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【自衛隊員の命と人権を守る京都の会 講演会】安保法制と自衛官 ―自衛官の人権を守ることは、自衛隊を誤らせないことー

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    みなさま

    いつも自衛隊員の命と人権を守る京都の会に参加、協力してくださり、ありがとうございます。

    自衛官の人権裁判弁護団・北海道代表 佐藤博文さんの講演会のお知らせです。

    1999年に「さわぎり」事件で亡くなった被害者のご両親が国を提訴して以降、自衛隊員の人権を守る裁判が増え、

    8年、10年など長期にわたる裁判闘争により、国の責任を追及し、安全配慮義務を守らせるなど、

    「精強な自衛隊」が強調されても隊員は市民と同じ人権があり、命をかけて守る仕事なのだからと憲法や法律の蚊帳の外に置かれることを踏みとどまらせ

    る力として当事者家族と労働組合や市民が一緒に声をあげてきました。

    でも、自衛隊員のいじめ、パワハラ被害、自死は後を絶たず、防衛省はこれまでの裁判で約束した事件の再発防止を果たしていません。

    最近では防衛大生が後輩にも同じ思いをしてほしくないと訴えたことにより、防衛大での日常的ないじめの実態も浮かび上がりました。

    佐藤博文さんはこのような裁判や、イラク派遣差止北海道訴訟、自衛隊情報保全隊国民監視差し止め訴訟、自衛官電話相談などに携わっていらっしゃいます。

    軍事技術の開発競争や自衛隊の米軍一部化、共同訓練の増加、活動範囲拡大などの動きが進んでいる今、佐藤博文さんのお話しを聞いて、一緒に考えましょう。

    ・:・:・:・:・:・

    【自衛隊員の命と人権を守る京都の会 講演会】

     

    安保法制と自衛官

    ―自衛官の人権を守ることは、自衛隊を誤らせないことー

     

    ●日時   2019年10月19日(土)18時30分〜

     

    ●場所   京都弁護士会館 地下ホール

    (※当日は土曜日のため、建物の裏口からお入りください)

    <アクセス>地下鉄「丸太町駅」から東へ徒歩7分

            京阪「神宮丸太町駅」から西へ徒歩12分

           バス停「裁判所前」から徒歩1分、「河原町丸太町」から西へ徒歩8分

     

    ●講師   佐藤博文さん(弁護士 /自衛官の人権弁護団北海道・代表)

    <講師略歴> 弁護士、北海道合同法律事務所

    自衛隊イラク派兵差し止め北海道訴訟(箕輪登元自民党代議士原告)、

    自衛隊情報保全隊国民監視差し止め訴訟、

    陸上自衛隊真駒内駐屯地自衛官訓練死訴訟(『命の雫』裁判)等、

    自衛隊裁判を多く手掛ける

     

    ●参加費 700円(割引を希望する方は受付でお申し出ください)

     

    ●主催  自衛隊員の命と人権を守る京都の会

    (連絡先)

    jinken...@gmail.com

     

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    2015年戦争法が可決した。あれから4年、自衛隊はどうなっているのか。

    日本ではPKO派遣や停戦監視は、非軍事的な活動、中立的な活動だと

    イメージする国民が多いが、全く違う。

    自衛隊員や家族からすると、

    防衛出動であれ、PKO派遣であれ、他の安保法制に基づく派遣であれ、

    そこが「戦場」であればどこでも同じである。

    自衛隊員は、かかる海外派兵を想定した訓練をしており、

    「専守防衛」の任務との矛盾、精神的・肉体的な過重さはかってないものになっている。

     

    現代の戦闘とは「効率的な殺人」に他ならない。

    他方、負傷者の救出・救助・救命・救護・治療は一人ずつ行うほかに方法はない。

    現代の戦闘では、武装勢力はIED(即製爆破装置)を多用する。

    砲弾や爆弾を道路脇などに仕掛けて、携帯電話などで起爆させるもので、

    25m四方に5千から1万個の破片が降る。

    当たった兵士は手足が吹っ飛ぶ。小銃は腰を狙って撃つ。

    骨盤に命中できれば直ちに歩行困難になり戦闘力を奪うことが出来るうえ、

    止血困難であるため戦死になりやすい(軍事研究2016年8、・10月号より)と、

    現代の戦争における効率的な殺人、殺傷方法の変化を述べている。

    殺人と救命の格差も広がる。

    「後方支援」という言葉に騙されてはいけません。

    戦争の実相に於いては前方も後方も無いのです・・・

     

    「軍隊を誤らさないためには、『人権』という共通の土台の上で、

    議会をはじめ、自衛隊員や家族を含む、

    国民全体による、政府・防衛省・自衛隊に対する

    コントロールが重要である」と佐藤博文弁護士は語る。

    安保法制下の日本で今、何が起こっているのか。

    何を守らなければいけないのか。何をなさなければいけないのか・・・

    自衛隊員の裁判にも数多く携わってこられた弁護士・佐藤博文氏を

    北海道からお招きしてお話をお聞きします。

     

    イベントページ:

    https://www.facebook.com/events/3083085005096220/?ti=icl


    【明日】沖縄・南西諸島に米軍も自衛隊も押し付けるな!10.14討論集会

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      東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
      [転送・転載歓迎/重複失礼]

      台風被害にお見舞いを申し上げます。前夜のお知らせとなりすみません。
      ご関心のある方はご参加ください。

      --------------------------

      <沖縄・南西諸島に米軍も自衛隊も押し付けるな!10.14討論集会>

      10月14日(月・休)
      13時30分〜 (13時15分開場)

      文京シビックセンター4階・シルバーホール(後楽園駅、春日駅)
      https://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

      「沖縄・南西諸島の自衛隊増強」
       木元茂夫さん(すべての基地に「No!」を・ファイト神奈川)

      「沖縄米軍関連予算&振興予算を斬る」
       中村利也さん(辺野古への基地建設を許さない!実行委員会)

      「奄美振興予算のカラクリ」
       横山哲也さん(戦争に協力しない!させない!練馬アクション)

      資料代 500円

      【主催】大軍拡と基地強化にNO!アクション2019
      [連絡先]
      有事立法・治安弾圧を許すな!北部集会実行委員会 
       北部労働者法律センター気付 TEL・FAX 03-3961-0212
      立川自衛隊監視テント村 TEL・FAX 042-525-9036
      パトリオットミサイルはいらない!習志野基地行動実行委員会
       TEL 090-3509-8732 FAX 047-456-5780
      武器取引反対ネットワーク(NAJAT)
       メール anti.arms.export@gmail.com TEL 090-6185-4407(杉原)


      上映会&来日プロジェクト【ボーンフリーアートJapan】

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        ★★★    『ローザ・ミスティカ』上映&ボーンフリーアート来日プロジェクト・キックオフ ★★★

        インディアン・フォーク・バンドの来日からはや半年。

        8月には、インドでのアート&ピース交流ツアーを実施しました!

        ボーンフリーアートスクールの映像作品に加え、半年の活動をダイジェストでお話します!

        来年へ向けてのプロジェクトも発表!!

        みなさま、どうぞお越しください。

         

        ★ 目次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

        1. 『ローザ・ミスティカ』上映&ボーンフリーアート来日プロジェクト・キックオフ@大阪

         

        2.  ボーンフリーアート交流会@東京

        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★

         

         

        1.   『ローザ・ミスティカ』上映&ボーンフリーアート来日プロジェクト・キックオフ@大阪

         

        インドのバス停で物乞いをして育った少女の体験を描いたショート・ムービー「ローザ・ミスティカ」を上映します!

         

        上映会の後、

        今年8月にインドへのアート&ピース交流ツアーの参加者からの報告。

         

        そして、来年に向けてインドからアーティスト達の来日プロジェクトのキックオフをおこないます!!

         

        [ローザ・ミスティカ作品紹介]

        物心ついた時には、バス停で物乞いをしていた少女は

        母親と一緒にバス停の脇にある溝道で生活を送っていた。

        ある日、物乞いから帰ってきた少女が見たのは動かなくなった母親の姿だった。

        母親の遺体を台車に乗せて墓地に向かった少女が出会ったのは・・・。

        ボーンフリーアートスクールで育った少女の体験をストーリーとして再現した作品。

         

        開催日時:

        2019年10月14日(月・祝) 

        午後2時〜4時

         

        *午後1時30分から、NPO法人ボーンフリーアートJapan総会を開催しますので

        どのような活動をしているのか、ご興味がある方はぜひご参加ください。

         

        場所: 視聴覚室

        枚方市サンプラザ生涯学習センター

        (京阪電鉄 枚方市駅東改札口直結)

         

        参加費: 500円(大学生以下は無料)

         

        お申込:  info@bornfreeart.orgに参加人数とお名前をお知らせください。

         

         

        2.  ボーンフリーアート交流会@東京

         

        8月にインドへのアート&ピース交流ツアーに参加した方々との交流会を

        東京で開催します!

         

        来年のプロジェクトのキックオフ@東京もこちらでやりますので、

        ぜひみなさまお越しください!!

         

        開催日時: 

        2019年10月20日(日) 

        午後3時〜5時

         

        場所:

        大馬鹿地蔵 池袋西口店

        ロサ会館 3F

        https://goo.gl/maps/teoEBh6yyxhXyenH6

         

        参加費: ご自身の飲食代

         

        お申込:  info@bornfreeart.orgに参加人数とお名前をお知らせください。

         

         

        ★★ インドのこどもたちをアートをつうじて支援しています! ★★

        活動状況はコチラから⇒ https://www.facebook.com/bornfreeart.japan

        【こどもたち支援のための募金はコチラ】

        振込先/ ゆうちょ銀行 14140-73978441
        口座名/ボーンフリーアートJapan
        他銀行からの場合:店名 四一八 店番 418 普通預金  7397844

         

        ボーンフリーアートJapan

        E-mail: info@bornfreeart.org

        http://www.bornfreeart.org/home/nihongo-japanese 

        https://www.facebook.com/bornfreeart.japan


        「武器より暮らしを!市民ネット」第1回相談会にご参加ください!

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          「武器より暮らしを!市民ネット」第1回相談会にご参加ください!
          https://kosugihara.exblog.jp/239652777/

          東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
          [転送・転載歓迎/重複失礼]

          ご案内が直前となってしまいすみません。2018年度に始めた「武器より暮
          らしを!市民ネット」の取り組みを、今年度もスタートさせます。

          昨年度より3カ月ほど早い立ち上げとなりそうです。より幅広く、力強い
          動きを作っていきたいと思います。どなたでも参加できます。

          ※災害対策にこそ予算を。台風被害が心配されます。くれぐれもご安全に。

          --------------------------

          【呼びかけ】

          「武器より暮らしを!市民ネット」第1回相談会にご参加ください!

           防衛省は2020年度予算の概算要求で、過去最大を更新する5兆3223億円
          を計上しました。「宇宙作戦隊」や「電子戦部隊」の新設、敵基地攻撃能
          力を構成する「電子戦機」の開発など、新たな領域の軍事化が顕著になっ
          ています。また、護衛権「いずも」を空母化するための改修費や、空母へ
          の搭載を想定したF35B戦闘機の購入費も計上されました。

           米国側の極めて有利な条件のもとで武器を買わされる「FMS」(対外有
          償軍事援助)方式は、F35やイージス・アショアのミサイル発射装置など
          の購入費も含めて、5013億円に上っています。巨額の武器購入の結果、
          「後年度負担」と呼ばれる武器ローンの残高は5兆4942億円と概算要求額
          を超える規模にまで膨れ上がっています。

           武器ローン地獄にはまりながら行われている大軍拡によって、憲法9条
          に基づく「専守防衛」原則が葬り去られ、自衛隊が攻撃型軍隊へと変貌し、
          東アジアの軍拡競争が促進されているのです。

           こうした大軍拡の一方で、生活保護費や年金の切り下げなど、いのちと
          暮らしに関わる予算が切り詰められています。保育園の整備も追いついて
          いません。また、学生に多額の借金を負わせる奨学金問題や大学交付金の
          削減など、貧弱な教育予算が放置されています。喫緊の課題である気候変
          動対策や災害対策なども不十分です。消費増税の強行も含め、暮らしがな
          いがしろにされる政治を正し、予算の決定権を主権者であり当事者である
          私たちのもとに取り戻さなければいけません。

           年末には政府予算案が策定され、年明けの通常国会では予算案の審議が
          行われます。この期間に私たちは、「武器より暮らしを!」を掲げ、テー
          マを超えてつながり、予算の組み換えを求めて声をあげていきます。その
          ために、より多くの分野の方々に第1回相談会へのご参加を呼びかけます。
          ご参加をよろしくお願いします。

          <「武器より暮らしを!市民ネット」第1回相談会>
          10月14日(月・休) 18時〜
          文京シビックセンター3階 障害者会館内 会議室A
          (後楽園駅、春日駅)
          https://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

          呼びかけ:「武器より暮らしを!市民ネット2019」準備会

          【呼びかけ団体】
          ・武器取引反対ネットワーク(NAJAT)
          ・大軍拡と基地強化にNO!アクション2018
          ・防衛費増大より教育を受ける権利と生存権の保障に公的支出を求める
           専門家の会(社会権の会)
          <連絡先>
          090-6185-4407(杉原) 
          メール buki_yori_kurashi@freeml.com

           


          共和主義宣言「次の日本へ」出版報告会および第1回共和党結党準備会のご案内

          0

            秋長の候、ますます清栄のこととお喜び申し上げます。

            以下、お忙しい中、恐縮でございますが、ご参加いただけましたら幸いです。

             

             

            共和主義宣言「次の日本へ」出版報告会

            および第1回共和党結党準備会

             

            10月25日(金)18:30 〜20:30

            霞が関ビルディング35階  

            東海大学校友会館   望星の間

            資料代: 1000円

             

            出版報告            友愛理事長 鳩山友紀夫

              2012年以来、新しい政治の在り方、そしてその基礎となる政治理念について研究を進めてきましたが、この度、詩想社から”共和主義宣言「次の日本へ」を出版し、新しい政治運動の船出とすることになりました。激変する世界と地球環境の中で、混迷腐敗に沈みつつある日本政治そして社会をどのように立て直すか、その指針がこの本に書かれていると確信します。我々が、目指す政治改革がどのようなものであるか皆様に説明したいと存じます。合わせて、世界の現状や地球環境問題の深刻化などについても触れたいと考えています。出版からまださほど経過したわけではありませんが、この短い間にも世界そして日本では次々と新しい問題や課題が吐出し、状況は急激に悪化していることを説明します。こうした危機感を皆さんと共有しながら、新しい政治の在り方を考えていきます。

             

            第1回 共和党結党準備会    共和バンド代表 首藤信彦 

             近未来の共和党結党を目指して、準備活動を進めています。党員と支援者の募集、地方組織の形成などと同時に、最も重要な新しい政治団体としての将来目標と基本政策作りを進めなければなりません。「次の日本へ」で明記したように、我々は、単に定見や情報に基づいて政策を作るのではなく、将来の日本のためにどういう目標設定、テーマの選出や具体的政策が必要なのかを「知恵と責任を持った参加者」の皆さんと議論し、その結果を「共通善」として目標に掲げていくつもりです。参加者の皆さんにおかれましては、「次の日本へ」の第6章 日本を改革する「共通善」からの新たな政策(p161)をお読みいただき、その上でテーマの追加や議論の深掘りに主体的に参加ください。

             今後、結党までに何回か開かれた準備会を開催し、共通善策定のみならず、新しい政治組織としての方向性を開示し、議論していきたいと考えています。まずは第一回に参加していただければ幸いです。

             

            https://www.kyowa-to.jp/1

             

            詳しい地図などを記載いたしましたご案内のPDFはこちらからダウンロードしていただけます

             

            https://docs.wixstatic.com/ugd/f81c5c_4d5e7394f9504ee79d278d7cd56592e2.pdf

             

             

            共和バンド 

            共和党結党準備会

             

            https://www.kyowa-to.jp     

            〒100-0014東京都千代田区永田町2-17-17 アイオス永田町317共和バンド内

            TEL& FAX:03-6257-1070 

            Mail: genkan@kyowa-to.jp

             

             


            11.1「消費税5%に戻せ!デモ」の京都デモ

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              京都の鈴木宏介(中京民主商工会事務局)です。

              10月1日、消費税10%実施強行の日の「消費税5%に戻せ!デモ」は約300人の参加でした。沿道からも手を振っての声援があるなど、驚くほど好反応でした。
              こちらで詳しく報告していますので、ぜひお読み下さい。
              https://syouhizei5.seesaa.net/article/470773881.html

              さて消費税10%・複数税率が強行されて1週間がたち、負担増や複数税率・ポイント還元による混乱に「やっぱりこの増税は間違っている」の声が広がっているのではないでしょうか。共同通信社が、5〜6日に実施した世論調査では、消費税増税後の経済に「不安を感じる」が70%、複数税率制度について「複雑だと思う」が82%となっています。消費税10%を既成事実化させず、「ただちに5%に戻せ!」の声を上げ続けていく必要があります。増税実施からちょうど1ヶ月となる11月1日、再び「消費税5%に戻せ!京都デモ」を行ないます。ぜひご参加下さい。

              京都「消費税5%に戻せ!京都デモ」
              ●日時:2019年11月1日(金)18:30〜
              ●場所:京都市役所前 ※デモ行進出発は午後7時、四条河原町まで
              ●呼びかけ人 梶川憲(京都総評議長)、久保田憲一(京商連会長)、西郷南海子(3児の母)、白坂ゆうこ(会社経営者)、永野義典(税理士/京都税制研究所理事長)、野口亜津子(あそばせろデモ主宰)、橋口昌治(エキタス京都)、福山和人(弁護士)、松尾匡(立命館大学教授)、松原為人(京都民医連中央病院長)
              ●詳細:https://syouhizei5.seesaa.net/
              ●賛同人を募集しています。遠方でデモ参加はできないが趣旨には賛同する、というみなさんもぜひご賛同ください
              https://syouhizei5.seesaa.net/article/470014485.html

              ※独自のツイッターアカウント、ブログが開設されています。
              ツイッター
              https://twitter.com/syouhizei5
              ブログ
              https://syouhizei5.seesaa.net/


              2019年度中国残留邦人への理解を深める集い

              0

                みなさま

                 

                「2019年度中国残留邦人への理解を深める集い」のお知らせです。


                ◆◇◆◇◆◇◆◇2019年度 中国残留邦人への理解を深める集い◆◇◆◇◆◇◆◇

                    「中国残留日本人孤児」の歴史を語りつぐために

                主催:神戸市(委託団体:中国「残留日本人孤児」を支援する兵庫の会)

                日時:2019年11月17日(日)13:00〜16:00 

                 

                ●プログラム:

                ・アトラクション:赤井敢山さん、荒川永山さん、益永澄山さんによる尺八演奏ミニコンサート

                ・民教協スペシャル「決壊〜祖父が見た満州の夢〜」上映

                ・講演 胡桃澤 伸さん 演題 「満蒙開拓団」とは何だったのか―長野県下伊那郡河野村開拓団の史実から考える―

                ●会場:神戸市立東灘区民センター うはらホール 

                ●入場無料・予約不要

                 

                【上映&講演】

                ●民教協スペシャル「決壊〜祖父が見た満州の夢〜」上映(約45分)

                 講師の胡桃澤 伸さんを主人公とした信越放送テレビ局制作のドキュメンタリー。

                 

                ●講演 胡桃澤 伸さん 

                ・演題 

                「満蒙開拓団」とは何だったのか―長野県下伊那郡河野村開拓団の史実から考える―(60分)

                 

                【アトラクション】

                ●赤井敢山さん、荒川永山さん、益永澄山さんによる尺八演奏ミニコンサート。

                 

                【会場アクセス】

                交通機関

                JR・六甲ライナー:住吉駅下車南へ徒歩約2分

                (屋根付き連絡歩道があります)
                市バス:33・35・37・38・39系統「住吉駅前」
                阪神バス:「住吉駅前」

                東灘区民センターには駐車場はございません。

                所在地

                〒658-0052東灘区住吉東町5丁目1-16

                http://www.kobe-bunka.jp/facilities/higashinada/

                【お問い合わせ先】

                中国「残留日本人孤児」を支援する兵庫の会

                〒658-0072 神戸市東灘区岡本1−14−10岡本住宅ビル3F

                ☎090-8539−7021(水野)

                 

                 

                詳細はこちらをご覧ください。

                https://documentcloud.adobe.com/link/track?uri=urn%3Aaaid%3Ascds%3AUS%3A87d6ab84-650a-4d38-972d-ac80117eab95

                 

                中国「残留日本人孤児」を支援する兵庫の会

                水野 浩重


                『憲法審査会始動させるな!辺野古新基地建設やめろ!「嫌韓」あおるな!東北アジアに平和と友好!10・19国会議員会館前行動』

                0

                  高田健です。

                  【拡散希望】第49回「19日行動」
                  『憲法審査会始動させるな!辺野古新基地建設やめろ!「嫌韓」あおるな!東北アジアに平和と友好!10・19国会議員会館前行動』
                  10月19日(土)15:00〜
                  場所:衆議院第2議員会館前を中心に
                  共催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
                     安倍9条改憲NO!全国市民アクション
                  -----------------------------------------------
                  許すな!憲法改悪・市民連絡会
                  高田 健 <kenpo@galaxy.ocn.ne.jp>
                  東京都千代田区神田三崎町3−3−3−402
                  03-3221-4668 Fax03-3221-2558
                  http://web-saiyuki.net/kenpoh/
                  戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
                  http://sogakari.com/
                  憲法9条を壊すな!実行委員会
                  http://kyujokowasuna.com/


                  ないことにされる暴力 エジプト映画上映・講演会のご案内

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                    みなさま、

                    京都の岡真理です。
                    エジプト映画の上映&講演会のお知らせです。

                    □□■---------------------------------
                    「ふつうの(=ないことにされる)」暴力 エジプト映画『678』に見る性暴力の構造
                    https://asnet-utokyo.jp/news/external/5759

                    10月21日(月)17:30‐20:50(開場17:00)
                    京都大学 吉田南キャンパス 人間・環境学研究科棟 地下講義室
                    《入場無料・申し込み不要》
                    ---------------------------------□□■

                    2011年の「1月25日革命」以降、エジプトにおける性的暴力やセクハラの公式数は大幅に増加しました。しかし、こうした公的統計の増加の背景には、「革命」以前 に性暴力被害に合いながら、その声を抹消されてきた人々がいます。

                    本講演会は、「革命」直前の2010年年末にエジプトで公開された『678』という 映画を題材に、性暴力を、抑圧が生み出す負のサイクルの一局面と捉え、エジプト社会に潜む暴力の引き金と、それを乗り越える希望のきざしを考えます。そこで見えてくる暴力の構造は、今の日本の状況を考える上でも示唆に富むでしょう。

                    社会に潜む暴力を乗り越え女性の権利擁護をうたう運動が次々に現れながら今なお、人々の連帯を阻むものとは何か。そこで意味を持つ正義とは。そして暴力に潜む構造を見るための視点とは。

                    【日時】10月21日(月)17:30-20:50(開場17:00)

                    【会場】京都大学 吉田南キャンパス 人間・環境学研究科棟 地下講義室
                    http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_ys.html

                    【上映作品】『678』(2010年エジプト、監督Mohamed Diab、上映時間102分)

                    【プログラム】
                    17:00 開場
                    17:30 開会の言葉
                    17:35 上映前の解説
                    17:50 『678』上映(アラビア語、日本語字幕付き)
                    19:30 休憩
                    19:45 パネルディスカッション
                    20:40 閉会の言葉

                    【司会】岡真理
                    【登壇者】泉谷瞬、岡崎弘樹、後藤絵美、鳥山純子、堀あきこ(五十音順)

                    *登壇者のプロフィールについては、こちらをご覧ください。
                    https://asnet-utokyo.jp/news/external/5759

                    *入場無料、申し込み不要

                    -----------------------------------------------
                    【主催】科研費基盤研究(A)イスラーム・ジェンダー学の構築のための基礎的総合的研究(代表:長沢栄治)
                    【共催】
                    京都大学大学院 人間・環境学研究科 岡真理研究室
                    立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)
                    立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー研究会
                    【問合せ】:PJ21kyoto@gmail.com
                    ------------------------------------------------
                    以上

                     


                    10/8(火)変えよう選挙制度の会・10月例会「EU離脱で混迷する英国から考える〜国民投票、解散権、会期について」

                    0

                      紅林進です。

                      私も参加しています「変えよう選挙制度の会」は、現在の小選挙区中心の
                      選挙制度が民意を反映していないばかりか、がんじがらめの選挙運動規制
                      が候補者だけでなく、主権者である国民・市民が政治活動や選挙運動に参加
                      することを遠ざけている現状を変えたいと、6年前に立ち上げられました。
                      このようなおかしな選挙制度を変えないと、いまの政治が変わらないという
                      思いからです。

                      毎月1回の会合を開催しながら様々な角度から議論などを行っております。

                      今月10月の例会は、「EU離脱で混迷する英国から考える〜国民投票、
                      解散権、会期について」のテーマで、10月8日(火)に開催いたします。
                      なお今月は通常の第2水曜日ではなく、火曜日ですので、ご注意ください。

                      どなたでも参加できますので、ご関心がありましたらぜひご参加ください。

                      (転送・ 転載・拡散歓迎)
                      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                      変えよう選挙制度の会・10月例会のご案内

                      日時:10月8日(火)18:30〜20:30
                         ※通常の第2水曜日と異なりますので、ご注意ください。

                      テーマ:「EU離脱で混迷する英国から考える〜国民投票、解散権、会期について」

                      報告者:田中久雄(当会代表)
                          報告の後に参加者のみなさんと意見交換します。

                      会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
                         (飯田橋・セントラルプラザ(庁舎棟)10階)
                             アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
                             JR飯田橋駅西口仮駅舎を出たら市ヶ谷方面に進み、交番を右折、
                             牛込橋を渡り右側に見える茶色のビルがセントラルプラザです。
                           車イスなどをご利用の方は、エレベーターのある東口をご利用
                             ください。

                      参加費:500円

                      ★申し込みは不要とさせていただきます。
                        直接、会場までお越しください。

                      主催:変えよう選挙制度の会
                            URL: http://kaeyo-senkyo.tumblr.com/
                            フェイスブック: https://www.facebook.com/kaeruelesys
                           ツイッター:https://twitter.com/thinkelesys
                            Eメール: think.elesys@gmail.com

                      ◆◆◆◆◆◆
                      チラシ
                      https://drive.google.com/open?id=13_zw728_UygvbJ_8UQa-yp4P459fVSU7

                      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
                      当会の紅林進編・著で、田中久雄当会代表も執筆している、また宇都宮健児氏による
                      「供託金違憲訴訟の意義について」なども掲載されているブックレット発売中!

                      紅林進編、宇都宮健児・紅林進・田中久雄・西川伸一著
                      『変えよう!選挙制度──小選挙区制廃止、立候補権・選挙運動権を』
                      (ブックレット・ロゴスNo.14)ロゴス、800円+税
                      http://logos-ui.org/booklet/booklet-14.html


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