calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>

categories

archives

カウンター

twitter

カレンダー

プラセンタ 効果

ランキング

【新刊】「ジェットコースターの10年間」&「保護なめんなジャンパー事件を考える」のご案内

0

    (重複投稿失礼します。拡散歓迎です)

    生活保護問題対策全国会議は10周年を迎え、2冊の新刊本を絶賛発売中です。
    (大阪の方は、当事務所にお立ち寄りいただければ、お買い求めいただけます。)

    【1冊目】
    10周年記念誌「人間らしく生きる権利を求めて〜ジェットコースターの10年間」
    (1300円+送料)

    10年間の生活保護をめぐる攻防を、その時、最前線で闘ったメンバーが個人的感慨も含めて余すところ無く活写!
    超豪華執筆陣が一人も断ることなく無償で執筆。

    これ1冊で、生活保護の今がリアルに分かり、読み物としても結構面白いと思います。

    尾藤廣喜(弁護士)、木村達也(弁護士)、藤藪貴治(元北九州市ケースワーカー)、高木佳世子( 筑紫女学園大学准教授)、小久保哲郎(弁護士)、湯浅誠(社会活動 家)、徳武聡子( 司法書士)、北村裕司(中央労福協事務局次長)、井口鈴子(司法書士)、小野慶(司法書士)、中西基(弁護士)、常岡久寿雄(弁護士)、猪股正(弁護士)、田川英信(元東京都世田谷区職員)、赤石千衣子(しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)、舟木浩(弁護士)、渡辺潤(大田区生活保護面接員)、和久井みちる(生活保護利用経験者)、中村順(STOP!生活保護基準引き下げ)、水島宏明(ジャーナリスト)、清水直子(プレカリアートユニオン執行委員長)、稲葉剛(立教大学大学院特任准教授)、安里長従(司法書士)、さいきまこ(漫画家)、上坂修子(東京新聞編集委員)、吉田雄大(弁護士)、安形義弘(全生連会長)、野神健次郎(STOP!生活保護基準引き下げ)、吉永純(花園大学教授)、雨宮処凛(作家)、大口耕吉郎(大生連会長)、村田悠輔(東京自治問題研究所研究員)、宇都宮健児( 弁護士)、藤田孝典(NPO法人ほっとプラ ス代表理事)、大西連(NPO法人もやい理事長)、布川日佐史(法政大学教授)、河添誠(労働運動活動家)、藤井克徳(NPO法人日本障害者協議会代表)、渡辺寛人(NPO法人POSSE事務局長)、松尾徳大(精神科医)、永田豊隆(朝日新聞記者)、原昌平(新聞記者)、脇山園恵(秋田看護福祉大学助教)

    一般書店での販売は行っていませんので、下記の申込フォームから申し込んで頂くか、FAXで 072-970-2233まで、ご住所、お名前、電話番号、必要冊数を御連絡くださ い。
    http://seikatuhogotaisaku.blog.fc2.com/blog-entry-276.html

    【2冊目】
    「生活保護なめんな」ジャンパー事件を考える―絶望から生まれつつある希望 (あけび書房)
    (1500円+税)

    今年1月、小田原市の生活保護担当職員が、10年にわたって、「保護なめんな」などと書かれた揃いのジャンパーを着て業務に当たっていたことが発覚し、問題になりました。

    この事件発覚を契機に設置された「生活保護行政のあり方検討会」は、小田原市民であった気鋭の経済学者、井手英策慶応大教授を座長に、元生活保護利用者や生活保護利用者の権利擁護に取り組んできた森川清も委員として招聘。
    画期的な検証作業によって、生活保護行政が大きく改善されようとしています。

    本書では、全国にも共通する 生活保護行政の問題点と改善の道筋を、生活保護利用者、弁護士、研究者、福祉職員、ジャーナリストが考え合い、提起。
    「保護のしおり」やHPのチェックポイントなど、全国の保護行政の改善に活かせる内容になっています。

    https://www.amazon.co.jp/dp/4871541525/ref=cm_sw_r_tw_awdo_x_UL3yzbJDZ1D1V

    /-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/
    弁護士 小久保 哲 郎
    〒530-0047 大阪市北区西天満3-14-16
    西天満パークビル3号館7階 あかり法律事務所
    TEL 06-6363-3310
    FAX 06-6363-3320
    E-mail tk-akari@wmail.plala.or.jp
    http://www.akari-law.com/
    /-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/


    強制動員真相究明ネットワーク松本集会資料集

    0
      強制動員真相究明ネットワーク/神戸学生青年センターの飛田です。強制動員真相究明ネットワーク松本集会は成功裏に終了しました。当日配布の資料集に水野直樹さんの補足資料、庵逧由香さんのレジメ、新聞記事を追加して<資料集・改訂版>を発行しました。送料とも800円で販売します。購入希望者は、郵便振替<00930−9−297182 真相究明ネット>に800円をご送金ください。折り返し送付します。

      -----------------------------------------------------------
      第10回強制動員真相究明全国研究集会<資料集・改訂版>
      (A4、140頁、送料とも800円)
      ※ 当日配布の資料集に水野直樹さんの補足資料、庵逧由香さんのレジメを追加して印刷したものです。
      -----------------------------------------------------------
      「強制連行・強制労働をどう伝えるか?」
      日 時  2017年3月25日(土)13:30〜18:00
      場 所  あがたの森文化会館講堂
      ------------------------------------------------------------
      主催者挨拶
      基調講演 「強制連行問題と朝鮮植民地支配」       
          京都大学名誉教授 水野直樹  3頁
      特別報告 「長野県へ来た農耕勤務隊〜強制動員された朝鮮半島出身の「日本兵」
      長野県強制労働調査ネットワーク共同世話人 原英章  9頁
      特別報告 「アジア太平洋戦争期朝鮮人女性労務動員現況」 
      日帝強制動員平和研究会 研究委員 鄭惠瓊(チョンヘギョン)20頁
      --------------------------------------------------------
      第2部「強制連行をどう伝えるか?」
      基調報告  立命館大学教員 庵逧由香    32頁
      「奈良県天理・柳本飛行場跡の歴史を伝えるために」
      −資料発掘、証言者発見をどう進め、書籍化はどうした方法で実現したのか− 奈良県での朝鮮人強制連行等に関わる資料を発掘する会 高野眞幸  37頁
      −運動の軌跡・日韓市民共同の営みの動き−奈良県での朝鮮人強制連行等に関わる資料を発掘する会 川瀬俊治  40頁
      「松本市による「松本市における戦時下軍事工場の
      外国人労働実態調査報告書」の編纂・発行の経緯について」    元松本市文書館館長・元松本市史編纂室長 小松芳郎 45頁
      「強制連行を次世代に伝えていくために-滋賀県から」
             滋賀県立大学教員 河かおる  55頁
      「教材・植民地支配と強制労働」
            強制動員真相究明ネットワーク会員 竹内康人 59頁
      -------------------------------------------------------
      第3部「明治産業革命遺産と強制労働」
      問題提起  東京大学教員 外村大 66頁
      「釜石と戦争の継承―艦砲戦災・強制動員」                            日本製鉄元徴用工裁判を支援する会 山本直好  68頁
      「八幡製鉄所における強制連行・強制労働について」
         日本製鉄元徴用工裁判を支援する会 中田光信 76頁
      ----------------------------------------------------------
      <紙上報告>
      ・「朝鮮人の証言から見る三井・三池炭鉱」 福岡大学 広瀬貞三 86頁
      ・「北海道から韓国へ遺骨返還の旅」 
             フリーライター 木村嘉代子 91頁
      ・「軍艦島」(端島)の世界文化遺産登録問題をめぐる最近の動向
      長崎在日朝鮮人の人権を守る会 事務局長  柴田利明 95頁
      ・三菱重工業長崎造船所 強制動員被害者の被爆者手帳裁判 始まる      韓国の原爆被害者を救援する市民の会 河井章子 107頁
      <資料>
      ・「明治産業革命遺産と強制労働」竹内康人 109頁
      ・「史料・証言 明治産業革命遺産での強制労働」竹内康人 119頁
      ・「世界遺産についての第1次、第2次声明」 124頁
      ・松本市長からのメッセージ      133頁
      ------------------------------------------------------
      フィールドワーク案内 「里山辺:地下工場建設跡を訪ねて」134頁
      ------------------------------------------------------

      ---------------------------------------------
      飛田雄一  HIDA Yuichi    神戸学生青年センター 
      http://ksyc.jp  hida@ksyc.jp
      Kobe Student Youth Center
      〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
      3-1-1Yamada-cho, Nada-ku, Kobe ,657-0064 JAPAN
      TEL +81-78-851-2760 FAX +81-78-821-5878
      hidablog  http://blog.goo.ne.jp/hidayuichi/
      Facebook http://www.facebook.com/yuichi.hida.56
       

      季刊『アジェンダ』56号(特集 原発利権を突き崩す)発行のご案内

      0

        藤井悦子@アジェンダ・プロジェクトです。
        季刊『アジェンダ』56号
        発行のご案内です。
        今回は「原発利権を突き崩す」を特集しています。
        ぜひ、ご購読ください。

        (以下、転送歓迎)
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        季刊『アジェンダ』56号(2017年春号) 3月発行
        特集 原発利権を突き崩す

        A5判    104ページ 定価500円+税

        福島原発事故から6年を経てもなお、
        原発推進政策を続けようとする政府への批判を
        巨大な「原発利権」の視点から特集を試みました。
        県外避難している方も含め福島の人々の状況については
        武藤類子さんにお話をお聴きしました。
        その他、福島第1原発の状況、
        もんじゅ廃炉決定の先に狙われていることや、
        原発輸出、電力システム改革等についても
        取り上げています。
        また特集外ですが、
        東アジア情勢において大きな意味を持っている
        韓国の市民運動の現状に関する、
        金鐘哲さんの論考の翻訳も掲載しています。
        ぜひお買い求めください。

        ※主要書店で発売中。ネット書店でも購入できます。
        またアジェンダ・プロジェクトのホームページからも購入できます。
        直接のご購入の場合、送料(1冊100円〜)をご負担いただいています。
        URL http://www3.to/agenda/

        (『アジェンダ』56号の内容)
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        ●グラビア 住民の安全はどこへ・・・? 高速炉開発、再稼働、帰還強制
        ●コラム 共謀罪法案を廃案に!

        <特集>
        ●インタビュー 武藤類子さん(「ひだんれん」共同代表 福島原発告訴団 団長)
          あきらめや分断や危険を強要され、生きている尊厳が奪われていく。
          原発事故は一度起きたら終わらないんです。
        ●「避難の権利」の保障を―福島県交渉参加報告
        ●レポート 福島県環境創造センター 交流棟「コミュタン福島」見学報告
        ●伴 英幸(原子力資料情報室共同代表)
          深刻さを増す福島原発事故の後始末
        ●建部 暹(ヒバク反対キャンペーン共同代表)
          福島第一原発事故のもたらした被ばく労働 現状と問題点
        ●レポート 福島原発被ばく労災損害賠償裁判に参加して
        ●映画評 『知事抹殺』の真実
        ●宮崎 寛(大学非常勤講師・「ストップ・ザ・もんじゅ」スタッフ)
          もんじゅの廃炉決定と新高速炉計画
          日仏高速炉開発協力は仏原子力産業の救済策!?
        ●インタビュー 佐原若子さん(核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団)
          〈青森からのアピール〉
          原発の問題を都会に住むみなさんもご自分の問題として考えてほしい
        ●松久保 肇(原子力資料情報室・研究員)
          日本の原発輸出―苦境に立つ原発メーカー―
        ●朴 勝俊(関西学院大学総合政策学部教授
          電力システム改革下の原発コストと原賠制度
        ●講演会報告 オフグリッドで脱原発 「自エネ組」の取り組み

        <特集外>
        ●【寄稿】 金鐘哲(『緑色評論』編集人) キャンドル・デモと「市民権力」
        ●映画評 「この世界の片隅に」 原作:こうの史代 監督:片渕須直

        <連載>
        ●康 玲 子  時代の曲がり角で 第44回 心に壁はつくらせない
        ●舘 明子  食をゆたかに ピンチはチャンス!(32)
                新生活の簡単メニュー
        ●石橋 正  変わるラテンアメリカ(38)
               メキシコ トランプ政権による国境の壁の建設
        ●歌壇 西村恭子
        ●コミックアジェンダ 『とんかつDJアゲ太郎』

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        アジェンダ・プロジェクト
        〒601-8022
        京都市南区東九条北松ノ木町37-7
        筺Fax 075-822-5035
        E-mail agenda@tc4.so-net.ne.jp
        URL http://www3.to/agenda/
        FB https://www.facebook.com/agenda.project
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 


        【合同メールニュース】『先生、貧困ってなんですか?』刊行記念イベントのお知らせ(2017.03.22)

        0

          ◇◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇
               合同出版メールニュース Vol.2 2017/03/22
          ◇◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇

          陽春の候、ますますご清祥にてお過ごしのことと拝察申し上げます。

          さて、今回のメールニュースでは、『先生、貧困ってなんですか?』
          刊行記念イベントと春の新刊をご案内いたします。
          ぜひ、ご高覧ください。

          ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
            出版記念トークセッション『先生、貧困ってなんですか?
            日本の貧困問題レクチャーブック』(小社刊)[4月12日開催]
          ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

          メディアでも頻繁に「貧困」がとりあげられるようになりましたが、
          貧困の現状を正しく理解する機会はなかなかありません。

          貧困問題について伝えようと思っても、
          うまく伝わらないと悩んだことはありませんか?
          そんな問題を解決すべく、この本は生まれました。
          本書の出版を記念して、漫画家の柏木ハルコさんをお招きし、もやい理事長の
          大西連さんを聞き手に貧困をテーマにトークセッションしていただきます。
          もちろん本の読みどころも、著者自ら解説。
          イベント終了後には、サイン会も予定しています。お気軽におこしください!

          ■スケジュール
          18:30〜19:00 名刺交換&交流タイム
          19:00〜19:05 イベント開始のご挨拶
          19:05〜19:20 〈もやい〉より「レクチャーブック」について
          19:20〜19:35 柏木ハルコさん登壇&トーク
          19:35〜20:05 柏木さん×大西さんトークセッション
          20:05〜20:35 本書の使い方レクチャー
          20:35〜21:00 サイン会(予定)&書籍販売
          ■日時:2017年4月12日(水)18時30分〜(開場)
          ■場所:いいオフィス(上野)
           *上野駅徒歩2分。地下3番出口を出て真っすぐ。
            https://iioffice.liginc.co.jp/access
          ■資料代:500円(当日、受付にてお支払いください)
           *学生・経済的に困窮されている方は無料
          ■申し込み方法
          ?インターネットから
            http://www.npomoyai.or.jp/20170314/2787
           または「もやい 貧困ってなんですか? トークセッション」で検索
          ?お電話から 合同出版株式会社 TEL:03-3294-3506
          【主催】合同出版株式会社
          【企画・協力】認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい

          ◯関連書籍情報! 大好評発売中!!
          『先生、貧困ってなんですか?──日本の貧困問題レクチャーブック』
          認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい[著]
          B5判並製/112ページ/1400円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=540

          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
           ★春の新刊ご案内★
          ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

          ◆『発達協会式 ソーシャルスキルがたのしく身につくカード?
             どっちがカッコイイ?』
          公益社団法人 発達協会[監修]/一松麻実子+藤野泰彦+武藤英夫[著]
          箱の中に入っているもの:かっこいいカード52枚/かっこわるいカード 52枚
          (カードサイズ:115×175mm)白紙カード6枚/説明書1冊
          4600円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=532

          ◆『もっと知ろう 発達障害の友だち ?ADHDの友だち
             ──どうしてじっとしていられないの?』
          原 仁+笹森洋樹[編著]
          B5判上製/112ページ/2800円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=541

          ◆『もっと知ろう 発達障害の友だち ?自閉症の友だち
             ──なぜこまかいところにこだわるの?』
          原 仁+高橋あつ子[編著]
          B5判上製/128ページ/2800円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=542

          ◆『もっと知ろう 発達障害の友だち ?LDの友だち
             ──なぜよみかきがにがてなの?』
          上野一彦[編]
          B5判上製/112ページ/2800円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=543

          ◆『合同ブックレット? 災害ボランティア入門』
          一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター[編]
          A5判並製/88ページ/700円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=531

          ◆『ママのアンガーマネジメント
             ──子育てのイライラスッキリ! 8つのマジック』
          一般社団法人日本アンガーマネジメント協会[監修]
          長縄史子+篠真希+小尻美奈[著]
          A5判並製/112ページ/1280円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=544

          ◆『発達が気になる子の脳と体をそだてる感覚あそび
             ──あそぶことには意味がある! 作業療法士がすすめる68のあそびの工夫』
          鴨下賢一[編著]
          B5判並製/184ページ/2200円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=537

          ◆『コロロメソッドで学ぶ ことばを育てるワークシート
             ──書いて身につけるコミュニケーション&ソーシャルスキル』
          コロロ発達療育センター[編著]
          B5判並製/144ページ/1800円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=545
          <4月上旬刊行予定>

          ?『ESDの地域創生力
             ──持続可能な社会づくり・人づくり9つの実践』
          阿部治【編】
          A5並製/208ページ/2000円+税
            http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=546
          <4月上旬刊行予定>

          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

           ○ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー○
               最後までご覧いただきありがとうございました。
           ○ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆。*・。☆ーー○

          ◇このメールニュースは小社にご注文・お問い合わせ戴いた方々、
           小社スタッフが名刺を頂戴したみなさまに配信しております。
          ◇メールの配信中止は、下記アドレスまで空メールをお送りください。
          teishi@godo-shuppan.co.jp
          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
           合同出版株式会社
           〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-44
           TEL:03-3294-3506/FAX:03-3294-3509
           注文専用TEL:03-3294-3507
           e-mail: info@godo-shuppan.co.jp
            http://www.godo-shuppan.co.jp/
            https://www.facebook.com/godo.shuppan
          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


          理科好きの大人の雑誌『理科の探検』特集「ニセ科学を斬る!2017」、泥さんの近況についても

          0
            Okabyです。
            実は、今年から私も企画委員の末席を汚している雑誌のご紹介です。

            理科好きの大人の雑誌『理科の探検』特集「ニセ科学を斬る!2017」
            http://www.rikatan.com/wiki.cgi
            本号の特集のねらい                左巻 健男
            超常現象と疑似科学の心理学            菊池 聡
            『反オカルト論』の反響              高橋 昌一郎
            放射能とニセ科学                 菊池 誠
            メディアを賑わす「地震予知」のニセ科学性     上川 瀬名
            天然・自然vs. 人工・合成             桝本 輝樹
            週刊誌の健康・医療記事はどこまで信用できるのか? 小内 亨
            なぜ、このようながん治療法を信じてしまったのか  左巻 健男
            酵素、発酵、酵母- ごっちゃになってません?    小波 秀雄
            インチキ? それとも広告範囲?          くられ
            幽霊の科学性をあえて評定する           石川 幹人
            EM は水質を浄化できるか             飯島 明子
            「 縦波の重力波」とは一体何か?         長島 雅裕
            行政や教育現場に忍び寄るニセ科学        大石 雅寿
            消費者問題としての「ニセ科学」         平林 有里子
            マルチ商法とニセ科学の親和性について      猫 小次郎
            住民と行政を惑わした「ホタルの光」       松 いたる
            科学/ 非科学/ 疑似科学             夏目 雄平


            ニセ科学批判のそうそうたるメンバーですね。
            小波さん、左巻さん、菊池さん、松崎さんには何度か市民社会フォーラムでお話しいただいて、
            「言論と公益を脅かすニセ科学問題(16/12/23祝@東京)」
            http://shiminshakai.net/post/1958
            もやりましたが、
            関西でもまたニセ科学問題の学習会やりたいですね。

            運動団体ではニセ科学の学習会なんてほとんどやっていなくて、
            『月刊保団連』2017年2月号特集:「ニセ医学」に出会ったら。
            http://d.hatena.ne.jp/samakita/20170202/p3
            というのがやっと発信されているぐらいで。

            どこもやらないなら、ニッチのように市民社会フォーラムでやる意義はありますね。
            こういうのは楽しく、笑い飛ばしながらやりたい。
            深刻な感じでやると、ほんま怒りがこみ上げて、精神衛生上よろしくない。
            ほんまニセ医学と闘いたくなる気分になっているんだけど、なぜかというと。

            市民社会フォーラムが生んだ?スーパースター、泥憲和さんがガンと闘病中であることは、Facebookやってらっしゃる方は近況報告もご存知ですよね?
            放射線治療の効果もあって、回復に向かいつつあるようで何よりですが。
            生死を分かちかねない時期に、泥さんがFacebookで近況報告したものを、ここに転送しておきます。

            私はコメント欄に、
            <藁をもつかんで生き延びたい人たちにニセ医学が執拗にからんでくるんですね。
            そんなの信用していない泥さんにもつきまとうんでしたら、多くの人々が騙されているんでしょう。
            社会的問題として深刻ですね。>
            と書き込みましたように、ニセ医学は信じたい人は勝手にしたらよろしいわ、なんてスルーしたらあかんなと思うこの頃です。

            以下、泥さんの3月9日の投稿です。
            =====================
            【病状のこと、代替医療のこと】
                1. ◆痛みについて
                2.  前に痛みについて書いたので、たくさんの方が心配してくださっています。お気遣い痛み入ります。...
            .
             幸いなことに、担当医と薬剤師の適切なペインコントロールのおかげで、ほぼ痛みを制圧できています。
             効果の優れた何種類もの痛み止めを組み合わせた処置はほれぼれするほど見事で、スタッフに心から感謝する毎日です。
            .
             ペインコントロールがなければ、おそらく今頃は激痛に正気を失っているか、ショック症状で生きていないと思われます。
             腫瘍の状態はそれほどひどい。これは素人ながら分かります。
            .
            ◆代替医療などの勧めについて
            .
             ダイレクトメッセージで善意の情報をくださる方に、感謝いたします。
             ただしあまりに数が多く、しかも一つ一つが熱意のこもった長文であるため、お一人ずつにお返事を差し上げることが物理的に出来かねます。
             まとめてのお返事となりますことを、ご寛恕下さい。
            .
             結論を申し上げれば、わたしの症状は、自然治癒力に期待することの多い代替療法で太刀打ちできる時期を過ぎております。
             それは近代医療を用いた別の方法についても言えることで、新しい医療機関で別の治療を始めるために、いちから検査を始める余裕がすでにございません。
             したがって、他の治療手段に変更することは考えておりませんので、あしからずご了解願います。
             「余裕がない」を「すでに手遅れ」と見なして、霊界のパワーなど奇跡にすがるように勧めてこられる向きもあるので、つぎに補足いたします。
            .
            ◆治療は現在進行形
            . 
             元気で退院するために、緩解に向けた中長期的な治療はもちろん継続しますが、そこに加えて、現在は症状の進行が日替わりであるため、対症療法も同時に施す必要があります。
            .
             とはいえ受ける側の体力の限界があるので、あれもこれもを同時に施すことは無理です。
             そこで一人の医師が体調を継続的にみて、複数の専門医の治療を統合的に調整してくれます。緩急の全体バランスがうまく保たれれば、治療は成功します。手遅れではありません。
            .
             さて、いまの治療方法よりも治る確率が高い別の治療方法があるにせよ、たくさんの選択肢から何を選べは正解なのか。答えの数は、アドバイザーの数だけあります。
             考察している時間はないし、どの方法を選ぶにせよ、治療を中断しなくてはなりませんが、症状が毎日進行しているというのに、それは致命的です。
             余裕がないというのはその意味です。
            .
            ◆苦言をひとつ・・・
            .
             こう書いても「言い出したら聞かないタイプ」のアドバイザーが、独自の信念をこまめに繰り返し送ってこられることが多いので、予め申し上げます。
             治療方法に関するご忠告については、これにて謝絶いたします。
            .
             最後にひとつ苦情です。善意であるとは受け止めますが、「このままだとあなたは死ぬ」に類する忠告は受け取る側には脅迫です。
             誰でもいずれ死にますから、間違ってはいませんけどね。
             しかし不快なので、そのような文言があれば、ブロックさせていただきます。

             

            クライメート・ジャスティス 温暖化対策と国際交渉の政治・経済・哲学

            0

              京都では1月26日に気候変動問題の講演会*を行いますが関連書籍です。


              クライメート・ジャスティス
              温暖化対策と国際交渉の政治・経済・哲学
              https://www.nippyo.co.jp/shop/book/6958.html



              クライメート・ジャスティス|日本評論社
              www.nippyo.co.jp
              クライメート・ジャスティス。明日香壽川氏。日本評論社は1918年創業。法律時報、法学セミナー、数学セミナー、経済 ...

               

              明日香 壽川  著

              定価:税込 3,456円(本体価格 3,200円)

              発刊年月    2015.09

              内容紹介

              温暖化対策国際枠組み交渉で、何が、あるいは誰が障害となっているか。政治哲学・思想、社会システム、経済などの側面から体系的かつ具体的に答える。

              目次
              第1章 地球温暖化問題の今

                 1.1 加速する気候変動

                 1.2 地球温暖化問題の本質

                 1.3 温暖化対策国際交渉の現状

                 1.4 日本政府の対応の変遷

                 1.5 まとめ



              第2章 だれがどれだけ削減するべきか

                 2.1 数値目標の公平性に関する議論の経緯

                 2.2 COP19およびCOP20でのCBDR&RC原則に関する議論

                 2.3 まとめ



              第3章 合意をより難しくしている問題群

                 3.1 負担の公平性に関わる論点

                 3.2 EU ETSの域外拡大・国境税調整・無償割当

                 3.3 まとめ



              第4章 公平性のものさし

                 4.1 公平性原則、指標、努力分担方法

                 4.2 公平性参照フレームワークとIPCC第5次評価報告書

                 4.3 まとめ



              第5章 各国が持つべき公平で野心的な目標

                 5.1 IPCC 第5次評価報告書における具体的GHG排出削減数値目標

                 5.2 日本における数値目標の議論

                 5.3 まとめ



              第6章 各国の数値目標を評価する

                 6.1 研究機関などによる事前評価

                 6.2 EU・米・中・スイスの数値目標に対する評価

                 6.3 日本の数値目標に対する評価

                 6.4 まとめ



               おわりに

               参考文献
              書評掲載案内

              ■2015年11月1日付『毎日新聞』(10面)

              ■2015年12月6日付『しんぶん赤旗』(9面)評者:平田仁子氏(気候ネットワーク理事)


              *イベント紹介

              ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

              グローバル・ジャスティス研究会・1月の企画

              気候変動・パリ条約と日本の課題
              持続可能な世界のために、今しなければならないこと

              ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

              イベントページ
              https://www.facebook.com/events/1627221364241523/
              http://attackansai.blog.eonet.jp/default/2016/12/post-8cce.html



              ATTAC関西グループ: グローバル・ジャスティス研究会・1月の企画〜気候変動・パリ条約と日本の課題
              attackansai.blog.eonet.jp
              cadtm声明〜ギリシャがimfに支払うべきでない4つの理由; グローバル・ジャスティス研究会・1月の企画〜気候変動・パリ条約 ...


              地球温暖化の抑止のための国際的な取り組みは今、どこまで進んでいるのか? もっとも大きな影響を受ける「南」の国々は公正な気候変動対策(クライメート・ジャスティス)と「システムの変革」を求めています。

              COP21で合意されたパリ条約の意義、16年にモロッコで開催されたCOP22から見えてきた課題などについて報告していただきます。

              ■日時:1月26日(木)午後6時半

              ■場所:ひとまち交流館 京都第1・2会議室(京阪清水五条駅下車)

              ■講師:田浦健朗さん(気候ネットワーク事務局長)

              ■参加費:資料代として500円(割引希望の方は受付でお申し出ください)

              予告(2月のイベント)★シンポジウム「アメリカ、ヨーロッパ、日本での極右の台頭 – 世界は分断・差別・憎悪・不寛容に突き進むのか?」2月12日(日)午後2時・同志社大学(予定):ウォルデン・ベローさん(京都大学東南アジア研究所)、菊池恵介さん(同志社大学)ほか

              会員募集中(会費は半年500円、1年1000円)。問い合わせは080−2742−2590(佐々木)まで



               


              飛田です。本の宣伝です。年の瀬に恐縮です。

              0

                神戸学生青年センターの飛田です。今年も残すところあとわずかとなりましたが、みなさんは年の瀬をいかがお過ごしでしょうか。年賀状は出されましたか? 私は、これからです。
                以下のように本を出版しました。以下宣伝です。よろしくお願いします。

                ----------------------------------------------------------
                飛田雄一『旅行作家な気分―コリア・中国から中央アジアへの旅―』(合同出版 2017.1 四六版 272頁 1620円)ができました。
                ---------------------------------------------------------
                むくげ通信などに書いてきた31本の旅行記と1本の講演録「アジアのなかの日本―韓国・北朝鮮・中国への旅から―」です。

                副題に入っていませんが、カザフスタン、ウズベキスタンへの「中央アジアのコリアンを訪ねる旅」も入っています。
                目次は、http://ksyc.jp/mukuge/hida-kyokousakka.pdf
                をご覧ください。

                飛田直営店で発売中です。
                1冊1500円(送料込)、希望者は、e-mail hida@ksyc.jp で送付先をお知らせください。郵便振替用紙を同封して送ります。直営店の方がアマゾンよりも安いですよ・・・。

                私は、出版社社長(センター出版部?、むくげ出版?)としていろんな本を作ってきましたが、今年は自分の本を作ろうと作業を進めてきました。そして、以下の3冊ができあがりました。

                1)『現場を歩く 現場を綴る―日本・コリア・キリスト教―』
                  (かんよう出版 2016.6 四六版 250頁 1620円)
                2)『心に刻み、石に刻む―在日コリアンと私』
                  (三一書房 2016.11 四六判 255頁 1944円)
                3)『旅行作家な気分―コリア・中国から中央アジアへの旅―』
                  (合同出版 2017.1 四六版 272頁 1620円)

                それぞれ、飛田直営店で発売中です。
                1)1500円、2)1800円、3)1500円。(いずれも送料込)

                まあ読んでみようかという方は、e-mail hida@ksyc.jp で申し込みください。郵便振替用紙を同封してお送りします。

                寒くなってまいりました。
                健康に留意してご活動ください。
                よいお年をお迎えください。

                ---------------------------------------------
                飛田雄一  HIDA Yuichi    神戸学生青年センター 
                http://ksyc.jp  hida@ksyc.jp
                Kobe Student Youth Center
                〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
                3-1-1Yamada-cho, Nada-ku, Kobe ,657-0064 JAPAN
                TEL +81-78-851-2760 FAX +81-78-821-5878
                hidablog  http://blog.goo.ne.jp/hidayuichi/
                Facebook http://www.facebook.com/yuichi.hida.56


                「外国人の医療・福祉・社会保障相談ハンドブック」を発行

                0

                  NGO神戸外国人救援ネット、移住連運営委員の觜本です。

                  このたび、「外国人の医療・福祉・社会保障相談ハンドブック」を発行しました。
                  ご入用の方は觜本またはNGO神戸外国人救援ネットまでご連絡ください。

                  〇1冊1000円(移住連会員は800円)(郵送の場合は160〜300円の送料が別途必要で
                  す。)

                  外国人の相談を受ける際に問題となることが多い医療・福祉・社会保障制度につい
                  て、在留資格の有無や種類による利用の可否やその運用のほか、災害時の支援策や通
                  報義務、医療通訳等についても解説。2012年からの新たな在留制度に対応。

                  【発行】福島移住女性支援ネットワーク(EIWAN)
                  【編集】外国人生活・医療ネットワーク関西/外国人医療・生活ネットワーク
                  【価格】1部1000円 (移住連会員800円)(郵送の場合は160〜300円の送料が別途必
                  要です。)
                  (B5判 189頁)

                  ●目次
                  はじめに
                  第1章 外国人の社会保障・社会福祉の権利
                  第2章 制度の活用
                  (生活保護 国民健康保険 後期高齢者医療 健康保険  
                  介護保険 自立支援医療 入院助産制度 感染症予防法  
                  精神保健福祉法 難病患者のための医療 無料低額診療 
                  制度 行旅病人法 小児慢性特定疾患治療研究事業 母
                  子健康手帳 養育医療 予防接種 救急医療費損失補て 
                  ん事業 国民年金・厚生年金 児童手当 児童扶養手当 
                  外国人と労働法)
                  第3章 災害時の支援策と外国人
                  第4章 通報義務と相談・支援活動
                  第5章 医療通訳
                  【資料】関係法令通知類を掲載

                  【お申し込み】
                  お名前、住所、電話番号、メールアドレス、必要部数をご記入の上、NGO神戸外国
                  人救援ネットにメールまたはFAXでお申し込みください。
                  (移住連会員の方はその旨ご記入ください)

                  「外国人の医療・福祉・社会保障相談ハンドブック」編集委員会
                  (連絡先)〒650-0004 神戸市中央区中山手通1-28-7 NGO神戸外国人救援ネット

                  TEL & FAX 078-271-3270   mail : gqnet@poppy.ocn.ne.jp

                  〇お申し込みいただいた場合、12月になってからの発送となります。
                   


                  『心に刻み、石に刻む―在日コリアンと私』(三一書房)を出しました

                  0

                    神戸学生青年センターの飛田です。いかがお過ごしでしょうか。自分の本の宣伝で失礼します。私は、編集者/出版社(?)的にいろんな本を出してきましたが、今年は自分の本を出そうと思い作業を進めました。

                    そしてこれまでの私の在日コリアンとのかかわり、歴史、法的地位問題をまとめて『心に刻み、石に刻む―在日コリアンと私』(三一書房、2016.11、四六判、255頁、1800円+税)を出版しました。

                    <目次>
                    はじめに
                    巻頭インタビュー(聞き手:川瀬俊治)
                    第1章 総論
                    私の市民運動爐海箸呂犬″、そしてそれから
                    第2章 歴史編
                    一九六一年・武庫川河川敷の強制代執行
                    解説『特殊労務者の労務管理』
                    アジア・太平洋戦争下、神戸港における
                      朝鮮人・中国人・連合国軍捕虜の強制連行・強制労働
                    第3章 法的地位
                    サンフランシスコ平和条約と在日朝鮮人
                      ―一九五一・九・八〜五二・四・二八―
                    入管令改正と在日朝鮮人の在留権
                    在日朝鮮人と指紋―押なつ制度の導入をめぐって
                    GHQ占領下の在日朝鮮人の強制送還
                    難民条約発効より二〇年―改めて日本の難民政策を考える―
                    在日朝鮮人(一九四五〜五五年)
                    あとがき

                    アマゾンで買うことができますが、諸般の事情により飛田直営店(?)から買っていただくようにお願いします。購入希望の方は、下記郵便振替で1800円(送料共)を送金ください。入金確認後にお送りさせていただきます。アマゾンより安くなります。

                    郵便振替<01150−4−43074 飛田雄一>

                    寒くなってまいりました。
                    健康に留意してご活動ください。
                    今後ともよろしくお願いします。

                    ---------------------------------------------
                    飛田雄一  HIDA Yuichi    神戸学生青年センター 
                    http://ksyc.jp  hida@ksyc.jp
                    Kobe Student Youth Center
                    〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
                    3-1-1Yamada-cho, Nada-ku, Kobe ,657-0064 JAPAN
                    TEL +81-78-851-2760 FAX +81-78-821-5878
                    hidablog  http://blog.goo.ne.jp/hidayuichi/
                    Facebook http://www.facebook.com/yuichi.hida.56
                     


                    理科の探検(RikaTan)誌12月号特集「陰謀論を斬る!?」の案内

                    0
                      左巻健男です。

                      理科の探検(RikaTan)誌12月号は特集「陰謀論を斬る!?」。
                      内容は http://rikatan.com/ や http://d.hatena.ne.jp/samakita/20161026
                      ぜひ書店でごらんください。

                      ◎12月号は10月26日発売。SAMA企画からの通信販売が便利でお得です。
                      ■発行元■株式会社 SAMA企画 電話&FAX:03-6317-5056
                       Eメール:samakikaku@rika.org
                      1冊¥1440 
                      ◎SAMA企画年間定期購読(6冊)では1冊1200円(送料込み)に!
                      ◎アマゾン短縮URL→ http://urx2.nu/ziDO
                      ◎セブンネット 短縮URL→ http://urx2.nu/ziCQ

                      【理科の探検誌】次期(第6期)リカタン委員を募集! ☆一緒にRikaTan誌をつくっていきませんか
                       http://d.hatena.ne.jp/samakita/20161029/p1
                      --■左巻 健男 SAMAKI Takeo
                      ■〒184-8584 東京都小金井市梶野町3-7-2(中央線東小金井駅歩15分)
                      ■法政大学教職課程センター教授 (研究室:小金井西館6階W6037)
                      ■Email:Samaki@hosei.ac.jp FAX:研究室042-387-6339

                      | 1/69PAGES | >>