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【拡散希望】12/8高槻「エネルギー基本計画を・脱炭素・再エネ大幅導入で! 政府交渉にむけて市民の意見をまとめる関西討論集会」

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    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    エネルギー基本計画を・脱炭素・再エネ大幅導入で!

    政府交渉にむけて市民の意見をまとめる関西討論集会

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    2017年12月8日(金) 14時〜17時

    高槻市市民交流センター5F 視聴覚室
    (JR高槻駅下車中央出口南口すぐ)


    呼びかけ 地球救出アクション97 連絡先09070901857 稲岡


    * 各地・団体・個人から報告

    ・ 原発は再生可能エネルギー大幅導入に対立する、脱原発で再エネへ
    (地球救出アクション97 中西克至さん)

    ・ 世論は原発ゼロが多数派、日本も脱原発を決めよう
    (原発ゼロ・上牧行動 坂元朋則さん)

    ・ 持続可能な未来のためのエネルギー政策を求めるeシフトの活動
    (FOE Japan 吉田明子さん)

    ・ 石炭火力に反対する全国の運動、脱炭素のエネルギー政策へ
    (気候ネットワーク 桃井貴子さん)


    報告予定

    さよなら原発なら県ネット/NPO法人新エネルギーをすすめる宝塚の会/福島事故被害者/その他

    ・国会議員挨拶・メッセージ

    ・経産省、環境省に対して集会に出席して説明するよう要求中


    賛同団体・個人

    女性会議大阪 NPO法人新エネルギーをすすめる宝塚の会 科学技術問題研究会 関西よつ葉連絡会 気候ネットワーク 原子力資料情報室 原発ゼロ・上牧行動 原発の危険性を考える宝塚の会 原発はごめんだヒロシマ市民の会 国際女性年連帯委員会 災害避難者の人権ネットワーク 佐野米子 さよなら原発なら県ネット ストップ・ザ・もんじゅ 高橋武三 高橋もと子 脱原発・高槻アクション ちょぼちょぼ市民連合 奈良脱原発ネットワーク 日本消費者連盟反原発部会 ノーニュークス・アジア・フォーラム・ジャパン 反戦タイガース兵庫 ヒバク反対キャンペーン 松田幹雄


    【12月10日@同志社大学】 トルコの市民社会と反原発運動 ー 森山拓也さんの帰国報告会(京都)

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      【グローバル・ジャスティス研究会・12月の企画】
      トルコの市民社会と反原発運動 ー 森山拓也さんの帰国報告会(京都)

      https://www.facebook.com/events/1710409302365322/

      トルコで研究・調査活動を行なってきた森山拓也さん(同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科)の帰国報告会です。日本からの原発輸出の計画もあり、遠くて近い関係にあるトルコについての関心が広がることを期待して企画しました。ドキュメンタリー映像の上映もあります。ぜひご参加ください。

      ■ 京都 12月10日(日)14:00〜17:00
      同志社大学良心館 RY106教室(地下鉄「今出川」の前方改札と直通の新しい建物)参加無料
      主催:グローバル・ジャスティス研究会
      連絡先:080-2742-2590(ささき)

      大阪でも報告会を行います。

      ■ 大阪 12月9日(土)14:00〜16:45(13:30開場)
      大阪市総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5F)参加費700円
      主催:ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン
      連絡先:080-6174-8358(さとう)

      トルコでは経済発展や人口増加を支える電源として複数の原発の導入が計画されている。シノップ原発プロジェクトは2013年に日仏企業連合が受注し、日本の政府、企業も深く関わっている。

      他方で、トルコでは1970年代から原発への反対運動が続いている。チェルノブイリ原発事故による深刻な汚染被害を経験したトルコでは原発の危険性が広く認識されており、毎年4月のチェルノブイリの日にはシノップで大規模な反原発集会が開催される。

      トルコの反原発運動について取材したドキュメンタリー映像の上映と合わせ、トルコの原子力開発、反原発運動の歴史や環境運動をめぐる近年の状況について報告する。

      ☆京都では、ゲストスピーカーあり
      Pinar Temocin(プナール・テモジン)さん: 広島大学大学院国際協力研究科、平和・反核運動研究。修士課程ではアックユ原発への反対運動を研究


      【拡散希望】11/8(水)「第92回福井県原子力安全専門委員会の開催について」

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        10/23大飯発電所の現場確認については議事概要が公開されています。
        http://www.atom.pref.fukui.jp/senmon/genba171023/giji.pdf

        ==================
                                                                                  平成29 年11 月6日
                                                    原子力安全対策課
                                               < 1 1 時資料配付>

             第92 回 福井県原子力安全専門委員会の開催について


        みだしの委員会について、下記のとおり開催しますのでお知らせします。

                                              記

        1 日 時
        平成29 年11 月8日(水) 15 時30 分 〜 17 時30 分

        2 場 所
        福井県庁 6階 大会議室(福井市大手3丁目17 番1号)

        3 議 題
        ○大飯発電所の現場確認(10/23)における委員からの質問に対する回答について [関西電力]

        ○これまでの審議とりまとめ(報告書(案))について

        (その他)
        一般傍聴席数には限りがあります(50 席)。傍聴を希望される方は、当日の14 時30 分から15 時までに県庁2階中会議室にて整理券をお受け取りください。15 時時点で一般傍聴席数を超えていた場合は、整理券をお持ちの方の中から抽選とさせていただきます。
        報道関係者席数には限りがあります。取材を希望される方は、当日の14 時45 分までに県庁6階記者会見室にお越しください。14 時45 分時点で予定数を超えていた場合は、その時点までにお集まりいただいた方の中から抽選とさせていただきます。また、報道関係者の方は、入場の際に社名入りの名札、腕章等を着用してください。
        係の指示に従っていただきますので、あらかじめ御了承ください。

                        問い合わせ先:原子力安全対策課(加藤)
                         Tel:0776(20)0314, FAX:0776(21)6875
         


        大飯原発再稼働反対!HYOGOACTIONのご案内

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          さよなら原発神戸アクションの高橋秀典と言います。

          総選挙で原発が争点になり、脱原発が民意だということが
          ますます明らかになっています。一方で、関電は大飯原発3.4号機
          の再稼働を来年早々にも強行しようとしています。なんとしても
          民意を形にして再稼働を食い止めましょう。
          神戸で下記のように屋外集会とデモを開催します。ぜひご参加
          ください。チラシは下記にあります。
          http://sayogenkobe.blog.fc2.com/

          ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
          安倍政権は原発推進政策をやめろ! 市民の力で原発のない社会を!
          大飯原発再稼働反対!HYOGO ACTION 
          日時 11月11日(土)集会 14:30〜16:20 デモ 16:20〜
          場所 波止場町緑地(旧水上警察署跡)(中央区波止場町1−4)
          JR阪神元町駅東口より南へ徒歩10分)
          少雨決行

          ライブ 
          制服向上委員会(「ダッ!ダッ!脱・原発の歌」で有名な社会派アイドルユニット)

          影法師(福島の帰還困難区域を歌った「花は咲けども」で有名な、
          1975年結成山形県在住叙事詩派フォークグループ)

          アピール
          ・中嶌哲演さん(明通寺住職、原発設置反対小浜市民の会事務局長)

          ・原発避難者から裁判支援の訴え

          よびかけ
          原発をなくし自然エネルギーを推進する兵庫の会 
          原発ゼロ!核兵器ゼロ!ゼロこねっと
          さよなら原発神戸アクション

          問合せ先 兵庫県労働組合総連合 078-335-3770 


          東京電力役員の福島原発事故責任を訴えた株主を応援ください

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            Message body

            野村修身です。

            既に投稿したお知らせですが、期日が近くなりましたので、訂正捕追して再投稿します。

            このお知らせはいくつかのメーリングリストに投稿します。転載を歓迎します。ダブって見ていられる方には申し訳ありません。

            福島第一原子力発電所が大事故を起こし、東京電力株式会社は会社としても多大な損害を蒙ったわけですが、この責任は当時の経営責任者にあることが明白です。そこで、東電の株主の有志は、会社に損害賠償をするように、当時の経営責任者に対して裁判を起こしました。これが「株主代表訴訟」です。

            この裁判の原告である株主の有志が勝ったとしても、認められた賠償金は東京電力株式会社が得ることになり、原告である株主の有志には来ませんが、賠償金のすべてを福島原発事故の被害者救済に使うことを、裁判の目的にしています。

            今回は最後に近い時間の裁判であり、次回は午後というように、口頭弁論の期日を多く入れて、裁判の迅速化を図っています。この裁判を取り仕切っている裁判長は、来年早々にも判決を下す覚悟をもっているように感じますので、この裁判長の態度を出来るだけ活用し、歴史的な裁判を成功させるため、多くの方が裁判を傍聴して応援くださるように、どうかよろしくお願いします。
                              _________________________________________________
                              NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                              ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

            (案内ビラより抜粋)

            <東京電力株式会社の株主有志による株主代表訴訟の第36回口頭弁論(裁判)>

            日時:2017年10月26日(木)16時30分より
            場所:東京地方裁判所103号法廷
            交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞が関」駅A1出口徒歩1分、有楽町線「桜田門」駅5番出口徒歩3分

            [注]今回は遅い時間の裁判なので、裁判報告会および学習会はありません。

            <連絡先>東電株主代表訴訟
            電話:090−6183−3061(木村)
            e-mail: nonukes0311@yahoo.co.jp
            blog: http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/

            東京電力役員の福島原発事故責任を訴えた株主を応援ください

            0
              野村修身です。

              このお知らせはいくつかのメーリングリストに投稿します。転載を歓迎します。ダブって見ていられる方には申し訳ありません。

              福島第一原子力発電所が大事故を起こし、東京電力株式会社は会社としても多大な損害を蒙ったわけですが、この責任は当時の経営責任者にあることが明白です。そこで、東電の株主の有志は、会社に損害賠償をするように、当時の経営責任者に対して裁判を起こしました。これが「株主代表訴訟」です。

              この裁判の原告である株主の有志が勝ったとしても、認められた賠償金は東京電力株式会社が得ることになり、原告である株主の有志には来ませんが、賠償金のすべてを福島原発事故の被害者救済に使うことを、裁判の目的にしています。

              提訴より足かけ6年が経過して、いよいよ佳境に入ってきました。

              この裁判を取り仕切っている裁判長は、来年早々にも判決を下す覚悟をもっているようで、今回は最後の時間の裁判であり、次回は午後というように、口頭弁論の期日を多く入れて、裁判の迅速化を図っています。

              この裁判長の態度を出来るだけ活用し、歴史的な裁判を成功させるため、多くの方が裁判を傍聴して応援くださるように、どうかよろしくお願いします。
                                _________________________________________________
                                NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                                ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

              (案内ビラより抜粋)

              <東京電力株式会社の株主有志による株主代表訴訟の第36回口頭弁論(裁判)>

              日時:2017年10月26日(木)16時30分より
              場所:東京地方裁判所103号法廷
              交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞が関」駅A1出口徒歩1分、有楽町線「桜田門」駅5番出口徒歩3分

              [注]今回は遅い時間の裁判なので、裁判報告会および学習会はありません。

              <連絡先>東電株主代表訴訟
              電話:090−6183−3061(木村)
              e-mail: nonukes0311@yahoo.co.jp
              blog: http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/

              明日9/19(火)原発メーカー訴訟 控訴審 第1回期日@東京高裁

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                body

                紅林進です。

                本日9月18日(月)は、 「さようなら原発 さようなら戦争 全国集会」が代々木公園で開催されますが、明日9月19日(火)、東京高裁で開催されます、「原発メーカー訴訟」控訴審のご案内をさせていただきます。

                原発メーカーの製造物責任を問う原発メーカー訴訟の控訴審の第一回裁判が、明日9月19日(火)、東京高裁で行われます。

                メーカーに製造物責任があるのは当然ですが、原発メーカーのみ、原子力損害賠償法(原賠法)により免責されています。このような不条理に対して、事故を起こした福島第一原発の原発メーカーである、日立、東芝、GEに対して、その責任を問い、損害賠償を求める、また原発メーカーを免責する原賠法の違憲を問う裁判が国内、海外合わせて4000名
                を超える人々が原告(私もその一人)になって、2014年に東京地裁に提訴しました。

                しかし東京地裁は真摯な審理を行わず、不当にも被告企業の責任を認めませんでした。
                そのため、多くの原告と弁護団は控訴し、その第1回控訴審が明日9月19日(火)の午前10時30分から、東京高裁で行われます。

                原発メーカーの責任を追及し、原子力損害賠償法を改めさせるため、明日9月19日(火)のこの控訴審に結集しましょう!

                東京高裁アクセス・地図
                http://www.courts.go.jp/tokyo-h/about/syozai/tokyomain/index.html

                (転送・転載・拡散歓迎)

                みなさま、「原発メーカー訴訟原告団世話人代表」の大久保徹夫です。
                下記の通り、期日があります。

                1.原発メーカー訴訟 控訴審 第1回期日
                ・9月19日(火) 10時30分
                ・東京高裁101号法廷(地裁と同じ)
                 
                2.傍聴をお願いします。
                ・原告で傍聴登録されている方
                ・10時前に地裁前に来てください。傍聴券をお渡ししますので、10時〜10時10分の間に入廷して、ご自分の番号の位置に座ってください。
                ・一般傍聴の方
                ・9時半過ぎに地裁前にお集まりください。高裁の方の指示に従って、抽選に並んでください。

                3.報告会等
                ・衆議院第二議員会館1Fの多目的会議室
                ・10時より「ブッダの嘆き」上映 (抽選に外れた方はぜひこれをご覧ください)
                (「ブッダ生誕の地」と言われるインド、ジャドゥゴダにウラン鉱山があるが、ウランの採掘・精錬の廃棄物が投棄されており、近隣でガン、白血病、流産等が多発している。そのドキュメンタリー映画)
                2000年3月に「地球環境映画祭」で大賞を受賞しました。

                ・13時より法廷報告会
                    ・14時30分より「“世界最大の原発”建設へ インドのジレンマ」を上映
                インドのジャイタプール原発建設地、政府の考え方と現地の漁民、農民の反応、闘いの映画。
                インドの原賠法の特徴(事故が起きた場合、一義的に電力会社が賠償に応じるが、電力会社は原発メーカーに求償できる規定がある)の紹介と原発メーカーの反応が後半に記録されている。

                どうぞ、みなさま、福島事故で何ら賠償責任なしで、焼け太りする原発メーカーへの怒りと海外輸出(特にインド)への反対を訴えましょう。

                傍聴をお願いします。
                 

                株主が東京電力役員の福島原発事故責任を訴えた株主代表訴訟を傍聴ください

                0

                  野村修身です。

                  このお知らせはいくつかのメーリングリストに投稿します。転載を歓迎します。ダブって見ていられる方には申し訳ありません。

                  既にお知らせした裁判の日程が近づきましたので、訂正/捕追して再投稿します。

                  福島第一原子力発電所が大事故を起こし、東京電力株式会社は会社としても多大な損害を蒙ったわけですが、この責任は当時の経営責任者にあることが明白です。そこで、東京電力株式会社の株主の有志は、会社法に基づいた株主の権利を使って、会社に損害賠償をするように、当時の経営責任者に対して裁判を起こしました。これが「株主代表訴訟」です。そのために、裁判の原告である株主の有志が勝ったとしても、認められた賠償金は東京電力株式会社が得ることになり、原告である株主の有志には全く入りません。なお、賠償金のすべてを福島原発事故の被害者救済に使うことを、裁判の目的にしています。

                  提訴より足かけ6年が経過して、いよいよ佳境に入ってきました。裁判の傍聴に出席して、私たち原告を応援してくださるようにお願いします。

                  裁判を取り仕切っている裁判長は、慣例としては他の裁判所に移動する年月になりましたが、移動をせずにこの裁判を続けて取り扱っています。並々ならぬ覚悟をもってこの裁判を指揮していると思われる裁判長は、近いうちに判決を行うと思われますので、良い判決を出すように励ますためにも、皆様の傍聴が欠かせません。

                  この歴史的な裁判を成功させて、原子力発電の廃絶につなげたいと思います。

                  福島原子力発電所の事故に対しては、地元の人々が中心になって、当時の経営責任者の数人を犯罪者として刑事告訴しており、6月30日に最初の公判が開かれました。この刑事裁判とタイアップして、こちらの裁判も進めたいと思います。

                  どうかよろしくお願いします。
                                    _________________________________________________
                                    NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                                    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

                  (案内ビラより抜粋)

                  <東京電力株式会社の株主有志による株主代表訴訟の第34回口頭弁論(裁判)>

                  日時:2017年9月14日(木)10時30分より
                  場所:東京地方裁判所103号法廷
                  交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞が関」駅A1出口徒歩1分、有楽町線「桜田門」駅5番出口徒歩3分

                  (裁判後に以下の集会を行います。こちらにも参加ください)

                  場所:衆議院第一議員会館 多目的ホール
                  <裁判の報告>担当の代理人(弁護士)より
                  < 映画「知事抹殺の真実」上映>収賄額ゼロの佐藤栄佐久・福島県知事が辞任に追い込まれたのは?

                  <連絡先>東電株主代表訴訟
                  電話:090−6183−3061(木村)
                  e-mail: nonukes0311@yahoo.co.jp
                  blog: http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/
                   


                  東京電力株主代表訴訟第34回口頭弁論

                  0

                    > 実施期日が1週間ほど後となりましたので、訂正/捕追して再送します。
                    >
                    > 福島原子力発電所の事故により、東京電力の株主に多大な損害をもたらしたとして、
                    会社法に基づき、当時の経営責任者に損害賠償を裁判所に訴えました。これは株主の責
                    任としての行動です。提訴から足かけ6年が経過して、いよいよ佳境に入ってきました
                    。裁判の傍聴に出席して、応援してくださるようにお願いします。
                    >
                    > なお、勝訴の場合には、得られた賠償金のすべてを福島原発事故の被害者救済に使う
                    ことにしています。
                    >
                    > 先の口頭弁論のあとで、裁判官の交替がありました。裁判長は変わらず、2人の陪席
                    裁判官が交替という異例な移動となりました。裁判長は自分で判決を行う決意で、留任
                    されたのではないでしょうか。原告としてしっかりと裁判をやりぬく決心をあらためて
                    誓いました。。
                    >
                    > この歴史的な裁判を成功させて、原発の廃絶につなげたいと思います。
                    >
                    > 裁判の迅速化をはかるために、被告を当時の中心者である、勝俣恒久元会長、武黒一
                    郎元副社長、武藤栄元副社長、小森明生元原子力・立地副本部長、清水正孝元社長に絞
                    り、他22人に対する訴え取り下げました。この状況における初めての口頭弁論です。ご
                    期待ください。
                    >
                    > 福島原発事故に対しては、被災地の人々が中心になって、彼らを含む東電の責任者た
                    ちを犯罪者として刑事告訴し、6月30日に最初の公判が開かれました。この刑事裁判と
                    タイアップして、こちらの裁判も進めたいと思います。
                    >
                    > 裁判の傍聴および裁判後の集会は、どなたでも予約なしで出席ください。皆様の応援
                    をよろしくお願いします。
                    >                    _________________________________________________
                    >                    NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                    >                    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
                    >
                    > (案内ビラより抜粋)
                    >
                    > <東京電力株主代表訴訟第34回口頭弁論>
                    > 日時:2017年7月20日(木)10時30分より
                    > 場所:東京地方裁判所103号法廷
                    > 交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞が関」駅A1出口徒歩1
                    分、有楽町線「桜田門」駅5番出口徒歩3分
                    >
                    > <裁判後に以下の会合を行います>
                    > 場所:衆議院第二議員会館 第1会議室
                    > ●裁判の報告 報告者:海渡雄一さん(原告代理人・弁護士)
                    > ●学習会 講師:中山洋子さん(東京新聞)
                    >      演題:新聞記者が観た原発現地と感じるメディアへの圧力
                    >
                    > <連絡先>東電株主代表訴訟 電話:090−6183−3061(木村)
                    > e-mail: nonukes03@yahoo.co.jp
                    > blog:http:tepcodaihyoso.blog.fo2.com/
                     


                    永岡です、TBSラジオの、荒川強啓デイ・キャッチ! 今日は福島原発事故で強制起訴された東電の元 社長たちの初公判の模様を、TBSラジオ記者の崎山敏也さんが報告されました。津波対策を怠り業務上 過失致死傷で起訴された勝俣、武黒、武藤氏の3人、東日本大震災の関係

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                      脱原発の声残したい 越前市の永田さん発刊

                      http://www.chunichi.co.jp/kenmin-fukui/article/kenmin-news/CK2017063002000210.html
                      2017年6月30日【日刊県民福井】

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