったものです。旧作(NO.1〜NO.3)を観た人もまったく初めての人も、楽しめるでしょう。「声を上げることから全ては始まる」。あなたもたたかうメトロレディーたちから元気をもらいませんか?

                    →お得なメール予約(前日26日まで受付)https://metrolady.jimdo.com/yoyaku

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                    ●『非正規に尊厳を!−メトロレディーブルース総集編』上映会

                    ・5月27日(日)*開場は30分前 
                     第1回 14.00〜16.00
                       (上映55分+トーク)
                     第2回 17.00〜19.00
                       (上映55分+トーク+寸劇「女三人吉三」)
                     *メトロコマース全員出演
                    ・場所=ギャラリー古藤(江古田) 03-3948-5328
                     http://furuto.art.coocan.jp/akusesnewpage5.html
                    ・参加費 当日1200円 電話/メール予約1000円
                    ・メール予約 https://metrolady.jimdo.com/yoyaku
                    ・主催=ビデオプレス TEL03-3530-8588
                        メール mgg01231@nifty.ne.jp

                    ●作品紹介
                     この映画は、初めてのストライキから、会社との交渉、そして裁判提訴とつづく「メトロレディーたち」(東京東部労組メトロコマース支部)の「非正規差別撤廃を求める」5年の闘いをドキュメントした。正義を求めた裁判所に裏切られ怒りの声を上げる彼女たち。シニア・シングル・非正規の女性たちの厳しい現実とホンネが見る者の心をゆさぶる。取材期間は2013年3月〜2017年11月で、裁判以降の流れや日常生活の様子など、新たな映像がふんだんに使われている。DVD・55分・2018年2月・ビデオプレス制作。
                    ・映画専用HP https://metrolady.jimdo.com/

                    ●寄せられた感想
                     どうしても見たくてみたくて…。映画「メトロレディブルース」上映会行って来ました! 非正規労働者は同じ仕事をしても、正社員の半分の給料。自分はもらえないボーナス支給日に、正社員を恨んでしまう気持ちを正直に吐露するメトロレディのスピーチに、不覚にも涙が……。心が、わなわなと震えました。こんなにも怒る自分の気持ちはいったい、どこから来るのだろう? (K)
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                     松原 明 mgg01231@nifty.ne.jp
                     http://vpress.la.coocan.jp ビデオプレス
                     http://www.labornetjp.org レイバーネット
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                    5/26土@第七芸術劇場でも『ラッカは静かに虐殺されている』上映&玉本英子さんトーク

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                      【告知】『ラッカは静かに虐殺されている』上映&玉本英子さんトーク(7/7土@元町映画館)
                      http://shiminshakai.net/post/3585
                      がありますが、

                      大阪の第七芸術劇場でも玉本さんの上映後トークがあるそうです。
                      www.nanagei.com/movie/data/1226.html#schedule
                      トークイベント
                      ■5/26(土)16:05の回『ラッカは静かに虐殺されている』
                       上映後トークイベント開催予定
                       玉本英子さん(ジャーナリスト)
                       


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