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郵政民営化12年目の現実

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    転送・転載歓迎。
     
    「郵政民営化は構造改革の本丸だ!」
     
    と、小泉純一郎首相の雄叫びに熱狂した人々の支持を受けて断行された郵政民営
    化。

     熱狂が冷めた後の現実は、過労死、自殺の多発、パワハラの横行、強引な営業、
    自爆営業、長時間労働の常態化、賃金低下、労働環境の悪化、そして極限までの
    非正規化でした。
     人手不足が慢性化しているため、配達などのサービスの提供ができない危機に
    陥っています。

     郵政民営化の無残な現実を詳細に書いた西日本新聞の連載記事です。
     
     郵便局で働く労働者として、この記事は事実であると私は断言します。私が見
    聞きした事ばかりです。 
     
    「ひずむ郵政 民営化12年の現場」
    西日本新聞 
    https://www.nishinippon.co.jp/theme/Japan_post/?fbclid=IwAR39h6CVrpt4HNPHAQRq1WZsqgP8n_SKvarYig85tnFZMrVv6UK7--CRqn0
     

    坂井貴司

    『NHKから国民を守る会』の正体

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      転送・転載歓迎。
       
       泡沫政党の扱いを受けながら、今回の参議院選挙で議席を獲得した『NHKから国
      民を守る会』。3月の統一地方選挙ではかなりの当選者を出しました。
       しかしN国の正体は、暴力を是認する集団です。

       昨年6月10日、取材に来たジャーナリストに肋骨骨折の重傷をN国所属の市議会
      議員(!)が負わせました。

      「NHKから国民を守る党」議員が松戸市長選運動中に市民メディアに暴行。その顛

      https://hbol.jp/167958?fbclid=IwAR0BJF2XXjlFC1-XnQUWFqfPnRS39360jPv4b5KopgM3K_sJOUUQ_V-gJ0Y

       
       この暴力事件を起こした後、立花孝志代表は謝罪しませんでした。それどころ
      か、N国の党員は

      「立花代表は自分をヤクザだと自負しています」

      と自慢するかのようなツィートをしました。

       他にも『NHKから国民を守る会』は、NHKから委託されて受信料を徴収する下請
      け会社の非正規労働者の顔写真を撮影し、住所氏名電話番号をネット上にさらし
      たり、暴力や恫喝で追い返す映像をYouTubeにアップする事をしています。これが
      ウケました。

       このような暴力行為、人権侵害を行う政党の代表が参議院議員になったことを
      広く知らせて、責任を追及すべきです。
       立花参議院議員の辞職、または除名を求める必要があると思います。 
       
      坂井貴司

      気分は戦争!のN国区議

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         東京都杉並区には『NHKから国民を守る会』所属の佐々木千夏区議会議員がい
        ます。
         
         佐々木区議は、

        「犯罪防止のために、屈強な人で編成した自警団『杉並機動隊の創設」
        「外国人生活保護受給者の実態」
        「杉並区職員には外国人の職員が何人いるのか」

        を区議会で質問しました。

         仰天するのは

        「弾道ミサイルの攻撃に備え区立小中学校の地下に核シェルターを作っては如何
        か伺う。」
        https://ameblo.jp/chinatsusasaki/entry-12466247331.html

        と質問したことです。

         気分は戦争!の地方議員です。
         
        坂井貴司


        差別排外主義者が師匠

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          シェア歓迎。
           
          区立小中学校の地下に核シェルターを建設すべき、と区議会で述べた東京都杉並
          区議会の佐々木千夏区議会議員(『NHKから国民を守る会』所属)は、有名なラー
          メンチェーン「ラーメン花月嵐」の会長を自称する日本平和神軍総督にして正理
          会名誉会長の中杉弘氏の弟子にあたります。

          中杉氏は、桜井誠と並ぶ差別排外主義者です。

          「佐々木千夏・杉並区議が「日本平和神軍」って本当? 電話で直接尋ねたら…
          …」
          https://hbol.jp/191726/3?fbclid=IwAR2K4f6Q5mJEjsgdLNapg0-hqrF5JV76CDqbNwDU8l1ubGE98RWDS7qHg4U

          坂井貴司


          赤旗日曜版7/21 維新デタラメ領収書スキャンダル&原子力マフィア天上がりスキャンダル!

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            永岡です、赤旗日曜版最新号7/21、今回は参院選直前で、維新と原子力マフィアのスキャンダル、後者
            は以前のスクープの追撃、ぜひお読みください。
            https://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/
             まずは、維新の文書通信交通滞在費、文通費の領収書を自分で自分に勝手に切っていた件(7面)、すで
            にネットでは問題になっており、国会議員には歳費のほかに毎月100万円の文通費が支給されているのです
            が、2015〜19年に維新に支給された文通費7.6億円のうち、何と自分たちに向けて領収書を切っていた件、
            志位委員長は党首討論で松井氏に、維新のものは身を切る改革ではなく領収書を切る改革!と喝破して、
            さらに維新は政党助成金も受け取り、税金を私物化、政治資金に詳しい神戸学院大学の上脇博之さんもブ
            ラックボックスで検証不能と指摘されて、維新が口先だけの政治集団と言うのは言うまでもないものの、
            冗談ではないです、私も神戸製鋼にいた時に、営業課長が交際費を使い込みして、こいつはいつも偉そう
            なことを言っていてこの始末ですが(発覚したら本来なら手が後ろに回るところを大左遷で済ませた
            …)、維新は、大阪・関西で選挙に強いのは支援団体の吉本興業のタレントたちが関西のテレビを席巻し
            て宣伝しまくるため、昨年秋の万博決定の際には、関西のテレビ局(準キー局)のゆるキャラ5つが応援す
            るCMを流して、つまり関西の準キー局と維新は一体、こんな政党に政治を任せたら太平洋戦争の二の舞
            です。
             上脇先生、ブログで、維新の兵庫選挙区の清水氏の金銭スキャンダルを指摘されています、
            http://blog.livedoor.jp/nihonkokukenpou/archives/51924487.html?fbclid=IwAR1JQM-jVRytSkfRKNpOBH8
            oDcjZ2w2ke2GlYWjjSLob_ya_zVHTWNctu5k 昨日期日前投票の後で清水氏、吉村氏と街宣を見ましたが、こ
            れでヤジってやるべきでした!

             さらに、以前報じられた、原子力マフィアの天上がりスキャンダル第2弾(32〜33面)、東芝の技術系社
            員、2,000年代後半に入社したものの肩書が突如文科省職員に変わり、文科省原子力課!に出向して、東芝
            は核でもんじゅにて10億GET、ともかく、自民党と文科省原子力課、資源エネルギー庁原子力政策課、
            外務省の原子力協力室、内閣府の原子力政策担当室と日本原子力産業協会が癒着、さらに規制する原子力
            規制庁、原子力規制委員会もグル(=あれだけ原発再稼働が認められるのも規制する側が原子力マフィア
            の一員であるため)、共産党の批判で出向を辞めた例もあるものの、原子力マフィアと小出先生の指摘さ
            れる組織はまさにこの国の根幹を腐らせており、参院選の争点に原発は大きく出ていないものの、こんな
            ことを許したら日本は一億総京都アニメーション放火事件での犠牲者です。自民党が脱原発できるわけは
            なく、自民党は核を国体とした政党であり、核カルト政党、テレビは京都アニメーション放火事件一色で
            すが、あれのガソリンがこのままだと原発事故になりかねません!
             テレビは壊滅的ですが、こういうメディアには希望もあります。参院選で安倍自民党を勝たせたら第2
            の太平洋戦争です!以上、お知らせしました。

             


            サマセミ成功させる会、開催~会場校・南山大の付属小で

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              サマセミ成功させる会、開催 会場校・南山大の付属小で
              https://imadegawa.exblog.jp/30662298/
               
              ■名古屋市からもあいさつ 
               「愛知サマーセミナーを成功させる会」が 南山大学付属小学校で 6月22日に 開かれた。サマセミ実行委員会の 藤村=宏明実行委員長が 基調報告で、「サマセミ 当日まで あと 20日。明日からの 1週間が 勝負だ。皆さんの 手で 大きく 宣伝してほしい」と 呼び掛けた。名古屋市企画課の 中村=義之主査も あいさつに 立った。
               
               「愛知サマーセミナー」は、今年で 31回目を 迎える 市民参加型の セミナーだ。今年は 7月13日(土)から 15日(祝)までの 3日間、名古屋市昭和区の 南山大学 および 同付属小学校 ならびに 南山高等・中学校で 2000以上の 講座が 開かれる。受講料は 無料で、誰でも 参加することが 出来る。昨年は のべ 7万人が 参加した。これだけ 大きな 催しを、県内の 私立高校の 労働組合や PTA・高校生らが 実行委員会を つくり、手弁当で 主催するのも 特徴だ。
               
              ■レインボーなごやも7/15に講座 
               私が 共同代表を 務める 性的少数者団体・「レインボーなごや」も 7月15日(月・祝)の 2限目(11時10分〜12時30分) および 3限目(13時10分〜14時30分)に、「LGBT当事者と共に考える講座」を 開く。性的マイノリティー当事者らが 自らの 体験などを 語り、質疑応答などを 行なう 予定だ。2時限目と 3時限目との 間の 昼休みには、LGBT当事者らと 交流できる。昨年は 様々な LGBT当事者 10人が 登壇し、『毎日新聞』なごや近郊版で 7月17日に 報道された。
               
               語り部の 中には、人前で 話すのが 初めてという者も 少なくない。言わゆる 「活動家」でない、様々なものを 抱えた 当事者の 声を 様々な 角度から 生で 聴きうる 得難い 機会となるだろう。
               
               レインボーなごやでは また、当日 発表を 行なう 性的マイノリティ当事者を 募っている。問い合わせ先は 下に 記す通りである。
               
               
              「LGBT当事者と共に考える講座」(『第31回愛知サマーセミナー2019』)
              日時:7月15日(月・祝)2限目(11:10〜12:30)・3限目(13:10〜14:30)
              場所:南山高等・中学校男子部(昭和区五軒家町6番地)東校舎3階 英会話教室1
              問い合わせ先:レインボーなごや (電子メール:rainbow758@outlook.jp
              住所:名古屋市中区栄4丁目13番18号 栄スパークビル5階 Queer+s気付
              電話番号:070-5335-4532 担当者:酒井=徹(070-4531-5528)
              --
              名前:酒井=徹(さかい=とおる)

              「女装男性」不審者扱いは不適切~LGBT団体の指摘で訂正(秋田魁新報6月13日)

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                Message body

                「女装男性」不審者扱いは不適切 LGBT団体の指摘で訂正
                https://www.sakigake.jp/news/article/20190613AK0008/
                 
                 秋田県警が、不審な行為を記さずに「女装した男性」を不審者としてホームページ(HP)に掲載したのは不適切だとして、性的少数者(LGBT)や支援者でつくる団体が問題視している。県警は差別的な意図はないとし、誤解を招かないよう表現を訂正した。
                 
                 問題視されたのは、5月21日に県警がHPに掲載した情報。同15日午後8時ごろ、秋田市で「女子高生2人が、女装姿の男を目撃する事案が発生した」とする内容だった。声掛けや体を触る、つきまとうといった不審な行為は記されていなかった。
                 
                 東海地方の性的少数者や支援者でつくる団体「レインボーなごや」の共同代表酒井徹さん(35)=名古屋市=はこの情報を、全国の不審者情報を集めて発信する会社のツイッターで目にした。取材に「この表現では、女装自体が不審な行為と読み取れる。公的機関が誤解を招く情報を発信すると、LGBT当事者は安心して暮らせなくなる」と話す。
                 
                 5月27日に県警にメールと電話で問題点を指摘。県警は後日、「女子高生2人が、物陰から突然現れたスカート着用の男から脅かされる事案が発生した」と表現を変えた。
                 
                 県警は「夜遅くに、物陰から人が突然現れて驚かされた事案として扱った。女装をもって不審としたわけではない。誤解を招かないよう、表現を改めた」と説明した。
                 
                 酒井さんは「この情報のように、社会には当事者が肩身の狭い思いをする部分がまだ多い。誤解を一つ一つなくしていき、当事者が生きやすい社会になってほしい」としている。(石塚健悟)
                (『秋田魁新報』2019年6月13日)

                --
                名前:酒井=徹(さかい=とおる)

                名古屋でも「香港加油!」~金山駅北口で緊急行動

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                  名古屋でも「香港加油!」
                  ――金山駅北口で緊急行動――
                  https://twitter.com/SAKAI_Tooru/status/1139493953940496384
                   14日の夜に名古屋の金山駅北口で、「香港の自由と民主主義を守る緊急行動」が有った。急な呼び掛けにも関わらず20名超が参加した。参加者らは、「香港加油! 香港頑張れ!」と闘う香港の人々に連帯のエールを送った。中国本土からもメールでメッセージが寄せられ、情報統制の実態が生々しく報告された。

                  5月17日 国際反ホモフォビアの日 LGBT団体「正義と保護を全ての人に」(人民新聞6月5日)

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                     レインボーなごやの酒井徹です。
                     
                     5月17日の「国際反ホモフォビアの日」についての寄稿が『人民新聞』2019年6月5日1684号に載りました。国連の国際労働機関(ILO)による5月17日のIDAHO声明も掲載されました。
                     
                    メディア名称:『人民新聞』
                    掲載日:2019年6月5日
                    見出し:5月17日 国際反ホモフォビアの日 LGBT団体「正義と保護を全ての人に」
                    差別解消を訴える取り組み 世界中で広がる
                     5月17日は国際反ホモフォビアの日(IDAHO)だ。国連の国際保健機関(WHO)が1990年5月17日に同性愛を精神疾患から外したことに由来する。今では「国際反ホモフォビア・バイフォビア・トランスフォビアの日」とも呼ばれている。同性愛者だけでなく、両性愛者や性別越境者など、広く性的少数者への理解を深め、差別解消を訴える取り組みが世界中で行われる。
                     日本でも各地で、さまざまな行動が展開された。愛知県では、筆者が共同代表を務めるLGBT団体「レインボーなごや」が5月18日に「IDAHO名古屋2019」に取り組んだ。
                     今年のIDAHOのグローバルテーマは、「正義と保護を全ての人に」だ。5月17日には、日本でも欧米の駐日大使館などがIDAHOを記念するツイートを発信した。国連の国際労働機関(ILO)も、「LGBTIの労働者にも正義と保護の確保を」という事務局長声明を5月17日付で公表した。声明は、人間を中心に据えた、誰も置き去りにしない労働の未来には、性的少数者を含む全ての人に正義と保護を確保することが求められるとする。(レインボーなごや 酒井 徹)

                     
                    声明:LGBTIの労働者にも正義と保護の確保を(国際労働機関[ILO])
                    ――国際反ホモフォビア・トランスフォビア・バイフォビアの日――
                     50年前、当時の同性愛者、両性愛者、トランスジェンダーのコミュニティーが直面していた差別や暴力に抗議する暴動が、ニューヨークの街路で勃発しました。ストーンウォールの暴動として知られるこのでき事は、今ではLGBTIと総称される同性愛者、両性愛者、トランスジェンダー、インターセックスの人々の権利を求める戦いのなかで最も重要な史実の一つとして記憶されています。
                     その後は大幅な進展が見られ、性的指向や性自認、性表現あるいは性的特徴を理由とした差別を禁止する法を制定した国は80カ国あまりに及びます。
                     しかしながら進展速度は非常に遅く、時には後戻りさえ見られます。ストーンウォールの暴動から50年が経った今も、多くのLGBTIの人々が差別、暴力、嫌がらせ(ハラスメント)、迫害、不名誉な取り扱いに職場でも高いレベルで直面し続けているという現実が存在します。
                     進歩的な法や政策は幾つかあるにもかかわらず、手が出ないほどに高い費用や長く引き延ばされる法的手続き、あるいは制度に対する信頼感の欠如から、LGBTIの労働者は法による救済を得られない場合が多くなっています。これは、実効的に正義と保護を否定されていることを意味します。
                     人間を中心に据え、誰も置き去りにしない仕事の未来を真に欲するならば、LGBTIの労働者も含まなくてはなりません。誰を愛するか、どんな人であるかを理由として法や政策がLGBTIの労働者を犯罪者扱いしないよう確保する必要もあります。
                     ILOのディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)に向けた公約は、社会正義の使命で下支えされています。しかしながら、ディーセント・ワークは自由と尊厳の条件が備わらない限り、存在できません。これは包摂と多様性を受け入れることを意味します。これはあらゆる種類の不名誉な取り扱いや差別に対して立ち向かうことを要請します。
                     私たちは社会の中の最も差別に弱い人々に正義と保護を確保するよう協働し、取り組みのペースを上げなくてはなりません。
                    (訳:ILO駐日事務所)

                    誰が好きでもええがや! (『しんぶん赤旗』2019年6月5日)

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                       レインボーなごやの酒井徹です。
                       
                       5月17日の「多様な性にYESの日」を記念する「IDAHO名古屋2019」についての投稿が『しんぶん赤旗』2019年6月5日号に載りました。東京のブルネイ大使館への署名提出行動にも触れています。
                       
                      メディア名称:『しんぶん赤旗』
                      掲載日:2019年6月5日
                      見出し:誰が好きでもええがや! 
                      本文:
                       5月17日は「性的マイノリティー(LGBT)に対する差別や嫌悪に反対する国際デー」だ。1990年のこの日に国連の世界保健機関が同性愛を精神疾患リストから外したことに由来し、世界中で集会や行動が行われる。日本でもこの日、今年4月から同性愛に対し石打ちによる死刑を適用したブルネイの大使館に抗議署名を提出した(世界からの抗議を受け、ブルネイ国王は5月5日に死刑適用の「猶予」を発表)。
                       名古屋では、私が共同代表を務めるLGBT団体・「レインボーなごや」が18日に街頭アクションやミニパレードを行った。参加者は「多様な性にYES!」などと書かれたプラカードを手にアピールし、ビラを配った。
                       私は、性的少数者への支援策を検討する茨城県主催の会合で県医師会の副会長が、「性的マイノリティー(少数派)の人に、マジョリティー(多数派)に戻ってもらう治療はないのか」と発言した(東京新聞5月10日)問題を取り上げた。
                       「同性愛が治療の対象でなくなり29年たってなお、こうした発言が出る。『誰が好きでもええがや』と名古屋から世界に発信したい」と訴えた。
                      (愛知県 酒井徹 団体役員 35歳)

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