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【沖縄「屈辱の日」を問う4・28京都集会】 新時代沖縄の扉を開く若者の声をきく 徳森りまさんをお招きして

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     沖縄「屈辱の日」を問う4・28京都集会
           新時代沖縄の扉を開く若者の声をきく
                徳森りまさんをお招きして
    □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

    ■日時 2019年4月28日(日)18:30〜21:00
    ■場所 ひと・まち交流館 大会議室 (市バス 河原町正面)
    ■参加費 500円 ※会場カンパあり
    ■主催 No Base! 沖縄とつながる京都の会 連絡先090-4643-2940(増野)

     1952年4月28日、サンフランシスコ講和条約発効の日は、日本本土にとっては敗戦後の連合国軍の占領下から独立を果たした「主権回復の日」ですが、沖縄にとっては、日本から切り離され、アメリカの軍政下で日本国憲法が適用されず、人権が蹂躙され基地被害に晒されることになる「屈辱の日」と呼ばれています。

     そして本土復帰後も基地被害と人権侵害が続き、県民の「民意」を無視して日本政府による辺野古新基地建設が強行されるなど、
    「毎日が屈辱の日」といわれる状況が続いています。                  
           
     そのような状況の中で、昨年5月に始まった、「辺野古米軍基地建設のための埋め立ての賛否を問う県民投票条例制定」署名運動は2か月間で約10万筆の署名を集めて県民投票条例制定を勝ち取り、その力は9月の県知事選挙では39万票という歴代最多得票で玉城デニーさんの勝利を支え、今年2月の県民投票では、5市の首長・議会による投票不実施の策動をしのいでデニーさんの得票をさらに上回る43万票を集めて、主権者である住民の意思を直接的に明確に示しました。

     その原動力となったのは紛れもなく若者でした。玉城デニーさんの勝利を支えた『ポジティブキャンペーン』の中心メンバーである徳森りまさんを京都にお迎えして、新時代を切り開いてゆく若者の声をきき、ともに学びたいと思います。是非ご参加ください。

    https://www.facebook.com/events/2440614952628843/

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      • 2019.08.20 Tuesday
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      • 08:34
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