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文化放送ラジオ 大竹まことゴールデンラジオ(2018/4/27) 金子勝 南北朝鮮首脳会談の旗で疑惑隠しの泥沼の安倍政権で民主主義の危機にあることを語る、文書改竄する安倍政権に働き方改革などやる資格はない!

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    永岡です、文化放送ラジオの、大竹まことゴールデンラジオ、金曜日のレギュラーは経済学者の金子勝
    さん(立教大学特任教授)でした。 パートナーは室井佑月さんでした。
     大竹紳士交遊録、金子さん、歴史的な南北朝鮮首脳会談、結果は非核化、朝鮮戦争終結、どの程度南北
    間で共通目標になるか、友好ムードは盛り上がり、アメリカのトランプ政権が認めるか、あいまいな解説
    で、イラン、マクロン大統領がアメリカに行き、トランプ政権の国賓、イギリス、ドイツ、フランスの合
    意からトランプ大統領は離脱、エルサレムがイスラエルの首都、イランの核合意についてトランプ大統領
    が離脱、マクロン大統領はロスチャイルド系のもので、弾道ミサイルのこともみせてイランの合意でマク
    ロン大統領の動きはおかしく、共和国もロケット開発をやめるというものの、外交について金子さんは未
    定だが、イランに強い要求をして、共和国に強く出る、ポンペオ氏はすでに共和国に行き、中間選挙に向
    けて、アメリカはイランを叩く、アメリカはシェールオイルで儲かり、室井さん、共和国が収まるとアメ
    リカは日本に武器を売れないと問われて、金子さん、安倍氏はすでに蚊帳の外、河野外相はさすがに認識
    を変えても、中短距離のロケット開発を止める=アメリカは大丈夫、日本に武器は売れると佐藤優さんも
    いい、金子さん、安倍氏のアメリカ訪問は5大疑惑から逃れるためだが、成果なし、二国間交渉になり、安
    倍氏は連休にイスラエル、パレスチナに行くが、トランプ大統領のポチ、5月にイランで戦火だと安倍氏は
    責任を問われて、太田英明さん、マクロン大統領はイランの合意を問われて、金子さん、メルケル首相も
    イランとの核合意を守ろうとして、しかしマクロン大統領は親イスラエルであり、しかしこちらはまだき
    な臭く、室井さん、シリア空爆を問われて、金子さん、マクロン大統領は妙な動きであり、そしてエルサ
    レムに首都になったら、安倍氏がアメリカよりだと中東の反発を買い、イランの問題、トランプ大統領は
    共和国を収めて、オバマ氏の際はうまく行かなかったが、共和国はカタをつけて、そしてイランの攻撃の
    危険性が高く、ヨーロッパではそう報じられて、国会空転の責任を野党に押し付けて、テレビでも安倍友
    ばかりに安倍氏のヨイショをさせて(室井さん、ひるおびでのスシローとヤシローの安倍ヨイショを批
    判)、野党は麻生氏辞任、柳瀬氏の証人喚問を求めて、安倍政権は頑なに拒否、しかし福田氏にはこっそ
    り減額、国会無視でこんなことをして、国会空転は安倍氏に責任、民主主義の危機。
     太田英明さん、野党との取引はあり得ないかと問われて、金子さん、柳瀬氏の証人喚問で野党が応じる
    可能性はあると語り、しかし森山氏は二階氏と茶番劇、民主主義の危機、働き方改革というものの、文書
    改竄の決着のつかないうちにやれるわけはなく、安倍氏は丁寧に説明、膿を出すというものの、柳瀬氏に
    ちゃんとしゃべらせるべきで、共和国が脅威という安倍氏は日本隠し、5大疑惑を決着つけるべき野党の言
    い分には部があり、共和国のこと、非核化について、共和国は体制の保証があれば核は要らない、中国に
    抱き着いて、朝鮮戦争は休戦状態、国際的に非核化すべきだが、アメリカがどの程度譲歩するか、トラン
    プ大統領は取引、ディールするもので、共和国は安倍氏と異なり交渉する、トランプ大統領と同じ様式
    で、ディールがどれだけ成り立つかと説かれました。以上、今週の金子さんのお話でした。


     

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