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ギリシャ問題緊急学習会のご案内

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    梅田です。BCCにて失礼します。

    戦争法案強行採決か?という緊迫した情勢ですが、ギリシャ債務問題、報道ではよくわからない。ギリシャ危機は公務員や国民が怠けたからこうなったのですか?そうではないらしい!いっぺん専門家から聞いてみよう。
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    おおさか社会フォーラム 緊急学習会  
    ギリシャの人々は何を選択したのか
    ギリシャ危機の背景――政府の放漫財政か、それとも欧州統合の構造的問題か?

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    7月31日(金)午後6時半 エルおおさか7階709 (京阪/地下鉄谷町線・天満橋下車徒歩5分)
    参加協力費 500円
    報告  菊池恵介さん(同志社大学大学院グローバルスタディーズ研究科准教授)

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    この6月末に、事実上のデフォルト(債務不履行)に陥って以来、再びギリシャに対するバッシングが吹き荒れている。「ギリシャ危機の原因は、政府が公共サービスを拡大するなど、税収に見合わない放漫財政を続けてきたことにあり、信用不安を招いたギリシャが緊縮や構造改革を受け入れるのは当然だ」というのが、主流派メディアの報道である。
    果たして、そうだろうか。欧州債務危機の原因は、南欧諸国の放漫財政にあるのだろうか。もしそうではないとすれば、その原因はどこにあるのだろうか? この学習会では、EUの市場統合・通貨統合のプロセスを振り返ることにより、EUの地域間格差の拡大を招いてきた近年の欧州統合(=新自由主義統合)の矛盾について考える。

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    主催:おおさか社会フォーラム実行委員会
    連絡先:WSFおおさか連絡会 06-6966-9003(梅田)
    アタック関西グループ 06-6474-1167(喜多幡)

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    6月12日(金):世界社会フォーラム2015(3月24−28日 チュニジア・チュニス)報告会

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      世界社会フォーラム2015(3月24−28日 チュニジア・チュニス)

      報告会

       

      6月12日(金)

      午後6時半 エルおおさか5階研修室2 (京阪/地下鉄谷町線・天満橋下車徒歩5分)

      ■報告

      ☆「中東・アフリカの変革の先頭に立つ女性たち」秋本陽子さん(ATTAC Japan)

      ☆「南から北へ〜拡大する“債務帳消し”の声」菊池恵介さん(同志社大学教員)

      ■現地の映像、インタビューなど

      (参加協力費 1000円)

      http://osaka.socialforum.jp/

       

      +++

      「アラブの春」から4年。テロ事件直後のチュニスで、民主主義を守り、発展させる決意を込めて世界社会フォーラム2015が開催され、世界の百数十カ国から6万人が集まりました。

      日本の代表団は福島現地報告のワークショップを開催。13年の9条世界会議に参加した活動家とも再会、連帯を深めました。

       

      詳しい報告と写真・動画が ↓ に掲載されています。

      http://blog.socialforum.jp/

       

      5月17日の住民投票に向けて、「大阪市を守ろう」の大きな輪ができました。

      たくさんの新しい出会いと、新しい発見がありました。意見の違いを超えて協力できることを学びました。

      公共を壊し、企業の論理を押しつける「改革」を大阪市民はきっぱりと拒否しました。

      これは新自由主義・市場原理主義に抵抗する全世界の闘いに通じています。

       

      主催:おおさか社会フォーラム実行委員会

      連絡先

      WSFおおさか連絡会 06-6966-9003

      アタック関西グループ 06-6474-1167(喜多幡)


      忘れない!衣料労働者1200余人が犠牲になったビル倒壊災害から1年 - グローバル・アクション・デー ;4月27日(日)、大阪

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        忘れない!
        衣料労働者1200余人が犠牲になったビル倒壊災害から1年

        <おおさか社会フォーラム2012・フォローアップ企画>

        昨年4月24日朝、ダッカ近郊のサバール(シャバール)で、8階建ての商業ビル、
        ラナ・プラザが倒壊し、このビルに入居していた3つの衣料工場の労働者3000人
        が生き埋めになりました。そのうち1192人の遺体が発見され、いまだに百数十人
        が行方不明となっています。

        このビルは4階建てのビルを違法に増築しており、前日に壁に亀裂が発見されたため
        使用中止命令が出され、銀行や店舗は休業していたにもかかわらず、工場経営者たち
        は、怖がっている労働者たちを脅して、無理やり就労させました。ビルが倒壊したの
        はその数十分後でした。

        この事故は、バングラデシュから安い衣料品を輸入している各国の消費者や企業に大
        きな衝撃を与えました。労働組合や市民団体を中心に、企業や経営団体への働きかけ
        が続けられ、国際的ブランドや小売企業が費用を拠出する工場安全協定や、被害者・
        犠牲者家族への補償基金の設立、バングラデシュ政府による最低賃金の引き上げ、労
        働組合の活動の自由化に向けた動きなど、変化が始まっています。

        「・・・今では消費者は供給チェーンの問題にこれまでよりも大きな関心を持つよう
        になり、キャンペーン団体は中心的な役割を果たしており、ソーシャル・メディアは
        この問題にこれまでなかったほどスポットライトを当てている」(「バングラデシュ
        の工場倒壊以降の10の変化」、英国『ガーディアン』紙4月2日付)

        グローバリゼーションの中での格差拡大、労働者の権利の破壊の最底辺として位置づ
        けられてきたバングラデシュの衣料産業で変化が始まり、「先進国」でも反省と変化
        の大きな動きが始まっています。

        1911年の米国におけるトライアングル社(衣料工場)の火災では146人の労働
        者が犠牲になり(その多くは移住労働者)、その後の同国における労働条件改善と組
        合運動の強化の大きな転機となりました。1970年の韓国・ソウルの平和市場での
        チョンテイルさん(衣料労働者)の焼身の訴えは、その後の同国における民主的労働
        運動の発展のきっかけとなりました。今、バングラデシュの衣料産業において始まっ
        ている変化は、安い労働力を求めて、労働者の安全や権利を犠牲にして、底辺への競
        争に邁進してきた新自由主義的グローバル化の流れを変える大きな契機になるかも知
        れません。そうなるかどうかは、私たち一人一人の関心と連帯にかかっています。

        私たちは、2012年9月に開催したおおさか社会フォーラムに、バングラデシュの
        衣料産業の労働組合のリーダーを迎え、交流したことをきっかけとして、バングラデ
        シュの労働者の人権と労働者の権利のために闘っている人たちとの継続的な連帯を模
        索してきました。

        ラナ・プラザ倒壊の1周年にあたる4月24日に向けて、世界的にアクション・デー
        が呼びかけられており、日本でもそれに呼応するため、下記の集会と行動を計画しま
        した。ぜひご参加ください。

        日時 4月27日(日) 午後2−4時
        場所 山西福祉記念会館(YWCA)3階小会議室(部屋番号は当日会場にてご確認
        ください)
        (大阪駅から徒歩10−15分、http://www.yamanishi-fk.jp/access/index.html

        プログラム
        ■ドキュメンタリー・ビデオ上映
        ■お話
        小吹岳志さん(フェアトレード・サマサマ、オイコクレジット・ジャパン)
        ■自由討論
        ⇒午後4時ごろから、大阪駅周辺での宣伝活動を予定しています。 

        主催 おおさか社会フォーラム実行委員会
        http://osaka.socialforum.jp/



         

        本日から、おおさか社会フォーラム。Ustream中継もあります

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           9月15−16日のおおさか社会フォーラムの第1日目(本日)の全体会はUstreamで中継します。

          午後1−8時です。
           
          http://osaka.socialforum.jp/2012/09/ustream-aibo-action-incubation-box-osaka.html

          アフリカ・ダンスで幕があき、海外ゲストのスピーチ(バングラデシュ、グアム、フィリピン、韓国、米国ウィスコンシン)、諸分野からのアピール(リレー・トーク)、ユースフォーラム(午後6時から)など、盛りだくさんです。会場に来れない方は、ぜひUstreamでご覧ください。


          アーロン&アッシュ全国ツァー・ワークショップのご案内

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             市民社会フォーラムの皆さんへ。今年二回目となる大阪社会フォーラム
            (http://osaka.socialforum.jp/)がいよいよ明日から二日間、エル大阪を会場に開催されます。
            アメリカ、グァム、フィリピン、バングラデイシュ、韓国からの多彩な海外代表を招き、全体集会
            ワーク・ショツプ等広範なテーマを最新の情報でお伝えする各種企画がのびやかに
            繰り広げられます。
             ◇アーロン&アッシュスピーキクングツァー実行委(http://aaron-ash-speaking-tour.org/)
              としては、二日目(16日)に13時30分〜15時30分の予定で、全国ツァーを広く紹介
              するためのワークショップを開催します。主なプログラムは、
               ◇IVAW(反戦イラク帰還兵の会)の最新の活動を映像で紹介
               ◇二人の作品を動画・スライドショーで紹介
               ◇現在全国で上映中の、IVAWシリーズ完結編『明日へのあゆみ』(60分)上映を
                予定しています。
             ◇多彩な企画目白押しですが、どうか午後はこちらのワークショツプにお運びください。
              なおこのイベントに向けて、二人の作品をプリント印刷したポストカードセットを完成し
              ブース、ワークショツプで販売いたします。この方も応援いただければ、ツァー成功の
              大きな支えとなります。
               なお同日5F研修室で開催される、連続上映会で11時20分から、木村制作の
              『オキュパイ・バークレー』が上映されます。この方もご参加いただければ、大変光栄です。
               以上、ご案内させていただきます。                木村 修・記

            (有)マブイ・シネコープ
            Tel 06-6786-6485
            Mail:mabui1101@nifty.com
            URL:http//homepage2.nifty.com/cine-mabui/

            【転送】土日はおおさか社会フォーラムへ

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              梅田です。
              おおさか社会フォーラム2012(OSF2012)
              のプログラムです。海外ゲスト、音楽、映画、ワークショップ、ブースと多岐にわたってます。それぞれの企画のチラシもダウンロードできます。
              詳しくは
              http://www.geocities.jp/wsfosaka/katudou/osf2012.html
              *******************************************
              Another World Is Beginning - Another Osaka is Possible!(もう1つの世 界は始まっている - もう1つの大阪は可能だ! )
              脱原発社会、大阪の教育や自治体行政、格差と貧困、核・軍事基地・平和・憲法9条、若者の声、マス・メディア批判と私たちのメディア... さまざまなテー マと切り口でワークショップ、ブースなどの企画を持ち寄って、いっしょに作り上げていきます。
              日時:2012年9月15日(土)、16日(日) 
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              プログラム
              第 1 日(9月15日)
              午後:全体フォーラム:各分野からの問題提起、ライブ演奏、海外ゲストからの発 言など
              夜:「ユース・フォーラム」・・・参加者がみんなで相談しながら企画します
              【全体フォーラム 海外ゲスト】
              ナズマ・アクテル(Nazma Akter)さん
               衣料産業の労働者、特に女性労働者を支援するNGO、アワジ財団の代表。衣料 産業の6万人の女性労働者を組織しているソミリト・ガーメント・スラミク連合 (SGSF)の委員長。11歳で衣料産業で働き始め、1990年代から労働者の権利のための運動に関わっている。
              李俊揆(イ・ジュンキュ)さん
               平和ネットワーク運営委員・政策室長としてNGO活動、明治学院大学国際学部付属研究所の研究員として日本滞在研究、現在、平和研究者や活動家のネットワーク団体である<平和共感>の研究委員、月刊誌やインターネットメディアのコ
              ラムニストとして活動。
              アドリーヌ・パガック(Adrienne Pagac)さん
               ウィスコンシン大学大学院生・教育助手組合共同代表。同組合は全国で最初の大学院生・助手の労働組合であり、昨年2月にウォーカー知事の財政改革法が発表された翌日に大学キャンパス内で集会を開き、州議事堂へのデモを呼びかけ
              た。ウィスコンシン大学の再編(マディソン校を分離する)の計画とも闘っている。
              コラソン・ファビュラスさん
               Stop the coalition Philippineの共同創設者で、「外国軍基地廃止のための 国際ネットワーク 組織化委員会」のメンバー。弁護士。日本の原水禁世界大会には毎回参加している。
              リサ・リンダ・ナティヴィダットさん
               グアム大学准教授・社会学部部長。グアムでの米軍基地強化に抵抗して声をあげつづけている「グアム平和と正義連合」議長。グアム非植民地化委員会代表。グアム先住民チャモロの声を代表し、現代のアメリカの植民地と化したグアムのチャモロ人の窮状を告発し、沖縄、オーストラリア、アメリカ、フィリピン、ハワイ,プエルトリコ、国連で戦う人々と経験を交流し連帯して闘っている。
               他、一人フィリピンから脱原発と地熱発電の運動に関わる女性活動家などが来日予定。
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              【全体フォーラム 音楽】
              WAYRA(ワイラ)
               WAYRAとは、インカ帝国時代の言葉で「風」の意味で、南アメリカの音楽、フォルクーレノの演奏を通じて、人々の文化を紹介したいと活動中。オリジナル曲の中にはたくさんのメッセージが込められている。おおさか社会フォーラム2010でも演奏し、参加者から大きな共感を呼んだ。
              WalabooK?!(ワラボーク)
               西アフリカ・セネガルの伝統の太鼓サバールドラムとダンスのパフォーマンス グループ。大阪なんばで開催しているサバール研究会に集まったメンバーで結 成。今回は東京より特別ゲストを招き、セネガル・ウォロフ族特有のドラムとダ ンスとを披露します
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              【ユースフォーラム】
               世界社会フォーラムでのユース・キャンプで開かれる若者たちのイベントを、 今回初めて、おおさか社会フォーラム2012で実現します! 関西を中心に、多様な活動を行なう若者たちが呼びかけ人間となり、トークとダンス、音楽にあふれた2時間半のステージを企画。テーマは『Our World is ∞!〜私たちの世界は無限だ!〜」 若手アクティビストたちによるトークセッション、「人間と原爆」朗読劇、平和の歌姫/宮城愛さんLIVE、エイサー、即興楽団UDjeによるワークショップと盛りだくさん!会場に来てくれたみなさんと一緒に、多様な人々が集い、無限の可能性を感じる空間を作ります!

              会場:エルおおさか大ホール(「エルシアター」)
               (京阪・地下鉄谷町線「天満橋」下車、徒歩5分)
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              第2日(9月16日) 午前、午後:ワークショップとブース展示
              会場: エルおおさか
              ■実行委員会主催ワークショップ
              橋下現象を読み解く: 大阪とウィスコンシンを結んで
               午後 七階大会議室
              ウィスコンシン(アメリカ)
              アドリエンヌ・パガックさん  ウィスコンシン大学院生。
              〇日本
              松谷 満さん
               中京大学現代社会学部准教授。 雑誌「世界」7月号 「誰が橋下を支持して いるのか」
              〇コメンテーター
              広原盛明さん
               元京都府立大学学長。専攻は都市政策、 住宅・都市計画学。
              基地のないもう一つの世界は可能だ: 平和なアジア・太平洋の未来を展望する
               午前・午後 708会議室
              リサ・リンダ・ナティヴィダットさん
              コラソン・ファビュロスさん
              李俊揆(イ・ジュンキュ)さん
              高里鈴代さん
              脱原発・次の社会を語りあおう
               午前 七階大会議室(第一部)
               午後 十階宴会場 寿・梅 (第二部)グローバルな貧困と格差
              南アジアと日本
              9月16日午前/午後 エルおおさか・視聴覚教室(5階)
              第1部(午前10時〜12時半)
              第1部は「労働者の権利」・「労働運動の可能性」をテーマに、女性労働者、青年・非正規労働者の苦境、組織化への挑戦、成果と課題を共有します。
              報告者は、
              バングラデシュのナズマさん(ナズマさんの紹介はフォーラムのチラシをご参照ください)
              首都圏青年ユニオンの河添誠さん
              このテーマを語っていただくのに、もっともふさわしいお二人です。
              第2部(午後1時半〜4時)
              第2部は「バングラデシュの児童労働」がテーマです。
              シャプラニール地域連絡会大阪との共催です。
              ナズマさんに、自らの児童労働の経験と、その後のNGOや労働組合での活動にふまえた報告・問題提起をしていただきます。
              「シャプラニール=市民による海外協力の会」の白幡利雄さんは、永年にわたってNGOとしてバングラデシュの児童労働の問題に取り組んできた経験から発言されます。
              お二人の発言の後、参加者との意見交換も予定しています。
              など
              もりだくさん。是非ご参加ください。
              詳しくは
              http://www.geocities.jp/wsfosaka/katudou/osf2012.html
              @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
              おおさか社会フォーラム来月9月15日、16日、エルおおさかです。それに合わせてジョン・ニコルス著作の翻訳書「市民蜂起」が出版されます(原著名 UPRISING)。伊藤塾の伊藤真さんの推薦文が光っている。「権力者への異議申し立てが世界に広がっている。そのたたかいに憲法が役にたつということをアメリカ市民の実践が浮き彫りにする本だ」マイケル・ムーアも登場します。ようやく最終校正が終わり印刷に入ります。おおさか社会フォーラムに参加してお買い求めください。おおさか社会フォーラム実行委員会が翻訳・編集しました。かもがわ書店、1800円+税
               ニューヨークをはじめ全米に拡大した占拠運動、99%の運動の始まりとなったのがウィスコンシン州の運動でした。公教育を否定し、社会保障制度の改悪、労働組合の団体交渉権など権利を奪おうとした反動的な右翼知事に対して労働組合や市民が立ち上がりました。
              @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
              ***********************************
              540-0033
              大阪市中央区石町1−1−7永田ビル4階
              大阪中央法律事務所 弁護士 梅田章二
              TEL 06-6942-7860 FAX 06-6942-7865
              ume@yo.rim.or.jp
              http://www.geocities.jp/wsfosaka
              **********************************

              OSF連続映画上映のご案内・再

              0
                 市民社会フォーラムの皆さんへ。今年で二回目の大阪社会フォーラムが来週となりました。

                http://osaka.socialforum.jp/ (再度のご案内をさせていただきます)

                ◇9月1日づけで。第1伸を投稿いたしましたが、6本目の上映予定作品『あしにほん』の監督名に誤記が
                  あり訂正しないまま、投稿していまいました。深くお詫びし、下記のとおり訂正して再投稿させていただきます)

                 下記に上映プロク゜ラムを紹介いたします。 どうか、この機会をおみのがしなく、多数お運びくださいますよう、
                 ご案内申し上げます。
                 (受付にて参加券・1000円をお求めいただければ、全企画自由に参加いただけます)     木村 修・記

                大阪社会フォーラム映画連続上映・上映プログラム     (9月16日 エル大阪研修室3)

                ●『人間を取り戻せ!−大久保製壜闘争の記録』                    10;30〜11:10
                  2009年/ビデオ・プレス制作/リメイク版/40分
                ▼レイバー映画祭2009招待作品
                 「オレ達は人間じゃなかった……」 暴力・セクハラ・賃金差別等、理不尽な虐待・迫害に対して立ち上がった
                 労働者達の22年に及ぶ闘いの記録。労働組合の原点、ここに在り!

                ●『オキュパイ・バークレー〜歴史は今よみがえる〜                   11:20〜11:55

                  2012/マブイ・シネコープ制作/ 35分
                 ▼2012レイバー映画祭招待作品
                   ウォール街に始まった『オキュパイ運動』。それはどのような人たちの、どんなスタイルの運動なのか。かって
                  ベトナム反戦運動の全米の拠点ともなつたUCバークレー校の一万人集会を焦点に新しい運動の息吹を伝える。

                ●『塩花の木々・希望のバスに乗る』
                                                           12:05〜12:50
                  2011 /韓国フル・プロダクション制作/オ・ソヨン監督/45分   
                 2011年1月6日。韓進重工業の整理解雇に反対する一人の女性が地上35mのクレーンに登り篭城闘争を開始。やがて、
                 彼女を支援する“希望のバス運動”が発足。連帯は国内外に広まっていく。

                ●平和アニメ特集『みんながHappyになる五つの方法―関係をよくする三つの理論』
                 13:00〜13:20     
                  2012年/平和教育アニメーションプロジェクト制作/合計約25分

                ・『ジョニー&パーシー』(演出:秦 義人)

                ・『鬼退治したくない桃太郎』(演出:渡辺健一、林 綾美、高村早央里)

                ・『Happyになる5つの方法』(演出:渡辺健一)

                <揉め事や争いを平和的に解決するにはどうしたら良いのか?> 大人も子どもも、揃って楽しみ、そして学べる、バラエティーに
                 富んだ短編アニメーション3作品の特集上

                ●『663114』(2011年/アート・アニメーション/自主制作/平林勇監督/9分)  
                  13:30〜13:50  

                ・2011年度 第68回 ベネチア国際映画祭 ワールド・プレミア上映
                ・2012年度 第62回 ベルリン国際映画祭 クリスタル・ベア+14 審査員特別賞受賞
                ・2012年  第18回 京都国際子ども映画祭 短編・アニメ部門グランプリ受賞

                   66年間を地下で過ごしていた蝉の幼虫が樹に登っていく。襲い来る黒い雨、大津波。それでも蝉は脱皮し、卵を生む。
                   国内外で絶賛の嵐を巻き起こしている話題作、大阪初上映!

                ●『あしにほん』(2012年/実写劇映画/10分/うしこしだいすけ監督/映像制作個人
                   目標を失い、自殺を決意した青年の前に不思議な中年男性が現れる。「死んだらもう出来ない事、最後にやっておきませんか?」 
                  ファンタジックながら、現代日本を活写し得た意欲作。

                ●『64歳のデモ・デビュー〜3・11が私をかえた〜』              14:00〜14:31

                 2012年/ ビデオ・プレス制作/松原明監督/31分             
                 ▼レイバー映画祭2012招待作品
                  3・11を転機にどのような人たちが立ち上がり、10万を越える『デモ』に集まったのか。一人の女性
                  ノンフィクション・ライターの密着し、その素顔と肉声を追いながら、『反原発』の歩みを記録する。

                ● ≪クロージング特別上映≫『シェーナウの想い〜自然エネルギー社会をこどもたちへ〜』  14:40〜15:40
                  2008年/ドイツ Fuss e.V制作/フランク=ディーチェ&ヴェルナー=キーファー監督/60分
                  ▼ドイツ南西部、森の中の小都市シェーナウ。チェルノブイリ事故を転機に、こどもたちの未来にむけて自然
                   エネルギーの電力会社設立に立ち上がる。『脱原発』社会への市民の試みを紹介する話題作





                )マブイ・シネコープ
                Tel 06-6786-6485
                Mail:mabui1101@nifty.com
                URL:http//homepage2.nifty.com/cine-mabui/

                2012大阪社会フォーラム・連続映画上映のご案内

                0
                   市民社会フォーラムの皆さんへ。今年で二回目の大阪社会フォーラムが近づいてまいりました。
                  http://osaka.socialforum.jp/

                  ◇この二日目、一日映画連続上映を企画いたしております。各方面のご協力で、反原発を軸にしながら
                   ユニークで、多彩な作品をご覧いただけることになりました。下記に上映プロク゜ラムを紹介いたします。
                   どうか、この機会をお見のがしなく、多数お運びくださいますよう、ご案内申し上げます。
                   (受付にて参加券・1000円をお求めいただければ、全企画自由に参加いただけます)     木村 修・記

                  大阪社会フォーラム映画連続上映・上映プログラム     (9月16日 エル大阪研修室3)

                  ●『人間を取り戻せ!−大久保製壜闘争の記録』                    10;30〜11:10

                    2009年/ビデオ・プレス制作/リメイク版/40分

                  ▼レイバー映画祭2009招待作品

                  「オレ達は人間じゃなかった……」 暴力・セクハラ・賃金差別等、理不尽な虐待・迫害に対して立ち上がった労働者達の22年に
                  及ぶ闘いの記録。労働組合の原点、ここに在り!

                  ●『オキュパイ・バークレー〜歴史は今よみがえる〜』
                     11:20〜11:55

                    2012/マブイ・シネコープ制作/ 35分

                  ▼2012レイバー映画祭招待作品

                     ウォール街に始まった『オキュパイ運動』。それはどのような人たちの、どんなスタイルの運動なのか。かって

                  ベトナム反戦運動の全米の拠点ともなつたUCバークレー校の一万人集会を焦点に新しい運動の息吹を伝える。

                  ●『塩花の木々・希望のバスに乗る』
                    12:05〜12:50

                    2011 /韓国フル・プロダクション制作/オ・ソヨン監督/45分   

                  2011年1月6日。韓進重工業の整理解雇に反対する一人の女性が地上35mのクレーンに登り篭城闘争を開始。やがて、
                  彼女を支援する“希望のバス運動”が発足。連帯は国内外に広まっていく。

                  ●平和アニメ特集『みんながHappyになる五つの方法―関係をよくする三つの理論』
                   13:00〜13:20     

                    2012年/平和教育アニメーションプロジェクト制作/合計約25分

                  ・『ジョニー&パーシー』(演出:秦 義人)

                  ・『鬼退治したくない桃太郎』(演出:渡辺健一、林 綾美、高村早央里)

                  ・『Happyになる5つの方法』(演出:渡辺健一)

                  <揉め事や争いを平和的に解決するにはどうしたら良いのか?> 大人も子どもも、揃って楽しみ、そして学べる、
                  バラエティーに富んだ短編アニメーション3作品の特集上

                  ●『663114』(2011年/アート・アニメーション/自主制作/平林勇監督/9分)  
                    13:30〜13:50  

                  ・2011年度 第68回 ベネチア国際映画祭 ワールド・プレミア上映

                  ・2012年度 第62回 ベルリン国際映画祭 クリスタル・ベア+14 審査員特別賞受賞


                  ・2012年  第18回 京都国際子ども映画祭 短編・アニメ部門グランプリ受賞

                     66年間を地下で過ごしていた蝉の幼虫が樹に登っていく。襲い来る黒い雨、大津波。それでも蝉は脱皮し、卵を生む。
                    国内外で絶賛の嵐を巻き起こしている話題作、大阪初上映!

                  ●『あしにほん』(2012年/実写劇映画/10分/うちこしだいすけ監督/映像制作個人

                     目標を失い、自殺を決意した青年の前に不思議な中年男性が現れる。「死んだらもう出来ない事、
                    最後にやっておきませんか?」 ファンタジックながら、現代日本を活写し得た意欲作。

                  ●『64歳のデモ・デビュー〜3・11が私をかえた〜』             
                     14:00〜14:31
                    2012年/ ビデオ・プレス制作/松原明監督/31分             

                   ▼レイバー映画祭2012招待作品

                    3・11を転機にどのような人たちが立ち上がり、10万を越える『デモ』に集まったのか。一人の女性

                    ノンフィクション・ライターの密着し、その素顔と肉声を追いながら、『反原発』の歩みを記録する。

                  ● ≪クロージング特別上映≫『シェーナウの想い〜自然エネルギー社会をこどもたちへ〜』  14:40〜15:40

                    2008年/ドイツ Fuss e.V制作/フランク=ディーチェ&ヴェルナー=キーファー監督/60分

                    ▼ドイツ南西部、森の中の小都市シェーナウ。チェルノブイリ事故を転機に、こどもたちの未来にむけて自然

                     エネルギーの電力会社設立に立ち上がる。『脱原発』社会への市民の試みを紹介する話題作







                  (有)マブイ・シネコープ
                  Tel 06-6786-6485
                  Mail:mabui1101@nifty.com
                  URL:http//homepage2.nifty.com/cine-mabui/

                  本日:おおさか社会フォーラムプレフォーラム2 公教育と公務員労組の解体と闘う米国ウィスコンシンからの報告☆Ustream でも放送予定

                  0
                     本日、午後6時半からプレフォーラム 「公教育と公務員労組の解体と闘う:ウィスコンシンからの報告 」

                    http://osaka.socialforum.jp/


                    Ustream でも放送予定です。

                    http://www.ustream.tv/channel/osaka-social-forum

                    でご覧ください。

                    【連帯経済とは】 ブラジルの「連帯経済」紹介ビデオ(日本語字幕ベータ版)のご紹介

                    0
                       福岡の補完通貨研究所JAPANの廣田裕之さんから以下のメールをいただきました。

                       廣田さんには「おおさか社会フォーラム」でジュビリーエクアドル代表のデルファ・マンティージャさんのスペイン語通訳をお頼みしたり、「連帯経済」について京都で講演会をお頼みしたりしましたが、京都での「連帯
                      経済セミナー」で上映されたのがこのビデオで、ブラジルの連帯経済について生き生きと表現されていました。
                      昨年はまだ日本語版が無かったのですが、ようやくβ版ができたのですね。ジュビリー関西のブログでもさっそ
                      く紹介いたしました。ブラジルで実践されている「連帯経済」についてわかりやすく映像で紹介しています。こ
                      の映像を見れば、「連帯経済」が民衆をエンパワーメントするものであることがよく理解できます。ラテンアメ
                      リカの現実を日本語で知ることの出来る貴重な映像です。


                      動画をアップ

                      【11・10連帯経済入門セミナー@京都】廣田裕之氏(補完通貨研究所 JAPAN)からの報告内容

                      http://d.hatena.ne.jp/Jubilee_Kansai/20101112/1289516208


                      関連記事

                      【11・10連帯経済入門セミナー@京都】グローバリズムを越えて〜市民がになう連帯経済−ブラジルの事例を中
                      心に−
                      http://d.hatena.ne.jp/Jubilee_Kansai/20101109/1289282831


                      ジュビリーエクアドル代表来日関連記事
                      http://d.hatena.ne.jp/Jubilee_Kansai/20100326/1269606385
                      http://d.hatena.ne.jp/Jubilee_Kansai/20100326/1269626543
                      http://d.hatena.ne.jp/Jubilee_Kansai/20100316/1268392062

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