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自主上映会@京都 「わすれない ふくしま」 四ノ宮浩 監督作品

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     藤井悦子@アジェンダ・プロジェクトです。
    京都近辺の皆様、ぜひご参加ください。

    (拡散お願い)
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ◆アジェンダ・プロジェクト京都 上映企画

    「わすれない ふくしま」 四ノ宮浩 監督作品
    http://wasurenai-fukushima.com/

    「原発さえなければ」と書き残した福島の酪農家を軸に、
    福島の状況をつづったドキュメンタリーです。
    Face Book イベントページ
    https://www.facebook.com/events/218134355005721/

    日時: 2013年8月25日(日) 14:00から
    場所: 下京いきいき市民活動センター本館 3階 集会室
    参加費:600円
    (アジェンダ・プロジェクト会員・定期購読会員および学生は400円)
    ※上映の後、簡単な意見交換会も行います。

    連絡先:アジェンダ・プロジェクト京都
    京都市南区東九条北松ノ木町37-7
    Tel&Fax 075-822-5035
    URL http://www3.to/agenda/
    ブログ http://agenda-kyoto.ldblog.jp/
    FBページ https://www.facebook.com/agenda.project

    <映画について(公式HPより)>
    2011年3月11日東日本大地震、そして太平洋沿岸部500キロに渡る
    大津波により多くの人々が犠牲になった。福島県また、その翌日の
    3月12日からの福島第一原発の爆発により大量の放射能が放出さ
    れた。この映画は2011年5月福島第一原発北西に40キロの福島県
    飯舘村から始まり、そこから避難したある家族と、いまだ警戒区域で
    300頭の牛を飼い続けている畜産家の日常を追った記録です。その
    背景には、原発事故後、牛を殺処分させられた酪農家が自殺した事
    件、フィリピン人妻を持つ家庭の現実など様々な問題が存在した。
    監督は「忘れられた子供たち スカベンジャー」で第44回マンハイム
    国際映画祭ベストドキュメンタリー賞を受賞した四ノ宮浩。震災直後
    の2011年4月下旬から福島に入り撮影を始め、2012年12月末まで
    カメラを回し続けた。作品完成後も監督は福島を忘れないために現
    地に居続けている。

    ・・・・・・・・・・・・
    ここまで

    藤井悦子
    http://www3.to/agenda/ 


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