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上関原発計画中止を求める院内集会

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    野村修身です。

    このお知らせはいくつかのメーリングリストに投稿します。
    転載を歓迎します。ダブって見ていられる方には申し訳ありません。

    山口県上関は、本州最西端に位置し、風光明媚であり生物の多様性にめぐまれて、世界遺産としての価値があります。瀬戸内海は沿岸の工業開発が進んでおり、大きなドブと言う人さえあります。その中でこのような貴重な残っていたとは、私の目で見ても世界的に貴重です。

    あろうことか、この貴重な自然を完全に破壊し、人々の生活を成り立たなくする原子力発電所の建設が、計画されています。

    地元の人々は反対運動が行われていますが、強大な力を持った中国電力は、いまだに計画を撤回しようとしません。

    この事態を解消するために、地元の人たちによる院内集会が行われ、監督官庁への要望が提出されます。末尾にビラより抜粋した案内を転載します。

    多くの皆様方の参加をお願いします。
                      _________________________________________________
                      NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    <院内集会案内ビラより転載;ここより最後まで>」
    ----------------------------------------------

    1. 日 時 6月19日(火)17:00〜19:00
    2. 場 所 参議院議員会館 B104
    3. 名 称 「奇跡の海」を活かした上関の未来へ 〜地域おこしへの私たちのチャレンジ〜
    4. 内 容
    上関原発計画新規立地中止を求める緊急署名提出
    上関の自然の素晴らしさと原発計画をめぐる現状 (DVD上映/現地からの報告)
    地域おこしへの私たちのチャレンジ
    a) 上関の自然を守るキャンペーンの取り組み(ラッシュジャパン)
    b) 沿岸域の保護と利用の先進モデル地域への試み(日本自然保護協会)
    c) 人と自然の出会いの場〜上関まるごと博物館オープン(パタゴニア日本支社)
    5. 紹介議員(敬称略)
    山崎誠(衆議院議員/立憲民主党)
    6. 呼びかけ議員(敬称略/順不同)
    大島九州男(国民民主党)/仁比聡平(共産党)/福島みずほ(社会民主党) /山本太郎(自由党)
    7. 参加申込要 (e-mail:miodri.t@crocus.ocn.ne.jp  Fax:0820-62-0710まで)
    8. ご案内 入口でイベント案内を持ったスタッフから入館証をもらって会場にはいれます。
    9. 主 催 上関の自然を守る会
    10. 問い合わせ先 *院内お問合わせ先 山崎誠議員(衆議院・立憲民主党)
    *主催者 上関の自然を守る会 高島美登里 090-8995-8799/midori.t@crocus.ocn.ne.jp

    上関ってどんなところ?
    奇跡の海ってどんな海?
    ここに原発計画があるの?
    「奇跡の海」を活かした上関の未来って?

    みんな、6/19に来てね!

    山口県南東部にあるよ。瀬戸内海に面していて、室津半島の先端部と、人が生活している長島、祝島、八島と7つの無人島があるよ。山口県最南部の町だよ。ちょうど四国の佐田岬から約40km.九州の国東半島からも約40km.位の位置にあるんだ。

    瀬戸内海は50年くらい前から埋立や海砂採取などで環境がすごく悪くなったんだって。でも、上関は大きな開発がなかったから、昔の自然環境が残っているんだよ。だから、カンコちゃん(カンムリウミスズメ)やぼく(スナメリ)のような他の地域では絶滅してしまいそうな生き物や世界的に珍しい生き物が元気に暮らしていけるんだ。

    「奇跡の海」という名前は日本生態学会という生物研究者の団体のメンバーで上関の調査を続けてきた方たちがまとめた本の名前なんだよ!うん、36年前に計画が始まって、今も続いているよ。
    2011年の福島第一原発事故のあと、いったんは敷地を作る埋立工事が中止されたんだ。でも2016年に山口県知事が埋立の延長を認めたから、中国電力は埋立を再開できるってわけ。ただし、国がエネルギー政策の中で新規建設の方向性がはっきり出たらという条件付きだけどね。

    僕たちと人間が仲良く暮らせるシステムを作る新しい取り組みが始まっているよ。

    僕たちに会いに来たり、マリンレジャーを楽しんだり、海や山の資源を有効に活用して地域活性化に役立てる試みだよ。


    「原発と人権」でお願い

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      日民協、JCJ、友人のみなさま
      BCCで失礼します。
       「原発と人権」の集会のお誘いと、クラウド・ファンディングへのご協力のお願いです。
       日民協、JCJともに参加し、福島大学で行われてきた、『原発と人権』の研究集会ですが、今回、これまで同様、福島大学で、ただ今回は大学が夏休みの7月28日(土)、29日(日)の両日、開催することになりました。
         原発事故から丸7年を経ても、壊れた原子炉の内部は、人間が近づけば、数分で死んでしまうという強い放射能で、ロボットやカメラも十分使えないほど。収束には見通しが立たない状況が続いています。現場から離れた地域の住民には、地域によって帰還が呼びかけられていますが、地域の空き地には、放射性廃棄物を詰め込んだ、フレコンバッグと言われる黒い袋が並べられたまま、地域の住民帰還率は、平均しても15%程度。住民たちは、帰りたくても帰れない状況が続いているのです。
         こうした中で研究集会は、これまで同様、全体集会と分科会で構成しますが、7年間を経て、原発についての政策転換がいよいよ迫られている、という問題意識もあり、記念講演には高橋哲哉東大教授にお願いし、分科会では、(‥臑莪豸業の後始末と脱原子力社会への転換原発災害と政策転換3吠軸錣噺業じ業事故賠償の課題と展望ジ業政策の転換とメディア―を論じることにしています。集会後のオプションツアーも計画されて居ます。下記のおさそい、申込書などをご参照の上、ぜひご参加いただきたいと思います。
         併せて、もう一つ、この集会の費用を賄い、運動を広げていくため、実行委員会では、クラウド・ファンディングを実施しています。私もこういう資金集めに参加するのは初めてですが、是非、一口乗っていただきたいと思います。
       下記のアドレスを開きますと、コースなどが記載されています。ここで参加の意思を表明していただくと、このファンド作りが「成立」した場合、登録したカードから引き落としがされます。(目標額に届かず、成立しないときは、引き落としはされません)
        原発の問題は、事故を忘れる前に、こんなことが2度と起きないよう、原発依存をやめ、原発のない国作りへと一歩進めていかなければいけないと思います。しかし、現実には、福島の被災者も置き去りにしたまま、問題は「風化」してしまっています。こうした状況を少しでも変えるために、是非、集会の成功とそのための寄金をお願いします。
                              丸山重威(日本ジャーナリスト会議、日本民主法律家協会)

      大飯原発4号機再稼働反対 関電本店前抗議行動の呼びかけ−関電本店2万人包囲を目指し、5月7、8、9の3日間関電本店前へ!

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        大飯原発4号機再稼働反対
         関電本店前抗議行動の呼びかけ


        関電本店2万人包囲を目指し、5月7、8、9の3日間関電本店前へ!


        ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

        日時 2018年5月7日(月)、8日(火)、9日(水) 12:00〜18:30
        場所 関西電力本店前

        ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

         関西電力は5月9日にも大飯原発4号機を再稼働するとしています。
         再稼働の時は毎回前の1週間(休日以外)本店前で抗議行動をしています。
         今回も7、8、9の3日間昼休み、退社時間を中心に抗議行動をします。
         鳴り物、メガホン、のぼり、ポスターなどを持って参加されるように呼びかけます。それぞれが独自の抗議活動を連帯して繰り広げましょう。

         原発は市民運動を基礎に、政治、裁判等によって止められます。
         これまで福井地裁樋口裁判長による仮差し止め決定、滋賀地裁山本裁判長による仮差し止め決定、広島高裁野々上裁判長による仮差し止め決定。
         政治では原発反対の首長の意思で再稼働できていない原発があります。
         さらに大飯原発1、2号機、伊方原発2号機に見られるように、電力会社の決断により原発は廃炉になりました。
         裁判による仮差し止め、首長の反対、電力会社による廃炉決定は国策に抗してなされたと考えます。
         市民の原発反対、原発撤退の流れはもはや誰にも止められると考えます。
         大飯原発再稼働反対を本店抗議行動で強め、関電の経営陣に原発撤退を促すことは大きな効力があると私は考えます。(坂元)

        (呼びかけ) 
        原発ゼロ上牧行動   (坂元)電話 090 6916 2413
        脱原発高槻アクション (岡川)


        2月メール通信「脱原発のドイツに学ぶ」(池住義憲)2

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          <2018年2月メール通信> BCC送信
          *受信不要・重複受信の方ご一報下さい
              〜転送・転載、歓迎〜
          『脱原発のドイツに学ぶ』
           〜講演会のご案内〜
               2018年2月6日
                  池住義憲
           福島原発事故から、7年。日本は「原発ありき」のエネルギー政策から、未だ脱することができません。一方ドイツは、311事故後、すぐに脱原発へと舵を切りました。私たちがこれから進むべき道すじを考えるため、「ドイツ脱原発倫理委員会」委員のミランダ・シュラーズさんにお話しいただきます。テーマは、『ドイツはどのようにして脱原発に舵を切ったか』。講演は日本語で、愛知と東京2ヵ所で行ないます。大変貴重な機会です。どちらか都合のいい方に、ご参加ください。それぞれの会場でお待ちしています!
          ◆愛知◆
          【日時】 2月24日(土) 18:00〜20:30 (開場17:30)
          【場所】 日進市民会館 大ホール
               →名鉄豊田新線『日進』駅からタクシーで約5分。駐車場あり
                または同駅前から「くるりんばす」(17:37発→17:45市民会館前着 200円)
               →帰りは日進駅まで送りあり
          【参加費】 500円(中学生以下無料)
          【主催】 次世代の子どもたちの”いのち・くらし・エネルギー”を考える会
          【後援】 日進市教育委員会、長久手市教育委員会
          【備考】 ‖児あり(1人300円)
               ⊆袁団面・要約筆記あり
               4慙⊇饑卮稜笋△
          ◆東京◆
          【日時】 2月27日(火) 18:30〜21:00 (受付開始18:00)
          【場所】 聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ3階「ブリット記念ホール」
               東京メトロ『広尾』駅4番出口徒歩1分
          【参加費/資料代】 1,000円(高校生以下無料)
          【主催】 ミランダ・シュラーズさん講演会実行委員会
          【共催】 日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)、アーユス仏教国際ネットワーク、開発教育協会(DEAR)、国際環境NGO FoE Japan、APLA、CWS JAPAN、ふくしま地球市民発伝所、アースウォーカーズ、日本聖公会「正義と平和委員会」原発問題委員会、立教大学大学院キリスト教学研究科、ピースボート、福島ブックレット委員会
          【協力】 聖心女子大学グローバル共生研究所(SHISF)
          【備考】 ミランダさん講演のあと、FoE事務局長の満田夏花さんも交えて、映像作家鎌仲ひとみさんのファシリテートで三人によるトークセッションも予定されています
           ドイツはどのようにして脱原発に舵を切ったか。答えは明確です。
           1)原発の安全性がどんなに高くても、事故は起こる
           2)事故が起こったら、他のどんなエネルギーよりも危険で、取り返しがつかない
           3)原子力より安全なエネルギー源が存在する
          以上に三つです。その背景と経緯、現状と課題ならびに今後の方策についてドイツから学び、私たち日本を在り方をご一緒に考える機会です。ご参集ください。
           なお、下記フェースブックに、ミランダさん紹介や集会チラシなどを投稿してあります。こちらもどうぞごらんください。シェア・拡散投稿、歓迎です!
          以上

          福島原発事故の責任者を訴えた東京電力の株主を応援ください

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            野村修身です。

            このお知らせはいくつかのメーリングリストに投稿します。転載を歓迎します。ダブって見ていられる方には申し訳ありません。

            福島第一原子力発電所が大事故を起こしました。この責任は東京電力株式会社の社長などトップにあることは明白です。そこで、株主がこの損害を責任者個人で賠償をするように、裁判を起こしました。これが「株主代表訴訟」であり、会社法に明記してある株主の権利です。

            この裁判の原告である株主が認められた賠償金は、東京電力株式会社が得ることになりますが、賠償金のすべてを福島原発事故の被害者救済に使うことを、同時に目的にしています。

            上記の裁判とは別に、東京電力の社長などは福島原発事故を起こした犯罪者として告発され、刑事裁判が進行中です。この裁判からも情報を得ることにより、こちらの裁判も進めてゆきます。

            この歴史的な裁判を成功させるため、多くの方により傍聴して応援くださるように、どうかよろしくお願いします。
                              _________________________________________________
                              NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                              ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

            (案内ビラより抜粋)

            <東京電力株主有志による株主代表訴訟の第37回口頭弁論(裁判)>
            日時:2018年2月1日(木)10:30〜
            場所:東京地方裁判所103号法廷
            交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞が関」駅、有楽町線「桜田門」駅

            (裁判終了後は下記の要領で事後集会を行います)
            場所:参議院会館B104号室
            交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、千代田線「国会議事堂前」駅、有楽町線「永田町」駅
            裁判報告会:担当代理人・甫守一樹弁護士
            学習会:<講師>添田孝史さん<題目>東電原発裁判「予見不可能」は本当なのか?
            対談:添田孝史×甫守一樹:福島第一原子力発電所のいと東京電力の問題

            <連絡先>東電株主代表訴訟
            電話:090−6183−3061(木村)
            e-mail: nonukes0311@yahoo.co.jp
            blog: http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/
             


            ◆日米原子力協定の延長決定

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              ◆日米原子力協定の延長決定
              今年7月に期限を迎える日米原子力協定が、
              自動延長されることが17日、決まった。
              協定は今年7月16日で30年間の期限を迎えるが、
              その6カ月前までに日米いずれかが終了を通告しなければ、
              自動的に延長される仕組み。
               
              日米双方に見直しの動きがなく、
              期限後も協定が存続することが確定。

              後略
              (1月17日東京新聞朝刊3面より)
               

              原発ゼロ法案の報道【東京新聞】

              0

                脱原発基本法案 丁寧な議論あってこそ

                 http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2018011202000165.html
                 【東京新聞・社説】2018年1月12日

                =================

                原発即時ゼロ法案 小泉元首相ら野党連携へ

                 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201801/CK2018011102000129.html
                 【東京新聞・政治】2018年1月11日 朝刊


                【要申込】1/25(木)院内集会:脱原発する国、原発にしがみつく国~韓国、イギリス現地調査報告会@参議院議員会館(1/9は満員御礼、1/25に再度集会やります) ほか

                0

                  紅林進です。
                  先日、1月9日(火)に国際環境NGO FoE Japanの主催で開催されます
                  「脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会」
                  のご案内を転載させていただきましたが、FoE Japanの満田さんから、
                  1月9日(火)の調査報告会については、すでに満席で、同じ同様の内容
                  の報告会を1月25日(木)に参議院議員会館で行うとの下記の案内があり
                  ましたので、以下転載させていただきます。
                  (以下、転送・転載・拡散歓迎)
                  みなさま(拡散歓迎・重複ご容赦)

                  FoE Japanの満田です。何度も申し訳ありません。
                  1月9日のイギリス・韓国の調査報告会に関しては、予想以上の反響で、すでに満
                  席御礼となってしまいました。<(_ _)>

                  急遽1月25日(木)17時〜参議院議員会館にて、1月9日と同様の内容の院内集会
                  を行うことといたしました。こちら、まだまだ席あります。ぜひご参加ください!

                  院内集会:脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会
                  http://www.foejapan.org/energy/world/180125.html
                  日 時    2018年1月25日(木)17:00〜19:30  (開場16:30)
                  会 場    参議院議員会館B105
                  (東京メトロ 永田町駅 出口1番直結)
                  資料代    500円
                  ▼以下からお申込みください。
                  https://pro.form-mailer.jp/fms/ea3a4699136772

                  ★韓国に関しては、原発と果敢にたたかう各地の人々の底力がものす
                  ごく感動的でもあり、また、ムン・ジェイン下での脱原発への挑戦や課題が興味
                  深くもあったので、さらに調査を進め現在報告書を作成中です。
                  政治的な意思決定はできたのに、再エネが育っておらず、もろもろ課題山積の韓
                  国と、事実上、「脱原発状態」のくせに原発にしがみついている日本の対比から
                  見えてくることがいろいろあると考えています。
                  今月末には完成予定ですので、またご案内します。

                  ★ベトナム、台湾、韓国、ドイツ、日本についてざっくりイミダスに書かせ
                  ていただきました。あまりにざっくりすぎですが…。
                  もう原発の時代じゃないという世界の潮流
                  原発から撤退する国々と しがみつく日本
                  https://imidas.jp/jijikaitai/a-40-124-18-01-g707

                  ★小川仙月さんを迎え、東海第二原発の院内集会を開催します。
                  また、日本原電の「経理的基礎」に関して、日本原電の財務状況への評価、廃炉
                  解体費用の引当金のほとんどを敦賀原発3・4号機の建設費にあてていると報道
                  されている件や、日本原電への融資に慎重な銀行に融資させるため、債務保証を
                  東電が引き受ける方向であることに関して、経済産業省からのレクを予定してい
                  ます。
                  <集会&政府交渉>誰のための再稼働?東海第二原発(1/16)
                  1月16日(火)13:00〜@参議院議員会館
                  http://www.foejapan.org/energy/stop_restart/180116.html
                  13:00〜 集会
                  15:00〜 政府交渉 相手方:経済産業省(調整中)
                  小川仙月さん( 「脱原発ネットワーク茨城」共同代表)
                  阪上武(原子力規制を監視する市民の会) ほか
                  資料代:500円
                  主催:国際環境NGO FoE Japan、原子力規制を監視する市民の会

                  ★火山審査と避難問題 集会と交渉(参議院)
                  1月24日(水)13:30〜 
                  〜詳細は後日ご案内します。

                  ★これは、見逃せない! 上記の「火山と原発」集会とあわせてご参加ください。
                  新潟県知事 米山隆一氏講演会「エネルギー基本計画:原子力政策と地域の未来
                  を問う」
                  https://www.facebook.com/events/150426622278655/
                  1月24日(水)17:30〜19:30
                  憲政会館講堂(最寄り駅:永田町・国会議事堂前)
                  参加費: 500円
                  主催: eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)事務局:FoE Japan

                  ★報告会 in 柏 「福島のいまとエネルギーの未来」
                  http://www.foejapan.org/energy/evt/180128.html
                  日 時 2018年1月28日(日)14:00〜16:30
                  会 場 アミュゼ柏・プラザ(JR・東武線 柏駅東口より徒歩7分)
                  福島原発事故の被害のいま……避難者の状況、甲状腺がん、放射性汚染のばらまき政策…etc(満田夏花)
                     <質疑>
                  子どもたちの保養は?〜福島ぽかぽかプロジェクト(矢野恵理子)
                  フクロウからみる福島原発事故と生態系への影響(西海 功)
                     <質疑>
                  東海第二原発と首都圏の私たち
                  電気を選んで社会を変える…パワーシフトはここまで進んだ!セットですすめられる原発と石炭火力の推進、エネルギー基本計画の見直し…etc(吉田明子)
                  脱原発する世界と日本の原発輸出(深草亜悠美)
                  参加費
                  500円(学生/ FoE Japan サポーター / エナガの会会員は無料 )

                  --
                  満田夏花(みつた・かんな)
                  携帯:090-6142-1807
                  国際環境NGO FoE Japan
                  〒173-0037 東京都板橋区小茂根1-21-9
                  TEL: 03-6909-5983  / FAX: 03-6909-5986

                  【要申込】 1/9(火)脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会(表参道駅)

                  0
                    紅林進です。
                    国際環境NGO FoE Japanの主催で、1月9日(火)に下記報告会が行われるとのことです。
                    (以下、転送・転載歓迎)

                    【要申込】 1/9(火)脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会(表参道駅)

                     東京電力福島第一原発事故以降、世界中で脱原発の潮流が生じています。
                     東電福島第一原発事故の甚大な被害が世界に伝えられ、原発事故の危険性に対して、各国の脱原発を求める世論が高まりました。
                     経済的にも、工期の延長や安全対策コストの追加による建設コストの増大、事故時の莫大な費用や放射性廃棄物の処理費用などを考えれば、原発が決して「安価な」電源ではないことが明らかになってきています。
                     そうした中、韓国で圧倒的な民衆の支持をえて当選したムン・ジェイン大統領が、〃設中の原発の建設中断、計画中の原発の白紙撤回、設計寿命の延長はしない、っΩ業ロードマップを作成する――という方針を打ち出しました。

                     韓国で、脱原発は達成できるのでしょうか?
                     また、日立製作所の子会社がイギリスで原発事業を計画しています。
                     日本の銀行の要求で、日本政府100%出資の日本貿易保険による融資補償がつけられることも報じられています。
                     イギリスでは、原発事業はどのように受け止められているのでしょうか?
                     FoE Japanの現地調査をもとに、報告会を開催します。

                    脱原発する国、原発にしがみつく国〜韓国、イギリス現地調査報告会
                    日 時:2018年1月9日(火)18:30〜20:30(開場18:00)
                    会 場:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
                        東京メトロ「表参道駅」B1出口から徒歩約6分
                             「表参道駅」B2出口から徒歩約6分
                             「表参道駅」B3出口から徒歩約7分
                        JR「渋谷駅」徒歩10分
                        地図→https://loco.yahoo.co.jp/place/g-7V8GmqbDhL2/map/
                    内 容:
                     ヾ攅馗敢妻鷙…ムン・ジェイン大統領のもとでの脱原発政策…満田夏花
                     日立によるイギリス・ウィルファ原発建設は実現するのか?…深草亜悠美
                    資料代:500円(カンパ歓迎、FoE Japanのサポーターは無料)
                    申込み:資料準備の都合上、以下からお申込みください。
                        https://pro.form-mailer.jp/fms/aa8cc497135086
                     もしくは、件名を「1/9報告会申し込み」として、,名前、△艦⇒軅茵E-mail/電話番号)をメールまたはファックスにてご連絡ください。
                    主 催:国際環境NGO FoE Japan
                        http://www.foejapan.org/energy/world/180109.html
                    問合せ:FoE Japan
                        メール:finance@foejapan.org
                        TEL 03-6909-5983/FAX 03-6909-5986

                    東京電力役員の福島原発事故個人責任を訴えた株主を応援ください

                    0

                      野村修身です。

                      このお知らせはいくつかのメーリングリストに投稿します。転載を歓迎します。ダブって見ていられる方には申し訳ありません。

                      福島第一原子力発電所が大事故を起こし、東京電力株式会社はも多大な損害を蒙ったわけですが、この責任は当時の経営責任者にあることが明白です。そこで、東電の株主の有志は、会社に損害賠償をするように、当時の経営責任者の個人に対して裁判を起こしました。これが「株主代表訴訟」です。

                      この裁判の原告である株主の有志が勝ったとしても、認められた賠償金は東京電力株式会社が得ることになり、原告である株主の有志には来ませんが、賠償金のすべてを福島原発事故の被害者救済に使うことを、裁判の目的にしています。

                      来年早々にも判決を下す可能性が大きいので、この歴史的な裁判を成功させるため、年がおしつまって何かとお忙しいとは思いますが、多くの方が裁判を傍聴して応援くださるように、どうかよろしくお願いします。
                                        _________________________________________________
                                        NOMURA; Osami, Dr. Eng. : peace-st@jca.apc.org
                                        ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

                      (案内ビラより抜粋)

                      <東京電力株式会社の株主有志による株主代表訴訟の第37回口頭弁論(裁判)>
                      日時:2017年12月21日(木)13:30〜
                      場所:東京地方裁判所103号法廷
                      交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞が関」駅、有楽町線「桜田門」駅

                      (裁判終了後は下記の要領で事後集会を行います)
                      場所:衆議院第2議員会館第一会議室
                      交通:地下鉄東京メトロ丸ノ内線、千代田線「国会議事堂前」駅、有楽町線「永田町」駅
                      裁判報告会:担当代理人(弁護士)
                      学習会:<講師>山崎久隆さん(原告)。<題目>福島第一のいまと東電問題、どんな問題が何処にある?

                      <連絡先>東電株主代表訴訟
                      電話:090−6183−3061(木村)
                      e-mail: nonukes0311@yahoo.co.jp
                      blog: http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/


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