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灘校校長、歴史教科書を巡って同校に「圧力」がかかっていることを開示

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    津田大介?認証済みアカウント
    @tsuda
    灘校の校長が歴史教科書採用を巡って同校に有形無形の「圧力」が
    かかっていることを具体的に開示、かつ極めて冷静に分析し、
    いまこの国で起きている「歴史情報戦」がどのような段階にあるのかわかる声明文。
    全国民必読の文章では。
    立派な校長だと思う。
    http://buff.ly/2vrR7HV

    トルコのエルドアン大統領にクルディスタン空爆をやめるようトランプ大統領が圧力をかけるよう求める署名

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      浅田です。

      トルコのクルディズタンへの空爆をやめるようエルドアン大統領に求めるようトランプ大統領に求める署名です。 賛成の方の署名をお願いします。転送・転載歓迎

      署名の趣旨です。
      To President Trump:
      We ask you to urge President Erdogan to stop the Turkish air war in northern Iraq. The U.S. government could take immediate steps to pressure the Turkish government to stop the bombing. On Friday, July 28, 2017, as part of their cross-border bombing campaign, the Turkish Army shelled areas around Zakho district of Iraqi Kurdistan. As a result, four civilians have been injured. The Turkish officials claimed that they shelled the area due to the presence of the Kurdistan Workers’ Party (PKK), however, the civilians have rejected the Turkish government's claim. Let's listen to the innocent civilians!
      Sincerely,

      署名はここから
      Sign here: http://www.codepink.org/stop_bombing_iraqi_kurdistan?recruiter_id=20238


      「ともかとともに ―ドキュメント2017三郷市議選―短歌100首」をお送りします。

      0

        各位

        「ともか とともに ―ドキュメント 2017 三郷市議選― 短歌 100 首」 の電子出版が完成しましたのでお送りします。
        以下まえがきより
        この短歌 100 首は 2017 7 月に行われた三郷市議選に立候補した深川ともかさんの選挙戦のドキュメントである。
        目次はこうである。
         
        梅雨の晴れ間の棟毎宣伝 15
        闘いは 12
        若者と 16
        闘いの火蓋 8
        選挙カーの運転  7
        個人演説会  10
        若者選挙  14
        当選  7
        祝勝会  11
         
        Blog facebook twitter に送ったこの歌たちが選挙戦にどの位の意味があったかは分からない。
        しかしこうやって形に残った事になにがしかの意味があろうと思う。
        多分この闘いは歌にも登場する玄間太郎氏によって詩集にも纏められるであろう。
        三郷の革新の歴史の一頁を作った闘いであった事が文学の形で残る事を喜びに思います。
         
        2017 8 月1日
        大津留公彦
        電子出版サイト 

        「相模原障害者殺傷事件」への「怒り」は足りていたか

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          ケニー@神戸です。
          相模原のヘイトクライムから1年が経ち、さまざまな追悼行事が行われています。
          私も神戸でのデモに参加しました。

          ITmediaに見るべきコラムがあったのでご紹介します。ぜひお読みいただきたいです。
          「社会的怒り」とは何か。「あの人怒ってる、こわ〜い」がどれほどの抑圧であり、差別に荷担することもあるのか、考えておきたいです。



          【「相模原障害者殺傷事件」への「怒り」は足りていたか】

          http://imidas.jp/opinion/F-40-151-17-07-G688.html


          一部、特に大事だと思う部分を引用しておきます。障害者だけに限った話ではありません。

          〜〜〜〜〜

           障害者問題に関して言えば、この十数年で「障害者と仲良くするための言葉」は増えた(「みんな違ってみんないい」など)。「障害を肯定的に捉える言葉」も多様になった(「障害は個性」など)。しかし、障害者の尊厳が傷つけられたとき、とっさにどんな言葉を発せられるだろう。はっきりと「怒り」を表すことができるだろうか。
           一見、柔らかな言葉で接していても、なにか問題が起きたとき、その人のために怒らないのであれば、それは共生と言えるのか。理不尽に奪われた生命があるにもかかわらず、それに対して怒らないのであれば、「理不尽に奪われても怒らなくてよい生命」が存在することになる。「障害者の生命と尊厳」は、傷つけられても「怒り」に値しないものなのか。本当にそれでよいのか。そこが問われなければならない。
          「障害者が殺されること」を他人事だと思ってはいけない。そう思った瞬間、「誰か特定の人たちが殺されても特に気にならない社会」を肯定することになる。そんな社会の「無関心という壁」の向こうで何が起きるかを想像してほしい。自分や自分の大切な人が、「壁」の向こう側に押しやられない保障など、どこにもない。


          〜〜〜〜〜


           

          【パブロ・ソロン氏への不当告訴に抗議を!】 パブロ・ソロン氏ってどんな人:【水への権利は基本的人権/ボリビアからの提案】パブロ・ソロン・ボリビア国連大使による国連演説

          0

            10月に来日が予定されている国際的に著名なボリビアの環境活動家であるパブロ・ソロン氏。その人となりの一端を紹介します。不当な弾圧を国際連帯の力ではねのけよう!

            パブロ・ソロン氏への不当告訴に抗議を!
            2017年07月09日  パブロ・ソロン ビビール・ビエン
            フォーカス・オン・ザ・グローバルサウスから、元代表パブロ・ソロンさんが不当告訴されたとのメッセージが送られてきています。ぜひ、連帯と抗議を!
            http://attackansai.seesaa.net/article/451649691.html

            ーーーーーーーーーーーー

            パブロ・ソロン氏への不当告訴に抗議を!

            フォーカス・オン・ザ・グローバルサウスからの緊急メッセージ

            ボリビア元国連大使のパブロ・ソロン氏は、憲法に明記された「ビビール・ビエン(良く生きる)」、「マザーアースの権利」を国連決議やさまざまな国際的な会議に反映させるために尽力してきました。後任のラファエル・アルチェンド氏も2011年9月に解任されるまで、この立場を堅持してきました。

            ソロン氏とアルチェンド氏はその後、モラレス政権がこの画期的な憲法にもかかわらず開発主義的政策を継続し、先住民族の居住地域の破壊を伴う計画を住民の相談なしに進めることに抗議し、政府を批判し続けてきました。

            最近ではアマゾンのエル・バラとエル・チャペテの2つの地区での大型水力発電所の建設(先住民族5000人の退去と10万ヘクタールの森林伐採を伴う)に反対してきました。

            最近、ボリビアの「透明性と反腐敗」副大臣はパブロ・ソロン氏が後任にラファエル・アルチェンド氏を指名した手続きが違法であるとして、両氏を告訴することを決定しました(有罪となった場合は禁固4年!)

            問題となっている後任指名には何の問題もなく、しかもすでに5年を過ぎており、両氏とも公職を離れています。この告訴がエル・バラおよびエル・チャペテでの水力発電所の建設を強行するために反対運動を力で抑え込むことを意図していることは明白です。

            パブロ・ソロン氏への連帯と激励のメッセージはこちらから

            抗議文ではありませんので、”In Solidarity”と名前だけでもかまいません。

            ーーーーーーーーーーーー

            ジュビリー関西ネットワークのHPから

            【水への権利は基本的人権/ボリビアからの提案】パブロ・ソロン・ボリビア国連大使による国連演説
            http://d.hatena.ne.jp/Jubilee_Kansai/20100801/1291307321

            気候変動と母なる地球の権利に関する世界民衆会議のHPより

            国連演説「水と衛生に対する人としての権利」

            2010年7月28日 ニュース、ニュースレター

            ボリビア多民族国の常任委員による介入

            「水と衛生に対する人としての権利」

            2010年7月28日

            議長、

            まず初めに、本決議の提示にあたり、人類は基本的に水であると言うことを思い起こして頂きたいと思います。私たちの体内組織の3分の2は、水でできています。脳の約75%は水で、水は、私たちの体の電気伝達の基本的な媒体です。

            また血は、体内の川のネットワークのように流れています。体内の血は、栄養分やエネルギーを体内組織に届けます。さらに、水は、死んだ細胞を排泄します。また私たちの体温を調節したりします。

            体内の水分が20%失われると、私たちは死んでしまいます。食料なしでは数週間閾のぶることはできますが、水がなければ2,3週間も生き延びることはできません。水は私たちの命ともいえます。

            さて、本日は、次の共同提案国を代表して、総会本会議の検討事項に関する歴史的な解決について表明します。共同提案国は、アンゴラ、アンチグアバーブーダ、アゼルバイジャン、バーレーン、バングラディッシュ、ベニン、ボリビア多民族国、ブルンディ、中央アフリカ共和国、コンゴ、キューバ、ドミニカ、ドミニカ共和国、エクアドル、エルサルバドール、エリトリア、フィジー、ジョージア、ギニア、ハイチ、マダカスカル、 モルディブ、モーリシャス、ニカラグア、ナイジェリア、パラグアイ、セントルシア、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、サモア、サウジアラビア、セルビア、セーシェル共和国、ソロモン諸島、スリランカ、ツバル、ウルグアイ、 ヴァヌアツ、ベネスエラ・ボリバル共和国、イエメンです。

            健康に対する権利は、もともと1945年に世界保健機関によって決定されたものです。 1948年には、世界人権宣言が、「生きる権利」、「教育を受ける権利」、「働く権利」を宣言しました。 1966年に、さらに、十分な食料、衣料、住居を含み、「社会保障を受ける権利」、「十分な生活水準を保持する権利」が、「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約」に組み込まれました。

            しかし、水に対する権利は、人権差別撤廃条約、女性差別撤廃条約、子供の権利条約、障害者権利条約などの様々の国際的な法律文書で明確に言及されているにもかかわらず、十分認識されてきませんでした。


            f:id:Jubilee_Kansai:20090416041350j:image:left

            (写真〔左〕:コチャバンバの水戦争での民衆の勝利10周年を記念するデモ行進)

            このため、私たちは、共同提案者らと共に、水と衛生に対する人としての権利を、直ちに認識するよう、この決議を表明します。現在でも、安全な飲み水がないために病気が発生し、衛生が十分でないために戦争よりも悲惨な状態が発生しています。

            毎年350万人が、水系感染症で亡くなっています。

            5歳以下の子供たちの死亡原因で2番目に多いのは、下痢です。飲料水へのアクセスが出来ないため死亡する子どもたちの数は、エイズ、マラリア、併合天然痘で死亡する数を超えています。

            全世界では、飲料水の不足によって約8人に1人が死亡しています。

            また、女性たちは家庭で使用するためにまる1日かけて水を収集し、それを家に運ぶのに2億時間以上費やしています。

            衛生の不足状態はさらに深刻で、26億人、つまり世界人口の40%の人々に影響を与えています。

            ここで、独立専門家の報告書を紹介します。

            「衛生は、その他の人権以上として考えるべきで、人間としての尊厳の概念を喚起させます。毎日多くの人々が経験しているのですが、その脆弱性や侮辱について考えてみてください。野外でバケツやビニール袋に排泄しなければならないのです。このような状態を侮辱するのは恥しいことだと言わなければなりません。」

            世界中のほとんどの病気は、糞便が原因です。衛生状態が十分であれば、下痢が原因の子供の死亡を3分の1以上減少させることが出来ると予測されています。

            来る日も来る日も、世界中の病院のベッドの半分は、安全な水と衛生の不足による病気で苦しんでいる人々が使っています。


            f:id:Jubilee_Kansai:20101203213611j:image:right

            (2000年のボリビア・コチャバンバ市での水戦争では軍隊が出動し水の民営化に反対する市民6人が虐殺された)


            議長

            人権には十分な概念がありませんが、その基本は現実と経験です。例えば、世界人権宣言にある教育を受ける権利は、「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約」、「住民族の権利に関する国際連合宣言」などのその他の国際法律文書などとともに、長い間で構築され、そして規定されました。「水と衛生に対する人としての権利」についても同じことが言えるでしょう。

            そのため、独立専門家が、委任のすべての局面について継続的に作業するとする決議の効力を発する3つ目の段落で、本決議の効力について、強調、奨励し、さらに、「安全できれいな飲み水と衛生に対する人としての権利の実現、『ミレニアム開発目標』ノ達成に対する影響に関する主な課題」について総会に提出します。

            「ミレニアム開発目標に関するサミット」が近づいており、飲み水と衛生は、人の権利であること、また、この目標を達成するのに、さらにわずか5年しかないですが、これを達成するのにすべてを行うことを明確に打ち出すことが必要である。


            f:id:Jubilee_Kansai:20101203214137j:image:left

            (写真〔左〕:コチャバンバの水戦争はボリビア人民の抵抗運動により勝利した)


            このため、決議の効力を発する2つ目の段落が重要であると確信します。この段落は、「国内および国際的機関に対して、特に途上国において、財政支援、能力構築とテクノロジーの移転、国際支援と協力により、安全、清潔、入手可能な飲み水と衛生を全ての人に提供する取り組みを拡大するよう求める」と述べています。

            すべての決議は、問題の核心を指摘する段落が含まれており、この決議の核心は、効力を発する最初の段落にあります。多くに非公式の協議では、本決議に関連しない課題を除き、また常にバランスを求めながら、加盟国間の異なる懸案事項について、決議の核心を損なわず、必死で調整を行ってきました。

            飲み水と衛生に対する権利は、生活の完全な享受に欠かせない人としての権利です。

            飲み水と衛生は、「十分な生活基準に対する権利」等のその他の権利の単なる構成要素または基本的構成要素ではありません。「飲み水と衛生に対する人としての権利は、それ自体で認識すべき権利です。国に対して、飲み水と衛生へのアクセスに関連する人としての権利の義務に従うことを強要するには十分でありません。それどころか、飲み水と衛生に対する人としての権利を促進し、保護するよう各国に求めることが必要です。


            f:id:Jubilee_Kansai:20101203214442j:image:right

            (写真〔右〕:水の民営化に反対する民衆の闘いは続いている)


            議長

            本決議の本質に関する観点を見失わず、透明性と理解を求める取り組みにおいて、共同提案者の名目で、「宣言する」と言う用語を「認識する」に置き換えた効力を発する決議の最初の段落に対して提案し、口頭による修正を行いたいと思います。

            議長

            本決議に関して検討する前に、世界保健機関とユニセフに出版の2009年のレポート「下痢で子供たちは今もなくなっている。何が出来るのか(Diarrhoea: Why children are still dying and what can be done)」によると、途上国では、清潔でない飲み水による下痢などの予防可能な原因によって、毎日2万4千人の子供たちが死亡していることを、すべての代表が心にとめて置かれるよう希望します。3.5秒に一人の子供が死亡しています。

            1,2,3・・・と数得る間に1人の子供が亡くなっています。

            「今こそ、行動する時です。」

            ご清聴どうもありがとうございました。

            本スピーチは、2010年7月28日、国連総会前に、ボリビア多民族国のPablo Solón 大使が行ったものである。
             


            本日の赤旗日刊紙に短歌が掲載されましたされました

            0

              以下の歌5首が今日(7・19)付けの赤旗日刊紙9面の文化欄にに掲載されました。
              お読み下さい。
              ーーー
              母の願い 大津留公彦

              核兵器禁止条約成立す
              被爆者母の遺影に報ず

              誰も居ぬ「JAPAN」の席に飛び立てぬ
              Wish You Were Here
              と書かれし折り鶴

              悲しきは広島出身の外相の
              被爆者の願いに応えぬ詭弁(きべん)

              アメリカの圧力に負けたか
              会議にも参加せざりし「唯一の被爆国」

              母の願いやっと一歩を踏み出すも
              核廃絶を拒むものども

              ーー
              おおつるきみひこ
              1952年大分県生まれ
              新日本歌人協会常任幹事
              国際啄木学会会員
              以上




              大津留公彦 
              大津留公彦のブログ2 http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/ 
              twitter https://twitter.com/kimihikoootsuru
              facebook https://www.facebook.com/home.php#!/kimihiko.ootsuru



               
              大津留公彦 
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              中国脅威論は嘘だ

              0

                坂井貴司です。
                 転送・転載歓迎。
                 
                 「中国脅威論は安倍首相がでっち上げた嘘だ」

                と暴露した著名なジャーナリスト、高野孟の記事です。

                 これもネトウヨに突きつけてみましょう。

                『中国の領海侵犯は本当か? 海保も認める「暗黙のルール」を徹底検証』
                http://www.mag2.com/p/news/245013
                by 高野孟『高野孟のTHE JOURNAL』

                『尖閣のトラブルごときで米軍は出ない…「中国脅威論」のウソを暴く』
                http://www.mag2.com/p/news/24682487
                by 高野孟『高野孟のTHE JOURNAL』


                タルシ・ガバード議員の北朝鮮問題についての見解

                0

                  浅田です。

                   ハワイ選出のタルシ・ガバード議員はイラク戦争の経験からも反戦派リベラル議員として活動し昨年の民主党大統領候補を決める党大会ではサンダース議員の推薦演説をしています。
                   ハワイ選出なので北朝鮮の核・ミサイル問題には特に関心と危機感をもっていてこの問題についてハワイの地域紙ガーデンアイランドに危険性を訴える一方 北朝鮮の立場も説明し軍事力を使わず交渉で問題を解決せよ と主張しています。
                   参考までにタルシ議員からのメールを転送します。転送・転載歓迎

                  North Korea’s recent successful test of an intercontinental ballistic missile shines light on the dangerous threat posed to Hawaii, Alaska, and the continental United States from their increasing missile and nuclear weapon capabilities. Unfortunately, for the last two decades, the decisions of our country’s leaders have led to this crisis where there are no good options.
                  We want to share an editorial from Kauai’s Garden Island with you to hear what people in Tulsi’s district have to say about this.
                  記事はここから読めます。
                  http://thegardenisland.com/news/opinion/editorial/gabbard-right-with-us-korea-assessment/article_7d4c005a-9114-5454-abb7-7c1d60dbfc56.html

                  "Gabbard is correct in urging caution in dealing with this country that does not care about U.N. sanctions, doesn’t care what anyone else says, and does not seem to fear the US and is, in fact, threatening it …. The U.S. should do all it can to avoid military action against North Korea." - The Garden Island, 7/6/17
                  We need cutting-edge missile defense systems to defend ourselves against North Korea’s threat, but that alone is not enough. North Korea’s leader Kim Jong Un is tightening his grip on nuclear weapons as the single most powerful deterrent against regime change. Our leaders must publicly announce an end to U.S. policies of regime change, and pursue serious diplomacy and engagement to de-escalate and ultimately denuclearize North Korea.
                  Read The Garden Island’s editorial on Tulsi and North Korea, and be sure to forward it along to your family and friends.
                  Mahalo for being a part of Tulsi’s movement for peace.
                  Aloha,
                  Team Tulsi

                  CONTRIBUTE

                  Out of principle, Tulsi does not accept any money from PACs, which means she needs your help more than ever.



                  PAID FOR BY TULSI FOR HAWAIʻI


                  イスラエル政府にヘブロンでの新たな検問を止めるよう求める署名

                  0

                    浅田です。

                    イスラエルがヘブロンで新たに18カ所の検問(道路封鎖)を始めました。これに抗議し検問を廃止するよう求めるイスラエル政府あての署名が行われています。

                    署名の趣旨です。
                    Tomorrow I begin trial on 18 charges in Israel military court. It is a kangaroo court system where there is no justice at all. The charges against me are an effort to shut down my human rights work and stop me from speaking up for my people.

                    But no matter what I will not be silent. Recently, Israel moved from segregated streets in Hebron to enclosing entire Palestinian neighborhoods. The gate is locked at 11pm each night and families are imprisoned inside. So, even as I prepare for the surety of my conviction, I am working to end this new injustice.

                    Sign the petition to tell the Israeli Civil Administration to remove the gate around the families and end the apartheid separation of the street!
                    署名はここから

                    http://www.yashebron.org/segregated_and_unequal?utm_campaign=trial_begins&utm_mdium=email&utm_source=wpj


                    抗議の現状です。
                    Tomorrow the first two of the 38 witnesses against me will testify. All of the witnesses are settlers and soldiers. The judge and prosecutor are military officers. The conviction rate is 99.74%!

                    In an encouraging show of support 32 members of US congress released a letter last week to US Secretary of State Rex Tillerson asking him to tell Israel to reconsider the charges against me. Yesterday, UN human rights experts followed suit and also called on Israel to reconsider the charges.

                    As I enter Ofer military court tomorrow, I know all of you will be there with me in spirit. I appreciate your support. If you are able, please make a donation to support the continuation of my work.

                    In solidarity,

                    Issa Amro

                    賛成の方の署名をお願いします。転送・転載歓迎

                     


                    アメリカの北朝鮮への軍事攻撃は議会の承認が必要であることを求める請願署名

                    0
                      浅田です。

                      北朝鮮への軍事攻撃は議会の承認が必要であある事を求めるアメリカ帰還兵の団体の
                      請願署名が

                      http://action.votevets.org/page/s/trump-north-korea?source=em170707-d

                      で行われています。賛成の方の署名をお願いします。転送・転載歓迎

                      トランプが北朝鮮に軍事力を行使するんどえはないかという観測が有るなかでこれを
                      憂慮するアメリカ人も多くこれまでもそういう署名を紹介しましたがこの署名も(限
                      定的ですが)その一つです。これにくらべ日本ではそういう動きがすくない気がしま
                      す。商法不足でしょうか。

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