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【市民社会フォーラム第101回例会のご案内】上映会「禁じられた大地・フクシマ」

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     以下転送転載拡散歓迎
    =======================
    ■□■市民社会フォーラム第101回例会のご案内■□■
       上映会「禁じられた大地・フクシマ」

    日 時 4月29日(月・祝)14:00〜
    会 場 元町映画館2階(定員20人)
    参加費 1,000円
    協力:Assosiation GANBALO & しみん基金・KOBE

     ドキュメンタリー映画「禁じられた大地・フクシマ」(57分)を鑑賞し、参加者で交流をします。
    お申し込みなしでご参加いただけますが、人数把握のために事前申込くださればありがたいです。
    civilesocietyforum@gmail.com まで

    ■作品紹介:
     東日本大震災から一年。いまだ放射線の被害に苦しむ福島の人たちを取材。
     原発の町に住んでいた母娘や現役の原発作業員、南相馬市長や元福島県知事などにインタビューを重ね、
    彼らの静かな怒りや叫び、ためいきやつぶやき、そしてやりきれないほどの無力感と絶望感を克明に記録。
    人間の尊厳とは何かを問いかける。

    ■監督:栗本一紀氏
    海外を中心にドキュメンタリーやニュース映像を取り続けている。
    東日本大震災後、津波や地震をテーマにしたアニメや短編映画を制作。
    ハワイ・オーシャン・フィルム・フェスティバルでベスト・アニメーション賞、
    マルセイユ国際水中映像フェスティバルでの招待上映など多数。
    本作品は 『気球に乗ったオーケストラ』『東北再興の記録 3.11』に続く「東日本大震災・三部作」の最後の長編。

    ■制作:Association GANBALO (代表・冨樫一紀氏)
     パリ在住の日本人の方が中心になって活動されている東日本大震災の被災者支援団体。
    この作品などの上映運動などを通じて、ヨーロッパの人たち向けに、
    東日本大震災でのその後の出来事を知ってもらう活動だけでなく、
    福島のこどもたちを一時保養のためにパリに招待したり、
    パリの子供たちに小さな鯉のぼりをつくってもらい福島へ贈る、などの活動を展開されている。


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