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【ご案内】7月22日 くらし・環境フェスタin西宮(西宮名塩駅近く)

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    津久井(@ 立憲主義と平和を守る西宮の会 世話人)です。
    直前となりますが,今秋日曜日(7月22日)に,以下の企画を行います。
    西宮名塩駅すぐの「塩瀬公民館」で,朝から夕方までやっています。
    どうぞ気軽にお越しください。(拡散歓迎です)
    くらし・環境フェスタin西宮
    〜地域発電でつくる生活、自己決定できる未来〜
    <映画会>
    映画『日本と再生』を2回上演します
     →映画公式サイト http://www.nihontogenpatsu.com/
    10:10〜11:50
    14:00〜15:40
    ※映画会参加費500円
    ※会場:講堂
    <トークセッション>
    12:00〜13:40(無料)
    映画出演者の中川智子さん(宝塚市長)の舞台挨拶!
     井上保子さん(株式会社宝塚すみれ発電代表)
     伴  智代さん(コープこうべ 理事)
     津久井進さん(立憲主義と平和を守る西宮の会)
    ※会場講堂(映画上演の合間です)
    <カフェ&展示>
    コープこうべのエシカルカフェ &  弁護士の憲法カフェ
    10:00〜16:00
    〜わたしの買物や選択が世界の未来を変える!?〜
    エシカルカフェ & 憲法カフェを開催
    お茶を飲みながら普段の買い物について少し考えてみませんか?
    ※無料です/第3・4集会室
    日時 2018年7月22日(日) 10:00〜16:00
    場所 塩瀬公民館(名塩新町1番塩瀬センター3F/JR西宮名塩駅より150m)
    主催 西宮の暮らしの安心と憲法を考える実行委員会
    協力 生活協同組合コープこうべ、株式会社宝塚すみれ発電、立憲主義と平和を守る西宮の会
    (連絡先070-2301-5597 Fax0798-26-0537 rikkennishinomiya@gmail.com

    【左京1000人委員会の「暑気払い」を兼ねて】7月25日に「自衛隊をどう考えるのか」の討論会を行います

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      【左京1000人委員会の「暑気払い」を兼ねて】7月25日に「自衛隊をどう考えるのか」の討論会を行います

      ■イベントページ
      https://www.facebook.com/events/351311815402578/

      左京1000人委員会・関係者の皆さま

       戦争法反対・廃止!地域に反戦レジスタンスの拠点を作ろう!を掲げて結成された「戦争をさせない左京1000人委員会」も今や3年目を迎えました。先日、「戦争をさせない左京1000人委員会」の運営委員会を行いましたが、余りの安倍の粘り勝ちにこちらも少々疲れかけているので「暑気払い」を兼ねて(飲み食いしながら)7月25日にかねてから提案されていた「自衛隊をどう考えるのか」の討論会を行おうという話になりました。

       今後の左京1000人委員会の在り方についても議論できればと思います。先日の小西誠さんの講演会(第22回左京フォーラム)でも今、自衛隊がどうなろうとしているのか、とてもはっきりとわかりました。9月に沖縄問題について新著(『闘う沖縄 本土の責任〜多角的論点丸わかり』かもがわ出版)を出される元朝日新聞記者で運営委員の土岐直彦さんからも自衛隊の南西諸島配備と自衛隊の現状についての報告を予定しております。この機会に、左京1000人委員会をどうしていくべきなのか皆さまのご忌憚のないご意見をお伺いできればと思います。左京1000人委員会以外の方の参加も大歓迎です。酷暑の中ですが、交流と歓談を通じて闘いの英気を養いたいと思います。
       
      ■日時:2018年7月25日(水)午後6時〜
      ■場所:市民環境研究所(左京区「田中里の前」交差点南西「石川ビル」3階、1階が「リカーマウンテン」のビルです)
      http://www13.plala.or.jp/npo-pie/access.html
      ■主催:戦争をさせない左京1000人委員会

      【要申込】7/19(木)ブラジル農業最前線から 岡村淳監督 夏の宵上映会&トークライブ@PARC自由学校(淡路町)

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        紅林進です。

         ブラジル在住の記録映像作家 岡村 淳 (Jun )監督をお呼びして、
        同監督の作品の上映会&トークライブが7月19 日(木)に東京・淡路町
        のPARC自由学校で開催されますので、ご案内を転載させていただきます。

        要申込でお申込みは下記の申し込みフォームからお願いいたします。 
        http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html


        (以下、転送・転載歓迎)

        【要申込】ブラジル農業最前線から 岡村淳監督 夏の宵上映会&トークライブ(PARC自由学校)
        ________________________________

        移民船・笠戸丸がブラジルに到着してから110年目の節目の夏、ブラジル在住の記録映像作家 
        岡村 淳 (Jun )監督をPARCへお呼びして上映会&トークライブ第3弾を開催します。
        今回は『ブラジルの農業』を切り口に、ブラジル奥地で農地改革を求めて運動する人々を追った
        『農地をわが手に ブラジル・土地なし農民たちの戦い』と、有機農業を学ぶブラジルの若者たちを
        テーマにした『ササキ農学校の一日』2本立て上映と監督のトークライブです。
        淡路町にブラジルの風が吹く!ぜひご参加ください!

        ●上映作品
        『農地をわが手に ブラジル・土地なし農民たちの戦い』
        http://www.100nen.com.br/ja/okajun/000061/20060510000541.cfm

        『ササキ農学校の一日』
        http://www.100nen.com.br/ja/okajun/000044/20090521005513.cfm

        ■日 時:2018年7月19 日(木)19:00〜21:00(開場18:30)

        ■参加費:カンパ制

        ■会 場:PARC自由学校
        〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル 2F
        アクセス情報などはコチラ http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

        上映会終了後は岡村監督を囲んでの交流会も予定しております。ぜひご参加ください。

        ■お申し込み
        コチラの申し込みフォームから http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
        お申込みいただくかPARC事務局までメール・電話・FAXなどでお申込みください。
        ※当日は会場の都合上、先着順のご入場とさせていただきます。

        ※PARCでは2018年9月に岡村監督を案内人に
        短期集中講座「記録映像作家と見る・歩く・出会う 移民を巡る旅 」 を開催いたします。
        「ブラジル」「移民」を切り口に横浜、土浦、大泉、西荻窪を訪問していきます。こちらもぜひご参加ください!
        webサイト: https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=85

        ■岡村淳さんプロフィール:
        東京都目黒区出身。ブラジル・サンパウロ在住。 早稲田大学第一文学部日本史学専攻卒業。
        考古学・民俗学・人類学などから、現代日本文化に潜む縄文文化の痕跡を研究。日本映像記録センター(映像記録)入社。
        牛山純一代表プロデュ―サーにテレビ・ドキュメンタリーの作法を叩き込まれる。
        1987年よりブラジルに移住し、1997年より自主制作によるドキュメンタリーづくりを始める。
        ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。
        作品のDVD化やレンタルをせずに、上映には制作責任者である岡村の立会いを原則とする「ライブ上映会」を行なっている。
        「ひとりでもご覧になりたい方がいればおうかがいする」という方針で、日本とブラジルをはじめ、世界各地でライブ上映会を実施している。

        主著:『忘れられない日本人移民 ブラジルへ渡った記録映像作家の旅』港の人 2013
        WEBサイト:岡村淳のオフレコ日記  
        http://www.100nen.com.br/ja/okajun/
        ツイッター名は、@junbrasil     

        ********************************************
        ◆主催・問合せ先◆
        NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
        東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
        TEL.03-5209-3455
        E-mail : office@parc-jp.org
        URL: http://www.parc-jp.org/
        ********************************************

        イスラエル軍事エキスポ反対の続報です(プラカ、出展企業、賛同募集他)

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          東京の杉原浩司(武器輸出反対ネットワーク:NAJAT)です。
          [転送・転載歓迎/重複失礼]

          「ISDEF JAPAN」=イスラエル軍事エキスポに反対する取り組みの続報です。
          ネットプリントのプラカ、出展企業、賛同・カンパの呼びかけについて載
          せています。明日17日の川崎市への申し入れにもぜひご参加、ご注目くだ
          さい。

          ISDEF Japan 2018 premier international homeland security event in Tokyo
          teaser
          https://www.youtube.com/watch?v=LvOYzqDm0CI
          ※日本でのISDEF開催について担当者が語っています(英語)。

          -----------------------------

          【1】セブンイレブンのネットプリントでプラカが取り出せます!

          ※画像はこちらから
          https://kosugihara.exblog.jp/238659320/

          本当にやるの? 川崎でイスラエル軍事エキスポにNO!
          プリント予約番号 22905648

          とどろきアリーナを武器見本市に貸さないで!
          予約番号 92170308

          「多文化共生」「核廃絶平和都市」川崎を壊さないで!
          予約番号 45852531

          東京五輪を口実にした武器見本市はいらない!
          予約番号 97218317

          イスラエル軍事エキスポやめて!(射撃訓練風景)
          予約番号 53775861

          イスラエル軍事エキスポやめて!(重症の手当を受けるパレスチナ人)
          予約番号 77861613

          イスラエル軍事エキスポやめて!(展示されている銃器)
          予約番号 96007701

          イスラエル軍事エキスポ中止を!(催涙弾から逃げるパレスチナ人)
          予約番号 66376125

          ※地元川崎をはじめ多くの方にご活用いただけると嬉しいです。

          -----------------------------

          【2】日本からの出展企業の一部が判明しました

          <出展を中止するよう、声を届けてください!>

          ◆株式会社アイ・アール・システム
          TEL:042-400-0373
          FAX:042-400-0374
          E-mail: office@irsystem.com
          東京都多摩市愛宕4-6-20
          https://www.irsystem.com/companyprofile/
          ※イスラエルのSCD社製の赤外線カメラ素子を展示

          ◆エム・エー・ジェー株式会社(緑屋電気グループ)
          東京都中央区日本橋本町1-9-4(ヒューリック日本橋本町一丁目ビル1F)
          TEL:03-3548-8280 
          FAX:03-3548-8282
          E-mail: sales@m-a-j.co.jp
          http://www.m-a-j.co.jp/company/outline.html

          -----------------------------

          【3】賛同・カンパの呼びかけ

          軍事エキスポの開催まで限られた時間しかありませんので、できることを素
          早くやっていきます。そのためにもご賛同、カンパをよろしくお願いします。
          チラシなどの制作費や集会の会場費などに充てたいと思います。

          <ご賛同>
          個人 1口 500円
          団体 1口 1,000円
          ※複数口を歓迎します。

          <郵便振替口座>
          口座番号 00140-4-486789
          口座名 武器輸出反対ネットワーク


          7月19日の国会前大行動のお知らせと宣伝活動について

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            高田健です。

            **************************************************
            『7月19日の国会前大行動のお知らせと宣伝活動について(転載・拡散大歓迎)』

            毎月19日は、19日行動を行っていますが、今度の19日には、国会議事堂正門前にて、いつも以上の大行動を行います。ぜひ、御参加願います。

            詳細は→ http://sogakari.com/?p=3639

            また、この行動を成功させる為には、多くの方に知らせる必要があります。
            (まだ、まだ知らない人が多いです!)
            あまり日時がありません、皆さんの協力が必要です。

            ※19日行動を知らない方へ・・・2015.9.19に戦争法が強行採決されたということで、毎月19日は集会を行っています。今回は参加できない方も、開始時間、場所、内容など、WEBサイト(
            sogakari.com )で確認の上、ぜひ、御参加下さい。
            (場所は、国会議員会館前が多いですが、国会議事堂正門前、日比谷野音など、違う場合もあります。)

            **************************************************
            ●9条改憲NO!北東アジアの平和と共生を!政治の腐敗と人権侵害を許さない『安倍政権の即刻退陣を要求する7・19国会前大行動』

            第196国会の最終盤に際し、総がかり行動実行委員会など市民運動は、この国会でさらに明らかになった安倍政権の下での政治の腐敗と人権侵害に抗議し、安倍政権の即刻退陣を求めて、国会正門前で大集会を開催します。この国会では、森友・加計学園問題での驚くべき公文書隠蔽・改ざん、防衛省による自衛隊の日報隠しの露呈、財務官僚のセクハラ事件などなど、通常では考えられないような政治の腐敗が露呈しました。与党はこれを数の力で居直りつづけ、加えて、残業代ゼロなど労働法制の改悪、カジノ法、TPP11、参院の選挙制度改悪、などなど、たくさんの悪法を押し通しました。また今回の西日本の大水害に対する政府の対応の遅れなどには許容しがたいものがあります。

            一方、朝鮮半島の南北会談、米朝会談などが進みだしているにもかかわらず、安倍政権は従来からの改憲と北朝鮮への硬直した圧力の方針を継続するなど、国際的な流れに逆行する時代錯誤の動きを続けています。

            全国の市民の中には安倍政権への怒りの声が満ち満ちております。私たちはこのような安倍政権の退陣を求めて、この間、木曜行動など、国会周辺での行動を続けてきましたが、今国会の最終盤に際して、上記の大規模な国会行動を行います。

            安倍政権の政治責任を追及し、退陣を要求する声をみんなで挙げましょう!

            日時:7月19日(木)18:30〜20:00
            場所:国会議事堂正門前を中心に(並木通り両側、南庭・北庭前歩道)
            内容:各立憲野党代表と市民の連帯挨拶(廣渡清吾氏、山城博治氏、木村真氏、など)
            (パフォーマンス)数千本のキャンドルを掲げ、歌とコール、など
            主催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会

            賛同団体:安倍9条改憲NO!全国市民アクション/安全保障関連法に反対する学者の会/安保関連法に反対するママの会/安保法制違憲訴訟を支える会/安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合/AEQUITAS
            エキタス/基地の県内移設に反対する県民会議/改憲問題対策法律家6団体連絡会/九条の会/共謀罪NO!実行委員会/原発をなくす全国連絡会/雇用共同アクション/さようなら原発1000万人アクション/宗教者九条の和/Stand
            For Truth/TPPプラスを許さない!全国共同行動/「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会/日本労働弁護団/「秘密保護法」廃止へ!実行委員会/未来のための公共/森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会/立憲デモクラシーの会

            地図や、最新情報は→ http://sogakari.com/?p=3639

            新聞広告や開催準備でたくさんの費用がかかっております。この運動をやりぬくために、皆さんのカンパをよろしくお願いします。

            ●郵便振替
            口座番号 00120−7−634378
            口座名称 総がかり行動実行委員会

            ●ゆうちょ銀行口座
            〇一九店019 当座
            口座番号 0634378

            キャンドル行動も行います!平和のキャンドルをみんなと一緒に掲げましょう!

            ※LEDライト等の光り物を、ご持参下さい!お持ちでない方には差し上げます!(数に限りがありますので、なるべく、ご持参下さい。)

            ※宣伝へのご協力もお願いします

            **************************************************
            ●『 #19日行動 に人を集めよう! 1人100枚 #0719ポスティング大宣伝 』
            自宅のプリンターや、コンビニ等で印刷できるチラシのPDFファイルをダウンロードできます。
            (大きく印刷すれば、プラカードやパネルにもなります。)
            http://sogakari.com/?p=3658

            ※公式サイト内の各ページにツイートボタンやシェアボタン等があります。
            ツイッターやfacebook等をされている方は、拡散をお願いします。
            (これも、重要です)

            本文章は、「転載・拡散大歓迎」です。問題無ければ、メーリングリスト、メールマガジン等で、流して下さい。
            **************************************************

            -----------------------------------------------
            許すな!憲法改悪・市民連絡会
            高田 健 <kenpou@annie.ne.jp>
            東京都千代田区三崎町2−21−6−301
            03-3221-4668 Fax03-3221-2558
            http://web-saiyuki.net/kenpoh/
            戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
            http://sogakari.com/
            憲法9条を壊すな!実行委員会
            http://kyujokowasuna.com/


            川崎市は利用許可の取り消しを!イスラエル軍事エキスポ中止を求める緊急申し入れへ

            0

              東京の杉原浩司(武器輸出反対ネットワーク:NAJAT)です。
              [転送・転載歓迎/重複失礼]

              7月2日に20人で相談会を行い、「川崎でのイスラエル軍事エキスポに反対
              する会」を発足させました。8月29・30日の武器見本市まで1か月半。開催
              中止を求めて走り抜けたいと思います。

              さっそくツイッターアカウント https://twitter.com/2018_anti_isdef
              始動しました。ぜひフォローして広めてください。

              最初のアクションとして、17日午後、とどろきアリーナのあり得ない利用
              を許可した川崎市当局に公開質問状を提出します。平日の暑い最中ではあ
              りますが、ぜひご参加ください。全国からも川崎市当局に声を届けてくだ
              さい。情報の拡散もよろしくお願いします。

              -----------------------------

              ★川崎市は利用許可の取り消しを!
               イスラエル軍事エキスポの中止を求める緊急申し入れ

              <7月17日(火)>

              【中原区地域振興課】
              ◆13時45分 中原区役所前に集合
               JR南武線・横須賀線「武蔵小杉駅」北改札(南武線口)から徒歩5分
               東急東横線・目黒線「武蔵小杉駅」正面口から徒歩5分
               http://www.city.kawasaki.jp/nakahara/page/0000025996.html
              ◆14時〜 公開質問状の提出

              【川崎市とどろきアリーナ(指定管理者)】
              ◆15時20分 とどろきアリーナ前に集合 
                ※中原区役所申し入れ後、バスで移動します。
               武蔵小杉駅北口から市バス1番乗り場より「市民ミュージアム行き」など
               →「とどろきアリーナ前」下車
               http://todoroki-arena.com/access.html
              ◆15時30分〜 公開質問状の提出

              ※プラカードの持参歓迎です。
              <問合せ・当日連絡先> 090-6185-4407(杉原)

               8月29日、30日に川崎市とどろきアリーナで開催予定の「ISDEF JAPAN」
              (イスラエル防衛&国土安全保障エキスポ)なる軍事見本市は、イスラエ
              ルが2020年開催予定の東京五輪に照準を合わせ、「テロ対策」「サイバー
              セキュリティ」を煽って日本市場を狙うものです。

               イスラエルは、3月30日から始まったパレスチナ人による非武装のデモ
              に銃撃を加え、既に140人を超える人々を殺害し、約1万4600人以上を負傷
              させています。「ISDEF JAPAN」で展示されるのは、パレスチナ人の命を
              引き替えに開発された武器・技術に他なりません。

               こうした武器見本市への貸し出しは、「生涯スポーツの振興及び市民文
              化の向上を図る」ことを設置の目的(1条)とする川崎市とどろきアリー
              ナ条例に明らかに抵触します。また、展示される武器や関連装備は、同条
              例施行規則(16条)が持ち込み禁止としている「危険物」に該当します。

               中原区役所地域振興課と、とどろきアリーナの指定管理者(コナミスポ
              ーツクラブ、東急コミュニティー、川崎フロンターレ、川崎市スポーツ協
              会)は、許可を与えた責任を押し付けあっています。私たちは、イスラエ
              ルなどの「死の商人」に商機を与える利用許可の取り消しを求めて、緊急
              申し入れを行い、公開質問状を提出します。ぜひ、ご参加ください。

              【利用許可を取り消すよう、全国から声を届けてください!】
              ※その一声が確実に力になります。一度ならず繰り返して。

              <中原区役所地域振興課> 
              電話:044−744−3223
              FAX:044−744−3346
              メールアドレス: 65tisin@city.kawasaki.jp

              <川崎市とどろきアリーナ>
              電話:044−798−5000
              FAX:044−798−5005
              メールフォーム: http://todoroki-arena.com/contact.html

              <指定管理者>
              (株)コナミスポーツクラブ (ご意見・ご要望)TEL:0120-573-194
              (株)東急コミュニティー (お客様センター)TEL:0120-011-109


              【要申込】8/7(火)PARC自由学校オープン講座「もうだまされない!新自由主義的グローバリゼーション―世界で起こる「怒りの政治」の源泉とはー」@万世橋区民会館(秋葉原)

              0

                紅林進です。

                私も会員になっていますアジア太平洋資料センター(PARC)の運営するPARC自由学校の
                8月に開催されますオープン講座のご案内を転載させていただきます。

                申込は必要ですが、PARC自由学校の受講生でない方々も参加できますので、ご関心の
                あります方はぜひお申込ください。

                お申込は下記お申し込みフォームよりお願いいたします。
                http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180807.html

                (以下、転送・転載歓迎)

                今回のオープン講座の講師の柴山桂太さんは経済思想の立場から、近年の自由貿易協定や
                グローバリゼーションを「社会を分断させ、社会に痛みを与えてきた装置」と批評し、世界における
                反グローバリゼーションの動きとともに考察しておられます。
                現在日本政府は、「保護主義との闘い」というスローガンを掲げ自由貿易を推進し、国内でも
                規制緩和をますます進めていますが、こうした施策は世界の人々の運動や感覚とはかけ離れて
                いる点もご指摘されています。

                この講座では、保護主義か、自由貿易か、という二項対立を超えて、私たちの経済・社会の未
                来の展望を柴山さんにお話いただき、参加者の皆様と議論して深めていきたいと思います。そ
                の意味では、ナショナリズムや右派的なポピュリズムに回収されない政治への模索や、コミュ
                ニティのあり方、個人のアイデンティティの問題、労働など、多くの課題ともつながる議論に
                なると思い ます。ぜひ多くの方のご参加をお待ちします!

                (転送・転載歓迎)
                ====================================
                    PARC自由学オープン講座

                     もう だまされない!
                 新自由主義的グローバリゼーションの幻想
                 ―世界で起こる「怒りの政治」の源泉とは―
                http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180807.html

                 米国でのトランプ大統領の誕生や英国のEU離脱などを起点に、世界中で「保護主義が台頭し
                ている」と言われ続けています。
                 こうした中、日本政府は「保護主義と闘うために自由貿易が必要だ」と、どの国よりも熱心
                に自由貿易を推進し、また国内でも労働分野をはじめ様々な規制緩和を推し進め、公共的な性
                格を持つ政策はますます後退しています。
                 しかし、これは「時代を読み違えた態度」であると、経済思想が専門の柴山桂太さんは指摘
                します。
                 実際、この数十年間で実質所得を大幅に増やしたのは豊かな上位1%の層と、中国・インドな
                どの都市労働者で、先進国の大多数の労働者の賃金は上がらず中間層は没落 していきました。
                グローバリゼーションが深刻な「分断」をもたらし、そればかりか国際政治・社会の至る所に
                も歪みと亀裂を作り出してしまったのです。
                 こうした状況を受けて、世界では様々な形での反グローバリゼーションの動きが起こってい
                ます。南欧での新しい政治の動き、フランスやドイツなどの排外主義的な運動、ポピュリズム
                の台頭、そして地域主権を取り戻そうとする運動やローカリゼーションへの志向・・・ひとく
                くりに語ることは不可能ですが、いずれも行きすぎたグローバリゼーションへの抵抗・反応と
                して現れていることは事実です。
                 では、日本においてはどうなのでしょうか?「自由貿易か、保護主義か」という二項対立を
                越えて、私たちがめざすべき社会 のあり方、主権や民主主義のあり方を考えます。

                ************************************************************

                ■日 時:2018年8月7日(火)19:00〜21:00 開場18:30

                ■会 場:万世橋区民会館 6F 洋室 (秋葉原)
                 ※会場地図はhttps://www.city.chiyoda.lg.jp/shisetsu/annai/029.html

                ■参加費:500円

                ■講師:柴山桂太さん(京都大学准教授)

                ■コーディネーター:内田聖子(PARC共同代表)

                ■講師プロフィール
                柴山桂太さん
                京都大学大学院人間・環境学研究科准教授。専門は経済思想。主な著書にグローバル化の終焉
                を予見した『静かなる大恐慌』(集英社新書)、エマニュエル・トッドとの共著『グローバリズ
                ムが世界を滅ぼす』(文春新書)など多数。

                ■お申込みフォームはPARCのサイトから


                【お知らせ】7月21日(土)第126回市民憲法講座「安倍改憲を必ずとめる」お話:高田 健さん(市民連事務局長、総がかり共同代表)

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                  「許すな!憲法改悪・市民連絡会」の市民憲法講座のお知らせです。
                  ぜひご参加ください。

                  *転送・転載、歓迎です。よろしくお願いいたします。

                  =========================================
                  第126回市民憲法講座
                  安倍改憲を必ずとめる

                  お話:高田 健さん
                      (市民連事務局長、総がかり共同代表)

                  7月中旬、第196国会が終わる。
                  安倍首相が政治生命を賭して企てる改憲はどこまで来たのか。
                  私たちはどのような方法で、これを阻止することができるのか。
                  私たちはどうたたかうか。残された課題は何か。
                  北東アジアに平和と共生の風が吹き始めた新しい情勢のもとで、
                  9条をまもり生かして、北東アジア非核武装地帯の構想の実現のために、
                  国際的な連帯を作り上げたい。
                  ともに考えたいと思います。ぜひご参加下さい。

                  日 時:2018年7月21日(土)6時半開始
                  場 所:文京区民センター 2階A会議室
                  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754
                  参加費:800円
                  主催◆許すな!憲法改悪・市民連絡会
                  東京都千代田区三崎町2−21−6−301
                  03-3221-4668
                  http://web-saiyuki.net/kenpoh/

                  *************************
                   

                  ご案内: 教員の働き方を考える集い

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                    <重複送信ご容赦ください>

                    民法協と働き方ASU-NEの共催で7月19日に「教員の働き方」を考える集会を開催します!

                    教員の働き方をめぐっては部活動の問題や給特法の問題などが注目を集めています。
                    『教師のブラック残業』を著された内田良名古屋大学准教授にご講演いただいた後、
                    関西大学労基署申告解雇事件をも取り上げて、教員の働き方の問題を議論します。
                    教員の労働問題に関心のある方をはじめ、多数の方のご参加をお待ちしております。

                    日時:7月19日(木)18:30〜

                    会場:エルおおさか7階709号室

                    テーマ:教員の働き方を考える
                     講演:内田良 名古屋大学准教授
                         ”学校の日常を「見える化」する”
                     特別報告:関西大学労基申告解雇事件
                         関西大学初中高教員組合・弁護団から
                     リレートーク:”教育現場で何が起きているか”
                         近畿大学教職員組合書記長 浜田太郎さん
                         関西圏大学非常勤講師組合書記長 江尻彰さん
                         私学教員ユニオン 坂倉昇平さん
                         関大初中高教員組合委員長 大谷和海さん

                    http://hatarakikata.net/modules/topics/details.php?bid=801
                    チラシもこちらからダウンロードできます。


                    【転送】9条の心ネットワーク 5回連続講座〜「いつもこころに憲法を」〜第1回「 おいつめられる子どもたち 」(7/28@神戸)

                    0

                      sage body

                      9条の心ネットワーク 5回連続講座
                       〜「いつもこころに憲法を」〜
                      第1回「 おいつめられる子どもたち 」


                      おはなし 野口 善國 弁護士
                      2018年7月28日(土)14時(開場30分前)
                      神戸市勤労会館会議室403(定員50名)

                      主催/9条の心ネットワーク
                      共催/兵庫県弁護士9条の会
                      申し込み 9条の心ネットワーク     
                        〒650-0015 神戸市中央区多聞通1-1-1
                        TEL 078-361-9990


                      毎年、5月3日の憲法記念日がやってきますが、「憲法」ってとっつきにくい、自分の生活にどう関わるのかよく分からないという声が多く聞かれます。
                      私たちの生活は、朝起きて寝るまで、大きく言えば、生まれて死ぬ(亡くなる)まで憲法とは切れ目のないお付き合いをしています。
                      そのことを日々のできごと(事件)から、考えてみたいと思います。
                      最初はこどもたちのことです。
                      「追いつめられる子どもたち」でいじめや、少年法などに詳しい野口弁護士のお話です。ふるってご参加下さい。


                      野口善國 プロフィール
                      1946年東京生まれ
                      1970年3月 東京大学法学部卒業
                            4月 法務事務官(法務省矯正局上級職採用)
                      1978年 矯正研修所東京支所教官をもって退職
                      1980年 弁護士登録
                      1988年〜1989年 神戸弁護士会少年問題対策委員長
                      2004、2005年度 兵庫県弁護士会人権擁護委員長
                      現在
                      兵庫県弁護士会 人権擁護委員、子どもの権利委員、神戸保護観察書保護司、
                      神戸拘置所篤志面接委員、学校事件・事故被害者全国弁護士団 副代表
                      著書に、「親をせめるな」「子どもが育つ家庭づくり」「それでも少年を罰しますか」
                      「非行―彷徨する若者たち、生の再構築に向けて」など多数。

                      第2回  ベーシックインカム 格差社会をどう救うか 
                      8月27日(月)18:30〜 神戸勤労会館予定
                      第3回(経済) 働き方改革 ワークルール 9月27日(木)神戸勤労会館予定
                      第4回(教育) いま学校で何が起きているか、教科書問題10月30日(火)神戸勤労会館予定
                      第5回(医療) 介護人権、老人医療の問題、終末医療11月22日(木)神戸勤労会館予定
                       

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