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2月メール通信「脱原発のドイツに学ぶ」(池住義憲)2

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    <2018年2月メール通信> BCC送信
    *受信不要・重複受信の方ご一報下さい
        〜転送・転載、歓迎〜
    『脱原発のドイツに学ぶ』
     〜講演会のご案内〜
         2018年2月6日
            池住義憲
     福島原発事故から、7年。日本は「原発ありき」のエネルギー政策から、未だ脱することができません。一方ドイツは、311事故後、すぐに脱原発へと舵を切りました。私たちがこれから進むべき道すじを考えるため、「ドイツ脱原発倫理委員会」委員のミランダ・シュラーズさんにお話しいただきます。テーマは、『ドイツはどのようにして脱原発に舵を切ったか』。講演は日本語で、愛知と東京2ヵ所で行ないます。大変貴重な機会です。どちらか都合のいい方に、ご参加ください。それぞれの会場でお待ちしています!
    ◆愛知◆
    【日時】 2月24日(土) 18:00〜20:30 (開場17:30)
    【場所】 日進市民会館 大ホール
         →名鉄豊田新線『日進』駅からタクシーで約5分。駐車場あり
          または同駅前から「くるりんばす」(17:37発→17:45市民会館前着 200円)
         →帰りは日進駅まで送りあり
    【参加費】 500円(中学生以下無料)
    【主催】 次世代の子どもたちの”いのち・くらし・エネルギー”を考える会
    【後援】 日進市教育委員会、長久手市教育委員会
    【備考】 ‖児あり(1人300円)
         ⊆袁団面・要約筆記あり
         4慙⊇饑卮稜笋△
    ◆東京◆
    【日時】 2月27日(火) 18:30〜21:00 (受付開始18:00)
    【場所】 聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ3階「ブリット記念ホール」
         東京メトロ『広尾』駅4番出口徒歩1分
    【参加費/資料代】 1,000円(高校生以下無料)
    【主催】 ミランダ・シュラーズさん講演会実行委員会
    【共催】 日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)、アーユス仏教国際ネットワーク、開発教育協会(DEAR)、国際環境NGO FoE Japan、APLA、CWS JAPAN、ふくしま地球市民発伝所、アースウォーカーズ、日本聖公会「正義と平和委員会」原発問題委員会、立教大学大学院キリスト教学研究科、ピースボート、福島ブックレット委員会
    【協力】 聖心女子大学グローバル共生研究所(SHISF)
    【備考】 ミランダさん講演のあと、FoE事務局長の満田夏花さんも交えて、映像作家鎌仲ひとみさんのファシリテートで三人によるトークセッションも予定されています
     ドイツはどのようにして脱原発に舵を切ったか。答えは明確です。
     1)原発の安全性がどんなに高くても、事故は起こる
     2)事故が起こったら、他のどんなエネルギーよりも危険で、取り返しがつかない
     3)原子力より安全なエネルギー源が存在する
    以上に三つです。その背景と経緯、現状と課題ならびに今後の方策についてドイツから学び、私たち日本を在り方をご一緒に考える機会です。ご参集ください。
     なお、下記フェースブックに、ミランダさん紹介や集会チラシなどを投稿してあります。こちらもどうぞごらんください。シェア・拡散投稿、歓迎です!
    以上

    福島原発事故の責任者を訴えた東京電力の株主を応援ください

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      野村修身です。

      このお知らせはいくつかのメーリングリストに投稿します。転載を歓迎します。ダブって見ていられる方には申し訳ありません。

      福島第一原子力発電所が大事故を起こしました。この責任は東京電力株式会社の社長などトップにあることは明白です。そこで、株主がこの損害を責任者個人で賠償をするように、裁判を起こしました。これが「株主代表訴訟」であり、会社法に明記してある株主の権利です。

      この裁判の原告である株主が認められた賠償金は、東京電力株式会社が得ることになりますが、賠償金のすべてを福島原発事故の被害者救済に使うことを、同時に目的にしています。

      上記の裁判とは別に、東京電力の社長などは福島原発事故を起こした犯罪者として告発され、刑事裁判が進行中です。この裁判からも情報を得ることにより、こちらの裁判も進めてゆきます。

      この歴史的な裁判を成功させるため、多くの方により傍聴して応援くださるように、どうかよろしくお願いします。
                        _________________________________________________
                        NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                        ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

      (案内ビラより抜粋)

      <東京電力株主有志による株主代表訴訟の第37回口頭弁論(裁判)>
      日時:2018年2月1日(木)10:30〜
      場所:東京地方裁判所103号法廷
      交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞が関」駅、有楽町線「桜田門」駅

      (裁判終了後は下記の要領で事後集会を行います)
      場所:参議院会館B104号室
      交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、千代田線「国会議事堂前」駅、有楽町線「永田町」駅
      裁判報告会:担当代理人・甫守一樹弁護士
      学習会:<講師>添田孝史さん<題目>東電原発裁判「予見不可能」は本当なのか?
      対談:添田孝史×甫守一樹:福島第一原子力発電所のいと東京電力の問題

      <連絡先>東電株主代表訴訟
      電話:090−6183−3061(木村)
      e-mail: nonukes0311@yahoo.co.jp
      blog: http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/
       


      ◆日米原子力協定の延長決定

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        ◆日米原子力協定の延長決定
        今年7月に期限を迎える日米原子力協定が、
        自動延長されることが17日、決まった。
        協定は今年7月16日で30年間の期限を迎えるが、
        その6カ月前までに日米いずれかが終了を通告しなければ、
        自動的に延長される仕組み。
         
        日米双方に見直しの動きがなく、
        期限後も協定が存続することが確定。

        後略
        (1月17日東京新聞朝刊3面より)
         

        原発ゼロ法案の報道【東京新聞】

        0

          脱原発基本法案 丁寧な議論あってこそ

           http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2018011202000165.html
           【東京新聞・社説】2018年1月12日

          =================

          原発即時ゼロ法案 小泉元首相ら野党連携へ

           http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201801/CK2018011102000129.html
           【東京新聞・政治】2018年1月11日 朝刊


          【要申込】1/25(木)院内集会:脱原発する国、原発にしがみつく国~韓国、イギリス現地調査報告会@参議院議員会館(1/9は満員御礼、1/25に再度集会やります) ほか

          0

            紅林進です。
            先日、1月9日(火)に国際環境NGO FoE Japanの主催で開催されます
            「脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会」
            のご案内を転載させていただきましたが、FoE Japanの満田さんから、
            1月9日(火)の調査報告会については、すでに満席で、同じ同様の内容
            の報告会を1月25日(木)に参議院議員会館で行うとの下記の案内があり
            ましたので、以下転載させていただきます。
            (以下、転送・転載・拡散歓迎)
            みなさま(拡散歓迎・重複ご容赦)

            FoE Japanの満田です。何度も申し訳ありません。
            1月9日のイギリス・韓国の調査報告会に関しては、予想以上の反響で、すでに満
            席御礼となってしまいました。<(_ _)>

            急遽1月25日(木)17時〜参議院議員会館にて、1月9日と同様の内容の院内集会
            を行うことといたしました。こちら、まだまだ席あります。ぜひご参加ください!

            院内集会:脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会
            http://www.foejapan.org/energy/world/180125.html
            日 時    2018年1月25日(木)17:00〜19:30  (開場16:30)
            会 場    参議院議員会館B105
            (東京メトロ 永田町駅 出口1番直結)
            資料代    500円
            ▼以下からお申込みください。
            https://pro.form-mailer.jp/fms/ea3a4699136772

            ★韓国に関しては、原発と果敢にたたかう各地の人々の底力がものす
            ごく感動的でもあり、また、ムン・ジェイン下での脱原発への挑戦や課題が興味
            深くもあったので、さらに調査を進め現在報告書を作成中です。
            政治的な意思決定はできたのに、再エネが育っておらず、もろもろ課題山積の韓
            国と、事実上、「脱原発状態」のくせに原発にしがみついている日本の対比から
            見えてくることがいろいろあると考えています。
            今月末には完成予定ですので、またご案内します。

            ★ベトナム、台湾、韓国、ドイツ、日本についてざっくりイミダスに書かせ
            ていただきました。あまりにざっくりすぎですが…。
            もう原発の時代じゃないという世界の潮流
            原発から撤退する国々と しがみつく日本
            https://imidas.jp/jijikaitai/a-40-124-18-01-g707

            ★小川仙月さんを迎え、東海第二原発の院内集会を開催します。
            また、日本原電の「経理的基礎」に関して、日本原電の財務状況への評価、廃炉
            解体費用の引当金のほとんどを敦賀原発3・4号機の建設費にあてていると報道
            されている件や、日本原電への融資に慎重な銀行に融資させるため、債務保証を
            東電が引き受ける方向であることに関して、経済産業省からのレクを予定してい
            ます。
            <集会&政府交渉>誰のための再稼働?東海第二原発(1/16)
            1月16日(火)13:00〜@参議院議員会館
            http://www.foejapan.org/energy/stop_restart/180116.html
            13:00〜 集会
            15:00〜 政府交渉 相手方:経済産業省(調整中)
            小川仙月さん( 「脱原発ネットワーク茨城」共同代表)
            阪上武(原子力規制を監視する市民の会) ほか
            資料代:500円
            主催:国際環境NGO FoE Japan、原子力規制を監視する市民の会

            ★火山審査と避難問題 集会と交渉(参議院)
            1月24日(水)13:30〜 
            〜詳細は後日ご案内します。

            ★これは、見逃せない! 上記の「火山と原発」集会とあわせてご参加ください。
            新潟県知事 米山隆一氏講演会「エネルギー基本計画:原子力政策と地域の未来
            を問う」
            https://www.facebook.com/events/150426622278655/
            1月24日(水)17:30〜19:30
            憲政会館講堂(最寄り駅:永田町・国会議事堂前)
            参加費: 500円
            主催: eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)事務局:FoE Japan

            ★報告会 in 柏 「福島のいまとエネルギーの未来」
            http://www.foejapan.org/energy/evt/180128.html
            日 時 2018年1月28日(日)14:00〜16:30
            会 場 アミュゼ柏・プラザ(JR・東武線 柏駅東口より徒歩7分)
            福島原発事故の被害のいま……避難者の状況、甲状腺がん、放射性汚染のばらまき政策…etc(満田夏花)
               <質疑>
            子どもたちの保養は?〜福島ぽかぽかプロジェクト(矢野恵理子)
            フクロウからみる福島原発事故と生態系への影響(西海 功)
               <質疑>
            東海第二原発と首都圏の私たち
            電気を選んで社会を変える…パワーシフトはここまで進んだ!セットですすめられる原発と石炭火力の推進、エネルギー基本計画の見直し…etc(吉田明子)
            脱原発する世界と日本の原発輸出(深草亜悠美)
            参加費
            500円(学生/ FoE Japan サポーター / エナガの会会員は無料 )

            --
            満田夏花(みつた・かんな)
            携帯:090-6142-1807
            国際環境NGO FoE Japan
            〒173-0037 東京都板橋区小茂根1-21-9
            TEL: 03-6909-5983  / FAX: 03-6909-5986

            【要申込】 1/9(火)脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会(表参道駅)

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              紅林進です。
              国際環境NGO FoE Japanの主催で、1月9日(火)に下記報告会が行われるとのことです。
              (以下、転送・転載歓迎)

              【要申込】 1/9(火)脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会(表参道駅)

               東京電力福島第一原発事故以降、世界中で脱原発の潮流が生じています。
               東電福島第一原発事故の甚大な被害が世界に伝えられ、原発事故の危険性に対して、各国の脱原発を求める世論が高まりました。
               経済的にも、工期の延長や安全対策コストの追加による建設コストの増大、事故時の莫大な費用や放射性廃棄物の処理費用などを考えれば、原発が決して「安価な」電源ではないことが明らかになってきています。
               そうした中、韓国で圧倒的な民衆の支持をえて当選したムン・ジェイン大統領が、〃設中の原発の建設中断、計画中の原発の白紙撤回、設計寿命の延長はしない、っΩ業ロードマップを作成する――という方針を打ち出しました。

               韓国で、脱原発は達成できるのでしょうか?
               また、日立製作所の子会社がイギリスで原発事業を計画しています。
               日本の銀行の要求で、日本政府100%出資の日本貿易保険による融資補償がつけられることも報じられています。
               イギリスでは、原発事業はどのように受け止められているのでしょうか?
               FoE Japanの現地調査をもとに、報告会を開催します。

              脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会
              日 時:2018年1月9日(火)18:30〜20:30(開場18:00)
              会 場:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
                  東京メトロ「表参道駅」B1出口から徒歩約6分
                       「表参道駅」B2出口から徒歩約6分
                       「表参道駅」B3出口から徒歩約7分
                  JR「渋谷駅」徒歩10分
                  地図→https://loco.yahoo.co.jp/place/g-7V8GmqbDhL2/map/
              内 容:
               ヾ攅馗敢妻鷙…ムン・ジェイン大統領のもとでの脱原発政策…満田夏花
               日立によるイギリス・ウィルファ原発建設は実現するのか?…深草亜悠美
              資料代:500円(カンパ歓迎、FoE Japanのサポーターは無料)
              申込み:資料準備の都合上、以下からお申込みください。
                  https://pro.form-mailer.jp/fms/aa8cc497135086
               もしくは、件名を「1/9報告会申し込み」として、,名前、△艦⇒軅茵E-mail/電話番号)をメールまたはファックスにてご連絡ください。
              主 催:国際環境NGO FoE Japan
                  http://www.foejapan.org/energy/world/180109.html
              問合せ:FoE Japan
                  メール:finance@foejapan.org
                  TEL 03-6909-5983/FAX 03-6909-5986

              東京電力役員の福島原発事故個人責任を訴えた株主を応援ください

              0

                野村修身です。

                このお知らせはいくつかのメーリングリストに投稿します。転載を歓迎します。ダブって見ていられる方には申し訳ありません。

                福島第一原子力発電所が大事故を起こし、東京電力株式会社はも多大な損害を蒙ったわけですが、この責任は当時の経営責任者にあることが明白です。そこで、東電の株主の有志は、会社に損害賠償をするように、当時の経営責任者の個人に対して裁判を起こしました。これが「株主代表訴訟」です。

                この裁判の原告である株主の有志が勝ったとしても、認められた賠償金は東京電力株式会社が得ることになり、原告である株主の有志には来ませんが、賠償金のすべてを福島原発事故の被害者救済に使うことを、裁判の目的にしています。

                来年早々にも判決を下す可能性が大きいので、この歴史的な裁判を成功させるため、年がおしつまって何かとお忙しいとは思いますが、多くの方が裁判を傍聴して応援くださるように、どうかよろしくお願いします。
                                  _________________________________________________
                                  NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                                  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

                (案内ビラより抜粋)

                <東京電力株式会社の株主有志による株主代表訴訟の第37回口頭弁論(裁判)>
                日時:2017年12月21日(木)13:30〜
                場所:東京地方裁判所103号法廷
                交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞が関」駅、有楽町線「桜田門」駅

                (裁判終了後は下記の要領で事後集会を行います)
                場所:衆議院第2議員会館第一会議室
                交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、千代田線「国会議事堂前」駅、有楽町線「永田町」駅
                裁判報告会:担当代理人(弁護士)
                学習会:<講師>山崎久隆さん(原告)。<題目>福島第一のいまと東電問題、どんな問題が何処にある?

                <連絡先>東電株主代表訴訟
                電話:090−6183−3061(木村)
                e-mail: nonukes0311@yahoo.co.jp
                blog: http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/


                【拡散希望】12/8高槻「エネルギー基本計画を・脱炭素・再エネ大幅導入で! 政府交渉にむけて市民の意見をまとめる関西討論集会」

                0

                  ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

                  エネルギー基本計画を・脱炭素・再エネ大幅導入で!

                  政府交渉にむけて市民の意見をまとめる関西討論集会

                  ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

                  2017年12月8日(金) 14時〜17時

                  高槻市市民交流センター5F 視聴覚室
                  (JR高槻駅下車中央出口南口すぐ)


                  呼びかけ 地球救出アクション97 連絡先09070901857 稲岡


                  * 各地・団体・個人から報告

                  ・ 原発は再生可能エネルギー大幅導入に対立する、脱原発で再エネへ
                  (地球救出アクション97 中西克至さん)

                  ・ 世論は原発ゼロが多数派、日本も脱原発を決めよう
                  (原発ゼロ・上牧行動 坂元朋則さん)

                  ・ 持続可能な未来のためのエネルギー政策を求めるeシフトの活動
                  (FOE Japan 吉田明子さん)

                  ・ 石炭火力に反対する全国の運動、脱炭素のエネルギー政策へ
                  (気候ネットワーク 桃井貴子さん)


                  報告予定

                  さよなら原発なら県ネット/NPO法人新エネルギーをすすめる宝塚の会/福島事故被害者/その他

                  ・国会議員挨拶・メッセージ

                  ・経産省、環境省に対して集会に出席して説明するよう要求中


                  賛同団体・個人

                  女性会議大阪 NPO法人新エネルギーをすすめる宝塚の会 科学技術問題研究会 関西よつ葉連絡会 気候ネットワーク 原子力資料情報室 原発ゼロ・上牧行動 原発の危険性を考える宝塚の会 原発はごめんだヒロシマ市民の会 国際女性年連帯委員会 災害避難者の人権ネットワーク 佐野米子 さよなら原発なら県ネット ストップ・ザ・もんじゅ 高橋武三 高橋もと子 脱原発・高槻アクション ちょぼちょぼ市民連合 奈良脱原発ネットワーク 日本消費者連盟反原発部会 ノーニュークス・アジア・フォーラム・ジャパン 反戦タイガース兵庫 ヒバク反対キャンペーン 松田幹雄


                  【12月10日@同志社大学】 トルコの市民社会と反原発運動 ー 森山拓也さんの帰国報告会(京都)

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                    【グローバル・ジャスティス研究会・12月の企画】
                    トルコの市民社会と反原発運動 ー 森山拓也さんの帰国報告会(京都)

                    https://www.facebook.com/events/1710409302365322/

                    トルコで研究・調査活動を行なってきた森山拓也さん(同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科)の帰国報告会です。日本からの原発輸出の計画もあり、遠くて近い関係にあるトルコについての関心が広がることを期待して企画しました。ドキュメンタリー映像の上映もあります。ぜひご参加ください。

                    ■ 京都 12月10日(日)14:00〜17:00
                    同志社大学良心館 RY106教室(地下鉄「今出川」の前方改札と直通の新しい建物)参加無料
                    主催:グローバル・ジャスティス研究会
                    連絡先:080-2742-2590(ささき)

                    大阪でも報告会を行います。

                    ■ 大阪 12月9日(土)14:00〜16:45(13:30開場)
                    大阪市総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5F)参加費700円
                    主催:ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン
                    連絡先:080-6174-8358(さとう)

                    トルコでは経済発展や人口増加を支える電源として複数の原発の導入が計画されている。シノップ原発プロジェクトは2013年に日仏企業連合が受注し、日本の政府、企業も深く関わっている。

                    他方で、トルコでは1970年代から原発への反対運動が続いている。チェルノブイリ原発事故による深刻な汚染被害を経験したトルコでは原発の危険性が広く認識されており、毎年4月のチェルノブイリの日にはシノップで大規模な反原発集会が開催される。

                    トルコの反原発運動について取材したドキュメンタリー映像の上映と合わせ、トルコの原子力開発、反原発運動の歴史や環境運動をめぐる近年の状況について報告する。

                    ☆京都では、ゲストスピーカーあり
                    Pinar Temocin(プナール・テモジン)さん: 広島大学大学院国際協力研究科、平和・反核運動研究。修士課程ではアックユ原発への反対運動を研究


                    【拡散希望】11/8(水)「第92回福井県原子力安全専門委員会の開催について」

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                      10/23大飯発電所の現場確認については議事概要が公開されています。
                      http://www.atom.pref.fukui.jp/senmon/genba171023/giji.pdf

                      ==================
                                                                                                平成29 年11 月6日
                                                                  原子力安全対策課
                                                             < 1 1 時資料配付>

                           第92 回 福井県原子力安全専門委員会の開催について


                      みだしの委員会について、下記のとおり開催しますのでお知らせします。

                                                            記

                      1 日 時
                      平成29 年11 月8日(水) 15 時30 分 〜 17 時30 分

                      2 場 所
                      福井県庁 6階 大会議室(福井市大手3丁目17 番1号)

                      3 議 題
                      ○大飯発電所の現場確認(10/23)における委員からの質問に対する回答について [関西電力]

                      ○これまでの審議とりまとめ(報告書(案))について

                      (その他)
                      一般傍聴席数には限りがあります(50 席)。傍聴を希望される方は、当日の14 時30 分から15 時までに県庁2階中会議室にて整理券をお受け取りください。15 時時点で一般傍聴席数を超えていた場合は、整理券をお持ちの方の中から抽選とさせていただきます。
                      報道関係者席数には限りがあります。取材を希望される方は、当日の14 時45 分までに県庁6階記者会見室にお越しください。14 時45 分時点で予定数を超えていた場合は、その時点までにお集まりいただいた方の中から抽選とさせていただきます。また、報道関係者の方は、入場の際に社名入りの名札、腕章等を着用してください。
                      係の指示に従っていただきますので、あらかじめ御了承ください。

                                      問い合わせ先:原子力安全対策課(加藤)
                                       Tel:0776(20)0314, FAX:0776(21)6875
                       


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