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【松尾匡さんから泥憲和さんへの追悼文もかねて】バルファキスさんとメランションさんが言っていること

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    拙サイトエッセーを更新し、標記の経済政策論について紹介しました。
    泥憲和さんの追悼文も書いています。
    http://matsuo-tadasu.ptu.jp/essay__170505.html
    松尾匡
     


    ヨミドクター 精神保健福祉法 司法福祉

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      原@大阪読売です。(重複受信の方はすみません)
      #すべての人に生きる権利! 

      ヨミドクターの連載に最近、書いたものです。

      ◆精神保健福祉法の改正案はなぜ、つまずいているか
      https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170428-OYTET50006/?catname=column_hara-shohei

      ◆ひとりぼっちにしない――下関駅を焼失させた男性の社会復帰
      https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170330-OYTET50032/?catname=column_hara-shohei

      ◆相模原事件再考(上) 差別思想は、精神障害から生まれない
      https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170310-OYTET50007/?catname=column_hara-shohei
      ◆相模原事件再考(下)「乱暴な正義」の流行が、危ない素地をつくる
      https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170317-OYTET50031/?catname=column_hara-shohei
      ◆貧困と生活保護(47) 不正受給対策は、過剰にならないように
      https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170216-OYTET50048/?catname=column_hara-shohei
      ◆貧困と生活保護(46) 生活保護の不正受給率はごくわずか 未然に防げるものが多い
      https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170202-OYTET50054/?catname=column_hara-shohei

      それより過去分も今のところ、すべて無料で読めます。
      ★「ヨミドクター」のサイトにネットコラムを載せています。
      原記者の「医療・福祉のツボ」
      https://yomidr.yomiuri.co.jp/column/hara-shohei/


      4月メール通信2「立憲主義のルーツ」(池住義憲)2

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        <2017年4月メール通信2> BCC送信
        *受信不要・重複受信の方ご一報下さい
            〜転送・転載、歓迎〜
          『立憲主義のルーツ』
             2017年4月27日
                 池住義憲
         5月2日から9日まで、15名の仲間とともに、英国へ行ってきます。近世の民主主義、立憲主義のルーツを訪ね、歴史を歩き、「いま」の日本社会を外から振り返る「観光コースでない英国の旅」です。
         「法による支配」という近世の立憲主義の出発点は、1215年の英国マグナ・カルタ(大憲章)です。当時、英国のジョン国王はフランスに出兵するため、諸侯や都市上層市民らに、莫大な軍役を賦課していました。それに対して封建諸侯と都市代表市民は、王権を乱用するジョン国王に抵抗。国王の徴税権の制限、不当な逮捕の禁止、教会の自由、都市の自由などを認めさせる確約文書を突き付け、国王に署名させました。これが、マグナ・カルタです。
         国王といえども、法の下にある。国王といえども、それぞれの地方における伝統や慣習・先例に基づいて発達した法(コモン・ロー)の下にある。国王はそれを尊重する義務を負う。そのため、国王の権限は制限される。のちの基本的人権と立憲君主制を理念とする英国憲法を構成する重要文書となったのです。
         こうしたことを、文書で確認した意味は大きい。国王の権力を法で縛り、権力行使も正当な法的手続きを踏まなければならない。これが、現代の「法の支配」の原型です。マグナ・カルタが立憲主義の出発点、と言われるゆえんです。
         憲法は、私たちの自由と権利を護るもの。そのためには、権力を縛る必要があります。なぜなら、これまで起こった権利侵害や抑圧は、例外なく、権力者による権力乱用によるものだったから。
         安倍晋三首相は、憲法“改正”に向けて積極姿勢を強めています。日本の「マグナ・カルタ」である憲法を変えようとしています。私たちの自由と権利を護る憲法の中に、私たちの権利を抑えることを“憲法上”可能とする規定(緊急事態条項!)を盛り込む考え方を持って・・・。(これに関する詳細は、前回2017.4.7発信のメール通信『”緊急条項”と”緊急事態”』を参照ください)
         今年3月中旬から、衆院憲法審査会で実質審議が続けられています。自民党が当初描いていたスケジュールより遅れてはいるが、参考人から意見聴取するなど、議論が続けられています。直近の衆院憲法審では、地方自治の在り方や沖縄米軍基地問題などが議論されました。自民党は、災害など緊急事態時の国会議員任期延長に狙いを定め、憲法改正を強く訴えています。「緊急事態」条項を盛り込む前提です。その先には、憲法九条の”改正”、です。
         私はこうした安倍政権・自民党の動きに、一市民として、一有権者として、徹底して抗(あらが)う。(了)
        以上
        *本日(4/27)、Facebookに『私の人生の原点となった瞬間!』と題して、1975年4月30日サイゴン解放直前の2枚の白黒写真を投稿しました。よかったらご覧ください。

        「病院の世紀」の終焉

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          日経メディカル 2014年8月26日 色平哲郎

          http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/blog/irohira/201408/538028.html


          4月メール通信「”緊急条項”と”緊急事態”」(池住義憲)2

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            <2017年4月メール通信> BCC送信
            *受信不要・重複受信の方ご一報下さい
                〜転送・転載、歓迎〜
               ”緊急条項” と ”緊急事態”
                      2017年4月7日
                池住義憲
             衝撃的ニュースだった。本日7日、日本時間で午前9時45分過ぎ、米国はシリアのアサド政権へ軍事攻撃を行いました。地中海に展開中の駆逐艦から、計59発の巡航ミサイル「トマホーク」を、シリア軍基地へ向けて発射したとのこと。
             私は、14年前の2003年3月20日、米国が中心となってイラクへの軍事攻撃のことを、思い起こしています。今回の攻撃も、事前通告はなされとはいえ、国際法からみてどうなのか。法的根拠は何なのか。アサド政権が4月4日に化学兵器を使用したという事実をどのように証明し、説明したのか。法治主義を標榜する国として、議会承認手続き等はどうなっていたのか。軍事力に訴える以外に、ホントに方法は全くなかったのか、等々・・・。
             多くの疑問と不安を感じています。安倍首相がいち早く米国のシリアへの軍事攻撃を「評価」したことも、14年前の小泉首相(当時)の米英によるイラク軍事攻撃「支持」表明と、重なります。今後の事態の推移によって、改めて問題を書きまとめて発信したいとおもっています。
             さて、本題。昨日(4月6日)、Facebook に、以下のものを投稿しました。
            (ここから)---------------------------------

             今日(4/6)の朝日新聞のオピニオン&フォーラム『ポピュリズムの行方』、読み応えあり!です。

             ドイツ歴史家マグヌス・ブレヒトケンさん(ミュンヘンの現代史研究所副所長、53歳)のインタビュ―記事。
             ヒトラーが全権力を掌握した1933年1月に宣言した「緊急条項」は、当時のワイマール憲法48条に依拠するもの。マグヌス・ブレヒトケンさんは:
               ”憲法に何が書かれていても、権力者のやりたいことができる。
                憲法に、憲法を棚に上げる規定があったのです。
                それをヒトラーが利用した”
            と述べています。
             2012年4月27日に自民党が発表した「日本国憲法改正草案」の第九章には、「緊急事態」が盛り込まれています。「自然等による大規模な自然災害・・・」の文言が加わっているだけで、時代状況は異なるものの、内容はヒトラーが利用したものと、まさに同じ! 憲法に、憲法を棚上げできる規定そのもの、です。
             安倍自公政権は、それに先立って(またはそれに向かって)、本日、「共謀罪」法案を衆院本会議で審議入りします。そして衆院法務委員会に付託。その委員長は、自民党の鈴木淳司議員。なんと、私が居住する「愛知7区」で復活当選した議員なのです!
            2017.4.6
            池住義憲
            ---------------------------------(ここまで)
             このFacebook 投稿を見た私の友人から、すぐに、以下の資料紹介がありました。昨年(2016年)3月18日に放映された報道ステーションの特集『ワイマール憲法から学ぶ、自民党憲法草案緊急事態条項の危うさ』の全文を、文字起ししたものです。
             古館伊知郎さんが降板する直前にドイツ・ワイマールへ行って取材し、痛恨の思いで訴えている部分です。見た方も多くいると思います。残念ながら映像は著作権の関係等で観ることできませんが、テレビ画像写真と合わせ完璧な文字起しがされているので、臨場感が伝わります。下記URLをクリックすれば見ることできますので、是非ご覧ください。
             なお、私のFacebook では:
              4月4日:釜山の日本総領事館前に設置した「少女像」問題について
              4月2日: 「市民と野党をつなぐ会@愛知7区」主催講演会報告
              3月31日: 3/31付中日新聞夕刊『紙つぶて』記事紹介
              3月27日: 「TPP交渉差止・違憲訴訟」第7回口頭弁論報告
              3月23日: 共謀罪創設に反対する緊急統一署名お願い
            等々、不定期ですが投稿しています。関心ある方、下記URLをクリックください。
            以上

            安倍政治に反対が多いのに内閣支持率が高いのはなぜか

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              先日お知らせしたパワポ資料の紹介を中心に拙サイトのエッセーを書きました。
              安倍政治に反対が多いのに内閣支持率が高いのはなぜか
              http://matsuo-tadasu.ptu.jp/essay__170403.html

              ここでリンクしていますが、国際マクロについての拙稿が出ました。ご検討下さい。
              置塩信雄「国際マクロ経済モデルの理論的基礎」に基づく経済分析
              http://ritsumeikeizai.koj.jp/koj_pdfs/65514.pdf

              松尾匡


              「アップルの空飛ぶ魔術」連載

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                合田です。

                アップルの事例をあげ、多国籍企業の税逃れの仕組みに迫る、
                「アップルの空飛ぶ魔術」の連載を始めましたので、ご案内します。

                http://tax-justice.com/

                第323回 政府の残業規制案は8時間労働制の放棄に等しい形骸化を招きます

                0

                  第323回 政府の残業規制案は8時間労働制の放棄に等しい形骸化を招きます
                  http://hatarakikata.net/modules/morioka/details.php?bid=347


                  患者を「監視」していないか?

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                    患者を「監視」していないか?

                    日経メディカル 2017年3月29日 色平哲郎

                    http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/blog/irohira/201703/550696.html

                    日々、病院で働いていると、患者さんのプライバシーへの配慮がおろそかになってい
                    ないだろうかと自問することがある。忙しさのあまり、プライバシーを二の次にして患
                    者を「監視」してはいないか、と。生命にかかわるような急性期疾患で頻繁な観察が必
                    要な場合はともかく、そうした状態ではない入院患者さんにとって、プライバシーは実
                    に重大なファクターだと思う。

                    「パノプティコン」という言葉をご存じだろうか。日本語では「一望監視」ともいう。
                    18世紀英国の社会改革家、ジェレミー・ベンサムが考案した刑務所のデザインだ。

                    少ない運営者が大勢の収容者を監督するために、監視塔を中央に置き、その周りをぐ
                    るりと囲むように収容者たちの個室を配する。看守からは個々の収容者の様子が一望に
                    見渡せる一方、収容者からは看守が見えない。極めて功利主義的に構想されたデザイン
                    である。

                    たとえ監視塔に看守が不在であっても、収容者には「看守の不在」がわからない。収
                    容者全員が、各自の独房で背筋を正して一方向に行儀よく座り、監視塔を仰ぎ見続ける
                    という様子を想像すると、ちょっと怖い。

                    当初、刑務所の一様式だったパノプティコンは、20世紀のフランスの哲学者、ミシェ
                    ル・フーコーによって近代制度のモデルとして再認識された。フーコーは、刑務所だけ
                    でなく、軍隊や学校、工場、そして病院にもパノプティコンの自動化された監視が組み
                    込まれ、患者は監視を受け入れるように教育される、と看破した。患者は、健康を取り
                    戻す代償として監視を受け入れざるを得ないのだ。

                    現代の病院は、外形的にはパノプティコンのような建物は皆無だが、ITの発達で、よ
                    り効率的に監視ができているともいえる。また、街角のいたるところに監視カメラが設
                    置され、権力機関はネット空間でも監視の目を光らせる。個人情報も取ろうと思えば、
                    簡単にとれる。


                    スノーデンの言葉に考えさせられる

                    権力側は、しばしば「やましいところがなければ、監視されるのを嫌がらなくてもい
                    いだろう」と言う。だが、そこが問題なのだ。人のプライバシーは、それほど軽いもの
                    ではない。米国国家安全保障局(NSA)の元局員で、NSAによる個人情報収集の手口を告
                    発したエドワード・ジョセフ・スノーデンは、インタビューにこう答えている。

                    「政府はよく監視について『隠すことがないなら恐れることはないだろう』と人々に
                    向かって言います。このフレーズはナチスのプロパガンダから来ています。けれどプラ
                    イバシーはなにかを隠すためにあるのではありません。プライバシーはなにかを守るた
                    めにある。それは個です。プライバシーは個人が自分の考えをつくりだすために必要な
                    のです。人は自分の信じるところを決定して表現するまでに、他人の偏見や決めつけを
                    逃れて、自分自身のために考える自由が必要です。多くの人がまだそのことに気づいて
                    いませんが、だからプライバシーは個人の権利の源なのです」
                    (小笠原みどり『スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録』
                    173ページ、毎日新聞出版、2016)。

                    監視それ自体と監視される側の行動の善し悪しとは全く関係ない、とスノーデンは指
                    摘し、同書でこう述べている。「この問題はそうではなくて、市民社会と最も特権と影
                    響力を持つ役人たちとの間の力のバランスの問題なのです。プライバシーがなくても構
                    わないと主張する人は、表現の自由なんかなくても構わないと主張しているのと同じで
                    す。自分には言うことがなにもないから、と」。

                    病院で働きながら、ふと感じるプライバシーへの懸念の根本を言い当てられたようだ。

                    ========

                    スノーデンの言葉:

                    「言論の自由や信教の自由といった権利は、歴史的に少数者のものです。
                    もし多数派として現状に甘んじているならば権力との摩擦は生じず、
                    法による保護を必要とすることもない。
                    基本的人権とは少数者が政府から身を守るための盾であり、
                    これがなければ社会に存在する既存の力に対抗することはできません。
                    そして少数派が現状に抵抗できず、社会から多様な考え方が失われて、
                    人々が物事を客観的に見られなくなれば、
                    将来のためのよりよい政治的選択肢を失うことになります。
                    監視はどんな時代でも最終的に、
                    権力に抗する声を押しつぶすために使われていきます。
                    そして反対の声を押しつぶすとき、僕たちは進歩をやめ、未来への扉を閉じるのです」
                    (156ページ)


                    「政府はよく監視について『隠すことがないなら恐れることはないだろう』
                    と人々に向かって言います。
                    このフレーズはナチスのプロパガンダから来ています。
                    けれどプライバシーはなにかを隠すためにあるのではありません。
                    プライバシーはなにかを守るためにある。
                    それは個です。
                    プライバシーは個人が自分の考えをつくりだすために必要なのです。
                    人は自分の信じるところを決定して表現するまでに、他人の偏見や決めつけ
                    を逃れて、自分自身のために考える自由が必要です。
                    多くの人がまだそのことに気づいていませんが、だからプライバシーは
                    個人の権利の源なのです。
                    プライバシーがなければ表現の自由は意味をなさない。
                    プライバシーがなければ、言いたいことを言い、あるがままの自分ではいられない。
                    プライバシーがなければ自分を個人とは主張できない。
                    それは全人格を集団に吸収されることです。
                    どこかで読んだことを話し、友だちの考えたことを繰り返すだけなら、
                    オウムと一緒です」
                    (173ページ)


                    「ですから『べつに監視されても構わない。
                    自分はなにも悪いことをしていないから』と言う人たちは、
                    これが自分の行いがいいか悪いかとまったく関係ないことを理解していません。
                    この問題はそうではなくて、市民社会と最も特権と影響力を持つ役人たち
                    との間の力のバランスの問題なのです。
                    プライバシーがなくても構わないと主張する人は、
                    表現の自由なんかなくても構わないと主張しているのと同じです。
                    自分には言うことがなにもないから、と」
                    (173ページ)

                    以上、小笠原みどり
                    『スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録』より

                    ===


                    ヨミドクター 相模原事件再考

                    0

                      原@大阪読売です。(重複受信の方はすみません)

                      すでに読んでいただいた方も多いと思いますが、
                      ヨミドクターのページに「相模原事件再考」を上下で書きました。

                      ◆相模原事件再考(上) 差別思想は、精神障害から生まれない
                      https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170310-OYTET50007/?catname=column_hara-shohei
                      ◆相模原事件再考(下)「乱暴な正義」の流行が、危ない素地をつくる
                      https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170317-OYTET50031/?catname=column_hara-shohei

                      やまゆり園の事件は、妄想も錯乱でもなく、
                      差別思想の確信に基づき、計画的かつ冷静に行われた大量殺戮である。
                      したがって、類似事件の再発を防ぐために肝心なのは、
                      社会に広く存在する差別思想・優生思想、社会的弱者をお荷物視する風潮、他者
                      の存在を否定する攻撃的傾向などを、なくしていくことである。
                      精神障害者への対策によって防げるという発想は間違いだ、と考えます。
                      (個人の意見です)

                      参考までに、精神保健福祉法の改正案に関する主な団体などの見解のありか。
                      ◆大阪精神医療人権センター
                      https://www.psy-jinken-osaka.org/proposal/
                      ◆日本精神保健福祉士協会
                      http://www.japsw.or.jp/ugoki/yobo/2016.html#14
                      ◆全国「精神病」者集団
                      http://www.jngmdp.org/announcement/3880
                      ◆大阪精神障害者連絡会
                      http://www.bochibochi-club.com/ikensyo.htm
                      ◆全国精神障害者地域生活支援協議会(あみ)
                      http://www.ami.or.jp/seisaku
                      ◆日本精神神経学会
                      https://www.jspn.or.jp/modules/activity/index.php?content_id=52
                      ◆DPI日本会議
                      http://dpi.cocolog-nifty.com/
                      ◆許していいのか?精神保健福祉法改悪(資料リンクあり)
                      https://mental-health.amebaownd.com/

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