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TBSラジオ 荒川強啓デイ・キャッチ 小西克哉 トランプ候補の外交は古いアメリカのDNAと語る

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    永岡です、TBSラジオの、荒川強啓デイ・キャッチ、火曜日のレギュラーは国際ジャーナリストの小
    西克哉さんでした。
    今日のテレビのニュースとワイドショーは元野球選手の清原被告の初公判のラッシュであり、その中、
    デイキャッチャーズボイスで、小西さん、アメリカ大統領選のトランプ氏について語られました。
    トランプ氏の外交政策は、アメリカの正当なDNAだったと、俯瞰されて、唯一スピーチしたのが外交
    政策で30分喋り、日本も軍事費を払わないと撤退すると、これは日本だけでなく世界の同盟国に言って、
    トランプ氏は同盟国、日本、NATO、韓国に厳しく、しかし中国やロシアなどにはあまり言及せず、む
    しろ同盟国について長く語り、トランプ外交の特徴はアメリカ第一主義、アメリカのことを第一に考えて
    やる、アメリカ・ファースト、優先順位で1位であり、これはオバマ氏も似たことを言っており、オバマ氏
    もパワーバランスと言ったものの、オバマ氏はアメリカの中をやって外交はあまりやらず、アメリカ第一
    主義、医療政策などであり、オバマ氏とトランプ氏はアメリカ第一主義で、違う言葉で一致し、過去に
    も、保守のブキャナン氏が、同盟国に払うより自国にと言い、ブキャナン氏は極右で、しかし戦前の大恐
    慌後にも、アメリカ第一主義があり、ヨーロッパでヒトラーが台頭しても、チャーチルに立ち会わなかっ
    たものもあり、アメリカのリンドバーグ氏も、アメリカ第一主義の人で、こういう人は40万人いて、しか
    し日本の真珠湾攻撃でアメリカ第一主義は吹き飛び、ジョージ・ワシントン氏もアメリカ第一主義、アメ
    リカは海があり、孤立主義で、簡単に攻められず、内需の喚起で、アメリカ第一主義は牧歌的な、戦争を
    しない主義の時代のものであり、それがブキャナン氏やトランプ氏で出て、トランプ氏の言い分は、1世紀
    前の発想であり、しかし今のアメリカは、世界の経済秩序を作って、アメリカが一番得をして、同盟国で
    アメリカは良い思いをしているのに、ロシアと中国は同盟国がなく、仲間がなくて困っているのに、トラ
    ンプ氏は帳尻が合わなければ切れと言う古いDNAであり、強啓さん、小西さんにトランプ氏の集会を取
    材してほしいと言われると、小西さん、しかしトランプ氏の集会には、外国人は入れずと言われました、
    以上、デイ・キャッチの内容でした。

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      • 2020.11.24 Tuesday
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      • 12:37
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