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【京都】 沖縄県民投票連帯の取り組みを【2/22〜25・28】

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    各位

    14日に告示された辺野古埋め立て工事の是非を問う沖縄県民投票(有権者数1,156,295人)は、20日現在11市計で93,421人(8.08%)が投票しています。

    安倍政権に対して改めて沖縄の民意を突きつけるこの県民投票に、全国から連帯の声を上げ、埋め立て反対の声と力をひろげましょう。

    京都市内では現在以下の取り組みが準備されています。ぜひご参加ください。

    ■カンパ送り先

    1.ゆうちょ銀行
      ※郵便局からの振込 記号/17010  番号/20400841
      ※他金融機関からの振込
      店名/七〇八(読み ナナゼロハチ) 店番号/708 普通/2040084
     2.琉球銀行 県庁出張所 店番号/251 普通/191759
     3.沖縄県労働金庫 県庁出張所 店番号/953 普通/3412792
     名義人:新基地建設反対県民投票連絡会 事務局長 照屋大河
     https://www.facebook.com/stophenoko/

    ■2月22日(金) 18:30〜19:30  京都タワー下 
     辺野古埋め立て反対!沖縄県民投票勝利!街頭宣伝  
     辺野古埋め立て反対! 京都実行委員会 
     https://www.facebook.com/events/2006618762726087/

    ■2月23日(土) 17:00〜18:30  三条河原町 
     街頭アピール行動in京都
     沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動★
     http://kyoto-action.jugem.jp/ 

    ■2月24日(日) 9:00〜17:00  四条河原町 
     “辺野古米軍基地建設のための埋立ての賛否を問う県民投票”に連帯するZENKO全国市民投票
     ZENKO-平和と民主主義をめざす全国交歓会
     http://www.zenko-peace.com/vote-nobase201902

    ■2月25日(月) 18:30〜19:30  京都タワー下
     安倍政権は沖縄の声を聞け! 緊急街頭宣伝
     No Base! 沖縄とつながる京都の会
     https://www.facebook.com/events/348556972424583/

    ■2月28日(木) 18:30〜20:30  東山いきいき市民活動センター
     辺野古埋め立て土砂投入をやめろ! 日米地位協定の改定を!2・28京都集会
     辺野古埋め立て反対! 京都実行委員会 
     https://www.facebook.com/events/2210996569160145/



    【沖縄タイムス】2019年2月19日 15:53
    沖縄県民投票、どうなる投票率? 知事判断に影響する最低ラインは29万票か
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/385736

     沖縄県名護市辺野古の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問い、24日に投開票される県民投票で、投票率に注目が集まっている。条例では、「賛成」「反対」「どちらでもない」の3択のいずれか多い方が投票資格者総数の4分の1に達したときは、知事はその結果を尊重しなければならず、首相や米大統領に通知すると定められており、各選択肢の得票数も結果の判断材料となる。(政経部・伊集竜太郎)

     13日時点の投票資格者名簿登録者数は115万6295人。単純計算で各選択肢の4分の1は28万9074票で、29万票を超えるかが目安となる。投票率が下がるほど、そのハードルは高くなる。
     一方、玉城デニー知事が知事選で獲得した39万6632票を得るには、有権者の約35%の投票数が必要だ。
     有権者の半数は単純計算で57万8148票。仮に1996年の県民投票とほぼ同じ投票率の60%だった場合は、投票総数の約84%を獲得しなければならない。
     現在、辺野古沖で工事が進む新基地建設について、日米両政府が現行のV字形滑走路案に合意したのは2006年。以降、新基地建設に反対を訴えた候補の知事選での当選は14年の翁長雄志氏が初めてだった。前年に当時の仲井真弘多知事が辺野古沖の埋め立てを承認したことに対する県民の反発も強く、結果は36万820票を獲得。仲井真氏に9万9744票差をつけ、全4候補の総得票数の51・6%を占めた。投票率は64・13%だった。
     直近の全県選挙でもある18年の知事選は、翁長氏の急逝により9月に実施された。基地建設を強行する政府に真っ向から対峙(たいじ)してきた翁長氏の後継候補として出馬した玉城氏は「翁長氏の遺志を継ぐ」と訴え、支持を広げた。結果は、知事選では過去最多となる39万6632票を獲得。安倍政権が全面支援した佐喜真淳氏に8万174票の差で、全4候補の総得票数の55・1%を占めた。投票率は14年より下がり、63・24%だった。
     一方、都道府県単位では全国初となる住民投票として、県は1996年9月、日米地位協定の見直しと米軍基地の整理縮小の賛否を問う県民投票を実施。当時の関係者は「選挙と違い候補者がいない。誰も経験していない県民投票に、どれだけの県民が参加するのか」と、投票率に気をもんだ。結果は投票率が59・53%で、賛成が投票総数の89・09%に達した。賛成の総数は全有権者の約53%を占めた。

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      • 2019.08.21 Wednesday
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      • 20:06
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