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わたしは、ダニエル・ブレイク 上映会案内

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    『わたしは、ダニエル・ブレイク』の上映会が明石であります。ケン・ローチ監督が、この作品だけはと引退を撤回して撮った渾身の作品です。
    この機会に是非ご鑑賞ください。
    4月12日(木)。隠粥В娃悪■隠供В械悪19:00、明石生涯学習センター・子午線ホール、一般1300円、シニア1100円。主催は明石シネマクラブ(090−3860−6662)。

    ***********************************************************
    (株)兵庫県映画センター  岡本健一郎 hyogocc@gol.com
     TEL 078-331-6100 FAX 078-331-6158
     〒650-0012 兵庫県神戸市中央区北長狭通4丁目3-13」私学会館2号室
     http://www5b.biglobe.ne.jp/~hyogocc/


    【 SIGLO NEWS 第328号 】「太陽の蓋」「沖縄うりずんの雨」上映会のお知らせ

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      【 SIGLO NEWS 第328号 】
                                18.03.09
      ==INDEX==========================
      「太陽の蓋」「沖縄うりずんの雨」2本立て上映決定!!
      ===============================
      福島—沖縄 映画を通して考える
      〜『太陽の蓋』『沖縄うりずんの雨』2本立て上映会〜

      福島第一原発事故の時、東電と政府はどのように動いたのか、私たち
      が知ることの出来なかった「事件」の真相に挑戦した劇映画『太陽の
      蓋』、戦争に翻弄されてきた沖縄の近現代史を追った戦後70年製作の
      ドキュメンタリー映画『沖縄 うりずんの雨』を、2本立て上映します。
      現在も何ら解決していない福島と沖縄の現実を見つめ、今私たちは何
      をなすべきかを考えます。

      【作品】
      『沖縄うりずんの雨』(148分) 監督:ジャン・ユンカーマン
      『太陽の蓋』(130分) 監督:佐藤 太 

      日程: 2018年3月20日(火)〜24日(土)
      主催:シグロ、「太陽の蓋」上映委員会
      協力:Palabra株式会社
      会場:シネマハウス大塚
         http://cinemahouseotsuka.com/
      料金:当日券のみ 1作品1,500円、2作品2,500円
         高校生以下、1作品1,000円
         障がい者 1作品1,000円(通訳・介助者 2名まで同額)

      ※座席は自由席となります。
      ※整理券はございません。
      ※各回入替制です。

      【プログラム】
      3月20日(火)
      10:30 『太陽の蓋』
      12:40 トーク(20分)
      13:10 『沖縄うりずんの雨』
      16:10 『太陽の蓋』
      18:20 トーク 山上徹二郎(20分)
      19:00 『沖縄うりずんの雨』

      3月21日(水・祝日)
      10:30 『沖縄うりずんの雨』
      13:20 トーク(20分)
      15:30 シンポジウム(50分)
          <登壇者>
          菅直人、ジャン・ユンカーマン、橘民議、山上徹二郎
      16:40 『沖縄うりずんの雨』
      19:30 『太陽の蓋』

      3月22日(木)
      10:30 『太陽の蓋』
      12:40 トーク(20分)
      13:10 『沖縄うりずんの雨』
      16:10 『太陽の蓋』
      18:20 トーク(20分)
      19:00 『沖縄うりずんの雨』

      3月23日(金)
      10:30 『沖縄うりずんの雨』
      12:58 トーク(20分)
      13:30 『太陽の蓋』
      16:10 『沖縄うりずんの雨』
      18:38 トーク ジャン・ユンカーマン(20分)
      19:10 『太陽の蓋』

      3月24日(土)
      10:30 『太陽の蓋』
      13:00 『沖縄うりずんの雨』
      15:30 シンポジウム(50分)
          <登壇者>
          永田浩三、ジャン・ユンカーマン、山上徹二郎
      16:40 『沖縄うりずんの雨』
      19:10 『太陽の蓋』

      連絡先:シグロ
          〒164-0001東京都中野区中野5-24- 16中野第二コーポ210


      【予約優先】3/29(木)ドキュメンタリー映画 『種子?みんなのもの?それとも企業の所有物?』 完成記念上映会&トーク

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        紅林進です。

        ラテンアメリカの人びとの種子を守る活動を描いたドキュメンタリー映画『種子―みんなのもの? それとも企業の所有物?』
        の日本語版完成記念上映会&トークが3月29日(木)に東京・御茶ノ水の連合会館いて開催されます。
        予約優先とのことです。

        なおクラウドファンディングなどの支援者向けの3月25日の回のお申込は終了したとのことです。

        【転送・転載大歓迎】
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
        【予約優先】
        ★追加開催決定!完成記念上映会 vol.2 ★
        ドキュメンタリー映画『種子―みんなのもの?それとも企業の所有物?』
        完成記念上映会&トーク
        http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180325.html
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
        ※3月25日の回はご支援者の方以外のお申込は終了いたしました※

        ■日時:2018年3月29日(木)19:00〜20:50(開場18:30)
        ■会場:連合会館 2F 203会議室
         ※会場地図はこちら http://rengokaikan.jp/access/
        ■参加費:500円

        ■申込(予約優先)
        下記申し込みフォームよりご予約・お申込みください。
        お申込みフォーム: http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
        ※どなたでもお申し込みいただけます。ご支援者の方で3/25に参加できず3/29に参加希望の方は、予約いただいた上でご招待チケットを必ずお持ちください。

        ■プログラム
          (1) 映画上映『種子―みんなのもの?それとも企業の所有物?』(40分)
          (2)  トークパート1 世界の種子をめぐる状況と日本の種子法廃止
            ◆印鑰智哉(日本の種子を守る会事務局アドバイザー)
            トークパート2 自由貿易協定が途上国に強いるUPOV1991―TPP、RCEPと知的所有権
            ◆内田聖子(PARC共同代表)
          (3)  質疑応答、中南米・アジアからのメッセージなど

        ■上映会開催にあたって
         食の源である種子。  農業も豊かな食文化も、すべては一1粒の種子から始まりました。しかし「緑の革命」以降、工業化された大規模農業が推進される中で、種子は知的所有権の対象となり、貿易協定などを通じてグローバル大企業による支配が進められてきました。
         2010年以降、ラテンアメリカ諸国では農民による種子の保存を禁じ、毎回企業から種子を買うことを強いる通称「モンサント法案」が多くの国をかけめぐります。これに対し、農民を先頭に、先住民族、女性、市民が声をあげ、大規模な反対運動が起こりました。
        『種子―みんなのもの?  それとも企業の所有物?』は、こうしたれらラテンアメリカの人びとの運動そして種子を守る活動を描いたドキュメンタリー作品です。
        2017年にラテンアメリカ8カ国のNGOや農民組織8団体が制作し、途上国・先進国を問わず食の運動に関わる人たちの間で広がり、大きな反響を得ています。
         私たちは2017年10月、この作品をぜひ日本で紹介するためしたいと、、クラウド・ファンディングを通じて多くの皆様にご参加とご支援を呼びかけてきました。
        おかげさまで多大なご支援金をいただき、無事に作品を完成に至りました。することができました。ご支援くださったいただいた皆様には、この場をお借りして改めて御礼申し上げます。
         日本では2017年4月、これまでの日本の米コメや大豆、麦の種子を 守ってきた主要農作物種子法の廃止が、国会での審議も不十分のまま決定されてしまいました。民間企業に市場が開放され、私たちの食が今まで以上に多国籍企業に支配されてしまう危険もあります。その意味でも、本作品がで描くかれる人びとの種子を守る活動取り組みはが投げかける問いは、そしてアグロエコロジーや種子バンクの実践は、日本の私たちにも大きなヒントを与えてくれるものますであると言えます。無関係ではありません。
         本作品を通じて、私たちの種子、農業、食、として社会のあり方を考え、世界の運動と連携しながら「フード・デモクラシー」(食の民主主義)の実現を語るよりよい未来を構想していく場として、完成記念上映会とトークイベントを開催いたします。ぜひご参加くだ さい。

        ■講師プロフィール 
        印鑰智哉(日本の種子を守る会事務局アドバイザー) 
        ブラジルでの活動経験から南米における遺伝子組み換え農業、工業型農業がもたらす問題とそれに対抗し、未来を切り開く活動&科学としてのアグロエコロジーに早くから注目し、情報発信を続けている。ドキュメンタリー映画『遺伝子組み換えルーレット』企画・監訳。現在はフリーな立場から食からの社会変革を訴える。 

        内田聖子(特定非営利活動法人  アジア太平洋資料センター〈PARC〉共同代表) 
        WTO、TPP、RCEPなどの自由貿易・投資協定の交渉現場にNGOとして参加し、政府や国際機関への提言活動と情報発信を行う。共編著に『徹底解剖 国家戦略特区 私たちの暮らしはどうなる?』『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』(共にコモンズ)。

        ■作品詳細
        http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/semillas.html
        ★DVD内容★
        1.『種子―みんなのもの?  それとも企業の所有物?』
          (39分、日本語字幕/日本語吹き替え)
        2.『日本の種子はどうなる?―種子法廃止、遺伝子組み換え(GMO)、貿易協定から考えよう』
        (30分〔予定〕、PARCオリジナル)

        *原題:SEMILLAS, ?bien comun o propiedad corporativa?
        *制作:Radio Mundo Real/2017年/スペイン語/39分
            DVD/16:9/片面1層/カラー/日本語字幕・日本語吹替え/
            本編39分+解説編30分(予定)/2018年
        *本体価格:3,000円+税(図書館価格:本体15,000円+税)

        ■予告編映像
        https://www.youtube.com/watch?v=Zmz_LV9ROMQ

        ・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
        出会うとうれしくなる、わかると動き出したくなる
        PARC自由学校 2018全講座申し込み開始!
        http://www.parcfs.org/


        映画『沈黙』再上映決定!

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          坂井貴司です。
           転送・転載歓迎。
           
           2月27日、福岡市にあるKBCシネマで、20年間にわたる韓国人従軍慰安婦の闘
          いを記録した映画『沈黙 立ち上がる慰安婦』が上映されました。
           全席満員、通路に椅子を置いても足りず、立ち見する人がいたほどの盛況でし
          た。私も見に行きました。熱気が充満するのを感じた上映でした。

           反響の大きさに、KBCシネマは3月24日に再び上映することを決めました。

           KBCシネマ
           「沈黙 立ち上がる慰安婦」(アンコール上映)
           http://kbc-cinema.com/

           上映日:3月24日 
           上映時間:11:35〜13:35

           2月に見に行けなかった人は、是非ご覧ください。
           


          【ブラジル日本人移民110周年】岡村 淳監督 初春上映会&トークライブ「大アマゾンに渡った人々 先住民から日本人まで」

          0

            y

            紅林進です。

            本日3月5日(月)開催のイベントのご案内の転載で恐縮ですが、本日の夜、東京・淡路町のPARC自由学校で、下記のイベントが開催されます。
            申込者優先ですが、当日参加も歓迎とのことです。

            (以下、転送・転載歓迎)

            【ブラジル日本人移民110周年】岡村 淳監督 初春上映会&トークライブ「大アマゾンに渡った人々 先住民から日本人まで」
            http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180305.html

             移民船・笠戸丸がブラジルに到着してから110年目の節目の初春、ブラジル在住の記録映像作家である岡村淳さんをPARCへお呼びして上映会&トークライブを開催いたします。

             大アマゾンの取材が契機で自らブラジル移民となった岡村さんとともに作品を鑑賞し、古代遺跡を巡る冒険譚からアマゾンに入植した日本人の開拓家族まで大アマゾンへ渡った人々の物語を追う一晩です。
             人が移動すること、移動しないこと、アマゾンで生きていくとは、熱く語り合いましょう!

            ◆日時:3月5日(月)19:00〜21:00 18:30開場
            ◆場所:アジア太平洋資料センター(PARC)2F
                〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
                地下鉄 都営新宿線「小川町」 丸ノ内線「淡路町」
                    千代田線「新御茶ノ水」A5出口から徒歩2分
                ※いずれの駅も地下でつながっています。
                JR「お茶の水」聖橋口から徒歩6分
                アクセス→http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html
            ◆入場料:カンパ制
            *終了後は岡村さんを囲んで懇親会を予定しています。
            ◆主催:アジア太平洋資料センター(PARC)
            【問い合わせ及び申込み先】
             お申し込みはこちらから→http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
             もしくは下記までご連絡下さい。
             特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
            soumu@parc-jp.org
             ※電話でもお受付しています。TEL 03-5209-3455
             当日参加ももちろん大歓迎!

            ○岡村淳さんプロフィール
             東京都目黒区出身。
             ブラジル・サンパウロ在住。
             早稲田大学第一文学部日本史学専攻卒業。
             考古学・民俗学・人類学などから、現代日本文化に潜む縄文文化の痕跡を研究。
             日本映像記録センター(映像記録)入社。
             牛山純一代表プロデュ―サーにテレビ・ドキュメンタリーの作法を叩き込まれる。
             1987年よりブラジルに移住し、1997年より自主制作によるドキュメンタリーづくりを始める。
             ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。
             作品のDVD化やレンタルをせずに、上映には制作責任者である岡村の立会いを原則とする「ライブ上映会」を行なっている。
             「ひとりでもご覧になりたい方がいればおうかがいする」という方針で、日本とブラジルをはじめ、世界各地でライブ上映会を実施している。
             主著:『忘れられない日本人移民 ブラジルへ渡った記録映像作家の旅』(港の人 2013)
             WEBサイト:岡村淳のオフレコ日記 http://www.100nen.com.br/ja/okajun/
             ツイッター名は、junbrasil

            ・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
            ■特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)■
             E-mail: office@parc-jp.org
             URL:http://www.parc-jp.org/
             ツィッター:http://twitter.com/parc_jp
             〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
             TEL 03-5209-3455 FAX 03-5209-3453
            ・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・

            ※PARC自由学校では9月、岡村監督を案内人に、短期集中講座「記録映像作家と見る・歩く・出会う 移民を巡る旅」を開催いたします。詳細は3月公開!!
             

            3月10日『ZAN〜ジュゴンが姿を見せるとき〜』上映&トーク

            0

              こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の
              山崎です。
              下記の上映&トークを開催いたします。
              皆様、ぜひぜひご参加ください。

              ・・・・・以下転送転載シェア希望・・・・・

              〜上映会 & 参加者感想・トーク〜
                 辺野古へ想いを馳せ♪

              沖縄では絶滅したと思われていた伝説の生き物、ジュゴン。
              このジュゴンが棲む海で、いま何が起きているのか。

              ___________________

               『ZAN ジュゴンが姿を見せるとき』
                時間 73分 製作年2017年  監督 リック・グレハン
              https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=50
              ___________________

              ■3月10日(土)午後6時30分〜上映
              上映後、参加者で感想・意見交流
              (遅くとも午後9時までには終了予定)
               
              ■ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階) 
              河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
              京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
              地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
              案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
              TEL:075ー354ー8711

              ■参加費1000円

              ■主催:ピースムービーメント実行委員会
               問合せ:TEL:090-2359−9278(松本) 
                   Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

                ***   ***
              Synopsis
              沖縄に生息する絶滅危惧種のジュゴンを見ようと訪れた先は辺野古。そこで目の当たり
              にしたのは、圧倒的な自然の美しさと、それを脅かす米軍基地建設だった。
              沖縄でジュゴンを探す旅に出た木佐美有が見た辺野古・大浦湾の自然の豊かさと米軍基
              地建設に向けた様々な立場の人びとの声。ジュゴンとはどのような生き物なのか。辺野
              古・大浦湾にはどのような生物が暮らしているのか。基地建設について、自然保護団体
              、研究者、抗議活動に参加する市民、地元地区の住民は何を思っているのか。そして、
              私たちは何を守らなくてはいけないのか。沖縄の豊かな自然の中での様々な発見、体験
              を通してジュゴンが暮らすこの海と共に生きていくことの大切さを考えるドキュメンタ
              リー。


              Story
              監督は受賞歴のあるクリエイティブディレクターとして20年以上、広告制作業務に携わ
              ってきたリック・グレハン。2012年、日本初となるエシカル、サステイナブルというコ
              ンセプトを掲げたクリエイティブエージェンシー、イメージミルを設立し、ドキュメン
              タリー番組制作、企業、NGOのショートフィルム制作やブランディング業務を行ってき
              た。北アイルランド・ベルファストにて、政治活動に参加する家族の下で育ったリック
              はアクティビストとしての顔も持つ。自分の故郷で直面してきた問題と沖縄が抱える問
              題の間に共通点を感じながら、ジュゴンと辺野古を題材にした本作品の制作を決めた。

                ***   ***


               


              「標的の島 風かたか」上映と三上監督トークご案内

              0

                芦屋「九条の会」の片岡です。

                 

                 「標的の島 風かたか」上映会と三上智恵監督の講演を行います。

                 映画をご覧いただいたあと、三上さんから「沖縄の、いま」、そして

                「これから」についてお話をいただく予定です。是非、この機会に

                ご参加ください。多くの方のご来場をお待ちしています。

                 

                日時 : 2月24日(土)

                    〇 映画上映 13:30〜15:30(開場13時)

                    〇 三上さんトーク 15:50〜16:50

                会場 : 上宮川文化センター  3Fホール 

                     (芦屋市上宮川町10-5  JR芦屋徒歩5分)

                参加費 : 1000円(大学生以下無料)

                主催 : 芦屋「九条の会」   (090-7118-2312 片岡)

                 

                 


                2月17日『ザ・思いやりパート2〜希望と行動遍〜』上映&トーク

                0

                  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。
                  下記の上映&トークを開催いたします。
                  皆様、ぜひぜひご参加ください。

                  ・・・・・・・・・シェア転送転載希望・・・・・・・・・・・・

                  ◆『ザ・思いやりパート2〜希望と行動遍〜』上映&トーク◆

                  ★☆★☆――――――――【上映会のお知らせ】――――――
                  ★☆★ 『ザ・思いやりパート2〜希望と行動編〜』
                  ★☆ 日本に住むアメリカ人が作るドキュメンタリー、待望の第2弾!

                  ☆ ●日時:2018年2月17日(土)午後6時40分〜上映(6時30分開場)
                  ★   1、午後6時40分〜上映
                  ★☆  『ザ・思いやりパート2〜希望と行動編〜』上映(90分)
                  ★☆★ 2、感想・意見交流 (午後9時頃までには終了予定)
                  ★☆★☆――――――――――――――――――――――――

                  ●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
                  河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
                  京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
                  地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
                  案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
                  TEL:075ー354ー8711

                  ●参加費:1000円

                  ●主催:ピースムービーメント実行委員会

                  ●問合せ:TEL:090−2359−9278(松本)
                  Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

                  ●上映作品の紹介
                  『ザ・思いやりパート2〜希望と行動編〜』 (90分)
                  日本に住むアメリカ人が作るドキュメンタリー、待望の第2弾!
                  バクレー監督が希望をもって行動している人に会いにいく!
                  アメリカ人がみたニッポンを伝えたい!あきらめずに行動して
                  生きる人々の姿を! 思いやり予算とは?1978年、時の防衛長官・
                  金丸信大臣が、在日米軍基地で働く日本人従業員の給与の一部(62億円)
                  を日本側が負担すると決めたことから始まる。日米地位協定の枠を超える
                  法的根拠のない負担に対して、円高ドル安などによってアメリカの負担増を
                  考慮した大臣が、「思いやりの立場で対処すべき」などと答弁したことから、
                  “思いやり予算”と呼ばれるようになった。

                  シリアスだからコミカルに!さらに問いかける
                  在日米軍は世界の戦場に出張ばかり?そこで何してるの?
                  オキナワでも不条理ばかり、どこに希望はあるの?
                  本当の“思いやり”をもって生きる人々の声を聞きたい!

                  【リラン・バクレー監督プロフィール】Leland Buckley
                  1964年生まれ、アメリカ・テキサス州出身。1980年、高校1年生で初めて来日し、
                  埼玉でホームステイを経験。歴史を専攻し高校社会科の教員資格を取得。アメリ
                  カで大学院終了後、日本の大学院で文部省の大学院研究者として日本文学を専攻。
                  1995年に天野文子氏の広島原爆日記を英訳し、原爆投下50年に、天野氏と数人で
                  アメリカ各地を訪問し、テレビ、ラジオ番組等で原爆禁止をアピール。本作は、
                  『ザ・思いやり』に続く、監督第2作目。その他、地産地消、食糧やエネルギー
                  自足に興味を持って活動している。英会話スクール経営、青山学院大学英語講師。
                  20年以上神奈川県民。日本語ペラペラ、英語もペラペラ。


                  ★予告編→https://www.youtube.com/watch?time_continue=6&v=Q1O6ZSVMBAg

                  ●映画のホームページ→https://zaomoiyari2.wordpress.com/

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                  憲法記念日2018 映画『コスタリカの奇跡』全国一斉上映キャンペーン!

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                    みなさま

                    映画配給会社ユナイテッドピープルの関根と申します。
                    改憲議論が進む2018年。多くの方に、軍隊を撤廃し、独自の
                    平和外交・福祉国家政策により平和を守ってきたコスタリカについて
                    知っていただきたく、映画『コスタリカの奇跡』全国一斉上映キャンペーン!
                    を企画しました。全国すべての都道府県開催を目標としています。
                    ぜひ、以下ご一読ください。

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                    ■憲法記念日2018 映画『コスタリカの奇跡』全国一斉上映キャンペーン!
                    http://unitedpeople.jp/cr2018
                    ───────────────────────────────────

                    憲法改正についての議論が活発化していますが、1948年に軍隊を撤廃して以後、
                    軍隊なしで平和と安全を守り、教育費も医療費も無料という福祉国家を実現し
                    てきた中米コスタリカに迫ったドキュメンタリー映画『コスタリカの奇跡 
                    〜積極的平和国家のつくり方〜』は、平和国家としての在り方について、こう
                    いう国のカタチもあり得ると、一つの選択肢を示しています。4月26日から4月
                    29日の間は、アメリカからマシュー・エディー監督が来日!ユナイテッドピー
                    プル主催で東京都内でトークショーを予定しています。ぜひこの機会にご参加
                    や上映会主催をご検討ください。取材も募集中!詳しくはお問い合わせください。

                    4月20日(金)から、憲法記念日の5月3日までの2週間、「憲法記念日2018 
                    映画『コスタリカの奇跡』全国上映一斉キャンペーン!」を実施します。
                    この期間中は、映画『コスタリカの奇跡』の映画上映最低保証料金が通常5万円
                    (税別)を39,999円(税別)とします!ぜひこの機会に全国上映キャンペーンに
                    参加しませんか?全都道府県での上映を目標とします!
                    http://unitedpeople.jp/cr2018

                    ■「市民上映会」開催料金について

                    《憲法記念日2018特別プラン 上映料金》

                    ◎1日ライセンス・・・最低保障料金50,000円(税別)
                    → 憲法記念日2018 全国上映キャンペーン期間中の上映は 39,999円(税別)に!
                    ※ただし動員人数×500円(税別)が最低保障料金を上回る場合は、
                    動員人数×500円(税別)。
                    ※1日毎に料金が発生します。
                    ※ユナイテッドピープル・シネマ対象 

                    《宣伝材料》
                    ちらし料金1セット(B5 100枚)800円
                    ポスター料金1セット(B2 3枚)1,000円
                    ※上記価格はすべて税別です
                    ※ちらし・ポスターのみをご注文の場合は、送料込みで上記価格です

                    《上映素材》 DVD/ブルーレイ  ≪送料≫ 全国一律510円

                    ▼市民上映会開催についての詳細・お申込み
                    http://unitedpeople.jp/cr2018

                    1日ライセンスをお申込みの方、先着7名様に足立力也さん著の
                    「丸腰国家」をプレゼント!ただ今、絶賛申込み受付中!

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                    映画『コスタリカの奇跡 〜積極的平和国家のつくり方〜』について
                    https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48
                    ───────────────────────────────────

                    <1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する
                    道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー>

                    世界には軍隊なしで国の平和を保ってきた国々がある。そんな数少ない国の一
                    つで、1948年に常備軍を解体した国がコスタリカだ。コスタリカは軍事予算を
                    ゼロにしたことで、無料の教育、無料の医療を実現し、環境のために国家予算
                    を振り分けてきた。その結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図
                    る指標「地球幸福度指数(HPI)」2016の世界ランキングにおいて140ヶ国中で
                    世界一に輝いているのがコスタリカである。またラテンアメリカで最も安全と
                    されている国でもある。

                    『コスタリカの奇跡 〜積極的平和国家のつくり方〜』は、1948年から1949年に
                    かけて行われた軍隊廃止の流れを追いながら、コスタリカが教育、医療、環境
                    にどのように投資して行ったのかを詳しく説明する。アメリカでは公的債務、
                    医療、そして軍事費が日増しに増大していっていることとは対照的だ。この映
                    画は軍隊廃止を宣言したホセ・フィゲーレス・フェレールや、ノーベル平和賞
                    を受賞したオスカル・アリアス・サンチェスなどの元大統領や、ジャーナリス
                    トや学者などが登場する。世界がモデルにすべき中米コスタリカの壮大で意欲
                    的な国家建設プロジェクトが今明らかになる。

                    監督/プロデューサー:マシュー・エディー、マイケル・ドレリング    
                    制作:ソウル・フォース・メディア、スパイラル・ピクチャーズ(制作協力)
                    配給:ユナイテッドピープル 原題:A BOLD PEACE
                    2016年/アメリカ・コスタリカ/90分

                    ■ユナイテッドピープルについて

                    ユナイテッドピープルは「人と人をつないで世界の課題解決をする」をミッシ
                    ョンに、映画買い付け・配給・宣伝事業を行なっております。

                    所在地    福岡市西区今宿駅前1-15-18 3F
                    設立日    2002年7月5日
                    代表者    代表取締役 関根 健次
                    http://unitedpeople.jp/
                    https://www.cinemo.info/
                     


                    日本記録映画作家協会 2月研究会のお知らせ

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                      金子サトシです。
                      お世話になっています。
                      私が事務局長をしている日本記録映画作家協会の今月の研究会は以下の通り、開催します。
                      よろしくお願いします。

                      日本記録映画作家協会 2月研究会のお知らせ
                      (日時)2月22日(木)午後6時30分
                      (会場)日本記録映画作家協会・事務所
                      東京都渋谷区代々木2−18−8むら第七ビル4階
                      (新宿駅南口、徒歩12分)

                      「原発の町を追われて3〜双葉町・ある牛飼いの記録」
                      (2017年 30分)
                      撮影:大久保千津奈 堀切さとみ
                      編集:ナレーション:堀切さとみ
                      音楽:加藤登紀子
                      制作協力:松原明
                      福島第一原発が立地する町から全国に避難した双葉町民。
                      6年たった今も、誰ひとり故郷に帰ることはできない。
                      避難先で自立して生きようとしても、差別は容赦なく降り注ぐ。
                      それでも新たな一歩を踏み出す牛飼い・鵜沼久江さんの姿を追った。

                      *参加希望者は下記に掲載されている連絡先よりお知らせください。

                      http://kirokueigakyoukai.seesaa.net/article/456689974.html

                      金子サトシ


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