calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>

categories

archives

カウンター

twitter

カレンダー

プラセンタ 効果

ランキング

伊藤忠アビエーションは憲法違反の長距離巡航ミサイルJSMの輸入をやめろ!本社前抗議へ

0

    伊藤忠アビエーションは憲法違反の長距離巡航ミサイルJSMの輸入をやめろ!
    本社前抗議行動へ
    https://kosugihara.exblog.jp/240148788/

    東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
    [転送・転載歓迎/重複失礼]

    「政府は、最新鋭ステルス戦闘機F35に長距離巡航ミサイルを搭載し、配
    備する方針を決めた。昔だったら専守防衛を踏み越したといって大騒ぎに
    なったかもしれないが、世論は案外静かだ」
    (五百旗頭真、2019年6月26日、読売)

    購入ないし開発される8種類もの長距離巡航ミサイル群の中で、最も早く
    予算化されたのがノルウェー製の「JSM」です。その輸入代理店である
    「伊藤忠アビエーション」に抗議の声をぶつけます。違憲兵器の導入を
    撤回させるための「大騒ぎ」への第一歩を共に! 企業にも直接声を届け
    てください。

    ----------------------

    ★伊藤忠アビエーションは
    憲法違反の長距離巡航ミサイルJSMの輸入をやめろ!
    本社前抗議行動

    3月9日(月)12時30分〜13時30分
    (13時〜13時30分に経営企画部に申し入れ)
    集合:地下鉄溜池山王駅11番出口外すぐ、オリックス赤坂2丁目ビル前
    https://www.iaj.co.jp/company/location.html
    ※プラカードなどの持参歓迎。マスク着用でご参加ください。

    呼びかけ:武器取引反対ネットワーク(NAJAT)

    ※武器を輸入する商社に対する抗議行動は、NAJATとしては初めてとなり
    ます。笠川信之社長あての緊急ハガキも出来ました。名古屋支社への行動
    も地元の皆さんが企画中です。

    通常国会で審議中の2020年度防衛予算案に、ノルウェー・コングスベルク
    社製の長距離巡航ミサイル「JSM」(射程500km)の購入費136億円が計上
    されています。政府は「敵の射程外から攻撃するため」と保有を正当化し
    ていますが、敵基地攻撃兵器に他ならず、憲法9条の理念に基づく「専守
    防衛」を踏みにじることは明らかです。「JSM」の輸入代理店となっている
    伊藤忠アビエーションに対して、「憲法違反の武器輸入から手を引け」と
    声をぶつけます。ぜひご参加ください。

    ◆「憲法違反の武器輸入から手を引いて!」の声を届けてください!
    <東京本社>
    TEL 03-6435-5100
    FAX 03-6435-5190
    メール https://www.iaj.co.jp/inquiry/edit/ (お問い合わせフォーム)
    〒107-0052 東京都港区赤坂2-9-11 オリックス赤坂2丁目ビル4階

    <名古屋支社>
    TEL 052-583-8200
    FAX 052-583-8071
    〒450-0002 名古屋市中村区名駅4-5-28 桜通豊田ビル11階

    【参考】
    F-35A搭載用JSMは伊藤忠アビエーションと契約
    (2019年5月17日、航空新聞社WING)
    http://www.jwing.net/news/12790

    伊藤忠アビエーション
    https://www.iaj.co.jp/

    ※笠川信之取締役社長のメッセージは、なんと
    「攻撃は最善の防御なり。」
    https://www.iaj.co.jp/company/message.html
    それで敵基地攻撃兵器を輸入するのか、恐ろしい。。。

    【武器取引反対ネットワーク(NAJAT)】
    メール anti.arms.export@gmail.com
    電話 090-6185-4407(杉原)
    ツイッター https://twitter.com/AntiArmsNAJAT
    Facebookページ https://www.facebook.com/AntiArmsNAJAT/


    新聞うずみ火通信 103

    0

       永岡です、新聞うずみ火の通信をお送りいたします。コロナウィルスで大変ですが、皆さんうずみ火読んで、スタッフのラジオを聴いてください!

       

      _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

              ■□■ うずみ火通信 ■□■      

                          No.103.2020.2.25発行

      _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

      新型コロナウイルスの感染拡大が止まりませ。

      その後、お変わりありませんか。

      日ごろから「新聞うずみ火」を応援して下さり、ありがとうございます。

      今月もメルマガ「うずみ火通信」をお届けします。

                          新聞うずみ火編集部 矢野宏

       

      名刺を交換させていただいた方に送らせていただいています。

      不用な方は、お手数ですが、以下のアドレスまでご連絡ください。

      uzumibi@lake.ocn.ne.jp

       

      ■創刊173号となる「新聞うずみ火」3月号(NO.173)発送

      改善の兆しが見られない日韓対立を取り上げました。

      「元徴用工」問題をめぐり、安倍政権は「解決済み」と批判、文政権は「三権分立があり、大法院判決を尊重しなければならない」と主張。

      その中で取り残されているのは強制労働を強いられた「元徴用工」の人たち。

      原告たちは何を訴えているのか、韓国へ行き話を聞きました。

      173号の主なラインナップは次の通り。

      ・1〜5面 「元徴用工」原告女性の訴え「戦後も偏見の苦しみ」(矢野宏、栗原佳子)

      ・6〜7面 うずみ火講座「元ソウル特派員が見た日韓関係」(矢野宏)

      ・8〜9面 奄美・陸上自衛隊配備1年「生活圏に入り込む『基地』」(栗原佳子)

      ・10〜11面 有本嘉代子さん死去「拉致実行役に見せた慈悲」(粟野仁雄)

      ・12〜13面 ヤマケンのどないなっとんねん「新型肺炎こじつけ改憲論」(山本健治)

      ・14〜15面 ゴジラと憲法「『国民生活守る』覚悟問う」(高橋宏)

      ・16面 検事長の定年延長の拝見「検察人事に『禁じ手』」(矢野宏)

      ・17面 「プリズン・サークル」坂上監督に聞く(矢野宏)

      ・18面 安保法違憲訴訟・大阪「原告敗訴、憲法判断避ける」(矢野宏)

      三谷俊之さんの「100年の歌びと」、「坂崎優子がつぶやく」などの連載も大好評。

      なお、西谷文和さんが中東取材のため、「世界で平和を考える」は休載しました。

      (ホームページはこちら)

      http://uzumibi.net/

       

      ※「新聞うずみ火」の購読を希望される方は、うずみ火事務所までご連絡ください。

      (06・6375・5561 Fax06・6292・8821 メール uzumibi@lake.ocn.ne.jp )

      最新号と振替用紙をお送りします。B5版32ページ。

      月刊で1部300円、年間で3600円 ※郵便振替は、00930−6−279053

       

      ■2月の茶話会・酒話会

      【茶話会】26日(水)午後2時&#12316;事務所で。

      【酒話会】28日(金)午後6時半〜定岡由紀子弁護士による「憲法BAR」。

      なお、3月の茶話会25日(水)午後2時〜、酒話会は27日(金)午後6時半〜

       

      ■2月のラジオ出演

      【矢野】毎週月曜日午後8時&#12316;MBSラジオ「ニュースなラヂオ」▼27日(木)午後3時〜ラジオ関西「時間です!林編集長」

      【西谷】26日(水)午後12時過ぎ〜ラジオ関西「ばんばひろふみ!・ラジオ・DEしょー!」▼28日(金)に「路上のラジオ」アップ

      【高橋】毎週金曜日午前8時半;和歌山放送ラジオ「ボックス」(伊藤さんの脳にきくニュースは9時20分ごろから)▼毎月第3土曜日午後8時〜和歌山放送ラジオ「脳にきくニュース」(次回は3月21日)

       

      ■3月の「うずみ火講座」は今中哲二さん「福島第一原発と放射能汚染のいま」

      【日時】3月14日(土)午後2時〜

      【会場】大阪市立西区センター第4会議室

      【資料代】読者1000円、一般1200円、学生・障害者700円

       

      ■お花見集いは4月11日(土)大阪城公園西の丸庭園で

      お花見集いは4月11日(土)正午〜大阪城公園西の丸庭園で行います。

      場所は、いつものように西の丸庭園に入って左側斜め奥の桜並木の下です。

      最寄りの駅は地下鉄谷町線「谷町4丁目駅」

       

      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

       マガジン名:うずみ火通信

       発行日:不定期

       発行元:新聞うずみ火 〒530-0012 大阪市北区芝田2-4-2 牛丸ビル3階

           TEL 06-6375-5561 FAX 06-6292-8821

       問い合わせ:uzumibi@lake.ocn.ne.jp

       WebPage: http://uzumibi.net/

      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

      ◆メールマガジンの解除について

       編集部までメールをください。

       お時間を頂く場合がございますので、予めご了承ください。

      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

      ※当マガジンに掲載されている記事の無断転載・転用を奨励します!!

       


      武器爆買いより暮らしに回せ!大軍拡予算案の組み替えを求める 3.5院内集会へ

      0

        武器爆買いより暮らしに回せ!大軍拡予算案の組み替えを求める 3.5院内集会へ
        https://kosugihara.exblog.jp/240138121/

        東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
        [転送・転載歓迎/重複失礼]

        「三権分立」や「民主主義」が文字通りの崖っぷちを迎える中で、主権者
        として血税の使い道を厳しくチェックすることを怠らないようにしたいと
        思います。院内集会にぜひご参加ください。

        ----------------------

        ★武器爆買いより暮らしに回せ!大軍拡予算案の組み替えを求める 3.5院内集会

        3月5日(木)14時〜16時
        ※13時30分よりロビーにて通行証を配布します。
        参議院議員会館B107会議室(永田町駅、国会議事堂前駅)

        【講演】
        <20年度予算案を斬る〜安心できる社会保障とは逆行>
         白川真澄さん(季刊『ピープルズ・プラン』編集長)

        <軍事費から読み解く自衛隊の危険な変貌>
         前田哲男さん(ジャーナリスト)

        資料代 500円

        [講師プロフィール]
        ◆白川真澄さん
        1942年生まれ。『季刊ピープルズ・プラン』編集長。アベノミクスの財政
        ・金融政策への批判を続ける。著書に『脱成長を豊かに生きる〜ポスト
        3・11の社会運動』『脱国家の政治学』(ともに社会評論社)、『格差社
        会を撃つ〜ネオ・リベにさよならを』(インパクト出版会)など。

        ◆前田哲男さん
        1938年福岡県生まれ。長崎放送記者をへてフリー・ジャーナリスト。
        半世紀余、自衛隊、安保・基地問題について取材、執筆。元東京国際大学
        国際関係学部教授、沖縄大学客員教授。近著に『イージス・アショアの争点』
        (緑風出版)、『自衛隊の変貌と平和憲法』(現代人文社 いずれも共著)

        <呼びかけ>
         「桜を見る会」や検事長の定年延長をめぐる安倍政権の振る舞いは、
        嘘、改ざん、ねつ造、法律違反のオンパレードの様相を呈し、もはや政
        府の体をなしていない状況に陥っています。加えて、新型肺炎について
        も、政府のずさん極まりない対応により被害が拡大しています。頭から
        降りてきた毒が体全体に回る前に、この腐った政権を退場させなければ
        いけません。
         こうした中、2020年度政府予算案の審議は、既に中央公聴会が終了し、
        衆議院通過が近づいてきています。安倍政権による大軍拡予算案に反対
        してきた私たちは、改めて今回の予算案全体と防衛予算案の問題点を深
        く理解し、「武器より暮らしを!」の訴えをより説得力あるものにして
        いくために、院内集会を企画しました。二人の講師の問題提起を受けて、
        議員と市民とで討論し、予算案の組み替えの道を探りたいと思います。
        ぜひ、ご参加ください!

        【主催】武器より暮らしを!市民ネット
        <呼びかけ団体>
        ・武器取引反対ネットワーク(NAJAT)
        ・大軍拡と基地強化にNO!アクション2019
        ・防衛費増大より教育を受ける権利と生存権の保障に公的支出を求める
        専門家の会(社会権の会)
        <連絡先>
        090-6185-4407(杉原) 
        メール anti.arms.export@gmail.com
        ツイッター https://twitter.com/jinkenkiyaku (社会権の会)


        [JIM-NETメルマガ] シリア難民緊急支援のお願い

        0

          (転送・転載歓迎)
          □■□■□■□■□2020年2月21日発行
          特定非営利活動法人  JIM-NET (ジムネット)
               メールマガジン  http://jim-net.org/  

          ★freeMLのサービス停止に伴い、
          Googleのサービスに移行しました。
          引き続きどうぞよろしくお願い致します。
          □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

          ◆INDEX◆

          1)シリア難民緊急支援のお願い

          2)   レポート
          ・スタッフによるがん啓発活動

          ・JIM-NETハウス日記 vol.14 国際小児がんデー

          3)   春の引っ越し、片付けシーズン!
          あなたの家に眠る「お宝」を送ってください。

          ------------------------------
          1)  シリア難民緊急支援のお願い
            ----------------------------  
          10月9日のトルコ軍・シリア反政府軍による
          シリア北東部への侵攻以降、新たに約24万人が
          避難民となりました。  

          JIM-NETでは年明けより、イラクのクルド人
          自治区内にあるバルダラシュ難民キャンプと
          シリア国内にある国内避難民キャンプに対する
          緊急の医薬品支援を行うため、
          皆様からのご支援を呼び掛けております。

          先日2月2日から5日にかけて、アルビル事務所
          スタッフのリームがシリアに渡航し、シリア国内の
          難民キャンプにおいて医薬品支援を実施しましたので、
          そのレポートをお届けします。

          ・シリア国内支援レポートvol.1 アルホール難民キャンプ
          https://www.jim-net.org/2020/02/19/5423/

          ・シリア国内支援レポート vol.2 カミシリの街・ハヴァンドくんとの再会
          https://www.jim-net.org/2020/02/20/5431/
           ※vol.3は週明けに、HP掲載予定です。

          本緊急支援では、あんのん基金様はじめ
          多くの皆様よりご支援を賜りましたが、

          残り20万円ほどの医薬品代が現場で必要となっております。
          皆様のご協力、何卒お願い申し上げます。
              
          ■ご寄付はこちらから 
           「難民支援(イラク)」を選択してください。  
          https://www.jim-net.org/donate/donation/
          ※2月29日までのご寄付分を、本緊急支援として使わせていただきます。

            ----------------------------
          2)   レポート
            ---------------------------- 
          1月にイランのミサイルが、JIM-NET事務所の
          あるアルビルに着弾しました。退避勧告が出ため、
          日本人スタッフは帰国せざるを得ない状況と
          なりましたが、現地スタッフが報告を寄せてくれています。

          ・スタッフによるがん啓発活動
          https://www.jim-net.org/2020/02/20/5435/

          ・JIM-NETハウス日記 vol.14 国際小児がんデー
          https://www.jim-net.org/2020/02/17/5426/

          ----------------------------  
          3)   春の引っ越し、片付けシーズン!
          あなたの家に眠る「お宝」を送ってください。
            ----------------------------  
          最近、断捨離が流行っていますが、
          不用品をお譲りください!お宝の査定額に10%
          (一部商品を除く)上乗せされた金額がJIM-NETへ寄付されます。
          http://otakara-aids.com/program/jim-net.html

          □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
          このメルマガの問い合わせ
          info-jim@jim-net.net
          03-6228-0746

          ★毎月定額「マンスリー募金」の応援をお願いします!
          https://syncable.biz/associate/jim-net/donate/
          「毎月」を選択し、お好きな金額をご入力ください。
          クレジットカード決済がご利用いただけます。

          医療先進国では稀な治療放棄ですが、
          イラクでは5%程度が貧困のため治療を断念している現状です。
          ・JIM-NETハウスでの活動
          ・イラクの5つの病院への薬代支援
          ・貧困家庭へのタクシー代支援などを続けるため、
          ぜひ応援をよろしくお願い致します!


          自衛隊の中東派兵反対!自衛隊員を中東から撤退させよう!2・21抗議行動@京都タワー前

          0

            自衛隊の中東派兵反対!自衛隊員を中東から撤退させよう!2・21抗議行動@京都タワー前

            ■日時:2020年2月21日(金)16:00〜17:00
            ■京都タワー前

             現在、安倍政権は「日本船舶の航行の安全を保障するための情報収集」、「調査・研究」だとして中東に自衛隊を派兵しています。
             しかしこれは、今回の中東危機の原因を作ったトランプ政権が呼びかける「有志連合軍」への事実上の参加であり、戦争挑発に軍事的に加担するものです。
             私たちは、自衛隊員の命と人権を守る立場からも、いつでも戦場になりかねない状況にある中東地域への、本格的な自衛隊の派兵に強く反対します。
             今すぐ、危険な中東へと派遣されている自衛隊員の中東からの撤退を!関電京都支店前でのキンカン行動の前ですが、この自衛隊の中東派兵反対!自衛隊員を中東から撤退させよう!抗議行動@京都タワー前への参加を呼びかけます。抗議の意思を行動で表しましょう!

            ■呼びかけ:自衛隊員の命と人権を守る京都の会
            ■イベントページhttps://www.facebook.com/events/624743414987897/


            3月7日 国際女性デーのご案内

            0

              皆様へ

               

              RAWAと連帯する会の桐生佳子です。

              以下のメールが届きましたので、皆さんにお知らせします。

              どうぞご参加ください。

               

               

               3月8日は「国際女性デー」です。世界の女性たちが、女性に対する暴力や人権侵害に反対し、貧困のない豊かな社会をめざして行動する日です。

               私たちは3月7日に、養父弁護士をお招きし、ジェンダー差別、ハラスメントのない社会をつくるために、みなさんとともに行動したいと思っています。

               ぜひ、ご参加ください。

               

               世界の女たちの連帯で、ジェンダー差別・ハラスメントのない社会をつくろう! “国際女性デーのつどい

               

                3月7日(土)18:30~ ドーンセンター大会議室1 資料代700円

                 講演「性暴力のない社会をつくるために」 講師 養父知美弁護士

                 主催 3・8国際女性デーのつどい実行委員会 連絡先080−3113−2304(山本)

                

               


              【3/21開催】「食」と「お金」が、地球をこわす〜小さな農業が世界を変える〜

              0

                みなさま

                 

                以下要領で学習会を開催します。

                ぜひご参加ください!

                 

                武田かおり

                 

                <以下転送拡散歓迎>

                ♡___♡___♡___♡___♡___♡___♡

                 

                 「食」と「お金」が、地球をこわす

                 〜小さな農業が世界を変える〜

                 

                武田かおり × 平賀緑 × 松平尚也 

                 

                ♡___♡___♡___♡___♡___♡___♡

                 

                毎日食べている食べものが、じつは気候危機を引き起こし、環境を壊している?

                 

                なぜ、自然の恵みであり生命の糧であるはずの農と食が、

                地球も人もいちばん破壊する世界になってしまったのか。

                 

                なぜ、水の惑星で水道が企業のものになっていったのか? 

                 

                経済の金融化のなかで、食も農も、私たちの地域も生活もお金の世界に巻き込まれ、

                「横取りによる搾取」で、水道も年金も公園も奪われています。

                 

                私たちの置かれている「今」と、これから目指す世界。

                一緒に考えてみませんか?

                 

                ★講演プログラム

                「民営化の嵐in 大阪〜水道、地下鉄、公園etc」武田かおりさん

                「経済の金融化〜食べものも農地も金融商品に」平賀緑さん

                「小さな農業が地球を救う」       松平尚也さん

                 

                ★日 時:2020年3月21日(土)15:30〜17:30

                 

                ★会 場:キャンパスプラザ京都 第4講義室(京都駅より徒歩5分)

                 http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access

                 

                ★参加費:500円

                 

                <登壇者プロフィール>

                ★武田かおりさん

                NPO法人AMネット事務局長。2001年、持続可能な経済と社会のしくみを目指し、

                AMネットで活動を始める。政府に対し「TPP」の情報公開と市民参加を要請、

                問題提起等を行う。世界中の「水道民営化」の失敗を知る団体として、大阪市

                の水道民営化プランに対する懸念を市議会に届けるなど問題提起を行う。

                現在、大阪市のさまざまなテーマについても、他団体と協働し活動している。

                共著に「日本の水道をどうする!?民営化か公共の再生か」(コモンズ、2019年)

                 

                 

                ★平賀緑さん

                NPO法人AMネット理事。国際基督教大学卒業後、香港中文大学へ留学。香港と

                日本において新聞社、金融機関、有機農業関連企業などに勤めながら、1997年

                からは手づくり企画「ジャーニー・トゥ・フォーエバー」共同代表として、

                食料・環境・開発問題に取り組む市民活動を企画運営した。2011年に大学院へ移り、

                ロンドン市立大学修士(食料栄養政策)、京都大学博士(経済学)を取得。植物油を

                中心に食料システムを政治経済学的アプローチから研究している。

                著書に『植物油の政治経済学—大豆と油から考える資本主義的食料システム』(昭和堂、2019年)。

                 

                 

                ★松平尚也さん

                NPO法人AMネット代表理事。農・食・地域の未来を視点に情報発信する農家ジャー

                ナリスト。京都市・京北地域の有機農家。京都大学農学研究科に在籍し世界の

                持続可能な農や食について研究もする。NPO法人AMネットではグローバルな農業問題や

                市民社会論について分析している。農場「耕し歌ふぁーむ」では地域の風土に育まれて

                きた伝統野菜の宅配を行いレシピと一緒に食べ手に伝えている。

                また未来の食卓を考えるための小冊子「畑とつながる暮らし方」を知人らと出版(2013年)。

                ヤフーニュースでは、農家の目線から農や食について語る。

                 

                 

                ※資料準備のため、事前申し込みいただけると大変助かります。

                FBイベントページに「参加する」をクリックいただくか、

                amnetosaka@yahoo.co.jp まで

                お名前と人数をご連絡ください。

                 

                 

                ※当日14:30より、同会場にてAMネット会員総会を開催します。

                オブザーバー参加歓迎します。

                前年度の活動、今年はどうする?など報告します。

                会員の方も会員でない方も、ぜひお越しください。

                 

                 

                【主催・問合せ先】NPO法人AMネット

                E-MAIL:amnetosaka@yahoo.co.jp

                TEL:070-4412-7006 (2019年7月、電話番号が変わりました。)

                 

                 

                <ここまで>


                例会:韓国女性労働者の闘いに学ぶ

                0

                  皆様

                   

                  なかまユニオンの井手窪です。

                   

                   関西「業種別職種別ユニオン運動」連絡会第4回例会が、3月11日18時30分エルおおさかで開催されます。

                   

                   今回は、関西学院大学社会学部教授の横田伸子さんに、韓国女性労働運動について報告していただきます。

                   

                   韓国では、97年のアジア通貨危機に際して大量の解雇者が発生し、派遣労働も解禁され、女性を中心に不安定な非正規雇用が一気に拡大しました。女性非正規労働者の権利を守るため、「韓国女性労働者会」の全面支援によって、99年に「韓国女性労働組合」が結成されました。両団体は、車の両輪となって、女性失業者の生活相談や職業教育、ゴルフ場のキャディーを始めとする女性非正規労働者の組合を結成して雇用確保や労働条件の向上など、多面的に女性の権利を擁護する活動を発展させてきています。ぜひ、報告に学んで行きましょう。

                   

                  http://www.nakama-union.org/?p=2030

                   

                   


                  井手窪啓一

                  なかまユニオン

                  http://www.nakama-union.org/

                   

                  --


                  公開集会 「安倍改憲発議、今こそ止めるとき」

                  0

                    高田健です。
                    「第22回許すな!憲法改悪・市民運動全国交流集会in東京 公開集会
                    公開集会 2020年2月22日(土)13時半〜16時
                     全水道会館(東京都文京区本郷1−4−1/JR水道橋駅東口5分)
                     集会タイトル 「安倍改憲発議、今こそ止めるとき」
                    国会報告  高良鉄美参議院議員・沖縄の風
                    講演 嵎刃造話蠑歸概念か?−人の〈生〉と問われる想像力の欠如」
                       清末愛砂さん(室蘭工業大学准教授)
                    講演◆屮瓮妊アの危機と憲法」(仮題)
                       南  彰さん(日本新聞労働組合委員長)
                    憲法改悪に反対する活動報告 各地から
                     参加費 1000円

                    主  催:第22回許すな!憲法改悪・市民運動全国交流集会実行委員会
                    連絡先:TEL03−3221−4668 <kenpo@galaxy.ocn.ne.jp>


                    --
                    高田健  <kenpo@galaxy.ocn.ne.jp>
                    東京都千代田区神田三崎町3-3-3 太陽ビル402市民ネット内
                    許すな!憲法改悪・市民連絡会
                    03-3221-4668 Fax03-3221-2558
                    http://web-saiyuki.net/kenpoh/
                    戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
                    http://sogakari.com/
                    憲法9条を壊すな!実行委員会
                    http://kyujokowasuna.com/


                    2/21(金)シンポジウム「自由で楽しい選挙をめざして」(選挙市民審議会答申発行記念)

                    0

                      紅林進です。

                      市民のための選挙改革をめざして、答申づくりを行っていた「選挙市民審議会が」最終答申を出しました。
                      その答申発行記念のシンポジウム「自由で楽しい選挙をめざして」が、来週2月21日(金)に東京・飯田橋
                      で開催されます。以下、そのご案内を転載させていただきます。

                      (以下、転送・転載・拡散歓迎)

                      自由で楽しい選挙をめざして(選挙市民審議会答申発行記念)

                      日時:2月21日(金)18:30〜20:30
                      会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室AB
                        (飯田橋セントラルプラザ10階)
                         アクセス https://www.tvac.or.jp/tvac/access.html
                      資料代:500円

                      【第一部】
                        基調講演:片木淳(選挙市民審議会共同代表、弁護士、元自治省選挙部長、元早稲田大学教授)
                              著書『公職選挙法の廃止:さあはじめよう市民の選挙運動』(共著、生活者)他
                        司会:只野雅人(選挙市民審議会共同代表、一橋大学教授)
                        応答:三木由希子(選挙市民審議会共同代表、情報公開クリアリングハウス理事長)

                      【第二部】
                       「選挙市民審議会委員」と語ろう!選挙制度改革について意見交換トーク
                         小澤隆一(東京慈恵会医科大学教授)/岡崎晴輝(九州大学教授、放送大学客員教授)/田中久雄(変えよう選挙制度の会代表)/濱野道雄(西南学院大学神学部教授)/石川公彌子(選挙の現場を経験の後、現在会社員としてセーフティーネット構築の現場に従事)/桔川純子(大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員、NPO法人希望の種副理事長)/山口真美(弁護士)/北川正恭(早稲田大学名誉教授、早稲田大学マニフェスト研究所顧問)/小林五十鈴(女性参政権を活かす会共同代表)/坪郷實(早稲田大学名誉教授)/小林幸治(認定NPO法人まちぽっと理事兼事務局長、市民政策調査会事務局長)
                         ※選挙市民審議委員 順不同、都合により欠席の場合もあります。

                      主催:公正・平等な選挙改革にとりくむプロジェクト(とりプロ)
                         電話:03-3424-3287(城倉)
                      http://toripuro.jimdo.com/


                      もっと楽しい選挙!
                      21世紀の普通選挙法ともいうべき、「新市民選挙法」の制定をめざしています。

                      もっと自由な選挙!
                      100年前bのルールのままでイイの?

                      あれダメ、これダメの政治運動を変えたい。
                       選挙運動期間は、そもそも必要か?!
                       限られた期間だけ街宣カーが騒ぐ選挙・・・
                       もっと政治を語れる、知りたくなる選挙に変える!

                      政治参加のしやすい選挙へ。
                       立候補に必要な供託金300万円は、廃止にすべき。
                       被選挙権年齢を引き下げよう!
                       障がい者や高齢者、投票しにくい人の参政権を保障する。

                      そもそも今の選挙って、平等ですか?
                       選挙費用上限規制、公費負担、公営選挙の範囲・・どうする?

                      日本の選挙を、なんとかしたい!
                      「選挙市民審議会」は市民のアイデアです。

                      行政学者・憲法学者・政治学者・神学者・法律家・法改正を促す市民団体関係者など、多彩な有識者が、<市民の、市民による、市民のための法策定審議会をつくる>ために選挙市民審議会委員として結集いただき、発足からほぼ2年後の2017年に『選挙・政治制度改革に関する答申:21世紀の選挙民主主義の確立に向けて』(第一期答申)を公表。
                      2019年12月、第二期答申をまとめ、発行。発表の機会を持つことになりました。

                      最初の答申では、大きくは次の4点を提案しました。
                      〔碓佞反映される選挙制度。投票したことの意味を実感できる選挙制度とは。
                      ∩挙権・被選挙権の拡充。供託金の廃止、被選挙年齢の引き下げ、立候補を容易にする仕組み、さまざまな人が選挙権を行使できる仕組みなど。
                      L閏膽腟噌颪任藁爐鬚澆覆じ靴靴ち挙運動規制の撤廃。
                      さ号・団体献金の廃止、政党助成金を政策実現に振り向ける等、資金の仕組み。

                      第二期答申では、提案をさらに具体化し、検討を補い、新たな選挙法を提示。
                      仝什澆慮職選挙法からの発想をあらため、規制を撤廃した後の選挙運動のルール作りを提言。自由を基調にすえたうえで、実質的な平等性をも考えました。
                      ∪治を魅力的なものにし、政治参加を拡げていく仕組み作り。政党助成の地方への拡大、政策研究、助成・マイノリティ支援などに支出を促す仕組み。請願法の改正、憲法改正国民投票をめぐる公正な仕組み、若い世代の政治参加を後押しするための主権者教育の拡充、そして選挙の不十分さを補う抽選制の導入など、ベイシックなものから実験的な問題提起まで、わたしたちの提案は多岐にわたります。


                      | 1/1254PAGES | >>