calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

categories

archives

カウンター

twitter

カレンダー

プラセンタ 効果

ランキング

アジア開銀総会前にテロ対策強化? 

0

    ATTAC関西グループの喜多幡です

     

    日本経済新聞(電子版)にこんな記事がありました。

     

    アジア開銀総会前にテロ対策強化 横浜海上保安部など 

     

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG12H01_S7A410C1CC0000/

     

    アジア開発銀行が融資するプロジェクトがアジア各国の人々の人権や環境を破壊していることが日本ではほとんど知られていません。

     

    この問題を告発し、住民の声を聞くことを求めて各国からNGO活動家や市民団体の活動家が来日します。テロとは何の関係もありません。

     

    共謀罪法案が通ってしまったら、アジア開発銀行総会について話し合うイベントすら、テロ等の準備になってしまうかも知れません。

     

    法案に反対するとともに、委縮することなく声を上げ続けましょう。

     

    アジアの開発と環境・人権・平和を考えるシンポジウム

    5月2日(火)-3日(水)文京シビック4Fホール

    http://int.attac.jp/2017/04/blog-post.html …

     

    +++

    日本経済新聞

     

    2017年4月25日(火)

     

     

     アジア開発銀行(ADB)の年次総会が5月4〜7日に横浜市で開催されるのを前に、横浜海上保安部と横浜税関、神奈川県警は12日、横浜港内でテロ対策の強化に向け合同でパトロールした。

     

     船舶3隻が港内を巡回し、山下公園など不特定多数の人が集まる場所で、不審な物や人を発見した場合は通報するようスピーカーで呼び掛け。欧州各地で発生したテロを想定している。

     

     総会には、ADB加盟国の財務相や中央銀行総裁、金融機関関係者ら約4千人が出席し、アジアの経済発展などについて議論する。〔共同〕

     


    【キンカン行動参加の方もご参加ください!】 4月28日 沖縄「屈辱の日」を忘れない 街頭宣伝(京都)

    0

      body

      4月28日 沖縄「屈辱の日」を忘れない 街頭宣伝(京都)

      https://www.facebook.com/events/290147404759835/

      ■日時:2017年4月28日(金)18:30 - 19:30(関電京都支店前での原発再稼働反対!「キンカン行動」参加後、みなさん、合流ください!)

      ■場所:京都タワー前

      4月28日は戦後日本が独立を回復する一方で沖縄が日本から切り離され日本国憲法の埒外となった「屈辱の日」。そして、一年前うるま市での元海兵隊軍属による強姦殺人事件の日す。私たちは忘れない。

      ■呼びかけ:No Base!沖縄とつながる京都の会
       https://www.facebook.com/okinawakyoto/

      ■連絡先:090-4643-2940(増野)

      4・25金田法相辞任を!共謀罪はいらない!国会行動へ

      0
        東京の杉原浩司(「秘密保護法」廃止へ!実行委員会)です。
        [転送・転載歓迎/重複失礼]

        直前のご案内となり恐縮ですが、25日(火)正午からの行動案内を転送し
        ます。午前9時からは参考人質疑が行われます。ネット中継で見られます。
        http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php

        21日の審議では、質問を打ち合わせる民進党議員に対して、自民党の土屋
        正忠議員が「今のはテロ準備行為じゃないか」と大声で叫びました。怒っ
        た階猛議員が肩を叩いて聞いたところ、自民党議員が一斉に「手を出した、
        暴力だ」と大騒ぎする事態に。共謀罪の本質が余すところなく露呈しまし
        た。また、盛山法務副大臣が「一般の人が対象にならないことはないが、
        ボリュームは大変限られる」と答弁。安倍首相や金田法相が繰り返してき
        た「一般人は対象にしない」がウソだったことを認めました。

        与党は議会のルールを踏みにじる禁じ手を繰り出しながら、5月連休明け
        の衆議院通過を狙い、絶対に成立させる意志を露わにしています。この横
        暴をはね返す取り組みが求められています。

        ---------------------------------

        みなさま

        角田です。
        安倍政権は、共謀罪の制定に向けて必死です。金田法相では野党の質問に
        答弁できないと、議会のルールを無視して法務省刑事局長を委員会に毎回
        参加させ、法相にかわって答弁させるという暴挙にうってでました。25日
        には法務委員会で参考人質疑がおこなわれます。この4月の最後の週、5
        月の連休明けが共謀罪をめぐる大きな山場になっています。話し合うこと
        が罪になる共謀罪の制定にストップをかけましょう。
        4・25共謀罪はいらない!国会行動にご参加ください。

        <拡散歓迎!>
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          ★答弁できぬ金田法相は辞任せよ!★
         ★4・25共謀罪はいらない!国会行動★
        ○とき  4月25日(火)12時〜13時
        ○ところ 衆議院第二議員会館前
        ○挨拶  国会議員
        ○発言 田島泰彦さん(上智大学教授)
            千葉 眞さん(安保法制に反対する学者の会、
                   国際基督教大学特任教授)
            海渡雄一さん(共謀罪NO!実行委員会)
            三澤麻衣子さん(共謀罪法案に反対する法律家団体連絡会)
            市民団体 ほか
        ○共催 共謀罪NO!実行委員会
            戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
        連絡先 共謀罪NO!実行委員会
        ・「秘密保護法廃止」へ!実行委員会(新聞労連 jnpwu@mxk.mesh.ne.jp
         /平和フォーラム 03-5289-8222) 
        ・解釈で憲法9条を壊すな!実行委員会(憲法会議03−3261−9007/許すな!
          憲法改悪・市民連絡会03−3221−4668)
        ・日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)  mic-un@union-net.or.jp
        ・共謀罪法案に反対する法律家団体連絡会(日本民主法律家協会 03-5367-5430)
        ・盗聴法廃止ネットワーク(日本国民救援会 03-5842-5842) 
        ◆連絡先 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
        ・1000人委員会 03‐3526-2920
        ・憲法9条を壊すな!実行委員会 03‐3221-4668
        ・憲法共同センター 03‐5842-5611

        新聞うずみ火通信071

        0

          永岡です、故・黒田清さんのお弟子さんたちによるミニコミ新聞うずみ火の通信をお送りいたします。


          _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


                  ■□■ うずみ火通信 ■□■      
                              
                              No.071 2017.4.25発行
          _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


          春爛漫の季節を迎え、お変わりなくお過ごしのことと思います。
          いつも「新聞うずみ火」を応援して下さり、ありがとうございます。
          今後ともよろしくお願いします。

          さて、メルマガ「うずみ火通信」をお届けします。

                              新聞うずみ火編集部

          (名刺を交換させていただいた方など、
          ご縁をいただいた方に送らせていただいています。
          恐縮ですが、不用な方は
          uzumibi@lake.ocn.ne.jp までメールをいただけますか)。


          ┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━┏┓
          ┗■┓   「うずみ火」情報        ┏■┛
           ┗■━━━━━━━━━━━━━━━■┛


          ■新聞うずみ火5月号(NO.139)を発送

          新聞うずみ火5月号の主なラインナップをご紹介します。


          ・1面〜3面「森友学園問題とは何か 教育界に迫る戦前回帰」(矢野宏)

          3カ月連続で「森友学園問題」を取り上げた。
          この問題の本質は何か。
          国有地売却や学校認可をめぐり、政治家の介入や官僚の忖度はあったのか、
          安倍首相夫妻はどこまで関与していたのか。
          忘れてはいけないことがもう一つ。
          森友学園のような「戦前回帰的な教育」を目指す動きが
          身近に迫っている――という事実である。
          日本会議、日本教育再生機構、安倍政権、維新、森友学園は
          一本の糸で結びついている。


          ・4面〜5面「佐賀空港のオスプレイ配備計画」(矢野宏)

          佐賀空港にオスプレイを使用した在沖縄米海兵隊による
          訓練の一部を移転する計画が、
          地元の反対で白紙に戻ったのは2015年10月だった。
          その前年、佐賀空港は陸上自衛隊に導入される
          オスプレイ17機の配備先として選定されていた。
          防衛省の「中期防衛力整備計画」に反対する緊急集会が
          4月2日に開かれ、1600人がシュプレヒコールを上げた。
          防衛省は、離島防衛の要として佐世保市の陸自駐屯地に「水陸機動団」を
          新設予定で、その輸送にオスプレイを使うことを想定している。
          佐賀空港から佐世保まで50?、陸自西部方面隊総監部、福岡の陸自駐屯地、
          西日本最大の日出生台演習場にも近いため。


          ・6面〜7面「ヤマケンのどないなっとんねん」(山本健治)

          怒りのヤマケンこと、山本健治さんは「教育勅語」を取り上げた。
          3月31日、安倍内閣は「教材として用いることまでは不定されない」と
          実質的に復権させた。
          教育勅語は、明治天皇によって発布された教育方針で、
          天皇の家来としての国民=臣民に教育を通じて
          浸透させるために発せられたもの。
          <平和・民主主義・主権在民を基本とする現憲法から言えば、
          決して復権させてはならないものである>
          さらに、ヤマケンさんはこう訴える。
          <中東や朝鮮半島で、いつ戦争が始まっても不思議ではない緊迫した情勢の中で、
          再び戦場に出て国家に対する忠誠を誓い、滅私奉公の精神で戦わせたいがために
          勅語を復権させたと疑われても仕方がないだろう>


          ・10面〜11面「世界で平和を考える」(編集委員 西谷文和)

          トランプ大統領は4月7日、
          トマホーク巡行ミサイル59発をアサド政権軍基地に撃ち込んだ。
          一連の事件の裏事情について、西谷が分析している。
          まず、その背景にあるのはアメリカ国内事情だと指摘する。
          <トランプの支持率はじりじりと下がっていった。
          このままでは中間選挙までトランプは持たないのではないか。
          そこで戦争なのである。2001年、ブッシュ大統領が誕生した時、不人気だったが、
          9・11事件後、支持率は90%まで急上昇。
          そしてアフガニスタンでのテロとの戦いが1カ月も経たないうちに始まった>
          もう一つの理由は¥として考えられることは――
          <「戦争は儲かる」ということ。
          地中海の駆逐艦から撃ち込まれた巡航トマホークは、約1億円。60発で約60億円。
          トマホークはアサド政権軍の基地に着弾し20機ほどの戦闘機が破壊された。
          ロシア製ミグ戦闘機は1機約60億円。
          戦闘機を失ったアサド政権はロシアから新たなものを仕入れなければならない>


          ・14面〜15面「沖縄のネーネーの話を聞く集い」(栗原佳子)
          「辺野古や高江に通う沖縄県民の思いを知ってほしい」
          「基地建設の現場で何が起きているか知りたい」――。
          大阪市の北区民ホールで4月15日、
          米軍キャンプ・シュワブ(沖縄県名護市辺野古)のゲート前で座り込みに参加する
          沖縄の女性4人を招いた「沖縄のネーネーの話を聞く集い」が開かれた。


          このほか、硬い記事ばかりではなく、
          羽世鉱四郎さんの「経済ニュースの裏側」をはじめ、
          ジャーナリストの三谷俊之さんの「100年の歌びと」
          アテネパラの銀メダリストの佐藤京さんの「車イスから思う事」、
          フリーアナウンサーの「坂崎優子がつぶやく」などの連載も大好評。
          読者からの手紙・メールも矢野のコメントつけてご紹介しています。

          ※「新聞うずみ火」の購読を希望される方は、
          うずみ火事務所までご連絡ください。
          (?06・6375・5561 Fax06・6292・8821 
          メール uzumibi@lake.ocn.ne.jp  )
          最新号と振替用紙をお送りします。
          B5版32ページ。
          月刊で1部300円(コーヒー一杯分)
          年間で3600円(1回の飲み代分)
          10年前からこの値段です。

          ※郵便振替は、00930−6−279053


          ■4月の茶話会、酒話会

          茶話会は27日(木)午後2時〜この1カ月の新聞記事から
          忘れてはいけないニュースを振り返る。
          定岡由紀子弁護士による「憲法BAR」は28日(金)午後6時〜、
          いずれも事務所で。


          ■5月27日に「うずみ火講座 真田山陸軍墓地を歩く」

          5月のうずみ火講座は27日(土)午後2時から、真田山陸軍墓地を訪ねる。
          真田山旧陸軍墓地は1871年、大阪城の南、
          真田山丘陵地に創建された最大の陸軍墓地。
          広さ4500坪の墓地には5000基以上の墓碑が整然と並んでおり、
          兵卒、下士官など生前の階級によって墓石の大きさなどが異なる。
          当日は午後2時にJR環状線「玉造駅」改札口付近に集合。
          資料代 一般700円、読者500円


          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
           マガジン名:うずみ火通信
           発行日:不定期
           発行元:新聞うずみ火 〒530-0012 大阪市北区芝田2-4-2 牛丸ビル3階
               TEL 06-6375-5561 FAX 06-6292-8821
           問い合わせ:uzumibi@lake.ocn.ne.jp
           WebPage: http://uzumibi.net/
          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
          ◆メールマガジンの解除について
           編集部までメールをください。
           お時間を頂く場合がございますので、予めご了承ください。
          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
          ※当マガジンに掲載されている記事の無断転載・転用を奨励します!!


          【次回の市民憲法講座のお知らせ】5月20日(土)第114回市民憲法講座「安倍「教育改革」が目指すもの〜 新しい学習指導要領を読み解く」 お話:俵 義文さん

          0

            「許すな!憲法改悪・市民連絡会」の市民憲法講座のお知らせです。
            ぜひご参加ください。

            *転送・転載、歓迎です。よろしくお願いいたします。

            ======================================================

            第114回市民憲法講座
            安倍「教育改革」が目指すもの〜 新しい学習指導要領を読み解く

            お話:俵 義文さん
                (子どもと教科書全国ネット21 事務局長)

            来年4月から小学校で新しく教科となる道徳の教科書検定において「我が国や郷土を愛する」観点から
            パン屋を和菓子屋と変更するような細かな検定意見がつくなどの問題について広範な批判の声が起こりました。
            また国が基本方針を定め地域住民に国などの施策への協力を求めることを柱とする「家庭教育支援法」も
            国会に提出されようとしています。
            いま、家庭や教育に対する国家の介入がよりいっそう強まっています。
            子どもに「愛国心」を押しつけ国家に黙って従うことを目指す教育は個人の尊厳や男女平等を定めた憲法24条の改悪、
            共謀罪等をはじめとした「戦争をする国づくり」と一体になっています。
            安倍政権は子どもたちをどこに導こうとしているのか、俵義文さんにお話をうかがいます。
            ぜひご参加ください。

            日時:2017年5月20日(土)6時半開始
            場所:文京シビックセンター5F会議室A+B
            地図:http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html
            参加費:800円
            主催◆許すな!憲法改悪・市民連絡会
                東京都千代田区三崎町2−21−6−301
                03-3221-4668 Fax03-3221-2558
                kenpou@annie.ne.jp


            ======================================================

            ★今後の講座の予定★

            第115回市民憲法講座
            武器輸出大国ニッポンの実態(仮題)
            日時:6月17日(土)18:30〜
            お話:望月衣塑子さん(東京新聞記者)
            場所:文京区民センター2階A会議室
            参加費:800円


            ブレイディみかこさん『子どもたちの階級闘争』刊行記念イベント

            0

              お知らせです。ブレイディみかこさんの『子どもたちの階級闘争』の刊行を記念して、出版社のみすず書房主催、三省堂書店神保町本店共催で、著者ブレイディさんと立命館大学大学院先端総合学術研究科の岸政彦さんと私との鼎談「緊縮世界はノー・フューチャー:英国で、日本で、いま何が起きているのか」が行われます。
              http://www.msz.co.jp/event/08603-0513/
              参加予約ページは三省堂サイトの特設ページからリンクしています。
              http://jinbocho.books-sanseido.co.jp/events/2790
               そう言えば、昨日のメランションさんの件について、ブレイディさんが英語記事を教えて下さいました。
              http://www.reuters.com/article/us-france-election-programme-melenchon-f-idUSKBN17G1A2
              http://www.newstatesman.com/world/europe/2017/04/how-jean-luc-m-lenchon-built-resistance
              欧州中銀の独立性を終わらせるって書いてありますね。今日が投票ですが、マクロンさんなんかに負けないで。「両極2氏なら「悪夢」」とか見出しつけてる朝日新聞って何なのか!?
              松尾匡


              4・25共謀罪はいらない!国会行動

              0

                高田健です。
                与党の多数横暴は度を超しています。下記行動、結集願います。

                4・25共謀罪はいらない!国会行動
                日時:4月25日(火)12時〜13時
                場所:衆議院第二議員会館前
                共催:共謀罪NO!実行委員会 総がかり行動実行委員会

                http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201704/CK2017042102000251.html

                「共謀罪」25日の参考人質疑議決 民・共反発「時期尚早」

                 犯罪の合意を処罰する「共謀罪」の趣旨を含む組織犯罪処罰法改正案について、衆院法務委員会は二十一日午前、外部の有識者らの意見を聴く参考人質疑を二十五日に行う日程を与党と日本維新の会の賛成多数で決めた。民進、共産両党は法案の論点が明確化される前に参考人質疑を行うのは時期尚早として反対したが、鈴木淳司委員長(自民)が職権で採決した。参考人質疑の日程は与野党合意の上で決めるのが慣例で、多数決で議決するのは異例だ。

                 与党が参考人質疑を設定したのは、法案採決の目安となる審議時間を増やす狙いがある。民進は論点別に複数回の参考人質疑が必要と主張しているが、与党側は一回で終わらせる考え。

                 また、衆院法務委は二十一日の審議に、政府参考人として法務省の林真琴刑事局長を出席させることも与党と維新の賛成多数で決めた。林氏の同委への出席は前回の十九日の審議でも賛成多数で決められた。

                 民進党の逢坂誠二筆頭理事は記者団に「法相に先に質問し、論点を明らかにした上で、政府参考人に聞く方針だったが、それすら認められないのか。独裁委員会だ」と批判した。

                ------------------------------------------------------------
                許すな!憲法改悪・市民連絡会
                高田 健 <kenpou@annie.ne.jp>
                東京都千代田区三崎町2−21−6−301
                03-3221-4668 Fax03-3221-2558
                http://web-saiyuki.net/kenpoh/
                憲法審査会傍聴備忘録
                http://web-saiyuki.net/kenpou/
                 


                グローバル・ジャスティス研究会(京都)からのお知らせ

                0

                  ATTAC関西グループの喜多幡です。

                   

                  グローバル・ジャスティス研究会(京都)からのお知らせです。

                  4月26日(水)「韓国民衆はどのようにして大統領を追い詰めたのか?」

                  5月5日(金)「インドから見た新自由主義的グローバル化」

                   

                  +++

                  グローバル・ジャスティス研究会・4月の企画

                  韓国民衆はどのようにして大統領を追い詰めたのか?

                   

                  4月26日(水) 午後6時半(6時開場)

                  ☆報告☆

                  「韓国の民主運動の今 ? 東アジアの平和のための課題」

                  崔誠一さん 在日韓国民主統一連合(韓統連)大阪本部・事務局長

                   

                  韓国では朴槿恵大統領の辞任を求める民衆の闘いを背景に、ついに大統領の弾劾・罷免が実現しました。この勝利を共に喜ぶとともに、韓国民衆の闘いから学び、東アジアの平和に向けて日本における運動の課題、特に在日韓国・朝鮮人の人々との共生についても、いっしょに考えたいと思います。ぜひご参加ください。

                   

                   

                  ひとまち交流館 京都第5会議室(京阪清水五条駅下車)

                  参加費:資料代として500円(割引希望の方は受付でお申し出ください)

                   

                  +++

                  グローバル・ジャスティス研究会・5月の企画

                   

                  インドから見た新自由主義的グローバル化

                   

                  5月5日(金) 午後2時

                  ☆報告☆

                  「開発・投資は南アジアをどう変えてきたのか?」

                  アフサール・ジャフリさん(「フォーカス・オン・ザ・グローバルサウス -インド)

                   

                  5月4日から横浜で第50回アジア開発銀行(ADB)年次総会が開催されます。また、TPPの頓挫の後、注目が集まっているRCEP(東アジア地域包括的経済連携)の会合が3月神戸に続き、5月上旬にフィリピン・マニラで開催されます。

                   

                  アジアにおける「開発援助」、金融機関の活動、通商協定が人々の生活、人権、環境に何をもたらしてきたのか、これからのアジア、人々の間の関係をどのように構想するのか、インドのNGO活動家をお迎えして、いっしょに考えます。

                   

                  ひとまち交流館 京都第1・2会議室(京阪清水五条駅下車)

                  参加費:資料代として700円(割引希望の方は受付でお申し出ください)

                   

                  +++

                  グローバル・ジャスティス研究会は、公正な世界の実現に関わるさまざまなテーマについて話し合うスペースとして16年1月からスタートしました。最近取り上げたテーマ:[17年]ゝじ変動・パリ協定と日本の課題(1月) ◆屮▲瓮螢、ヨーロッパ、日本での極右の台頭 ? 世界は分断・差別・憎悪・不寛容に突き進むのか?」(2)。なぜ今、ベーシックインカムか Part 2(3)、ご攅駝噂阿呂匹里茲Δ砲靴涜臈領を追い詰めたのか?」(4月)通常は月1回、どなたでも参加できます。

                  会員募集中(会費は半年500円、1年1000円)。問い合わせは070−5650−3468(内富)まで


                  4月22日 「プレ”共謀の日 三宮リレートーク」をやります

                  0

                    あぱけん神戸から 久々の投稿です。

                    テロ対策と称せば、議員も市民も騙せると考えている
                    安倍自民党公明党および維新の「共謀罪」攻勢をストップさせましょう!
                    22日(土)の午後は、三宮で”共謀”しましょう!!

                    【4.22 プレ“共謀の日” 三宮リレートーク】

                    4月22日(土) 午後4時〜5時過ぎまで
                    神戸三宮・マルイ前 (★雨天・悪天決行!)
                                             
                    <テロ対策はウソ。 話しあうことが罪に!!>

                    政府はテロ対策の名のもとに、三度廃案になった共謀罪を名前だけを
                    かえて制定しようとしています。
                    共謀罪は、人が法律に違反することを話し合い「合意」しただけで、
                    実際に行動をおこさなくとも、犯罪とする思想・意見・言論取り締まり法です。
                    憲法違反の共謀罪の制定を許してはなりません。

                    <普通の市民団体や、ブラックラック企業に抗議する
                    労働組合が「組織的犯罪集団」に!!>

                    政府・法務省は、共謀罪はテロリスト集団や組織的犯罪集団が対象であり、
                    普通の団体には適用されないといっていますが、これはウソです。
                    法案には組織的犯罪集団とはどういう集団なのかなどの規定はありません。

                    市民団体、組合、会社などの団体のメンバーが一度共謀したと判断されれば
                    その団体は組織的犯罪集団とされます。
                    共謀罪は思想・意見・言論を処罰し、結社=団体を規制する、現代の治安維持法です。

                    絶対につくらせてはなりません。

                    今、安倍政権はこんな法律を成立させようとしています。
                    なんとしても止めねばなりません!
                    日本弁護士会や刑事司法に携わる学者たちも反対声明を出しています。
                    一人一人の人権を守るためにあなたも声をあげてください。
                    行動しましょう。 共に声をあげましょう!!

                    ■あぶない! 共謀(きょうぼう)罪(ざい)!
                    ■繋(つな)がる心(こころ)に、手錠(てじょう)はかけられない!

                    ・・・・・・・・・
                    連絡先/
                    あぱけん神戸(アルバイト・派遣・パート非正規等労働組合)
                    TEL/078 - 360 - 0450 担当:内藤すすむ 
                     


                    5月6日伊藤千尋氏講演「いま、ヤバくないか、日本」

                    0

                      安田節子です。

                      5月6日講演会「いま、ヤバくないか、日本」のお知らせです。

                      拡散歓迎!
                      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                      第14回 ビジョン21講演会 5月6日(土)

                      「いま、ヤバくないか、日本」

                      民主国家のはずの日本の土台が崩されて行く…
                      原発再稼働、自衛隊海外派兵、国民弾圧の諸法案制定、
                      社会福祉切り下げ、国民資産売り渡し・・・
                      ほんとニッポンは崖っぷちまで来ていると思わされます。
                      でもあきらめるわけにはいかない。
                      諸国の民衆はどう戦っていったかを知るのは元気がでますよね。

                      ●講 師:伊藤千尋氏

                      ●日 時:2017年5月6日(土)13:00〜15:00(開場12:45)

                      ●場 所:青葉区区民活動支援センター(田奈ステーション)

                      第2,3会議室(東急田園都市線 田奈駅 隣接)

                      ●資料代: 500円

                      ●主 催 : ビジョン21

                      ●伊藤千尋(いとうちひろ)さん プロフィール
                      1949年、山口県生まれ、東大法学部卒。74年、朝日新聞に入社し外報部などを経てサンパウロ支局長(中南米特派員)、バルセロナ支局長(欧州特派員)、ロサンゼルス支局長(中南米特派員)、バルセロナ支局長(欧州特派員)、ロサンゼルス支局長(米州特派員)を歴任。2014年からフリーの国際ジャーナリスト。これまで78か国を現地取材した。NGO「コスタリカ平和の会」共同代表、「九条の会」世話人
                      著書に『反米大陸』(集英社新書)、『燃える中南米』(岩波新書)、『今こそ問われる市民意識』(女子パウロ会)、『キューバ−超大国を屈服させたラテンの魂』『観光コースでないベトナム』(高文研)、『一人の声が世界を変えた』『辺境を旅ゆけば日本が見えた』(新日本出版社)、『地球を活かすー市民が創る自然エネルギー』『活憲の時代』(シネフロント社)、『太陽の汗、月の涙』(すずさわ書店)など。

                      問い合わせ:ビジョン21事務局 vision21@ps.catv.ne.jp


                      | 1/1121PAGES | >>