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〈他流試合!?〉9条を考える討論&上映会が、立場の異なるリベラルと護憲のあいだで

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    http://www.theater-seven.com/2017/event_171112.html

    @シアターセブン 11月12日(日)
    【映画】
     15:50開場 / 16:00開映 / 17:17終映
    【討論会】
     17:20開場 / 17:30開演 / 19:30終了予定
     ※討論会のお席は、当日映画から鑑賞される方を優先
    料金(※映画・討論会は別料金)
    【映画】
     一般 1,500円 / シニア 1,100円 / 学生 1,000円 / シアターセブン会員 1,000円
    【討論会】
     一般・シニア 1,500円 / 学生 1,000円 / シアターセブン会員 1,000円
     ★『第九条』を当日ご鑑賞の方は、討論会 500円割引
    http://www.theater-seven.com/2017/event_171112.html
    討論会 登壇者
    吉田栄司(関西大学法学部教授。専門は憲法。9 条の会・おおさか事務局長)
    松竹伸幸(かもがわ出版編集長。「自衛隊を活かす会」(代表・柳澤協ニ)事務局長)
    宮本正樹(映画監督、脚本家。作品に『第九条』、『共に歩く』など)
    今井 一(ジャーナリスト。著書に『「憲法九条」国民投票』、『国民投票の総て』など)
    討論のテーマ
    自民党が他党を巻き込んで来年にも国会で発議しようとしている「9条改正案」(1項2項は触らず3項で自衛隊明記)は、これが国民投票で可決されれば、明文改憲の形をとった究極の解釈改憲となる。かといって発議阻止、現状維持と叫ぶだけでは、解釈改憲状態の抜本的解決には至らない。
    どの党、誰が政権を執っているかに関わらず、国民は主権者としてこの根深い問題に向き合い自身の手で解決しなければならない。では、どう向き合い、どう行動すればいいのか。そうしたことを論じ合い、参加者と共に考えます。

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