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レイバーネットTV118号番宣「流言飛語の時代を見つめる」

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    松原です。複数のメーリングリストに投稿します。転載歓迎。

    次回26日(水)のレイバーネットTVの案内です。キナ臭い時代に入っていますが、過去の歴史から学ぶこと、見えてくることがたくさんあると思います。
    なお前回放送の「戦後史のタブー米軍基地と日本国憲法〜砂川事件裁判・再審請求が問うもの」が大好評でした。その番組DVDも3000円で頒布中です。御活用ください。→mgg01231@nifty.ne.jp

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    ●労働者の 労働者による 労働者のための
      レイバーネットTV 第118号放送

    ★本の発見No.2 流言飛語の時代を見つめる
     〜加藤直樹著『九月、東京の路上で』〜

    ・日時  2017年4月26日(水)20:00〜21:00
    ・視聴サイト http://www.labornetjp.org/tv
    ・配信スタジオ 竹林閣(バンブースタジオ/新宿三丁目)
     http://vpress.la.coocan.jp/bamboo.html
    ・司会=志真秀弘 アシスタント=佐々木有美
    ・ゲスト=加藤直樹さん

     好評だった昨年暮れの「2016わたしの一冊ー本の発見」に続き、今回は「流言飛語の時代をみつめる」をお送りします。『九月、東京の路上でー1923年関東大震災ジェノサイドの残響』の著者加藤直樹さんをゲストに招き、歴史の事実を事実として今捉えることの困難と重要性を考えます。加藤さんがこの本を書いたのは、生まれ育った東京・新大久保で起きたヘイトデモがきっかけでした。本書は2014年刊行後、「路上から生まれた歴史ノンフィクション」として大きな反響を呼びました。いま日本政府は朝鮮半島の危機を煽り、マスコミもそれに同調しています。1923年に起きたことを忘れていいのでしょうか。時代をみつめなおし、そして今を考えたいと思います。番組では、虐殺の起きた場所を、加藤さんとスタッフとでたずねたショートビデオも放映。また今回実施したアンケート「わたしを変えた一冊」には、ドイツ、カナダはじめ全国から15人の回答が寄せられています。それをすべて紹介し一緒に「本の発見」をしたいと思います。

    ★レイバーネットTVは公開放送です。中継スタジオで一緒に盛り上がりましょう。
    ★ツイッターコメント歓迎。ハッシュタグは#labornettvです。
    ★連絡先:レイバーネットTV 070-5545-8662
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    --***********************
     松原 明 mgg01231@nifty.ne.jp
     http://vpress.la.coocan.jp ビデオプレス
     http://www.labornetjp.org レイバーネット
    ***********************
     


    北朝鮮挑発の愚、シリア攻撃の不可解〜タカ派の平和ボケ. デモクラシータイムス

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      https://www.youtube.com/watch?v=OJ4mPhQbbp4     

      北朝鮮挑発の愚、シリア攻撃の不可解?タカ派の平和ボケ. デモクラシータイムス

      デモクラシータイムス 上原公子元国立市長インタビュー

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        池田です。

        アップされました。
        ぜひごらんください。

        元国立市長に4500万円の個人賠償 狂った司法 破壊される地方自治
        https://www.youtube.com/watch?v=usu8DHG8-kE 


        “米中首脳会談とシリア空爆、そして日本”

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          デモクラシータイムスウィークエンドニュース2017年4月7日 
          司会 山岡淳一郎 コメンテーター 田岡俊次・山田厚史・北丸雄二、、、

          1.どうなるトランプ政権の外交・安全保障
          2.安倍政権はなぜ監視強化に突き進むのか?
          3.東芝の再建と日米政府の動向

          https://www.youtube.com/watch?v=rUAJ72Sy1NA


          レイバーネットTV第117号 : 戦後史のタブー「米軍基地と日本国憲法」〜砂川事件裁判・再審請求が問うもの

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            松原です。複数のメーリングリストに投稿します。転載歓迎。

             次回12日のレイバーネットTVの案内です。山城博治さん長期拘留に続き、6日には沖縄キャンプシュワブ前で黄線を踏み越えたとして4人が逮捕される事件が発生しました。こうした米軍の横暴の原点に「砂川事件」とその「裁判」があります。番組では、「生き証人」土屋源太郎さんが生出演。スタジオ観覧も歓迎です。ぜひご覧ください。

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            ●労働者の 労働者による 労働者のための
             レイバーネットTV 第117号放送

            ★特集:戦後史のタブー「米軍基地と日本国憲法」
                〜砂川事件裁判・再審請求が問うもの〜

            ・日時  2017年4月12日(水)20:00〜21:00
            ・視聴サイト http://www.labornetjp.org/tv
            ・配信スタジオ 竹林閣(バンブースタジオ)
             http://vpress.la.coocan.jp/bamboo.html
            ・司会 土屋トカチ/西尾綾子

             4月7日、トランプ政権はシリアに対して電撃的に巡航ミサイル攻撃を開始した。世界の覇権国アメリカの横暴は目に余る。沖縄では辺野古移設を安倍政権とともに強行しているが、米軍基地問題の原点にあったのが「砂川事件裁判」である。

             「砂川事件裁判」とは、1957年7月8日米軍砂川基地拡張に反対する闘争で、支援の学生や労働者が基地内に入った理由で刑事特別法違反で逮捕・起訴された事件。しかし東京地裁の伊達秋雄裁判長は、「米軍は憲法9条で禁止された“戦力”にあたるため憲法違反であり、被告たちは無罪」という画期的判決を出した。ところがこの判決に政府が介入し、検察側は高裁を飛び越えて最高裁への跳躍上告を行った。そして最高裁は「高度な政治問題は裁判所では判断しない」(統治行為論)として一審判決を破棄してしまった。この判決によって安保条約が憲法の上位に置かれることになり、その後の基地闘争に大きなマイナスを与えてきた。しかし2008年、米国公文書で当時のアメリカ大使と田中耕太郎最高裁長官が密談し「裁判を歪めていた」ことが判明した。

             当時学生で被告の土屋源太郎さん(82歳)らは、その「密談」を新証拠として、日本側の関係記録の開示を求めて2009年に「伊達判決を生かす会」を発足し、「再審請求」のたたかいを2014年に開始した。2016年東京地裁で棄却され、現在高裁で審理中だ。番組では、土屋源太郎さんらの生の訴えを聞き、「砂川事件」を通して「米軍基地」を考えてみたい。資料映像・写真・フリップ・音楽などを通してわかりやすく「砂川事件」を伝えます。(番組企画者=金野正晴)

            ●ゲスト=土屋源太郎(元被告、砂川事件当事者・再審請求人代表)
                  島田清作(砂川事件当事者・伊達判決を生かす会共同代表)
                  吉永満夫(砂川事件再審請求事件 弁護団代表)

            *レイバーネットTVは公開放送です。中継スタジオで一緒に盛り上がりましょう。ツイッターコメント歓迎。ハッシュタグは#labornettvです。
            *連絡先:レイバーネットTV TEL03-3530-8588
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             松原 明 mgg01231@nifty.ne.jp
             http://vpress.la.coocan.jp ビデオプレス
             http://www.labornetjp.org レイバーネット
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            「元新潟県知事 泉田裕彦氏に聞く原発事故避難計画 - エコノミスト・インタビュー」

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              池田です。

              デモクラシータイムスは、けさ、新番組「元新潟県知事 泉田裕彦氏に聞く原発事故避難計画 - エコノミスト・インタビュー」をアップしました。

              2007年の柏崎刈羽原発の火災事故、そして福島東電原発事故に知事として対応した生々しい経験をお話いただきました。
              原発複合事故を経験した当事者にしか語れないさまざまな制度的な困難が後から後から。
              事故が風化しつつある今、原発推進、反対に拘らず、耳を傾けるべきお話だと思います。
              わたしはもちろん、原発を動かすことはあってはならないとの思いを、改めて強くしました。

              https://www.youtube.com/watch?v=_uH2AzXN1XA

              デモクラシータイムスのチャンネル登録をよろしくお願いします。

              サイトもできました。
              http://www.democracytimes.jp
               


              「デモクラシータイムス」新番組公開しました

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                池田です。

                ご好評いただいている山田厚史さんによる東芝問題第4弾です。

                「東芝 原発で赤字一兆円? ウエスティングハウス 破産? - 山田厚史の闇と死角」
                https://www.youtube.com/watch?v=5nmx5_29n8s&t=878s

                チャンネル登録をよろしくお願いします。


                ネットチャンネル「デモクラシータイムス」

                0

                  池田香代子です。

                  このほどYouTubeに「デモクラシータイムス」というチャンネルを開設しました。
                  https://www.youtube.com/channel/UCIIhko3gMRId9cCteX1eu-Q/featured

                  4年前、ネットTV局「デモクラTV」を開設した者たちの、新しい挑戦です。
                  (デモクラTVは経営主体が変わって存続します)
                  憲法、沖縄、原発を3本柱に、ニュースを読み解き、思索するチャンネルです。
                  ネトウヨ系が席巻するネット配信にあって、リベラルの旗を掲げます。

                  人気の番組には、

                  「山田厚史の闇と死角 森友学園に屈した財務省」(視聴回数45,449回)
                    https://youtu.be/-66EVDGjlbQ

                  「池田香代子の「100人に会いたい」28人目 菅野完さん 日本会議を知る」(視聴回数37,616回)
                    https://youtu.be/lAEydphHAX4

                  「山田厚史の闇と死角 東芝のひいたババ 米英原子力村と安倍官邸の暗躍」(視聴回数29,766回)
                    https://youtu.be/1mIVL0SCnzs

                  などがあります(視聴回数は4月1日1:50現在)。

                  このほか、田岡俊二の「目からウロコ」、平野貞夫・鈴木哲夫・早野透の「元祖!永田町フ〜ウン録」、佐高信の「新・ニッポンの会社探検」、山岡淳一郎の「ニッポンの崖っぷち」、浜矩子と竹信三恵子のドリフトトーク、沖縄タイムス提携の「新沖縄通信」そしてニュース討論番組「ウィークエンドニュース」など、目白押しです。

                  サイトもあります。
                  http://democracytimes.blogspot.jp

                  フェイスブック、ツイッターも開設しました。

                  どうか、チャンネル登録をお願いします。
                  そして、ご視聴の上、ご意見をお聞かせください。
                  また、みなさまのお支えがなければ、こうした発信は存続しません。
                  応援してやろうと思われたら、ぜひサポーターになってください。
                  よろしくお願いいたします。


                  【杉原浩司さん講演会の動画】 【第13回左京フォーラム】 「戦争を欲する国」でいいのか 〜日本版「軍産学複合体」づくりを止めるために〜

                  0

                    当日の動画です。参加できなかった方ははこちらでご覧ください。約50名の参加で軍学共同反対連絡会代表の池内了さんや宇宙軍拡反対で活動しておられる立命館大学の藤岡淳さんなど錚々たる参加者で活発な議論が展開されました。

                    日本版「軍産学複合体」への急激な動きとそれに対抗する市民の側の「評判(世評)戦略」(消費者や世間の評判を気にする企業や大学に対して「死の商人」や「軍事協力」の実態を暴き出すことで、軍事協力や兵器生産を躊躇させる市民運動側の戦略)などとても興味深いお話をお聞きできました。ぜひご覧ください。

                    「第13回左京フォーラム『「戦争を欲する国」でいいのか』杉原浩司(NAJAT武器輸出反対ネットワーク代表) 」
                    https://youtu.be/DRoUEABtuyQ

                    //////////////////////////////////////////////////////////////////////

                    【第13回左京フォーラム】

                    「戦争を欲する国」でいいのか
                    〜日本版「軍産学複合体」づくりを止めるために〜

                    https://www.facebook.com/events/1005474182929668/

                     軍事費の増大と米国製武器の爆買い。武器の共同開発の進展や新たな武器
                    輸出案件の浮上。日本の民生技術を米軍の武器に活用する露骨な動き。そし
                    て、科学技術政策や宇宙政策の軍事化の進行。さらには、税金を使って大学
                    などに軍事研究をさせるための予算案が110億円に激増し、軍事研究にどう
                    向き合うかを検討する日本学術会議の議論も大詰めを迎えています。

                     現在、日本は「軍産学複合体」形成のとば口に立っています。「戦争でき
                    る国」にとどまらず、「戦争を欲する国」になってしまえば、後戻りは効か
                    なくなります。武器輸出や軍学共同への反対運動を続けている杉原浩司さん
                    と一緒に、今何が起きているのか、市民にできることは何かを考えたいと思
                    います。

                    ■日時:2017年3月25日(土)14:00〜17:30(開場13:30)

                    ■場所:京都教育文化センター3階(京都大学医学部附属病院の南向かい。最寄駅は京阪電車「神宮丸太町」駅、市バス「熊野神社前」下車)

                    ■講師:杉原浩司さん(武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)代表)

                    <プロフィール>
                    1965年鳥取県生まれ。NAJAT代表。軍学共同反対連絡会、集団的自衛権問題
                    研究会などに参加。著書に『武器輸出大国ニッポンでいいのか』(共著、あ
                    けび書房)。『宇宙開発戦争』(作品社)に「日本語版解説」を執筆。
                    NAJATブログ https://najat2016.wordpress.com/
                    個人ブログ http://kosugihara.exblog.jp/

                    【参考記事】
                    <毎日新聞大阪本社版にインタビュー記事が掲載されました!>
                    そこが聞きたい
                    防衛装備移転三原則 武器輸出反対ネットワーク代表・杉原浩司氏
                    (2017年3月16日、毎日新聞大阪本社版・朝刊) ※無料登録で読めます。
                    http://mainichi.jp/articles/20170316/ddn/004/070/048000c
                    こちらでも読めます。
                    http://kosugihara.exblog.jp/23728518/
                    <こちらはロングインタビューです>
                    「名前のない新聞」3・4月号
                    http://amanakuni.net/Namaenonai-shinbun/Namae198.html の巻頭インタビュー
                    武器輸出反対ネットワークをつくり市民の声を企業に届けようと活動している
                    杉原浩司さん
                    http://amanakuni.net/GraphicData/198sugihara.pdf

                    ■特別報告:「自由と平和のための京大有志の会」より「京都大学における軍学共同反対の取り組みー米軍資金による軍事研究を許さない」

                    ■参加費:500円(運営協力費として)

                    ■主催:戦争をさせない左京1000人委員会
                        京都市左京区田中里の前21 石川ビル305
                        Tel&Fax:075-711-4832
                     


                    転落した東芝、経産省が目論む三菱・日立との原子力産業統合のリスク

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                      https://www.youtube.com/watch?v=8FPKicCscrk  
                       
                      転落した東芝、経産省が目論む三菱・日立との原子力産業統合のリスク 
                      / 山岡淳一郎氏に聞く

                      【週刊金曜日ちゃんねる2017年3月10日号】
                      ・・・
                      原発の安全性がより厳しく問われるなか、原発産業でもある電機大手・東芝は2月中旬
                      に子会社の原発関連会社ウエスティングハウスに7000億円の損失が生じることを発表。
                      突如決算発表は延期した東芝には今後東証2部降格も待ち受けている。
                      (*追記 3月13日時点で東芝は3月14日決算発表の再延期の見通し)

                      原発産業の取材を続けるジャーナリストの山岡淳一郎氏に東芝の転落の深層を聞いた。
                      そこには三菱重工や日立などほかにも「日の丸原発」会社に迫る危機、原子力産業統合
                      、原発輸出−−。経産省主導の原発行政の混迷が深まっている。


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