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【9月25日(月)午後7:00@ハートピア京都大会議室】 「安倍9条改憲NO!全国市民アクション・京都(仮)」 結成の集いを開催します。

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    「安倍9条改憲NO!全国市民アクション・京都(仮)」
    結成の集いを開催します。

    日 時 9月25日(月)午後7:00
    場 所 ハートピア京都大会議室(烏丸丸太町下ル東側)

    「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」が結成され、全国署名が呼びかけられました。

    (以下、呼びかけ文)

    京都でも、「アクション」をスタートします。
    結成の集いへ多くの皆さんのご参加を心から呼びかけます。 準備会 一同

    2017年9月15日

    「安倍9条改憲NO! 全国市民アクション・京都(仮)」準備会

    連絡先 080-6180-9641 吉永(安保法制(戦争法)廃止をめざす市民アクション@きょうと)、090-5166-1251  寺田(戦争させない1000人委員会京都連絡会)、075-801-2308  梶川(平和憲法を守り生かす京都共同センター)、憲法9条京都の会事務局(050-7500-8550、FAX 075-603-8135)


    「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」呼びかけ(・賛同人へのお願い)

    日本国憲法の平和主義や基本的人権の尊重を全く理解していない安倍首相が改憲を具体化させようとしています。「バカな大将、敵より怖い」と言われますが、憲法は安倍を含む権力者が守らなければならないのに、そのイロハも知らない首相が主張する改憲はまさに憲法を壊す壊憲だと言わなければなりません。
    17歳で海軍に志願した作家の城山三郎さんは、「戦争はすべてを失わせる、戦争で得たものは憲法だけだ」と繰り返し語っていました。
    城山さんと同い年の作家の吉村昭さんは、城山さんとの対談で「あの戦争は負けてよかった」と言い、勝っていたら、軍人をはじめとしたカッコつきの愛国者が威張る時代が続いていたと述懐しています。そうした息苦しい時代を再来させないために、安倍の進める改憲に「ノン!」と言い、それをストップさせましょう。多くの人々の参加を呼びかけます。2017年8月15日

    有馬頼底(臨済宗相国寺派管長)、梅原猛(哲学者)、内田樹(神戸女学院大学名誉教授)、落合恵子(作家)、鎌田慧(ルポライター)、鎌田實(諏訪中央病院名誉院長)、香山リカ(精神科医)、佐高信(ジャーナリスト)、澤地久枝(作家)、杉原泰雄(一橋大学名誉教授)、瀬戸内寂聴(小説家)、田中優子(法政大学教授)、田原総一朗(ジャーナリスト)、暉峻淑子(埼玉大学名誉教授)、なかにし礼(作家・作詞家)、浜矩子(同志社大学教授)、樋口陽一(東北大学・東京大学名誉教授)、益川敏英(京都大学名誉教授)、森村誠一(作家)


    大阪憲法ミュージカル「無音のレクイエム」

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      市民社会フォーラムMLのみなさま

      お世話になっています。

      大阪憲法ミュージカル「無音のレクイエム」の本番が
      10月6日(金)~10月9日(月)と迫ってまいりました。

      昭和初期、場所は大阪千日前。
      無声映画の弁士を目指す青年が主人公で、
      物が言えない時代となり大阪空襲に巻き込まれていく様子が描かれています。
      昨年観た方に好評をいただき、今年も再演することになった経過です。
      ですので、是非是非、実際にご覧頂けたら有り難く思います。

      憲法を考えるきっかけになればとの思いで始まった憲法ミュージカル。
      憲法の価値をエンタテイメントの観点から伝えていくことができればと思っています。


      ホームページからの申込みも可能ですし、
      http://osaka-musical.webnode.jp/
      ミュージカル事務局(090?8933?0916)やFAX(添付)でも受け付けています。

      騙されたと思って一度ご覧下さい。
      何卒宜しくお願いいたします。

      ===================
      弁護士 中森俊久(NAKAMORI Toshihisa)
      〒545-0051
      大阪市阿倍野区旭町1?2?7
      あべのメディックス202号 あべの総合法律事務所
      TEL:06?6636?9361
      FAX:06?6636?9364
      HP:http://www.abenolaw.jp/
      E-mail:t-nakamori@abenolaw.jp
      ===================
      大阪憲法ミュージカル2017「無音のレクイエム」
      http://osaka-musical.webnode.jp/


      戦争法強行採決から2年、戦争法・共謀罪の廃止と安倍内閣退陣を求める大集会

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        高田健です。
        拡散希望。
        いよいよ安倍解散です。怒りの反撃を。
        明日の国会正門前行動で、抗議の声を挙げましょう。
        多くのみなさんの結集を呼びかけます。

        9月19日(火)18時半〜(18:10〜プレコンサート)
        戦争法強行採決から2年、戦争法・共謀罪の廃止と安倍内閣退陣を求める大集会
        場所:国会議事堂正門前(ステージは正門に向かって左側:南庭角です)
        主催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
           安倍9条改憲NO!全国市民アクション実行委員会
        連帯挨拶:学者の会、ママの会、違憲訴訟の会、旧SEALDs、などなど
        -----------------------------------------------
        許すな!憲法改悪・市民連絡会
        高田 健 <kenpou@annie.ne.jp>
        東京都千代田区三崎町2−21−6−301
        03-3221-4668 Fax03-3221-2558
        http://web-saiyuki.net/kenpoh/
        戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
        http://sogakari.com/
        憲法9条を壊すな!実行委員会
        http://kyujokowasuna.com/


        アミラ・ハスさん講演会「パレスチナと日本」(20日も、京都・広島でも)

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          東京の杉原浩司です。[転送・転載歓迎/重複失礼]

          昨日9月17日午後、東京大学本郷キャンパスで開かれた「パレスチナ占領
          50年をアミラ・ハスと考える」に参加しました。参加者は約240人で若い
          人の姿が目立ちました。

          アミラ・ハスさんは、イスラエルの有力紙「Haaretz/ハアレツ」の占領
          地特派員として1993年からガザ地区に、1997年からはヨルダン川西岸地区
          で暮らし、現地から報道し続けているイスラエル人ジャーナリストです。
          翻訳された著書に『パレスチナから報告します〜占領地の住民となって』
          (くぼたのぞみ訳、筑摩書房、2005年)があります。

          土井敏邦さんによるインタビュー記事(2005年)
          http://www.doi-toshikuni.net/j/column/200502-amira.html

          まず、土井敏邦さんの新作『ヘブロン〜50年目の占領』のダイジェスト版
          が上映。西岸最大の都市ヘブロンでのイスラエル軍や入植者による苛烈な
          抑圧をパレスチナ人の証言や映像で生々しく伝えるものでした。中心街の
          封鎖、入植者や軍の襲撃、子どもの目に塩酸を投げつける暴力さえ横行し
          ています。

          アミラさんは、論文を書かずに大学を辞めてジャーナリズムの道に入って
          いった生い立ちにふれながら、1987年に始まった第一次インティファーダ
          を契機にイスラエルによる支配が強化されたプロセスや、「オスロ合意」
          などの「和平プロセス」の欺瞞性などを語りました。「イスラエルは和平
          プロセスを利用することで、植民地主義のプロジェクトをより進化させ、
          根づかせることに利用した」と。

          そして、自分のモチベーションは「怒り」であること、占領への「協力者」
          として組み込まれている自分が、「不自由な状況を取材する自由」を持っ
          ていることを、構造と闘うためにどう使うかを考えているとも述べました。
          また、日本を含めてパレスチナの水道や灌がいの支援をしている国々は、
          なぜイスラエルに対して「パレスチナ人が使える水の制限をやめなければ、
          外交関係を狭めますよ」と言えないのか、と指摘されたのも印象的でした。
          ほんの一部しかご紹介できませんが、中身の濃い充実した企画でした。

          直前のご案内で恐縮ですが、本日18日午後には、森住卓さん、ジャン・ユ
          ンカーマン監督をゲストに「パレスチナと日本」と題して、東京での2回
          目の企画が行われます。沖縄取材の報告もあります。20日夕方には金平茂
          紀さんをゲストに「ジャーナリストとの対話」も行われます。貴重な機会で
          すので、ご関心のある方はぜひご参加ください。また、京都や広島でも講演
          会が行われます。スケジュールをご確認のうえでご参加ください。

          アミラ・ハス氏来日 スケジュール
          http://doi-toshikuni.net/j/info/amira_hass2017.html

          ---------------------------------

          ★9月18日(月・休)

          「パレスチナと日本」
          ゲスト:森住卓氏(フォトジャーナリスト)、ジャン・ユンカーマン氏(映画監督)
          (日本語通訳あり)

          【場所】東京大学(本郷)経済学研究棟 第一教室
          ◾本郷三丁目駅(大江戸線)徒歩 5分
          ◾本郷三丁目駅(丸ノ内線)徒歩 8分
          ◾湯島駅(千代田線)徒歩 10分
          ◾根津駅(千代田線)徒歩 15分
          ◾東大前駅(南北線)徒歩 12分

          【資料代】1000円

          12:30 開場
          ◾13:00 開演/主催者の内容説明
          ◾13:05 映画『沖縄 うりずんの雨』(約60分)
          (ジャン・ユンカーマン監督作品)
          沖縄と米軍との関係の歴史と現状を描いた加害国アメリカの映画監督に
          よるドキュメンタリー。2015年キネマ旬報ベスト・テン第1位。
          ◾14:10 森住卓氏の辺野古・高江の現状報告
          ◾14:45 休憩
          ◾15:00 アミラ・ハス氏とジャン・ユンカーマン氏との対談
          司会・土井敏邦
          (1)“パレスチナ”と“オキナワ”との接点
          (2)自国の“加害”をなぜ、どう伝えるか
          ◾16:30 休憩
          ◾16:50 質疑応答
          ◾17:50 主催者あいさつ
          ◾18:00 終了

          【主催】アミラ・ハス氏来日実行委員会

          【連絡先】doitoshikuni@mail.goo.ne.jp

          ---------------------------------

          ★9月20日(水)

          ジャーナリストはなぜ、なにを、どのように伝えるのか
          〜イスラエル人ジャーナリスト、アミラ・ハス氏との対話〜

          ゲスト:金平茂紀 氏(TBS「報道特集」キャスター)

          【日時】9月20日(水)午後6時〜9時15分
          【場所】東京都 文京区民センター 3-A会議室(3階)
          ◾都営三田線・大江戸線「春日」 A2出口 徒歩2分
          ◾丸ノ内線「後楽園」 4b出口 徒歩5分
          ◾南北線「後楽園」 6番出口 徒歩5分
          ◾JR「水道橋」 東口 徒歩15分
          ◾都バス(都02・都02乙・上69・上60)「春日」 徒歩2分

          【参加費】1000円

          17:45 開場
          (日本語通訳有り)
          ◾18:00 開演/主催者あいさつ
          ◾18:10 アミラ・ハス氏紹介・映像
          ◾18:30 アミラ・ハス氏・基調講演
          「ジャーナリストはなぜ、なにを、どう伝えるのか」
          ― 私のジャーナリスト活動 ―
          ◾19:30 休憩
          ◾19:45 「日本人ジャーナリストとしてどう受け止めるか」
          金平茂紀氏(TBS「報道特集」キャスター)
          ◾20:20 ハス氏と金平氏、参加者との質疑応答
          ◾21:10 「危険地報道を考えるジャーナリストの会」からのメッセージ
          ◾21:15 終了

          司会・土井敏邦

          【主催】土井敏邦・パレスチナ記録の会

          【連絡先】doitoshikuni@mail.goo.ne.jp

          【共催】危険地報道を考えるジャーナリストの会 / アジア学生文化協会

          ---------------------------------

          <京都・広島の企画詳細は以下のスケジュールをご覧ください>

          アミラ・ハス氏来日 スケジュール
          http://doi-toshikuni.net/j/info/amira_hass2017.html

          ★9月23日(土)京都・講演
          13:00 - 17:00 京都大学・吉田南キャンパス
          《占領》と闘う──ジャーナリストとして、人間として
          主催:京都大学大学院 人間・環境学研究科 岡真理研究室

          ★9月24日(日)広島・講演
          14:00 - 16:35 「ひと・まちプラザ」(まちづくり市民交流プラザ)
          パレスチナ占領50年をアミラ・ハスと考える・広島

          ★9月26日(木)〜28日(土)福島取材被災地・被災者の取材


          10月21日・ダイバーシティパレード2017

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            皆さん、こんばんは

            エキタス京都は10月21日(土)開催のダイバーシティパレード2017「労働梯団-Worker's Formation-」に参加します。

            みなさんもぜひ来て下さい!

            ★ダイバーシティパレード2017
            https://www.diversityfes.com


            14:00 - 大阪市西区 新町北公園 集合
            15:00 - パレードスタート
               (スタート時間変更の可能性あり)
                ゴール 難波元町中公園


            「働くことはガマンすることなのか」
            「職場で人間扱いされないことは当たり前のことなのか」
            「低賃金で自分の望む生き方ができないのは仕方ないことなのか」…


            「いや、そんなことはない。ガマンせず、人間らしく、誰もが多様なライフスタイルを楽しめる働き方は実現できる」


            DJ行松陽介のサウンドカーを先頭に、労働者、生活者のスタンスで「諦めなくていい。共に闘おう」というメッセージを伝えます。
            ※労働旗・幟も大歓迎です!ぜひご持参ください。

            ☆ダイバーシティパレードのフェイスブックページもご覧下さい。
            https://www.facebook.com/diversity.parade2017/


            シンポジウム「沖縄から考える改憲と国防」(11/25土@神戸)

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              九条の会・兵庫県医師の会 市民シンポジウム
                  沖縄から考える改憲と国防

              日 時 11月25日(土)14:30〜17:00 開場14:00 
              会 場 兵庫県農業会会館10階会議室
              定 員 200人 事前申し込み順
              対 象 医療関係者、一般市民
              参加費 500円
              申し込み先
                shin-ok@doc-net.or.jp fax078-393-1802

              【パネル報告】...
              〔燭鮗蕕覦綮佞体験する沖縄米軍基地の人権侵害
                       仲西 常雄 氏(医師、社会福祉法人沖縄にじの会理事長) 
              誤解だらけの沖縄・米軍基地のこと
                       屋良 朝博 氏(元沖縄タイムス社会部長) 
              K換颪砲垢垢牋楕歙策と改憲論
                       柳澤 協二 氏(元内閣官房副長官補)
              コーディネーター 高原 周治 氏(元兵庫県医師会議長)

              【開催趣旨】
              自民党が来年6月に9条改憲発議を目標にし、沖縄県民の反対を押し切って辺野古新基地建設が強行されるなど、「戦争をする国づくり」が進められようとしています。
              そもそも、憲法を変えなければ国は守れないのか?
              沖縄に米軍基地がなければ国は守れないのか?
              安全保障のスペシャリスト、基地に詳しいジャーナリスト、沖縄基地を知る医師をお招きして、日本の国防を考える上でのそもそもの疑問に答えながら、安全保障の現実と沖縄への基地負担押しつけの実態から、改憲論義の不毛性を突いていきます。

              【ご略歴】
              仲西 常雄(なかかにし・つねお)氏
               内科医師、糖尿病専門医、米軍占領下の沖縄の医療を体験した最後の世代。
              沖縄の民医連創設に関わり、沖縄協同病院院長、沖縄医療生協理事長、沖縄民医連会長を歴任。
              社福法人理事長、2つの特養ホームを運営、沖縄県生活と健康を守る会連合会会長として活動中。

              屋良 朝博(やら・ともひろ)氏
               フリーランスライター。
              1962年北谷町生まれ。フィリピン大学を卒業後、沖縄タイムス社で基地問題担当、東京支社、論説委員、社会部長などを務め2012年6 月退社。
              「砂上の同盟」で平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞。

              柳澤 協二(やなぎさわ・きょうじ 氏
               東京大学法学部卒。
              防衛庁に入庁し、運用局長、防衛研究所長などをへて、2 0 0 4 年から2009年まで内閣官房副長官補(安全保障・危機管理担当)。
              現在、国際地政学研究所理事長、新外交イニシアティブ理事、自衛隊を活かす:21世紀の憲法と防衛を考える会代表。

              明日16日ケニアでの国際協力報告会のご案内

              0

                KOBEピースiネットの高橋秀典と申します。
                直前の告知で恐縮ですが、明日、神戸出身の多田茉莉絵さんの
                ケニアでの国際協力報告会が開催されますので、ご案内いたします。

                ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                9・16 特別企画
                ケニアから見た平和−国際協力の現場から

                KOBEピースiネットのメンバーでパレスチナやケニアでの国際協力
                にかかわってこられた多田茉莉絵さんに写真満載のレポートをして
                いただきます。

                日時:2017年9月16日(土) 
                10:00〜12:00
                場所:神戸生活創造センター 
                (JR神戸駅東南徒歩4分クリスタルビル5階)
                参加費無料、予約不要 
                (ただし椅子は20脚ほどです。)

                レポーターの多田茉莉絵さんプロフィール
                1987年生まれ、神戸女学院大学、神戸大学大学院、英国イースト
                アングリア大学大学院卒業。
                民間企業やNGOでの活動を通し国際協力に携わる。現地の環境・
                知恵を生かした国際協力に興味があり、直近ではパレスチナのガザ
                地区とケニアに赴任していた。
                書道とdesign、オーガニック農業をするのが大好き女子。


                世界の人々の幸せにつながる国際協力、武力と関係ない国際貢献
                について学べる機会です。
                問合せ先:090-6377-2707 (高橋) rainbowmandara@hotmail.co.jp



                 


                大阪YWCAピースアクション2017 ベルばらで憲法を学ぶ

                0

                  みなさま

                  大阪YWCAの中山です。

                  大阪YWCAでは、毎年ピースアクションと題して平和な社会を創っていく一人とし
                  て、
                  アクションにつながるような講演会やイベントを行っています。
                  今年の大阪YWCAピースアクションは、「憲法を楽しく学ぶ!」
                  「ベルサイユのばら」や「スター・ウォーズ」などエンタメを題材に、
                  わかりやすく、楽しく憲法をひも解いてくださる内山宙弁護士をお招きします。

                  憲法ってなんだか難しそう…?
                  憲法のことをまわりの人に、わかりやすく伝えるにはどうすればいいの・・・?
                  そんな方におすすめです。

                  ぜひ、ご参加ください。


                  以下、詳細です。
                  拡散歓迎
                  ====================================
                  大阪YWCAピースアクション2017
                  ベルばらで憲法を学ぶ
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                  【日 程】2017年9月16日(土)
                  【時 間】午後2時〜4時
                  【講 師】内山 宙(弁護士)
                  【会 場】大阪YWCA(大阪市北区神山町11-12)
                       アクセスマップ→http://osaka.ywca.or.jp/access/umeda.html
                  【参加費】一般 1,000円/ 学生 500円
                  【申込方法】大阪YWCAに電話、FAX、Eメールで
                        [TEL]06-6361-0838(代表)
                        [FAX]06-6361-2997
                        [e-mail]info@osaka.ywca.or.jp
                  【主 催】公益財団法人大阪YWCA   

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                  講師:内山 宙(うちやま ひろし)
                  弁護士、小説家、明日の自由を守る若手弁護士の会 (略称:あすわか)会員。
                  著書に『憲法カフェへようこそ』 (かもがわ出版)、小説『未来ダイアリー〜もし
                  も、自民党改憲草案が実現したら〜』(週刊金曜日)等がある。
                  スターウォーズやベルサイユのばら等のエンタメ作品を用いて憲法を分かりやすく解
                  説している。
                  大阪YWCA機関紙7月号掲載記事「エンタメで憲法を語る意味〜相手の興味に合わせた
                  伝え方を〜」
                  http://osaka.ywca.or.jp/about/letter1707.html#01
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                  共謀罪は廃止できる!9.15大集会@日比谷野音へ

                  0

                    東京の杉原浩司(共謀罪NO!実行委員会)です。
                    [転送・転載歓迎/重複失礼]

                    ご存知の方も多いと思いますが、日比谷野音大集会が迫りました。主催は、
                    幅広い団体により新たに結成された「共謀罪廃止のための連絡会」。9月
                    下旬に始まる臨時国会で、立憲野党が共謀罪廃止法案を提出するための
                    第一歩となる重要な行動です。日比谷野音を埋め尽くし、廃止に向かう道
                    を切り開きましょう。周りの方もぜひお誘いください。最後の一押し、情
                    報の拡散もよろしくお願いします。

                    「共謀罪廃止を」14団体結束 野党と連携も模索(9月8日、東京)
                    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201709/CK2017090802000138.html

                    集会案内のリンクはこちらから
                    https://www.kyobozaino.com/

                    「共謀罪法」の廃止を求める緊急統一署名はこちらから
                    http://bit.ly/2xyqUII  ※第2次集約 9月30日

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                     共謀罪は廃止できる!9・15大集会
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                    ▼とき:2017年9月15日(金) 18時30分〜19時45分(開場18時)
                        *プレ企画 18時10分〜 制服向上委員会
                        ※集会後、銀座デモ 19時50分〜
                    ▼ところ:日比谷野外音楽堂(東京メトロ・霞が関駅下車)
                    ▼司会 馬場ゆきのさん(未来のための公共)、谷 虹陽さん(同)

                    ▼主催者挨拶 
                     山口 薫さん(アムネスティ・インターナショナル日本)
                    ▼アピール
                    「共謀罪は廃止しなくてはならない」
                    海渡雄一さん(弁護士、共謀罪NO!実行委員会) 
                    ▼国会議員挨拶(民進党、共産党、社民党、自由党、沖縄の風)
                    ▼カンパアピール 金智子さん(反差別国際運動)
                    ▼ゲストからのアピール ちばてつやさん(漫画家、予定)
                    ▼発言 
                    芹澤 齊さん(自由人権協会代表理事)
                    篠田博之さん(日本ペンクラブ言論表現委員会)
                    野平晋作さん(ピースボート共同代表)
                    満田夏花さん(国際環境NGO FoE Japan事務局長)
                    近藤恵子さん(女性と人権全国ネットワーク共同代表)
                    三澤麻衣子さん(共謀罪対策弁護団事務局長)
                    内田雅敏さん(総がかり行動実行委員会)
                    岩崎貞明さん(日本マスコミ文化情報労組会議)

                    ▼集会宣言 纐纈美千世さん(日本消費者連盟事務局長)  
                    ▼デモ説明 盛本達也さん(総がかり行動実行委員会)
                    ▼コール 山崎友代さん(共謀罪NO!実行委員会) 

                    ▼主催 共謀罪廃止のための連絡会
                    参加団体 
                    アムネスティ・インターナショナル日本(Tel 03-3518-6777)
                    グリーンピース・ジャパン(Tel 03-5338-9800)
                    日本消費者連盟(Tel 03-5155-4765)
                    ピースボート(Tel 03-3363-7561)
                    日本マスコミ文化情報労組会議( mic-un@union-net.or.jp
                    共謀罪法案に反対する法律家団体連絡会
                    (日本民主法律家協会 Tel 03-5367-5430)
                    未来のための公共( public4f@gmail.com
                    女性と人権全国ネットワーク
                    国際環境NGO FoE Japan
                    自由人権協会
                    反差別国際運動
                    共謀罪対策弁護団(自由法曹団 Tel 03-5227-8255)
                    共謀罪NO!実行委員会(盗聴法廃止ネットワーク Tel 080-9408-0962)
                    戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会(Tel 03-3221-4668) 

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                    私たちは、悪法・共謀罪の廃止のため「連絡会」を結成しました。
                    共謀罪はあらゆる点で問題があります。
                    1、国会の手続きを無視し、参議院法務委員会の決議を省略し、
                     参議院本会議で強行採決したことです。
                    2、「話し合うことが罪になる」共謀罪は、憲法が保障する思想・
                     言論・表現の自由を侵害します。
                    3、国際自由権規約という国連が各国に求める市民の人権保障を
                     無視してつくられました。
                    国会法を無視し、憲法を侵害し、国連からも批判された法律は今まで
                    ありません。共謀罪は稀代の悪法です。
                    共謀罪は、NGO、市民団体、消費者団体、労働組合などの自由な活動と
                    両立しません。共謀罪は廃止しなくてはなりません。
                    「共謀罪は廃止できる!9・15大集会」にご参加ください。


                    【拡散希望】9/29日(金)「供託金違憲訴訟」第五回裁判(@東京地裁)、傍聴のお願い

                    0
                      紅林進です。
                      選挙に立候補するためには、町村議会議員を除き、供託金を選挙管理員会に供託する必要があると日本の現行の「公職選挙法」で規定されています。
                      しかもその供託金の額は、日本は各国と比べ、飛び抜けて高く、世界一の高額です。
                      衆議院、参議院の選挙区に立候補するためには一人300万円、比例区では、一人当たり600万円です。
                      しかも一定の得票率に達しないと、その供託金は没収されてしまいます。
                      これでは、格差が広がり、ワーキングプアの人々が増える中、収入や財産に余裕のない人は、立候補することができません。立候補する権利を実質的に制限するものです。
                      これは日本国憲法第44条「両議院の議員及びその選挙人の資格は、法律でこれを定める。但し、人種、信条、性別、社会的身分、門地、教育、財産又は収入によつて差別してはならない。」の但し書きの「財産又は収入によつて差別してはならない」に明らかに反するものです。 憲法第14条の「法の下の平等」にも反すると私は思います。
                      1925年(大正14年)に(男子)普通選挙が導入されるまで、選挙権(投票権)は、納税額によって制限されていましたが、被選挙権(立候補権)については、納税額が供託金に変わっただけで、実質的には収入・財差による制限選挙であり、その意味では、被選挙権については、現在も、平等な普通選挙は依然、実現していないと言わざるを得ません。
                      世界的には立候補するにあたって選挙供託金は全くないかあっても少額の国が多いです。お隣の韓国では、日本ほどではないですが、やはり高額な選挙供託金がありましたが、韓国の裁判所はそれに違憲判決を出しました。
                      衆議院議員選挙において、供託金が用意できずに立候補の権利が奪われた埼玉県の原告が2016年5月27日、供託金は憲法に違反すると東京地裁に提訴しました。 この「選挙供託金違憲訴訟」は、 宇都宮健児弁護団長と、7人の弁護団により裁判が続けられています。
                      その第5回裁判が9月29日(金)の午後2時から東京地裁の103号法廷で行われます。
                      裁判の開廷時間は午後2時ですが、今回は抽選なし、先着順ですので、傍聴を希望されます方は早めに103号法廷前にお並びください。
                      なお午後1時15分からは、東京地裁前でアピール行動をし、1時30分からは、入廷行動を行います。
                      裁判終了後は、午後3時頃から、東京地裁の隣にある弁護士会館にて報告会を行います。
                      (以下、転送・転載・拡散大歓迎)
                      「供託金違憲訴訟」第五回裁判、傍聴のお願い。
                      9月29日(金)14:00〜 東京地裁103号法廷 
                       
                      いよいよ裁判官の踏み込んだ異例の発言を受けて、供託金が違憲であることの追加主張と、世界的にみても高額すぎる諸外国の事情を主張立証すべく、宇都宮健児弁護団長が法廷に立ちます。聞き応えのある第5回裁判です。歴史的な判決を後押しに、ぜひ傍聴にいらしてください。注目の高さで弁護団を応援ください。必ず傍聴席を満席にしたいと願っています。傍聴券は抽選ではありません。直接、東京地裁103号法廷前にお並びください(先着順)。
                       
                      ■入廷前アクションと報告会にもご参加下さい。
                      9月29日(金)
                      13:15〜  【東京地裁前アピール】
                      13:30    【入廷行動】
                      14:00〜 【開廷】東京地裁103号法廷
                      15:00頃〜【報告会】弁護士会館508号ABC会議室
                       
                      東京地裁
                      東京都千代田区霞が関1-1-4
                      (地下鉄東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」A1出口徒歩1分、
                      地下鉄東京メトロ有楽町線「桜田門駅」5番出口徒歩約3分)
                      http://www.courts.go.jp/tokyo/about/syozai/tokyotisai/

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