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総選挙投票のための参考サイト

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     紅林進です。

    これまでの議員や政党の主張や態度表明、議会での投票行動、
    所属する議員連盟、集会参加など、総選挙の際の政党、候補者
    選定材料として役立ちそうなサイトとして、以下のようなサイトなど
    が参考になります。他にもあるとは思いますが。

    また下記の中には、「国益」保守派のサイトなど、反面教師として
    役立つ(?)と思われるサイトもありますが。

    これらのサイトを利用する際も、うのみにせずリテラシーを持って、
    判断する必要があります。


    <総選挙投票のための参考サイト>

    「脱原発総選挙」http://miraisenkyo.wordpress.com/の中の

    『脱原発議員総覧』
    http://miraisenkyo.wordpress.com/2012/08/23/%e8%aa%b0%e3%81%ab%e6%8a%95%e7%a5%a8%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bc%9f/

    『総選挙で、グッバイ原発。』(脱原発議員を選ぶための情報サイト)
    http://vote4it.info/

    『ElectPedia』(誰でも書き込める選挙情報サイト electpedia.com)
    http://electpedia.sakura.ne.jp/mediawiki-1.19.1/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8

    ★『TPPに賛成?反対?議員リスト』
    http://stoptppaction.blogspot.jp/p/tpp.html

    原発いらない人々300小選挙区網羅プロジェクト 都道府県別候補予定者分布図
    http://genpatuiranai.com/index.php?sid=9&juninow=0&pgjun2=1&mid=&cid=

    「脱原発」経産省前テントひろば 国会議員意見聴取プロジェクト
    http://space.geocities.jp/nicesenkyo/file001.html

    「平和への大結集・千葉 選挙プロジェクト」による
    「原発再稼働反対候補を応援しよう」

    現代ビジネス「原発再稼働」を推進するこれが国会議員のリスト
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32750

    「プロジェクト99%」のサイトの「政党通信簿」など
    http://project99.jp/

    「国益」保守派のサイトとしては、
    「選挙前.com」
    http://senkyomae.com/

    俺たちのゆうとおりにしろ、宝はよこせ!

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       http://k1fighter2.web.fc2.com/Armitage3/Armitage3.htm

      アーミテージ・レポート第3弾            

      俺たちのゆうとおりにしろ、宝はよこせ!

      4つの事故調査報告書について

      0
         鞍田です
        22日の原発原告団全国集会で、河合弁護士から、「4つの事故調の報告書のすべてを読むのは大変だろうが、国会図書館が 対照・要約したものがある。原告団員たるもの せめてこれだけは読むべきだ」 とのお話がありましたので、検索し、印刷して・・・21ページ・・・読んでみました。
        ・・・・国会図書館 福島第一原発事故・・・・http://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_3526040_po_0756.pdf?contentNo=1
        とても分かり易く また 公平に書かれているように感じました。   合掌

        追伸
        試しに覗いて見るのでしたら その18ページ「国会事故調報告書の概要」を お勧めします。
        http://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_3526040_po_0756.pdf?contentNo=1

        「事実上の米日FTAである」米国議会調査報告が発表

        0
          「事実上の米日FTAである」米国議会調査報告が発表

          http://antitpp.at.webry.info/201209/article_7.html

          訳文あり

          【史料】原発事故の予防策を提言されても相手にしなかった安倍晋三首相(当時)

          0
             平成十八年十二月十三日提出

            質問第二五六号

            巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問主意書

            提出者  吉井英勝

            http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a165256.htm



             政府は、巨大地震に伴って発生する津波被害の中で、引き波による海水水位の低下で原子炉の冷却水も、停止時の核燃料棒の崩壊熱を除去する機器冷却系も取水できなくなる原発が存在することを認めた。

             巨大な地震の発生によって、原発の機器を作動させる電源が喪失する場合の問題も大きい。さらに新規の原発で始められようとしている核燃料棒が短時間なら膜沸騰に包まれて冷却が不十分な状態が生じる原発でも設置許可しようとする動きが見られる。また安全基準を満たしているかどうかの判断に関わる測定データの相次ぐ偽造や虚偽報告に日本の原発の信頼性が損なわれている。原発が本来的にもっている危険から住民の安全を守るためには、こうしたことの解明が必要である。

             よって、次のとおり質問する。


            一 大規模地震時の原発のバックアップ電源について

             1 原発からの高圧送電鉄塔が倒壊すると、原発の負荷電力ゼロになって原子炉停止(スクラムがかかる)だけでなく、停止した原発の機器冷却系を作動させるための外部電源が得られなくなるのではないか。

             そういう場合でも、外部電源が得られるようにする複数のルートが用意されている原発はあるのか。あれば実例を示されたい。

             また、実際に日本で、高圧送電鉄塔が倒壊した事故が原発で発生した例があると思うが、その実例と原因を明らかにされたい。


             2 落雷によっても高圧送電線事故はよく起こっていると思われるが、その結果、原子炉緊急停止になった実例を示されたい。


             3 外部電源が取れなくても、内部電源、即ち自家発電機であるディーゼル発電機と無停電電源であるバッテリー(蓄電器)が働けば、機器冷却系の作動は可能になると考えられる。

             逆に考えると、大規模地震でスクラムがかかった原子炉の核燃料棒の崩壊熱を除去するためには、機器冷却系電源を確保できることが、原発にとって絶対に必要である。しかし、現実には、自家発電機(ディーゼル発電機)の事故で原子炉が停止するなど、バックアップ機能が働かない原発事故があったのではないか。過去においてどのような事例があるか示されたい。


             4 スウェーデンのフォルクスマルク原発1号(沸騰水型原発BWRで出力一〇〇・八万kw、運転開始一九八一年七月七日)の事故例を見ると、バックアップ電源が四系列あるなかで二系列で事故があったのではないか。

             しかも、このバックアップ電源は一系列にディーゼル発電機とバッテリーが一組にして設けられているが、事故のあった二系列では、ディーゼル発電機とバッテリーの両方とも機能しなくなったのではないか。

             5 日本の原発の約六割はバックアップ電源が二系列ではないのか。仮に、フォルクスマルク原発1号事故と同じように、二系列で事故が発生すると、機器冷却系の電源が全く取れなくなるのではないか。

             6 大規模地震によって原発が停止した場合、崩壊熱除去のために機器冷却系が働かなくてはならない。津波の引き波で水位が下がるけれども一応冷却水が得られる水位は確保できたとしても、地震で送電鉄塔の倒壊や折損事故で外部電源が得られない状態が生まれ、内部電源もフォルクスマルク原発のようにディーゼル発電機もバッテリーも働かなくなった時、機器冷却系は働かないことになる。

             この場合、原子炉はどういうことになっていくか。原子力安全委員会では、こうした場合の安全性について、日本の総ての原発一つ一つについて検討を行ってきているか。

             また原子力・安全保安院では、こうした問題について、一つ一つの原発についてどういう調査を行ってきているか。調査内容を示されたい。

             7 停止した後の原発では崩壊熱を除去出来なかったら、核燃料棒は焼損(バーン・アウト)するのではないのか。その場合の原発事故がどのような規模の事故になるのかについて、どういう評価を行っているか。

             8 原発事故時の緊急連絡網の故障という単純事故さえ二年間放置されていたというのが実情である。ディーゼル発電機の冷却水配管の減肉・破損が発生して発電機が焼きつく事故なども発生した例が幾つも報告されている。一つ一つは単純な事故や点検不十分などのミスであったとしても、原発の安全が保障されないという現実が存在しているのではないか。


            二 沸騰遷移と核燃料棒の安全性について

             1 原発運転中に、膜沸騰状態に覆われて高温下での冷却不十分となると、核燃料棒の焼損(バーン・アウト)が起こる。焼損が発生した場合に、放射能汚染の規模がどのようなものになるのかをどう評価しているか。原子炉内に閉じ込めることができた場合、大気中に放出された場合、さらに原子炉破壊に至る規模の事故になった場合まで、それぞれの事故の規模ごとに、放射能汚染の規模や内容がどうなるかを示されたい。

             2 経済産業省と原発メーカは、コストダウンの発想で、原発の中での沸騰遷移(Post Boiling
            Traditional)を認めても「核燃料は壊れないだろう」としているが、この場合の安全性の証明は実験によって確認されているのか。

             事業者が沸騰遷移を許容する設置許可申請を提出した場合には、これまで国は、閉じ込め機能が満足されなければならないとして、沸騰遷移が生じない原子炉であることを条件にしてきたが、新しい原発の建設に当たっては沸騰遷移を認めるという立場を取るのか。

            (以下省略)

                          ↓

            平成十八年十二月二十二日受領
            答弁第二五六号

            内閣衆質一六五第二五六号
            平成十八年十二月二十二日

            内閣総理大臣 安倍晋三

            http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b165256.htm


            衆議院議員吉井英勝君提出巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問に対する答弁書


            一の1について

             我が国の実用発電用原子炉に係る原子炉施設(以下「原子炉施設」という。)の外部電源系は、二回線以上の送電線により電力系統に接続された設計となっている。また、重要度の特に高い安全機能を有する構築物、系統及び機器がその機能を達成するために電源を必要とする場合においては、外部電源又は非常用所内電源のいずれからも電力の供給を受けられる設計となっているため、外部電源から電力の供給を受けられなくなった場合でも、非常用所内電源からの電力により、停止した原子炉の冷却が可能である。

             また、送電鉄塔が一基倒壊した場合においても外部電源から電力の供給を受けられる原子炉施設の例としては、北海道電力株式会社泊発電所一号炉等が挙げられる。

             お尋ねの「高圧送電鉄塔が倒壊した事故が原発で発生した例」の意味するところが必ずしも明らかではないが、原子炉施設に接続している送電鉄塔が倒壊した事故としては、平成十七年四月一日に石川県羽咋市において、北陸電力株式会社志賀原子力発電所等に接続している能登幹線の送電鉄塔の一基が、地滑りにより倒壊した例がある。


            一の2について

             落雷による送電線の事故により原子炉が緊急停止した実例のうち最近のものを挙げれば、平成十五年十二月十九日に、日本原子力発電株式会社敦賀発電所一号炉の原子炉が自動停止した事例がある。

            一の3について

             我が国において、非常用ディーゼル発電機のトラブルにより原子炉が停止した事例はなく、また、必要な電源が確保できずに冷却機能が失われた事例はない。

            一の4について

             スウェーデンのフォルスマルク発電所一号炉においては、平成十八年七月二十五日十三時十九分(現地時間)ころに、保守作業中の誤操作により発電機が送電線から切り離され、電力を供給できなくなった後、他の外部電源に切り替えられなかった上、バッテリーの保護装置が誤設定により作動したことから、当該保護装置に接続する四台の非常用ディーゼル発電機のうち二台が自動起動しなかったものと承知している。

            一の5について

             我が国において運転中の五十五の原子炉施設のうち、非常用ディーゼル発電機を二台有するものは三十三であるが、我が国の原子炉施設においては、外部電源に接続される回線、非常用ディーゼル発電機及び蓄電池がそれぞれ複数設けられている。

             また、我が国の原子炉施設は、フォルスマルク発電所一号炉とは異なる設計となっていることなどから、同発電所一号炉の事案と同様の事態が発生するとは考えられない。

            一の6について

             地震、津波等の自然災害への対策を含めた原子炉の安全性については、原子炉の設置又は変更の許可の申請ごとに、「発電用軽水型原子炉施設に関する安全設計審査指針」(平成二年八月三十日原子力安全委員会決定)等に基づき経済産業省が審査し、その審査の妥当性について原子力安全委員会が確認しているものであり、御指摘のような事態が生じないように安全の確保に万全を期しているところである。

            一の7について

             経済産業省としては、お尋ねの評価は行っておらず、原子炉の冷却ができない事態が生じないように安全の確保に万全を期しているところである。

            一の8について

             原子炉施設の安全を図る上で重要な設備については、法令に基づく審査、検査等を厳正に行っているところであり、こうした取組を通じ、今後とも原子力の安全確保に万全を期してまいりたい。

            二の1について

             経済産業省としては、お尋ねの評価は行っておらず、原子炉の冷却ができない事態が生じないように安全の確保に万全を期しているところである。

            二の2について

             原子炉内の燃料の沸騰遷移の安全性に係る評価については、平成十八年五月十九日に原子力安全委員会原子力安全基準・指針専門部会が、各種の実験結果等を踏まえ、「沸騰遷移後燃料健全性評価分科会報告書」(以下「報告書」という。)を取りまとめ、原子力安全委員会が同年六月二十九日にこれを了承している。

             また、一時的な沸騰遷移の発生を許容する原子炉の設置許可の申請については、報告書を含む原子力安全委員会の各種指針類等に基づき審査し、安全性を確認することとしている。

            (以下省略)



            --
            はなゆー

            http://twitter.com/hanayuu

            https://plus.google.com/105354765105306904175/posts

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            「TPP米国知的財産条文案(2011年2月10日版)を抄訳してみた」

            0
               http://www.kottolaw.com/column/000438.html


              「TPP米国知的財産条文案(2011年2月10日版)を抄訳してみた」

              弁護士 福井健策(骨董通り法律事務所 for the Arts)

              日本軍従軍慰安所問題が白熱している今だからこそ見てほしい映像「中曽根元首相と海軍慰安所」。【高知市・藤原義一】

              0
                  ここにあります。高知市の平和資料館・草の家の市民への説明会です。

                 http://www.youtube.com/watch?v=hHxr47Wv7hY

                 http://www.youtube.com/watch?v=PI2k6d9s-vM&feature=relmfu

                タイ 原子力研究開発と原発導入の動向

                0
                   wandaです。 国会図書館にこんな情報があるんですね。

                  --------------------------------------------------------
                  http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/legis/pdf/02470213.pdf

                  タイ 原子力研究開発と原発導入の動向
                  海外立法情報課・大友 有

                  * タイでは、2020年の原発の導入に向けて準備が進められてきた。
                  しかし、日本での福島第1原発の事故をうけ、計画の再検討がなされることとなった。
                  タイにおけるこれまでの原子力研究開発の流れと原発導入の動向について解説する。

                  * タイにおける原子力法制
                  * 原子力研究開発と原発の導入計画
                  * 原発建設計画の再検討

                  【重要】大飯原子力発電所敷地内観察結果:渡辺満久教授(&関連資料)

                  0
                     東京の杉原浩司(福島原発事故緊急会議/みどりの未来)です。

                    6月27日(水)に超党派議員団と共に大飯原発の敷地内調査に入られ
                    た渡辺満久さん(東洋大教授)による極めて重要な報告書です。報道
                    関係者にお知り合いのおられる方は大至急お伝えください。ツイッター
                    等でも広めてください。[重複失礼]

                    ☆☆転送・転載歓迎☆☆

                    渡辺満久教授から配信された「大飯原子力発電所敷地内観察結果」の
                    報告書がグリーン・アクションのサイトにアップされています。

                    ◆「大飯原子力発電所敷地内観察結果」
                    東洋大学教授・渡辺満久(変動地形学)
                    http://www.greenaction-japan.org/modules/wordpress/index.php?p=597

                    --------------------------------------------------

                    【関連報道】
                    関電へ破砕帯掘削要請 大飯原発で調査の東洋大教授 [福井]
                    (6月28日、産経)
                    http://sankei.jp.msn.com/region/news/120628/fki12062802050001-n1.htm

                    破砕帯調査 国へ要望を 社民党首ら 大飯原発視察、町に
                    (6月28日、福井新聞)
                    https://dl.dropbox.com/u/23151586/120628_fukui_ohi_hasaitai.pdf

                    大飯原発敷地内で、国会議員と専門家が現地視察:報告(速報)
                    http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-23d0.html

                    6・25「大飯原発再稼働を止めよう!」政府交渉(20分、制作:西中誠一郎さん)
                    http://www.youtube.com/watch?v=Y9vwpKHad8w&feature=youtu.be

                    【史料】民主党幹事長「消費税率は4年間は上げない」(2009年8月)

                    0
                       民主党ホームページ 2009/08/01

                      http://www1.dpj.or.jp/news/?num=16713

                      さらに、自民党のマニフェストに消費税に関する言及があったとする記者の指摘には、何時やるのかはっきりしないと岡田幹事長は指摘したうえで、「民主党は、4年間は上げない。もし上げる場合は、国政選挙でマニフェストに書いて、国民の審判を受ける。極めてクリアだ」と答えるとともに、自民党のマニフェストの曖昧さを改めて指摘した。



                      --
                      はなゆー

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