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【本日】 8・11沖縄県民大会連帯! 京都集会・デモ(『SAVE HENOKO』(森の映画社・35分)上映)

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    辺野古埋立土砂投入を許すな!

     沖縄県民の民意を無視して辺野古新基地建設を強行しようとする政府は、護岸工事の進行を受けて「8/17 から辺野古崎南南野護岸で囲んだ海域に土砂を投入する」と沖縄県に通告し、7月27日に翁長知事が承認撤回を表明した後も「工事を進める考え、変わらない」(菅官房長官)と強行を示唆しています。

     埋め立て予定地周辺には、大浦湾の藻場の80 %が棲息し、この藻場はジュゴンの餌場だけでなく、植物・動物プランクトンが発生浮遊する場であり、それによって世界でも稀少なサンゴや海の生きものたちが食物連鎖して命を輝かせ、世界遺産にも期待されている海です。

     米朝会談以降動き始めた東アジアの平和への流れに逆行する新基地建設を止め、文字通り「命の海」を守るために、埋立土砂の投入を止めさせましょう。


    【8・11沖縄県民大会連帯! 京都集会】            
     ■日時 8月11日(土) 14:00〜16;00 終了後デモ  
     ■場所 東山いきいき市民活動センター 2階ホール(会場カンパあり)
     ■『SAVE HENOKO』(森の映画社・35分)上映とリレートーク 

    【8・13 『いのちの海』上映と向井宏さん(海の生き物を守る会)のお話】
     ■日時 8月13日(月)18;30〜21;00
     ■場所 ひと・まち交流館京都 第4・5会議室(3階) 参加費500円

    【8・17 近畿中部防衛局申入れ行動】  
     ■日時 8月17日(金)13:30〜         
     ■場所 近畿中部防衛局(大阪・谷町)

    【8・17 埋立土砂投入反対街頭宣伝】
     ■日時 8月17日(金)18:30〜19:30
     ■場所 京都タワー下


    【賛同団体・個人】ℐ女性会議・京都/アジア共同行動/アジェンダ・プロジェクト京都/大湾みどり/沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動/奥村一彦/加藤信夫/河合朝子/関西合同労組 京都支部/グループちゃんぷる/憲法を生かす京都の会/自立労働組合連合/戦争させない左京1000人委員会/中沢浩二/No Base! 沖縄とつながる京都の会/反戦・反貧困・反差別共同行動in京都/反戦老人クラブ・京都/平和憲法の会・京都/ピースムーヴィーメント/米軍Xバンドレーダー基地反対・京都連絡会/待ちなはれ! 京都にも米軍基地はいりまへんの会/松川敦子/松川洋祐/守ろう憲法と平和 きょうとネット/ユニオンネットワーク・京都/若狭の原発を考える会

    連絡先『No Base! 沖縄とつながる京都の会』 090-4643-2940(増野)  
    https://www.facebook.com/okinawakyoto/
     


    8/18辺野古の海は壊させない!堺からも声を請願署名スタート集会 稲嶺晋さんを迎えて

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      沖縄は、8月17日辺野古土砂投入、県による埋め立て承認撤回手続き開始、9月沖縄
      統一地方選、10月那覇市長選、11月県知事選、宜野湾市長選、その後の県民投票と
      、まさしく正念場を迎えています。
      堺の私たちには果たして何ができるのでしょうか?
      堺市議会が政府に対して辺野古新基地建設工事反対の意見を表明するように求める請願
      署名運動を始めました。
      そのスタート集会を前名護市長・稲嶺進さんをお迎えして開きます。お知り合いをお誘
      いの上ご参加下さい。


      *2018年8月18日(土)午後6次30分〜
      *サンスクエア堺ホール(JR阪和線・堺市駅徒歩5分)
      *参加協力費:1000円(25歳以下・障がい者500円)
      堺からのアピール
      事務局 前田純一


      中3少女の平和の詩、反響呼ぶ 沖縄慰霊の日に暗唱

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        「生きる」の全文

        私は、生きている。/マントルの熱を伝える大地を踏みしめ、/心地よい湿気を孕(は
        ら)んだ風を全身に受け、/草の匂いを鼻孔に感じ、/遠くから聞こえてくる潮騒に耳
        を傾けて。

        私は今、生きている。

        私の生きるこの島は、/何と美しい島だろう。/青く輝く海、/岩に打ち寄せしぶきを
        上げて光る波、/山羊(やぎ)の嘶(いなな)き、/小川のせせらぎ、/畑に続く小道
        、/萌(も)え出(い)づる山の緑、/優しい三線(さんしん)の響き、/照りつける
        太陽の光。

        私はなんと美しい島に、/生まれ育ったのだろう。

        ありったけの私の感覚器で、感受性で、/島を感じる。心がじわりと熱くなる。

        私はこの瞬間を、生きている。

        この瞬間の素晴らしさが/この瞬間の愛(いと)おしさが/今と言う安らぎとなり/私
        の中に広がりゆく。

        たまらなく込み上げるこの気持ちを/どう表現しよう。/大切な今よ/かけがえのない
        今よ

        私の生きる、この今よ。

        七十三年前、/私の愛する島が、死の島と化したあの日。/小鳥のさえずりは、恐怖の
        悲鳴と変わった。/優しく響く三線は、爆撃の轟(とどろき)に消えた。/青く広がる
        大空は、鉄の雨に見えなくなった。/草の匂いは死臭で濁り、/光り輝いていた海の水
        面(みなも)は、/戦艦で埋め尽くされた。/火炎放射器から吹き出す炎、幼子の泣き
        声、/燃えつくされた民家、火薬の匂い。/着弾に揺れる大地。血に染まった海。/魑
        魅魍魎(ちみもうりょう)の如(ごと)く、姿を変えた人々。/阿鼻叫喚(あびきょう
        かん)の壮絶な戦の記憶。

        みんな、生きていたのだ。/私と何も変わらない、/懸命に生きる命だったのだ。/彼
        らの人生を、それぞれの未来を。/疑うことなく、思い描いていたんだ。/家族がいて
        、仲間がいて、恋人がいた。/仕事があった。生きがいがあった。/日々の小さな幸せ
        を喜んだ。手をとり合って生きてきた、私と同じ、人間だった。/それなのに。/壊さ
        れて、奪われた。/生きた時代が違う。ただ、それだけで。/無辜(むこ)の命を。あ
        たり前に生きていた、あの日々を。

        摩文仁(まぶに)の丘。眼下に広がる穏やかな海。/悲しくて、忘れることのできない
        、この島の全て。/私は手を強く握り、誓う。/奪われた命に想(おも)いを馳(は)
        せて、/心から、誓う。

        私が生きている限り、/こんなにもたくさんの命を犠牲にした戦争を、絶対に許さない
        ことを。/もう二度と過去を未来にしないこと。/全ての人間が、国境を越え、人種を
        越え、宗教を越え、あらゆる利害を越えて、平和である世界を目指すこと。/生きる事
        、命を大切にできることを、/誰からも侵されない世界を創ること。/平和を創造する
        努力を、厭(いと)わないことを。

        あなたも、感じるだろう。/この島の美しさを。/あなたも、知っているだろう。/こ
        の島の悲しみを。/そして、あなたも、/私と同じこの瞬間(とき)を/一緒に生きて
        いるのだ。

        今を一緒に、生きているのだ。

        だから、きっとわかるはずなんだ。/戦争の無意味さを。本当の平和を。/頭じゃなく
        て、その心で。/戦力という愚かな力を持つことで、/得られる平和など、本当は無い
        ことを。/平和とは、あたり前に生きること。/その命を精一杯輝かせて生きることだ
        ということを。

        私は、今を生きている。/みんなと一緒に。/そして、これからも生きていく。/一日
        一日を大切に。/平和を想って。平和を祈って。/なぜなら、未来は、/この瞬間の延
        長線上にあるからだ。/つまり、未来は、今なんだ。

        大好きな、私の島。/誇り高き、みんなの島。/そして、この島に生きる、すべての命
        。/私と共に今を生きる、私の友。私の家族。

        これからも、共に生きてゆこう。/この青に囲まれた美しい故郷から。/真の平和を発
        進しよう。/一人一人が立ち上がって、/みんなで未来を歩んでいこう。

        摩文仁の丘の風に吹かれ、/私の命が鳴っている。/過去と現在、未来の共鳴。/鎮魂
        歌よ届け。悲しみの過去に。/命よ響け。生きゆく未来に。/私は今を、生きていく。

        https://www.asahi.com/articles/ASL7S6DP8L7STPOB008.html?ref=nmail


        【転送】「土砂投入迫る辺野古 沖縄の声を聞いてほしい」緊急集会 7/28(土)東京・早稲田奉仕園、7/29(日)横浜・スペースオルタ

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          森の映画社・影山です。

           今週末、緊急集会開催します。

          「土砂投入迫る辺野古 沖縄の声を聞いてほしい」緊急集会
           東京 7/28(土)、横浜 7/29(日)開催します。

           辺野古から金城武政さん(辺野古住民)、奥間政則さん( 土木技術者)をお招きし、 映画「SAVE HENOKO」(2018年6月完成/森の映画社/35分) 上映します。

           土砂投入開始は、8月17日と伝えられ、今、辺野古・沖縄は、この20年余で、最大の重大局面を迎えています。 本当に、待ったなしです。

           ぜひ、ご来場ください。
           ぜひ、多くの方々にお知らせください。

           会場でお目にかかりましょう。

          ****************************** ****************************** ****************************
            「土砂投入迫る辺野古 沖縄の声を聞いてほしい」緊急集会 


           ●東京集会●
           日時 7月28日(土)PM 6:30〜  
           場所 東京早稲田奉仕園スコットホール
              (新宿区西早稲田2-3-1 03-3205-5411)

           ●横浜集会●
           日時 7月29日(日)PM2:00〜
            場所 スペース・オルタ
                (港北区新横浜2-8-4オルタナティブ生活館B1 045-472-6349)

               *参加費はいずれも1000円

           ●お話●

           【金城武政さん】
           辺野古新基地建設反対の強い思いを貫く辺野古住民。
           基地がある限り、米軍の事件事故で住民が苦しむと訴えている。
           1974年、高校生の時、 辺野古でバーを営んでいた母親を米兵に殺された。

           【奥間政則さん】
           1級土木施工管理技師、大宜味村在住。
           土木技術者の視点から、辺野古の工事計画や現況を分析、 問題点を指摘し続けている。
           沖縄ドローンプロジェクト分析責任者

           ●映画『SAVE HENOKO』(2008年6月完成/森の映画社/35分)●
           海上工事が強行される辺野古新基地建設の歴史と現在を描く。
           作品解説 藤本幸久・影山あさ子


          ●主催・問い合わせ ●

           主   催:実行委員会
           問い合わせ:森の映画社東京事務所(小多)
                 筺fax 03-3269-8296 morinoeigahsa-tokyo@blue.ocn.n e.jp

          --

          影山あさ子
          marinesgohome@gmail.com
          森の映画社・札幌編集室 http://america-banzai.blogspot.com/


          大成建設福岡支店抗議行動

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            坂井貴司です。
             転送・転載歓迎。
             
             200人以上の死者を出した西日本豪雨にも関わらず、安倍政権はイージスアシ
            ョア配備、辺野古新基地建設、自衛隊南西諸島配備強化をやめようとはしません。
            8月17日には、辺野古沖合埋立のための土砂投入を予定通り行う予定です。

             民衆の安心安全よりも国家の安全保障を優先する安倍政権の辺野古新基地建設
            に対して、福岡市では小さくとも継続的な行動が行われてきました。
             辺野古埋立工事を統括する大成建設福岡支店の対する毎月の抗議行動です。
             私の友人が参加してきました。

             日時:7月17日 16時50分から18時まで
                8月28日 16時50分から18時まで

            場所:福岡市博多区住吉4丁目1番27号 JS博多渡部ビル(博多の住吉神社の向
            かい側)
            大成建設福岡支店  
             
             最近は参加者数が少なくなっていると以前から行動に参加している友人が言い
            ます。一番少ない時は二人で行ったそうです。
             しかし酷暑だろうが、雨が降ろうが、雪が降ろうが、毎月一回は必ず行ってき
            ました。

             福岡から辺野古新基地反対を支援するために、是非参加をお願いします。


            7/15(日)友愛政治塾 糸数慶子さん「沖縄に心をよせて」(文京区民センター)

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              y

              紅林進です。
              私も参加しています「友愛政治塾」は明後日7月15日(日)に
              糸数慶子さん(参議院議員)を講師に迎えて、下記のように
              開催されます。
              (以下、転送・転載歓迎)
              友愛政治塾 糸数慶子さん「沖縄に心をよせて」(文京区民センター)
              日 時:7月15日(日)午後1時15分〜
              講 師:糸数慶子さん(参議院議員)
              テーマ:沖縄に心をよせて
              会 場:文京区民センター3C
                  都営三田線「春日駅」A2出口徒歩2分
                  東京メトロ丸の内線「後楽園駅」4b出口徒歩5分
                  地図→ http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754
              参加費:1000円
              主 催:友愛政治塾

              【本日@キャンパスプラザ京都】 沖縄は今、どうなっているのか?伊波洋一さんとの交流会(6・17京都沖縄連帯集会・前日交流会)

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                【本日@キャンパスプラザ京都】 沖縄は今、どうなっているのか?伊波洋一さんとの交流会(6・17京都沖縄連帯集会・前日交流会)

                現在の沖縄の基地反対運動の現状や東アジアの平和の実現に向けた展望などについて語り合いたいと思います。沖縄現地の最新の情勢をじっくり聞いて意見交換のできる貴重な機会です。ぜひ、多くの方にご参加いただければと思います。

                 内富@No Base!沖縄とつながる京都の会・事務局次長

                (伊波洋一さんのプロフィール)
                琉球大学理工学部物理学科卒。宜野湾市職員、沖縄県議会議員を経て、宜野湾市長を2期勤めた。その間、普天間基地の無条件撤去、基地のない平和な沖縄を求めて精力的に取り組む。沖縄県選出の参議院議員(会派「沖縄の風」幹事長)。

                //////////////////////////////////////////////////////

                各位

                ■ 前日交流会のご案内

                 京都沖縄連帯集会実行委員会は、本体集会6月17日(円山講演午後1時30分会場)の前日
                 
                  6月16日(土)、午後6時30分から
                  キャンパスプラザで
                  伊波洋一さんを招いて
                  前日交流会
                  
                  を開催します。
                  資料代 500円です。

                  懇親会もあります。
                  
                ■ 今、沖縄・辺野古では8月にも政府が土砂投入しようとしています。

                  それを阻止するため現地では抗議行動が取り組まれ、また11月の知事選挙
                に向けて激しく政情が動いています。
                  
                  知事の辺野古埋立承認の撤回はいつか、県民投票のゆくえはどうなるか、も
                う大変な課題です。
                  
                  伊波洋一さんは、参議院議員で「沖縄の風」会派を結成し、沖縄の問題を国
                会で取り上げています。
                  どうかこの機会に、思いのたけを伊波さんにぶつけて徹底討論をしませんか。
                  
                  多くの方々の参加を心からお待ちします。
                  
                  
                  2018/06/10
                  京都沖縄連帯集会実行委員会 事務局奥村一彦


                【予約優先】6/22(金)「沖縄・辺野古で起こっていること〜土木技術者の視点から最新報告」(講師:奥間政則)

                0

                  紅林進です。

                  下記講演会のご案内を転載させていただきます。
                  予約優先とのことです。

                  ■お申し込みはこちらから
                  http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

                  以下転送、転載、拡散歓迎!
                  ***********************************************************
                  PARC自由学校アクションツアー沖縄2018  事前講演会
                  沖縄・辺野古で起こっていること 〜土木技術者の視点から最新報告
                  http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180622.html
                  **********************************************************

                  今回、PARCでは、土木技術者の専門的見地から
                  高江や辺野古のずさんな米軍基地建設工事内容や計画を指摘し、
                  抗議の声を上げる奥間政則さんをお呼びし
                  辺野古の埋め立て工事について、最新情報をお話ししていただきます。
                  奥間さんは高江のヘリパッドの建設について、技術的な視点から
                  防衛局のずさんな工事を指摘してきました。
                  2016年から辺野古に関わるようになり、海洋土木工事の経験を活かして、
                  護岸構造の問題に着目し、専門的見地から
                  辺野古基地建設中止に向けて活動されています。

                  辺野古で何が起こっているか、土木工事の専門家の
                  報告を聞き、 辺野古の新基地建設をいかに止められるか、
                  私たちにできることを考えていきましょう。

                  PARC自由学校では2015年、2016年、2017年と沖縄への
                  ツアーを開催し、高江や辺野古をはじめとした
                  米軍基地反対運動や、歴史と文化を学ぶ現場へ訪問を続けてきました。
                  今年も11/23-26で辺野古、高江、読谷村などを
                  訪れるアクションツアー沖縄を企画しています。
                  ぜひご参加を!
                  詳細はhttps://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

                  ************************************************************

                  ■日 時:2018年6月22日(金) 18:30〜20:45(開場18:00)

                  ■参加費:1,000円 PARC会員は500円
                  ※予約優先(定員108名)

                  ■会 場:連合会館 203会議室
                  ※会場地図はこちら http://rengokaikan.jp/access/
                  住所:東京都千代田区神田駿河台3-2-11

                  ■お申し込みはこちらから
                  http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

                  ■講師:奥間 政則(おくま まさのり)さんプロフィール
                  沖縄県大宜味村在住。
                  1級土木施工管理技士。
                  1965年 鹿児島県名瀬市(奄美大島)生まれ

                  戦争体験を記した父の手記や2015年の県民大会の参加、基地反対運動をしている
                  知人の紹介などから基地建設反対運動にかかわるようになる。
                  御両親が元ハンセン病患者で、国が行った隔離政策で差別を受けてきたことも、
                  国が沖縄に米軍基地を押しつけていることも形は違うが国策ということで
                  弱者にしわ寄せがくる構図は同じだということを訴え、「ハンセン病差別」と「辺野古基地建設」に抗議している。
                  工業高校で土木を学び、30年近く現場の責任者として土木工事に携わり、
                  今はその経験を活かして辺野古や高江の現場で、
                  技術的な視点で防衛局の工事の 問題点を指摘しながら反対運動にかかわっている。

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                  ◆主催・問合せ先◆
                  NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
                  東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
                  TEL.03-5209-3455
                  E-mail : office@parc-jp.org
                  URL: http://www.parc-jp.org/
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                  【拡散希望】6/10アキノ隊員に聞く やんばる高江の生きものたち のご案内(大阪)

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                    松島と申します。以下転送します。
                    拡散希望
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                    ジュゴン保護キャンペーンセンターの山根と申します。

                    2011年秋より東村高 江・国頭村安波の米軍ヘリパッド建設地周辺の
                    生物分布調査、ノグチゲラの調査を続けるアキノ隊員のお話会をします。
                    アキノ隊員は、日本鱗翅学会・日本蝶類学会会員。
                    高江だけでなく、辺野古の座り込みにも参加され、
                    沖縄の自然を保護するため日々努力を惜しまず活動されています。
                    ご参加お待ちしています。

                    アキノ隊員に聞く やんばる高江の生きものたち
                    6月10日(日)
                    開始14:00 開場13:30
                    会場:住まい情報センター 5階研修室 アクセス
                    http://bb-building.net/tatemono/osaka/595.html
                    (地下鉄「天神橋筋六丁目」駅下車 )
                    資料代 1000円

                    ヤンバルクイナにノグチゲラ・・・様々な生きものたちが暮らすやんばるの森
                    地球の奇跡といわれるその森で調査活動を続けるアキノ隊員は言う
                    「この森には絶滅危惧種、やんばる固有種、国の天然記念物がいる。
                    これらを高江のヘリパッド建設は絶滅に追いやってしまう…
                    一度壊してしまったら、人の手で元に戻すことは出来ないのに…
                    1本の木が鳥や昆虫、たくさんの命を育む。
                    1本の木を切るということは、未来に生存するいのちも奪ってしまう」と
                    すでにどれだけの木が切られたのだろう。
                    やんばるの森の生きものたちの声をどうぞ聴きに来て下さい。

                    詳しくはこちら
                    https://blog.goo.ne.jp/sdcc/e/f1a06ade611c5beada85e2c980058e4e


                    6.23沖縄問題シンポジウム

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                      y

                      服部です。みなさんよろしくお願いします。

                      6.23沖縄問題シンポジウム

                      「明治150年」に問う―沖縄と天皇制

                      ―東アジアの戦後が激しく変わろうとしている今、琉球列島の軍事植民地化と象徴天皇制批判の視座から侵略と併合の「明治150年」を問う。

                      −6.23シンポジウムに多くの参加を!

                      日時 6月23日(土)14時―17時
                      会場 専修大学神田校舎1号館101教室(JR水道橋駅7分、地下鉄神保町駅、九段下駅3分)

                      テーマ 「明治150年」に問う―沖縄と天皇制

                      出席
                      菅孝行さん・・評論家・劇作家。『天皇制』(1983年現代書館)、『天皇制問題と日本精神史』(2014年御茶の水書房)など著書多数。
                      仲里効さん・・映像批評。『オキナワ、イメージのエッジ』(2007年)、『眼は遍歴する』(2015年未来社)など著書多数。

                      司会 伊吹浩一(「情況」編集長)

                      資料代 500円(学生無料)

                      主催 沖縄シンポジウム実行委員会(呼びかけ:沖縄文化講座)
                      後援 情況出版 電話03−5213−3345

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