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防衛装備庁技術シンポ カウンターアクションへ

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    東京の杉原浩司(武器輸出反対ネットワーク:NAJAT)です。
    [転送・転載歓迎/重複失礼]

    お知らせが遅くなりましたが、今年も11月13・14日に防衛装備庁による技
    術シンポジウムが行われます。防衛装備庁長官が7月に交代(鈴木良之→
    深山延暁)したことも知られておらず、存在感に欠ける同庁ですが、武器
    輸出や共同開発の動きを懲りずに進めています。

    NAJATでは、今回も初日13日の開始直前にカウンターアクションを取り組
    みます。可能な方はご参加ください。

    なお、シンポジウム(展示も含む)への参加は無料ですが、事前申し込み
    が必要で、その締切が本日中(あと2時間を切ってます!)となっていますの
    で、急いでお申し込みください。

    ----------------------------

    防衛装備庁技術シンポジウム2018
    <11月13・14日、ホテルグランドヒル市ヶ谷にて>
    http://www.mod.go.jp/atla/research/ats2018/index.html

    プログラム
    http://www.mod.go.jp/atla/research/ats2018/img/ats2018_pamphlet.pdf

    参加申込みフォーム ◆本日11月9日が締切です!
    https://www.atla-symposium2018.go.jp/

    武器輸出も共同開発もあきらめろ!
    防衛装備庁技術シンポ カウンターアクション
    11月13日(火) 午前9時30分〜9時55分
    ホテルグランドヒル市ヶ谷前
    (市ヶ谷駅前「市ヶ谷橋」を渡り、靖国通りの横断歩道を渡って左に2分)
    アクセス http://www.ghi.gr.jp/access/index.html
    ※プラカードなどを掲げて、参加者にアピールします。
    呼びかけ:武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)
    連絡先 090-6185-4407(杉原)


    【市民社会フォーラムのご案内】元NHKスクープ記者が語る森友事件の本質と残された謎(11/10日@神戸)など

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      以下転送転載拡散歓迎
      =======================
      市民社会フォーラムのご案内
      ----------------------------------------------
      ■第228回学習会
       元NHKスクープ記者が語る
       森友事件の本質と残された謎

      日 時 11月10日(土)14:00〜16:30(開場13:30)
      会 場 JEC日本研修センター神戸元町4階大会議室
      講 師 相澤冬樹さん(大阪日日新聞論説委員)
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4806
      ----------------------------------------------
      ■第229回学習会
       緊急《2本立て》上映会&トークショー
      『SAVE HENOKO 劇場公開版』『宮古島からのSOS』

      日 時 2018年11月11日(日)
         〈3回目〉16:50〜18:40『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
                     18:40〜19:40 スペシャルトークショー

       1回目・2回目上映はほぼ定員に達しました。
       3回目上映はまだ席が空いています。
      ※各回とも定員30人で、,翰縮鵑諒、∩闇箏瑤持ちの方、E日受付の方の順で受付をしてご入場いただきます。
      会  場 元町映画館2Fイベントルーム
      トークゲスト:
            影山あさ子さん(本作共同監督)
            奥間 政則さん(沖縄県大宜味村在住・1級土木施工管理技士)
            清水 早子さん(宮古島ピースアクション実行委員会)
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4839
      ---------------------------------------------- 
      ■協賛企画
       日本はなぜ「核の傘」を手放さないのか
       日米<核>軍事同盟の現実

      日 時 11月17日(土)15:00〜17:00
      会 場 JEC日本研修センター 神戸元町
      講 師 太田 昌克 さん(共同通信編集委員) 
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4719
      ----------------------------------------------
      ■協賛企画
         劇場公開前の先行上映会
      韓国ドキュメンタリー映画『共犯者たち』

      日程 11月18日(日)
          10:30 開場
          11:10 第1部 上映「共犯者たち」(1時間45分)
          13:30 午後の部 あいさつ
          13:40 映画解説 岩崎貞明さん(メディア総研事務局長、放送レポート編集長)
          14:10 第2部 上映「共犯者たち」(1時間45分)
          16:00 トーク
          16:30 閉会
      会 場 あすてっぷKOBE
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4832
      ----------------------------------------------
      ■後援企画
       シンポジウム 安倍「加憲」案にどう対抗するか

      日 時 11月23日(祝・金)午後2時〜4時半(1時30分開場)
      会 場 あすてっぷ神戸(JR神戸駅から徒歩5分)
      パネリスト
       池田香代子さん(ドイツ文学翻訳家、 九条の会世話人) 
       伊勢賢治さん(東京外国語大学教授、新9条提唱者)
       松竹 伸幸さん(ジャーナリスト、近著に改憲的護憲論』) 
       吉田 維一さん(弁護士、日弁連憲法問題対策委員会委員)
      詳細 http://shiminshakai.net/post/4823
      ----------------------------------------------
      ■賛同企画
       藤田早苗さん講演会
      「世界から見た日本を語るーメディアージェンダーー貧困」

      日 時 11月30日(金)18:30〜21:00
      会 場 神戸学生青年センターホール


      11月メール通信「“失うものを回避”したコスタリカの憲法法廷」(池住義憲)2

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        <2018年11月メール通信> BCC送信
        *受信不要・重複受信の方ご一報下さい(転送/転載歓迎)

        『“失うものを回避”したコスタリカの憲法法廷』

             2018年11月8日(木)
                   池住義憲

         今年8月21〜29日の9日間、中米コスタリカに行ってきました。「兵士の数だけ教師を!」「トラクターは戦車より役に立つ!」「兵舎を博物館に!」「銃を捨てて本を持とう!」をスローガンにして、常備軍としての軍隊を廃止した国、コスタリカ。現地を直接訪れてその地に立ち、人々の息吹きに触れながら、「平和」を、「民主主義」を改めて考えたい。安倍政権が9条改憲を目論む今だからこそ、「平和憲法」を改めて捉え直したい。そうした思いからの旅でした。9日間の旅では、オスカル・アリアス元大統領、オットン・ソリス前国会議員、ロベルト・サモラ弁護士らと直接会って話しを聴くことができました。詳細は、現在、「報告集」を作成中で、1月に発行予定です。

         今回「メール通信」は、ロベルト・サモラさん(以下、ロベルト)との面談を、報告します。2003年3月、米国主導の有志連合がイラク侵攻した時、当時のコスタリカ大統領はそれを支持しました。そしてホワイトハウスのホームページに掲載された有志連合リストに、コスタリカの国名が載りました。これを知った当時大学3年の学生が、平和憲法を持つ国の大統領が他国の戦争を支持するのは憲法違反ではないかとして、憲法問題を扱う最高裁判所第四法廷(憲法法廷)に提訴しました。

         1年半後の2004年10月、最高裁は「イラク侵攻支援がコスタリカ憲法と平和的伝統に反する」との判決を下しました。その時の大学生がロベルト・サモラさんです。私はコスタリカに行ったらロベルトさんに是非お会いしたいと思い、2018年8月24日午後、サンホセ市内のレストランで実現したのです。

         日本はコスタリカのように憲法裁判所はありません。しかし、自衛隊イラク派兵差止訴訟(2004年2月提訴)で名古屋高等裁判所は、派遣された航空自衛隊の空輸活動の一部を憲法違反とした実質勝訴判決(2008年4月)を下し、確定しています。

         今回の面談では、そうした日本とコスタリカの「市民による平和憲法を護る具体的取組み」を共有しながら、気さくなお人柄をにじませるロベルトさんから当時の思いや状況を直接伺いました。長文になるので質疑応答は割愛し、問答形式でロベルトさんから聴き取った内容をお送りします。

        2018.11.8
        池住義憲

        ------------------------------
        【聴き取り問答】

        Q. 2003年に憲法法廷 (注) に提訴した時の状況について、そのきっかけも含めてお話しください。

         一番のきっかけは、私が腹立ったからです。腹が立ったから訴えてやろうと思ったのです。コスタリカは米国がイラク侵攻した時にその有志連合のリストに名前が載っていました。そのことが持つ意味は、米国の決定を支持するということだけではありませんでした。コスタリカというのは、国際的に「平和の国」と認められていました。コスタリカ人にとってそれは大事なファクターであり、誇りであり、名誉なことです。

         しかし、コスタリカが有志連合に名を連ねる、米国のイラク戦争を支持する、支援する、ということになれば、私たちの誇り、名誉を翻さなければならなくなってしまいます。それは単に支援するということだけに留まらず、コスタリカ人の尊厳を傷つけるものであり、重篤な罪だと思いました。

         腹を立てたのは、私だけではありません。コスタリカ人の99%は、腹を立てていました。99%という数字はアンケートに基づくものです。みんな怒っていました。当時私はまだコスタリカ大学法学部の3年で、最高裁判所で実習をしていました。そして大学の授業が終わった後に、コスタリカがイラク侵攻を支持している、有志連合国のリストに入っているということを、一緒に授業を受けていた学生から知りました。

         私たちは、「こんなことになってるよ。これはコスタリカにとって悪いことじゃないのか」「じゃあ何ができる?訴えようか」「私たちは法学部の学生だから、訴えることが出来るんじゃないか」など話し合いました。でも、その中の一人は、「そんなことしたらコスタリカは米国に睨まれて、米国ビザを出してもらえなくなるんじゃないかと言ったのです。その言葉を聞いた時、私は、心底、腹が立ちました。「米国ビザ、それが何だ!」と思いました。怒りをどこにもぶつけることできず、怒りを持ったまま家に帰りました。

         (注) 憲法法廷:
         憲法法廷はコスタリカ最高裁判所の法廷の一つで、一般的には「第四法廷」または「憲法法廷」と呼ばれています。第一法廷は、民事・商業・農業・行政に関する訴訟などを扱います。第二法廷は、第一法廷で取り扱われない訴訟で家庭や労働などに関する訴訟を、第三法廷は刑事に関する訴訟を扱います。第一から第三法廷の訴訟は簡易裁判所や地方裁判所から上訴されてきた訴訟を取扱いますが、第四法廷(憲法法廷)では憲法に違反するかどうかという問題が直接持ち込まれ、そこでの一審のみとなっています。最高裁判所の裁判官は22名で構成。任期8年で、議会の三分の二の反対がない限り再選されます。

        Q.訴状には、どのようなことを書いたのですか?

         憲法法廷に訴えるとことの内容は、自宅に帰って一人で書きました。コスタリカがやっていることはただ支援しているということだけじゃなくて、ホントに悪いことだと心の底から思いました。

         裁判のプロセスは簡単です。2003年4月に憲法法廷に持ち込みました。私が訴えて、政府がその内容に反論します。そして1年半後の2004年10月、憲法法廷は「大統領の発言はわが国の憲法や永世中立宣言、世界人権宣言などに違反しており違憲である」という判決を出してくれました。憲法法廷はそこが最初で最後。上訴はないので、これで確定しました。

         訴状には7つのポイントを書きました。一つ目は、「中立を破った」ということ。コスタリカは中立なはずで誰の味方でも誰の敵でもないのに、明らかに誰かを支持している、支援している。これは中立に反しています。
        二つ目は、「平和の価値を蹂躙している」ということ。実際は「権利」という言葉を使って、「平和への権利が侵害されている」と書きました。当時の憲法法廷では、「平和への権利」という表現は評価されていませんでした。その後何年か経って別の訴訟の時に、憲法法廷が「平和というのはコスタリカ憲法の合憲性・違憲性を計る際のパラメーターになり得る」という判断を示してくれました。

         三つ目は、米国のイラク侵攻が国連決議が一切ないままに行われた、という点です。ということは、国連憲章に書かれていることに反している。国連憲章を守らなければならないのに、その義務を果たしていない。しいてはコスタリカ憲法をも侵害している、と主張しました。他にも、イラクの国民が決定する自由を侵害していること、なども書きました。

        Q.憲法法廷に提訴したのがイラク侵攻から約2週間後の2003年4月、判決が一年半後の2004年10月。その間、口頭弁論は開かれたのですか?

         1回だけ、公開で行われました。短い時間でしたが、事前に出した訴状でなぜ私が訴えたか、その内容は解っていたと思います。大統領は出廷を拒否したので、当日は外務大臣が来ました。最初に私が陳述し、次に被告(政府)が反論。時間はそれぞれ15分くらい。

         法廷の中に入り切らないほど、傍聴希望の人たちが来てくれました。中に入れない人たちが300人か400人くらい、外で待っていました。その日は、今思い出しても私にとって特別な日でした。私はその時23歳の学生で、初めての訴訟。しかも最高裁の憲法法廷という場。扱ったテーマはコスタリカの歴史上でもとても大事なことだったからです。

        Q.憲法違反という判決を聞いた時はどうでしたか?

         ほっとしました。実際のところ、私が勝ったのではなく、私たちが「失うことを回避した」ということだと思います。皆さんは、私が判決を聴いた時「ハッピー!」と感じたのではないかと思っているでしょうが、そうでもありませんでした。他の友だちがやらないから私がやった、という思いでした。今思い起こしてみると、自分がやったことはコスタリカの歴史で重要なことだった、と思います。でも、憲法法廷の判決の翌日、米国のコーリン・パウエル国防長官から直接ファックスで、「コスタリカを有志連合のリストから抜いた」との連絡を受け取ったときは、ホントにハッピーでした。(拍手)

        Q.今、「勝ったわけではない。失うものを回避できた」と言いましたね。すばらしい。みなさんからの質疑応答の前に、もう一つだけ質問します。2004年10月以降、ロベルトさんが憲法法廷に提訴したものはありますか?

         もちろんあります。いろいろな訴訟を持ち込みました。そのなかで私がとくに印象に残っているものは、原子炉を造るという大統領令が出された時に訴えた訴訟です。その時に「平和への権利」(注)  が憲法法廷で初めて認められたのです。それまでは「平和の価値」「平和の大切さ」「平和の価値観」というのはありましたが、国民の「平和に対する権利」「平和への権利」というものが認められたのは、この時が初めてです。思い出深い訴訟でした。原子炉建設を禁じることによってコスタリカは原子力を使った産業ができないようになっています。

         また、デモなどの際、特別な武器を用いることができるという大統領令が出た時に起こした訴訟もありました。これは通常の裁判から始まったのですが最高裁までいき、最終的に勝訴で終わりました。以後、デモなどの時に特別な武器の使用は禁止になって現在に至っています。その他にもつい最近2〜3週間前のことですが、同性婚が認められることになった訴訟などもありました。

         (注)「平和への権利」は2016年12月19日、国連総会において採択されました。

        以上
        *質疑応答部分は略(来年1月発行予定の『コスタリカの旅報告集』に全文掲載します)


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          【報告】「イスラエル建国記念コンサート」に抗議行動&スポンサー企業等に抗議を!

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            東京の杉原浩司(武器輸出反対ネットワーク:NAJAT)です。
            [転送・転載歓迎/重複失礼]

            11月6日夕方、東京オペラシティでの「イスラエル建国70周年記念コンサ
            ート」への緊急抗議行動を13人の参加で行いました。開演前、会場のコン
            サートホールは、なんと警察犬まで動員しての厳戒態勢でした。

            私たちは、初台駅東口からエスカレーターを上がり、コンサートホールに
            通じる階段手前の広いスペースで、プラカードを掲げチラシを配布しました。

            通常は多くの人が通り、休憩もしている場所にも関わらず、警察官と警備
            員が抗議参加者の暴力的な排除を試み、はるか離れた道路脇のコーンで
            囲った区画に押し込めようとしました。参加者はこれに強く抗議し、約1時
            間にわたって、しぶとくしつこく声を挙げ続けました。

            今回の行動によって、コンサート参加者に一定のインパクトを与えること
            ができ、スポンサー企業も判明しました。また、出演したEXILEのATSUSHI
            さんや東京交響楽団の犯罪性も浮き彫りにすることができました。

            当日の写真はこちらから(撮影:mkimpoさん、西中誠一郎さん、杉原他)
            https://kosugihara.exblog.jp/238848679/

            <判明したスポンサー企業>

            コンサートホールのロビーの柱に掲示されていたスポンサー企業のうち、
            主な国内企業は以下です。

            ★「なぜイスラエル建国記念コンサートのスポンサーになったのか?」と
            いう質問や、「パレスチナの占領や虐殺を覆い隠すコンサートへのスポン
            サーとなったことに抗議します」という声を電話やメール等で届けてください!

            【DNP大日本印刷】 https://www.dnp.co.jp/
            (TEL)03-3266-2111
            お問い合わせ https://www.dnp.co.jp/CGI/contact/form.cgi?mode=form
            ※元軍人が立ち上げたイスラエルのサイバーセキュリティ企業と提携

            【東陽テクニカ】 https://www.toyo.co.jp/
            (TEL)03-3279-0771 (FAX)03-3246-0645
            お問い合わせ https://www.toyo.co.jp/contacts/form/about_us
            ※2016年10月の「国際航空宇宙展」(事実上の武器見本市)にも出展

            【EZインベスト証券】 https://www.ezinvest-sec.jp/
            (TEL)0120-205-810 (FAX)03-5572-7742

            【PWM日本証券】 http://www.pwm.co.jp/
            (TEL)03-3561-4100

            【齋藤酒造】 https://matsumidori-saito.com
            (TEL)0172-34-2233
            お問い合わせ https://matsumidori-saito.com/contact/
            ※青森県弘前市の酒造会社で「松緑」などを製造

            【IRI】 https://www.iri.co.jp
            お問い合わせ https://www.iri.co.jp/contact/
            ※イスラエルと関係の深いインターネット総合研究所

            【SivanS】 https://jonetu-ceo.com/2014/05/21141/
            ※イスラエル人社長の広告会社

            【JVCKENWOOD】(JVC+KENWOOD+Victor) http://www.jvckenwood.com
            お問い合わせ https://inquiry.jvckenwood.co.jp/ask/index.asp?c_No=5

            【LISUTO】 https://www.lisuto.com/ja/
            (TEL)03-6277-7445

            イスラエル企業の中で特筆すべきは以下です。

            【Elbit Systems】 http://elbitsystems.com/
            ※イスラエルの軍需大手企業。ガザ空爆等に無人攻撃機など様々な武器を
            供給。国際法違反である西岸地区の「隔離壁」の電子監視システムも供給。
            11月28〜30日の「国際航空宇宙展2018」にも出展。

            <音楽家の共犯責任>


            転送「ブラジルの女性たちの運動」報告会から

            0

              y

              ATTAC関西グループの喜多幡です。

              ATTAC Japan首都圏のMLから転送です。

              長時間の映像で、私もまだ最初と最後しか見ていませんが、大変興味深い内容のよう
              です。
              ブラジルの極右政権が登場している背景と、日本の状況やトランプの米国の状況を重
              ね合わせると、かなり危険な状況だと感じます。

              喜多幡

              -----Original Message-----
              Sent: Tuesday, November 06, 2018 12:33 PM
              To: ATTAC_ML 
              Subject:「ブラジルの女性たちの運動」報告会から

              秋本です。(重複受信された方、ご容赦願います)
              先日の報告会【ブラジル報告会】ブラジルの女たちは立ち上がる―「極右の大統領候
              補はイヤ!」の記録が以下にアップされています。とてもよい内容でしたので、ご覧
              ください。
              参加者は狭い会場に30人(他にも参加申し込みが2人ありましたが、キャパがなくお
              断りしました)。女性が20人以上でした。私の存じ上げない方々がたくさん来てくだ
              さり、関心の高さを知りました。これからも、こうしたテーマの学習会をやっていき
              たいと思います。どうぞよろしくお願いします。
              https://www.youtube.com/watch?v=88cediQE7Z4

              明日11/9(金)、11/16(金)【緊急院内試写会】「何が問題?どう変わる?水道法改正と私たちの暮らし」@衆議院議員会館

              0

                y

                紅林進です。

                今国会では、水道事業の民営化に向けた(今直ちに全国の水道を民営化する
                ものではないが)、「水道法改正法案」が、前国会からの繰越で審議されよう
                としていますが、日本に先駆けて水道事業の民営化を進めたヨーロッパでは、
                その失敗が明らかとなり、再公営化の動きも始まっています。

                私も会員になっていますアジア太平洋資料センター(PARC)では、それらの動き
                を描いたドキュメンタリー映画『最後の一滴まで―ヨーロッパの隠された水戦争』
                の翻訳を皆様からのクラウドファンディングのご協力をいただいて進めてきまし
                たが、11月末のDVD完成をめざして制作も追い込み中ですが、上記の国会情勢
                に鑑み、何とか国会審議前に議員や秘書、また多くの市民にこの映画を見ていた
                だき、拙速な可決を止める一助となればと、急きょ院内試写会を開催します。

                なお今回は急なイベントですので、12月にはご支援者向けの完成記念上映会を、
                また来年1月には一般向けの上映会を別途企画しておりますので、ぜひそちら
                にもお越しくださいとのことです。

                以下、ご案内を転載させていただきます。

                (転送・転載歓迎)
                ===================================

                 【緊急院内試写会】何が問題?どう変わる?水道法改正と私たちの暮らし」
                (ドキュメンタリー映画『最後の一滴まで―ヨーロッパの隠された水戦争』緊急院内試写会)

                現在行なわれている臨時国会にて、前国会にて持ち越しとなった「水道法改正」
                が審議されようとしています。前国会では衆議院を可決しているため、臨時国会
                では参議院での短時間での審議となる見込みです。

                水道法改正では、人口減やインフラ老朽化などへの対処のため、広域化を推進
                する条項の他、官民連携(PPP/PFI)の一環として水道事業のコンセッション契約
                を自治体に強く推進する条項が含まれています。
                水道法そのものでただちに全国の水道が民営化されるわけではありませんが、
                今年6月の国会で可決されたPFI改正法とセットで、今後多くの自治体が水道事業
                の経営権を民間企業に売却していくことを迫られていくでしょう。

                まさに、映画『最後の一滴まで』でヨーロッパの多くの自治体が実現してきた
                水道の再公営化の流れと真逆の方向に、日本が進んでいると言わざるを得ません。

                PARCは2018年8月より、水道再公営化を果たしたパリ市やベルリン市などの事例、
                そして逆に債務危機の結果民営化を迫られるギリシャやアイルランドなどの事例
                の両面を描いたドキュメンタリー映画『最後の一滴まで―ヨーロッパの隠された
                水戦争』の翻訳を進めております。かつて「民営化が是」とされたヨーロッパで、
                2000年以降に広がる再公営化の経験は、日本の私たちに大きな示唆を与えてくれ
                ます。

                国会審議を前に、緊急の院内試写会を企画いたしました。11月9日と16日の2日間、
                行います。ぜひお越しください!

                【1回目】
                11 月9 日(金) 衆議院第2議員会館第2会議室
                上映時間13:30〜14:30 14:45〜15:45 16:00〜17:00

                【2回目】
                11 月16 日(金) 衆議院第1議員会館第5会議室
                上映時間13:30〜14:30 14:45〜15:45 16:00〜17:00

                ※入場無料・出入り自由・予約不要
                ※入館証お渡し時間:各回とも開始時間の30分前〜開始時間まで、議員会館ロビー
                にてスタッフが入館証をお渡しします。それ以外の時間帯にお越しの方は、スタッフ
                携帯080-2370-9696までご連絡ください。
                ※解説・レクチャーはございませんが、水道法改正に関する詳細な資料を皆様に
                お渡します。

                ●詳細は下記のフライヤーをダウンロードください。
                http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/siryou/uptothelastdrop_20181109&16.pdf

                ●映画の詳しい内容は、PARCのクラウドファンディングサイトまで!
                https://motion-gallery.net/projects/parc2018

                ●映画の予告編(日本語字幕付き)はこちら
                https://youtu.be/xTrRCxO1848

                主催:ドキュメンタリー映画『最後の一滴まで』制作実行委員会
                連絡先:森山浩行事務所 TEL.03-3508-7426

                *********************************

                【市民社会フォーラム第231回学習会のご案内】緊急上映会『デニーが勝った!』『宮古島からのSOS』(12/22土&23日@元町映画館)

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                  以下転送転載拡散歓迎
                  ==========================
                  ■□■市民社会フォーラム第231回学習会のご案内■□■
                           藤本幸久・影山あさ子共同監督作品
                         2日間限定 2本立て緊急上映会
                  『デニーが勝った! 沖縄県知事選挙2018年』『宮古島からのSOS』

                  【日時】12/22(土)・23(日)
                   ▽1回目 10:30〜12:30 『デニーが勝った!』『宮古島からのSOS』上映
                        12:30〜13:00 影山あさ子監督トーク
                    ▽2回目 14:00〜16:00 『デニーが勝った!』『宮古島からのSOS』上映
                             16:00〜16:30 影山あさ子監督トーク
                    ※各回10分前より受付開始
                  【会場】 元町映画館2Fイベントルーム
                  http://www.motoei.com/access.html
                       神戸市中央区元町通4丁目1-12-2F TEL078-366-2636
                  【料金】一般1,500円/シニア(60歳以上)1,100円/学生(要学生証)1,000円
                  【ご予約】各回30名の定員に達し次第受付を終了いたします。
                    元町映画館店頭またはお電話、ご予約専用メールにて[お名前/ご鑑賞回/人数/お電話番号]をご連絡ください。
                    TEL078-366-2636 event_motoei@yahoo.co.jp
                    ※空席があれば当日受付も可能です。

                   2014年7月に辺野古新基地が着工となってから、文字通り現場に“張り付き”撮影を続け、二人三脚で沖縄の現状をとらえたドキュメンタリー映画をつくり続けている藤本幸久監督と影山あさ子監督。
                  この9月に行われた沖縄県知事選挙で、現政権が支援し最有力と言われた佐喜真淳氏に8万票の差をつけ当選した玉城デニー氏の選挙戦に密着した最新作『デニーが勝った!』を先日完成されました。
                  基地移設問題にも大きな意味を持ち、国民の関心も高かったこの選挙の内側に密着した最新作の緊急上映会を開催します。
                  合わせて、11月の上映会でも「知らなかった」との声が多く寄せられた『宮古島からのSOS』も併映。
                  沖縄の「現在」を知る上映会に、ぜひお越しください。

                  【上映作品】
                  『デニーが勝った!』
                  2018年10月完成/森の映画社/59分/監督:藤本幸久、影山あさ子
                  政府の推す佐喜真氏が圧倒的に優勢と言われた沖縄県知事選挙で、8万票の大差をつけ当選した玉城デニー氏。その選挙の内側に迫る。ゆるぎない民意を生み出したものは何なのか。知事選挙から見える県民の思い、涙、笑い、感動。今こそ、沖縄の底力に出会ってほしい。

                  『宮古島からのSOS』
                  2018年9月完成/森の映画社/60分/監督:藤本幸久、影山あさ子
                  那覇から300キロ、珊瑚礁の海に浮かぶ宮古島。今ここに造られようとしているのは、陸上自衛隊ミサイル基地だ。かつての戦争で、多くの島民が犠牲になった。住民たちの声に耳を傾け、闘い続けている人々にこの映画で出会ってほしい。

                  HP告知ページ
                  http://shiminshakai.net/post/4907     


                  ラジオ関西 ばんばひろふみ!ラジオ・DE・しょー!(2018/11/7) 西谷文和 イージス・アショア山口県萩市現地報告&安田純平さん解放の解説

                  0

                    永岡です、ラジオ関西の、ばんばひろふみ!ラジオ・DE・しょー! 今週もばんばん侍にフリー
                    ジャーナリストの西谷文和さんが出られました。
                     報道するラジオの案内であったジャーナリストの平野幸夫さん、トランプ大統領を描いたマイケル・
                    ムーア監督の華氏119についてブログで発信されています。
                    https://ameblo.jp/hirano-yukio/entry-12417298144.html
                     西谷さんのお話も頭に来るもので、心臓に悪いかも知れませんが、しかし晋三はもっと悪いのです!
                     今回の報告はイージス・アショアの現地報告、その前に安田さんの帰還、同時期に西谷さん現地におら
                    れて、トルコで取材されて、後から捕まったスペインのジャーナリストは解放、イドリブ県で空爆に会う
                    のを心配されて、西谷さん、現地でガイドを雇い、安田さんの通訳に取材されて、トルコのショッピング
                    モールで取材、2015年の6月から入り、通訳は忙しく、後藤健二さんがシリアで頼った人で問題なし、しか
                    しこの義理の弟が通訳に行き、しかし入った途端に捕まり、安田さんの話だと、ここで待っていろという
                    ところから出てしまい、これが凡ミス、ガイドは真っ当な人だが、そこで捕まった、もしかしてガイドが
                    通じていた可能性もあり、ばんばん、西谷さんのことも心配されて、西谷さん、アレッポだと一晩でロ
                    ケット弾が20発も来るので、どうやって生き延びるか大変、最後は2014年に入り、トルコは難民を締め出
                    して国境を閉めて、川にボートがあり、船頭がいて川の対岸はトルコで、トラクターの方が待っていて、
                    乗って伏せて、行人の様子にしてトルコに抜けた、映画みたいなもの、密入国でありそうしないと出入り
                    できず、戦争している国で、現地に行かないと分からないことがあり、樽爆弾で子供を焼き殺し、写真は
                    戦争を止める力があり、安田さんはしばらくそっとしてほしいと説かれて、ばんばん、取材のために
                    ジャーナリストが必要と説かれて、西谷さん、NHKや朝日新聞は安全地帯にいて、危険地帯にはフリー
                    ジャーナリストが行くしかなく、ばんばん、西谷さんのことを他人事と思えないと説かれて、露のさんも
                    心配されて、ばんばん、ここで話される情報の貴重さを説かれました。
                     10/19,20に山口県萩市に行かれて、このまま行くとイージス・アショア、DPRK対策のものが配備さ
                    れるもので、これを西谷さん取材されて、イージスはゼウスの持つ盾で、アショアは陸上のこと、陸の上
                    の盾、イージス艦は自衛隊が7つ持ち、ミサイル防衛、去年の11月に、安倍総理がトランプ大統領とゴルフ
                    会談して、日本は防衛装備をたくさん買えとして、それまでイージス艦で軍事対策→イージス・アショア
                    も決められて、しかし地元の合意が必要、山口県は安倍氏の地元なのに、町長は反対、元自民党の町会議
                    員も反対、この方は農業をされて、過疎に悩む800のところで転出過剰の17番目、民宿を作られて、都会で
                    農業をしたい若者たちを受け入れて、白菜の作り方、阿武町のすばらしさを伝えて、過疎から守っていた
                    町で、自民党の町会議員、白菜畑は大きく、2トン収穫されて、ところがわずか200mのところにイージス・
                    アショアが配備されて、自衛隊の演習場であり、そんなところに作られたらたまったものではない、地域
                    を守ろうとしている人のところに、イージス・アショアは物凄い電磁波、いつ飛んでくるかわからないミ
                    サイルを感知するために電波は大変で、住民は防衛省の説明会にいき、携帯電話の1億倍の電波で危険なの
                    に、防衛省は防衛機密で教えられないと嘯く始末、防衛機密と言われても、住民にとっては農業には死活
                    問題、しかし電波は有害とも言えず、こんなことではダメであり、人間も白菜もやられるもので、2017年
                    の11月にトランプ大統領とゴルフして決めて、当時はDPRKと戦争かと言われて、しかし、今は米朝は
                    対話、対話はタダ、ミサイル防衛は4000〜6000億、FMS契約で武器を買う=アメリカの言い値で買う、
                    ロッキード・マーチンが作り、最初1基800億が今や6000億に膨れ上がり、アメリカは安く見積もり、日本
                    の世論が反発しないようにして、そしてその後値段を釣り上げて、2023年に陸上自衛隊に配備されて、沖
                    縄県知事選で玉城氏が当選しても辺野古に新基地建設はゴリ押し、ばんばん、安倍氏の膝元でこんなこと
                    をするのかと説かれて、西谷さん、安倍氏の地元は下関市でここと異なり、秋田県と山口県がなぜか?D
                    PRKがハワイを狙うと秋田を飛び、グァムなら山口県=日本人の防衛ではない、しかし話し合いはタダ
                    なのに、言い値で買うならもっと上がり、オスプレイもF35も高くなる、これらを買わないと、消費税を
                    上げる必要はなく、しかしイージス・アショアはグァムとハワイを守るため、電磁波なら、住民説明会
                    で、心臓にペースメーカーを持つ人もあり、イージス艦だと電磁波を出しても、入港時は切るのに、イー
                    ジス・アショアは切れない、乗組員はレーダーのため、船内に逃げて甲板にいられないのに、畑では逃げ
                    られず、行政的には萩市、大根畑は夜に収穫で、一晩に4000〜5000本も収穫→朝出荷、パートのおばちゃ
                    んにもペースメーカーの人がいて、これは全国的な問題であるのです、以上、西谷さんのお話でした。


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