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署名:トランプ大統領あて 貿易戦争をやめよ。

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    浅田です。

    トランプ大統領に貿易戦争をやめよ という署名が

    https://www.paction.us/trade-war/Progreeive_Majorrrrity

    で行われています。賛成の方の署名をお願いします。転送・転載歓迎

     トランプの一国主義は中国・アメリカだけでなく世界経済に大きな悪影響を与え日
    本も例外ではありません。國際平和にも脅威です。
     ただこの署名は自由貿易を守ろうという趣旨でもあります。これも署名の判断に加
    える必要があるかもしれません。

    軍国主義は生きていた

    0

      転送・転載歓迎。

       酷いイジメが横行していると元学生の訴訟によって、その暴力的な体質が暴露
      された防衛大学校には、『小原台たより』という同窓会機関誌があります。これ
      は創刊号から最新号までネットで公開されています。

       『小原台たより』第1号(1994年)2ページに当時の防衛大学校同窓会の
      会長だった中尾時久氏(元陸将)が、「新年の挨拶」を寄稿しました。

      『小原台たより』第1号(pdf)
      「新年のご挨拶」
      https://www.bodaidsk.com/side/obaradai.html

       この文の中で中尾氏は、驚くべきことを書きました。

      「自衛隊在隊間、憲法改正による国軍を待望し続け」

      と、日本国憲法改正を現役時代から望んでいたと述べました。
       
       そして

       「争いは人間の業みたいなものですから、戦争や紛争が地上から消滅すること
      はないでしょう」

      と、『戦争は人間の本能である』という根拠のない考えを抱いていることを書き
      ました。

       さらに自衛官は

      「国軍としての栄光、軍人としての名誉、名を惜しむ武士道の継承者」

      としての処遇改善を待望している、とも書いています。

       25年前とは言え、軍国主義の思想を持つ人物が自衛隊の高級幹部だったこと
      には驚かされました。日本国憲法の平和主義、基本的人権尊重の考えは欠片も持
      っていません。

       そして中尾氏が望んだことが、今安倍首相によって現実になろうとしています。

       最後に中尾氏は

      「定年退官された皆様は、防衛について啓蒙し憲法改正を訴えてください」

      と書きました。
       実際、日本会議などの憲法改正を求める政治勢力には、防衛大学校卒業の自衛
      隊の元高級幹部が大勢活動しています。
       
      坂井貴司


      転送: Trump's blind escalation with Iran is dangerous

      0

        転送です。 浅田

        トランプの危険なイランとの瀬戸際政策を阻止するためのマーフィ議員等の法案に賛成する署名です。

        Right now, the Trump administration is playing a dangerous game with Iran.

        ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ 署名の趣旨です。‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌ ‌ ‌ ‌Donald Trump is escalating tensions with Iran and putting us on a dangerous path toward war. Tell the Senate to pass the bipartisan bill that would stop the United States from spending resources or money that could lead to war with Iran.
        ADD YOUR NAME
        署はここから

        https://murphy.cp.bsd.net/page/signup/iran-bill-petition?source=em190513-full

        なお署名にはアメリカのイラン政策などについての質問があります。

        賛成の方の署名をお願いします。



        ________________________________________
        マーフィ議員のイラン問題についての見解です。参考まで

        Right now, the Trump administration is playing a dangerous game with Iran.
        Our most important objectives in the region are straightforward: prevent Iran from developing nuclear weapons and stop the re-emergence of ISIS.
        Instead, the hawks around President Trump are orchestrating a series of rapidly escalating moves on Iran that are moving us closer and closer to a potential conflict.
        The story of how we got here and what’s happening on the ground now is fairly complicated, but it’s an important issue. So I wanted to take some time today to explain it.
        The set of escalatory steps the Administration has taken on Iran starts with the nuclear deal. That was the agreement developed during the Obama Administration between the U.S., Iran, and five other world powers. It was meant to prevent Iran from developing a nuclear weapon, and it was working. International watchdogs confirmed that Iran complied and that their nuclear weapons program was essentially shut down.
        But a year ago, Donald Trump pulled us out of the agreement simply because President Obama’s name was on it.
        He then reinstated sanctions against Iran, but no other country followed our lead. So it put Europe, China and Russia on the same side as Iran and against the United States.
        Now the Trump administration has escalated this situation further. Against the advice of all of his top military leaders, Trump designated part of Iran’s military as a terrorist organization. That has two major implications for us. First, it increases the threats against our troops on the ground in Iraq. And second, it means our diplomats and military can’t talk to critical militia groups, who are part of the Iraqi political process. Instead, these groups are pushed to choose between aligning with the U.S. or Iran. When forced, these militia groups will choose their neighbor.
        Trump also just moved a group of aircraft carriers into the region.
        Look, this saber rattling may feed the agenda of Trump’s hawkish advisors, like John Bolton, but it’s really dangerous for the United States and our interests.
        Iran just announced that they are moving to restart their nuclear program. That decision is a direct consequence of the Trump administration withdrawing from the Iran nuclear agreement and pursuing a policy of blind escalation.
        Let’s be clear: Iran does a lot of terrible things in the region, and we should have an effective strategy to counter Iran’s support for terrorism, their threats to Israel and their ballistic missile program.
        But this administration’s policy is blind escalation. There is no endgame. No overriding strategy. No way out.
        Right now, there’s a bill in the Senate that would help keep us off a path to war that could use your support:
        Sign my petition: Tell the Senate to pass our bipartisan bill to stop the United States from spending resources or money that could lead to war with Iran.
        It’s my job to keep a close eye on what’s happening. But you can help increase the pressure to make the president and his advisors understand that they cannot take pre-emptive actions in Iran without Congressional authorization.
        Every best wish,
        Chris Murphy


        【憲法違反の丸山議員に抗議の電話・FAX・メールの集中を!】 玉川徹氏、丸山議員「戦争」発言を断罪「国会議員の資格がない」

        0

          これはどう見てもアウトではないでしょうか?憲法を順守する義務がある国会議員が戦争をそそのかす発言をして許されるはずがありません。憲法違反の丸山議員に抗議の電話・FAX・メールの集中をして、こんな発言は許さないという民意をぶつけるべきではないでしょうか!

          丸山ほだか事務所ご案内
          地元事務所 (大阪府第19選挙区支部)    東京事務所
          〒598-0007
          大阪府泉佐野市上町3-10-15-3F
          TEL:072-486-0300
          FAX:072-486-0301
          〒100-8982
          東京都千代田区永田町2-1-2
          衆議院第二議員会館910号室
          TEL:03-3508-7019
          FAX:03-3508-3819

          メールでのお問い合わせ
          https://www.h-maruyama.jp/access/reference

          ////////////////////////////////////////////////////////////////

          「北方領土は戦争で取り返せ」維新・丸山穂高衆院議員 ビザなし訪問時に発言
          https://www.fnn.jp/posts/2019051300000005UHB/201905131611_UHB_UHB?fbclid=IwAR2cdiF7U67RuGIfLtvnSlTvLGk0Q66w-m2FLayhjnEjh6XjmA1pQQuLUTI

          北海道文化放送
          カテゴリ:地域

          2019年5月13日 月曜 午後4:11

           領土交渉への影響が心配されます。5月10日から北方領土の国後島を訪れていた、2019年度初めてのビザなし訪問に参加した日本維新の会の丸山穂高議員が「北方領土は戦争で取り返せ」と発言していたことが分かりました。

           (声)丸山穂高衆院議員:「(大塚)団長は戦争でこの島を取り返すことに賛成ですか?反対ですか?」

           (声)大塚小彌太団長:「戦争するべきじゃない!」

           (声)丸山穂高衆院議員:「戦争しないとどうしようもなくないですか?」

           「北方領土は戦争で取り返すしかない」などと、発言したのは日本維新の会の丸山穂高衆院議員です。

           丸山議員は衆議院沖縄・北方領土特別委員会の委員として、訪問団に参加しましたが、日本時間の11日、国後島内での懇親会の席上、訪問団の団長に対し、「北方領土は戦争で取り返せ」などと発言したということです。

           13日昼過ぎに根室港に戻った丸山議員は、会見で、「いろいろな意見がある事を伝えただけで、自分自身の意見ではない」と釈明しましたが、今後、議論を呼びそうです。

          ///////////////////////////////////////////////////////////////////

          玉川徹氏、丸山議員「戦争」発言を断罪「国会議員の資格がない」

          2019年5月14日 9時54分 スポーツ報知
          羽鳥慎一アナ
          写真拡大

           14日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月〜金曜・前8時)で、日本維新の会・丸山穂高衆院議員が北方四島の返還に関し「戦争しないとどうしようもなくないですか」と発言したことを特集した。

           丸山議員は11日にに北方四島ビザなし交流の訪問団の一員として同行。元国後島民の訪問団団長に対して発言。13日の夜に発言について「謝罪し撤回する」と語った。

           コメンテーターで同局の玉川徹氏は「酒の問題に矮小化してはいけないと思うんです。彼がしゃべったことを全部読みましたけど、団長が戦争というのを否定しているのを繰り返し繰り返し聞いた上で『戦争しないとどうしようもなくないですか』と言ってるんですよね。つまり戦争をした方がいいって言ってるわけですよ。だから聞いただけじゃないんですね。本人が戦争をしなければいけなことを言ってるわけです、この場でね」と断罪。

           さらに「戦争をしないってのは日本の国是なんですね。憲法を変える、変えないじゃなくて、戦争はしないって決めた国なんですよ。それを戦争っていう手段しかないんじゃないですかってことを言う人間は、国会議員の資格がないと思います。だから、お酒飲んだ飲まないとかそういう問題じゃない。戦争をしないと解決しないんじゃないですかと考えてる、それを公にした。それを団長に向かって言ったっていうことを国会議員の資格を有していないと思います」と厳しく追及した。

           MCの羽鳥慎一アナウンサーも「元島民の方への気持ち、そして外交へも影響を与える発言だと思います」と発言した。


          明仁氏、父親、息子

          0

            私の父は、23歳の時、盧溝橋事件直後に徴兵され、
            南京虐殺の1937年12月に南京にいた。

            息子は、他界した父の十字架が背中にあることを
            認識して生き、HPを世に公開することで荷を下ろした。
            「父のアルバムと日中戦争」
            https://myfather-in-china.jimdo.com/

            私以上に、明仁氏は、実父の重い十字架を背負って生きてきた
            と思う。彼は慰霊の旅という形で、心情を現してきた。

            さて、問題は次の世代への伝承である。
            直接戦争した親に接していない世代に、戦争のリアリティは無い。
            残念ながら、私自身は息子に伝承できていない。
            明仁氏も息子徳仁氏に、伝承することは難仕事であろう。

            今後繰り返されるであろう右勢力からの天皇利用の策動に
            抗えるだけの歴史認識を息子に持たせること、相談にのること
            が明仁氏の後半生のミッションではないかと思う。

            2019/5/30 鈴木国夫 (転送可)
            ---------------------


            アメリカ議会にすべてのパレスチナ住民に同等の権利を保障するようパレスチナーイスラエル政策を転換することを求める署名

            0

              浅田です。

              アメリカ議会にすべてのパレスチナ住民に同じ権利が保障されるようパレスチナーイ
              スラエル政策を変えるよう求める署名が

              https://uscpr.org/progressivevision

              で行われています。賛成の方の署名をお願いします(State/Providence は最後の
              Other, Zipは00000 と入れてください)。
              転送・転載歓迎

               


              部活がブラックすぎて倒れそう… 教師に部活動の顧問をする・しないの選択権を下さい!

              0

                Message body

                浅田です。

                今わたしは、キャンペーン"部活がブラックすぎて倒れそう… 教師に部活動の顧問
                をする・しないの選択権を下さい!"に賛同しました。ぜひあなたも協力してくれま
                せんか?

                私たちのゴールは 50,000人の賛同者を集めることで、より多くの支援が必要です。
                詳しくは以下のページを見てみて、ぜひ賛同をしてください:

                http://chng.it/L4gwLH8vWQ

                よろしくお願いします!
                 

                アメリカ議会に公正なパレスチナ政策を求める署名

                0

                  Message body

                  浅田です。

                  大使館エルサレム移転、イスラエルのゴラン領有承認などトランプのパレスチナ政策
                  は著しく公正を欠いています。これを公正なパレスチナ政策に改めるようアメリカ議
                  会に求める署名が

                  https://uscpr.org/progressivevision

                  で行われています。賛成の方の署名をお願いします(State は最後のOtherをクリッ
                  ク)。 転送・転載歓迎

                  世界遺産の闇を知る

                  0

                    坂井貴司です。
                     転送・転載歓迎。
                     
                     安倍首相のごり押しによって、「明治日本の産業革命遺産」が『人類共通の財
                    産』として「世界遺産」に登録されました。
                     この遺産群の中には、強制連行された、あるいは騙されて日本へ行った朝鮮人
                    や中国人労働者、連合軍捕虜が労働させられた所が数多くあります。中には囚人
                    労働で建設された「遺産」もあります。差別を利用して酷使された人々が働いた
                    施設も数多くあります。

                     栄光のみを記録し、陰の部分を切り捨てる記憶装置としての「明治日本の産業
                    革命遺産」の問題をまとめたパンフレットがpdfファイルで頒布されています。
                     ぜひダウンロードしてください。 
                     
                    (ここから)

                    強制動員真相究明ネットワーク http://ksyc.jp/sinsou-net/
                    と韓国の民族問題研究所 http://historymuseum.or.kr/?ckattempt=1
                    が共同で『「明治日本の産業革命遺産」と強制労働』(日韓市民による世界遺産
                    ガイドブック)を発行致しました。

                     このガイドブックは2015年ユネスコ世界遺産委員会が日本政府に勧告した各遺
                    産の「歴史」全体が理解できるものとして作成したものです。日本政府と企業が
                    強制動員、強制労働問題を一日も早く解決することを求めるためのものでもあり
                    ます。

                    PDFファイルよりダウンロードすることができます。
                    日本語、http://ksyc.jp/sinsou-net/sekaiisann-g-book.pdf
                    英語、http://ksyc.jp/sinsou-net/201711_unesco_guidebook_EN.pdf
                    韓国語、http://ksyc.jp/sinsou-net/201711_unesco_guidebook_KR.pdf

                    日本語版を送料込み500円で販売します。事前に、
                    郵便振替<00930−9−297182 真相究明ネット>に送金ください。10冊以上購入
                    の時は、400円(送料真相究明ネット負担)。事前送金は同上です。
                    (ここまで)


                    朝鮮人強制連行は事実だ

                    0

                      坂井貴司です。
                       転送・転載歓迎。

                       「朝鮮人強制連行はでっち上げだ。徴兵制が適用されなかった朝鮮人に労働の
                      提供を求めた。これが徴用だ」
                       「朝鮮で働くより倍以上の賃金がもらえたので、朝鮮人は大喜びで日本へ働き
                      に行った。日本人労働者よりも厚遇された。貯金もできた。家族に送金した。そ
                      の送金額は莫大な額にのぼり、貧しい朝鮮人を豊かにした」
                       「徴用工として来日した朝鮮人労働者は高度な技術を取得した。これが、『漢
                      江の奇跡』と呼ばれた韓国の高度経済成の基礎となった」
                       「日本へ強制的に連行された事実はない。皆、自分の意思で日本へ働きに行っ
                      た。応募者があまりにみ多かったので、断ったくらいだった」

                      というデマがネット、嫌韓本あふれています。

                       リアルにおいても、全国各地で

                      「強制連行という事実はなかった。誤解を与える箇所を消せ」

                      と日本会議が碑文や説明文の書き直しや抹消を求めています。

                       朝鮮人強制連行の事実を抹殺する「情報戦」(産経新聞)が、嫌韓ブームにの
                      って勢いを増しています。

                       これに対して、長年の研究の積み重ねによって朝鮮人強制連行は動かすことの
                      できない事実であることを、簡潔かつ詳細にまとめたパンフレットがpdfファイル
                      で頒布されています。
                       ぜひダウンロードしてください。
                       「強制連行は神話だ」と言う者に突きつけてください。
                       
                       
                      (ここから)

                      「朝鮮人強制動員Q&A」のご案内
                       (強制動員真相究明ネットワーク刊
                        2016年10月刊 頒価100円)
                      ------------------------------------------------------------------
                      http://ksyc.jp/sinsou-net/20161007rennkouQ&A.pdf
                      より無料でダウンロードできます。
                      ------------------------------------------------------------------
                       強制動員真相究明ネットワークでは、強制動員問題の理解とこの問題の解決に
                      むけて、「朝鮮人強制動員Q&A」を作成しています。
                       内容は、朝鮮人強制動員の意味、労務動員数、動員の方法、史料紹介、軍人軍
                      属の動員数、強制連行の否定の誤り、未払い金、外務省の見解、韓国での被害調
                      査、韓国での裁判の現状、明治産業革命遺産と強制労働、今後の課題、過去の清
                      算の意義などの20項目です。
                       印刷物が必要な方は、10冊以上の注文は送料をネットで負担します。1〜9冊は
                      送料82円、代金を郵便振替で送金ください。入金確認後にお送りします。郵便振
                      替<00930−9−297182 真相究明ネット>
                      --------------------------------------------------------------

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