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大阪維新吉村市長の「子どものテストの点で学校予算と教員評価を行う」方針の見直しを求める

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    大阪市立中学非常勤講師:「子どもをテストで追いつめるな!市民の会」の志水です

    【拡散希望】

    みなさまへ

    大阪維新の会吉村市長の「子どものテストの点で学校予算と教員評価を行う」というとんでもない方針を撤回させるべく、ご協力をお願いします!

    すでにご存知の方も多いでしょうが、今や大阪の教育は、維新の会教育施策により、公教育の危機といってもいいような状況です。

    昨年8月、吉村市長は、全国学力調査の結果が悪かったことを理由として、「学力テストの結果を学校予算や教員人事評価に反映させる」方針を表明しました。市民からは批判が噴出しましたが、本年1月29日の総合教育会議において、大阪市教育委員会は「学力向上」のためと称し、これまで以上に児童・生徒へのテスト対策を学校に課し、テスト結果をもって校長、間接的にではありますが教員への人事評価方針を打ち出しました。

    昨夏の吉村市長の方針表明に危機を感じた市民らが結成した「子どもをテストで追いつめるな!市民の会」(以下、市民の会)は、新方針の見直しを迫る陳情書を市会に提出したところ、なんと大阪維新の会を除く全会派が陳情書採択を支持し、賛成多数で採択されました。

    市民の会は、陳情書の実現を吉村市長ならびに大阪市教委にせまるべく3月13日に要望書を提出します。つきましては、要望書に賛同をしていただけませんでしょうか。大阪市民に限らず、全国どこにお住まいの方でも賛同いただけます。また、お名前につきましては公開・非公開を選択することができます。

    下記ブログよりネットで簡単に賛同することができますのでどうかよろしくお願いします。みなさま方の賛同をもって、吉村市長ならびに大阪市教委に迫り、私たちは、これ以上大阪維新の会の公教育への破壊を許さない所存です。

    http://no-testhyouka.cocolog-nifty.com/blog/2019/02/post-7085.html
     

    大阪市主務教諭制度反対署名のお願い

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      大阪の辻谷です

      BCCで投稿していますので重複される方ご容赦願います。

      再度のお願いです。

      現在、大阪市立中学で産休講師をしています。
      中学現場は初めての経験ですが、すでに職場の
      教師間の間では序列化が鮮明であり、それに伴ってイジメ、パワハラも横行しているのを目の当たりににし、愕然としています。

      そこに、今回、大阪維新の会吉村洋文大阪市長は現場の教員をさらに階級化するために「主務教諭」なる職を市会に提案するつもりでいます。が、教育子ども常任委員会では中止を求める陳情を受け問題噴出。ついには山本教育長は案の再検討を表明しました。

      ところが、市教委は本年4月1日に主務教諭を任命するため、あろうことか、2月5日の時点で校長に「主務教諭」募集を指示し、選考を開始しようとしています。

      大阪市立小中学校の教員たちはろくな説明も受けないまま、管理職からの「とにかく申し込んどいた方がええ」という類の言葉に踊らされて申し込んだわけです。挙げ句の果てに前述したように山本教育長は案の再検討を表明したわけです。現場の教員なめんのもたいがいにしろ!と言いたいところですが、ほとんどの教員は市教委のやり方には諦め切っています。

      私は、今回の主務教諭制度は、これまでの首席・指導教諭制度以上に現場そして子どもらに与える影響は大きいと考えています。首席制度等は現場で数名が任命されるわけです、ほとんどの教員は最初から関係ないと決め込んでいるのに対し、主務制度はまさに教員を二分します。大卒で8年の経験があれば申し込みの条件に適合します。該当者の尻を叩いて申し込ませ、そこで選考基準を具体に明らかにしないまま選考が行われます。今でさえ、現場は意見を言いにくい雰囲気がありますが、さらに徹底されるでしょう。

      この主務教諭制度のお手本となったのが、東京で2009年から実施されている「主任制度」ですが、こんな笑えない話があります。ある小学校で保護者が、担任紹介でうちの子どもの担任は主任教諭と紹介されたけれど、となりのクラスの担任はただの教諭と紹介されていた。いったいどこが違うのか、と疑問に思ったという話です。

      この話に象徴されるように、教員は階級化により序列化します。これが子どもらに影響を与えないわけがありません。安倍政権、大阪維新の会が進めようとしている「人材教育」を進めるためのある種の教員「意識改革」をするつもりなのでしょうが、そこには一人ひとりの子どもを尊重するなどタテマエで、子どもを選別し、言葉は悪いですが、教員にとって子どもは自らの成果の対象物でしかなくなるでしょう。

      長くなりましたが、大阪市主務教諭制度はあまりにも危険です!反対署名にご協力をお願いします。

      下記はネット署名アドレスです。

      https://click.mail.change.org/?qs=9e0b70dcf357af0e923544a4727840a17d00cbe283afac98b5938675443a8718d89f381aece18c27fbde966741c4acb5b6c89c4b21d4a718d61e1a872b9096b8


      平成30年度から大阪市の学校では、主務教諭という新たな職階が生まれます。
      37歳を超えて、主務教諭になれないと、32万円程で給与は一切昇給しなくなり、以下のような弊害が出てきます。
      1.子どもを持つ働く女性差別をやめて欲しい。
       大阪市教育委員会の新たな職階、主務教諭制度は、産休育休明けの先生を主務教諭の選考の対象外としている。
       大阪市は子どもを大切にする施策をすると言いながら、子どもを持つお母さんの職員を全く大切にしていない。
       これは明らかに子どもを持つ女性差別であり、この少子高齢化時代に子どもを持つ女性職員は、逆に厚遇されないとならないのではないか?
      2.社会人経験者採用の差別をやめて欲しい。
       大阪市は、他の自治体に先駆けて、教員採用試験で、社会人経験者の採用を行って来ました。
      が、社会人として経験を積んで来たキャリアは全く考慮されず、仮に37歳で社会人として新任採用された場合は、次年度以降全く昇給せず、社会人経験者を差別していることにはならないか?
      3.全国的に40代の中堅教諭が不足している。
       年代的に40代教諭の採用を、全国的に絞っていたため、40代教諭は全国的に不足しています。にも関わらず、40代教諭の昇給を停止すると、大阪市は人材の流出を招きます。
       大阪市の学校現場には、20代の先生しかいなくなり、その若い先生を指導する先生は誰もいなくなってしまいます。
       大阪市の学校は抜け殻のようになってしまいます。
       結局、このことで、実際の不利益を被るのは児童生徒や保護者です。
       質の高い教育を保つためにも、この制度を廃止してもらうために本署名にご協力をお願いいたします。
       


      2/13(火)18時半〜市民運動から考える「都構想」シンポジウム@エルおおさか

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        ●2月13日(火) 18時30分〜エルおおさか708号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html

        どないネット発足1周年シンポジウム 市民運動の連携で止めよう「大阪都構想」

        「大阪都構想をいかに止めるか」 
        講師:関西学院大学  冨田宏治さん

        ・廃院迫る住吉市民病院問題  
         社会福祉士 中辻 潔 さん
        ・大丈夫か万博・IR・カジノ問題 
         カジノ問題を考える大阪ネット 藤永のぶよさん
        ・取材を通して考える「都構想問題」 
         フリージャーナリスト 幸田 泉さん

        参加資料代:500円 

        主催:どないする大阪の未来ネット
        連絡先:06-6355-3101 メール:donaisuruosaka@gmail.com
        https://www.facebook.com/events/163215240980767/

        大阪市を廃止するための「大阪都構想」問題が再び登場し、重要段階を迎えようとしています。
        市長・知事の意向は今秋に「住民投票」で決着をつけると言い、再度「巨額の税金」が無駄遣いされることになります。
        各課題で市民生活を守る「市民運動」の広がりこそが「大阪都構想」を止める力だと考えます。
        同時に市民運動が提起する「課題」の共有・連携が「大阪市廃止」策動を止めた以降の大阪市の住みよい「町づくり」政策を生み出すと思います。こうした問題意識を共有できたらとシンポジウムを企画いたしました。
        研究者の立場から冨田先生の「講演」、市民福祉の象徴である「住吉市民病院」問題、市民不在で進行する「万博・IR・カジノ」問題、問われる「マスコミ界」、各方面からの提起を含め、参加者の皆さんと議論できたらと思います。

        皆様のご参加をお待ち申し上げます。


        毎日放送VOICE 維新銭ゲバ顛末記!

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          永岡です、もう皆さんお忘れと思いますが、去年の今頃、維新の党で分裂騒ぎがあり、それも原因はお
          金であり、それも政党交付金をどう分配するか、この党、ややこしいので、松井氏らのものを大阪、松野
          氏らを東京と書きますが、東京側は政党交付金の通帳と印鑑を渡せ、使い込んだら業務上横領と息巻いて
          いた件…毎日放送の奥田信幸さんの報告がありました。
           これ、問題は、昨年の後半、分裂すると言った後の政党交付金の使途であり、これについて、東京は欲
          しいとして、大阪は橋下氏が国庫返還と言っていたのですが、これが、政治資金収支報告書が出たことで
          わかり、内訳は、まず、政党の職員の皆さんの給料(東京、大阪双方)に3.5億円、昨年5月の大阪徒構想
          の宣伝費に5億円、そして、当時の所属の国会議員に一人500万円で、余った2億円を国庫返還というので
          す。
           これは、職員の3.5億円は、どちらの側にも秘書とか、様々な職員がいて、この人たちを路頭に迷わせな
          いためであり、また、政党交付金から一人頭500万円というのは、内ゲバ前から配っていたものであり、こ
          れについて、経営コンサルタントの小宮さんは、橋下氏の言い分を認めつつ、もらうものはもらったとコ
          メントされて、奥田さん、問題は、政党の運営資金で、自民党は企業から政治献金をもらえて潤沢だが、
          維新の党や、民進党はそれがなく政党交付金に頼り、共産党は政党交付金をもらわず、赤旗の売り上げな
          どでやっているわけですが、しかし、政党交付金は、上脇博之さんのお話にあったように、バブル期の政
          治資金をもとに国民から取るもので、そしてこれの身代わりに、企業献金なしであったのに、全て反古で
          あり、これを見ていたら、夢も希望もない話で(笑)、NHK大阪が土曜日にやっているバラエティ生活
          笑百科みたいで、突っ込みどころ満載であり、もし、橋下さんが生活笑百科に出たら、中田カウスさん
          に、「君なぁ、浮気しとるやろ、週刊文春に出とったで、君なぁ、ドイツやったら民衆扇動罪でボタン君
          と同じように塀の中やで、報道するラジオで木戸衛一さんが言うとったで」とか突っ込まれそうな世界で
          あり(笑)、人生光路師匠みたいに、責任者出てこい!と言いたいです(笑)、以上、VOICEの内容
          でした。

          署名:「日本維新の会代表松井一郎様: 民族差別的言動を行った足立康史議員に適切な処分を!」

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            浅田です。
            「日本維新の会代表松井一郎様: 民族差別的言動を行った足立康史議員に適切な処分を!」という署名が チェンジで行われています。

            https://www.change.org/ja

            キャンペーン一覧 から最新をクリック 次へ に進んでください。
            松井氏がこの言動を不当と思って処分するとは思えませんが 足立議員の発言が重大なヘートクライムであると多くの人が認識していることを知らせるのは意味のあることだと思います。
            賛成の方の署名をお願いします。転送・転載歓迎

            【拡散希望】議員要請に協力ください:大阪府大・市大の統合問題

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              大阪ダブル選挙が終わったら、ほとんど議論せずに大学統合が進められています。
              在学生や家族、卒業生、大学関係者や教育研究者など、いろんな方に拡散して下さい。
              今週の働きかけが重要です。議員要請をあちこちからお願いします。

              【拡散希望】
              大阪府大・市大の統合問題 #‎大学統合勝手に決めるな
              http://togetter.com/li/913081 

              大阪府議会は12/21に委員会を開催。
              大阪府大・市大の統合議案が採択されるかもしれない。
              議員への要請に協力してください。

              大阪府知事選挙告示!/本社出版物紹介「役人からヘルパーへ」/「2015大阪ダブル選挙を前に徹底検証!」

              0
                さとうしゅういちです。
                いつもおせわになります。

                本日、大阪府知事選挙が告示されました。

                大阪府知事選告示! ダブル選挙どちらかで敗れれば「皇帝・橋下徹」は失速する
                http://hiroseto.exblog.jp/23840179/  
                大阪府政・市政については、下記で紹介する書籍「 2、ハシモトブームの真相 誰が橋下徹を押し上げたのか?: 2015大阪ダブル選挙を前に徹底検証! [Kindle版] 約120円(1ドル)」にも詳報しています。よろしくお願いします!

                【本社出版物紹介】
                1、「役人からヘルパーへ 医療・介護担当の行政マンが介護現場で働いて見えたもの」 [Kindle版] 約361円(3ドル)
                http://www.amazon.co.jp/gp/product/B016OSYTWQ 
                介護保険担当の広島県職員だった著者。介護現場で働く人たちの使命感と責任感に心を打たれ、現場にあこがれる一方、役人である自分と現場のあまりの待遇格差に憤りを覚えた役人時代。  
                退職後、介護事務を経て、職業訓練校で資格を取得し、介護職員として働いて、見えたものは???
                行政と介護現場、双方の視点から、現代日本の社会保障を斬ります!

                2、ハシモトブームの真相 誰が橋下徹を押し上げたのか?: 2015大阪ダブル選挙を前に徹底検証! [Kindle版] 約120円(1ドル)
                http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0176KAHCW 
                本社社主は、はっきり申し上げると「アンチ・橋下」です。 
                大阪都構想には反対です。安倍総理にすり寄る橋下さんの政治姿勢にも反対です。 
                しかし、だからこそ、ここまで橋下さんがバカ受けした理由には興味があります。 
                本紙も、橋下さんが大阪府知事に就任して以降、それなりに、橋下府政・市政の行方を追ってきました。その時の記事を振り返るとともに、「誰が、どうして橋下さんを持ち上げたのか?」。2015年11月22日投開票の大阪ダブル選挙(大阪府知事選挙・市長選挙)を前に徹底検証します!

                3、ヒロシマの心活かす市民発・政界再編 民主主義・立憲主義・平和主義の土台をとりもどす「国民連合政府」 [Kindle版] 約180円(1.5ドル)
                http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0165Q4RLA 
                内容紹介
                「『戦争反対』の人はこんなに多いのに、なぜ、選挙結果に結びつかないのだ?」 
                「『原発反対』の人はこんなに多いのに、なぜ、選挙結果に結びつかないのだ?」 
                「『貧困をなくしたい』という人もこんなに多いのに、なぜ、選挙結果に結びつかないのだ?」
                平和運動、脱原発運動、そして反貧困運動に被爆地・ヒロシマで関わってきた著者は、選挙のたびに悔しい思いをしてきました。そして、安倍政権は、安保法を強行し、日本をいままさに、海外で殺し殺される国へ変えようとしています。
                著者がヒロシマの地から戦争も差別もない平和な世界をつくりたいと、広島に移住して15年になりました。自分の思いを実現するためには、いま、立憲主義、民主主義、平和主義の土台をまず取り戻さねばならないと痛感しています。
                政党間の選挙協力とともに、そして安保法反対、立憲主義、民主主義、平和主義の土台を取り戻すことを望む市民の力を結集し、「ヒロシマの心」を活かす政界再編を断行しようではありませんか?
                政治家の自己保身のためはなく、「ヒロシマの心」を活かし、この国の土台を取り戻すための「市民発」政界再編の展望と課題を自身が取材したり実際に候補者を応援したりした選挙を振り返りながら考えます。 

                 広島瀬戸内新聞さんの写真

                4:「広島瀬戸内新聞: エコでフェアな世界をヒロシマから」 約971円(8ドル)

                http://www.amazon.co.jp/広島瀬戸内新聞-エコでフェアな世界をヒロシマから-さとうしゅういち-ebook/dp/B00ZPO9ZC0 


                5:「イデオロギーの時代は終わった」のか?: 「安倍暴走」と貧困を招いた勘違い  [Kindle版]約120円(1ドル)

                http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0153SAZ8U 

                6:電子書籍「いま、ヒロシマからSEALDsへ伝えたいこと。」約120円 (1ドル)
                http://amzn.to/1DV4zm8 


                7:もはや日本共産党しか残されていないのか?: 「安倍自民」暴走と「市民派」低迷の中で [Kindle版] 約120円 (1ドル)

                http://amzn.to/1NpG3vO

                8:ヒロシマ発経世済民 安倍総理 これがホントの「積極的平和」です [Kindle版]¥ 120(1ドル)
                http://www.amazon.co.jp/dp/B015QB415W


                エコでフェアな世界をヒロシマから!役人からヘルパーへ!
                さとうしゅういち Satoh Shu-ichi
                E-Mail:hiroseto2004@yahoo.co.jp  携帯090-3171−4437
                広島市東区中山南1−30−4
                広島瀬戸内新聞ニュース: http://hiroseto.exblog.jp/ 
                緑の党: http://greens.gr.jp/ 
                緑の党・ひろしま http://blogs.yahoo.co.jp/greenshiroshima/

                国政では立憲主義・法治主義、大阪では「相手に耳を傾ける当たり前の政治」をとりもどそう/ダブル選挙前に緊急出版! ハシモトブームの真相 誰が橋下徹を押し上げたのか?

                0

                  さとうしゅういちです。
                  いつもおせわになります。
                  【中央では「安倍」から日本を、大阪では皇帝「ハシモト」から大阪を取り戻す共同を】
                  いよいよ、大阪府知事選告示まであと6日、市長選告示まであと9日です。
                  わたしたちも、府知事選挙は自民党推薦の栗原府議、市長選は柳本市議を自主的に支援します。 

                   情勢をかんがみるに、国政全体では「立憲主義、法治主義」を取り戻すこと。そして、大阪府政・大阪市政では、「相手に耳を傾ける当たり前の府政・市政」を橋下徹さん=「大阪皇帝」から取り戻すこと。
                   そのための一点共闘が必要です。
                   中央と地方はねじれがあるので注意が必要です。
                  中央では、自民党の安倍政権が、「国(防衛省)が、沖縄県を相手取って、国(国交省)に行政不服審査を申し立て」「これを国交省が是とする」という「八百長」が行われました。それに基づき、昨日、辺野古新基地工事が強行再開されてしまうという情勢にあります。本来、「国民」が利用するための「審査法」で「国が県を相手取って国に訴える」という違法行為がまかりとおっています。
                   大阪では、「大阪維新」の「皇帝」橋下徹さんが、大阪府知事、市長として7年以上、他人の意見に耳を貸さない市政を続けています。
                   なにしろ、堺市がいい例で、2009年に自分の腹心を、現職市長への刺客として送り込んでおきながら、ちょっとでも意見が違うと「お前、むかつくから打倒!」といわんばかりに、2013年市長選で刺客を送り込んで返り討ちに遭っています。
                   一方、橋下さんは、いかにも、東京と闘っているポーズをとりつつ、実際には、安倍晋三さんら自民党中央にゴマをすっている状況です。
                   このような非常事態においては、国政では、立憲主義、法治主義を取り戻す「国民連合政府」への共闘、大阪では、自民党地方議員出身候補をみんなで押し出していくしかないのです。

                  「府民のちから2015」(※大阪ダブル選挙・オール大阪・自民党推薦候補の確認団体)が作成しましたポスターがセブンイレブンのネットプリントに対応しました。 

                  11月4日までに掲示すれば選挙期間中でも掲示が可能なポスターです。是非、ご活用ください。 
                  「マジメに、大阪。」 ポスター 予約番号 5DKHF9RH 
                  「まっとうな大阪を。」ポスター 予約番号 XHB9M232 
                  詳しくは  http://www.printing.ne.jp/ 
                  セブンイレブンのマルチコピー機の「ネットプリント」にタッチして、下記の予約番号8桁を入力するだけ!(1枚100円。11月4日まで)
                   

                  ダブル選挙前に緊急出版!

                  ハシモトブームの真相 誰が橋下徹を押し上げたのか?  [Kindle版]

                    内容紹介

                  本社社主は、はっきり申し上げると「アンチ・橋下」です。 
                  大阪都構想には反対です。安倍総理にすり寄る橋下さんの政治姿勢にも反対です。 
                  しかし、だからこそ、ここまで橋下さんがバカ受けした理由には興味があります。 
                  本紙も、橋下さんが大阪府知事に就任して以降、それなりに、橋下府政・市政の行方を追ってきました。その時の記事を振り返るとともに、「誰が、どうして橋下さんを持ち上げたのか?」を検証したいと思います。
                   2015年11月22日執行の大阪ダブル選挙を前に、緊急出版!

                   ■ 近著「役人からヘルパーへ 医療・介護担当の行政マンが介護現場で働いて見えたもの」
                  行政と現場双方を経験したものとして、日本の社会保障の課題を提起しました。 
                  役人からヘルパーへ 医療・介護担当の行政マンが介護現場で働いて見えたもの [Kindle版]
                  さとうしゅういち (著)
                  介護保険担当の広島県職員だった筆者。介護現場で働く人たちの使命感と責任感に心を打たれ、現場にあこがれる一方、役人である自分と現場のあまりの待遇格差に憤りを覚えた役人時代。30代の若さで役人退職後、介護事務を経て、職業訓練校で資格を取得し、介護職員として働いて、見えたものは???

                  http://www.amazon.co.jp/gp/product/B016OSYTWQ 
                  Kindle 購入価格: ¥ 361
                   
                  行政と介護現場、双方の視点から、現代日本の社会保障を斬ります!  
                   著者は2000年、すなわち介護保険制度がスタートするのと同時に広島県に入庁しました。最初の二年間は、ヘルパーを養成する職業訓練校に勤務。その後は、一貫して、広島県内各地で介護保険や医療を担当し、2011年退職しました。そして、三年間、民間企業で介護施設の企画や運営に携わったのち、訪問介護員を勤めています。  
                  著者の15年以上の職業生活(本業)はすべて介護保険と切っても切れないものでした。  行政と事務、そして現場すべてを経験した著者が、見たもの、そして現代社会への課題提起を、不惑を迎えようとするいま、まとめました。  
                   

                  【新刊】ヒロシマの心活かす市民発・政界再編 民主主義・立憲主義・平和主義の土台をとりもどす「国民連合政府」
                  http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0165Q4RLA 
                  ヒロシマの心活かす市民発・政界再編 
                  民主主義・立憲主義・平和主義の土台をとりもどす「国民連合政府」 [Kindle版] 
                  さとうしゅういち (著)
                  Kindle 購入価格: ¥ 180

                  ■ヒロシマ発経世済民 安倍総理 これがホントの「積極的平和」です [Kindle版]
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                  電子書籍「広島瀬戸内新聞: エコでフェアな世界をヒロシマから」 出版! http://www.amazon.co.jp/dp/B00ZPO9ZC0 

                  「イデオロギーの時代は終わった」のか?: 「安倍暴走」と貧困を招いた勘違い  [Kindle版]http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0153SAZ8U

                  電子書籍「いま、ヒロシマからSEALDsへ伝えたいこと。」 http://amzn.to/1DV4zm8

                  もはや日本共産党しか残されていないのか?: 「安倍自民」暴走と「市民派」低迷の中で [Kindle版]http://amzn.to/1NpG3vO

                  エコでフェアな世界をヒロシマから!役人からヘルパーへ!
                  さとうしゅういち Satoh Shu-ichi
                  E-Mail:hiroseto2004@yahoo.co.jp  携帯090-3171−4437
                  広島市東区中山南1−30−4 
                  広島瀬戸内新聞ニュース: http://hiroseto.exblog.jp/ 
                  緑の党:  http://greens.gr.jp/ 
                  緑の党・ひろしま  http://blogs.yahoo.co.jp/greenshiroshima/
                                                                                                                                                    

                  ダブル選挙前に緊急出版! ハシモトブームの真相 誰が橋下徹を押し上げたのか? /「役人からヘルパーへ 医療・介護担当の行政マンが介護現場で働いて見えたもの」

                  0
                    さとうしゅういちです。
                    いつもおせわになります。
                    昨日10月26日は「原子力の日」。 我々、脱原発派にとっては「反原子力の日」です。
                    その日を知ってか知らずしてか、中村ときひろ愛媛県知事が伊方原発再稼働を容認してしまいました。
                    伊方原発は、瀬戸内海を通じて、広島市とつながっています。事故の際、汚染水を貯めるスペースも陸にはありません。安倍晋三総理は「事故なら国が責任をおう」と啖呵を切りました。
                    しかし、正直、事故が起きるのはどうせ自分の退陣の後だとタカをくくっているとしか思えません。
                    そんな総理の甘言を是として再稼働を容認してしまった中村知事。
                    忘れてはなりません。被爆70年の原子力の日に原発を動かすことを中村知事が容認したことを。

                    ダブル選挙前に緊急出版!

                    ハシモトブームの真相 誰が橋下徹を押し上げたのか?  [Kindle版]

                      内容紹介

                    本社社主は、はっきり申し上げると「アンチ・橋下」です。 
                    大阪都構想には反対です。安倍総理にすり寄る橋下さんの政治姿勢にも反対です。 
                    しかし、だからこそ、ここまで橋下さんがバカ受けした理由には興味があります。 
                    本紙も、橋下さんが大阪府知事に就任して以降、それなりに、橋下府政・市政の行方を追ってきました。その時の記事を振り返るとともに、「誰が、どうして橋下さんを持ち上げたのか?」を検証したいと思います。
                     2015年11月22日執行の大阪ダブル選挙を前に、緊急出版!

                     ■ 近著「役人からヘルパーへ 医療・介護担当の行政マンが介護現場で働いて見えたもの」
                    行政と現場双方を経験したものとして、日本の社会保障の課題を提起しました。
                    役人からヘルパーへ 医療・介護担当の行政マンが介護現場で働いて見えたもの [Kindle版]
                    さとうしゅういち (著)
                    介護保険担当の広島県職員だった筆者。介護現場で働く人たちの使命感と責任感に心を打たれ、現場にあこがれる一方、役人である自分と現場のあまりの待遇格差に憤りを覚えた役人時代。30代の若さで役人退職後、介護事務を経て、職業訓練校で資格を取得し、介護職員として働いて、見えたものは???

                    http://www.amazon.co.jp/gp/product/B016OSYTWQ
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                    行政と介護現場、双方の視点から、現代日本の社会保障を斬ります! 
                     著者は2000年、すなわち介護保険制度がスタートするのと同時に広島県に入庁しました。最初の二年間は、ヘルパーを養成する職業訓練校に勤務。その後は、一貫して、広島県内各地で介護保険や医療を担当し、2011年退職しました。そして、三年間、民間企業で介護施設の企画や運営に携わったのち、訪問介護員を勤めています。 
                    著者の15年以上の職業生活(本業)はすべて介護保険と切っても切れないものでした。  行政と事務、そして現場すべてを経験した著者が、見たもの、そして現代社会への課題提起を、不惑を迎えようとするいま、まとめました。 

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                    エコでフェアな世界をヒロシマから!役人からヘルパーへ!
                    さとうしゅういち Satoh Shu-ichi
                    E-Mail:hiroseto2004@yahoo.co.jp  携帯090-3171−4437
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                    広島瀬戸内新聞ニュース: http://hiroseto.exblog.jp/
                    緑の党:  http://greens.gr.jp/
                    緑の党・ひろしま  http://blogs.yahoo.co.jp/greenshiroshima/

                    大阪の教育“改革”を、維新の議員もまじえて中間総括します。

                    0
                      大阪府立高校教員・佐藤です。
                      このたび、大阪の教育の明日を考える会の公開学習会として、「教育基本条例案」から5年たって大阪の教育はどうなっただろう、を、中間総括します。
                      条例案をつくった維新の議員さんからはこの間「できたこと」を中心に語ってもらい、いやいやそれが現場ではこう作用してるんだよ、を中高教員が語る。
                      大阪および近隣大学の教育研究者の分析のほか、参加者皆でデータをどう読み解くか、熟議を行います。
                      考え方がまったく違う者同士で「対話」が成り立ち、「理解」しあうことはできるのか?
                      下記「ルール」をご了解のうえ、どうぞお越しください。
                      ●●●
                      2015大阪の教育の明日を考える会公開学習会
                      「大阪の教育“改革”〜進んだこと壊れたこと〜」
                      趣旨
                      2008年に橋下知事が登場して以来、大阪の教育改革はめまぐるしい勢いで展開しています。
                      2011年の教育基本条例の提案は大きな衝撃をあたえ、府市それぞれに条例化(大阪府教育行政基本条例など4本)され大阪の教育に大きな影響を与えています。「高校多様化の推進」「高校学区撤廃」「学校選択制導入」「入試制度改編」「校内人事選挙禁止」「府私学授業料支援制度」(部分無償化)「大阪府公立高等学校入学者選抜における調査書に記載する評定等に関する方針」(学力テストの内申活用)「民間人校長採用の拡大」「授業アンケート、評価・育成システムの賃金リンク」など、項目だけあげても枚挙にいとまがありません。
                      こうした“改革”には府民の間にも賛否両論、多様な意見があります。5月のいわゆる「都構想住民投票」の際に、橋下大阪市長は、「維新改革の最大の成果は教育文化福祉」と力説。その一方で、学校現場には、「大阪の教育がずっと大切にしてきたものが破壊された」と受け止める向きもあります。
                      今回、教育基本条例から5年が経過しようとする中で、一連の改革が子どもたちにとってどうだったのかという視点で、さまざまなデータ(事実)に基づいて各立場のパネラーや参加者の皆さんと中間的な総括をしようと考えました。
                      多くの方々と議論しあいたいと思います。
                      日時:2015年11月3日(火・祝)13:30〜17:00 (13:00受付開始)
                      会場:大阪大学中之島センター 304講義室
                      アクセス:http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php
                      会場・資料代:1000円(学生無料)
                      パネリスト(以下、敬称略)
                      ・紀田馨(大阪維新の会、元大阪府議)
                      ・藤田暁(大阪維新の会、大阪市議)
                      ・現場教員(中学校教員、高等学校教員)
                      ・山下晃一(神戸大学人間発達環境学研究科准教授)
                      進行・コーディネーター:
                      ・滝沢潤(大阪市立大学大学院准教授)
                      ・武田緑(一般社団法人コアプラス代表)
                      ●参加者ルールです。(これらを了解のうえ参加ください)
                      1.参加者は、「大阪の教育の明日がよりよいものとなる」ことを共通の願いとして集まっています。「「敵」をたたきのめそう的発言はNG」の会です。
                      2. 個人の特定につながるような、本集会の内容や写真のブログやHPアップはご遠慮ください。特に、「言質(げんち)を取った」的な個人攻撃は厳禁でお願いします。
                      3.本日はマスコミ関係者の取材も予想されます。テレビカメラや写真等に撮影されることについて差し障りのある方は、その旨、主催者にお申し出ください。マスコ ミ関係者の方はご配慮をお願いします。
                      4.マスコミ関係者の方は、本集会を記事や番組報道される場合、発言内容につき個人の特定につながらないようご配慮願います。個別取材を希望される場合はご本人の了解の上にお願いします。
                      5.ICレコーダー等での録音・記録は主催者のみとさせていただきます。
                        集会の模様は後日、会のHP等の媒体で公表することがありますが、本集会で出された意見は個人が特定されないよう、最大限の配慮を行います。
                      ・申し込み先
                      taikanokaisin@kd6.so-net.ne.jp(大阪の教育の明日を考える会事務局)
                      ・朝日新聞掲載記事(10/21)
                      ★大阪の「教育改革」の功罪語ろう/来月3日、中之島でシンポ★
                      2008年の橋下徹知事(当時)誕生以降、政治主導で進められた教育改革の功罪について考える学習会「大阪の教育牴革瓠楚覆鵑世海伐れたこと」が11月3日、大阪市北区中之島4丁目の大阪大学中之島センターで開かれる。
                      主催は、大学や高校、中学校の教員らでつくる「大阪の教育の明日を考える会」(代表=小野田正利・大阪大教授)。
                      橋下氏の教育政策づくりに関わってきた大阪維新の会の元府議や現役の大阪市議のほか、大阪の動きを批判的に検証してきた教育研究者らがパネリストとして参加し、一連の改革が子どもたちにどう影響したか、データに基づいて議論する。主催者は「立場の違いを超えて多様な意見を交わしたい」としている。
                      午後1時半から同5時まで。参加費千円(学生無料)。申し込みは事務局(taikanokaisin@kd6.so-net.ne.jp)へ。
                      <以上です>
                      ☆☆☆佐藤 功
                      taikanokaisin@kd6.so-net.ne.jp☆☆☆

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