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兵庫・神戸での沖縄・原発イベント情報

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    永岡です、今日神戸の三宮で、沖縄での辺野古県民投票などのイベントを知り、お知らせいたします
    (私は歯の治療などで大変で行けそうにありませんが、皆さんよろしくお願いいたします)

    辺野古埋め立ての是非を問う県民投票に合わせて、神戸、西宮、尼崎、姫路、加古川などで市民投票を
    行い、神戸では、三宮マルイ前(各駅の三宮すぐ、そごう神戸店の前)で、2月21日と22日に15時〜16時
    半、23日は14時半〜16時半、24日は12〜15時に投票、24日16時に結果発表、これは公式の投票用紙を使い
    ます、安保関連法廃止!市民の集いの主催です。
    伊丹の第三師団・防衛省申し入れ行動(第167回)、2月24日10時半から、陸上自衛隊第3師団西門(阪急
    バスで伊丹駅から14番で第三師団交通局前下車)→その後阪急伊丹駅で街頭宣伝です、
    福島原発事故8年、武藤類子さんのお話を聞きませんか?3月2日に加古川総合庁舎1階、14時〜16時半、
    脱原発はりまアクション主催、参加費500円、3日に神戸市勤労会館403,404号室、13時半〜16時、さよなら
    原発神戸アクション主催です、以上、お知らせいたしました。


    アメリカ議会あて請願:イェメン戦争への支援を止めよ!

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      浅田です。

      アメリカのイェメン戦争への支援をやめるよう求めるアメリカ議会あての請願署名が

      https://stopthewar.us/?source=www

      で行われています。賛成の方の署名をお願いします。転送・転載歓迎
       


      ツイッターの上手な使い方

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        坂井貴司です。
         転送・転載歓迎。
         
         2018年10月現在、日本でSNSの「ツイッター」を使っている人は4500万人で
        す。日本人の人口の約半分がツイッターを使用しています。
         
         この巨大なSNSは、しばしば日本の世論に影響を与えます。マスコミの話題
        にもなります。
         
         ツイッターを有効に使えば、大きな成果を上げることができます。
         
         全労連(全国労働組合総連合)が、労働運動でツイッターを上手に活用するや
        り方を解説したパンフレットを発行しました。
         
         「労働組合活動におけるSNS活用のススメ」を活用してください
         http://www.labornetjp.org/news/2019/0128sns?fbclid=IwAR3bny_X5e3_fkBr6_yjVuCODIpUCc48hJKktrAhUUMP8KuFZXgVlnlccNw
         
         いまいち解りにくいとされているツイッターの上手な使い方をわかりやすく、
        詳細に解説しています。
         
         これは労働運動だけでなく、反原発や反戦、アベ政治を許さない運動にも応用
        できます。
         


        トランプのINF条約脱退に反対する署名

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          浅田です。
          アメリカが中距離核戦力全廃条約(INF)からの離脱を宣言しました。これに反対
          する署名が

          https://act.edmarkey.com/denounce-trump-inf-treaty

          で行われています。賛成の方の署名をお願いします。転送・転載歓迎


          若者労組ユースユニオン結成

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            Message body

            若者労組ユースユニオン結成
            ――愛知・三重で多言語対応――
            https://blogs.yahoo.co.jp/zinrinan_sakai_tooru/48126103.html
            ■「SNSで労働・生活相談受け問題解決」
            愛知や 三重に 住む 5か国の 学生ら 25人が
            個人加盟労組・「ユースユニオン」を
            25日に 結成した。
            「ブラックバイト」などの 労働問題だけでなく、
            奨学金など 若者特有の 生活問題の 相談も 受け付けて
            解決を 図る。
            LINEや ツイッターなど SNSでも 相談できる。
            ポルトガル語・スペイン語・英語での 相談にも 対応する。
            ユースユニオンは
            地域労組・名古屋ふれあいユニオンや
            ユニオンみえの 支援を 受けて
            東海地方で 活動する。
            両労組は、
            派遣などの 非正規雇用労働者や 外国人労働者にも
            広く 加入を 呼びかけて
            労働問題の 解決に 取り組んできた。
            ユースユニオンは
            30歳以下の 若者自身が 主体となって、
            奨学金や セクハラなど、
            若者が 日常的に 抱える 問題にも 取り組んでいく。
            SNSでの 相談の 受け付けや 多言語対応、
            高校や 大学などの 学籍者には
            月500円の 組合費で 加入を 促すなどして
            間口を 広げたいという。
            結成メンバーの 高校生は、
            「コンビニや ステーキハウスで アルバイトを してきた。
             年末年始は 時給を 1200円 出すから
             シフトに 入ってくれと 言われて 入ったが、
             給料明細を 見たら (時給)900円のままだった。
             多くの 若者は 一人では 声を 上げられない。
             若い 世代にも 労働組合が 必要なのに、
             認知度は 低い。
             SNSを 通じた 相談の 拡大に 可能性を 感じて
             ユースユニオンを 結成した。
             まずは 多くの 高校生や 大学生に 知ってもらって
             質問を してもらいたい」と 呼びかけた。
            日系ブラジル人の
            マツナガ=ハギハラ=イングリッドさん(27)は
            アメリカの 大学を 休学中だ。
            日本で 生まれ、
            4歳で ブラジルに 渡った。
            14歳の 時に 再び 来日し、
            2014年から アメリカの 大学に 入学した。
            毎年 日本に 帰国した 際に アルバイトで 働き
            お金を ためて 学費を 払う。
            昨年8月に 派遣先の 工場で セクハラに 遭い、
            警察に 相談すると ユニオンみえを 紹介されたという。
            「会社は、
             会社の ルール(規則)は 教えるけど、
             (労働者の )ライト(権利)は 教えない。
             外国人は 自分の ライトを 知らないし、
             どこに 相談すれば いいかも 分からない。
             労働者は、
             みんなで 集まったら 一杯 パワー 持っている。
             もっと アピールしてほしい」と 話した。
            ユースユニオンへの 電話相談は 当面、
            愛知:052-526-0661・三重:059-225-4088で 受け付ける。
            LINE(@dxn6664n)や ツイッター(@YOUTHUNION1)でも
            相談を 受ける
            (『朝日新聞』電子版・『伊勢新聞』電子版・
             『中日新聞』名古屋市民版1月26日)。

            名古屋で「LGBT落語研究会」発足へ

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              名古屋で「LGBT落語研究会」発足へ
              ――「俳優寄席」の本多一麻ら、女子大小路を拠点に――
              名古屋テレビの  ニュース情報番組・『UP!』で、
              LGBT落語の 本多=一麻さんの 特集が
              1月22日に 放送された。
              1月26日(土)には、
              名古屋市栄四丁目13番18号 栄スパークビル5階の
              Queer+s(クィアーズ)で、
              午後7時から 「LGBT落語研究会」が 発足する。
              参加費は 1000円(1ドリンク付き)である。
              1.「LGBT落語研究会」立ち上げの経緯
              本多=一麻さんは FtMトランスジェンダーである。
              男として 俳優を 務めつつ、
              「俳優寄席」などで 活動してきた。
              昨年は、
              『毎日新聞』2018年8月17日夕刊で
              「落語で伝えるLGBT 自らの体験、笑いに」と
              取り上げられた。
              そして 1月22日(火)には メ〜テレ 「UP!」で、
              「笑いで“かけ橋”に…LGBT落語家の挑戦」と 題する
              特集が 放送されるなど、
              性的少数者ならではの 体験を 笑いに 織り込み
              伝える 活動を 行なってきた。
              しかしながら、
              名の 有る 古典落語の 中で
              性的少数者が 中心的に 取り扱われるものを 見付けるのは
              必ずしも 容易でない。
              また、
              今時の 人権感覚に 照らせば、
              そのままでは 適切さを 欠く 話も 少なくない。
              一口に 「LGBT」といっても その 内実は 様様である。
              広く 人人に 見せられる 話に するためには、
              色色な 立場の 人人との 交流や 討議を
              欠かすことが 出来ない。
              新作落語を 演じるにも、
              様様な 当事者・非当事者の
              様様な「LGBT体験」や 歴史の 調査が 欠かせない。
              また 本多さんは、
              自ら FtMトランスジェンダーの 当事者として、
              性的少数者としての 属性を 抱えながら
              伝統的な 落語の 道を 歩むのに、
              やりがいと 共に 様様な 難しさをも 感じてきた。
              そうした 中で 本多さんは、
              名古屋の ゲイバーや レズビアンバーが 集まる
              女子大小路(栄四丁目)の
              LGBTmixBAR・Queer+s(クィアーズ)に 集う 当事者ら
              様様な 人人と 交わり、
              こうした 人人と 共に、
              性的少数者に まつわる 落語の 鑑賞・研鑽を 行なうことで
              落語文化の 興隆や
              性的少数者についての 理解増進を 図るべく
              「LGBT落語研究会」を
              1月26日(土)に 立ち上げる。
              2.「LGBT落語研究会」の概要
              ・広く 市民を 巻き込んで
               性的少数者に まつわる 落語の
               鑑賞や 研鑽を 行なうことで
               落語文化の 興隆や
               性的少数者についての 理解増進を 図る。
              ・LGBT当事者として 俳優・落語界で 苦労してきた
               本多一麻の 経験を 活かし、
               LGBT当事者で
               落語や お笑いの 世界で 活躍したいと 希望する 人人の
               支援も 行う。
              ・名古屋の ゲイバーや レズビアンバーが 集まる 地区・
               女子大小路(栄四丁目)の
               LGBTmixBAR・Queer+s (クィアーズ)に 拠点を 置き、
               性的少数者当事者と 共に 歩む。
              3.「LGBT落語研究会」発足会次第
                日時:1月26日(土)19時〜
                会場:愛知県名古屋市中区栄四丁目13番18号
                   栄スパークビル5階 Queer+s
                参加費:1000円(1ドリンク付き)
              問い合わせ先:LGBT落語研究会準備会(代表:本多一麻)
              住所:名古屋市中区栄4丁目13番18号
                 栄スパークビル5階 Queer+s気付
              電話番号:070-5335-4532 担当者:酒井徹(070-4531-5528)
              電子メール:manequinecho@gmail.com

              --
              名前:酒井=徹(さかい=とおる)

              愛知LGBT団体:知事選候補にアンケート?県選管にも「配慮」申し入れ?

              0

                body

                愛知LGBT団体:知事選候補にアンケート
                ――県選管にも「配慮」申し入れ――
                https://blogs.yahoo.co.jp/zinrinan_sakai_tooru/48121970.html
                愛知県名古屋市に 本拠を 置く
                性的少数者団体・「レインボーなごや」は 1月21日(月)に、
                愛知県知事選挙に 立候補している
                榑松佐一・大村秀章両候補者の 事務所を 訪れ、
                「性的少数者に関する政策課題についてのアンケート」を
                行なった。
                「レインボーなごや」は 両候補者に、
                1月27日(日)までの 回答を 要請した。
                結果は、
                1月28日(月)午後1時から、
                愛知県庁内に 在る 県政記者クラブにて 記者会見を 行ない、
                これを 公表する。
                 
                また 「レインボーなごや」は
                1月21日(月)に 愛知県選挙管理委員会を 訪れ、
                「戸籍の性とは異なる性で暮らす者にも配慮した
                 愛知県知事選挙事務の徹底を求める申入書」を
                提出した。
                「レインボーなごや」は この 中で、
                弥富市など 一部の 自治体では
                この 度の 愛知県知事選挙でも、
                「投票所入場券」(言わゆる 「選挙のお知らせ」葉書き)に
                「(戸籍上の)性別」が
                記載され続けている 事実を 指摘して 改善を 求め、
                誰もが 安心して 投票できる 知事選挙事務の 遂行を
                訴えた。
                トランスジェンダー(性別越境者)の 間では これまでから、
                例えば 外見上 女性に 見える (戸籍上の)「男性」が
                「男」と 書かれた 投票所入場券を 受け取ると、
                投票に 行きづらいとの 話が 出ていた。
                「他人の 投票券を 不正行使していると
                 勘違いされるのでは」とか、
                「投票所の 入り口で、
                 地域の 人人も 見ている 中で、
                 自分の 戸籍上の 性別と 外見上の それとが
                 異なっている 訳を
                 説明しなければならないのでは」などと 悩み、
                投票を 躊躇する 人も 居る。
                特定の 立場の 人人に
                投票を 躊躇させうるような やり方は、
                選挙の 公平性という 観点から 考えても
                まさに 避けるべきだろう。
                愛知知事選「LGBTに関する政策課題アンケート」結果公表
                日時:1月28日(月) 午後1時〜
                場所:県政記者クラブ(愛知県庁内)
                問い合わせ先:レインボーなごや
                住所:名古屋市中区栄4丁目13番18号
                   栄スパークビル5階 Queer+s気付
                電話番号:070-5335-4532
                電子メール:rainbow758@outlook.jp
                担当者:酒井徹(070-4531-5528)


                --
                名前:酒井=徹(さかい=とおる)

                イェメン戦争に使われるサウディへの武器援助に反対するサンダース議員を激励する署名

                0

                  body

                  浅田です。

                  アメリカのサウディへの武器援助はイェメン戦争に使われています。これに反対する上院議員の中で指導的なサンダース議員を激励する公開書簡への署名が

                  https://actionnetwork.org/petitions/open-letter-to-senator-bernie-sanders?source=direct_link&

                  で集められています。賛成の方の署名をお願いします。転送・転載歓迎


                  Subject: Sign the petition! Senator Bernie Sanders: Open Letter to Senator Bernie Sanders
                  書簡の全文です。
                  We write to you as U.S. residents with great respect for your domestic policies.
                  We support the position of more than 25,000 people who signed a petition during your presidential campaign urging you to take on militarism.
                  We believe that Dr. King was correct to assert that racism, extreme materialism, and militarism needed to be challenged together rather than separately, and that this remains true.
                  We believe this is not only practical advice, but a moral imperative, and -- not coincidentally -- good electoral politics.
                  During your presidential campaign, you were asked repeatedly how you would pay for human and environmental needs that could be paid for with small fractions of military spending. Your answer was consistently complicated and involved raising taxes. We believe it would be more effective to more often mention the existence of the military and its price tag. "I would cut 4% of spending on the never-audited Pentagon" is a superior answer in every way to any explanation of any tax plan.
                  Much of the case that we believe ought to be made is made in a video posted on your Facebook page in early 2018. But it is generally absent from your public comments and policy proposals. Your recent 10-point plan omits any mention of foreign policy whatsoever.
                  We believe this omission is not just a shortcoming. We believe it renders what does get included incoherent. Military spending is well over 60% of discretionary spending. A public policy that avoids mentioning its existence is not a public policy at all. Should military spending go up or down or remain unchanged? This is the very first question. We are dealing here with an amount of money at least comparable to what could be obtained by taxing the wealthy and corporations (something we are certainly in favor of as well).
                  A tiny fraction of U.S. military spending could end starvation, the lack of clean water, and various diseases worldwide. No humanitarian policy can avoid the existence of the military. No discussion of free college or clean energy or public transit should omit mention of the place where a trillion dollars a year is going.
                  War and preparations for war are among the top destroyers, if not the top destroyer, of our natural environment. No environmental policy can ignore them.
                  Militarism is the top source of the erosion of liberties, and top justification for government secrecy, top creator of refugees, top saboteur of the rule of law, top facilitator of xenophobia and bigotry, and top reason we are at risk of nuclear apocalypse. There is no area of our social life that is untouched by what Eisenhower called the military industrial complex.
                  The U.S. public favors cutting military spending.
                  Even candidate Trump declared the wars since 2001 to have been counterproductive, a statement that appears not to have hurt him on election day.
                  A December 2014 Gallup poll of 65 nations found the United States to be far and away the country considered the largest threat to peace in the world, and a Pew poll in 2017 found majorities in most countries polled viewing the United States as a threat. A United States responsible for providing clean drinking water, schools, medicine, and solar panels to others would be more secure and face far less hostility around the world; that result would cost a fraction of what is invested in making the United States resented and disliked.
                  Economists at the University of Massachusetts at Amherst have documented that military spending is an economic drain rather than a jobs program.
                  We compliment you on your domestic policies. We recognize that the presidential primaries were rigged against you, and we do not wish to advance the baseless idea that you were fairly defeated. We offer our advice in a spirit of friendship. Some of us worked in support of your presidential campaign. Others of us would have worked, and worked hard, for your nomination had you been a candidate for peace.

                  主な署名者です。

                  SIGNED BY
                  Elliott Adams, Chair, Meta Peace Team, Training Team, and former President, Veterans For Peace
                  Christine Ahn, International Coordinator, Women Cross DMZ
                  Shireen Al-Adeimi, Assistant Professor, Michigan State University
                  Hisham Ashur, Amnesty International of Charlottesville, VA
                  Medea Benjamin, Cofounder, CODEPINK for Peace
                  Karen Bernal, Chair, Progressive Caucus, California Democratic Party
                  Leah Bolger, Chair of Coordinating Committee, World BEYOND War; former President, Veterans For Peace
                  Philip Brenner, Professor, American University
                  Jacqueline Cabasso, Executive Director, Western States Legal Foundation; National Co-convener, United for Peace and Justice
                  Leslie Cagan, peace and justice organizer
                  James Carroll, author of House of War
                  Noam Chomsky, Professor, University of Arizona; Professor (emeritus), MIT
                  Helena Cobban, President, Just World Educational
                  Jeff Cohen, Founder of FAIR and co-founder of RootsAction.org
                  Marjorie Cohn, activist scholar; former President, National Lawyers Guild
                  Gerry Condon, President, Veterans For Peace
                  Nicolas J.S. Davies, author, journalist
                  John Dear, author, Campaign Nonviolence
                  Roxanne Dunbar Ortiz, author
                  Mel Duncan, Founding Director, Nonviolent Peaceforce
                  Carolyn Eisenberg, Professor of History and American Foreign Policy, Hofstra University
                  Michael Eisenscher, National Coordinator Emeritus, U.S. Labor Against the War (USLAW)
                  Pat Elder, Member of Coordinating Committee, World BEYOND War
                  Daniel Ellsberg, author, whistleblower
                  Jodie Evans, co-founder CODEPINK
                  Rory Fanning, author
                  Robert Fantina, Member of Coordinating Committee, World BEYOND War
                  Mike Ferner, Former President, Veterans For Peace
                  Margaret Flowers, Co-Director, Popular Resistance
                  Carolyn Forché, University Professor, Georgetown University
                  Bruce K. Gagnon, Coordinator, Global Network Against Weapons & Nuclear Power in Space
                  Pia Gallegos, Former Chair, Adelante Progressive Caucus of the Democratic Party of New Mexico
                  Joseph Gerson (PhD), President, Campaign for Peace Disarmament and Common Security
                  Chip Gibbons, Journalist; Policy & Legislative Counsel, Defending Rights & Dissent
                  Charles Glass, author of They Fought Alone: The True Story of the Starr Brothers, British Secret Agents in Nazi-Occupied France
                  Van Gosse, Professor, Franklin & Marshall College
                  Arun Gupta, Independent Journalist
                  Hugh Gusterson, Professor of anthropology and international affairs, George Washington University
                  David Hartsough, Co-Founder, World BEYOND War
                  Matthew Hoh, Senior Fellow, Center for International Policy
                  Odile Hugonot Haber, Member of Coordinating Committee, World BEYOND War
                  Sam Husseini, Senior Analyst, Institute for Public Accuracy
                  Helen Jaccard, member, Veterans For Peace
                  Dahr Jamail, author, journalist
                  Tony Jenkins, Education Director, World BEYOND War
                  Jeff Johnson, President, Washington State Labor Council
                  Steven Jonas, M.D., M.P.H., columnist, author of The 15% Solution
                  Rob Kall, host, Bottom-Up Radio; publisher, OpEdnews.com
                  Tarak Kauff, member, Veterans For Peace; Managing Editor, Peace in Our Times
                  Kathy Kelly, Co-Coordinator, Voices for Creative Nonviolence
                  John Kiriakou, CIA torture whistleblower and former senior investigator, U.S. Senate Committee on Foreign Relations
                  Michael D. Knox, PhD, Chair, U.S. Peace Memorial Foundation
                  David Krieger, President, Nuclear Age Peace Foundation
                  Jeremy Kuzmarov, lecturer, Tulsa Community College; author of The Russians Are Coming Again
                  Peter Kuznick, Professor, American University
                  George Lakey, author; Co-Founder, Earth Quaker Action Team (EQAT)
                  Sarah Lanzman, activist
                  Joe Lauria, Editor-in-Chief, Consortium News
                  Hyun Lee, U.S. National Organizer, Women Cross DMZ
                  Bruce E. Levine, psychologist; author of Resisting Illegitimate Authority
                  Nelson Lichtenstein, Professor, UC Santa Barbara
                  Dave Lindorff, journalist
                  John Lindsay-Poland, Coordinator, Project to Stop U.S. Arms to Mexico
                  David Lotto, Psychoanalyst, Editor of the Journal of Psychohistory
                  Chase Madar, author and journalist
                  Eli McCarthy, Professor of Justice and Peace Studies, Georgetown University
                  Ray McGovern, former CIA analyst and presidential briefer
                  Myra MacPherson, author and journalist
                  Bill Moyer, Executive Director, Backbone Campaign
                  Elizabeth Murray, member, Veteran Intelligence Professionals for Sanity
                  Michael Nagler, Founder and President, the Metta Center for Nonviolence
                  Dave Norris, Former Mayor, Charlottesville, VA
                  Carol A. Paris, MD, Immediate Past President, Physicians for a National Health Program
                  Miko Peled, author of The General's Son: Journey of an Israeli in Palestine
                  Gareth Porter, author, journalist, historian
                  Margaret Power, Professor, Illinois Tech
                  Steve Rabson, Professor Emeritus, Brown University; Veteran, United States Army
                  Ted Rall, cartoonist, author of Bernie
                  Betty Reardon, Founder, International Institute on Peace Education
                  John Reuwer, Member of Coordinating Committee, World BEYOND War
                  Mark Selden, Senior Researcher, Cornell University
                  Martin J. Sherwin, University Professor of History, George Mason University
                  Tim Shorrock, author and journalist
                  Alice Slater, Member of Coordinating Committee, World BEYOND War; UN NGO Rep., Nuclear Age Peace Fdn
                  Donna Smith, National Advisory Board Chair, Progressive Democrats of America
                  Gar Smith, Director, Environmentalists Against War
                  Norman Solomon, National Coordinator, RootsAction.org; Executive Director, Institute for Public Accuracy
                  Jeffrey St. Clair, Co-author, The Big Heat: Earth on the Brink
                  Rick Sterling, activist and journalist
                  Oliver Stone, filmmaker
                  Rivera Sun, Author and Nonviolence Strategy Trainer
                  David Swanson, Director, World BEYOND War; Advisory Board Member, Veterans For Peace; author of War Is A Lie
                  Brian Terrell, Co-Coordinator, Voices for Creative Nonviolence
                  Brian Trautman, National Board Member, Veterans For Peace
                  Sue Udry, Executive Director, Defending Rights & Dissent
                  David Vine, Professor, Department of Anthropology, American University
                  Donnal Walter, Member of Coordinating Committee, World BEYOND War
                  Rick Wayman, Deputy Director, Nuclear Age Peace Foundation
                  Barbara Wien, Professor, American University
                  Ann Wright, Retired U.S. Army Colonel and former U.S. diplomat who resigned in opposition to U.S. war on Iraq
                  Greta Zarro, Organizing Director, World BEYOND War
                  Kevin Zeese, Co-Director, Popular Resistance
                  Stephen Zunes, Professor of Politics, University of San Francisco
                  Can you join me and take action? Click here: https://actionnetwork.org/petitions/open-letter-to-senator-bernie-sanders?source=email&
                  Thanks!



                   

                  ハンガリーの新労働法(奴隷法)に反対する署名

                  0

                    浅田です。

                    ハンガリー議会が今月12日に承認した新労働法は労働者に年間400時間の超過労
                    働を求めるなど奴隷法と呼ばれています。これに反対する國際署名が

                    https://www.labourstartcampaigns.net/show_campaign.cgi?c=3982

                    で行われています。賛成の方の署名をお願いします。

                    イェメンを援助せよ

                    0

                      sage body

                      浅田です

                      イェメン援助を(アメリカが)予算化して行えという署名が

                      https://www.change.org/p/senatorcardin-saveyemen-in-the-budget-deal-not-arie
                      l

                      で行われています。 賛成の方の署名をお願いします。 転送・転載歓迎

                      イェメン問題への日本の関心は薄いと思います。それで良いのか気になります。

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