calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

categories

archives

カウンター

twitter

カレンダー

プラセンタ 効果

ランキング

毎日放送ちちんぷいぷい(2017/10/9) 総選挙 政党選ぶ決め手 武田一顯さんのお話&トランプ大統領ゴタゴタ 立岩陽一郎さんのお話

0

    永岡です、毎日放送のちちんぷいぷい、ヤマヒロ(山本浩之)さんと大吉洋平さんの司会で、総選挙についての企画がありました。お馴染み国会王子、TBSラジオ記者の武田一顯さんが出られました。
    昨日、衆院選の党首討論、ヤマヒロさん、なぜ解散したのかと問われて、武田さん、例により、体育の日に、「リリー号 結局走らず 低オッズ」(笑)、リリー号(小池氏)は出馬せず、スタジオでも武田さんの川柳を評価する声があり、武田さん、小池氏の出馬は「ほぼ」ない、小池新党の決起集会、候補者の名前をあげてもその中に小池氏の名前はなく、これでは都知事辞任、出馬はなく、小池新党に出馬を望む声はあるものの、届け出は夕方5時まで手はあるものの、朝一番に出ないと勝ち目はない。
    日大の岩井奉昭さん、都民ファーストは小池氏の発言で伸びたものの、小池新党は失速していると指摘されて、松尾貴史さんも、全国的に小池新党は盛り上がっていないと指摘があり、武田さん、小池新党の定点観測をしている社があり、小池氏のリセット発言で上がったものの、野党の支持率は選挙に向けて上がるべきなのに、上がっておらず、大阪に風はなく、維新が大阪でバブル人気かと思いきや、維新の勢いは大井川を超えず、小池新党の風は微風になったと指摘されて、大吉さん、なら小池新党の首相候補はだれになるか、ヤマヒロさんも疑問で、武田さん、総選挙は総理を選ぶのにこれはダメと指摘されて、リセットと小池氏は言い、若狭氏や細野氏を置いてのものなのに、衆院選の結果を見てはおかしく、立岩陽一郎さん、小池氏に誤算、立岩さんは、小池氏は出る前提であったと指摘されて、武田さん、小池新党の中が混乱して、小池氏が出馬したら首班指名の対象なのに、若狭氏は当選2回でアウト、細野氏は民進党の裏切り者と言われて、人事も定まらず、小池氏が衆院選に出ず、小池氏は野党第一党になれる&都知事の座に安住しているというのです。小池氏は総理になるのをあきらめたものであり、国政に出ると、都知事を投げ出したと言われる、しかし都政と国政では国政が優先されるものであり、ヤマヒロさん、都民=国民ではないと指摘されて、武田さん、一発で総理になれない、小池新党で側近に教えておらず、一発で小池新党は過半数を取るのは無理、それで国政に出ない。
    ヤマヒロさん、単独過半数だと馬脚を現して、連立政権で小池氏が総理はあるかと指摘されて、武田さん、ある程度議席を取って、自民党を割らせて石破氏を担ぎ出すのも難しく、岩井さんも、第一党を取れないと小池氏は出ずあきらめたと指摘されて、ヤマヒロさん、小池新党にいる人間には6党目の人もあると指摘されました。
    そろそろ、頻繫に街頭演説があり、各党のHPにあり、ところが、これについてASS(abe Shinzo Shusho(c)想田和弘さん)がある作戦をして、週末に千葉でASSが街頭したら、お前が国難とプラカードを立てられて、ASSは演説の日程を発表しないステルス作戦、都議選最終日に反対派が森友学園、加計学園を追及してあれであり、小泉進次郎氏も、国民の目が厳しくなったのは森友学園、加計学園と大阪で演説して、しかしASSが話すしかないというものの、ASSから森友学園、加計学園について話されるか、本来多くの人に集まって欲しい街頭演説、松尾さんも支持者がASSに逃げられて怒っている、どこの総理がヤジが怖くて演説日程を公表しないか、それなら総理を辞めろと指摘されて、松尾さん、ネット上でどこにASSがいるか探していると指摘されて、武田さん、この選挙は小池氏や立憲民主党ではなく、ASSの実績を問う選挙で、景気は良くなったのか、選挙後ASSが何をやるかを問う選挙なのにそうなっていないと指摘されて、ちちんぷいぷいの調査で、有権者は何を基準に投票するか、大阪、種子島、札幌で世論調査、原発、モリカケ、消費税、憲法、戦争準備法案かと調査して、39人に聞いて、モリカケは4人、全員大阪というもので、関西人はモリカケに納得せず、松尾さん、ASSはモリカケで嘘を隠すためにさらに嘘と指摘されました。以上、武田さんのお話でした。

    そして、アメリカにて、世界が困る内輪揉め、明日朝鮮民主主義人民共和国で党の創設記念日、正恩氏はアメリカと対決姿勢、トランプ大統領は嵐の前の静けさと、ツイッターで1つのことだけ効果があるというものの、共和国を牽制して、しかしトランプ氏とティラーソン氏の言い分が異なり、ヤマヒロさん、アメリカの内輪揉めで大丈夫かと指摘されて、対話の選択肢はあるとするティラーソン氏と、トランプ氏の対立、アメリカの複数のメディアはティラーソン氏とトランプ氏の関係は修復困難で、トランプ氏がティラーソン氏にタフになれ→ティラーソン氏はトランプ氏を間抜けといい、これについて立岩さんのお話、冷戦状態、大丈夫ではないがこのまま行くしかなく、トランプ氏は国務省にさせる気がおかしくなり、さらにロシアはトランプ氏の疑惑問題、ティラーソン氏とトランプ氏の関係は、中東と朝鮮半島にて、ティラーソン氏は共和国と対話しかないと言い、しかしティラーソン氏の辞任はなく、国務長官を解任したらトランプ政権は破綻、しかしトランプ氏は何でもツイッターでいい、午前3時、4時のツイートはケリー氏のチェックがなく問題、アメリカのメディアはトランプ氏のツイートを逐次報道していたが、肩透かしも多く、トランプ氏のツイートは、軍事行使を意味するものではなく、ツイートは大統領の公式発言ではなく、ケリー氏が問題視して、トランプ氏の支持者もこれは止めろと言い、大統領らしくないと指摘されました。
    アメリカが軍事行動に出るレッドラインは、CNN担当者は共和国が何かするというものの、日本をロケットが飛んでもアメリカは騒がず、アメリカへの直接行為時には何かするものの、それ以外でアメリカが軍事行動に出ることはなく、トランプ氏も正恩氏も戦争したくなく、正恩氏は政権基盤が脆弱なためであり、トランプ氏のツイートには冗談のような内容もあり、ASSを通してツイッターをやめてくれと言うべきと締めくくられました、以上、ぷいぷいの内容でした。
     


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック