calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

categories

archives

カウンター

twitter

カレンダー

プラセンタ 効果

ランキング

6・24 シンポジウム「京丹後と南西諸島をつなぐ」

0

    シンポジウム「京丹後と南西諸島をつなぐ」

    ■イベントページ
    https://www.facebook.com/events/1428160207272163/

    ■日時:2017年6月24日(土)18時開会(17時半開場)〜20時

    ■場所:NPO法人「福祉広場」1Fホール
    (京都市北区北野紅梅町85。京都嵐電「北野白梅町」駅より徒歩5分。西大路通西側を北へ2筋目を左折30m南側)
    http://www.fukushi-hiroba.com/houjin/access.html
    TEL075・465・4130

    ■パネラー:
    ・猪股哲さん(南西諸島ピースネット・共同代表、与那国島在住)
    ・永井友昭さん(米軍基地建設を憂う宇川有志の会・事務局長)

    (呼びかけ)

    米軍基地を憂う会・事務局長の永井友昭さんと、いま鹿児島から与那国島までの1000キロにおよぶ南西諸島で進められている新編成の自衛隊配備の実情をもっとも知る猪股哲さん(与那国島在住)の初めてのシンポジウム。

    京丹後宇川も与那国島も人口1500名程と規模も似ており、また陸の孤島と海の孤島という点でもアクセスが厳しい環境の中で平和のための取り組みを地道に地域の方々に寄り添って続けられています。この二人の貴重な出会いと対話を通して、日米政府が進める軍拡の動きに対して、島々の人々や宇川地区の人々の思いや苦悩に少しでも近づく機会。まず各地域の実情を私たちが知る機会。とりわけ京都から1800キロも離れた国境に住み平和を願う人々の姿を知る機会にしたいと考えています。第9条で認知したらどうかという動きのなかで、様変わりした自衛隊のいまを考える機会にもなればと考えています。

    ■参加費:無料。
    ※閉会後、懇親会あり(希望者は参加費1000円)

    ■呼びかけ:井上吉郎・前田佐和子・山田和幸

    ■問い合わせTEL080・4018・8445(山田)
     


    『私たちはあきらめない!共謀罪施行抗議!共謀罪は必ず廃止!安倍内閣退陣!7・11国会議員会館前行動』

    0

      高田です。

      【拡散希望】『私たちはあきらめない!共謀罪施行抗議!共謀罪は必ず廃止!安倍内閣退陣!7・11国会議員会館前行動』
      7月11日(火)12時〜 衆議院第2議員会館前 

      日時:7月11日(火曜日)12:00〜13:00
      場所:衆議院第2議員会館前
      呼びかけ:総がかり行動実行委員会&共謀罪NO!実行委員会
      ------------------------------------------------------------
      許すな!憲法改悪・市民連絡会
      高田 健 <kenpou@annie.ne.jp>
      東京都千代田区三崎町2−21−6−301
      03-3221-4668 Fax03-3221-2558
      http://web-saiyuki.net/kenpoh/
      憲法審査会傍聴備忘録
      http://web-saiyuki.net/kenpou/


      ハリール・ナハレ講演会(7月5日@大阪)ご案内

      0

        皆さま

        役重です。
        オスロ・プロセスについて鋭い告発をされてきたパレスチナ人人類学者、
        ハリール・ナハレさんの講演会の案内です。
        貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

        なお、関連企画(東京7/2、京都7/6、広島7/9)の情報については、
        「パレスチナ占領50年企画 国際シンポジウム」のサイト
        http://plekn.aa-ken.jp/sympo2017_about_J.htmlをご覧ください。




        -----------------

        ハリール・ナハレ講演会
        「中東和平」は何処へ? 〜パレスチナ社会の再構築に向けて
        http://palestine-forum.org/event/20170705.html

        日時:2017年7月5日(水) 午後6時30分〜9時20分(開場6時15分)
        会場:ドーンセンター4階 大会議室1
        http://www.dawncenter.jp/shisetsu/map.html
        (京阪・地下鉄谷町線「天満橋」駅1番出口から徒歩5分)

        講師:ハリール・ナハレ(Khalil Nakhleh)さん
        (パレスチナ・ガリラヤ地方出身の人類学者。パレスチナへの国際
        援助や経済開発の専門家として、国連機関やパレスチナ教育省、
        パレスチナのNGOなどでコンサルタントを務める。その後、占領下の
        パレスチナ社会と経済が抱える問題について厳しい批判を展開する。
        著書に『グローバル化したパレスチナ』Globalized Palestine:
        The National Sell-out of a Homeland(2012年)など。)

        参加費:1000円(学生700円)※事前申し込みは不要です。

        言語:英語(日本語逐次通訳付き)

        今年で、パレスチナの西岸地区とガザ地区がイスラエルに軍事占領
        されて50年を迎えます。また、パレスチナにおける「ユダヤ人国家」
        の設立を条件付きで認めた国連パレスチナ分割決議から70年、その
        前提となったイギリスによる「バルフォア宣言」から100年という
        節目の年でもあります。

        しかしながら、いわゆる「中東和平プロセス」は完全な破たん状態
        にあり、占領下のパレスチナ人の生活は、イスラエルの完全な
        植民地統治下に置かれ続けている状況にあります。そうした中で、
        パレスチナ暫定自治政府はどのような役割を果たしているのか、
        日本も多額の資金を投入しているパレスチナに対する国際援助は
        「平和構築」に寄与しているのか、「紛争」の根源に遡って考え
        たいと思います。

        ※本講演会は、NIHU「パレスチナ占領50年」企画連続国際シンポ
        ジウムの一環として行われます。ナハレさんは、7月2日(東京)、
        9日(広島)でも講演をされます。
        http://plekn.aa-ken.jp/sympo2017_about_J.html

        【主催】
        パレスチナの平和を考える会  PALESTINE-FORUM.ORG
        【問い合わせ先】
        Email: palestine.forum@gmail.com
        Tel: 06-7777-4935(月〜土・13:30-17:30市民共同オフィスSORA)

        【共催】
        東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所中東イスラーム
        研究拠点(人間文化研究機構「現代中東地域研究」事業)、
        関西パレスチナ研究会


        ご報告「中央最低賃金審議会は最低賃金を1500円にして下さい!」

        0

          みなさん、こんばんは

          昨日20日に終えたキャンペーン「中央最低賃金審議会は最低賃金を1500円にして下さい!」ですが、最終的に703筆の署名が集まりました。
          ご協力ありがとうございました!

          6月27日開催の第48回中央最低賃金審議会
          http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000168115.html
          に間に合うよう送付いたします。

          また第478回京都地方最低賃金審議会
          http://kyoto-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/hourei_seido_tetsuzuki/tingin_kanairoudou/saiteitinginshingikai/singikai_h29_1.html
          も7月14日(金)に開催されます。

          平日ですが申し込めば傍聴できるので、誰が私たちの生活のことを決めているのかを見ることができます。
          エキタス京都のメンバーも参加する予定です。

          今後も様々な方法で、最低賃金の引き上げを求める活動をしていく予定ですので、エキタス京都の活動にご注目・ご支援をお願いいたします。

          エキタス京都
          https://www.facebook.com/aequitaskyoto/
          https://twitter.com/AEQUITAS_Kyoto

          ★カンパもお願いいたします。
          ゆうちょ銀行から→記号14410 口座番号43444021
          他行から→店名448 普通 口座番号4344402
          名義 AEQUITAS KYOTO


          【明日です】6月21日(水)大阪市立大学裁判のお知らせ

          0

            みなさん、こんばんは

            大阪市立大学不当解雇問題の裁判、6回目は明日6月21日(水)午前10時半から大阪地裁809号法廷です。
            平日ですが是非応援に来て下さい。
            ※時間に法廷へ来ていただけたら、資格や手続きなどなくても傍聴はできます。

            ■争点
             ここまで大学は、当該研究所が組織としての恒常性をもつこと、Aさんの業務も恒常的なものであると認めながら、予算の配分や人員の配置には大きな裁量権があると主張してきました。しかし人員整理の理由が「運営費交付金の削減に対応するため」でしかないなら、それは整理解雇に他なりません。ならば解雇を回避する努力なしの雇止めは無効だというのが、Aさんが一貫して訴えていることです。

             大学は、雇用を継続して勤務時間を調整するのは不可能だから、研究を時間外とする条件で公募したのだと雇止めを正当化します。たしかに団体交渉においても所長は条件を改めると説明していました。ところが募集要項に条件が明記されることはなく、契約内容にも変更はありません。また昨年度は募集人数より一人余分に採用したかと思えば今年度は公募なしで、かつ退職者以外は更新しており、実質的にもこれまでの勤務実態となんら変更がありません。この点も反論しました。

             そもそも当初Aさんは勤務時間数の調整などを提案していたのに、大学が解雇回避努力一切なしに「すべての特任教員の雇用を打ち切る」と理不尽な決定を断行したことが問題です。さらには、昨年度から勤務時間中に所長許可なく個人研究をすると職務専念義務違反にあたるという大学の説明にも不審な点があるので、許可・不許可の事例・件数を具体的に明らかにするよう釈明を求めました。

             なお4月には裁判所の人事異動があり、裁判長も交代になりました。今後ともご支援よろしくお願いします。

            ★カンパも募っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
            口座名  ユニオンぼちぼち
            ○郵便局の振替口座  00900-8-263985
            ○郵便局以外から振り込む番号  ゆうちょ銀行  099店 当座預金 0263985
            ※「市大闘争支援」と明記してください。

            関西非正規等労働組合 ユニオンぼちぼち
            http://rootless.org/botiboti/blog/


            2017憲法講演会のご案内    法学舘憲法研究所

            0


              2017憲法講演会 「憲法『改正』に向き合う」
              ――法学館憲法研究所編『日本国憲法の核心』を素材にして

              いま現職首相が憲法9条「改正」の内容と時期まで、堂々と明言するという日本国憲法にとって
              まさに危機的状況がつくられています。
              当研究所は、施行70年を迎えた日本国憲法の核心とこれからの「憲法と主権者のあり方」を
              世に示すために、『日本国憲法の核心』を出版しました。その執筆者のうち、6人によるリレートークを
              行なう憲法講演会を開催します。
              多くの方々のご参加をお待ちしています。


              浦部法穂(法学館憲法研究所顧問、神戸大学名誉教授)
              村井敏邦(法学館憲法研究所客員研究員、一橋大学名誉教授)
              白取祐司(神奈川大学教授)
              白藤博行(専修大学教授)
              木下智史(関西大学教授)
              伊藤 真(法学館憲法研究所所長、伊藤塾塾長)

              内容
              1 安倍首相の9条「改正」の意図と憲法「改正」とは何か
              2 9条「改正」で日本社会、市民生活はどう変えられるのか
              3 主権者と日本国憲法
                
              日時 2017年7月16日(日)14:30〜17:00
              会場 伊藤塾 東京校(渋谷)
                   地図は添付のチラシをご覧ください。

                        
              参加費 一般 500円(事前予約の場合400円)
                     法学館憲法研究所賛助会員・伊藤塾塾生・学生は300円
                  (事前予約の場合200円)
                      『日本国憲法の核心』当日販売に限り、特価で販売します。
                      1500円(税込)  ←  本来1836円(税込)

                    予約される方は、電話・FAX・メールでお申し込みください。

              定員 100名  当日参加可
              主催 法学館憲法研究所・日本評論社
              後援 伊藤塾



              ****************
              〒150−0031
              東京都渋谷区桜丘町17−5

              法学館憲法研究所

                        事務局

              TEL 03−5489−2153
              FAX 03−3780−0130

              HP http://www.jicl.jp/

              ****************


              三菱重工は「死の商人」にならないで!6.22株主総会アクションへ!

              0

                東京の杉原浩司(武器輸出反対ネットワーク[NAJAT])です。
                [転送・転載歓迎/重複失礼]

                直前のご案内となり恐縮ですが、22日朝に三菱重工株主総会への抗議アピ
                ールを行います。ぜひ、ご参加ください。

                <関連>
                ※先日の「MAST Asia 2017」への抗議アピールを志葉玲さんに記事にして
                いただきました。ご一読ください!

                幕張メッセで33ヵ国参加の国際兵器見本市、
                ママの会や武器輸出反対ネットワークが抗議
                (志葉玲/6月13日、YAHOOニュース)
                https://news.yahoo.co.jp/byline/shivarei/20170613-00072050/

                ---------------------------------

                ★三菱重工は「死の商人」にならないで! 6.22株主総会アクション

                6月22日(木)
                ・午前8時45分に、JR・京急品川駅高輪口下に集合
                → 会場の「グランドプリンスホテル新高輪」前でアピール(10時までに終了予定)

                ※会場入口付近で横断幕を掲げ、チラシを配布しながらマイクアピールを
                行います。(問合せ・連絡先:090-6185-4407 杉原)

                 6月22日午前、日本最大の軍需産業である三菱重工が定時株主総会を開
                催します。同社は、安倍政権による「国策」としての武器輸出戦略に進ん
                で協力し、「死の商人」への道を突き進んでいます。昨年、オーストラリ
                アへの潜水艦輸出商戦には敗北したものの、現在、戦闘機F15のライセン
                ス生産部品の米軍への輸出や、米軍需大手との戦闘車両の共同開発などに
                向けた動きを水面下で進めています。また、武器輸出三原則の撤廃以前か
                ら関わってきた「ミサイル防衛」の日米共同開発では、海上配備型迎撃ミ
                サイルSM3の能力向上型「SM3ブロック2A」の開発が最終段階に入り、生産
                へと進みつつあります。

                 同社は2018年からの5年間に軍事部門の事業規模を一気に拡大させるこ
                とも表明しています。安倍政権が武器輸出の実績づくりを狙い、武器の共
                同開発を一層拡大させつつある中、三菱重工は軍需産業として最悪の役割
                を果たそうとしています。

                 市民として、消費者として、これを見過ごすわけにはいきません。株主
                総会会場前に乗り込み、「死の商人にならないで!」と株主に訴えます。
                ぜひ、ご参加ください。

                <三菱重工 第92回定時株主総会>
                6月22日(木)午前10時〜(受付開始 午前9時予定)
                グランドプリンスホテル新高輪「飛天」
                東京都港区高輪三丁目13番1号
                http://www.princehotels.co.jp/newtakanawa/access/

                第92回定時株主総会招集通知
                http://mhi.co.jp/finance/stock/meeting/pdf/92_notice.pdf
                ※31ページには「能力向上型の地対空誘導弾『PAC-3 MSE』を受注したこ
                となどにより、(防衛・宇宙分野の)連結受注高は、前年度を上回る7021
                億円となりました」との記述があります。

                <昨年のアクション報告>
                三菱重工株主総会に向けNAJATがアクション〜「死の商人」にならないで!
                (7月13日、週刊金曜日)
                http://bit.ly/2sI9hnb

                【呼びかけ】武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)
                メール anti.arms.export@gmail.com
                FAX 03-5225-7214
                TEL 090-6185-4407(杉原)
                ブログ https://najat2016.wordpress.com/
                ツイッター https://twitter.com/AntiArmsNAJAT
                フェイスブック https://www.facebook.com/AntiArmsNAJAT/

                ---------------------------------

                ★NAJATへの賛同・カンパ募集中! ※正念場の2017年を乗り切るために。
                個人賛同:1口 1000円 団体賛同:1口 3000円 (ともに複数口も歓迎!)
                振込先 郵便振替口座 00140−4−486789
                口座名称 武器輸出反対ネットワーク
                他の金融機関からの送金先 ゆうちょ銀行 019店 当座 0486789


                【支持率急落!】19日:共謀罪法廃止!安倍政権退陣!国会前行動へ

                0

                  東京の杉原浩司です。[転送・転載歓迎/重複失礼]

                  予想通り、週末の世論調査で安倍内閣の支持率が急落しています。毎日と
                  日テレでは不支持が支持を上回りました。

                  しかし、10ポイントの下落幅は少ないくらいです。ここからが勝負どころ。
                  国会が閉じられても、怒りを持続し、追及を加速させ、安倍政権に代わる
                  魅力的な選択肢を形にしていく時です。

                  毎日新聞調査 内閣支持36% 前回から10ポイント下落
                  https://mainichi.jp/articles/20170619/k00/00m/010/012000c

                  ※支持率は36%、不支持率は44%で同9ポイント上昇。不支持率が支持率
                  を上回ったのは2015年10月以来。

                  日本テレビ 支持40(−6) 不支持42(+6)
                  共同    支持45(−11) 不支持43(+9)

                  明日19日夕方、共謀罪法廃止と安倍政権の退陣を求める国会正門前行動が
                  行われます。共謀罪法成立直後、支持率急落を受けて、安倍政権をさらに
                  追い詰める重要なタイミングの行動です。ぜひ、ご参加ください!!!

                  <関連情報>
                  共謀罪法案を国会法乱用の「中間報告」により成立させる方針を決めたの
                  は、吉田博美・参議院自民党幹事長(長野県選出)だということが判明し
                  ました。なんと、政治理念の一つは「表で活躍する人より 陰で支える人
                  になります」。
                  http://www.yoshida-hiromi.com/profile.html?102301

                  【猛抗議を!】
                  地元事務所(FAX)0265−36−6735
                       (TEL)0265−36−2941
                  〒399-3303 長野県下伊那郡松川町元大島1784-18 ※特に長野県民の方!

                  ---------------------------------

                  ★共謀罪法廃止!安倍政権退陣!6.19総がかり行動
                  http://sogakari.com/?p=2965

                  日時:6月19日(月)18時30分〜19時30分
                  場所:国会議事堂正門前(国会議事堂前駅、桜田門駅、永田町駅)

                  主催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
                   


                  6・25大阪府立大 精神医療シンポ

                  0

                    原@大阪読売です。(重複受信の方はすみません)
                    精神医療関係のシンポです。(以下、転送歓迎)
                    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                    ◆シンポ「精神医療における抑圧と解放を考える」
                    6月25日(日)13〜17時
                    大阪府立大学 なかもずキャンパス(堺市) 学術交流会館
                    無料、申し込み不要。
                    主な報告は、以下のようなテーマです。
                    原昌平 =近年の病院の人権状況、職員の権力性、患者の内的抑圧
                    永井義雄=電気ショック、ロボトミーなど身体療法の歴史と意味
                    森川敏子=セルフヘルプグループで何が生まれているか
                    コーディネーター=三田優子、総合司会=松田博幸

                    連絡は、松田研究室 TEL&FAX 072−254−9781
                    matsudaあっとsw.osakafu-u.ac.jp

                     


                    7・29大阪 すべての人に生きる権利! 講演とリレートーク

                    0

                      原@大阪読売です。(重複受信の方はすみません)
                      法律家とソーシャルワーカーのコラボ企画です。(以下、転送歓迎)
                      −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
                      ◆すべての人に生きる権利!〜バッシング社会を乗り越える〜
                      (法律家とソーシャルワーカーのコラボ 公開企画 第4弾)
                      2017年7月29日(土) 13時30分〜16時30分
                      大阪弁護士会館 2階ホール
                      無料。申し込み不要。どなたでも参加できます。
                      ◆講演
                      藤井克徳さん(日本障害者協議会代表、きょうされん専務理事)福井県出身。も
                      ともと弱視で、40代後半から全盲状態。教員を経て、日本で初めて精神障害者の
                      共同作業所を開設。日本の障害者運動をリードしてきた。精神保健福祉士。昨年
                      はNHKなどの番組に出演し、ナチスドイツが20万人以上の障害者を抹殺した「T
                      4作戦」の現場も訪れた。
                      ◆リレートーク・討論
                      浅井登さん(堺市東断酒会会長)をはじめ、貧困、障害、病気などの当事者・支
                      援者が体験と思いを語ります。
                      ◆開催の趣旨
                      昨年7月26日に相模原市の施設で起きた殺傷事件は、障害者はいないほうがよ
                      いとする差別思想(優生思想)に基づく犯行でした。社会を見渡すと、障害者だ
                      けでなく、貧困者、高齢者、病者、原発事故避難者など弱い立場にある人たちを、
                      お荷物のように見て攻撃する風潮が強まっています。そもそも政府が先頭に立っ
                      て、社会保障・福祉の抑え込みを進めています。そうじゃない。すべての人に存
                      在価値がある。あらゆる人に個性と尊厳があり、よりよく生きる権利があるので
                      す。誰にも居場所のある支え合いの社会をつくる道を探ります。
                      ◆手話通訳、要約筆記あり。
                      視覚障害のある方には、資料の電子データを提供できます。
                      一時保育サービスを予定(無料、要予約) 7月14日までに電話連絡を。
                      ◆問い合わせ、資料の電子データ、一時保育の申し込みは、大阪弁護士会人権課
                      (TEL 06-6364-1227 FAX 06-6364-7477)
                      ◆主催 大阪弁護士会・大阪精神保健福祉士協会・大阪医療ソーシャルワーカー
                      協会・大阪社会福祉士会
                      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

                       


                      | 1/1130PAGES | >>