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6/2(土)シンポジウム「築地市場の行方」第二弾「築地を守り、豊洲も生かす!」@明治大学駿河台キャンパス・リバティタワー

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    6月2日(土)に明治大学駿河台キャンパス・リバティタワーで開催されます築地市場に関する
    下記シンポジウムのご案内を転載させていただきます。
    参加申込は必要ありませんので、会場に直接お越しください。

    (以下、転送・転載・拡散歓迎)
    ─────────────────────────────────────────
    6.2(土)シンポジウム「築地市場の行方」第二弾「?築地を守り、豊洲も生かす!」開催!
    ─────────────────────────────────────────
    昨年八月に開催され大きな反響を呼んだシンポジウム「築地市場の行方」の第二弾です。
    昨年末、小池都知事は、築地にある東京中央卸売市場を正式に豊洲へ移転することを決定。開場日は2018年10月11日と発表しました。
    しかしふたを開けてみれば、解決されない土壌汚染や施設不備、現実味のない移転スケジュール、今国会で検討されている日本の食の流通を激変させる卸売市場法改正案など、いまだ問題は山積しています。
    「築地は守る、豊洲を生かす」という小池方針は本当に可能なのでしょうか?市場移転問題の最新論点を示す大型シンポジウムです。
    80年間、日本の食の流通を支えてきた築地市場。しかし今回の移転計画をきっかけに、生産者・消費者を守るはずの公設市場のシステムが解体され、大資本優遇の流通システムがそれにとって代わられようとしています。
    「みんなの市場」築地市場を100年後の未来につなげるために。多くの方のご来場をお待ちしています。

    ■プログラム(講演内容、順番など当日に変更になる可能性があります)
    巻頭言 宇都宮けんじ「築地市場移転問題、激動の1年で明確に見えてきたこと」

    第一部「卸売市場法改正で日本の食と地域経済はどうなる?」
    菅原邦昭(仙台市中央卸売市場水産物卸協同組合事務局長)
    対談「卸売市場法に見る本当の資本主義とは」 菅原邦昭/中澤誠(東京中央市場労働組合執行委員長)

    第二部「築地を守り、豊洲を生かす!?失敗建築豊洲市場をいかに再生するか」
    森山高至(建築エコノミスト)
    対談「山積する豊洲市場の<問題点>を再検証」 森山高至/中澤誠

    第三部 トークセッション「<みんなの市場>築地を未来へつなぐために」
    菅原邦昭/中澤誠/森山高至/宇都宮けんじ(他にも当日ゲスト予定あり)

    【日時】2018年6月2日(土)13:00開場、13:30開演、18時終了予定
    【場所】明治大学駿河台キャンパス リバティタワー 1143教室(14階)
    (JR御茶ノ水駅 御茶ノ水橋出口より徒歩3分、東京メトロ丸ノ内線御茶ノ水駅、千代田線新御茶ノ水駅より徒歩5分)
     アクセスマップ: http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
     キャンパスマップ: http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html
    【資料代】1,000円
     ※生活にお困りの方は、参加費を減額・免除対応しますので、受付でお申し出ください。
    【主催】希望のまち東京をつくる会(代表:宇都宮けんじ)
        URL: http://utsunomiyakenji.com/
    【連絡先】TEL:03-5844-6046 Mail: office@utsunomiyakenji.com

    ※参加申込は不要です。
    ※なお障害をお持ちでサポートが必要な方は事前にご連絡ください。(ノートテイク、事前資料提供など)


    【予約優先】6/1(金) 緊急報告会「辺野古ゲート前500人行動報告」(PARC自由学校オープン企画)

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      紅林進です。

      ゴールデンウィーク前に行なわれた沖縄「辺野古ゲート前500人行動」の実行委員を
      務められた大畑豊さんを招いての緊急報告会が6月1日(金)にPARC自由学校の
      オープン企画として開催されます。

      予約優先ですので、参加ご希望の方は、下記申込みフォームよりお申し込みください。
      お申込みフォーム: http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

      なお「PARC自由学校」 http://www.parcfs.org/ では、現在、
      「沖縄を見つめる−森口豁・映像の世界と基地・独立・自治」
      http://www.parcfs.org/#_6 という講座の受講者や 
      「アクションツアー沖縄 2018 ―平和の祈りを沖縄から」
      https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87
      という沖縄を訪れるアクションツアーの参加者も募集しています。


      (転送・転載歓迎)
      *********************************************
       PARC自由学校 オープン企画

      「辺野古ゲート前500人行動」報告
       ―私たちに何ができるのか
      http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180601.html

       米軍普天間飛行場移設に伴う名護市・辺野古への新基地建設。
       辺野古のキャンプ・シュワブゲートには、連日、数百台のダンプや大型車両が
      入り、護岸工事で石材が次々と海に投下されています。2017年4月に護岸工事が
      始まった後、搬入する大型車は次第に増え、最近は1日3回、延べ数百台のダンプ
      が資材搬入すると共に、海路でも連日搬入されています。
       これに対して、多くの住民が座り込みをし、工事を進ませないよう抵抗を続け
      ています。ゴールデン・ウィーク直前の4月23日〜28日には、連続6日間ゲート
      前に座り込む「辺野古ゲート前500人行動」が呼びかけられ、多くの人たちが参
      加しました。
       いま辺野古基 地建設をめぐって、現場では何が起きているのでしょうか。「辺
      野古ゲート前500人行動」の実行委員も務め、長く沖縄・米軍基地建設反対運動
      に参加してこられた大畑豊さんに最新情報をご報告いただきます。
       後半は参加者の皆さんとの意見交換・議論の時間も十分とりますので、ぜひご
      参加ください。

      ************************************************************
      ■日時:2018年6月1日(金)19:00〜21:00 ※開場18:30
      ■会場:和泉橋区民館 3F 和室
       ※会場地図 https://www.city.chiyoda.lg.jp/shisetsu/annai/035.html
      ■参加費:500円 ※予約優先
       ※お申込みフォーム: http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
      ■報告者:大畑 豊さん
      辺野古抗議船船長、「辺野古500人集中行動」実行委員、非暴力平和隊・日本
      (NPJ)共同代表、伊江島・反戦平和資料館「ヌチドゥタカラの家」元スタッフ。
      「電気代一時不払いプロジェクト」共同世話人。『非武装のPKO:NGO非暴力
      平和隊の理念と活動』(共著、明石書店)、『安保法制を語る! 自衛隊員・
      NGOからの発言』(共著、現代人文社)

      ◆主催・問合せ先◆
      NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
      東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
      TEL.03-5209-3455
      E-mail : office@parc-jp.org
      URL: http://www.parc-jp.org/
      ********************************************


      〔最終案内〕5.27『非正規に尊厳を!』上映会

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        松原です。複数のメーリングリストに投稿します。転載歓迎。

         これを観れば、安倍の「同一労働同一賃金」のウソがはっきり見えてくる。『非正規に尊厳を!−メトロレディーブルース総集編』を観て、非正規差別問題を考えてみませんか。今週、日曜日(5/27)に迫った上映会の最終案内です。当日は、怒りのメラメラハットをかぶった「たたかうメトロレディーたち」(東京東部労組メトロコマース支部)が登壇し、上映後に思いを語ります。また二回目の回では、抱腹絶倒の寸劇「女三人吉三(おんなさんにんきちさ)」(13分)の上演もあります。
         今回の作品は、好評だった「メトロレディーブルース」シリーズの4作目にあたりますが、2015年以降の最新映像(たたかいと生活)を大幅に加えてつくったものです。旧作(NO.1〜NO.3)を観た人もまったく初めての人も、楽しめるでしょう。「声を上げることから全ては始まる」。あなたもたたかうメトロレディーたちから元気をもらいませんか?

        →お得なメール予約(前日26日まで受付)https://metrolady.jimdo.com/yoyaku

        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
        ●『非正規に尊厳を!−メトロレディーブルース総集編』上映会

        ・5月27日(日)*開場は30分前 
         第1回 14.00〜16.00
           (上映55分+トーク)
         第2回 17.00〜19.00
           (上映55分+トーク+寸劇「女三人吉三」)
         *メトロコマース全員出演
        ・場所=ギャラリー古藤(江古田) 03-3948-5328
         http://furuto.art.coocan.jp/akusesnewpage5.html
        ・参加費 当日1200円 電話/メール予約1000円
        ・メール予約 https://metrolady.jimdo.com/yoyaku
        ・主催=ビデオプレス TEL03-3530-8588
            メール mgg01231@nifty.ne.jp

        ●作品紹介
         この映画は、初めてのストライキから、会社との交渉、そして裁判提訴とつづく「メトロレディーたち」(東京東部労組メトロコマース支部)の「非正規差別撤廃を求める」5年の闘いをドキュメントした。正義を求めた裁判所に裏切られ怒りの声を上げる彼女たち。シニア・シングル・非正規の女性たちの厳しい現実とホンネが見る者の心をゆさぶる。取材期間は2013年3月〜2017年11月で、裁判以降の流れや日常生活の様子など、新たな映像がふんだんに使われている。DVD・55分・2018年2月・ビデオプレス制作。
        ・映画専用HP https://metrolady.jimdo.com/

        ●寄せられた感想
         どうしても見たくてみたくて…。映画「メトロレディブルース」上映会行って来ました! 非正規労働者は同じ仕事をしても、正社員の半分の給料。自分はもらえないボーナス支給日に、正社員を恨んでしまう気持ちを正直に吐露するメトロレディのスピーチに、不覚にも涙が……。心が、わなわなと震えました。こんなにも怒る自分の気持ちはいったい、どこから来るのだろう? (K)
        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

        -- ***********************
         松原 明 mgg01231@nifty.ne.jp
         http://vpress.la.coocan.jp ビデオプレス
         http://www.labornetjp.org レイバーネット
        ***********************

        ラジオ関西 ばんばひろふみ!ラジオ・DE・しょー!(2018/5/23) 西谷文和 南スーダン報告とイラク日報隠蔽問題を語る、共謀罪と2・26事件再来で戦争の危惧を語る&ちちんぷいぷい 三澤肇 森友学園文書報告

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          永岡です、ラジオ関西の、ばんばひろふみ!ラジオ・DE・しょー! 第4水曜のばんばん侍(スタジオ
          メンバーがジャンルを問わず世の中の様々な出来事を語るコーナー)に、フリージャーナリストの西谷文
          和さんが出られました。アシスタントは増井孝子さん、露の吉次さんでした。
           先々週、西谷さんアフリカから現地報告されて、今回はスタジオからの出演、アンゴラから先週報告さ
          れて、アンゴラの位置も分からず、ナイロビ→南スーダンのジュバ、自衛隊撤退から1年、これを取材され
          て、アンゴラ→ドイツ平和村、アフリカのアンゴラは黒人奴隷第1号、クンタキンテ、ブラジルに連れて行
          かれて、サッカーのペレのルーツはアンゴラかも知れず、ジャマイカにも行き、ボブ・マーリのルーツ、
          アフリカで大人気のワンラブの曲、強行軍で南スーダンのジュバから、エチオピアのアジスアベバに行
          き、エチオピアのワインを飲んで(キリスト教のため)、ユダヤ人はエチオピアを聖地にする案もあり、
          集まるところを求めて、キリスト教がそれだけ多く、独立を守った稀な国で、翌日の5時に起きて7時の飛
          行機に乗り、しかし、アンゴラにつくと財布がなく、ホテルの金庫で取られて、12〜ポケ3万取られて、ポ
          ケットの200ドルしかなく、ビサカードも使えず、日本円で1000円でタクシーに乗れるかと思ったら日本円
          の8000円取られて、安いところで食いつないで、ともかく大変、バックパッカー、ドイツは平和村でタ
          ダ、命は取られず、ばんばんもインドのセーフティボックスで取られて、西谷さん、昔のアフリカは政府
          が金を求めて、今は治安も改善。
           今日は南スーダンの話、明日で自衛隊撤退1年、何が起こったか、日報も出て、戦闘は確実に起きて、
          ジュバの空港があり、そばに自衛隊の基地、南にトルコビル、反政府軍200人が9階建てのビルにいて、政
          府軍vs反政府軍、自衛隊の頭上を銃弾がとびかい、反政府軍が自衛隊も敵だと撃った可能性があり、ばん
          ばんさん、日本は言葉の改竄と説かれて、西谷さん、映像を撮り、明日の朝日放送のキャストで報告され
          るものであり、西谷さん、「自衛隊員の命を何だと思っているのか」、安倍総理は野党の追求に、永田町
          より危険だと嘯く始末、どういう意味か1なめているのかと西谷さん怒られて、10数年前のイラク派
          兵、小泉氏は自衛隊のいるところが非戦闘地域といい、総理は自衛隊の最高指揮官、隊員の命を守らず、
          ひそかに戦争になったらと思っている節があり、冗談ではない。
           イラク日報にも、南スーダン同様戦闘とあり、しかし閣議決定で自衛隊のいう戦闘とは戦闘行為ではな
          いと決めて!戦闘=銃弾の撃ち合いなのに、永田町ではとんでもないもので、露のさん、言葉の弄びと問
          われて、西谷さん、麻生氏のセクハラ罪なしを閣議決定して、漫才ではあるまいし、昭恵氏は私人だと閣
          議決定、それで呼ばない、それで、政府専用機で行き、このようなデタラメに国民は納得せず、政権維持
          のためにムチャクチャをして、そして加計学園、愛媛文書で安倍総理は加計理事長とあって、獣医学部を
          いいね、と語り、庶民の感覚とずれて、記録はなし、記憶もなしを露のさん怒られて、西谷さん、漫才の
          世界でもあり得ず、加計学園の人と会い、今治市の人と会っていないと言っても、愛媛県は柳瀬氏の名刺
          を保存して説得力はなく、不思議なことが起こっている。
           南スーダンの日報、2016/7に3日で大規模な戦闘、しかし、タンクを含む激しい銃撃戦があり、トルコビ
          ルで銃撃戦があった=戦闘そのもの、銃撃戦が10時間あり、〇〇に着弾、××が負傷!自衛隊員は350人い
          て、誰かは不明だが、負傷者が出てエライことであり、日報問題は闇が深く、ちゃんとしないと将来に禍
          根、文民統制のこともあり、小西議員に自衛官が暴言は、2・26事件みたい、タガが外れたら戦争の危惧が
          あり、ばんばんさん、昔も、どうにかなると思い戦争と問われて、西谷さん、共謀罪で未遂のことでも逮
          捕されて、電力法に基づくとダメ=原発反対の行為がこれに当たり、原発反対というと捕まる、言論封殺
          であり、実際にはまだやらないものの、やる準備になり、国民に圧力であり、ちょっとずつきな臭いもの
          で、西谷さんが番組に出なくなったら危ないとばんばんさん説かれて、これからも西谷さん取材されま
          す、以上、西谷さんのお話でした。
           また、今日の国会について、毎日放送のちちんぷいぷいで、三澤肇さんが報告されて、今日は森友学園
          問題、文書3000ページ!が公開されて、三澤さんも入手、今野党が必死に読み込んでいて、交渉記録の1
          ページ目は、2015/11に、昭恵氏つきの谷氏が財務省に問い合わせて、安倍総理の知り合い、籠池氏のこ
          と、森友学園と書かずに、それで優遇措置を求めて、谷氏が、森友学園にゴミがあるので優遇するように
          と、そういう生々しいやり取が950ページ!あり、各党が今、この資料を必死に読み込んでおり、野党はこ
          れで、価格の交渉があった、麻生氏の辞任も野党は求めて、安倍総理は明日からロシアにトンズラのた
          め、帰国後の28日の集中審議で問うのだと締めくくられました。三澤さんの報告も入れました。

          【拡散お願い】行定勲監督、テルアビブ国際LGBT映画祭をボイコットしてください

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            皆さま

            役重です。「フツーのLGBTをクィアする」からのメールを転送します。
            いくつかの市民グループの連名で、5/31〜6/9に開催されるテルアビブ国際LGBT映画祭に行定勲監督『リバーズ・エッジ』が出品されるのを受け、その引き揚げを求めて、パレスチナのクィアたちからの呼びかけの手紙とともに以下のメッセージを行定勲監督に送りました。ここにその内容を転載します。あまり時間がありませんが、できるだけ広く情報を拡散することが、監督の行動を促すことになると思いますので、何卒ご協力をよろしくお願いいたします。

            ———————————————————

            【転送転載歓迎】

            https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=2072451453023085&id=1890621221206110
            https://twitter.com/lgbtq_luna/status/999202695721304067
            https://twitter.com/lgbtq_luna/status/999207545163022338

            テルアビブ国際LGBT映画祭をボイコットしてください

            行定 勲 様

            わたしたちは、パレスチナ/イスラエルにおける公正な平和を求め、イスラエルの広報外交政策における「ピンクウォッシング」に反対する日本の市民の立場から、行定勲監督に、来週5/31から開催されるテルアビブ国際LGBT映画祭(TLVFest)をボイコットし、『リバーズ・エッジ』の出品を中止していただくよう求めます。

            わたしたちは、上記映画祭のスケジュールが発表された5/20に、パレスチナの市民から行定監督の参加を知らされ、監督に映画祭での上映中止、および文化ボイコットとしてのイスラエルでの配給辞退を検討していただくよう訴えかけることにしました。下記に、パレスチナの市民が、映画制作者のみなさんに映画祭ボイコットを呼びかけている手紙とその日本語訳をお送りしますので、ぜひご一読ください。

            国際的な映画界での最近の出来事を付け加えますと、女優・映画監督のナタリー・ポートマンが、イスラエル軍によるパレスチナ・ガザでの非武装市民虐殺を受けて、イスラエルのノーベル賞といわれるジェネシス賞を辞退したことや、カンヌ国際映画祭でガザ攻撃への抗議行動が行われたこと、映画監督のジャン・リュック・ゴダールが、TLVFestのスポンサーにもなっている「Saison
            France-Israel」に参加拒否を表明していることはご存じかと思います。
            女優ナタリー・ポートマンさん、イスラエルの賞を辞退
            http://www.afpbb.com/articles/-/3171986?pid=20049551
            ガザ攻撃 ベニチオ・デル・トロらカンヌで抗議行動
            http://www.webdice.jp/topics/detail/5629/
            French revolt against Macron’s support for Israel
            https://electronicintifada.net/blogs/ali-abunimah/french-revolt-against-macrons-support-israel
            https://blogs.mediapart.fr/les-invites-de-mediapart/blog/040518/contre-la-saison-france-israel

            また、東京国際レズビアン&ゲイ映画祭(東京レインボーリール)は、2013年までイスラエル作品を何度も上映していましたが、2014年にわたしたちのメンバーの一人がピンクウォッシングについて注意喚起する手紙を送って以降、イスラエル作品の上映はありません。
            東京国際レズビアン&ゲイ映画祭からの回答
            http://selfishprotein.net/cherryj/2014/TokyoIsraelPalestine.html#TILGFF_answers

            行定監督は『リバーズ・エッジ』のTLVFestへの参加をもちろんご存じのことと思いますが、配給会社キノフィルムズがこれを進めていて監督ご自身の為し得るボイコットの範囲が契約上限られているような場合もあるかもしれません。ぜひ、最大限の意思表示と交渉を行ってくださるよう、応援しています。
            ご不明な点などありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
            映画祭が始まる5/31までに、行定監督のお考えを表明していただきますよう、お返事をお待ちしています。

            どうぞよろしくお願いします。

            2018年5月23日

            フツーのLGBTをクィアする
            プラカとか作るフェミとLGBTの会
            フェミニズムとレズビアン・アートの会
            BDS japan 準備会
            [返信連絡先]weretheagitpropsatpride@gmail.com
            blog:http://feminism-lesbianart.tumblr.com
            facebook:https://www.facebook.com/プラカとか作るフェミとLGBTの会-1890621221206110/
            twitter:https://twitter.com/lgbtq_luna

            ———————————————————

            [Pinkwatching Israelによる呼びかけの日本語訳](関連リンク付きPDF)
            http://selfishprotein.net/works/PinkwatchingLetter_TLVFest2018_translation.pdf

            テルアビブ国際LGBT映画祭をボイコットしてください

            パレスチナのクィアたちとその賛同者たちは、BDS運動の一環として、2018年5月31日から6月9日に開催されるテルアビブ国際LGBT映画祭(TLVFest)のボイコットを呼びかけます。わたしたちは、国際的な映画製作者のみなさんに、この映画祭から作品を引き揚げ、パレスチナの人々の人権が尊重されるときまでイスラエルに対する文化ボイコットを呼びかける、パレスチナ市民社会からの要請を尊重することを求めます。パレスチナの人びとは、イスラエルがその国際法違反についての責任を果たすよう、世界中の良心をもつ人々に、アーティストたちがイスラエル国内で自分たちの作品の上演や発表をしないようもとめることを含めて、協力を要請しています。このパレスチナからの文化ボイコットの呼びかけを留意する
            世界中の文化人たちは、映画製作者を含め、増加しています。そのなかには、ジョン・グレイソン(John
            Greyson)、ミーラー・ナーイル(Mira Nair)、ケン・ローチ(Ken Loach)、ザ・イエスメン(The Yes
            Men)そしてマイク・リー(Mike
            Leigh)がいます。こうした動きは、イスラエルがパレスチナ人たちの権利を抑圧し否定しつづけるあいだは、業務平常通りなどというものはありえない、というメッセージをイスラエルに送っています。

            昨年は、パレスチナのクィアたちからの呼びかけに連帯を示して、TLVFestから5人の監督が出展作品を引き揚げました。この際南アフリカのジョン・トレンゴーヴ(John
            Trengove)は次のように述べました。

            「アパルトヘイト体制下のたたかいの痛みが、わたしたちの集団的な意識においてはいまだ生々しく残るなかで、多くの南アフリカの人々にとって、この問題は非常にセンシティヴなものです…わたしがいま知っていることを踏まえれば、わたしが出席を取りやめることは不可避であると感じています…この映画祭と(わたしがそれに参加すること)が、イスラエル政府による人権の侵犯から関心を逸らさせうるものであるという事実を、見過ごすわけにはいかないのです。」

            このテルアビブ国際LGBT映画祭は、イスラエル国内の、国際法の諸違反に深く共犯する複数の存在に支援をうけています。イスラエル文化省は、この映画祭を支援する組織の一つで、2005年からイスラエルの海外での肯定的なイメージを推進するプロジェクトである、ブランド・イスラエル(Brand
            Israel)を率いています。このプロジェクトはパレスチナ人たちに対する、占領と暴力の日常的なリアリティから注意を逸らせるためのものです。この映画祭は、イスラエルによる占領や入植者植民地主義、そしてアパルトヘイトから注意を逸らせそうした状況を正常化するための、いわゆるピンクウォッシングとして知られる、ゲイ・ライツのシニカルな利用を推進しています。したがって、この文化ボイコットというのは
            、アーティスティックな創造への検閲ではありません。むしろ、映画製作者を含めた国際的なアーティストたちに、パレスチナ人たちの人権をイスラエルが尊重するまで、TLVFestといった、イスラエル政府の支援を受けたイスラエルの文化イベントに参加しないことを求めるものです。

            わたしたちは、映画制作者のみなさんに、TLVFestやテルアビブ・プライド2018(TLVPride
            2018)といった、イスラエル政府とその提携組織に、そのアーティストとしての自由と声を接収されないように求めています。ピンクウォッシングは、あなたを、テルアビブ市LGBT広報担当者であるYaniv
            Weizmanの言葉を借りれば、「イスラエルの大使の一人(“an ambassador for
            Israel")」となることを求めているのです。

            あなたの作品は、イスラエルがガザのパレスチナ人たちに対しておこなったあらたな虐殺から何日もたたないテルアビブで、上映されます。殺されたなかには子どもたちもいます。1万2,000人を超える人びとが負傷させられました。その多くが脚を切断する必要があるほど深刻な怪我を負っています。イスラエルはプライドとTLVFestを、パレスチナの家族たちが愛するものを失った悲しみにくれているただなかで、祝うのです。各国政府がイスラエルの責任を追及しようとしないなかで、アパルトヘイト体制の南アフリカに対してのものがそうであったように、国際的な市民社会からのプレッシャーは、効果的な要求の方法であり、パレスチナの人々に、自由と正義と平等への、希望を与えるものです。このパレスチナの
            人々のなかには、パレスチナのクィアたちも含まれています。

            LGBTsへの不公正に抗いLGBTの解放のために、LGBTコミュニティーズに可視性をあたえるという重大な役割を担う映画製作者として、イスラエルが提示するミスリーティングなリアリティに、みなさんが見ないままでいることをやめるよう、わたしたちは望んでいます。そしてみなさんが、TLVFestへの参加辞退をつうじて、不公正と占領にあらがう立場を断固として示されることを希望します。

            Pinkwatching Israel

            Pinkwatching は、パレスチナのクィアたちとそのアライからなる集団で、パレスチナ主導の、自由と正義と平等をもとめる運動である、ボイコット・資本引き揚げ・制裁(BDS)運動のなかにいます。わたしたちは、パレスチナの人々への継続する抑圧から注意を逸らせ、さらには正当化するために、ゲイ・ライツを利用するイスラエルとその共犯関係にある諸組織の試みに反対しています。

            ———————————————————

            [原文:Letter from PinkwaTching Israel to intl directors at
            TLVFest2018](PDF with related links)
            https://docs.google.com/document/d/1FoiWr5sUb97Vy-EYm3rJm1b6PaSoK7_ikM2UAZUA_Sg/edit

            Boycott the Tel Aviv International LGBT Film Festival

            Palestinian queers and their allies in the BDS movement call for a
            boycott of the Tel Aviv International LGBT Film Festival (TLVFest)
            taking place between May 31- June 9 2018. We call on international
            filmmakers to withdraw their movies from the festival and respect the
            Palestinian call for a cultural boycott of Israel until Palestinians
            have their human rights respected. Palestinians are calling for people
            of conscience around the world to hold Israel accountable for its
            violations of international law, including a call for artists not to
            perform or show their work in Israel. The Palestinian cultural boycott
            call has been heeded by a growing number of cultural figures from
            around the world including filmmakers John Greyson, Mira Nair, Ken
            Loach,The Yes Men and Mike Leigh. It sends Israel the message that
            there is no business as usual for as long as Israel continues to
            oppress and deny rights to Palestinians.

            Last year five directors pulled-out of TLVFest in solidarity with a
            call from Palestinian queers. South African director John Trengove
            said at the time:

            “With the pain of the Apartheid struggle still fresh in our collective
            consciousness, the issue is … a very sensitive one for many South
            Africans. ...knowing what I know now, I feel it is imperative that I
            withdraw myself from attending. … [I]t is impossible to look past the
            fact that the festival (and my participation in it) could serve as a
            diversion from the human rights violations being committed by the
            state of Israel.”

            The Tel Aviv International LGBT Film Festival is sponsored by entities
            in Israel that are deeply complicit in violations of international
            law. The Israeli Minister of Culture, one of the sponsors of the
            festival, is a leading body in the Brand Israel project launched in
            2005 to promote a positive image of Israel abroad to distract
            attention from the daily reality of occupation and violence against
            Palestinians. The Film Festival promotes the cynical use of gay rights
            - known as Pinkwashing -  to distract from and normalize Israeli
            occupation, settler colonialism and apartheid. The cultural boycott is
            therefore not about censoring artistic creations, but rather about
            asking international artists, such as filmmakers, not to participate
            in Israeli cultural events sponsored by the Israeli state, such as
            TLVFest, until Israel respects the human rights of Palestinians.

            We ask filmmakers not to let their artistic freedom and voices be
            co-opted by the Israeli state and its associates, such as TLVFest and
            TLVPride 2018. Pinkwashing seeks to turn you, in the words of Tel Aviv
            Municipality LGBT spokesman Yaniv Weizman, into “an ambassador for
            Israel".

            Your work will be featured in Tel Aviv mere days after Israel carried
            out another massacre of Palestinians in Gaza, including of children.
            More than 12,000 have been injured; many so severely that they will
            require the amputation of limbs. Israel will be celebrating Pride and
            TLVFest while Palestinian families are grieving their loved ones. With
            governments unwilling to hold Israel accountable, pressure from
            international civil society such as the one applied to apartheid South
            Africa represent an effective means of pressure and give hope to
            Palestinians - Palestinian queers included - for freedom, justice and
            equality.

            As filmmakers who play a crucial role in giving visibility to LGBT
            communities, injustices against LGBTs, and LGBT emancipation, we hope
            you will not remain blind to the misleading reality Israel presents
            and stand firm against injustice and occupation through withdrawing
            your participation from TLVFest.

            Best regards,

            Pinkwatching Israel

            Pinkwatching is a collective of Palestinian queers and their allies in
            the Palestinian-led Boycott Divestment and Sanctions (BDS) movement
            for freedom, justice and equality. We oppose attempts by Israel and
            complicit institutions to use gay rights to divert attention from -
            and justify - the continuing oppression of the Palestinian people.

            ———————————————————

            朝日放送おはようコール(2018/5/24) 二木啓考が森友学園問題の廃棄されたはずの資料の出てきた実態と日大アメフト問題、日大経営陣を守るための猿芝居を語る

            0

              永岡です、朝日放送のおはようコールABCの朝イチ!NEWS、木曜日のコメンテイターはジャーナ
              リストの二木啓考さんでした。司会は横山太一アナウンサー、アシスタントは斎藤真美アナウンサーでし
              た。

               森友学園問題、ないはずの文書が出てきて、改竄と隠蔽、財務省、佐川氏がないと言ってきた資料が個
              人のものなど3000ページも出てきて、野党が精査して、価格交渉について詳細があり、昭恵氏つきの谷氏
              の問い合わせがあり、安倍総理の知り合いから優遇してくれ、学校法人への優遇を求めて、理財局の職員
              が記録の廃棄を指示しており!誰の指示か不明、麻生氏はないとされていた交渉記録が出たことに、記者
              のツッコミに無言、安倍総理は自分や妻がかかわっていたら辞めると啖呵を切り、しかし谷氏が、昭恵氏
              に配慮して値引きしろであり、谷氏は財務省がよくやっている、上司の田村氏も評価、これについて二木
              さん、無数の疑惑が出て、森友学園問題は8億の値引き、安倍氏は値引きに関わっていたら辞めると言うも
              のの、時系列で、国会議員の秘書5人が圧力、谷氏は疑惑が出たらイタリア大使館に高跳びさせられて、し
              かし谷氏は優遇を昭恵氏の名前で要求して、3900ページのうち900ページは交渉記録、谷氏だけでなく国会
              議員だけでなく、籠池氏は昭恵氏をだしに8億値引きさせて、安倍総理と昭恵氏の名前が何度も出て、籠池
              氏は神風が吹いたといった意味はこの谷氏−昭恵氏ラインのことで、なぜこんなに資料が出たか、佐川氏
              がないと国会で証言して、そのために廃棄、あんな大きな嘘はなく、安倍総理は自分や妻が関与していた
              ら辞めるといい、自民党では国民は疑惑追求疲れが出て、飽きると見ており、それで支持率は少し上がっ
              たと自民党は見ており、これは今後安倍総理と野党、怒る国民の我慢比べだと説かれました。横山さん
              も、谷氏を国会に呼ぶべきと指摘されてました。
              (これについて、週刊朝日ネット記事に、今西憲之さんの報告がありました、
              https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00000062-sasahi-pol )

               日大アメフト部の悪質なタックル問題、内田前監督、井上コーチが緊急記者会見、内田氏は選手につい
              て申し訳ないと言い頭を下げて、しかしタックルしろと指示はしていないと語り、試合の責任は自分にあ
              ると言っても、井上氏はクォーターバックを潰せと言っていない、しかし選手に暴行を指示したかについ
              ては、どこぞの総理の支離滅裂答弁と同じであり、毎度おなじみ国会で安倍総理の詭弁と似ており、反則
              したら試合に出してやるという点もしどろもどろであり、この会見を見た日大アメフト選手はANNの取
              材にひどい、嘘だとコメントして、選手の記者会見を内田氏、井上氏が全否定、けがをさせろと言ったか
              覚えていないetc、どこかで聞いたようなもの、日本代表にさせないというのも否定、スタジオでも、これ
              はどちらかが嘘をついて、しかし選手の記者会見の後で指導者の会見は恥ずかしいと思わないのかと指摘
              があり、選手のことへの配慮なし、正直ではないと、日刊スポーツの寺尾さん、うやむやと言い訳、完全
              否定ではなく恥の上塗り、後手後手に回ったとコメント、あなたたちにフェアプレーの意思はあるのか、
              正しい精神はあるのかと説かれて、これについて二木さん、事実関係をはっきりさせて対策を立てるべき
              なのにせす、選手の会見により二人は引きずり出されて、選手を守っていない、二人は日大の経営陣を
              守っている、日大はスポーツでブランドをあげる、相撲、アメフト、ゴルフ、日大トップは相撲部の監
              督、内田氏は日大ナンバー2、選手を踏み台にして日大の経営陣を守ろうとしている、横山さん憤慨され
              て、二木さん、恐怖政治だと怒られ、日大に危機管理の学部が出来たのも何のためかと説かれました。
              (新聞のテレビ欄を見たら今日のワイドショーは日大アメフト問題一色です)

               本日の気になる新聞記事、読売31面、第一生命のサラリーマン川柳、スポーツジム 車で行ってチャリ
              をこぐなど、健康ネタ、二木さん、人の名前を思い出せず、連想ゲームのことも語られました、以上、二
              木さんのお話でした。


              市民社会フォーラムon Twitter

              0
                23:04
                【告知】志葉玲 取材報告会「イスラエル・パレスチナの現実」 (2018/7/6金@神戸)https://t.co/pZS3MxfEBV
                22:30
                【告知】『獄友』上映&金聖雄監督トーク(6/2土@元町映画館)https://t.co/8TAJo9tKJ7
                22:03
                【告知】上映『港町』&想田和弘監督×内田樹さんトーク(2018/6/23土@元町映画館)https://t.co/5eNFr246Mi
                21:30
                ■【動画と講演録】李鍾元さん講演「北朝鮮の核・ミサイル問題 非軍事的解決の道を探る」(2017/12/9土@神戸) https://t.co/cZ04xyc34h
                21:13
                The latest デイリー 市民社会フォーラム! https://t.co/gkewIwFd46 Thanks to @wtrmama @wako7232 @SfHarry2 #abo #gaza
                21:04
                【告知】『ラッカは静かに虐殺されている』上映&玉本英子さんトーク(7/7土@元町映画館)https://t.co/madCoJBZwd
                20:30
                【動画】大川一夫弁護士講演「安倍政権のミステリー~森友問題のトリックを解く(2018/2/11祝@神戸)https://t.co/WwQBzvbCcI
                20:03
                【市民社会フォーラム協力企画のご案内】前川喜平さん講演会「個人の尊厳を大切にする日本国憲法と教育」(5/26土@神戸) https://t.co/dVB6nDyvaK
                19:45
                【動画】藤井聡×松尾匡〜本当に日本を再生できる みんなのための財政政策 Part2(5/19土@大阪) https://t.co/5w9F7E6BHl
                19:30
                【動画】伊藤真×伊勢崎賢治×山尾志桜里×松竹伸幸 公開討論「安倍加憲論への対抗軸を探る」(2018/3/31@東京)https://t.co/Qb8cf0cVJd
                19:02
                【動画】緊急学習会「森友文書改竄事件をどう見るか」情報公開のエキスパートの上脇博之が語る(2018/3/25日@神戸)https://t.co/Qxy24E3Chm
                18:30
                【動画】緊急学習会「福島県民健康調査における甲状腺スクリーニング検査の倫理的問題」(講師:高野徹・大阪大学医学部講師 2018/04/14土@大阪)https://t.co/a7PDpwdX0n
                18:15
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                18:03
                【動画】『憲法を武器として 恵庭事件 知られざる50年目の真実』上映後の鳩山友紀夫・元首相トーク(2018/4/28土@神戸)https://t.co/tsxWjOn4Oh
                17:30
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                08:17
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                06:52
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                06:51
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                06:50
                【NAJAT講座】6/19「武器貿易条約(ATT)第4回締約国会議に向けて」 https://t.co/GZc1HP8Ka6 #jugem_blog
                05:43
                『泥憲和全集―「行動する思想」の記録』発刊ご協力のお願い https://t.co/SjePlLExBu
                04:30
                【動画】立岩陽一郎さん講演『NPOメディアが切り開くジャーナリズム〜「パナマ文書」報道の真相〜』(2018/4/15@神戸)https://t.co/KzpoPUeq91
                04:01
                【告知】一挙上映&リラン・バクレー監督トーク『ザ・思いやり』『ザ・思いやりパート2〜希望と行動編〜』『トランプのアメリカ〜希望と勇気を探す旅〜(仮題)』 (2018/6/24日@神戸)https://t.co/d4G8Dw22qw
                03:30
                【告知】なぜ政府の「公文書隠し」は続くのか〜公文書管理・情報公開の現状と課題〜(2018/6/30土@神戸)https://t.co/vyIcgYSxmZ
                03:01
                【告知】三木由希子×上脇博之「市民ができる政府監視-情報開示請求の意義」(2018/7/1日@神戸)https://t.co/sP5Rc0MZDA
                02:30
                【動画】高遠菜穂子さんイラク報告会「命に国境はない 人道支援の現場から見た世界と日本」(2018/3/2@神戸) https://t.co/2f6CkYbZdR
                02:01
                【告知】地味に分かる相対性理論(2018/7/21土@神戸)https://t.co/bEuISWo2yP
                01:30
                ■【動画と講演録】鳩山友紀夫・元首相講演「沖縄と東アジア共同体」(2018/4/28神戸)https://t.co/3hcg6qKel7
                01:02
                ■【動画と講演録】原田実さん講演「教育に忍び込む偽史・疑似科学〜『親学』と『江戸しぐさ』を中心に〜」(17/5/28@神戸) https://t.co/Q4tSae0raO
                00:30
                【動画】毎日メディアカフェ「原発事故がもたらした福島差別と 分断を乗り越えるために」(2018/1/29@東京) https://t.co/PGrdUApt3k

                【市民社会フォーラム第92回映画鑑賞会のご案内】上映『港町』&想田和弘監督×内田樹さんトーク(6/23土@元町映画館)

                0

                  ===========================
                  ■□■市民社会フォーラム第92回映画鑑賞会のご案内■□■
                    上映『港町』&想田和弘監督×内田樹さんトーク

                  日 時  6/23(土) 17:20の回上映終了後
                  登壇者 想田和弘監督、内田樹さん(思想家・武道家)
                  会 場 元町映画館で鑑賞後、まちづくり会館ホールに移動
                  ※当日映画を観られた方対象、参加無料

                  今回は元町映画館で公開される『港町』です。

                  『港町』想田和弘監督×内田樹さんトーク開催決定!

                  台本やナレーション、BGMなどを排した、自ら〈観察映画〉と呼ぶドキュメンタリー作品により国内外で高い評価を得る想田和弘監督。
                  美しくおだやかな小さな海辺の町で暮らす人々の静かな声を記録し、〈観察映画〉の新境地を切り開いた『港町』の公開を記念して、想田和弘監督と思想家の内田樹さんのスペシャルトークを開催します。
                  『港町』での比類なき映画体験は、トークでさらに極致に。
                  ぜひご参加ください!

                  『港町』公式サイト http://minatomachi-film.com/
                  元町映画館公式サイト http://www.motoei.com/


                  5/26土@第七芸術劇場でも『ラッカは静かに虐殺されている』上映&玉本英子さんトーク

                  0

                    【告知】『ラッカは静かに虐殺されている』上映&玉本英子さんトーク(7/7土@元町映画館)
                    http://shiminshakai.net/post/3585
                    がありますが、

                    大阪の第七芸術劇場でも玉本さんの上映後トークがあるそうです。
                    www.nanagei.com/movie/data/1226.html#schedule
                    トークイベント
                    ■5/26(土)16:05の回『ラッカは静かに虐殺されている』
                     上映後トークイベント開催予定
                     玉本英子さん(ジャーナリスト)
                     


                    朝日放送おはようコール(2018/5/23) 木原善隆が加計学園問題の愛媛文書のことと日大アメフト選手の記者会見を語る&荻上チキSession-22 神保哲生 愛媛文書問題を語る

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                      永岡です、朝日放送のおはようコールABCの朝イチ!NEWS、水曜日のコメンテイターはABCコ
                      メンテイターの木原善隆さんでした。司会は横山太一アナウンサー、アシスタントは斎藤真美アナウン
                      サーでした。伊藤史隆アナウンサーも同席でした。

                       加計学園問題、愛媛文書(2015/2に安倍総理と加計孝太郎氏が会談)を安倍総理は否定、愛媛文書では
                      加計孝太郎氏と安倍総理が15分ほど会談して、獣医学部はいいねと語ったと記されたものを、しかし、官
                      邸の入館記録は残っているか菅氏は明確にせず、野党は猛反発、加計孝太郎氏と中村知事を国会に呼べで
                      あり、愛媛文書の波紋、加計学園の説明を記録したもので、安倍総理は2017/1/20に初めて知ったとして、
                      これについて木原さん、新聞の首相動静に載っていなくても会っている場合があり、首相動静に載ってい
                      ないから会っていないことにはならず、しかし記録が廃棄されているはずはあり得ない、やっていなかっ
                      たら国の危機管理失格、記録はあるはずで、愛媛県から出た文書を否定する文書が政府から出ず、愛媛県
                      は嘘をつく理由はなく、安倍総理か加計孝太郎氏が嘘をついている、与党は伝聞と批判するが、なら当事
                      者を国会に呼ぶべきで、国会に呼ばない=愛媛文書は図星だと語られました。

                       日大のアメフトの問題、加害選手の日本記者クラブでの記者会見、顔を隠さず実名で会見、謝罪、悪質
                      なタックルは辞任した監督とコーチが指示したと証言、緊張した表情で入り、関学の選手と関学アメフト
                      に謝罪、この会見は日本大学が設定したのではなく、20歳になったばかりの選手がこのままではいけない
                      と開き、相手の選手を潰せば試合に出してやる、相手が傷ついて出られなくなったらこちらのものと、監
                      督の指示を語り、判断できなかった自分の弱さ、監督の指示に逆らえず、しかし反則行為をした件、コー
                      チからは潰せ、けがをさせたらこちらの得と指示されて、日大の弁明である乖離はなかったと語り、練習
                      に出られない状況は耐えられず、アメフトを続ける意思なし、大勢の報道陣の前で実名、顔出しでの記者
                      会見、クォーターバックを潰せば出してやる、被害選手への直接の謝罪は止めろと指示されて、史隆さ
                      ん、ラグビーやアメフトを取材されて、相手を殺せ、潰せと言うものの、本当に危害を加えており、正当
                      なルールではなく、相手を傷つけることはもちろん言語道断、起きてはならないプレーが起きてしまい、
                      日本のスポーツ界に大きな悪影響を与えると説かれて、追い込んだチームの責任は大きく、彼は追い込ま
                      れて学校はどうケアしているのかと怒られて、これについて木原さん、真摯な態度で反省して、真実味が
                      あり、日大の指示は確定で、しかし日大はコメントを出しても、以前と同じもので誠意なし、史隆さん、
                      日大は知りませんと言われるのかと説かれて、木原さん、この期に及んでこれで、日大は潰せとは最初か
                      ら思い切って当たれの意味だと詭弁、内田氏をかばっており、選手を守る意図なし、内田氏は教育者失格
                      であり、選手の言葉を否定するなら公の場に出て内田氏は記者会見しろと語り、20歳の学生が記者会見し
                      ても、日大はだんまり、保護者の怒りは選手でなく監督に向かっていると説かれて、史隆さんはこの組織
                      はスポーツに関わる資格はないとまで言われました。
                      (今日のワイドショーは新聞のテレビ欄を見たらこれ一色です)

                       本日の気になる新聞記事、産経一面トップ、米朝会談中止をトランプ大統領が示唆?金委員長がアメリ
                      カの条件を飲まない?木原さん、共同通信によると延期の可能性であり、非核化で詰めが最後の段階、毎
                      日新聞25面、自動車のご当地ナンバープレートが公開されて、木原さん、まだ全国には広がっていないと
                      締めくくられました、以上、木原さんのお話でした。

                       昨夜のTBSラジオ、荻上チキSession-22、森友学園改竄前文書を本日提出と愛媛文書について、チキ
                      さんと神保哲生さんのお話がありました、TBSラジオクラウドで公開されています。
                      https://radiocloud.jp/archive/ss954/
                       デイリーニュースセッションセレクト、安倍総理は加計理事長との面会を否定して、加計孝太郎氏と何
                      度も会っているが、獣医学部新設のことは話していないとして、官邸の入館記録にもないと語り、2015/2
                      に官房副長官の加藤氏も、加計学園事務局と会ったが、総理と理事長は会っていないとして、森友学園文
                      書改竄問題、佐川氏の証言(記録は廃棄した)と食い違いであり、国有地大幅値引きの問題、入館記録は
                      どうなのか、これについて神保さん、入館記録は安倍総理と官房長官で言い分が微妙に食い違い、どちら
                      でも言い訳できるようになっていると指摘されて、確認したがなかった、前から答えていると菅氏は言
                      い、神保さん、みんなわかっている、麻生氏、二階氏に総裁選まで支えてほしく、この問題はもうなかっ
                      たとしたい、ここまで詳細な証拠が出て、どうして否定できるのかと説かれて、官邸の入館記録と言うも
                      のの、チキさん、安倍総理は官邸で加計理事長と会ったのかは特定されておらず、神保さん、様々な役人
                      が入るもので、愛媛文書、証拠が出て、安倍政権は本当の証拠を出せ、前と言ったこととの整合性を取る
                      ために、嘘をまた重ねて、なぜ2017/1まで知らなかったと言ったか、それまで安倍総理は加計理事長とお
                      ごったりおごられたり、これは倫理規定に反して、2017/1以前に知っていたらまずい(贈収賄を問われ
                      る)、しかし刑事裁判ではなく、嘘をつくと国民が飽きるとして、それで支持率は戻すものもあり、これ
                      からも国会の論点は注視すべきとチキさん締めくくられました。


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