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統一地方選に関心のある方へ

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    林克明です。毎月主催している勉強会で、地方自治や地方議会、統一地方
    選の関心を高めようと企画したのでご案内します。

    ■3期連続トップ当選の市議が語る 「地方議会と市民、そして日本」
     講師:森てるお氏(西東京市議会議員)

    日時:1月20日(土)13:30開場、14:00開演、16:45終了
    場所:雑司が谷地域文化創造館 第2会議室
    http://www.toshima-mirai.jp/center/e_zoshigaya/
     東京都豊島区雑司が谷3-1-7千登世橋教育文化センター内
      交通:「副都心線 雑司が谷駅」2番出口直結
    「JR山手線 目白駅」より徒歩10分
    資料代:500円

    主催:草の実アカデミー
    ブログhttp://kusanomi.cocolog-nifty.com/blog/
    E-mail kusanomi@notnet.jp


    【要申込】2/7(水)変えよう選挙制度の会2月例会「選挙市民審議会答申を読んで、選挙制度の問題点を考えよう!」

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      紅林進です。
      私も参加しています「変えよう選挙制度の会」は、市民の自由な選挙運動参加を妨げ、また民意を正しく反映しない、
      現行の選挙制度や公職選挙法を、民意が正しく反映され、市民が自由に参加できる選挙制度に変えようと活動して
      いますが、2月例会を2月7日(水)に東京・飯田橋の東京ボランティア・市民活動センターの会議室で開催します。
      今回のテーマは、「選挙市民審議会答申を読んで、選挙制度の問題点を考えよう!」です。
      参加を希望されます方は、https://ssl.kokucheese.com/event/entry/504124/ からお申し込みください。


      (以下、転送・転載・拡散大歓迎)
      変えよう選挙制度の会 2月例会
      日時:2月7日(水)18:30〜20:30
      テーマ:「選挙市民審議会答申を読んで、選挙制度の問題点を考えよう!」
      田中久雄「変えよう選挙制度の会」代表による報告と、その後、皆さまと意見交換します。

      ★選挙市民審議会について
      田中久雄「変えよう選挙制度の会」代表も審議会委員として参加している、公職選挙法の具体的な改革案(法案)を作成しているグループです。
      会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B       
             (飯田橋・セントラルプラザ(庁舎棟)10階)
               アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
               JR田橋駅西口仮駅舎を出たら市ヶ谷方面に進み、交番を右折、牛込橋を渡り右側に見える茶色のビルがセントラルプラザです。
               車イスなどをご利用の方は、エレベーターのある東口をご利用ください。

      【お申し込み】は下記サイトからお願いいたします。
      「こくちーず」のサイトhttp://kokucheese.com/event/index/504124/  の申し込み欄の
      https://ssl.kokucheese.com/event/entry/504124/ からお申し込みください。

      あるいは下記Eメールアドレスまでご連絡ください。
      Eメール: think.elesys@gmail.com
      主催:「変えよう選挙制度」の会
                URL: http://kaeyo-senkyo.tumblr.com/
                フェイスブック: https://www.facebook.com/kaeruelesys
             ツイッター:https://twitter.com/thinkelesys
              Eメール: think.elesys@gmail.com
      チラシ
      https://drive.google.com/open?id=1mWcw2eezVlxlP49jlHG941IYQljTcJ3K

      ※カラー版と白黒版がありますが白黒版が印刷用です。
      カラー版も印刷はできますが、サイズがWEB告知用でつくってあるのとインクを大量に使用するのでお気をつけください。

      「種子法廃止と食の安全規制緩和を問う」講演会 ご案内

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        ビジョン21 講演会

        TPP協定を強行批准した日本政府。岩盤規制を破壊する
        動きが加速しています。
        種子法廃止と食の安全規制の緩和が進められています。

        講演会
        「どうなる?私たちの食べもの ―種子と食の安全―」
         
        日時:2018年2月3日(土)午後1:30から4:00
        場所:青葉区区民活動支援センター(田奈ステーション)第5会議室
             (東急田園都市線 田奈駅 隣接)
        講師:安田 節子
        資料代:500円
        問合せ:  mail:vision21@ps.catv.ne.jp

        講師紹介   
        食政策センター 「ビジョン21」代表/ NPO法人「日本有機農業研究会」理事/
        一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト理事/ 日本の種子(たね)を守る会常任幹事

         

        【要申込】2/6(火) 第96回社会的企業研究会のご案内  多様性が豊さを生む:スペインの市民が創る「もうひとつの社会・世界・生き方」

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          紅林進です。
          2月6日(火)に開催されます第96回社会的企業研究会のご案内を転載させていただきます。
          (以下、転送・転載歓迎)
          【要申込】2/6(火) 第96回社会的企業研究会のご案内  多様性が豊さを生む:スペインの市民が創る「もうひとつの社会・世界・生き方」
          第96回社会的企業研究会
          多様性が豊かさを生む
          スペインの市民が創る「もうひとつの社会・世界・生き方」

          日 時 2018年2月6日(火) 18:00〜20:00

          場 所: 明治大学 アカデミーコモン8階308E教室
          (駿河台キャンパス 東京都千代田区神田駿河台1−1)

          講 師: 工藤律子さん(ジャーナリスト)
          講師の工藤さんは、スペインで2011年5月15日に起きた市民運動15M(広場占拠運動)の取材をきっかけに、現地の政治運動や社会的連帯経済について取材されています。労働者協同組合が運営する学校、若者や障がい者が働く協同組合、居場所をなくした子どもたちの支援、地域通貨や時間銀行、フードバンクなど具体的な事例やネットワークづくりの状況を報告していただきます。
          そして、日本における政治、経済、社会の変革の必要性や今後の実践について議論します。
          どうぞ、ご参加ください。

          ≪講師プロフィール≫
          東京外国語大学地域研究研究科修士課程の頃から、ジャーナリストとして活動。スペイン語圏を中心に、貧困、格差といった社会問題、歴史 ・文化を取材。『マラス 暴力に支配される少年たち』で第14回開高健ノンフィクション賞受賞。ボランティアのみで運営するNGO「ストリートチルドレンを考える会」共同代表。主要著書は以下。
          『マフィア国家―メキシコ麻薬戦争を生き抜く人々』岩波書店2017
          『マラス 暴力に支配される少年たち』集英社2016
          『ルポ 雇用なしで生きる―スペイン発「もうひとつの生き方」への挑戦』岩波書店2016
          『生物とコラボする―バイオプラスチックの未来 』岩波ジュニア新書2013
          『ストリートチルドレン―メキシコシティの路上に生きる』岩波ジュニア新書2003
          会場費・資料代:500円
          (個人会員、団体会員は無料)

          参加を希望される方は、下記へE-mailまたはファックスでご連絡ください。
          (連絡先)
          米倉 生活クラブ生協・東京
          Fax :03-5426-5203
          E-mail:katuyoshi.yonekura@s-club.coop
          大門 生活経済政策研究所
          Fax :03-3253-3779
          E-mail:info@seikatsuken.or.jp

          主催:社会的企業研究会
          共催:ワーカーズ・コレクティブ及び非営利・協同支援センター

          【要申込】1/28(日)宇都宮けんじと希望のまち東京をつくる会「韓国視察の報告+交流会」@文京シビックセンター スカイホール

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            紅林進です。
            宇都宮けんじと希望のまち東京をつくる会は、「うつけんゼミ」のゼミ生有志を含めて、昨年10月末から11月頭にかけて、韓国を訪れ、文在寅(ムン・ジェイン)政権の改革担当主席、朴元淳(パク・ウォンスン)市長の下に市民参加の革新的な市政を進めるソウル市や「参与連帯」などの韓国の市民運動団体などを訪れ、交流してきましたが、その報告会が、1月28日(日)に、文京区後楽園(春日)の 文京シビックホール26階のスカイホールで開催されます。
            お申込は下記サイトからお願いいたします。
            (以下、転送・転載・拡散大歓迎)
            ──────────────────────────────────────
            【要申込】1/28(日)宇都宮けんじと希望のまち東京をつくる会 「韓国視察の報告+交流会」
            ──────────────────────────────────────
            チカラのある市民があたらしい政治をつくる。
            キャンドル革命から、大きく民主化がすすむ韓国。市民が直接政治に関与していく新しいカタチの施策も多く視察してきました。改革を進めるために、市民と政治家は、何を求め、手を携えようとしているのか?! 貴重な気づきがありました。
            市民派の大統領ムン・ジェイン政権の改革担当主席から、「ソウルでいちばん変わっている」革新的自治区の現場での取り組みまで。韓国最大の市民団体「参与連帯」、旧政権崩壊の引き金となったセオル号被害の抗議行動の裏舞台……。
            「市民運動は、日本に学んだ」と韓国の市民運動の誰もが口 にするなか、私たち日本の市民運動は今、韓国にヒントと勇気をもらうことでしょう!
            貴重な視察内容を共有する報告会に、ぜひお越しください。お茶を囲んで、なごやかな交流トークでこれからの市民力を考えていきましょう。質疑応答と交流の時間も設けます。
            【日時】2018年1月28日(日)18:40開場、19:00〜21:00
            【場所】文京シビックセンター スカイホール
                (東京都文京区春日1-16-21 文京シビックホール26階、地下鉄後楽園駅・春日駅直結、JR水道橋駅徒歩9分)
                 地図→http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html
            【参加費(ドリンク付)】一般1000円 / 学生800円(生活にお困りの方はお申し出ください)
            【お申込み】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdvdrzfvo9DHOa57hZWkFciCdb_9cwThJT6xt8DVh-PDBhwqQ/viewform
            【主催】希望のまち東京をつくる会
                 東京都文京区本郷1-4-6 ヴァリエ後楽園303
                 http://utsunomiyakenji.com
            【問合せ】(TEL)03-5844-6046
                  (Mail)office@utsunomiyakenji.com

            ※上記申し込みフォームをご利用できない方は、「希望のまち東京をつくる会」までご連絡ください。
            ※障がいをお持ちの方(ノートテイク、最寄り駅からのアテンド)、保育の必要な方はご連絡ください。
            希望のまち東京をつくる会〜都政のすべてを都民のくらしのために〜
             東京都は、大きな財政規模を持つ自治体であり、日本の政治や経済の中心かつ多様な文化の発信地です。
             また1300万人を超える都民が暮らすまちです。
             この東京を、誰もが人として大事にされる自由で平和なまちにしたい。
             都が都民のための政策実現に力を注げば、都民一人ひとりの生活を向上させ、人生の可能性を広げることができるはずです。
             「希望のまち東京をつくる会」は、政党、様々な団体や宗教から独立した市民団体として、「人ひとりの市民の力を集めて、都政改革へと運動を進めています。

            宇都宮健児(うつのみや・けんじ)希望のまち東京をつくる会代表
             1946年愛媛県生まれ。
             地下鉄サリン事件被害対策弁護団団長、年越し派遣村名誉村長、日本弁護士連合会会長などを歴任。
             弁護士として、クレジット・サラ金問題に早くから取り組み、多重債務に苦しむ多くの人を助けてきている。
             反貧困ネットワーク代表世話人、人間らしい労働と生活を求める連絡会議(生活底上げ会議)代表世話人として、貧困問題の解決に向けた運動にも取り組んでいる。
             2012年12月と2014年2月の都知事選に出馬。
             「希望のまち東京をつくる会」代表として、築地市場移転問題、原発自主避難者問題はじめ多くの都政問題について提言を行なっている。
             のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク)共同代表、公正な税制を求める市民連絡会共同代表、供託金違憲訴訟弁護団団長などを務める。
             著書:『希望社会の実現』(花伝社)、『「悪」と闘う』(朝日新書)、『自己責任論の嘘』(ベスト新書)、『秘密保護法−社会はどう変わるのか』(共著・集英社新書)、『築地移転の闇をひらく』(共著・大月書店)、『東京をどうする』(花伝社)など多数。

            2月9日 大谷さんの職場復帰を支援する集い(第3回)

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              みなさま、こんにちは

              「大谷さんの職場復帰を支援する集い」の第3回目の日程と場所が決まりましたので、お知らせいたします。
              判決(2月22日13時10分〜)前の「集い」になります。

              ふるってご参加下さい!

              ◆大谷さんの職場復帰を支援する集い(第3回)
               2月9日(金)、18時〜20時半@ハートピア京都、第5会議室
              http://heartpia-kyoto.jp/access/access.html
               話題:その後の展開と「開かれた大学」への道
               内容は、追ってお知らせします。


              昨年12月13日に開催された第2回の集いの報告と荻野美穂さんからのメッセージを転載いたします。

              ■立命大ハラスメント事件:民事訴訟控訴審(12月13日)(報告)
              http://shimazono.spinavi.net/wp/?p=771#more-771

              12月13日(水)午前10時、大阪高裁別館7階73号法廷で、大谷いづみさんへの立命館大学産業社会学部の同僚教員による脅しをめぐる民事訴訟の控訴審が行われました。大谷さんを支援する30人ほどが傍聴しました。法廷は10分ほどで閉じられましたが、その後、裁判官と両当事者との話し合いがあり、続いて、大阪高裁別館ロビーで傍聴に来た支援者らが大谷さんを囲み、第2回目の「大谷いづみさん職場復帰支援の集い」が行われました。

               被告側が裁判所の仲介に応じる構えを見せたことは、継続してきたハラスメントを重大な問題として認める考えとも受け取れます。立命館大学側もこれまでの被害者に対する抑圧的な対応を改めざるをえなくなるのではないでしょうか。
               大阪高裁別館ロビーでの集いでは、現状をどう捉え、今後の支援をどう進めていくかについて話し合い、加わった方々から大谷いづみさんへの力強い支援の言葉が寄せられました。

              荻野美穂さん(元大阪大学、同志社大学教授)
               大谷さんの長年にわたる優れた研究活動に、いつも感銘を受けてきました。彼女が何よりも愛してやまない教育と研究の場に無事に復帰できるよう、一日も早く安全で平穏な職場環境が回復されることを願っています。


              ◇カンパの送金先は下記になります(会場費などに使わせていただきます)
              郵便振替口座:名称 caja,番号 00530-4-2295

              大谷いづみさんの職場復帰を支援する会


              【1月21日】「みんなの社会構想 読書会」第5回 社会の不公正に声をあげ続ける「エキタス」 最低賃金UPの運動に取り組む彼らの声を読む

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                「みんなの社会構想 読書会」第5回 
                社会の不公正に声をあげ続ける「エキタス」
                最低賃金UPの運動に取り組む彼らの声を読む
                1月21日(日)10:00〜12:00
                ひと・まち交流館京都 第3会議室(3階)
                《1月〜2月 テキスト》
                「エキタス 生活苦しいやヤツ声あげろ」 
                (エキタス+今野晴貴・雨宮処凜 著) 
                頑張ればみんな報われた時代が過去のものとなり、先行きが見えない今。
                努力が足りないから、稼げない。
                楽しみを求める人は、贅沢。
                倒れた人は、不摂生。
                ホームレスの人は、怠けている。
                そのようなバッシングの土壌がなぜできてしまったのでしょうか?
                みんなが閉塞感や節約生活から解放され心豊かに生きていくためにはどうしたらよいのでしょうか。
                当面、月1回、原則として『第3日曜日の朝』本を題材に交流します。お気軽にご参加ください。
                立て直しが可能な今こそ、未来の社会構想を始めましょう。
                グローバル・ジャスティス研究会有志

                1月18日(木)10時からキャンパスプラザ京都にてLGBT学習会

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                  コープ自然派京都でのイベントの案内をさせてください。
                  ベーシックインカムの勉強会でお世話になりました。
                  北野よしこと申します。

                  https://www.facebook.com/ events/154744185155777/?ti=as

                  最近よく耳にするLGBTという言葉。これは、レズビアン、 ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー、のことらしいけど。 。。芸能人でテレビに出ているような人のこと?性別って、 男と女の2種類に分かれるものじゃないの?など、 どんなことでも、 元保健室の先生でご自身もレズビアンというLGBT当事者の井上 鈴佳さんが丁寧に答えてくださいます。 男女やLGBTだけではない、 多様な性のあり方について知ることで、 きっと明日から世界がもっとカラフルに思えてくるはず!
                  ふわっと柔らかい雰囲気の井上さんと、 美味しいお茶を飲みながら、ざっくばらんにお喋りしましょう。
                  お一人で、お友達と、お子さん連れで、、、 お気軽にご参加ください!
                  ■日  時: 2018年1月18日(木) 10:00〜12:00
                  ■会  場:キャンパスプラザ京都  2階  第2会議室(京都駅より徒歩3分)
                  ■講  師:井上 鈴佳(いのうえ すずか)さん
                  【プロフィール】平成元年生まれ。大阪教育大学 教育学部養護教諭養成課程卒業後、中学校・ 高等学校の保健室で勤務されました。 現在は同性のパートナーとの結婚・ 同居を目指して講演活動を行う他、 小中学校におけるLGBT教育の参観と授業後の討議会への参加等 も行なわれています。また平成29年からは、 大阪府内外の小中学校・高等学校・ 特別支援学校での教職員研修会や子どもたちへの特別授業など、 LGBTと性の多様性に関する出張授業を精力的に行われています 。
                  ■参加費:組合員/ 300円  子ども/ 50円   
                       一般/ 450円  一般子ども/ 100円
                       子ども(小学生〜中学生)
                  ■定 員:30名 *定員に達した場合 先着順
                  ■託児:なし。 託児対象外(1才半未満)の同伴:可 
                  ■申込み締切日:1/17(水) 
                  ■主催:ビジョン/暮らしとつながり
                  ■イベントID:016170395
                  ------------------------
                   お問い合わせ・お申し込み
                  ------------------------
                  <月〜金8:30〜20:00> フリーダイアル:0120-408-300
                             (携帯・IPフォン:088-603-0080
                  ▼お申込み時 銑イ鬚伝えください。
                  .ぅ戰鵐ID 
                  ∋臆端垰疚勝
                  A塙膂コード 
                  せ臆耽与
                  ハ⇒軅
                  よろしくお願いいたします。

                  【2/25(日)開催!】「稼ぐ力」をつければ 日本経済は発展する?〜どうなる! 地域の生産とくらし〜

                  0

                    みなさま

                    「現場主義で話が分かりやすい」と評判の、岡田知弘先生にお話を伺います。
                    ぜひご予定ください!

                    AMネット武田

                    <以下転送大歓迎>
                    ++++++++++++++++++++++++++++++

                    【2/25(日)開催!】
                    「稼ぐ力」をつければ 日本経済は発展する?
                    〜どうなる! 地域の生産とくらし〜

                    ++++++++++++++++++++++++++++++

                    アベノミクスの新しいエンジンとして、
                    「稼ぐ力をつける」「雇用が増える」
                    「ビジネスチャンスが生まれる」
                    といった「経済の好循環」を期待される「日欧EPA」や「TPP11」。

                    日欧EPAの最終合意、TPP11では大枠合意、と大きく貿易交渉が進んでいます。

                    2つの協定で、政府は「GDPを約13兆円押し上げる」、「経済成長に伴い、将来的に約76万人の雇用が生まれる」との試算を公表しました。


                    TPP11や日欧EPAで、

                    「私の賃金を上げるか」
                    「日本の雇用を増やすか」
                    「企業はもうかるか」
                    「食品は安くなるか」
                    「食料自給率は上がるか」…

                    本当のところはどうなのでしょうか。

                    現場主義であり、分かりやすいと評判の 岡田知弘・京都大学教授に、私たちのくらしは良くなるか、自治体にどういった影響が出るのか、話を伺います。


                    ■日 時:2018年2月25日(日) 13:30〜15:45 (開場13:00)

                    ■会 場:大阪社会福祉指導センター 研修室3
                      「谷町六丁目」と崕亳徒歩5分/「谷町九丁目」番出口徒歩7分

                    ■資料代:500円

                    ■講 師:岡田知弘さん
                      京都大学大学院経済学研究科教授・自治体問題研究所理事長

                    ■岡田知弘さん
                    専門は、地域経済学、農業経済学。
                    主な著作に『地域づくりの経済学入門』自治体研究社(2005年)、『新自由主義か新福祉国家か』(共著)旬報社(2009年)、『TPP・FTAと公共政策の変質
                    問われる国民主権、地方自治、公共サービス (地域と自治体)
                    』(著、編集)自治体研究社(2017年)など。


                    ■主催・問い合わせ先:ほんまにええの?TPP大阪ネットワーク

                    ※準備都合上、できるだけ事前に申込願います。
                    メール:o-shoudanren@mb8.seikyou.ne.jp 
                    又は FAX 06―6941―5699
                    まで、お名前をお知らせください。

                    <ここまで>
                     


                    名古屋に聴濤さんが来ます

                    0

                      愛知の櫻井です。

                       

                      名古屋での研究会です。

                      2月3日(土) に名古屋にて現代資本主義研究会を開催いたします。

                      12月10日の東京支部研究集会に引き続き、 当日は元参議院議員の

                      聽濤弘氏にご報告をお願いしています。ご関心のある方はぜひとも

                      ご参集ください。

                       

                       

                      ◆日時 2018年2月3日(土) 18時〜20時
                      ◆場所 名古屋市市民活動推進センター集会室
                      (ナディアパーク・デザインセンタービル6F)
                      〒:460-0008 名古屋市中区栄三丁目18番1号 
                      資料代:500円 ※一般参加歓迎、事前申込不要 
                      ◆報告
                      ・聽濤 弘(元参議院議員)
                      「ロシア革命100年を回顧して−ソ連邦とは何だったのか」
                      ※ユニオンと連帯する市民の会との共催
                      ※終了後は懇親会を予定しております。
                      <会場へのアクセス>
                      (名古屋駅より)名古屋市営地下鉄東山線・藤ヶ丘・ 星ヶ丘方面行で「栄駅」下車(所要時間約4分)、7・ 8番出口より徒歩約7分。あるいは、「栄駅」で名城線・ 左回りまたは名港線・名古屋港方面行に乗り換え、「矢場町駅」 下車(所要時間約2分)、5・6番出口より徒歩5分。

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