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市民社会フォーラム企画のご案内

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     以下転送転載歓迎!!
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    市民社会フォーラムの企画ご案内

    ■第47回例会
     イラク戦争6年 この現実
     西谷文和さん報告会
      4/18(土)@神戸&25(土)@堺

    ■賛同企画
     映画『子供の情景』公開記念トークショー
      4/25(土)@大阪・第七藝術劇場

    ■賛同企画
     東北アジアのミサイル軍縮を考える
     藤岡惇さん講演会
      4/25(土)@神戸

    ■賛同企画
     吉岡達也さんのお話を聞く会
     なんで、9条が世界なん?
      5/16(土)@神戸

    詳細は以下参照ください。

    =========================
    □■市民社会フォーラム第47回例会のご案内■□
          イラク戦争6年 この現実
           西谷文和さん報告会
         4/18(土)@神戸&25(土)@堺

     イラク戦争6年を経て、劣化ウランなどの戦争被害、
    イラク市民の困窮した生活などを、
    2月から3月にかけて現地取材された、
    フリージャーナリスト・西谷文和さんに報告いただき、
    人道に反するアメリカのイラク戦争・支配や、
    日本がイラク復興に果たすべき役割について考えます。


    ◆神戸会場 清末愛砂・島根大学講師との対談予定
    日 時 4月18日(土)14:00(13:30開場)〜16:30
    会 場 コミスタこうべ・セミナー室     
    共 催 イラクの子どもを救う会/DAYS JAPAN関西サポーターズクラブ/平和の井戸端会議/自衛隊を国際災害救助隊にかえようプロジェクト
    賛 同 九条の会ひょうご/神戸ラブ&ピース

    ※お申込みなしで参加いただけます。
    お申し込み・お問い合わせ先 市民社会フォーラム
    e-mail 
    civilesocietyforum@gmail.com
    電話 090-8192-3790(ゆうぼくみん)
    FAX 072-264-5064

    ◆堺会場
    日 時 4月25日(土)18:30(18:00開場)〜20:30
    会 場 創造空間BOX1−6
    共 催 イラクの子どもを救う会/平和の井戸端会議
        /自衛隊を国際災害救助隊にかえようプロジェクト
    要事前申し込み(定員25人)

    ※お申し込み・お問い合わせ先 
    e-mail 
    civilesocietyforum@gmail.com
    TEL&FAX0722−27−6123(創造空間BOX1−6・神谷)

    ◆参加協力費 500円

    ◆西谷文和さんプロフィール
    1960年生まれ。
    吹田市役所勤務を経て、現在フリーで「イラクの子どもを救う会」代表。
    人道支援のNGOと、フリージャーナリストとして戦争犯罪を告発するという、二つの面で活動を続けている。
    2006年度「平和協同ジャーナリスト大賞」を受賞。テレビ
    朝日「報道ステーション」や朝日放送「ムーブ!」、TBSテレ
    ビ「イブニングニュース」などで戦争の悲惨さを伝えている。


    ◆会場アクセス
    ★神戸会場 コミスタこうべ
    地図URL 
    http://www.kcc.zaq.ne.jp/comista/traffic_info.htm
    ・JR 三ノ宮駅・地下鉄 三宮駅 徒歩15分
    ・阪神バス 吾妻通4丁目バス停スグ
    ・阪神電鉄 春日野道駅西口 徒歩3分
    ・阪急電鉄 春日野道駅 徒歩8分
    〒651-0076 神戸市中央区吾妻通4丁目1−6
    TEL:078-251-4731 FAX:078-251-4733

    ★堺会場 創造空間BOX1−6 
    地図URL 
    http://vpress.la.coocan.jp/sakaitizu.html
    南海高野線「堺東駅」7分
    大阪府堺市市之町東6丁1−24
    TEL&FAX0722−27−6123(神谷)

    =========================
    □■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□
     映画『子供の情景』公開記念トークショー

    日 時 4月25日(土)公開初日12:25上映
    会 場 第七藝術劇場(大阪・十三)

     映画『子供の情景』は、
    ひとりの少女の小さな冒険を通して、戦争の無慈悲さ、
    大人が子供に与える影響の重大さを寓話的に描き出します。19歳のハナ・マフマルバフ監督が、
    タリバンに破壊されたアフガニスタン・バーミヤンの石仏像をモチーフに、
    そこに住む子供たちの現実を描いた問題作です。
    (2007年/イラン=フランス/81分)
     トークショーは、岡真理さん(京都大学准教授)と
    西垣敬子さん(宝塚.アフガニスタン友好協会代表)のお二方をお迎えし、
    12:25の回ご鑑賞者の方、対象に開催いたします。
    (ご希望の方は当日受付でお申し付け下さい。整理券をお渡しいたします)
     上映終了後の14:00頃より
    同ビル4F新僑飯店オレンジルーム(定員60名)にて行います。

    主催:第七藝術劇場 共催:RAWAと連帯する会・関西

    <上映スケジュール>
    4/25(土)〜5/1(金)連日12:25 14:00 20:50
    5/2(土)〜5/8(金)連日10:30 14:00
    5/9(土)〜5/15(金)連日13:00 19:10
    5/16(土)〜5/22(金)連日13:50
    *5/23(土)以降も続映!劇場にお問合せ下さい。

    <料金>
    前売り1,500円(劇場窓口、チケットぴあ、ローソンチケット
    にて発売中)
    当日一般1,800円 大学生1,500円 中・高・シニア1,000円

    お問い合わせ先 第七藝術劇場
    〒532-0024 大阪府大阪市淀川区十三本町1-7-27-6F
    TEL : 06-6302-2073 FAX : 06-6302-8820
    PC :
    www.nanagei.com 携帯:www.nanagei.com/m

    =========================
    □■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□
       東北アジアのミサイル軍縮を考える

    日 時 4月25日(土)18:30〜21:00
    会 場 神戸市勤労会館308号室
        (JR阪急阪神三宮駅東南歩5分中央区役所西隣)
    講 師 藤岡惇・立命館大学教授
    参加費 500円

    (講師紹介)
    藤岡惇(あつし)さん。立命館大学経済学部教授。専門はアメリカ経済論・平和学。
    アメリカ南部経済の研究に始まり軍需・宇宙産業を研究、平和経済への転換を探る。
    世界平和フォーラムなどの平和運動にも積極的に参加。
    主な著書は「グローバリゼーションと戦争 宇宙と核の覇権めざすアメリカ」大月書店など。

    (趣旨) 
    今回の朝鮮民主主義人民共和国(以下朝鮮と略)の人工衛星打ち上げで、
    「ミサイル防衛システム」による迎撃が本当に必要なのか?
    という疑問を持たれた方も多いと思います。
     官房副長官がいみじくも「ピストルでピストルの弾を撃つようなもの」と語ったように、
    成功する可能性の低い実験段階のシステムです。
    しかし、「万が一にも人工衛星の破片が落ちてきたときの備えとして必要なのではないか?」
    という声を利用して、政府はがむしゃらに迎撃態勢をとりました。         
     しかし、日米両政府が進めるミサイル防衛システムはもともと先制攻撃を促進する装置として開発されてきたものです。
    海上発射型の巡航ミサイルだけで500発以上を一度に朝鮮に打ち込めるだけの体制を日米韓軍事同盟はすでに作っており、
    ミサイルによるわずかな反撃さえも封じ込めるために開発されました。
    膨大な経費が軍需産業を潤すだけでなく、
    その成功は先制攻撃による核戦争の現実性をたかめます。
    事実ヨーロッパでは、仮想敵国とされたロシアが猛反発し、
    冷戦の再来を恐れたヨーロッパ市民は、チェコへの配備を今年3月に頓挫させました。
     おりしもこのミサイル防衛システムに反対する国際会議が、
    4月16日から18日まで、韓国ソウルにおいて開かれます。
    世界の平和運動が明らかにしたミサイル防衛システムの問題点を東北アジアの市民も共有し、ミサイル軍縮につなげていくチャンスです。
     この国際会議の日本連絡会を担当されている藤岡惇立命館大学教授に、
    国際会議の報告を交えて東北アジアのミサイル軍縮の展望を語っていただきます。
    ぜひご参加ください。

    主催・問合せ先
     対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク(日朝ネット)
    dfadl300@kcc.zaq.ne.jp
    090-3652-8652(高橋)

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    □■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□
        吉岡達也さんのお話を聞く会
        ―世界の希望としての9条― 
        なんで、9条が世界なん?

    日 時 2009年5月16日(土)13:30〜(13:00開場)
    会 場 神戸市勤労会館308号室
    参加費 一般800円 若者500円
    定 員 120人(要事前申込み)

     来年5月から憲法を改正するための「国民投票」の実施が可能となります。
    「世界が9条をえらび始めた」―2008年5月幕張でおこなわれた「9条世界会議」で高らかにうたわれた言葉です。
    会議には紛争の現場で働いている人たちや学者、若いアーティストなど、
    世界から平和を愛する人たちが集い、さまざまなテーマでの議論が行われました。
    日本の憲法9条の理念になぜこれほど世界の人々の希望の眼差しが向けられているのでしょうか。
    この会議の仕掛け人の一人である吉岡さんにお話を伺います。ぜひご参加ください。

    【吉岡達也さんプロフィール 】
    1960年大阪生まれ。ピ−スボ−ト共同代表。
    国際交流NGOピ−スボ−トの1983年創設時からのメンバ−。
    地雷撤去支援、イラク人質救援、「世界同時9条意見広告」など多くの人道支援や平和関連キャンペ−ンを立ち上げるとともに、
    キユ−バ、北朝鮮、イラク、アフガニスタン、パレスチナ、
    カンボジア、コソボ、コスタリカなど世界80カ国以上を訪問。
    紛争予防国際ネットワ−ク「GPPAC」の東北アジア地域代表で国際運営委員。
    2007年の国連総会にNGOの代表の一人として公式出席。
    2008年5月に開かれた「9条世界会議」の共同代表。
    著書: 『北方四島貸します』(第三書館)、『9条を輸出せよ!』(大月書店)
    共著:『戦争を起こさないための20の法則』(ぽぷら社)
     『5大陸20人が語り尽くす憲法9条』(かもがも出版社)など。

    主催・お申し込み先  九条の会ひょうご
    FAX 078-574-0702 TEL 078-574-0701
    神戸市兵庫区中道通2−1−10  
    http://aayuukouyuu9.hp.infoseek.co.jp/

    =========================
    市民社会フォーラム
    HP 
    http://sites.google.com/site/civilesocoietyforum/
    ブログ 
    http://civilesociety.jugem.jp/
    MIXIコミュ 
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=1875159
    メール 
    civilesocietyforum@gmail.com
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