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講演のお知らせ:日本は中国で何をしたか〜憎しみと赦しの映画戦争〜

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    みなさま

    大阪府立大学の永田です。
    22日に芦屋市で講演を致しますので、よろしくお願いします。


    「日本は中国で何をしたか〜憎しみと赦しの映画戦争〜」

    日時:2017年7月22日(土曜日)午後2時〜4時

    お話:永田喜嗣(大阪府立大学人間社会学研究科博士後期課程)

    会場:芦屋市大原集会所洋室B

    主催:日本中国友好協会芦屋支部

    ●今年は1937年7月7日に起きた盧溝橋事件と同年12月13日前後に起きた南京事件から80周年を迎えます。
    「日本は中国で何をしたか」・・・それを忘れてしまった人々、それを知らない人々があまりにも多い現状があります。
    あの戦争は真珠湾に始まって原爆で終わったのではありません。
    中国での戦争が太平洋戦争への道と繋がっていることを我々は忘れがちです。
    日中戦争がなんであったのか?日本人にとっての中国とはなんであったのか?なぜ、日本人は責任を意識できないのか?
    戦後も終戦を迎えない抗日映画による映画戦争の足跡を辿りながら日本人が残した中国での戦争と、私たち日本人の今について考えます。

    今までの抗日映画についての講演とはまた違った内容になっています。

    是非、ご来場ください。

    永田喜嗣
     

    【本日です!】★立憲主義回復を!総選挙で決着を!★ 7/19 戦争法=安保法制の廃止を求め 左京みんなのデモ

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      ★立憲主義回復を!総選挙で決着を!★

      7/19 戦争法=安保法制の廃止を求め 左京みんなのデモ

      https://www.facebook.com/events/1969487646597553/

      共謀罪法強行のすぐあとに行われた東京都議選挙で、安倍自公政権は歴史的大惨敗となり、国民の痛烈は審判を受けました。ところが、憲法の平和主義・9条の改憲を正面にかかげ、秋にも自民党改憲草案を出すとしています。秘密保護法、共謀罪法、安保法制=戦争法などで憲法を壊す安倍政権は、一刻も早く退陣に追い込み、総選挙で決着をつけましょう。都議選の結果をうけとめ、憲法を壊す安倍政権は退陣するように強く求めるデモを行います。ぜひ、手作りプラカードをもってご参加ください。

      ■日時:2017年7月19日午後5時40分

        「左京みんなのデモ」
      ■百万遍・京大博物館前 5:40集合・出発
      ⇒京都市役所前6:30着
       午後6時30分〜市役所前集会
       午後7時00分〜デモ

      ■主催/
      ・安保関連法に反対するママの会@左京
      ・自由と平和のための京大有志の会
      ・戦争をさせない左京1000人委員会(市民環境研究所 電話711-4832)
      ・戦争法廃止を求める左京の会(事務局・民医労東支部 電話712-6289)

      ※毎月開催する「左京みんなのデモ」呼びかけ団体を募集中です。
       


      7月22日(土)〜29日(土)<アジア プレス設立30周年記念イベント&上映会>

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        以下、転載・転送・拡散歓迎です。よろしくお願い申し上げます。

        <アジアプレス設立30周年記念イベント&上映会>

        全日程・詳細→ http://www.asiapress.org/apn/30th-anniversary-event/

        ▼7月22日(土)早稲田大学小野記念講堂(入場無料 定員200名)
        シンポジウム「独立系ジャーナリズムはアジアをどう取材してきたか?」

        第1部  紛争地、強権国家を取材するビデオジャーナリスト(13:00〜14:30)
        司会 野中章弘
        !)古居みずえ&玉本英子 女性が取材したパレスチナとイラク、シリア
        !)綿井健陽 米国に壊されたイラクの現場から
        !)石丸次郎 閉鎖国家・北朝鮮の内部に迫る

        第2部  ルポとドキュメンタリー 長期の現場取材、密着という手法(14:45〜16:00)
        司会 石丸次郎
        !)吉田敏浩 ビルマ辺境長期取材から日米密約ルポまで
        !)刀川和也 児童養護施設の日常に8年間密着 ドキュメンタリー映画に挑む
        ほかのアジアプレスメンバーも発現します。

        第3部〔討論〕危機に瀕するアジアのジャーナリズム 我われに何ができるか(16:15〜17:30)
        野中章弘 吉田敏浩 石丸次郎 綿井健陽 他

        ----------------------

        ▼7月23日(日)13時〜18時(二部制) 早稲田どらま館 

        現場報告 匿されし国の取材 〜北朝鮮とイラク・シリア・アフガンの現場から〜
        接近が困難で危険な地域の核心にどう迫るか?  20余年取材活動を続けて来た玉本英子と石丸次郎が映像を交えて報告します。

        第1部 北朝鮮取材 その現場と方法 石丸次郎 (12時30分開場 13時〜15時 入場料 1000円 予約不要 先着順)

        第2部 会社員からジャーナリストへ 中東取材20年 玉本英子(15時半会場 16時〜18時 入場料1000円 予約不要 先着順)
        ※公開処刑されたアフガン女性を追ったドキュメンタリー「ザルミーナ」(2004年・50分)も上映、解説します。

        (1部と2部は入れ替え制です。予約不要、先着順に整理券を配布します。一日通し券は1500円 各回定員50名程)

        ------------------------------

        ▼7月24日(月)〜29日(土)<ドキュメンタリー上映と監督トーク> 
        会場:早稲田小劇場どらま館(入場料1000〜1500円 各回定員50名程)

        !)7月24日(月)
        17時30分開場、18時開演「アンナの道」(直井里予作品・70分)上映
        19時30分「隣る人」(刀川和也作品・85分)上映 
        上映後 刀川和也監督トーク 21時45分終了予定 
        (入場料1本のみは1000円2本通しは1500円 学生1000円)

        ※25日(火)は休館

        !)7月26日(水)
        17時30分開場、18時開演 「隣る人」(刀川和也作品・85分)上映
        19時45分「ダイビングベル」 (安海龍作品・77分)上映
        上映後、安海龍監督トーク 21時45分終了予定 
        (入場料1本のみは1000円2本通しは1500円 学生1000円)

        !)7月27日(木)
        17時30分開場 18時開演「ザルミーナ」(玉本英子・坂本卓作品・50分)上映
        19時10分「ぼくたちは見た」(古居みずえ作品・86分)上映
        上映後、古居みずえ監督トーク 21時30分終了予定 
        (入場料1本のみは1000円2本通しは1500円 学生1000円)

        !)7月28日(金)
        18時開場 18時30分開演「イラク チグリスに浮かぶ平和(綿井健陽作品・108分)上映上映後、綿井健陽監督トーク 21時終了予定(入場料1000円)

        !)7月29日(土)
        12時30分開場  13時開演「ガーダ パレスチナの詩」(古居みずえ作品・106分)
        15時10分「飯舘村の母ちゃんたち」(古居みずえ作品・95分)
        上映後、古居みずえ監督トーク 17時30分終了予定 
        (入場料1本のみは1000円2本通しは1500円 学生1000円)

        ≪会場詳細≫

        ◆小野記念講堂
        東京都新宿区西早稲田1-6-1  早稲田大学 27号館 地下2階 
        電話:03−3208−9644 (内線)701-506/701-508

        ◆早稲田どらま館
        東京都新宿区戸塚町1丁目101 【Tel】03-3202-0706

        !)問合せ先
        アジアプレス
        ■ 大阪オフィス
        〒530-0021 大阪府大阪市北区浮田1-2-3 サヌカイトビル303
        TEL/FAX (06) 6373-2444 osaka@asiapress.org


        夏休み親子「憲法カフェ」のご案内

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          夏休みスペシャル 《親子で学ぶ憲法カフェ》のご案内

           

          《夏休みの研究テーマ》にどうぞ

          「憲法を知って、くらしに生かそう!」

          弁護士と語り合って、わかりやすく学べます。

           

          日時: 827日(日)  会場:神戸市勤労会館

          午後3時〜午後4時40分  409号室 

           

          先着:親子10組(大人と、小6〜中、高生)

          講師:若手弁護士の有志の会(略称「あすわか」)

           

          参加ご希望の方は、FAX0783911245maildci@kcc.zaq.ne.jp

           ,名前(大人        子ども:小、中、高   年生)

          ◆]⇒軅茵 ―蚕蝓    TEL/FAX/mail

           学びたいこと・聞きたいことがあればどうぞお知らせください。

           

          呼びかけ:子どもの権利条約を進める神戸の会

          (〒650-0011 神戸市中央区下山手通4-13-9:502


          『安倍内閣の退陣をめざす7・19大集会』

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            高田健です。
            暑い夏ですね。
            でも闘いはやめない。ご結集を!
            拡散希望です。

            『安倍内閣の退陣をめざす7・19大集会』
            共謀罪法廃止!戦争法廃止!森友・加計疑惑徹底追及!辺野古新基地建設反対!安倍9条改憲反対!
            発言:棗一郎弁護士(労働弁護団)、木村辰彦さん(沖縄一坪反戦地主会関東ブロック)、他。
            日時:7月19日(水)18時半〜 
            場所:衆議院第2議員会館前を中心に 
            主催:総がかり行動実行委員会 

            ------------------------------------------------------------
            許すな!憲法改悪・市民連絡会
            高田 健 <kenpou@annie.ne.jp>
            東京都千代田区三崎町2−21−6−301
            03-3221-4668 Fax03-3221-2558
            http://web-saiyuki.net/kenpoh/
            憲法審査会傍聴備忘録
            http://web-saiyuki.net/kenpou/


            【ご案内】7/29(土)ゼミ「ポピュリズム〜世界を覆い尽くす『魔物』の正体〜橋下徹からトランプまで」

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              社会主義ゼミナール 2017年7月29日(土)午後2〜5時
              「ポピュリズム〜世界を覆い尽くす『魔物』の正体 橋下徹からトランプまで」
              ドーンセンター(地下鉄・京阪天満橋)
              講師は、タイトルと同名の著書を発刊された薬師院仁志帝塚山学院大学教授です。
              都民ファーストなる得体の知れない政党の躍進も解明の対象です。
              事前申込制となっておりますので、参加ご希望の方は、府県名とお名前をお知ら
              せ下さい。
              QYD04504@nifty.com
              FAX:072−242−6315
              前田純一


              大阪憲法ミュージカル第3回実行委員会

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                大阪憲法ミュージカル2107実行委員会からのお知らせです。

                第3回実行委員会を7月26日(水)18時30分〜
                エル・おおさかにて開催します。
                当日は大阪空襲訴訟弁護団の弁護士大前治さんを講師としてお招きし、
                「大阪大空襲について」と題してご講演をいただきます。
                本年のミュージカル「無音のレクイエム」では、
                大阪大空襲のシーンが登場します。
                大阪大空襲とは何だったのかを明らかにしていく裁判の中では、
                「空襲の実害は大したものではない。それよりも、狼狽混乱、
                さらに戦争継続意志の破綻となるのが最も恐ろしい。」との
                信じがたい内容の演説があった事実が指摘されていました。
                戦争とは何かを考えるきっかけにもなると思いますので、ぜひご参加ください。
                出演者は本年10月の本番講演に向けて、
                毎週土日、稽古を重ねています。成功に向けて、どうぞ宜しくお願いいたします。
                日時:7月26日(水)18時30分〜20時30分
                場所:エル・おおさか 本館5階 研修室2
                大阪憲法ミュージカル2017実行委員会

                講演と討論「ロシア革命と現代政党論」ご案内

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                  講演と討論「ロシア革命と現代政党論」
                  ロシア革命から100年。
                  社会変革に果たす政党の役割、組織のあり方がいま問われている。
                  現代の政治や政党に対する不信は、投票率の低下に端的に現れている。
                  歴史と現代を結ぶ現代政党論をいまこそ議論しよう。
                  日時:2017年7月30日(日)13:00〜17:00
                  会場:立命館大学いばらきキャンパスB棟2階、B275
                  会場案内図
                  講演1 聴濤弘・元参議院議員
                  講演2 木戸衛一・大阪大学大学院准教授
                  コメンテーター;田中雄三・龍谷大学名誉教授 
                  コーディネター;碓井敏正(京都橘大学名誉教授)
                  質疑&討論
                  当日連絡先 090−9112−1717(石沢)
                  主催 未来社会研究会 (代表;塩?賢明) 
                  協賛 りぼんネット(代表:碓井敏正) 
                  資料代;500円
                  チラシの画像データは下記からご覧ください。

                  7/13(木)☆韓国ソウル市から学ぼう!大阪のあり方を問う学習集会☆

                  0

                    ソウル市の市政は、維新が牛耳る大阪と真逆!
                    朴元淳ソウル市長は、非正規→正規化、市立大学学費半額、小中学校給食無償化など、市民の側にたった施策をつぎつぎと実現しまし
                    た。大阪市民から見ると、ミラクルのような驚きの市政を行っています。
                    人口1千万人のソウルでこれだけできるんだったら、その気になれば大阪でもできるん違うん?
                    そんな希望がわいてきます。
                    この講演会は、以前に聞いて、とても良かったので、ぜひ多くの人に聞いてほしいと、今回新たに企画しました。もしお時間があえば、ぜひぜひお越し下さい。

                    以下拡散希望
                    **********************

                    大阪市の真逆を行く! 人口1千万人の都市
                    「ソウル市」で今何が行われているか?

                    ☆韓国ソウル市から学ぼう!大阪のあり方を問う学習集会☆

                    □講 師:金 光男さん(在日韓国研究所 所長)
                    □日 時:7/13(木)18時半〜
                    □会 場:エルおおさか708号
                    □資料代:500円 (天満橋より西へ5分)
                    ※大阪市会報告、堺市長選アピールのあと、金光男さんの講演は19時前の開始となります。

                    ☆「都構想」「民営化」で大阪は良くなるか?
                    「民営化」が声高に叫ばれる昨今、大阪市では維新が旗振り役となり、様々な分野で民営化が進められています。そして2015年5月の住民投票で終わったはずの「都構想」。それがいま、ほとんどの市民が知らないうちに、ふたたび着々と推し進められようとしています。
                    何でもかんでも民営化、行政の一本化、それってどうなんだろう? という疑問の前に立ちふさがるのが財政問題。コストカットのためには仕方のない流れなのでしょうか。
                    日本ではほとんど知られていませんが、大阪市と真逆のおどろくべき施策を行う都市が、お隣の国韓国にあります。それは人口1千万人を抱える巨大都市ソウル市。
                    朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長は、橋下前市長と同じような時期にソウル市長になり、同じように既存政党に対して不信感や無力感を抱く有権者に支持されました。職業も同じ弁護士です。しかし実際にやっていることは橋下前市長、吉村現市長と真逆の市民目線の施策です。
                    大阪府全体より人口の多いソウルのような巨大都市で、一首長の力で、いったいどれだけのことができるのでしょう? おどろきのソウル市政のお話を、韓国情勢に詳しい金光男さんに聞いてみましょう。

                    ◆◆朴元淳 ソウル市長の実践◆◆
                    ・市政方針は「市民が市長」
                    ・市の非正規職労働者7000人余りを正規職に転換!!
                    ・地下鉄の安全・生命業務は「正規職」
                    ・小中学校の無償給食実現、市立大学の授業料を半額に
                    ・原発1基分の電力消費削減・小規模再生エネルギー
                    ・「待つ福祉」から、高齢者、妊産婦、生活困窮者を「訪ねる福祉」へ
                    ・失業状態の青年に「手当」を支給して就業支援
                    ・「労働尊重都市宣言」発表し、労働者理事制導入

                    ■主催:どないする大阪の未来ネット
                    TEL/FAX 06-6355-3101 Eメール:donaisuruosaka@gmail.com
                    ブログ:http://donainet.seesaa.net/ <http://donainet.seesaa.net/>
                    Facebookページ:https://www.facebook.com/events/309485742842336/ <https://www.facebook.com/donaisuruosakanethttps://www.facebook.com/events/>


                    【転送】憲法公開講座「憲法に自衛隊を明記することの意味を考える」(8/5土@神戸)

                    0
                      憲法公開講座
                      憲法に自衛隊を明記することの意味を考える

                      日 時 8月5日(土)14:30〜16:30
                      場 所 神戸市立総合福祉センター(婦人会館内 4階 第5会議室)
                      テーマ 「憲法に自衛隊を明記することの意味を考える」
                      講 演 青井未帆さん(学習院大学教授法科大学院教授)
                      主 催 兵庫県弁護士9条の会 TEL078-361-9990  FAX078-361-9991

                      東京都議選で自民党が歴史的大敗をしたにも拘わらず、予定通り秋の臨時国会までに憲法9条を含めた改正草案をまとめる(憲法審査会での議論を無視)としています。
                      9条1項、2項はそのままで3項に「但し前項の規定は確立された国際法に基づく自衛のための実力の保持を否定するものではない」(日本会議)
                      あるいは「前項の規定にかかわらず、自衛のために自衛隊を置くことができる(自民党衆院憲法審査会幹事古屋圭司議員」などの案が示されています。
                      自衛隊(の存在)を9条に明記することについては、自衛隊が憲法に違反するものでないと考えるかどうかで意見も異なると思われますが、
                      安保関連法制により自衛隊は集団的自衛権の行使を認められたこととの関係もみておく必要があります。
                      憲法に自衛隊を明記することの意味をしっかり考えてみたいと思います。皆さん、ぜひご参加ください。

                      青井未帆さんプロフィール
                      憲法学者、学習院大学法科大学院教授。国際基督教大学教養学部社会科学科卒業。東京大学大学院法学政治学研究科修士課程修了、博士課程単位取得満期退学。
                      成城大学法学部准教授などを経て、2011年より現職。
                      主な研究テーマは憲法上の権利の司法的救済、憲法9条論。
                      共著に『憲法学の現代的論点』(有斐閣)、『論点日本国憲法―憲法を学ぶための基礎知識』(東京法令出版)など。

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