calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

categories

archives

カウンター

twitter

カレンダー

プラセンタ 効果

ランキング

『風の波紋』5月4日江戸川区にて上映。小林茂

0

    桜の季節。みなさまお元気でお過ごしでしょうか。
    ドキュメンタリー映画の小林茂です。
    いつも応援をありがとうございます。

    5月4日(祝)18:20〜 東京・江戸川区で行われるメイシネマ祭'17(5/3~
    5)にて映画『風の波紋』の上映と小林茂監督のトークがございます。一緒に上映
    される他の作品も傑作揃いです。是非この機会お見逃しなく!
    会場は
    小松川区民館ホール JR平井駅下車 南口商店街徒歩8分 区民館2階
    詳細はhttp://www.100nen.com.br/ja/okajun/000119/20170322012722.cfm
    『風の波紋』の公式サイトはhttp://kazenohamon.com/


    ※  なお5月4日は『阿賀に生きる』完成25周年。阿賀野川のほとりで全国から集
    まった人々によって追悼上映会があります。私は今年は江戸川区へ。

    ※  第4回グリーンイメージ国際環境映像祭の受賞作品『風の波紋』が審査員特別
    賞を受賞しました。

    ※  また、今月末、チューリッヒで開催される GINMAKU Japanese Film
    Festival にて『風の波紋』が上映されます。

    ※  私の担当した和光大学映像研究ゼミの卒業生の中村依里監督作品『閉塞』が
    ゴールデンウイークに開催されますイメージフォーラムフェスティバルにノミネー
    トされました。上映は5月1日、5日、いずれも13:45〜渋谷シアターイメージ
    フォーラムです。


    【 SIGLO NEWS 】『もうろうをいきる』映画製作・上映支援クラウドファンディングを開始します!

    0

      【 SIGLO NEWS 第318号 】                17.04.12
      ==INDEX==============================

      『もうろうをいきる』のクラウドファンディングを実施中!

      ===================================
      目が見えず耳も聞こえない、盲ろう者のドキュメンタリー映画を製作中です。

      4月末の完成を目指して、バリアフリー版の制作に入っています。

      現在、制作と上映へのファンディングをお願いしていますが、作品の一部を動画
      で公開しました。
      https://motion-gallery.net/projects/mourou_wo_ikiru

      ぜひご覧いただき、また、クラウドファンディングの情報を広めていただければ
      と思います。

      よろしくお願いします。

      *******************************

      【お問い合わせ】シグロ TEL:03-5343-3101/MAIL:siglo@cine.co.jp

      *******************************
      ◆発行 株式会社シグロ
      http://www.cine.co.jp/
      ◆メルマガの内容についてのお問い合わせはこちら
      siglo@cine.co.jp
      ◆メールアドレスのご変更・配信停止はこちら
      siglo@sure.co.jp

      こちらはメールマガジン配信専用アドレスです。
      ご連絡頂きましても、返信出来ませんのでご注意下さい。
      お問い合わせ頂く際は siglo@cine.co.jp にお願い致します。

                            シグロWebSite事務局


      『わたしは、ダニエル・ブレイク』

      0

        ケン・ローチ監督『わたしは、ダニエル・ブレイク』(2016年)についての感想
        を書きました。
        超おすすめの映画です。
        http://hiroponkun.hatenablog.com/entry/2017/03/25/040548


        連続トークイベント<認知症のケアと看とり>開催!

        0

          こんにちは。
          映画配給・宣伝をしております、西です。

          この度、『毎日がアルツハイマー』シリーズの関口祐加監督をホストに、介護・医療の現場でご活躍のゲストお迎えし、多面的なアプロー
          チで認知症のケアと看とりを考える連続トークイベントを開催します。
          どうぞお気軽にご参加下さい。

          ----------------------------------------------------
          連続トークイベント<認知症のケアと看とり>開催概要
          ----------------------------------------------------

          <3/24(金)19:00〜|キックオフイベント>
          【場所】千代田区立日比谷図書文化館4F・スタジオプラス
          【定員】60名 【参加費】無料

          <4/6(木)19:00〜|ゲスト:飯塚裕久さん、関口祐加監督>
          【場所】千代田区立日比谷図書文化館4F・スタジオプラス
          【定員】60名 【参加費】無料

          <4/23(日)14:00〜|ゲスト 菅原直樹さん、関口祐加監督>
          【場所】蔭凉寺(岡山県岡山市北区中央町10-28)
          【定員】100名
          【参加費】前売:800円
           当日:一般 1000円/「友の会」会員 800円(※要会員証提示)

          <5/11(木)19:00〜|ゲスト:齋藤正彦さん、関口祐加監督>
          【場所】千代田区立日比谷図書文化館地下1F・コンベンションホール
          【定員】200名 【参加費】無料

          各イベントの詳細、お申し込みはこちら↓
          http://maiaru.com/2017/03/07/talk_event/


          なお、関口祐加監督は認知症の母の「看とり」と「死」をテーマにした
          『毎日がアルツハイマー ザ・ファイナル』を製作中です。
          完成に向けた資金を募っております。ご支援いただけると嬉しいです。

          「毎アル ザ・ファイナル」完成応援プロジェクト
          http://maiaru.com/2017/02/22/final_ouen/

          --
          **************************************************
          西 晶子 Nishi Akiko

          リガード/Regard
          〒162-0825
          東京都新宿区神楽坂2-19 銀鈴会館603
          E-mail:nishi@regard-films.com
          Tel 090-6187-7110/Fax 03-6730-9652
          https://regard-films.com
          ***************************************************


          <本日3/10金まで>浦安ドキュメンタリー映画大賞2016投票のお願い

          0

            きろくびと/浦安ドキュメンタリーオフィスの中山です。

            投票のお願いです。

            ドキュメンタリー作品の配給・宣伝業務に加えて、千葉浦安で
            上映会活動も行っておりますが、上映会活動の一環として
            一昨年から行っている「浦安ドキュメンタリー映画大賞」の
            2016年の投票受付が本日3/10(金)迄となりました。

            みなさまの
            投票だけで昨年一年間のベスト・ドキュメンタリー
            映画を決定する本賞、今年で3回目となりますが、これまでは

            2014年の第1回は『標的の村』(三上智恵監督)
            2015年の第2回は『天皇と軍隊』(渡辺謙一監督)

            が受賞しています。

            まだご投票いただいたいない方は是非ご協力のほどよろしく
            お願いいたします。

            (以下転送)


            【浦安DocNews 2017.3.9号】


            ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
            1.今年もみなさまの投票だけが頼りです!
              2016浦安ドキュメンタリー映画大賞、投票は3/10(金)まで!
            ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

            いい映画、心に残る映画にはみんなで喝采を送ろうと一昨年に
            始めました本賞、今年で3回目となりますが、皆様の投票だけで
            大賞が決定します。あす3月10日(金)最終締め切りとなりますので、
            たくさんの方からの投票お待ちしております!

            __________________

            「浦安ドキュメンタリー映画大賞2016」

            2016年、あなたがご覧になったドキュメンタリー映画の中で
            よかった作品(3本まで)を以下のサイトから投票して下さい。

            当オフィスの上映会・映画祭でご覧になった作品はもちろん、
            映画館や他の上映会・イベントなどでご覧になったドキュメン
            タリー映画の中からご投票をお願いします。

            ★詳細は以下をご覧下さい(投票も同サイトからできます)
            http://urayasu-doc.com/

            ★すでに投票要綱を確認済みで直接投票される方はこちら  https://ws.formzu.net/fgen/S65866816/

            ★投票締め切り日
            3月10日(金)24時

            ★抽選で10名様には記念品をお送りさせていただきます。


            *****お問い合わせ先******
            浦安ドキュメンタリーオフィス
            e-mail:info@urayasu-doc.com
            http://urayasu-doc.com


            関西で『風の波紋』。小林茂

            0

              ドキュメンタリー映画の小林茂です。

              今週末2月18日からは大忙し。
              みなさんもお近くなところへお出かけください。

              東京では『阿賀に生きる』を見たことから、力を得て、陸前高田で生きるたね屋
              さんを描いた小森はるか監督の初劇場公開映画『息の跡』が始まる。
              東京ポレポレ東中野。
              http://ikinoato.com/

              関西では、宝塚シネ・ピピアで【2016年秀作映画特集】がはじまり、小林茂最新
              作『風の波紋』も上映作品に選定されました。18日から1週間、時間をずらせて上
              映。2/20(月)17:05の回上映後 『風の波紋』編集の秦岳志さんのトークショウあ
              り。編集者からドキュメンタリーを語る。これ必見。

              http://www.cinepipia.com/2016shus…/shusaku2016_talkshow.html 


              『風の波紋』公式サイトhttp://kazenohamon.com/

               


              映画『第九条』上映会のご案内(芦屋「九条の会)

              0

                芦屋「九条の会」の片岡です。

                3月4日に映画『第九条』の上映会を開催いたします。
                この映画は昨年夏に劇場公開されました。
                20代の若者12人が、第二次大戦から憲法成立の歴史、冷戦、沖縄基地問題や核など
                さまざまな観点から九条を「破棄するか」「維持すべきか」熱い議論を交わし、観る人に
                「あなたならどう考える」と問いかけます。
                自民党が改憲項目の絞り込みを始めており、憲法審査会で議論が始まろうとしている今、
                改憲論議の本丸である「九条」について、あらためて考えていただくいい機会だと思います。
                上映時間は78分です。上映後、参加されたみなさんと一緒に感想等を話し合う意見交換会の
                時間も設けています。
                お誘いあわせの上、是非多くの方のご参加をお待ちしています。

                日時:3月4日(土)14:00~16:30(開場13:30)
                場所:芦屋市上宮川文化センター(JR芦屋駅南東へ徒歩5分)
                参加協力費:500円(大学生以下無料)
                主催:芦屋「九条の会」 問合せ:090?7118?2312(片岡)


                映画『金陵十三 ~戦火の華たち~』上映会のお知らせ

                0

                  みなさまへ

                  チャン・イーモウ監督の日本未公開大作『金陵十三~戦火の華たち~』(2011年中国)が遂に初上映です!

                  1937年12月、陥落前後の南京を舞台に教会に残された少女たちを巡って、彼女たちを日本軍から守ろうとする人びとの愛の物語です。
                  南京事件を背景に描いた作品では最も美しい珠玉の傑作です。

                  日時:3月18日(土曜日)午後1時30分開場、2時上映

                  上映終了後、解説とお話あり

                  会場:茨木市福祉文化会館5階文化ホール)

                  主催:「金陵十三 ~戦火の華たち~」上映北摂実行委員会

                  入場無料(上映賛同カンパ募集)

                  ★参加には申し込みが必要です。

                  (予約申し込み先)
                  サポートユニオンwithYOU 072-655-5415


                  情報発信者:永田喜嗣

                   


                  【拡散希望】2/25エル大阪:ドキュメンタリー映画『いのちの森 高江』 上映会&お話し会

                  0

                    ジュゴン保護キャンペーンセンター(SDCC) 松島と申します。

                    以下、拡散希望
                    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
                    2/25 ドキュメンタリー映画『いのちの森 高江』
                           上映会&お話し会

                    http://blog.goo.ne.jp/sdcc/e/71253b4ef86897ec1f54ef757d0ec687
                    https://www.facebook.com/events/1900495976845537/

                    【日時】2017年2月25日(土)13時半開場 14時上映スタート 16時半終了予定
                    【場所】エルおおさか 南75(南館7階) 京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m
                    【参加費】500円
                    【主催・問合せ先】ジュゴン保護キャンペ−ンセンター・関西事務所
                             TEL/FAX 06-6353-0514  
                              メール info@sdcc.jp

                    どこまでも豊かなやんばるの森 いのちがあふれています。
                    しかし、米軍北部訓練場が広がり
                    今、安倍政権によってヘリパッド建設が強行されオスプレイが飛び回っています。
                    米軍基地のために人々の暮らしが森が壊されていいはずがありません。

                    そして今、辺野古ではジュゴンの海に埋め立てのための「汚濁防止膜」固定のための
                    「トンブロック」投入が開始されました。

                    一方、政府はヤンバルの森を「世界自然遺産登録」するようユネスコに申請を
                    2月1日行いました。今後世界がヤンバルの自然環境に注目し、ユネスコの
                    依頼を受けた国際自然保護連合の調査団も入ります。

                    http://blog.goo.ne.jp/sdcc/e/afdf3f8039cc56ec611a0070fd37f730

                    高江で起こっていること、そして今辺野古で起こっていることを知らないまま
                    で終わらせないで、この映画を通して“ひとごとではない”と気づいてほしい。
                    一緒に森と海を いのちを守りましょう。


                    ★映画を観たあと、感想などゆんたく(おしゃべり)し
                    ジュゴン保護キャンペーンセンターから今後の取り組みを報告します

                    =======================
                    ジュゴン保護キャンペ−ンセンター・関西事務所
                      TEL/FAX 06-6353-0514  
                       メール info@sdcc.jp
                      URL http://www.sdcc.jp/top.html
                      blog http://blog.goo.ne.jp/sdcc
                      FB  https://www.facebook.com/groups/21141498743/
                    =======================
                     


                    101歳 空襲被害者 杉山千佐子 ドュメンタリー上映会

                    0

                      101歳 空襲被害者 杉山千佐子 ドュメンタリー上映会

                      ―― 戦時、戦後、そして今を見つめる ――

                      *大阪・神戸の大空襲から72年の日に開催*

                       

                       

                      ■2017年3月13日(月)18:30〜

                       大阪・シアターセブン

                       (阪急「十三」西口から徒歩5分) 

                        http://www.theater-seven.com/

                       

                      ■2017年3月17日(金)18:30〜

                       神戸学生青年センター

                       (阪急「六甲」から徒歩5分) 

                      http://ksyc.jp/

                       

                      戦後72年、元軍人には恩給などが支給され、その累計は50兆円を超える。

                      一方、空襲の被害者への補償は存在しない。

                      1945年3月25日の名古屋空襲で顔と手足に重傷を負い左目を失った杉山千佐子さんは、

                      1972年に一人で空襲被害者を援護する法律の制定を求めて「全国戦災傷害者連絡会」を結成。

                      全国で訴え、何度も国会へ通ったが、国は「空襲被害者は国との雇用関係がない」として補償を否定してきた。

                      昨年9月18日に101歳で亡くなった杉山さんのドキュメンタリー番組(東海地区で今年1月に放送)を上映する。

                      杉山さんは「将来、子や孫が戦争に脅かされず平和に過ごせるには、援護法を作っておかないと、

                      国民はごみあくたのように踏み砕かれていいという政府の考えを通すことになってしまう」と訴えていた。

                       

                      戦時中、政府は「逃げるな、火を消せ」という防空法と、「空襲は怖くない」という情報宣伝を実施。

                      このことが空襲被害を拡大した。新刊書「逃げるな、火を消せ!―― 戦時下トンデモ防空法」の著者、大前治弁護士の講演も行う。

                       

                      新たな戦争が起こるのではないか…、いま私たちは、どういう状況にいるのか、考えたい。

                       

                      *2日ともカンパ制です。

                       

                      *大前治弁護士の講演(多数の映像資料も上映します)

                       

                      3月13日 「なぜ空襲被害は拡大したか―― 戦時中の国策」

                      3月17日 「空襲被害者の戦後―― 動きだした被害救済」

                       

                      主催:101歳空襲被害者ドキュメンタリー上映会実行委員会

                      問合せ先 090−3713−1179 25bun64bun@ezweb.ne.jp


                      | 1/87PAGES | >>