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【上映会】ボリビアを揺るがしたコチャバンバ水戦争

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    【上映会】ボリビアを揺るがしたコチャバンバ水戦争
    https://www.facebook.com/events/134170613883396/

    10・30パブロ・ソロン/マリー・ルー講演会<プレ企画>

    10月8日
    DVD上映☆ ボリビアを揺るがしたコチャバンバ水戦争(1999−2000)
    水はみんなのもの! 民営化をはね返したコチャバンバ市民

    1999年10月〜2000年4月、ボリビア中央部・コチャバンバ市(当時、人口
    52万人)の市民たちは水道公社の民営化(米・英の多国籍企業の合弁企業の子会社
    に事業権を売却)に反対し、「水はみんなのもの!」の合言葉で10年10月から
    「水と生命を守る連合」を結成。

    ゼネスト、広場占拠、自主的住民投票、戒厳令や軍による弾圧(17歳の青年が射殺
    された)への抗議の高まりの中で政府は民営化を撤回、戒厳令を解除、国民に謝罪し
    た。

    この闘いはボリビアだけでなく、世界的な民営化反対の闘いのシンボルとなり、左派
    政権の誕生(06年)のきっかけとなった。

    のちにボリビア政府は国連総会決議:「飲み水と衛生へのアクセスは人権」を提案。
    2010年第108回総会で採択。当時の国連大使は今回来日するパブロ・ソロンさ
    ん。

    ■日時:10月8日(日) 午後2時上映開始(午後1時半開場)

    ■場所:同志社大学烏丸キャンパス・志高館SK110
    (地下鉄の「烏丸今出川」駅から北上、今出川キャンパス(本部)や室町キャンパス(寒梅館)をさらに北に行ったところにある烏丸通の東側にある新しい建物です)

    https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/imadegawa/karasuma.html
    https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/karasuma.html

    ■内容:

    第1部 上映会 <入場無料/第1部のみのご参加も歓迎です。>

    第2部(午後4時ごろから)第3回実行委員会
    (プログラムの決定、宣伝・賛同人拡大など)

    パブロ・ソロンさん、マリー・ルーさん講演ツアー2017/10月
    https://www.facebook.com/events/1985889105024071/

    ボリビア多民族国の元国連大使として、「南」の立場から不公正なグローバル化を批判し、開発至上主義から「南」の人々の生活と権利を守るために尽力されたパブロ・ソロンさんと、WTO反対や農業・森林問題などで世界のNGOや社会運動団体の運動のコーディネーター役として活躍されているマリー・ルー・マリグさんが10月下旬に来日されることになりました。各地で講演会を開催します。

    呼びかけ:グローバルジャスティス研究会
    問い合わせは080−2742−2590(ささき)ま


    9/25(月)18時官邸前

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      ケニー@神戸です。

      9月25日(月)18時。
      安倍晋三の「解散」記者会見の予定時刻より官邸前で抗議開始との呼びかけです。
      ぜひたくさん押し寄せましょう。関東圏の方、よろしくお願いします。
      https://twitter.com/MetroResistMov/status/911920955907235841


      【10月15日(日)】「みんなの社会構想 読書会」第3回 松尾匡 著「この経済政策が民主主義を救う」を読む

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        「みんなの社会構想 読書会」第3回  松尾匡 著「この経済政策が民主主義を救う」を読む

        https://www.facebook.com/events/1959729204268989/

        10月15日(日)10:00〜12:00

        ひと・まち交流館京都 3階 第5会議室
        http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

        《10月〜11月 テキスト》

        「この経済政策が民主主義を救う」

        松尾匡 著 

        http://www.otsukishoten.co.jp/book/b214189.html

        改憲に突き進む安倍政権。
        これから景気はどうなるのか。
        左派・リベラル派はどうすればいいか。
        自由を守る最後のチャンス、あきらめるのはまだ早い!

        ★宮崎哲弥さん(評論家)――「リベラル再装填の指南書」(『週刊文春』2016年2月11日号)
        ★森永卓郎さん(経済学者)――「私は本書の掲げる経済政策をリベラル勢力の野党が採用してくれたら、政権交代ができるほどの大きな効果を発揮すると考える。……安倍政権の暴走を阻止したいすべての人に読んでほしい」(『AERA』2016年3月28日号)
        ★斎藤美奈子さん(文芸評論家)――「祈るような気持ちで野党議員に本書を読んでほしいと願う」(『東京新聞』2016年4月13日付)
        ★永濱利廣さん(エコノミスト)――「特に、第1章の2013年以降の経済状況と推移の分析には説得力があり、大変興味深い」(『週刊ダイヤモンド』2016年4月16日号)
        ★森岡孝二さん(経済学者)――「政権交代可能な野党の共闘が広がっている今こそ読まれるべき一冊」(『週刊エコノミスト』2016年5月3日・10日合併号)


        頑張ればみんな報われた時代が過去のものとなり、先行きが見えない今。

        努力が足りないから、稼げない。

        楽しみを求める人は、贅沢。

        倒れた人は、不摂生。

        ホームレスの人は、怠けている。

        そのようなバッシングの土壌がなぜできてしまったのでしょうか?

        みんなが閉塞感や節約生活から解放され心豊かに生きていくためにはどうしたらよいのでしょうか。

        当面、月1回、原則として『第3日曜日の朝』本を題材に交流します。お気軽にご参加ください。

        立て直しが可能な今こそ、未来の社会構想を始めましょう。

        グローバル・ジャスティス研究会有志


        9・29選挙新党・政策選択選挙を呼び掛ける院内集会

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          安田節子です。

          解散総選挙となる公算が大となりました。

          オールジャパン平和と共生は急遽、下記のように 9月29日午後5時
          より院内緊急総決起集会を開催致します。

          モリカケ国会追及を封じるための安倍総理の自己保身解散であるこ
          とから、集会の第一部ではカケカクシの追求、
          第二部ではこの暴挙に対抗する選挙新党・政策選択選挙を呼び掛け
          ます。

          多くのご参集を!

          転載歓迎


          かけかくし解散(KKK)=暴投解散粉砕!
          野党共闘・原発消費税NOで政権奪還!

          衆院選院内緊急総決起集会
          2017年9月29日(金)
          衆議院第一議員会館多目的ホール
          午後4時30分開場 午後5時開会 
          資料代500円
          最寄り駅  国会議事堂前駅


          プログラム(予定)
          開会挨拶  オールジャパン平和と共生最高顧問・前日本医師会会長     原中 勝征       

          第1部 森友・加計疑惑を徹底追及する!
          加計学園問題追及法律家ネットワーク共同代表・山梨学院大学教授     梓澤 和幸 氏
          今治加計獣医学部問題を考える会共同代表                黒川 敦彦 氏
          森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会共同代表・東京大学名誉教授  醍醐  聰 氏
          森友告発プロジェクト共同代表・村山談話を継承し発展させる会理事長   藤田 高景 氏
           (五十音順)

          第2部 「選挙新党・政策選択選挙」で政権奪還へ!
          オールジャパン平和と共生運営委員                    植草 一秀



          ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
            安田節子
            mailto:vision21@ps.catv.ne.jp
           


          『憲法9条を変えるな!党利党略解散抗議!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動』

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            高田健です。

            【拡散希望】
            『憲法9条を変えるな!党利党略解散抗議!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動』
            日時:9月28日(木)12:00〜13:00
            場所:衆議院第2議員会館前を中心に
            主催:安倍9条改憲NO!全国市民アクション実行委員会
               戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
               共謀罪NO!実行委員会
            -----------------------------------------------
            許すな!憲法改悪・市民連絡会
            高田 健 <kenpou@annie.ne.jp>
            東京都千代田区三崎町2−21−6−301
            03-3221-4668 Fax03-3221-2558
            http://web-saiyuki.net/kenpoh/
            戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
            http://sogakari.com/
            憲法9条を壊すな!実行委員会
            http://kyujokowasuna.com/


            10/10(火) 変えよう選挙制度の会10月例会:ドイツの2017年総選挙結果と選挙制度について~揺らぐ小選挙区比例代表併用制~

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              紅林進です。

              市民の自由な選挙運動参加を妨げ、また民意を正しく反映できていない、現行の選挙制度や公職選挙法を、民意が正しく反映され、市民が自由に参加できる選挙制度に変えようと活動しています「変えよう選挙制度の会」では、10月例会を下記のテーマで、10月10日(火)に、東京・飯田橋の東京ボランティア・市民活動センターの会議室で開催します。なおいつもは水曜日に開催しておりますが、今回は火曜日ですのでお間違いないようによろしくお願いします。

              ご関心のあります方はどなたでも参加できますので、「こくちーず」の下記サイトhttp://kokucheese.com/event/index/488397/
              あるいは下記Eメールアドレス think.elesys@gmail.com までご連絡の上、ご参加ください。

              (以下、転送・転載・拡散大歓迎)

              変えよう選挙制度の会 10月例会
              テーマ:ドイツの2017年総選挙結果と選挙制度について
                   〜揺らぐ小選挙区比例代表併用制〜
                   田中久雄さん(変えよう選挙制度の会)の報告の後、
                   参加者のみなさんと意見交換します。
               
              日時:10月10日(火) 18:30〜20:30

              会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
                     (飯田橋・セントラルプラザ(庁舎棟)10階)
                      アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
                      JR田橋駅西口仮駅舎を出たら市ヶ谷方面に進み、交番を右折、牛込橋を渡り右側に見える茶色のビルがセントラルプラザです。
                      車イスなどをご利用の方は、エレベーターのある東口をご利用ください。
                      地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線)飯田橋駅「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。

              会費:500円

              【お申し込み】は下記サイトからお願いします。
              こくちーず http://kokucheese.com/event/index/488397/
              あるいは下記Eメールアドレスまでご連絡ください。
              Eメール: think.elesys@gmail.com

              主催:変えよう選挙制度の会
                        URL: http://kaeyo-senkyo.tumblr.com/
                        フェイスブック: https://www.facebook.com/kaeruelesys
                    ツイッター:https://twitter.com/thinkelesys
                    Eメール: think.elesys@gmail.com

              チラシ
              https://drive.google.com/open?id=0BzIRaOLF7sGKMGZhRDV0ZHdfY2c

              9/28(木)安保法制違憲訴訟 第5回国家賠償訴訟期日@東京地裁/「私たちは戦争を許さない−安保法制の憲法違反を訴える」市民大集会@日本教育会館

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                紅林進です。
                私も原告の一人になっています、安保法制違憲国家賠償請求訴訟の第5回裁判が928日(木)に東京地裁において行われます。
                またこの裁判終了後、1830分から「私たちは戦争を許さない−安保法制の憲法違反を訴える」市民大集会が、東京・神保町の
                日本教育会館において開催されます。
                なおこの9月28日(木)の12:00〜13:00には、この安保法制違憲訴訟とは主催は異なりますが、
                「憲法9条を変えるな!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動」も衆議院第2議員会館前を中心に行われます。
                (以下、転送・転載・拡散大歓迎)
                 2016426日、安保法制違憲国家賠償請求訴訟、及び差止請求訴訟が東京地裁に提起されました。
                 私たちの自由と権利、そして平和憲法を不断の努力によって保持しなければならないと、弁護団は決意を固めたのです。
                 これに応えて、再び戦争の惨禍が起こることを恐れる戦争体験者が、また、政府の行為によってこどもや孫が戦争の被害に遭うかもしれないと危惧する市民が、原告になりました。
                 私たちは、歴史的な責務を果たすために立ち上がったのです。

                 平和的生存権、被害論、立法不法行為、憲法改正・決定権、人格権、PKO、魂を削って書き上げた準備書面と学者意見書の数々。
                 この8月には、国賠の第3次提訴、差止の追加提訴をそれぞれ行いました。
                 そして、928日に行われる第5回国賠口頭弁論では、いよいよ証拠決定が行われようとしています。

                 この日、原告のみなさんと弁護団と、気持ちを一つにして、新たな闘いに進む決意を再確認すべく、「私たちは戦争を許さない−安保法制の憲法違反を訴える」を開催します。
                 このタイトルは、8月に岩波書店から出版された書籍と同じタイトルです。

                 安保法制違憲訴訟は、現在、6500名を超える原告が、北海道から沖縄まで20地裁で23の裁判を提起しています。
                 この裁判を勝訴に導くため、より多くのみなさんのご協力が必要です。
                 原告の方も、この裁判を応援しようという方も、ぜひ、この集会に足を運んでください。
                東京地裁 安保法制違憲訴訟 第5回国家賠償訴訟期日 
                (事件名:安保法制違憲・国家賠償 平成28年(ワ)第13525号等)
                日時:2017928日(木)午後3時00分(開廷)
                場所:東京地方裁判所  民事第1部
                   丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」A1出口から徒歩1
                   有楽町線「桜田門駅」5番出口から徒歩約3
                傍聴:午後2時30分 東京地方裁判所2番交付所
                    <抽選>当日午後2時30分までに指定場所に来られた方を対象に抽選します。開廷時間は午後3時00分です。

                928日第5回国賠期日のスケジュール
                 1400 東京地裁前集合 アピール行動開始
                 1420 入廷行進
                 1430 傍聴席の抽選に並ぶ(2番交付所)
                 1500 開廷
                 1830 市民大集会(日本教育会館)
                「私たちは戦争を許さない−安保法制の憲法違反を訴える」市民大集会
                日 時:2017928日(木)1830
                場 所:日本教育会館
                    地下鉄半蔵門線「神保町駅」(A1出口)下車徒歩3
                    地下鉄都営三田線「神保町駅」(A1出口)下車徒歩5
                    東京メトロ東西線「竹橋駅」(北の丸公園側出口)下車徒歩5
                    東京メトロ東西線「九段下駅」(6番出口)下車徒歩7
                    地図http://www.jec.or.jp/koutuu/
                基調講演:伊藤 真(弁護士・安保法制違憲訴訟共同代表)
                特別報告:山城博治(沖縄平和運動センター議長)
                原告意見陳述:戦争体験者・被爆者
                       元自衛官・外国航路船員
                関係者証言:濱田邦夫(元最高裁判所判事)
                      青井未帆(学習院大学教授)
                      柚木康子(安保法制違憲訴訟女の会)
                資料代:500
                主 催:安保法制違憲訴訟の会
                    〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町17-6 渋谷協栄ビル2
                    Tel03-3780-1260 Mailoffice@anpoiken.jp
                    HPhttp://anpoiken.jp/
                協 賛:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
                    http://sogakari.com/?p=3064

                【安保法制違憲訴訟の会共同代表・弁護士】
                 伊藤 真(法学館憲法研究所所長)
                 内田雅敏(戦争をさせない1000人委員会事務局長)
                 黒岩哲彦(東京大空襲弁護団事務局長)
                 杉浦ひとみ(コスタリカに学ぶ会事務局長)
                 田村洋三(名古屋高等裁判所元裁判官)
                 角田由紀子(一票で変える女たちの会呼びかけ人)
                 寺井一弘(日本弁護士連合会元事務総長)
                 福田 譲(厚木基地訴訟副弁護団長)

                【安保法制違憲訴訟を支える会よびかけ人】
                 落合恵子(作家)
                 奥田愛基(元SEALDs
                 鎌田 慧(ルポライター)
                 香山リカ(精神科医)
                 佐高 信(評論家)
                 澤地久枝(作家)
                 清水雅彦(憲法学者)
                 中野晃一(政治学者)
                 山口二郎(政治学者)

                ------------------------------------------------------------------------
                なお9月28日(木)の12:00〜13:00には、この安保法制違憲訴訟とは主催は異なりますが、
                衆議院第2議員会館前を中心に下記の行動も行われます。
                憲法9条を変えるな!安倍内閣退陣9・28臨時国会開会日行動
                日時:9月28日(木)12:00〜13:00
                場所:衆議院第2議員会館前を中心に
                主催:安倍9条改憲NO!全国市民アクション実行委員会
                   戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
                   共謀罪NO!実行委員会
                参照:http://sogakari.com/?p=3122

                産業慰安所

                0

                  坂井貴司です。
                   転送・転載歓迎。
                   
                   新宿・新大久保にある高麗博物館が、重要な企画展を12月28日まで行っていま
                  す。
                   私も初めて知った「産業慰安所」です。

                   太平洋戦争末期、労働力不足を補うため多くの朝鮮人男性が日本の炭鉱や工事
                  現場、工場へ送り込まれました(ネトウヨは高給目当てに出稼ぎに行ったとデマ
                  をまき散らしています)
                   その朝鮮人「産業戦士」の逃亡防止と労働率向上のために「産業慰安所」と呼
                  ぶべき施設が全国各地に設置されました。そこには、日本国内の朝鮮料理店で働
                  いていた朝鮮人女性が送り込まれ、「接客」をしました。また朝鮮半島から送り
                  込まれた女性もいました。

                   歴史の闇に埋もれていた「産業慰安所」に光りを当てる企画です。

                   高麗博物館
                   「朝鮮料理店・産業「慰安所」と朝鮮の女性たち〜埋もれた記憶に光りを〜」
                  http://www.40net.jp/~kourai/
                  2017/8/30(水)〜12/28(木)
                  休館日:月曜・火曜 

                  また講演会も開催されます。

                  植民地遊郭と朝鮮の女性たち
                  〜日本の近代公娼制は朝鮮にどう移植されたか〜
                  講師:金富子(きむ・ぷじゃ)さん(東京外国語大学大学院教授)
                  日時:11月11日(土) 14:00〜16:30
                  会費:1000円(入館料も含む・要予約) 定員80人

                  ミニ朝鮮女性史講座(全2回)
                  <第1回>
                  日時:10月10日(火) 13:30〜16:00
                  「朝鮮料理店・産業「慰安所」とは何か?」
                  講師:樋口雄一前館長・朝鮮女性史研究会会員

                  <第2回>
                  日時:11月28日(火)13:30〜16:00
                  「各地の朝鮮料理店・産業「慰安所」の実態」
                  講師:朝鮮女性史研究会会員  


                  【お知らせ】10月28日(土)第118回市民憲法講座「危ない!改憲手続き法(憲法改正国民投票法)」お話:田中 隆さん(弁護士 法律家6団体連絡会・自由法曹団)

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                    Message body

                    「許すな!憲法改悪・市民連絡会」の市民憲法講座のお知らせです。
                    ぜひご参加ください。

                    *転送・転載、歓迎です。よろしくお願いいたします。

                    =========================================

                    第118回市民憲法講座
                    危ない!改憲手続き法  (憲法改正国民投票法)

                    お話:田中 隆さん
                       (弁護士 法律家6団体連絡会・自由法曹団)
                     
                    今年の5月3日、安倍首相は突如として、「憲法9条に自衛隊を明記する」改憲をおこない、
                    「2020年に施行する」という考えを表明しました。その後、安倍首相は、世論の反発を考慮して
                    「スケジュールありきではない」などといいましたが、改憲勢力が国会で3分の2を占めるうちに
                    改憲を実現しようという前のめりな姿勢を崩していません。

                    憲法を変えるためには国民投票の実施が必要です。
                    しかし、現在の改憲手続き法(憲法改正国民投票法)は、TVCMのほぼ無制限の容認など
                    様々な問題点があり、民意を正当に反映しにくいものです。
                    かつてのドイツではヒトラーの政策が国民投票で支持されるなど権力者にとって都合良く使われてきた歴史があります。
                    改憲手続き法とはどんな法律なのか、国民投票で本当に私たちの思いをあらわすことができるのか、あらためて考えたい思います。

                    日時:2017年10月28日(土) 6時半開始
                    場所:文京区民センター 3階C会議室
                    (都営地下鉄三田線「春日駅」A2出口上)
                    http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754
                    参加費:800円
                    主催◆許すな!憲法改悪・市民連絡会
                    東京都千代田区三崎町2−21−6−301
                    03-3221-4668
                    http://web-saiyuki.net/kenpoh/

                    =========================================

                    【9月25日(月)午後7:00@ハートピア京都大会議室】 「安倍9条改憲NO!全国市民アクション・京都(仮)」 結成の集いを開催します。

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                      「安倍9条改憲NO!全国市民アクション・京都(仮)」
                      結成の集いを開催します。

                      日 時 9月25日(月)午後7:00
                      場 所 ハートピア京都大会議室(烏丸丸太町下ル東側)

                      「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」が結成され、全国署名が呼びかけられました。

                      (以下、呼びかけ文)

                      京都でも、「アクション」をスタートします。
                      結成の集いへ多くの皆さんのご参加を心から呼びかけます。 準備会 一同

                      2017年9月15日

                      「安倍9条改憲NO! 全国市民アクション・京都(仮)」準備会

                      連絡先 080-6180-9641 吉永(安保法制(戦争法)廃止をめざす市民アクション@きょうと)、090-5166-1251  寺田(戦争させない1000人委員会京都連絡会)、075-801-2308  梶川(平和憲法を守り生かす京都共同センター)、憲法9条京都の会事務局(050-7500-8550、FAX 075-603-8135)


                      「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」呼びかけ(・賛同人へのお願い)

                      日本国憲法の平和主義や基本的人権の尊重を全く理解していない安倍首相が改憲を具体化させようとしています。「バカな大将、敵より怖い」と言われますが、憲法は安倍を含む権力者が守らなければならないのに、そのイロハも知らない首相が主張する改憲はまさに憲法を壊す壊憲だと言わなければなりません。
                      17歳で海軍に志願した作家の城山三郎さんは、「戦争はすべてを失わせる、戦争で得たものは憲法だけだ」と繰り返し語っていました。
                      城山さんと同い年の作家の吉村昭さんは、城山さんとの対談で「あの戦争は負けてよかった」と言い、勝っていたら、軍人をはじめとしたカッコつきの愛国者が威張る時代が続いていたと述懐しています。そうした息苦しい時代を再来させないために、安倍の進める改憲に「ノン!」と言い、それをストップさせましょう。多くの人々の参加を呼びかけます。2017年8月15日

                      有馬頼底(臨済宗相国寺派管長)、梅原猛(哲学者)、内田樹(神戸女学院大学名誉教授)、落合恵子(作家)、鎌田慧(ルポライター)、鎌田實(諏訪中央病院名誉院長)、香山リカ(精神科医)、佐高信(ジャーナリスト)、澤地久枝(作家)、杉原泰雄(一橋大学名誉教授)、瀬戸内寂聴(小説家)、田中優子(法政大学教授)、田原総一朗(ジャーナリスト)、暉峻淑子(埼玉大学名誉教授)、なかにし礼(作家・作詞家)、浜矩子(同志社大学教授)、樋口陽一(東北大学・東京大学名誉教授)、益川敏英(京都大学名誉教授)、森村誠一(作家)


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