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沖縄現地と連帯して立ち上がろう!【辺野古新基地建設反対!差し止め訴訟勝利!オスプレイの飛行即時停止・配備撤回!】『県民大会とともに! 8・12京都沖縄連帯行動』 明日午後2時、京都市役所前へ集まろう!

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    『県民大会とともに! 8・12京都沖縄連帯行動』

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    https://www.facebook.com/events/1881709462085168/

    https://scontent-sea1-1.xx.fbcdn.net/v/t1.0-0/c62.0.200.200/p200x200/20525549_1965423180357467_3569327322847671598_n.jpg?oh=b90b6a134443e77d3e1a0643afd8be01&oe=5A247C56

    『県民大会とともに! 8・12京都沖縄連帯行動』
    www.facebook.com
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    ■日時 2017年8月12日(土) 午後2時集合

    ■場所 京都市役所前 午後2時半デモスタート(四条河原町下る流れ解散)

    ■よびかけ 『No Base! 沖縄とつながる京都の会』
          090-4643-2940(増野)

    沖縄・辺野古の新基地建設に向けた埋め立て工事が強行され、南西諸島への自衛隊配備・強化が図られている中、沖縄での新基地建設反対の取り組みが続けられています。

    7月22日には辺野古のキャンプ・シュワブゲートを封鎖する人間の鎖、24日には沖縄県が国を相手に埋め立て工事差し止め訴訟を提起、25日には大浦湾での「海上座り込み」が行われました。

    そして、来る8月12日には『辺野古に新基地を造らせないオール沖縄会議』主催の県民大会が午後2時から那覇市の奥武山陸上競技場で行われます。

    わたしたちは、この県民大会への参加に力を尽くすとともに、地元京都でも沖縄の取り組みに呼応しての行動をよびかけます。ともに声を上げましょう。   


    (関連情報)

    【琉球新報】県民大会で特別決議 オスプレイ停止、撤回要求
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-552388.html

    2017年8月9日 10:41

     辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議は8日、那覇市内で幹事会を開き、12日の県民大会でオスプレイの飛行即時停止と配備撤回を求める特別決議を行うことを決めた。幹事会後の記者会見で明らかにした。山本隆司事務局長は「基地や不条理が続く限り、何度でも(県民大会を)やる。裁判闘争と現地闘争で連帯して翁長知事を支える」と話した。県民大会は、辺野古新基地建設の埋立工事差し止めを求めて国に提訴した翁長雄志知事を支える意味があることを強調した。

     幹事会では高良鉄美氏(琉球大学大学院教授)を共同代表に追加することも全会一致で決めた。同会議の共同代表は稲嶺進氏、呉屋守将氏、高里鈴代氏、玉城愛氏、高良氏の5人となった。


    【琉球新報】沖縄県民大会に知事参加へ 3万人規模 8・12開催を発表
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-532901.html

    2017年7月12日 07:30

    記者会見に並んだオール沖縄会議の(左から)玉城愛氏、高里鈴代氏、山本隆司氏、比嘉勝太氏=11日午後、那覇市の自治労県本部

     辺野古に新基地を造らせないオール沖縄会議は11日、那覇市内で記者会見し、新基地建設断念などを訴える3万人規模の県民大会を8月12日に開催することを正式に発表した。

     那覇市の奥武山陸上競技場で午後2時から行う。翁長雄志知事も参加を前向きに検討しているという。山本隆司事務局長は「知事の差し止め訴訟を全面的に支持し、裁判勝利まで知事を支える。来週にも提訴という中で、違法な護岸工事を裁判で止めるという決意の一環として大会を位置付けている」と話した。


     共同代表の高里鈴代氏は「国は工事を強行しているが、県民は決して諦めないということを確認したい。県民の思いを内外に発信して知事を支えたい」と語った。

     オール沖縄会議は8月16〜24日に2度目の訪米でカリフォルニア州を訪れる。アジア太平洋系アメリカ人労働者連合(APALA)や県系人の集まりなどに参加し、政治家と接触するなどして米国内で沖縄への理解促進に努める。


    お知らせ(オール沖縄会議のHPより)

    【翁長知事を支え、辺野古に新基地を造らせない県民大会】
    http://all-okinawa.jp/%E3%80%90%E7%BF%81%E9%95%B7%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%80%81%E8%BE%BA%E9%87%8E%E5%8F%A4%E3%81%AB%E6%96%B0%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%82%92%E9%80%A0%E3%82%89%E3%81%9B%E3%81%AA%E3%81%84/

    日時:2017年8月12日(土)13:30開場 / 14:00開会 / 15:00閉会

    会場:奥武山陸上競技場

    目的:わたしたち「辺野古に新基地を造らせないオール沖縄会議」は2013年の「建白書」の理念の実現をめざし、翁長雄志沖縄県知事と稲嶺進名護市長を支え、辺野古新基地建設阻止に向けた活動を多くの県内外の支援者と共に行動してきた。
    また、6月議会にて翁長知事が提案した「辺野古新基地建設差し止め訴訟」を全面的に支持し、裁判勝利まで翁長知事を支えることを6月20日の緊急支援集会にて確認した。
    今年の沖縄前戦没者追悼式における知事の「平和宣言」は、復帰45年を経てもなお重くのしかかる沖縄県の過重な基地負担の現状を県内外へ訴えた。
    今こそ、沖縄県がアジアにおける平和の創造と共生の「礎(いしずえ)」となることをめざし、私たちは「辺野古新基地建設断念」「オスプレイの配備撤回」「普天間基地の閉鎖・撤去」の実現を日米両政府に求める。
    翁長雄志沖縄県知事と稲嶺進名護市長を支え、誇りある豊かな沖縄を実現するため、県内外の多くの支援者の英知と力を結集し、沖縄県民の民意を全国・全世界に発信することを目的に今大会を開催する。


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