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【10月15日(日)】「みんなの社会構想 読書会」第3回 松尾匡 著「この経済政策が民主主義を救う」を読む

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    「みんなの社会構想 読書会」第3回  松尾匡 著「この経済政策が民主主義を救う」を読む

    https://www.facebook.com/events/1959729204268989/

    10月15日(日)10:00〜12:00

    ひと・まち交流館京都 3階 第5会議室
    http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

    《10月〜11月 テキスト》

    「この経済政策が民主主義を救う」

    松尾匡 著 

    http://www.otsukishoten.co.jp/book/b214189.html

    改憲に突き進む安倍政権。
    これから景気はどうなるのか。
    左派・リベラル派はどうすればいいか。
    自由を守る最後のチャンス、あきらめるのはまだ早い!

    ★宮崎哲弥さん(評論家)――「リベラル再装填の指南書」(『週刊文春』2016年2月11日号)
    ★森永卓郎さん(経済学者)――「私は本書の掲げる経済政策をリベラル勢力の野党が採用してくれたら、政権交代ができるほどの大きな効果を発揮すると考える。……安倍政権の暴走を阻止したいすべての人に読んでほしい」(『AERA』2016年3月28日号)
    ★斎藤美奈子さん(文芸評論家)――「祈るような気持ちで野党議員に本書を読んでほしいと願う」(『東京新聞』2016年4月13日付)
    ★永濱利廣さん(エコノミスト)――「特に、第1章の2013年以降の経済状況と推移の分析には説得力があり、大変興味深い」(『週刊ダイヤモンド』2016年4月16日号)
    ★森岡孝二さん(経済学者)――「政権交代可能な野党の共闘が広がっている今こそ読まれるべき一冊」(『週刊エコノミスト』2016年5月3日・10日合併号)


    頑張ればみんな報われた時代が過去のものとなり、先行きが見えない今。

    努力が足りないから、稼げない。

    楽しみを求める人は、贅沢。

    倒れた人は、不摂生。

    ホームレスの人は、怠けている。

    そのようなバッシングの土壌がなぜできてしまったのでしょうか?

    みんなが閉塞感や節約生活から解放され心豊かに生きていくためにはどうしたらよいのでしょうか。

    当面、月1回、原則として『第3日曜日の朝』本を題材に交流します。お気軽にご参加ください。

    立て直しが可能な今こそ、未来の社会構想を始めましょう。

    グローバル・ジャスティス研究会有志


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